JPH02171430A - 掘削土砂の改質装置 - Google Patents
掘削土砂の改質装置Info
- Publication number
- JPH02171430A JPH02171430A JP32484688A JP32484688A JPH02171430A JP H02171430 A JPH02171430 A JP H02171430A JP 32484688 A JP32484688 A JP 32484688A JP 32484688 A JP32484688 A JP 32484688A JP H02171430 A JPH02171430 A JP H02171430A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sand
- earth
- pallet
- soil
- zone
- Prior art date
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- Granted
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Landscapes
- Investigation Of Foundation Soil And Reinforcement Of Foundation Soil By Compacting Or Drainage (AREA)
- Excavating Of Shafts Or Tunnels (AREA)
- Chain Conveyers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、含水率の高い掘削土砂を機械的および電気的
に効率よく改質する装置に関する。
に効率よく改質する装置に関する。
(従来の技術と問題点〕
周知のように泥漿剤または安定剤を用いたシールド工法
や地下連続壁工法等では含水率の高い掘削土砂が多量に
排出される。このような含水率が高い掘削土砂は産業廃
棄物として規制され、そのままでは埋め立て等に利用で
きない、このため。
や地下連続壁工法等では含水率の高い掘削土砂が多量に
排出される。このような含水率が高い掘削土砂は産業廃
棄物として規制され、そのままでは埋め立て等に利用で
きない、このため。
掘削土砂の改質が様々に試みられ、その処理プロセスの
効率改善が進められている。
効率改善が進められている。
従来の掘削土砂の改質法は、圧縮乾燥等の機械的な方法
と、固化材を使用した化学的方法に大別される0機械的
方法では固化材を用いないで改質ができる点で有利であ
る反面、改質に限界があり圧縮だけでは脱水も十分には
できない、化学的方法では固化材によって成る程度確実
に改質できるが+PHが上昇したり固化材費用や土砂処
理量の増加等によってコストアップにつながるという問
題を泡えている。
と、固化材を使用した化学的方法に大別される0機械的
方法では固化材を用いないで改質ができる点で有利であ
る反面、改質に限界があり圧縮だけでは脱水も十分には
できない、化学的方法では固化材によって成る程度確実
に改質できるが+PHが上昇したり固化材費用や土砂処
理量の増加等によってコストアップにつながるという問
題を泡えている。
本発明は、前記のような掘削土砂改質の問題を解決する
ことであり、より具体的には、シールド工事、連壁工事
等の現場に簡便に設置でき、排出された土砂の含水率を
、産業廃棄物板いとはならない程度にまでコスト面2機
能性、連続操作性。
ことであり、より具体的には、シールド工事、連壁工事
等の現場に簡便に設置でき、排出された土砂の含水率を
、産業廃棄物板いとはならない程度にまでコスト面2機
能性、連続操作性。
省力化等を満足させながら効果的に脱水改質できる装置
の開発を意図したものである。
の開発を意図したものである。
前記の目的を達成せんとする本発明の要旨とするところ
は、パレットを無端帯状に連結してホイール間に張り渡
してなる土砂搬送用のパレットコンベア装置において、
各パレットを通水性多孔板で構成すると共に土砂装入位
置から土砂排出位置に至るパレット軌道位置においてパ
レット内土砂に上面から押圧を付与する土砂圧搾帯域を
設け。
は、パレットを無端帯状に連結してホイール間に張り渡
してなる土砂搬送用のパレットコンベア装置において、
各パレットを通水性多孔板で構成すると共に土砂装入位
置から土砂排出位置に至るパレット軌道位置においてパ
レット内土砂に上面から押圧を付与する土砂圧搾帯域を
設け。
この土砂圧搾帯域の押圧板を陽極板とし且つこの土砂圧
搾帯域に位置するパレットの底部を陰極に導通させる構
成とし、該土砂圧搾帯域において土砂の圧縮と通電を同
時に行なうようにしたことを特徴とする。すなわち、多
数のパレットを無端帯状に連結したパレット式コンベア
装置で掘削土砂を搬出するさいに、その搬出途中のパレ
ット内土砂をプレスしながら通電し、これによって圧搾
絞り出しによる脱水と電気浸透原理による陰極への集水
効果で機械的脱水だけでは達し得ない高度の脱水を行な
うようにしたものであり、その脱水の程度も土砂に応じ
て通電量の調節によって簡単に行なえるようにしたもの
である。そのさい、パレットは絶縁物質からなる多孔板
で構成し、パレットの小孔が導電路となるように、該土
砂圧搾帯域においてパレットの底面を導電材料で支持す
るようにするのがよい、また、バレントコンベア装置は
停止と移動を繰り返すステンプ駆動機構を有する構成と
し、コンベア装置がその移動を停止している間に該土砂
圧搾帯域の陽極押圧板がパレット内土砂を圧縮通電動作
するようにするのがよい。
搾帯域に位置するパレットの底部を陰極に導通させる構
成とし、該土砂圧搾帯域において土砂の圧縮と通電を同
時に行なうようにしたことを特徴とする。すなわち、多
数のパレットを無端帯状に連結したパレット式コンベア
装置で掘削土砂を搬出するさいに、その搬出途中のパレ
ット内土砂をプレスしながら通電し、これによって圧搾
絞り出しによる脱水と電気浸透原理による陰極への集水
効果で機械的脱水だけでは達し得ない高度の脱水を行な
うようにしたものであり、その脱水の程度も土砂に応じ
て通電量の調節によって簡単に行なえるようにしたもの
である。そのさい、パレットは絶縁物質からなる多孔板
で構成し、パレットの小孔が導電路となるように、該土
砂圧搾帯域においてパレットの底面を導電材料で支持す
るようにするのがよい、また、バレントコンベア装置は
停止と移動を繰り返すステンプ駆動機構を有する構成と
し、コンベア装置がその移動を停止している間に該土砂
圧搾帯域の陽極押圧板がパレット内土砂を圧縮通電動作
するようにするのがよい。
以下に図面の実施例について説明する。
第1図は本発明の実施例装置の全体を示したものである
0図示のようにパレットlを無端帯状に多数連結してホ
イール2と3に張り渡す、ホイール2と3の一方または
両方を駆動輪として図示の矢印の方向に回動させる場合
、上段の上流側位置(ホイール2に近い位置)に土砂装
入用ホッパー4を設置する。このホンパー4内に供給さ
れた掘削土砂は掻き混ぜ翼5によって撹拌されながら装
入口6よりパレット1内に土装填され、他方のホイール
3の方向に搬送される。*送路点はホイール3でパレッ
トが反転する位置であり、その反転によってパレット内
から土砂が落下する。
0図示のようにパレットlを無端帯状に多数連結してホ
イール2と3に張り渡す、ホイール2と3の一方または
両方を駆動輪として図示の矢印の方向に回動させる場合
、上段の上流側位置(ホイール2に近い位置)に土砂装
入用ホッパー4を設置する。このホンパー4内に供給さ
れた掘削土砂は掻き混ぜ翼5によって撹拌されながら装
入口6よりパレット1内に土装填され、他方のホイール
3の方向に搬送される。*送路点はホイール3でパレッ
トが反転する位置であり、その反転によってパレット内
から土砂が落下する。
このように構成されたパレット式コンベア装置において
1本発明では各パレット1を通水性多孔板で構成すると
共に、土砂装入位1jAから土砂排出値IBに至るパレ
ット軌道位置においてパレット内土砂に上面から押圧を
付与する土砂圧搾帯域Cを設け、この土砂圧搾帯域Cの
押圧板(プレス仮)8を陽極板とし且つこの土砂圧搾帯
域Cに位置するパレットの底部を陰極9に導通させる構
成としたものである。すなわち、第2図に示すように、
パレット1は多孔板10からなる底板の両側に側板11
a、llbを立ち上げた(前後には側板を立ち上げない
)形状のものとし、このパレット1の多孔板lOを土砂
圧搾帯域Cの区域で支持するロール11を通電ロールと
する。一方、この通電ロール11が存在する帯域Cに対
向する垂直上方に陽極押圧板8を位置させる。この陽極
押圧板8は1反力受は綱材13に支持されたシリンダー
14によって往復運動を付与されるピストン15に接続
され5 このピストン15の下降運動によってバレント
1内の土砂を圧搾する。そのさい1通電ロール11を陰
極として陽極押圧板8との間で直流を印加する。この陽
極押圧板8による圧搾と通電の間はパレットの移動を停
止させておく。この動作は1例えばコンベアの駆動モー
ターと駆動ホイールとの間にクラッチを介装させておき
、ピストン15の押圧下降運動を検出するリミットスイ
ッチの検出信号により該クラッチを離してコンベアの移
動を停止し、ピストン15の上昇運動をリミットスイッ
チが検出したらクラッチを噛み合わせるという動作に行
わせ。
1本発明では各パレット1を通水性多孔板で構成すると
共に、土砂装入位1jAから土砂排出値IBに至るパレ
ット軌道位置においてパレット内土砂に上面から押圧を
付与する土砂圧搾帯域Cを設け、この土砂圧搾帯域Cの
押圧板(プレス仮)8を陽極板とし且つこの土砂圧搾帯
域Cに位置するパレットの底部を陰極9に導通させる構
成としたものである。すなわち、第2図に示すように、
パレット1は多孔板10からなる底板の両側に側板11
a、llbを立ち上げた(前後には側板を立ち上げない
)形状のものとし、このパレット1の多孔板lOを土砂
圧搾帯域Cの区域で支持するロール11を通電ロールと
する。一方、この通電ロール11が存在する帯域Cに対
向する垂直上方に陽極押圧板8を位置させる。この陽極
押圧板8は1反力受は綱材13に支持されたシリンダー
14によって往復運動を付与されるピストン15に接続
され5 このピストン15の下降運動によってバレント
1内の土砂を圧搾する。そのさい1通電ロール11を陰
極として陽極押圧板8との間で直流を印加する。この陽
極押圧板8による圧搾と通電の間はパレットの移動を停
止させておく。この動作は1例えばコンベアの駆動モー
ターと駆動ホイールとの間にクラッチを介装させておき
、ピストン15の押圧下降運動を検出するリミットスイ
ッチの検出信号により該クラッチを離してコンベアの移
動を停止し、ピストン15の上昇運動をリミットスイッ
チが検出したらクラッチを噛み合わせるという動作に行
わせ。
これによってコンベアの搬送移動が停止している間に陽
極押圧板8による圧搾と通電を行わせるようにする。
極押圧板8による圧搾と通電を行わせるようにする。
この圧搾通電によって、第3図に示すようにパレットの
底板である多孔板IOの答礼を通じて水が下方に流出す
るが、この水は水受は樋17で集水されて脱水槽18に
集められる0図示の例では多孔板lOは絶縁体例えば硬
質樹脂を使用し、その多数の孔に存在する含水土砂が通
電路となるようにこの多孔板lOを通電材料(通電ロー
ル)で支持する例を示しているが、パレッ)1の底板を
が材と金属メツシュの積層体で構成し、その金属メツシ
ュを陰掻として通電させるようにしてもよい、この場合
には各パレット間の連結部を絶縁構造としておくのがよ
い。
底板である多孔板IOの答礼を通じて水が下方に流出す
るが、この水は水受は樋17で集水されて脱水槽18に
集められる0図示の例では多孔板lOは絶縁体例えば硬
質樹脂を使用し、その多数の孔に存在する含水土砂が通
電路となるようにこの多孔板lOを通電材料(通電ロー
ル)で支持する例を示しているが、パレッ)1の底板を
が材と金属メツシュの積層体で構成し、その金属メツシ
ュを陰掻として通電させるようにしてもよい、この場合
には各パレット間の連結部を絶縁構造としておくのがよ
い。
本発明者らの実験によると、砂土シルトの含水が25%
の土砂を加圧した場合に、圧縮だけでは含水率17%と
なったが、この同じ圧縮状態で更に電圧100v、電流
密度0.3〜0.5^/dcm”のもとて6〜12分間
の印加(層厚100+ww) を行ったところ、含水率
は7〜8%まで低下した脱水ケーキが得られた。電圧を
200vに上げた場合の実験も行ったが。
の土砂を加圧した場合に、圧縮だけでは含水率17%と
なったが、この同じ圧縮状態で更に電圧100v、電流
密度0.3〜0.5^/dcm”のもとて6〜12分間
の印加(層厚100+ww) を行ったところ、含水率
は7〜8%まで低下した脱水ケーキが得られた。電圧を
200vに上げた場合の実験も行ったが。
100vの場合と大差はなかった。また、加圧しないで
印加した場合と加圧しながら印加した場合とでは、後者
の方が倍以上の脱水効果があった。また導電粉末(鉄粉
)を土砂に混入して圧縮印加した場合にはさらに脱水効
果が良好となった。
印加した場合と加圧しながら印加した場合とでは、後者
の方が倍以上の脱水効果があった。また導電粉末(鉄粉
)を土砂に混入して圧縮印加した場合にはさらに脱水効
果が良好となった。
本発明装置によると、パレットコンベアによる土砂搬出
過程において、土砂の圧縮、印加、脱水という機能が同
時に達成される。そして土砂の圧密の程度の調整や印加
の程度の調整も容易であるので、対象とする土砂の性質
に応じて意図する脱水ケーキの状態にまで改質を図るこ
とができ2機械的脱水(加圧脱水)の限界を超えた掘削
土砂の脱水が可能となる。また本発明装置は工事現場に
設置して掘削土砂の発生源でその改質を図ることができ
、しかも連続式(回分式)の処理が行なえるので、掘削
土砂の搬送過程に本発明装置を姐み入れることによって
作業の合理化と同時に改質ができ、得られる改質土砂は
取り扱いが容易となると共に再利用できるものとなる。
過程において、土砂の圧縮、印加、脱水という機能が同
時に達成される。そして土砂の圧密の程度の調整や印加
の程度の調整も容易であるので、対象とする土砂の性質
に応じて意図する脱水ケーキの状態にまで改質を図るこ
とができ2機械的脱水(加圧脱水)の限界を超えた掘削
土砂の脱水が可能となる。また本発明装置は工事現場に
設置して掘削土砂の発生源でその改質を図ることができ
、しかも連続式(回分式)の処理が行なえるので、掘削
土砂の搬送過程に本発明装置を姐み入れることによって
作業の合理化と同時に改質ができ、得られる改質土砂は
取り扱いが容易となると共に再利用できるものとなる。
また最近、土質安定剤として吸水性樹脂が使用されるこ
とがあるが、これに使用される吸水性樹脂は直流電流を
印加すると水をはき出す性質を有しているので、この吸
水性樹脂を混入した土砂に対しても本発明装置は有利に
適用できる。
とがあるが、これに使用される吸水性樹脂は直流電流を
印加すると水をはき出す性質を有しているので、この吸
水性樹脂を混入した土砂に対しても本発明装置は有利に
適用できる。
第1図は本発明装置の実施例を示す略断面図第2図は第
1図のパレット部分の斜視図1第3図は第1図のlll
−1ll線矢視略断面図である。 ■・・パレット32.3 ・・ホイール。 4・・ホッパー、 6・・土砂装入口、 8・陽極
押圧板5 9・・通電部材、lO・・パレットの多孔底
板、 17・・水受は樋。 A・・土砂装入位置。 B・・土砂排出位置 C・・土砂圧搾帯域。
1図のパレット部分の斜視図1第3図は第1図のlll
−1ll線矢視略断面図である。 ■・・パレット32.3 ・・ホイール。 4・・ホッパー、 6・・土砂装入口、 8・陽極
押圧板5 9・・通電部材、lO・・パレットの多孔底
板、 17・・水受は樋。 A・・土砂装入位置。 B・・土砂排出位置 C・・土砂圧搾帯域。
Claims (3)
- (1)パレットを無端帯状に連結してホィール間に張り
渡してなる土砂搬送用のパレットコンベア装置において
、各パレットを通水性多孔板で構成すると共に土砂装入
位置から土砂排出位置に至るパレット軌道位置において
パレット内土砂に上面から押圧を付与する土砂圧搾帯域
を設け、この土砂圧搾帯域の押圧板を陽極板とし且つこ
の土砂圧搾帯域に位置するパレットの底部を陰極に導通
させる構成とし、該土砂圧搾帯域において土砂の圧縮と
通電を同時に行なうようにした掘削土砂の改質装置。 - (2)パレットは絶縁物質からなる多孔板で形成され、
該土砂圧搾帯域においてパレットを支持する部材が陰極
用導電材料を構成している請求項1に記載の掘削土砂の
改質装置。 - (3)パレットコンベア装置は停止と移動を繰り返すス
テップ駆動機構を有し、コンベア装置がその移動を停止
している間に、該土砂圧搾帯域の陽極押圧板がパレット
内土砂を圧縮動作するようにした請求項1または2に記
載の掘削土砂の改質装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32484688A JPH0765324B2 (ja) | 1988-12-24 | 1988-12-24 | 掘削土砂の改質装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32484688A JPH0765324B2 (ja) | 1988-12-24 | 1988-12-24 | 掘削土砂の改質装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02171430A true JPH02171430A (ja) | 1990-07-03 |
| JPH0765324B2 JPH0765324B2 (ja) | 1995-07-19 |
Family
ID=18170324
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32484688A Expired - Lifetime JPH0765324B2 (ja) | 1988-12-24 | 1988-12-24 | 掘削土砂の改質装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0765324B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001085305A1 (en) * | 2000-05-10 | 2001-11-15 | Commonwealth Scientific And Industrial Research Organisation | Apparatus for electrodewatering |
| AU2001254528B2 (en) * | 2000-05-10 | 2004-10-07 | Crc For Waste Management & Pollution Control Limited | Apparatus for electrodewatering |
| JP2011072863A (ja) * | 2009-09-29 | 2011-04-14 | Kurita Water Ind Ltd | 電気浸透脱水装置 |
| JP2011212525A (ja) * | 2010-03-31 | 2011-10-27 | Kurita Water Ind Ltd | 電気浸透脱水方法及び装置 |
| JP2012529985A (ja) * | 2009-06-15 | 2012-11-29 | ドンイルキャンバスエンジニアリング株式会社 | 電気浸透式スラッジ減量装置 |
| JP2015134845A (ja) * | 2014-01-16 | 2015-07-27 | 特定非営利活動法人広島循環型社会推進機構 | 使用済み高吸水性ポリマーの脱水脱塩方法及びその装置 |
-
1988
- 1988-12-24 JP JP32484688A patent/JPH0765324B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001085305A1 (en) * | 2000-05-10 | 2001-11-15 | Commonwealth Scientific And Industrial Research Organisation | Apparatus for electrodewatering |
| AU2001254528B2 (en) * | 2000-05-10 | 2004-10-07 | Crc For Waste Management & Pollution Control Limited | Apparatus for electrodewatering |
| US6871744B2 (en) | 2000-05-10 | 2005-03-29 | Crc For Waste Management & Pollution Control Limited | Apparatus for electrodewatering |
| JP2012529985A (ja) * | 2009-06-15 | 2012-11-29 | ドンイルキャンバスエンジニアリング株式会社 | 電気浸透式スラッジ減量装置 |
| JP2011072863A (ja) * | 2009-09-29 | 2011-04-14 | Kurita Water Ind Ltd | 電気浸透脱水装置 |
| JP2011212525A (ja) * | 2010-03-31 | 2011-10-27 | Kurita Water Ind Ltd | 電気浸透脱水方法及び装置 |
| JP2015134845A (ja) * | 2014-01-16 | 2015-07-27 | 特定非営利活動法人広島循環型社会推進機構 | 使用済み高吸水性ポリマーの脱水脱塩方法及びその装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0765324B2 (ja) | 1995-07-19 |
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