JPH02169414A - 粉体回収装置におけるホッパ - Google Patents
粉体回収装置におけるホッパInfo
- Publication number
- JPH02169414A JPH02169414A JP32274288A JP32274288A JPH02169414A JP H02169414 A JPH02169414 A JP H02169414A JP 32274288 A JP32274288 A JP 32274288A JP 32274288 A JP32274288 A JP 32274288A JP H02169414 A JPH02169414 A JP H02169414A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hopper
- powder
- powder recovery
- housing
- inner plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
- Air Transport Of Granular Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、粉体回収装置におけるホッパに関する。
塗料、医薬品、化粧品、食品、更には窯業等の分野では
、例えばスプレードライした粉体を回収することが行な
われ、これには、重力乃至慣性力又は濾過a構を利用す
るもの等、各種の粉体回収装置が使用されている。
、例えばスプレードライした粉体を回収することが行な
われ、これには、重力乃至慣性力又は濾過a構を利用す
るもの等、各種の粉体回収装置が使用されている。
そして上記のような粉体回収装置には、粉体回収用のホ
ッパが組込まれているが、本発明はかかるホッパの改良
に関するものである。
ッパが組込まれているが、本発明はかかるホッパの改良
に関するものである。
〈従来の技術、その課題〉
従来一般に、サイクロン方式や鑓過方式の粉体回収装置
が使用されている。このうちサイクロン方式の粉体回収
装置は、ホッパの下流に接続された排HL機で粉体含有
気体をホッパ内へ吸引し、該ホッパ内で粉体を重力乃至
慣性力により捕集して回収するものである。また目通方
式の粉体回収装置は例えば、ホッパの上部に再生機構付
きのフィルタメディアを内装するハウジングが装備され
ていて、ハウジングの下流に接続された排風機で粉体含
有気体をホッパからハウジングへと吸引し、該ハウジン
グにおいてフィルタメディアで粉体を捕集するという操
作を所定時間行なった後、排風機の作動を止め、フィル
タメディアに捕集された粉体を再生機構でホッパ内へ落
下させて回収するものである。
が使用されている。このうちサイクロン方式の粉体回収
装置は、ホッパの下流に接続された排HL機で粉体含有
気体をホッパ内へ吸引し、該ホッパ内で粉体を重力乃至
慣性力により捕集して回収するものである。また目通方
式の粉体回収装置は例えば、ホッパの上部に再生機構付
きのフィルタメディアを内装するハウジングが装備され
ていて、ハウジングの下流に接続された排風機で粉体含
有気体をホッパからハウジングへと吸引し、該ハウジン
グにおいてフィルタメディアで粉体を捕集するという操
作を所定時間行なった後、排風機の作動を止め、フィル
タメディアに捕集された粉体を再生機構でホッパ内へ落
下させて回収するものである。
ところが、上記のような粉体回収装置におけるホッパに
は、ホッパ内へ回収した粉体を系外へ取り出す作業が誠
に厄介という課題がある0例えば塗料の分野では、先に
粉体回収を行なう−のロフトの塗料組成と次に粉体回収
を行なう二のロフトの塗料組成とが相違する場合が多い
、このような場合、二のロー7トの塗料組成に重大な悪
影響を及ぼすことのないよう、−のロフトの塗料を粉体
回収した後で、ホー、パ内から該−のロットの塗料を完
全に系外へ取り出さなければならないのであるが、実際
のところ、該−のロットの塗料がホッパの内周面へ付着
してしまうので、これを完全に系外へ取り出すことが誠
に厄介であり、そのために極めて長時間を要してしまう
のである。
は、ホッパ内へ回収した粉体を系外へ取り出す作業が誠
に厄介という課題がある0例えば塗料の分野では、先に
粉体回収を行なう−のロフトの塗料組成と次に粉体回収
を行なう二のロフトの塗料組成とが相違する場合が多い
、このような場合、二のロー7トの塗料組成に重大な悪
影響を及ぼすことのないよう、−のロフトの塗料を粉体
回収した後で、ホー、パ内から該−のロットの塗料を完
全に系外へ取り出さなければならないのであるが、実際
のところ、該−のロットの塗料がホッパの内周面へ付着
してしまうので、これを完全に系外へ取り出すことが誠
に厄介であり、そのために極めて長時間を要してしまう
のである。
〈発明が解決しようとする課題、その解決手段〉本発明
は叙上の如き従来の課題を解決する改良された粉体回収
装置におけるホッパを提供するものである。
は叙上の如き従来の課題を解決する改良された粉体回収
装置におけるホッパを提供するものである。
しかして本発明は、
外板と複数の孔が穿設された画板とで二重構造に形成さ
れた本体の該内板に吸引手段でシートを取り替え可能に
内張りして成ることを骨子とする粉体回収装置における
ホッパに係る。
れた本体の該内板に吸引手段でシートを取り替え可能に
内張りして成ることを骨子とする粉体回収装置における
ホッパに係る。
本発明において肝要な点は、ホッパ本体を外板と複数の
孔が穿設された内板とで二重構造に形成し、該内板に吸
引手段でシートを取り替え可能に内張りした処にある。
孔が穿設された内板とで二重構造に形成し、該内板に吸
引手段でシートを取り替え可能に内張りした処にある。
ホッパ内へ回収した粉体を系外へ取り出すに際し、それ
を通常はホッパの下部に取り付けられたロータリバルブ
を介して行なうが、粉体組成の変更がある場合には、ホ
ッパ本体の内仮に吸引手段で内張すされたシートを取り
外すことにより、ホッパ内から粉体を系外へ完全に取り
出し、組成変更後の粉体回収は、ホッパ本体の内板に新
たなシートを吸引手段で内張りして行なうように構成し
たのである。
を通常はホッパの下部に取り付けられたロータリバルブ
を介して行なうが、粉体組成の変更がある場合には、ホ
ッパ本体の内仮に吸引手段で内張すされたシートを取り
外すことにより、ホッパ内から粉体を系外へ完全に取り
出し、組成変更後の粉体回収は、ホッパ本体の内板に新
たなシートを吸引手段で内張りして行なうように構成し
たのである。
以下、図面に基いて本発明の構成を更に詳細に説明する
。
。
〈実施例〉
第1図は濾過方式の粉体回収装置に組込まれた状態で本
発明の一実施例を示す縦断面図(一部側面図)である。
発明の一実施例を示す縦断面図(一部側面図)である。
中空の全体として逆円錐形状のホッパ11は本体21と
該本体21へ取り替え可能に内張すされたシート31と
を備え、本体21は外板41と該外板41に所定間隔を
空けて並設された内板51とで二重構造に形成されてい
る。粉体含有気体の人口22が開設された本体21の下
部にはロータリバルブ23が取り付けられており、該本
体21の上部にはハウジング61が装備されていて、本
体21及びハウジング61は架台62で支持されている
。そして内板51には複数の孔52が穿設されており、
外板41には吸気口42が開設されていて、該吸気口4
2はバルブ71を介し排風機72の吸引側へと接続され
ている。
該本体21へ取り替え可能に内張すされたシート31と
を備え、本体21は外板41と該外板41に所定間隔を
空けて並設された内板51とで二重構造に形成されてい
る。粉体含有気体の人口22が開設された本体21の下
部にはロータリバルブ23が取り付けられており、該本
体21の上部にはハウジング61が装備されていて、本
体21及びハウジング61は架台62で支持されている
。そして内板51には複数の孔52が穿設されており、
外板41には吸気口42が開設されていて、該吸気口4
2はバルブ71を介し排風機72の吸引側へと接続され
ている。
内板51の内周面へ予め所定形状に製作されたシー)3
1を被せ、排風機72を作動させると、その吸引圧によ
りシート31が内板51に内張すされる構成である。
1を被せ、排風機72を作動させると、その吸引圧によ
りシート31が内板51に内張すされる構成である。
上記構成において、外板としては例えば鋼板製のものを
使用することができ、また内板としては例えばパンチン
グされた鋼板製のものを使用することができ、更にシー
トとしては、内板の内周形状に合わせて製作された紙製
やゴム製のものをも使用することができるが、その素材
としては合成樹脂製のものが好ましく、特に、合成樹脂
製のシートへの粉体付着を減少させるために、その表面
に帯電防止剤が塗布されたもの、その内部に帯電防止剤
が練り込まれたもの、或は樹脂本体が親木変性されたも
の等、帯電防止処理の施されたものが好ましい。
使用することができ、また内板としては例えばパンチン
グされた鋼板製のものを使用することができ、更にシー
トとしては、内板の内周形状に合わせて製作された紙製
やゴム製のものをも使用することができるが、その素材
としては合成樹脂製のものが好ましく、特に、合成樹脂
製のシートへの粉体付着を減少させるために、その表面
に帯電防止剤が塗布されたもの、その内部に帯電防止剤
が練り込まれたもの、或は樹脂本体が親木変性されたも
の等、帯電防止処理の施されたものが好ましい。
上記ハウジング61内には1ホツパ11からハウジング
61へと吸引される粉体含有気体を遮るようにユニット
構成のフィルタメディア62が配置され、フィルタメデ
ィア62は、図中前後方向へ引き出すことによって取り
替え得るように、その両端部がハウジング61へ取り付
けられた位置決め部材63.64と係合しており、該フ
ィルタメディア62の上部には再生機構81が装備され
ている。
61へと吸引される粉体含有気体を遮るようにユニット
構成のフィルタメディア62が配置され、フィルタメデ
ィア62は、図中前後方向へ引き出すことによって取り
替え得るように、その両端部がハウジング61へ取り付
けられた位置決め部材63.64と係合しており、該フ
ィルタメディア62の上部には再生機構81が装備され
ている。
再生機構81は、系外から送入の高圧気体をフィルタメ
ディア62へ吹き付ける図示しないノズル部が開設され
た1図中前後方向へ移動可能な噴射管82を中核として
構成されている。すなわち、噴射管82の両端部に遊動
輪83.84が回転可能に軸支され、該遊動輪83.8
4はハウジング61に固定されたレール85.86へ当
接して該レール85.86上を回転するようになってお
り、噴射管82の中央に形成された突片87には図示し
ないモータへと連結された駆動軸88が螺合している。
ディア62へ吹き付ける図示しないノズル部が開設され
た1図中前後方向へ移動可能な噴射管82を中核として
構成されている。すなわち、噴射管82の両端部に遊動
輪83.84が回転可能に軸支され、該遊動輪83.8
4はハウジング61に固定されたレール85.86へ当
接して該レール85.86上を回転するようになってお
り、噴射管82の中央に形成された突片87には図示し
ないモータへと連結された駆動軸88が螺合している。
ハウジング11の上部に開設された排気口65の下流に
接続された排風機72により、粉体含有気体は、入口2
2からホッパ11を介してハウジング61へと吸引され
るが、該ハウジング61において、気体中の粉体はフィ
ルタメディア62で捕集され、気体だけが排気口65か
ら排風@72を介し系外へと排出される。この状態で所
定吟間粉体を捕集した後、フィルタメディア62の目詰
まり度合に応じて、排X機72の作動を止め、図示しな
いモータを作動させて駆動軸88を回転させることによ
り、遊動輪83.84を介してレール85.86で支持
された噴射管82を図中前後方向へ移動させつつ、系外
から進入した高圧気体を該噴射管82の図示しないノズ
ル部からフィルタメディア62へと吹き付けて、該フィ
ルタメディア62に捕集されている粉体をホッパ11へ
と落下させ、結局はロータリバルブ23から取り出して
回収する構成である。以下はこの繰返しであるが、次に
回収する粉体の組成が変更となる場合には、シー)31
を取り外して、排風機72の作動による吸引圧で新たな
シートを内板51へ内張りした後、同様に粉体回収を行
なう、長期間の使用後において、再生不充分となったフ
ィルタメディア62を前述したように交換し得ることは
いうまでもない。
接続された排風機72により、粉体含有気体は、入口2
2からホッパ11を介してハウジング61へと吸引され
るが、該ハウジング61において、気体中の粉体はフィ
ルタメディア62で捕集され、気体だけが排気口65か
ら排風@72を介し系外へと排出される。この状態で所
定吟間粉体を捕集した後、フィルタメディア62の目詰
まり度合に応じて、排X機72の作動を止め、図示しな
いモータを作動させて駆動軸88を回転させることによ
り、遊動輪83.84を介してレール85.86で支持
された噴射管82を図中前後方向へ移動させつつ、系外
から進入した高圧気体を該噴射管82の図示しないノズ
ル部からフィルタメディア62へと吹き付けて、該フィ
ルタメディア62に捕集されている粉体をホッパ11へ
と落下させ、結局はロータリバルブ23から取り出して
回収する構成である。以下はこの繰返しであるが、次に
回収する粉体の組成が変更となる場合には、シー)31
を取り外して、排風機72の作動による吸引圧で新たな
シートを内板51へ内張りした後、同様に粉体回収を行
なう、長期間の使用後において、再生不充分となったフ
ィルタメディア62を前述したように交換し得ることは
いうまでもない。
以上1本発明の構成を図示した一実施例に基いて説明し
たが、本発明が該−実施例に限定させるというものでは
ない。図示したようなホッパはサイクロン方式の粉体回
収装置にも組込むことができる。そして例えば、シート
の内張りは排風機とは別に設置した専用の吸引ファンで
行なってもよい。また粉体の性状やその処理量等との関
係で、同様の粉体回収装置を直列に又は並列に接続する
ことができ、この場合に接続形態によっては排風機を共
用することも可能であり、逆に排風機はハウジング上に
直接装備することもできるのであって、これらいずれの
場合も、該排風機の吸引圧を利用してシートを内板へ内
張すすることがきるのである。
たが、本発明が該−実施例に限定させるというものでは
ない。図示したようなホッパはサイクロン方式の粉体回
収装置にも組込むことができる。そして例えば、シート
の内張りは排風機とは別に設置した専用の吸引ファンで
行なってもよい。また粉体の性状やその処理量等との関
係で、同様の粉体回収装置を直列に又は並列に接続する
ことができ、この場合に接続形態によっては排風機を共
用することも可能であり、逆に排風機はハウジング上に
直接装備することもできるのであって、これらいずれの
場合も、該排風機の吸引圧を利用してシートを内板へ内
張すすることがきるのである。
〈発明の効果〉
既に明らかなように、以上説明した本発明には、全体と
して粉体回収作業を容易にすることができ、またホッパ
の素材である例えば鉄等の混入によって生じる粉体汚染
を未然に防止することができるという効果がある。
して粉体回収作業を容易にすることができ、またホッパ
の素材である例えば鉄等の混入によって生じる粉体汚染
を未然に防止することができるという効果がある。
第1図は濾過方式の粉体回収装置に組込まれた状態で本
発明の一実施例を示す縦断面図(一部側面図)である。 11・・・・ホッパ、21・・・・本体31・・・・シ
ート、41・・・・外板51・・・・内板、52・・・
・孔、81・・・・ハウジング62・・・・フィルタメ
ディア、72・・・・排風機81・・・・再生機構 特許出願人 大同特殊鋼株式会社 代理人 弁理士 入 山 宏 正
発明の一実施例を示す縦断面図(一部側面図)である。 11・・・・ホッパ、21・・・・本体31・・・・シ
ート、41・・・・外板51・・・・内板、52・・・
・孔、81・・・・ハウジング62・・・・フィルタメ
ディア、72・・・・排風機81・・・・再生機構 特許出願人 大同特殊鋼株式会社 代理人 弁理士 入 山 宏 正
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、外板と複数の孔が穿設された内板とで二重構造に形
成された本体の該内板に吸引手段でシートを取り替え可
能に内張りして成る粉体回収装置におけるホッパ。 2、粉体回収装置の排風機による吸引でシートを取り替
え可能に内張りした請求項1記載の粉体回収装置におけ
るホッパ。 3、帯電防止処理の施された合成樹脂製のシートを取り
替え可能に内張りした請求項1又は2記載の粉体回収装
置におけるホッパ。 4、上部に再生機構付きのフィルタメディアを内装する
ハウジングが装備された請求項1、2又は3記載の粉体
回収装置におけるホッパ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32274288A JPH02169414A (ja) | 1988-12-21 | 1988-12-21 | 粉体回収装置におけるホッパ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32274288A JPH02169414A (ja) | 1988-12-21 | 1988-12-21 | 粉体回収装置におけるホッパ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02169414A true JPH02169414A (ja) | 1990-06-29 |
Family
ID=18147127
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32274288A Pending JPH02169414A (ja) | 1988-12-21 | 1988-12-21 | 粉体回収装置におけるホッパ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02169414A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007516136A (ja) * | 2003-07-18 | 2007-06-21 | ライナーテック リミテッド | 流動化マット、流動化マットを備えたコンテナー、および流動化マットを備えたコンテナーライナー |
-
1988
- 1988-12-21 JP JP32274288A patent/JPH02169414A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007516136A (ja) * | 2003-07-18 | 2007-06-21 | ライナーテック リミテッド | 流動化マット、流動化マットを備えたコンテナー、および流動化マットを備えたコンテナーライナー |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN101455540A (zh) | 清洁装置 | |
| EP0354667A3 (en) | Apparatus for cleaning cartridge filters in a powder spray system | |
| JP3959672B2 (ja) | 粒状物の選別装置 | |
| JPH02169414A (ja) | 粉体回収装置におけるホッパ | |
| US4623449A (en) | Apparatus for the separation of the reusable part from the unusable part of granular form filter material, in particular of granular form activated charcoal, from filter equipment | |
| US5421846A (en) | Air filtration apparatus for the control of industrial air pollution | |
| JP3745305B2 (ja) | 集塵装置 | |
| JPH11502762A (ja) | 空気回路の自己清掃フィルタ | |
| JPS59149148A (ja) | 粉体回収装置 | |
| DE2408981A1 (de) | Verfahren zur reinigung von schuettguetern sowie vorrichtung zur durchfuehrung des verfahrens | |
| JP2003038948A (ja) | 粒子加工装置 | |
| EP1118303A3 (de) | Verfahren und Vorrichtung zur Filterabreinigung eines Schmutzsaugers mit Filterkammerunterteilung | |
| CN112387579A (zh) | 一种除尘筛片筛胶囊机 | |
| JPS5855024A (ja) | 流体を用いた連行微粒物質の除去方法および装置 | |
| JPS60110315A (ja) | バグフイルタ装置 | |
| JPH1157370A (ja) | ダストセパレーター | |
| JPH0749089B2 (ja) | 製品回収装置 | |
| JPH01262915A (ja) | 集塵装置 | |
| CN112125000A (zh) | 一种生产车间投料处粉尘收集及原料回收装置 | |
| EP1293240B1 (de) | Filter für mit Pulver- oder Puderteilchen beladene Luft | |
| CN222829257U (zh) | 一种制备锂吸附剂的除尘装置 | |
| JPS6034888B2 (ja) | 固体と気体の分離装置 | |
| JP4526860B2 (ja) | 微粉末回収装置の回収ホッパーへの気流の供給方法 | |
| JP2563045B2 (ja) | 遠心流動層の粒子かたより防止装置 | |
| JPS635821Y2 (ja) |