JPH02169176A - 熱交換器の製造方法 - Google Patents
熱交換器の製造方法Info
- Publication number
- JPH02169176A JPH02169176A JP31081288A JP31081288A JPH02169176A JP H02169176 A JPH02169176 A JP H02169176A JP 31081288 A JP31081288 A JP 31081288A JP 31081288 A JP31081288 A JP 31081288A JP H02169176 A JPH02169176 A JP H02169176A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- brazing material
- heat exchanger
- insertion ports
- flat
- joined
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 5
- 238000005219 brazing Methods 0.000 claims abstract description 31
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims abstract description 28
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims abstract description 28
- 238000005304 joining Methods 0.000 claims abstract description 13
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 claims abstract description 11
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 5
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 5
- 239000000945 filler Substances 0.000 claims description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 26
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract description 2
- 238000007747 plating Methods 0.000 description 3
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Details Of Heat-Exchange And Heat-Transfer (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、組立性や加工性を容易にした熱交換器の製造
方法に関する。
方法に関する。
(従来の技術)
一般に、熱交換器は、入側ヘッダパイプと出側へラダバ
イブとの間に偏平チューブが接続された構造となってお
り、これらの接続は一般に一体ろう付は等により行なわ
れている。
イブとの間に偏平チューブが接続された構造となってお
り、これらの接続は一般に一体ろう付は等により行なわ
れている。
例えば、各ヘッダパイプと偏平チューブとを接合する方
法としては、従来■特開昭61−60263号公報、■
実開昭62−52795号公報、■実開昭62−569
86号公報等に記載されたものが知られている。
法としては、従来■特開昭61−60263号公報、■
実開昭62−52795号公報、■実開昭62−569
86号公報等に記載されたものが知られている。
上記■の方法によれば、内外表面のどちらかにろう材が
被覆されたプレージングシートを円管状に形成したヘッ
ダパイプを用い、各ヘッダパイプに形成された挿入孔に
偏平チューブを挿した状態で、炉中において一体ろう付
けを行なっている。
被覆されたプレージングシートを円管状に形成したヘッ
ダパイプを用い、各ヘッダパイプに形成された挿入孔に
偏平チューブを挿した状態で、炉中において一体ろう付
けを行なっている。
上記■によれば、偏平チューブの接合部分だけをプレー
ジングシートを用いた接続部材により構成し、この接続
部材に設けられた接続口に偏平チューブを挿入しその後
ろう付けにより接合していた。
ジングシートを用いた接続部材により構成し、この接続
部材に設けられた接続口に偏平チューブを挿入しその後
ろう付けにより接合していた。
また、上記■においては、ヘッダパイプの偏平チューブ
との接続箇所に板状のろう材又ははんだを配置し、ろう
材又ははんだとともにヘッダチューブに挿入孔を形成し
、この挿入孔に偏平チューブを挿入して接合するように
している。
との接続箇所に板状のろう材又ははんだを配置し、ろう
材又ははんだとともにヘッダチューブに挿入孔を形成し
、この挿入孔に偏平チューブを挿入して接合するように
している。
(発明が解決しようとする課B)
ところが、上記■においては、ヘッダパイプ全体をプレ
ージングシートにより形成していたので、コストが嵩む
という問題があった。また、上記■によれば、コストの
低減は図れるものの、接続部材を取付けるスリット部の
加工を行なう必要があるとともに接続部材の組立てに手
間がかかる等、加工性や組立て性にコストがかかるとい
う不具合がある。更に、上記■および■においては、ヘ
ッダパイプが円管状であるために、偏平チューブの挿入
孔の加工が難しく、その上、挿入孔に偏平チューブを挿
入する際に挿入し難く、偏平チューブの組立て性が悪い
という問題がある。。
ージングシートにより形成していたので、コストが嵩む
という問題があった。また、上記■によれば、コストの
低減は図れるものの、接続部材を取付けるスリット部の
加工を行なう必要があるとともに接続部材の組立てに手
間がかかる等、加工性や組立て性にコストがかかるとい
う不具合がある。更に、上記■および■においては、ヘ
ッダパイプが円管状であるために、偏平チューブの挿入
孔の加工が難しく、その上、挿入孔に偏平チューブを挿
入する際に挿入し難く、偏平チューブの組立て性が悪い
という問題がある。。
そこで、本発明では、コストの低減を図るとともに、加
工性および組立て性を向上できる熱交換器の製造方法を
提供することを目的としている。
工性および組立て性を向上できる熱交換器の製造方法を
提供することを目的としている。
(課題を解決するための手段)
本発明に係る熱交換器の製造方法は、ヘッダパイプ等の
被接合部材に、板状をなすろう材又ははんだを載置し、
プレス加工により、前記ろう材又ははんだとともに前記
被接合部材に、周縁部に突出部を有する挿入口を形成し
た後、この挿入口にチューブ等の接合部材を挿入し、そ
の後加熱することにより、前記被接合部材に接合部材を
接合する構成としている。
被接合部材に、板状をなすろう材又ははんだを載置し、
プレス加工により、前記ろう材又ははんだとともに前記
被接合部材に、周縁部に突出部を有する挿入口を形成し
た後、この挿入口にチューブ等の接合部材を挿入し、そ
の後加熱することにより、前記被接合部材に接合部材を
接合する構成としている。
したがって、挿入口の突出部によりろう材又ははんだが
位置決め固定されるとともに、突出部により接合部材の
挿入作業性が容易となる。また。
位置決め固定されるとともに、突出部により接合部材の
挿入作業性が容易となる。また。
必要部分にろう材やはんだを用いればよいので、コスト
の低減が図られる。
の低減が図られる。
(実施例)
以下に本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。尚
、本実施例ではパラレルフロータイブの熱交換器に適用
した場合を例に採って説明する。
、本実施例ではパラレルフロータイブの熱交換器に適用
した場合を例に採って説明する。
本実施例の熱交換器は、その要部を第1図に示すように
、入側へラダバイブlと出側ヘッダパイプ(図示省略)
との間に、複数の偏平チューブ2が互いに平行となるよ
うに接続され、偏平チューブ2間には波状のフィン3が
介設された構造となっている。各ヘッダパイプ1はアル
ミ材により押出成形により形成され、偏平チューブ2に
接続される部分が平坦な平坦部1aに形成されている。
、入側へラダバイブlと出側ヘッダパイプ(図示省略)
との間に、複数の偏平チューブ2が互いに平行となるよ
うに接続され、偏平チューブ2間には波状のフィン3が
介設された構造となっている。各ヘッダパイプ1はアル
ミ材により押出成形により形成され、偏平チューブ2に
接続される部分が平坦な平坦部1aに形成されている。
また、平坦部1aには各偏平チューブ2を挿入する長円
状の挿入口1bが複数設けられている。
状の挿入口1bが複数設けられている。
この挿入口1bは、第2図に示すように、その周縁部が
ヘッダパイプlの内方に向うに従って僅かに先細りに突
出するように突出部(バーリング)1cが形成されてい
る。更に、平坦部1aの外表面にはシート状のろう材4
が固着され、このろう材4は、第2図に示すように、上
記挿入O1bの突出部1c表面まで延在しており、この
ろう材4により各偏平チューブ2と各ヘッダパイプ1に
一体的に接合されている。
ヘッダパイプlの内方に向うに従って僅かに先細りに突
出するように突出部(バーリング)1cが形成されてい
る。更に、平坦部1aの外表面にはシート状のろう材4
が固着され、このろう材4は、第2図に示すように、上
記挿入O1bの突出部1c表面まで延在しており、この
ろう材4により各偏平チューブ2と各ヘッダパイプ1に
一体的に接合されている。
このような各ヘッダパイプ1と偏平チューブ2とを接合
するには、まず、アルミ材を用いて押出成形により平坦
部1aに有する筒状のヘッダチューブ1を形成する。
するには、まず、アルミ材を用いて押出成形により平坦
部1aに有する筒状のヘッダチューブ1を形成する。
次に、平坦部1aにシート状のろう材4を載置し、複数
の長円形の挿入口1bを、プレス成形により、突出部1
cが形成されるように、ろう材4とともに成形する。し
たがって、挿入口1bの内部周縁に形成される突出部1
cによりろう材4か位置決めされて固定され、ろう材4
を予め平坦部1aに接着させる手間を不要とすることが
できる。また、ろう材をヘッダパイプ全体を覆う必要も
ないので、ろう材が少量で済み、コストが低減する。
の長円形の挿入口1bを、プレス成形により、突出部1
cが形成されるように、ろう材4とともに成形する。し
たがって、挿入口1bの内部周縁に形成される突出部1
cによりろう材4か位置決めされて固定され、ろう材4
を予め平坦部1aに接着させる手間を不要とすることが
できる。また、ろう材をヘッダパイプ全体を覆う必要も
ないので、ろう材が少量で済み、コストが低減する。
更に、各ヘッダパイプlの各挿入OLaにそれぞれ偏平
チューブ2の端部な差込み、炉内にセットしてろう付け
を行なう。この場合、挿入口1b内面までろう材4が入
り込んでいるため、ヘッダパイプ1と偏平チューブ2と
のろう付けが確実となるとともに、挿入口ibの周縁に
内方に先細りの突出部1cが設けられているので、偏平
チューブ2の挿入作業が容易となる。
チューブ2の端部な差込み、炉内にセットしてろう付け
を行なう。この場合、挿入口1b内面までろう材4が入
り込んでいるため、ヘッダパイプ1と偏平チューブ2と
のろう付けが確実となるとともに、挿入口ibの周縁に
内方に先細りの突出部1cが設けられているので、偏平
チューブ2の挿入作業が容易となる。
このように本発明方法によれば、従来の■の如くスリッ
ト部を新たに形成する必要もないので、加工性が向上し
、更に、ろう材が容易に固定できるとともに、偏平チュ
ーブの挿入性が容易であるため、組立て性が向上する。
ト部を新たに形成する必要もないので、加工性が向上し
、更に、ろう材が容易に固定できるとともに、偏平チュ
ーブの挿入性が容易であるため、組立て性が向上する。
尚、上述したようにヘッダパイプと偏平チューブとの接
合に限らず、第3図および第4図に示す分岐構造をなす
接合にも適用できる。すなわち、第4図、第5図に示す
接合構造ではパイプ材11には2方向に分岐した偏平な
チューブ12と13が挿入接続されており、この場合に
も上記方法と同様に各挿入口11a毎にろう材14を設
置して突出部11bを有する挿入口11aをプレス成形
により形成することができ、上記同等の効果をする。
合に限らず、第3図および第4図に示す分岐構造をなす
接合にも適用できる。すなわち、第4図、第5図に示す
接合構造ではパイプ材11には2方向に分岐した偏平な
チューブ12と13が挿入接続されており、この場合に
も上記方法と同様に各挿入口11a毎にろう材14を設
置して突出部11bを有する挿入口11aをプレス成形
により形成することができ、上記同等の効果をする。
また、ろう材に限らず、はんだを用いてもよい。更に、
ヘッダパイプとチューブとの接合に限定されることはな
い。
ヘッダパイプとチューブとの接合に限定されることはな
い。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、被接合部材に設
けられる挿入口の周縁に突出部が形成されるので、ろう
材やはんだ等の位置決めを容易に行なえるとともに、接
合部材の挿入が容易となり、組立て性を向上できる。ま
た、従来の如くスリット等を設ける必要もないので、加
工性を向上でき、全体のコストの低減を図ることができ
る。
けられる挿入口の周縁に突出部が形成されるので、ろう
材やはんだ等の位置決めを容易に行なえるとともに、接
合部材の挿入が容易となり、組立て性を向上できる。ま
た、従来の如くスリット等を設ける必要もないので、加
工性を向上でき、全体のコストの低減を図ることができ
る。
第1図および第2図は本発明の一実施例に係り、第1図
は熱交換器の要部の斜視図、第2図は第1図中のTI
−II矢視断面図、第3図および第4図は本発明の他の
実施例に係り、第3図は接合状態の斜視図、第4図はそ
の横断面図である。 1・・・ヘッダパイプ(被接合部材) 1b・・・挿入口 2・・・偏平チューブ(接合部材) 4・・・ろう材
は熱交換器の要部の斜視図、第2図は第1図中のTI
−II矢視断面図、第3図および第4図は本発明の他の
実施例に係り、第3図は接合状態の斜視図、第4図はそ
の横断面図である。 1・・・ヘッダパイプ(被接合部材) 1b・・・挿入口 2・・・偏平チューブ(接合部材) 4・・・ろう材
Claims (1)
- ヘッダパイプ等の被接合部材に、板状をなすろう材又は
はんだを載置し、プレス加工により、前記ろう材又はは
んだとともに前記被接合部材に、周縁部に突出部を有す
る挿入口を形成した後、この挿入口にチューブ等の接合
部材を挿入し、その後加熱することにより、前記被接合
部材に接合部材を接合することを特徴とする熱交換器の
製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31081288A JPH02169176A (ja) | 1988-12-08 | 1988-12-08 | 熱交換器の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31081288A JPH02169176A (ja) | 1988-12-08 | 1988-12-08 | 熱交換器の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02169176A true JPH02169176A (ja) | 1990-06-29 |
Family
ID=18009715
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31081288A Pending JPH02169176A (ja) | 1988-12-08 | 1988-12-08 | 熱交換器の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02169176A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0331068U (ja) * | 1989-08-02 | 1991-03-26 | ||
| DE19515909A1 (de) * | 1995-04-29 | 1996-10-31 | Behr Gmbh & Co | Verfahren zur Herstellung von hartgelöteten Wärmetauschern |
| JPH09113177A (ja) * | 1995-10-20 | 1997-05-02 | Showa Alum Corp | 凝縮器 |
| WO2008010344A1 (en) * | 2006-07-21 | 2008-01-24 | Valeo Thermal Systems Japan Corporation | Method for manufacturing heat exchanger and heat exchanger |
| CN104588895A (zh) * | 2013-10-31 | 2015-05-06 | 马勒贝洱两合公司 | 热交换器、尤其是吸附式热交换器的制造方法 |
-
1988
- 1988-12-08 JP JP31081288A patent/JPH02169176A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0331068U (ja) * | 1989-08-02 | 1991-03-26 | ||
| DE19515909A1 (de) * | 1995-04-29 | 1996-10-31 | Behr Gmbh & Co | Verfahren zur Herstellung von hartgelöteten Wärmetauschern |
| DE19515909C2 (de) * | 1995-04-29 | 2001-07-19 | Behr Gmbh & Co | Zinklöt-Verfahren zur Herstellung von hartgelöteten Wärmetauschern |
| JPH09113177A (ja) * | 1995-10-20 | 1997-05-02 | Showa Alum Corp | 凝縮器 |
| WO2008010344A1 (en) * | 2006-07-21 | 2008-01-24 | Valeo Thermal Systems Japan Corporation | Method for manufacturing heat exchanger and heat exchanger |
| JP2008025927A (ja) * | 2006-07-21 | 2008-02-07 | Valeo Thermal Systems Japan Corp | 熱交換器の製造方法及び熱交換器 |
| CN104588895A (zh) * | 2013-10-31 | 2015-05-06 | 马勒贝洱两合公司 | 热交换器、尤其是吸附式热交换器的制造方法 |
| US10010984B2 (en) | 2013-10-31 | 2018-07-03 | MAHLE Behr GmbH & Co. KG | Method for the production of a heat exchanger, particularly a sorption heat exchanger |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5036914A (en) | Vehicle-loaded parallel flow type heat exchanger | |
| KR100247897B1 (ko) | 열교환기 | |
| JP3962375B2 (ja) | 熱交換器コア用の取付けブラケット | |
| JPH04169793A (ja) | 熱交換器 | |
| JPH0650695A (ja) | 自動車用に適する管束付熱交換器 | |
| US5092398A (en) | Automotive parallel flow type heat exchanger | |
| JPH1089870A (ja) | 熱交換器の製造方法及び熱交換器 | |
| US7320358B2 (en) | Ribbed mounting bracket for heat exchangers | |
| US5628361A (en) | Heat exchange manifold | |
| JPH02154992A (ja) | 扁平管使用熱交換器 | |
| JP2004092940A (ja) | 熱交換器のチューブ | |
| JPH02169176A (ja) | 熱交換器の製造方法 | |
| US4951371A (en) | Method of manufacturing a laminated fitting for a heat exchanger | |
| JPH0639257Y2 (ja) | 熱交換器 | |
| JPH11142074A (ja) | アルミニューム製オイルクーラ内蔵のラジエータタンク | |
| US4948177A (en) | Laminated fitting for heat exchanger | |
| JPH11101594A (ja) | 空調用熱交換器 | |
| JP3880098B2 (ja) | 熱交換器及びヘッダーパイプの製造方法 | |
| JP2000018873A5 (ja) | ||
| US4881312A (en) | Method for manufacturing a fitting for a heat exchanger | |
| JPH02247498A (ja) | 熱交換器 | |
| KR20030058079A (ko) | 열교환기의 조립방법 | |
| JPH07117349B2 (ja) | 熱交換器 | |
| JPH0717966Y2 (ja) | 熱交換器 | |
| JP2006214656A (ja) | 熱交換器の接合構造 |