JPH0217207A - 軟弱ボード用物品固定具 - Google Patents
軟弱ボード用物品固定具Info
- Publication number
- JPH0217207A JPH0217207A JP30856588A JP30856588A JPH0217207A JP H0217207 A JPH0217207 A JP H0217207A JP 30856588 A JP30856588 A JP 30856588A JP 30856588 A JP30856588 A JP 30856588A JP H0217207 A JPH0217207 A JP H0217207A
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- Japan
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- legs
- pin body
- board
- fixed
- downward
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- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 229910052602 gypsum Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010440 gypsum Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
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- 238000006116 polymerization reaction Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、石膏ボードや薄ベニヤ(以下軟弱ボードとい
う)の軟弱な壁や天井に物品を取り付けるための固定具
に関するものである。
う)の軟弱な壁や天井に物品を取り付けるための固定具
に関するものである。
(従来の技術)
軟弱ボードの壁や天井にエアコン、棚、フック、照明器
具などを取り付ける場合に、従来は次の2つの方法を採
用するのが一般的であった。その第一は第8図に示すよ
うに軟弱ボートaの裏面にあらかじめ木の下地板すを施
工しておき、例えばフックCを取り付ける場合に、木ね
じdを軟弱ボードaを貫通して前記下地板すにねじ込ん
で固定する方法であり、第二は第9図に示すように、下
地板を使用せず軟弱ボードaの裏面で拡開するアンカ一
部材e又はfで固定する方法である。この他に当該発明
者の考案によるもので、実開昭62−78181号公報
、同63−59579号公報で開示した固定方法がある
。
具などを取り付ける場合に、従来は次の2つの方法を採
用するのが一般的であった。その第一は第8図に示すよ
うに軟弱ボートaの裏面にあらかじめ木の下地板すを施
工しておき、例えばフックCを取り付ける場合に、木ね
じdを軟弱ボードaを貫通して前記下地板すにねじ込ん
で固定する方法であり、第二は第9図に示すように、下
地板を使用せず軟弱ボードaの裏面で拡開するアンカ一
部材e又はfで固定する方法である。この他に当該発明
者の考案によるもので、実開昭62−78181号公報
、同63−59579号公報で開示した固定方法がある
。
(発明が解決しようとする課題)
上記従来の技術のうち、第8図による場合は、下地の無
い場所にはつけられないし、どうしても器具を取り付け
たいという場合は大掛かりな改造をしなければならない
という欠点がある。また第9図による場合は、軟弱ボー
ドに比較的大きな穴(実際上8〜10mm)をあけなけ
ればならず、■−度取り付けたら取り外せない、■穴か
ら崩れてぐらつきやすい、■穴あけのための工具が必要
、というような問題点がある。また実開昭62−781
81号公報、同63−59579号公報による場合は、
−個の固定具を止めるために、3本の釘をそれぞれ1本
づつ打ち込まなければならない。
い場所にはつけられないし、どうしても器具を取り付け
たいという場合は大掛かりな改造をしなければならない
という欠点がある。また第9図による場合は、軟弱ボー
ドに比較的大きな穴(実際上8〜10mm)をあけなけ
ればならず、■−度取り付けたら取り外せない、■穴か
ら崩れてぐらつきやすい、■穴あけのための工具が必要
、というような問題点がある。また実開昭62−781
81号公報、同63−59579号公報による場合は、
−個の固定具を止めるために、3本の釘をそれぞれ1本
づつ打ち込まなければならない。
そして固定具を取り外すには3木の釘をそれぞれ1本づ
つ抜かなければ取り外せないという面倒な点があって業
務用などで多数扱う場合には不適邑である。
つ抜かなければ取り外せないという面倒な点があって業
務用などで多数扱う場合には不適邑である。
(課題を解決するための手段)
ここにおいて本発明はピン本体がその頭頂部を中心tこ
り、で、2脚以上の複数の脚に分かれ、その外側は鋸刃
状の刃を下向きに形成し、ピンの先端を尖らせ”〔軟弱
ボード用の物品固定具を構成1゜ノミ:。
り、で、2脚以上の複数の脚に分かれ、その外側は鋸刃
状の刃を下向きに形成し、ピンの先端を尖らせ”〔軟弱
ボード用の物品固定具を構成1゜ノミ:。
(作 用)
このように構成した場合は、軟弱ボードに出接した被固
定物に対し、本発明の固定具の先端を突き刺し、頭頂部
を押圧していくかまたは金槌等で打ち込むことにより、
被固定物は当該固定具によりボードに固定される。本発
明の固定具が軟弱ボードに食い込んで行くとき、脚に設
けである鋸刃状の刃によって該ボートを切り開き、以て
左右の脚(あるいはそれ以上の数の脚)の開き角度か大
きくなり、被固定物をしっかりと固定する。この固定が
なされているときにおいて、被固定物の重量自体によっ
”乙あるいは被固定物をボードから離す方向への外力に
よって、該被固定物がボードから離れようとすると、そ
の力はと〕7本体の複数本の脚に対し同方向への力とし
て及び、以て左右の脚(あるいはそれ以上の数の脚)が
今迄以上に開こうとする。この開こうとする力は、本発
明の固定具が軟弱ボードから離脱するのを阻止するので
、したがって被固定物がボードから離れようとするのを
阻止するものとして作用する。このときには、とりわけ
脚に設けた鋸刃状の刃がボードに圧接することとなるの
で、脚の抜は出しを阻止する。一方、都合により本発明
の固定具を取り外す場合は、頭頂部を引っ張れば、F記
とは異なり複数本の脚を開こうとする力は生じないので
、容易に引き抜くことができる。また、脚に設けである
鋸刃状の刃は下向きに形成されているので、脚の引き抜
きを阻害することもない。
定物に対し、本発明の固定具の先端を突き刺し、頭頂部
を押圧していくかまたは金槌等で打ち込むことにより、
被固定物は当該固定具によりボードに固定される。本発
明の固定具が軟弱ボードに食い込んで行くとき、脚に設
けである鋸刃状の刃によって該ボートを切り開き、以て
左右の脚(あるいはそれ以上の数の脚)の開き角度か大
きくなり、被固定物をしっかりと固定する。この固定が
なされているときにおいて、被固定物の重量自体によっ
”乙あるいは被固定物をボードから離す方向への外力に
よって、該被固定物がボードから離れようとすると、そ
の力はと〕7本体の複数本の脚に対し同方向への力とし
て及び、以て左右の脚(あるいはそれ以上の数の脚)が
今迄以上に開こうとする。この開こうとする力は、本発
明の固定具が軟弱ボードから離脱するのを阻止するので
、したがって被固定物がボードから離れようとするのを
阻止するものとして作用する。このときには、とりわけ
脚に設けた鋸刃状の刃がボードに圧接することとなるの
で、脚の抜は出しを阻止する。一方、都合により本発明
の固定具を取り外す場合は、頭頂部を引っ張れば、F記
とは異なり複数本の脚を開こうとする力は生じないので
、容易に引き抜くことができる。また、脚に設けである
鋸刃状の刃は下向きに形成されているので、脚の引き抜
きを阻害することもない。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を第1図〜第7図な参照して具
体的に説明する。まず第1図において、ピン本体1は実
施例の場合金属製であって、頭頂部2を中心にして、2
本の脚3が左右対称に分かれ、その外側は鋸刃状の刃4
を下向きに細かいピッチで形成し、ピンの先端5を鋭く
尖らせている。被固定物8は、実施例の場合、ピン本体
1の脚3を挿通させるための穴9,9を形成しており、
この穴9.9の間の部位を開脚ベース6と指体する。さ
らに、左右の先端5で開脚ベース6を挟み、ピン本体1
を逆V字状に形成せしめる。
体的に説明する。まず第1図において、ピン本体1は実
施例の場合金属製であって、頭頂部2を中心にして、2
本の脚3が左右対称に分かれ、その外側は鋸刃状の刃4
を下向きに細かいピッチで形成し、ピンの先端5を鋭く
尖らせている。被固定物8は、実施例の場合、ピン本体
1の脚3を挿通させるための穴9,9を形成しており、
この穴9.9の間の部位を開脚ベース6と指体する。さ
らに、左右の先端5で開脚ベース6を挟み、ピン本体1
を逆V字状に形成せしめる。
尚、本明細書では頭頂部2を上としピンの先端5を下と
する。
する。
次に、第1図と第2図において、前記構成から成る軟弱
ボード用物品固定具の使用に当たっては、まず左右の先
端5を軟弱ボード7に突き立て、頭頂部2を押圧してい
くか、または金槌で打ち込む(第1図参照)と鋸刃状の
刃4が軟弱ボード7を切り開き、左右の脚3が更に開い
て角度θか大きくなり(第2図参照)被固定物8をしっ
かりと固定する。被固定e18を引っ張る力Fが開脚ベ
ース6に掛かった場合、角度θは更に開こうとするので
軟弱ボート7の耐力の限界に至るまでの力Fを発揮でき
る。ところでピンを引き抜くときは、ピン本体1の頭頂
部2を例えばベンチで挟んで引き抜くと、角度θはどん
どん狭くなり、スムーズに抜ける。これは開脚ベース6
の幅が一定でピン本体lの抜は出た寸法とtanl/2
θは反比例するからである。尚、この場合開脚ベース6
と被固定物8は一体的に形成されていることが望ましい
が分離する場合は第3図のように開脚ベース6で被固定
物8を軟弱ボード7に押さえ付ける構造にすればよい、
前記被固定物8としては第7(a)に示すように卯月ブ
ラケットであったり、同じく(b)に示すように照明器
具であったり、(c)に示すようにエアコンであったり
、(d)に示すようにフックであったり、その対象とな
る物品の範囲は極めて広汎である。
ボード用物品固定具の使用に当たっては、まず左右の先
端5を軟弱ボード7に突き立て、頭頂部2を押圧してい
くか、または金槌で打ち込む(第1図参照)と鋸刃状の
刃4が軟弱ボード7を切り開き、左右の脚3が更に開い
て角度θか大きくなり(第2図参照)被固定物8をしっ
かりと固定する。被固定e18を引っ張る力Fが開脚ベ
ース6に掛かった場合、角度θは更に開こうとするので
軟弱ボート7の耐力の限界に至るまでの力Fを発揮でき
る。ところでピンを引き抜くときは、ピン本体1の頭頂
部2を例えばベンチで挟んで引き抜くと、角度θはどん
どん狭くなり、スムーズに抜ける。これは開脚ベース6
の幅が一定でピン本体lの抜は出た寸法とtanl/2
θは反比例するからである。尚、この場合開脚ベース6
と被固定物8は一体的に形成されていることが望ましい
が分離する場合は第3図のように開脚ベース6で被固定
物8を軟弱ボード7に押さえ付ける構造にすればよい、
前記被固定物8としては第7(a)に示すように卯月ブ
ラケットであったり、同じく(b)に示すように照明器
具であったり、(c)に示すようにエアコンであったり
、(d)に示すようにフックであったり、その対象とな
る物品の範囲は極めて広汎である。
第4図に示す例は被固定物8に2ケ所の穴9がおいてお
り、穴9相互の間が開脚ベース6になっていて、2本の
脚3を逆V字状に形成したものである。第5図に示す例
は被固定物8にほぼ正三角形の頂点となる部分に3ケ所
の穴9をあけ、穴9相互の内側を開脚ベース6として3
本の脚3をそれぞれ逆V字状に形成したものである。第
6図に示す例は開脚ベース6を被固定物8と分離した実
施例で被固定物8にほぼ正方形の穴9をあけ、はぼ正方
形の開脚ベース6を穴9の四隅を残して重合させ、4本
の脚3を放射状に形成したものである。尚、上記実施例
において、刃4の形状を特に限定するものではない。
り、穴9相互の間が開脚ベース6になっていて、2本の
脚3を逆V字状に形成したものである。第5図に示す例
は被固定物8にほぼ正三角形の頂点となる部分に3ケ所
の穴9をあけ、穴9相互の内側を開脚ベース6として3
本の脚3をそれぞれ逆V字状に形成したものである。第
6図に示す例は開脚ベース6を被固定物8と分離した実
施例で被固定物8にほぼ正方形の穴9をあけ、はぼ正方
形の開脚ベース6を穴9の四隅を残して重合させ、4本
の脚3を放射状に形成したものである。尚、上記実施例
において、刃4の形状を特に限定するものではない。
(発明の効果)
この発明によれば次のような効果が得られる。
(1)石膏ボード、薄ベニヤなどの軟弱な壁や天井に棚
、照明器具、エアコン、フック等を普通の釘を打つよう
に容易に固定できる。
、照明器具、エアコン、フック等を普通の釘を打つよう
に容易に固定できる。
(2)取り付けにドリルなどの特殊な工具は不要で金槌
があればよい。
があればよい。
(3)被固定物8の取り外しもベンチで頭頂部2を引き
抜けば容易に抜け、その跡はピンの太さの穴が残るだけ
である。
抜けば容易に抜け、その跡はピンの太さの穴が残るだけ
である。
(4)脚に形成した下向きの鋸刃状の刃の存在により、
ピン本体の打ち込みの際は鋸刃の作用をなすので、脚の
開き角度が小さくても、打ち込みが進むにつれて当該開
き角度は大きくなり、これにより被固定物の固定を確実
に行うことができ、また、固定時において、被固定物が
離れようとする力に対しては、裾弄聴ノ男娼礒傘これを
阻止するものとなり、更にまた、ピン本体を引き抜くと
きは抵抗を少なくすることができる。
ピン本体の打ち込みの際は鋸刃の作用をなすので、脚の
開き角度が小さくても、打ち込みが進むにつれて当該開
き角度は大きくなり、これにより被固定物の固定を確実
に行うことができ、また、固定時において、被固定物が
離れようとする力に対しては、裾弄聴ノ男娼礒傘これを
阻止するものとなり、更にまた、ピン本体を引き抜くと
きは抵抗を少なくすることができる。
第1図は本発明の構成を示す断面図、第2図は本発明の
使用状態を示す断面図、第3図は本発明の別の使用状態
を示すX−X断面図、第4図〜第6図は各実施例の斜視
図、第7図(a) (b) (c) (d)は使用例を
示す説明図、第8図及び第9図はそれぞれ従来例の説明
図である。 1はピン本体、2は頭頂部、3は脚、4は刃、5は先端
、6は開脚ベース。 特許出願人 高 1) 哲 男第1図 第2図 A−=。 第3図 第6図
使用状態を示す断面図、第3図は本発明の別の使用状態
を示すX−X断面図、第4図〜第6図は各実施例の斜視
図、第7図(a) (b) (c) (d)は使用例を
示す説明図、第8図及び第9図はそれぞれ従来例の説明
図である。 1はピン本体、2は頭頂部、3は脚、4は刃、5は先端
、6は開脚ベース。 特許出願人 高 1) 哲 男第1図 第2図 A−=。 第3図 第6図
Claims (1)
- ピン本体1は頭頂部2を中心にして複数本の脚3に分か
れ、該脚3の外側には鋸刃状の刃4を下向きに形成し、
前記ピン本体の先端5を尖らせてなることを特徴とする
軟弱ボード用物品固定具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30856588A JP2764040B2 (ja) | 1988-12-06 | 1988-12-06 | 軟弱ボード用物品固定具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30856588A JP2764040B2 (ja) | 1988-12-06 | 1988-12-06 | 軟弱ボード用物品固定具 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16746988A Division JPH0276913A (ja) | 1988-07-05 | 1988-07-05 | 軟弱ボード用物品固定システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0217207A true JPH0217207A (ja) | 1990-01-22 |
| JP2764040B2 JP2764040B2 (ja) | 1998-06-11 |
Family
ID=17982553
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30856588A Expired - Fee Related JP2764040B2 (ja) | 1988-12-06 | 1988-12-06 | 軟弱ボード用物品固定具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2764040B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6126372A (en) * | 1996-03-29 | 2000-10-03 | Yu Yu Inc. | Article-fixing device and method for removing the article-fixing device |
| US6474608B1 (en) | 1999-03-29 | 2002-11-05 | Takata Design Labo Company | Fixture of an article |
-
1988
- 1988-12-06 JP JP30856588A patent/JP2764040B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6126372A (en) * | 1996-03-29 | 2000-10-03 | Yu Yu Inc. | Article-fixing device and method for removing the article-fixing device |
| US6474608B1 (en) | 1999-03-29 | 2002-11-05 | Takata Design Labo Company | Fixture of an article |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2764040B2 (ja) | 1998-06-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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