JPH042624Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH042624Y2 JPH042624Y2 JP1986103729U JP10372986U JPH042624Y2 JP H042624 Y2 JPH042624 Y2 JP H042624Y2 JP 1986103729 U JP1986103729 U JP 1986103729U JP 10372986 U JP10372986 U JP 10372986U JP H042624 Y2 JPH042624 Y2 JP H042624Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- article
- fixing device
- diagonal
- hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Supports Or Holders For Household Use (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は石膏ボード、薄ベニヤ板、A.L.C板
等のような軟弱な壁板や天井板に、額、フツク、
棚用ブラケツト、カーテンレールブラケツト、照
明器具のようなインテリア用品等を取り付けるよ
うに用いる軟弱板用物品固定具に関するものであ
る。
等のような軟弱な壁板や天井板に、額、フツク、
棚用ブラケツト、カーテンレールブラケツト、照
明器具のようなインテリア用品等を取り付けるよ
うに用いる軟弱板用物品固定具に関するものであ
る。
石膏ボード等にクーラ、棚、フツク、照明器
具、仕切板などの所望の器具を取り付ける場合
に、従来は次の2つの方法を採用するのが一般的
であつた。その第1は第8図に示すように石膏ボ
ード等aの裏面にあらかじめ木の下地板bを施工
しておき、例えばフツクcを取り付ける場合に、
木ねじdにねじ込んで固定する方法であり、第2
は第9図に示すように、下地板を使用せず、石膏
ボード等aの裏面で拡開するアンカー部材e又は
fを使用する方法である。
具、仕切板などの所望の器具を取り付ける場合
に、従来は次の2つの方法を採用するのが一般的
であつた。その第1は第8図に示すように石膏ボ
ード等aの裏面にあらかじめ木の下地板bを施工
しておき、例えばフツクcを取り付ける場合に、
木ねじdにねじ込んで固定する方法であり、第2
は第9図に示すように、下地板を使用せず、石膏
ボード等aの裏面で拡開するアンカー部材e又は
fを使用する方法である。
また、壁等が硬い物の場合は、特開昭48−7148
号公報に、被固定板をコンクリート等に固定する
に際し、本体に設けた貫通孔を貫通し、上記被固
定板に互いに離して設けた複数の交差状貫通孔に
固定釘を各々貫通させてコンクリートに打ち込む
被固定板の固定方法が記載されている。
号公報に、被固定板をコンクリート等に固定する
に際し、本体に設けた貫通孔を貫通し、上記被固
定板に互いに離して設けた複数の交差状貫通孔に
固定釘を各々貫通させてコンクリートに打ち込む
被固定板の固定方法が記載されている。
上記従来の技術のうち、前者方法による場合
は、下地のない場所にはつけられないのにも拘ら
ず、あらかじめ下地を施工することを失念するこ
とが間々あり、しかも下地施工のための費用がか
かるという欠点がある。また後者方法による場合
は、石膏ボード等に比較的大きな穴(実際上8〜
10mm)をあけなければならず、一度取り付けた
ら取外せない。背面にかなりのスペースを要す
る。穴から崩れてぐらつきやすい。穴明けの
ための工具ば必要。というような問題点が残され
ている。
は、下地のない場所にはつけられないのにも拘ら
ず、あらかじめ下地を施工することを失念するこ
とが間々あり、しかも下地施工のための費用がか
かるという欠点がある。また後者方法による場合
は、石膏ボード等に比較的大きな穴(実際上8〜
10mm)をあけなければならず、一度取り付けた
ら取外せない。背面にかなりのスペースを要す
る。穴から崩れてぐらつきやすい。穴明けの
ための工具ば必要。というような問題点が残され
ている。
また前記特開昭48−7148号公報に記載される方
法は、壁等が硬い物であるから、固定釘どうしを
近づけて打ちつけると、コンクリート等に割れが
生じて固定できなくなるところから、被固定板に
複数の貫通孔を互いに離して設け、固定釘をそれ
ぞれの貫通孔に貫通させ、これら固定釘を十分に
離した状態でコンクリートに打ちつけて固定しな
くてはならず、そのために被固定板の貫通孔を覆
うためには、本体の大きさもそれなりに大きくな
り、釘の頭程度の大きさをはるかに超える、外観
のよくない方法であつた。
法は、壁等が硬い物であるから、固定釘どうしを
近づけて打ちつけると、コンクリート等に割れが
生じて固定できなくなるところから、被固定板に
複数の貫通孔を互いに離して設け、固定釘をそれ
ぞれの貫通孔に貫通させ、これら固定釘を十分に
離した状態でコンクリートに打ちつけて固定しな
くてはならず、そのために被固定板の貫通孔を覆
うためには、本体の大きさもそれなりに大きくな
り、釘の頭程度の大きさをはるかに超える、外観
のよくない方法であつた。
この考案は、取り付ける板が軟弱板なので、固
定釘を互いに近接した状態で軟弱板に打ちつけて
も、軟弱板に割れが生じることがなく、したがつ
て固定すべき物品には、コンクリートの場合に設
けた複数の貫通孔を纏めて単一の取付用透孔と
し、このような透孔あるいは従来の固定すべき物
品にもうけられている取付用透孔に、上記の固定
釘を交差状に収束させて貫通させ軟弱板に打ちつ
けて固定すべき物品を固定させることができ、そ
れによつて固定すべき物品の貫通孔あるいは透孔
を覆うための本体の大きさも、釘の頭程度の大き
さにすることができるようにすることを企図する
ものである。
定釘を互いに近接した状態で軟弱板に打ちつけて
も、軟弱板に割れが生じることがなく、したがつ
て固定すべき物品には、コンクリートの場合に設
けた複数の貫通孔を纏めて単一の取付用透孔と
し、このような透孔あるいは従来の固定すべき物
品にもうけられている取付用透孔に、上記の固定
釘を交差状に収束させて貫通させ軟弱板に打ちつ
けて固定すべき物品を固定させることができ、そ
れによつて固定すべき物品の貫通孔あるいは透孔
を覆うための本体の大きさも、釘の頭程度の大き
さにすることができるようにすることを企図する
ものである。
すなわちこの考案は、本体と固定片と固定すべ
き物品とからなる固定具において、本体は頂面外
周に斜切面を形成した硬質合成樹脂、金属等の比
較的堅硬な材料からなり、しかも前記本体に、こ
の斜切面から前記本体の底面に向けて2つの斜め
貫通孔を設け、その際これら貫通孔は前記本体の
中心軸に関してほぼ対称でかつこの本体の底面に
行くにしたがつて互いに接近すると共に、前記底
面付近において本体の中心軸近傍上で交差し、前
記固定片を本体に設けた前記斜め貫通孔に貫通さ
せ、この貫通した2本の固定片を、前記固定すべ
き物品に開設した一つの透孔に貫通するように構
成して成る軟弱板用物品固定具を提案し、これに
よつて従来の課題を解決したものである。
き物品とからなる固定具において、本体は頂面外
周に斜切面を形成した硬質合成樹脂、金属等の比
較的堅硬な材料からなり、しかも前記本体に、こ
の斜切面から前記本体の底面に向けて2つの斜め
貫通孔を設け、その際これら貫通孔は前記本体の
中心軸に関してほぼ対称でかつこの本体の底面に
行くにしたがつて互いに接近すると共に、前記底
面付近において本体の中心軸近傍上で交差し、前
記固定片を本体に設けた前記斜め貫通孔に貫通さ
せ、この貫通した2本の固定片を、前記固定すべ
き物品に開設した一つの透孔に貫通するように構
成して成る軟弱板用物品固定具を提案し、これに
よつて従来の課題を解決したものである。
上記構成からなる固定具は、軟弱板に打ちつけ
ても軟弱板が割れることがなく固定すべき物品を
強固に固定できる。
ても軟弱板が割れることがなく固定すべき物品を
強固に固定できる。
次にこの考案を、軟弱板が石膏ボードである場
合を例にとつて説明する。
合を例にとつて説明する。
第1図a,b,c及び第2図において、1は硬
質合成樹脂、金属等の比較的堅硬な材料から成る
本体であつて、この本体1の頂面2の外周はほぼ
載頭円錐形を呈し、その傾斜面3には本体1の中
心に関しでほぼ対称で、かつこの本体1の底面4
に行くにしたがつて互いに接近する2つの斜め貫
通孔5,6の開口5a,6aを形成させるのであ
つて、また第1図のものは前記底面4の周縁部を
切欠いてテーパ状縮小傾斜面7とされ、物品10
の取付用透孔10′の内壁に当接するようにされ
ている。
質合成樹脂、金属等の比較的堅硬な材料から成る
本体であつて、この本体1の頂面2の外周はほぼ
載頭円錐形を呈し、その傾斜面3には本体1の中
心に関しでほぼ対称で、かつこの本体1の底面4
に行くにしたがつて互いに接近する2つの斜め貫
通孔5,6の開口5a,6aを形成させるのであ
つて、また第1図のものは前記底面4の周縁部を
切欠いてテーパ状縮小傾斜面7とされ、物品10
の取付用透孔10′の内壁に当接するようにされ
ている。
上記構成の物品固定具8の使用に当つては、石
膏ボード9にフツク等の固定すべき物品10を押
し当てた状態で、この物品10の取付用透孔1
0′の部位にこの考案の物品固定具8を当てがい、
適宜釘等の固定片11,11を前記斜め貫通孔
5,6を介して第2図に示すように石膏ボード9
に打ち込むのであつて、このように固定片11,
11は互いに交差して石膏ボード9に打ち込まれ
るのである。なお、第2図の物品固定具8の底面
4は平坦である。
膏ボード9にフツク等の固定すべき物品10を押
し当てた状態で、この物品10の取付用透孔1
0′の部位にこの考案の物品固定具8を当てがい、
適宜釘等の固定片11,11を前記斜め貫通孔
5,6を介して第2図に示すように石膏ボード9
に打ち込むのであつて、このように固定片11,
11は互いに交差して石膏ボード9に打ち込まれ
るのである。なお、第2図の物品固定具8の底面
4は平坦である。
第3図a,b,cは前記固定片11として第7
図a,bに示すような偏平な断面形状を呈する釘
等の固定片11aを使用する例であつて、これに
伴ない、前記斜め貫通孔5,6をその長手方向が
相対する偏平状に形成して成るものであつて、前
記テーパ状縮小傾斜面7に代えて、底面4の周縁
部を切り欠いて物品10の取付用透孔10′の中
へ挿入される縮小段部12が形成されているが、
上記例及び以下述べる各例において、テーパ状縮
小傾斜面7又は縮小段部12を本体1の底面4に
設けるか、設けないかは任意選択事項であり、設
けた場合は正確な位置において前述したように固
定すべき物品9に対する押付け力を増大させる効
果がある。
図a,bに示すような偏平な断面形状を呈する釘
等の固定片11aを使用する例であつて、これに
伴ない、前記斜め貫通孔5,6をその長手方向が
相対する偏平状に形成して成るものであつて、前
記テーパ状縮小傾斜面7に代えて、底面4の周縁
部を切り欠いて物品10の取付用透孔10′の中
へ挿入される縮小段部12が形成されているが、
上記例及び以下述べる各例において、テーパ状縮
小傾斜面7又は縮小段部12を本体1の底面4に
設けるか、設けないかは任意選択事項であり、設
けた場合は正確な位置において前述したように固
定すべき物品9に対する押付け力を増大させる効
果がある。
第4図a,b,cは本体1の頂面の外周にその
中心に関して対称的な一対の斜切面13,14を
形成した例を示し、前記斜め貫通孔5,6はこれ
ら斜切面13,14において開口させるものであ
る。
中心に関して対称的な一対の斜切面13,14を
形成した例を示し、前記斜め貫通孔5,6はこれ
ら斜切面13,14において開口させるものであ
る。
第5図a,b,cは前述の各例の本体1が円形
の輪廓を有していたのに対して、ほぼ長方形であ
る点が相違し、この場合頂面2の外周に第4図の
例におけるような斜切面19,20を形成して、
これら斜切面19,20に斜切め貫通孔5,6を
開口させたものである。
の輪廓を有していたのに対して、ほぼ長方形であ
る点が相違し、この場合頂面2の外周に第4図の
例におけるような斜切面19,20を形成して、
これら斜切面19,20に斜切め貫通孔5,6を
開口させたものである。
上記第3図ないし第5図に示す例において、そ
の使用方法は、第2図に示すのと同様である。な
お実用上、前記斜め貫通孔5,6には雌ねじを刻
設し、木ねじを固定片として使用することも考慮
されている。
の使用方法は、第2図に示すのと同様である。な
お実用上、前記斜め貫通孔5,6には雌ねじを刻
設し、木ねじを固定片として使用することも考慮
されている。
この考案の軟弱板用物品固定具によれば、次の
ような実用的効果が得られる。すなわち、 石膏ボード製等の軟弱な壁板、天井板に額、
フツク、棚用ブラケツト、照明器具等を2個の
固定具を打ち込むのみで済み、自在、容易かつ
迅速に固定したり、取り付けたりすることがで
きる。
ような実用的効果が得られる。すなわち、 石膏ボード製等の軟弱な壁板、天井板に額、
フツク、棚用ブラケツト、照明器具等を2個の
固定具を打ち込むのみで済み、自在、容易かつ
迅速に固定したり、取り付けたりすることがで
きる。
取り付けに特殊な金具や工具が不要である。
取り替え、取り外しに当つて、容易に外すこ
とができ、取り外し後の孔も小さいので、指な
どでこするだけで目立たなくすることができ
る。
とができ、取り外し後の孔も小さいので、指な
どでこするだけで目立たなくすることができ
る。
固定具の本体の大きさをほぼ釘の頭部程度に
小さくでき、外観を目立たなくすることができ
る。
小さくでき、外観を目立たなくすることができ
る。
第1図a,b,c及び第2図はこの考案の物品
固定具の斜視図、平面図、側面図、及び使用状態
の断面図、第3図a,b,c、第4図a,b,
c、第5図a,b,cは各種の実施例の斜視図、
平面図、側面図、第6図a,bは固定片の一例を
示す立面図、断面図で、第7図及び第8図は従来
例を示す説明図である。 なお図において、1……本体、2……頂面、3
……傾斜面、4……底面、5,6……斜め貫通
孔、7……テーパ状縮小傾斜面、8……物品固定
具、9……石膏ボード(軟弱板)、11……固定
片(釘等)、12……縮小段部、13,14……
斜切面、15,16……凹所である。
固定具の斜視図、平面図、側面図、及び使用状態
の断面図、第3図a,b,c、第4図a,b,
c、第5図a,b,cは各種の実施例の斜視図、
平面図、側面図、第6図a,bは固定片の一例を
示す立面図、断面図で、第7図及び第8図は従来
例を示す説明図である。 なお図において、1……本体、2……頂面、3
……傾斜面、4……底面、5,6……斜め貫通
孔、7……テーパ状縮小傾斜面、8……物品固定
具、9……石膏ボード(軟弱板)、11……固定
片(釘等)、12……縮小段部、13,14……
斜切面、15,16……凹所である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 本体と固定片と固定すべき物品とからなる固
定具において、本体は頂面外周に斜切面を形成
した硬質合成樹脂、金属等の比較的堅硬な材料
からなり、しかも前記本体に、この斜切面から
前記本体の底面に向けて2つの斜め貫通孔を設
け、その際これら貫通孔は前記本体の中心軸に
関してほぼ対称でかつこの本体の底面に行くに
したがつて互いに接近すると共に、前記底面付
近において本体の中心軸近傍上で交差し、前記
固定片を本体に設けた前記斜め貫通孔に貫通さ
せ、この貫通した2本の固定片を、前記固定す
べき物品に開設した一つの透孔に貫通するよう
に構成して成る軟弱板用物品固定具。 (2) 前記本体の頂面の外周がほぼ載頭円錐状を呈
し、前記斜め貫通孔をその円錐面に開口させて
成る実用新案登録請求の範囲第1項記載の軟弱
板用物品固定具。 (3) 前記本体の頂面の外周にその中心に関して対
称的な一対の斜切面を有し、前記斜め貫通孔を
これら斜切面において開口させて成る実用新案
登録請求の範囲第1項記載の軟弱板用物品固定
具。 (4) 前記本体の底面の周縁部を切欠いて縮小段部
を形成して成る実用新案登録請求の範囲第1項
記載の軟弱板用物品固定具。 (5) 前記本体の底面の周縁部を切欠いてテーパ状
縮小傾斜面を形成して成る実用新案登録請求の
範囲第1項記載の軟弱板用物品固定具。 (6) 前記斜め貫通孔の本体の頂面の開口部におい
て、これら斜め貫通孔に挿通される釘等の固定
片の頭部が没入しうる座ぐり凹所を形成して成
る実用新案登録請求の範囲第1項記載の軟弱板
用物品固定具。 (7) 前記釘等の固定片として偏平な断面を有する
ものを使用するのに対応して前記斜め貫通孔の
断面形状をその長手方向が相対する偏平状に形
成して成る実用新案登録請求の範囲第1項記載
の軟弱板用物品固定具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986103729U JPH042624Y2 (ja) | 1986-07-08 | 1986-07-08 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986103729U JPH042624Y2 (ja) | 1986-07-08 | 1986-07-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6310978U JPS6310978U (ja) | 1988-01-25 |
| JPH042624Y2 true JPH042624Y2 (ja) | 1992-01-29 |
Family
ID=30976563
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986103729U Expired JPH042624Y2 (ja) | 1986-07-08 | 1986-07-08 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH042624Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5014956B2 (ja) * | 2007-11-09 | 2012-08-29 | 能美防災株式会社 | 警報器の取り付け構造 |
| JP6245592B1 (ja) * | 2017-06-30 | 2017-12-13 | 木構造システム株式会社 | 座具、それを使用した木質部材の接合構造及び木質部材の接合方法 |
| JP7385255B2 (ja) * | 2019-10-08 | 2023-11-22 | 株式会社ベスト | 石膏ボード用下地と物品取付け構造 |
-
1986
- 1986-07-08 JP JP1986103729U patent/JPH042624Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6310978U (ja) | 1988-01-25 |
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