JPH02172250A - 半導体集積回路 - Google Patents
半導体集積回路Info
- Publication number
- JPH02172250A JPH02172250A JP63324824A JP32482488A JPH02172250A JP H02172250 A JPH02172250 A JP H02172250A JP 63324824 A JP63324824 A JP 63324824A JP 32482488 A JP32482488 A JP 32482488A JP H02172250 A JPH02172250 A JP H02172250A
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- JP
- Japan
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- semiconductor integrated
- integrated circuit
- electro
- wafer
- electrode
- Prior art date
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- Pending
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- Testing Of Individual Semiconductor Devices (AREA)
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
- Testing Or Measuring Of Semiconductors Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、電気光学効果を示すウェハを有する半導体
集積回路に係り、特にレーザサンプリングビームと同期
を取りながらICを試験する超高速ICテスタに好適な
半導体集積回路に関するものである。
集積回路に係り、特にレーザサンプリングビームと同期
を取りながらICを試験する超高速ICテスタに好適な
半導体集積回路に関するものである。
(従来の技術)
近年、半導体集積回路(I C)の処理速度が通信技術
の発達によりますます高速化されており、それに対応す
るICテスタも高速化が期待されている。
の発達によりますます高速化されており、それに対応す
るICテスタも高速化が期待されている。
ところが、従来の電気信号入力・出力形のICテスタに
おいては、チャンネル間の位相差(スキュー)に起因し
て、せいぜい500MHz程度が限度となっている。
おいては、チャンネル間の位相差(スキュー)に起因し
て、せいぜい500MHz程度が限度となっている。
そこで、最近はウェハに電気光学特性を示す材料を用い
た、例えば光通信等に使用されるGaAsIC等の超高
速IC試験用にレーザサンプリングビームと同期をとっ
た電気光学効果を応用した超高速ICテスタが出現して
きた。これは、電気光学効果を示すウェハの対向する電
極との間に電圧が印加されると、ウェハである電気光学
結晶内に複屈折が屈起し、ここの領域を通過するレーザ
パルスが強度変調を受けることを利用したものである。
た、例えば光通信等に使用されるGaAsIC等の超高
速IC試験用にレーザサンプリングビームと同期をとっ
た電気光学効果を応用した超高速ICテスタが出現して
きた。これは、電気光学効果を示すウェハの対向する電
極との間に電圧が印加されると、ウェハである電気光学
結晶内に複屈折が屈起し、ここの領域を通過するレーザ
パルスが強度変調を受けることを利用したものである。
すなわち、所望の電極付近にレーザパルスを照射し、変
調されたパルス波形を観測することによって、ICに印
加されている電圧波形を測定する方法である。
調されたパルス波形を観測することによって、ICに印
加されている電圧波形を測定する方法である。
超高速ICテスタは、このレーザサンプリングビームに
よる電圧波形と電気信号人力・出力とを同期させること
によって、各電極間(測定チャンネル)のスキューを保
証し、1〜2GHz以上までの超高速ICテストを行え
るように構成されている。
よる電圧波形と電気信号人力・出力とを同期させること
によって、各電極間(測定チャンネル)のスキューを保
証し、1〜2GHz以上までの超高速ICテストを行え
るように構成されている。
この電気光学効果を示す材料は、非対称結晶構造を持つ
電気光学結晶物質であり、代表的なニオブ酸リチウム(
LiNbO3)、タンタル酸リチウム(LiTaO5)
と並んで、超高速IC用のGaAs材料も、上記電気光
学効果を示す。従って、GHzオーダの超高速周波数領
域におけるテストでは、この電気光学効果を用いたテス
ト方式が注目されている。
電気光学結晶物質であり、代表的なニオブ酸リチウム(
LiNbO3)、タンタル酸リチウム(LiTaO5)
と並んで、超高速IC用のGaAs材料も、上記電気光
学効果を示す。従って、GHzオーダの超高速周波数領
域におけるテストでは、この電気光学効果を用いたテス
ト方式が注目されている。
しかしながら、GaAs I Cの測定用ボンディング
パッド等は、従来の電気信号入力・出力方式によるテス
タのためのものであるため、電気光学効果を精度良く、
かつ効率よく測定できるような構造や形状にはなってい
ない。そこで、従来は被測定デバイスを電気光学結晶の
キャリアに粘着する方法により、超高速ICの機能テス
トを実施していた。
パッド等は、従来の電気信号入力・出力方式によるテス
タのためのものであるため、電気光学効果を精度良く、
かつ効率よく測定できるような構造や形状にはなってい
ない。そこで、従来は被測定デバイスを電気光学結晶の
キャリアに粘着する方法により、超高速ICの機能テス
トを実施していた。
第5図はこの種の従来の半導体集積回路の構成を説明す
る断面図であり、31は試験ICで、電気光学結晶を用
いたキャリア32上に粘着されており、キャリア32は
裏面電極33と上面電極34が形成され、その間でスト
リップラインを形成している。そして、ボンディングパ
ッド35と上面電極34がワイヤ36によりボンディン
グされる。LSBはレーザサンプリングビームで、裏面
電極33と上面電極34間に印加される電圧に比例して
強度変調される。
る断面図であり、31は試験ICで、電気光学結晶を用
いたキャリア32上に粘着されており、キャリア32は
裏面電極33と上面電極34が形成され、その間でスト
リップラインを形成している。そして、ボンディングパ
ッド35と上面電極34がワイヤ36によりボンディン
グされる。LSBはレーザサンプリングビームで、裏面
電極33と上面電極34間に印加される電圧に比例して
強度変調される。
実際のIC測定は、キャリア32上の上面電極34付近
からレーザサンプリングビームLSBを照射し、裏面電
極33からの反射光LSBRをICテスタで測定するこ
とより行う。これにより、裏面電極33を有しない試験
xe31でも、EO同期方式のICテスタで測定が可能
となる。
からレーザサンプリングビームLSBを照射し、裏面電
極33からの反射光LSBRをICテスタで測定するこ
とより行う。これにより、裏面電極33を有しない試験
xe31でも、EO同期方式のICテスタで測定が可能
となる。
このような従来の方法では、GaAs I C等の形状
、構造が一般的であるので、IC製造においては今まで
と同様である。しかし、そのままではICデバイスの性
能を測定できないので、電気光学結晶のキャリア32に
試験IC31を粘着し、そして、ボンディングすること
によって、キャリア32上の上面電極34に電位を伝達
させ、そのキャリア32上の配線電極電位をレーザサン
プリングビームLSBによって測定している。
、構造が一般的であるので、IC製造においては今まで
と同様である。しかし、そのままではICデバイスの性
能を測定できないので、電気光学結晶のキャリア32に
試験IC31を粘着し、そして、ボンディングすること
によって、キャリア32上の上面電極34に電位を伝達
させ、そのキャリア32上の配線電極電位をレーザサン
プリングビームLSBによって測定している。
従って、上述したように被測定デバイスをキャリア32
上に粘着し、ボンディングする必要がある。そのため被
測定デバイスは、ウェハ状態では測定できず、ICチッ
プ状態にスクライブしなければならない。また、測定し
たICは、キャリア32にボンディングされているため
、測定用サンプルとしてのみで、出荷用ICとはならな
い等の問題点があった。
上に粘着し、ボンディングする必要がある。そのため被
測定デバイスは、ウェハ状態では測定できず、ICチッ
プ状態にスクライブしなければならない。また、測定し
たICは、キャリア32にボンディングされているため
、測定用サンプルとしてのみで、出荷用ICとはならな
い等の問題点があった。
この発明は、上記の問題点を解決するためになされたも
ので、ICウェハ状態でレーザサンプリングビームと同
期をとった電気光学効果を応用した超高速ICテスタに
よりIC試験を高速に行える半導体集積回路を得ること
を目的とする。
ので、ICウェハ状態でレーザサンプリングビームと同
期をとった電気光学効果を応用した超高速ICテスタに
よりIC試験を高速に行える半導体集積回路を得ること
を目的とする。
(課題を解決するための手段)
この発明に係る半導体集積回路は、クエへの裏面に対し
、測定対象となるウェハの表面電極との間で電気光学効
果を発生させるための裏面電極をウェハの裏面全体に形
成したものである。そして、ウェハの表面のボンディン
グパッドにレーザサンプリングビームを通過させる小窓
を形成したものである。
、測定対象となるウェハの表面電極との間で電気光学効
果を発生させるための裏面電極をウェハの裏面全体に形
成したものである。そして、ウェハの表面のボンディン
グパッドにレーザサンプリングビームを通過させる小窓
を形成したものである。
この発明においては、ウェハの裏面に形成された裏面電
極と、測定対象となるウェハの上面電極とに所定電圧が
印加された状態で、レーザサンプリングビームが入射す
ると、上記印加電圧に比例した強度変調された複屈折が
誘起され、その反射ビームがレーザサンプリングビーム
に同期するIC試験装置に導かれる。
極と、測定対象となるウェハの上面電極とに所定電圧が
印加された状態で、レーザサンプリングビームが入射す
ると、上記印加電圧に比例した強度変調された複屈折が
誘起され、その反射ビームがレーザサンプリングビーム
に同期するIC試験装置に導かれる。
また、ボンディングパッドには小窓が形成されているの
で、レーザサンプリングビームがいつも一定の場所に照
射されることになり高精度の測定ができる。
で、レーザサンプリングビームがいつも一定の場所に照
射されることになり高精度の測定ができる。
(実施例)
第1図はこの発明の一実施例を示す半導体集積回路の構
成を説明する断面図であり、1は例えばGaAs等の電
気光学効果を示す被測定ICで、この被測定IC1の裏
面に対して裏面電極3が全面的に形成されている。2は
上面電極を兼ねるボンディングパッドで、第2図に示す
ようにメカニカルプローバが接触し、また、パッケージ
へのボンディングのための従来と同じボンディングエリ
ア21と、この発明で構成されたエリア22が形成され
ている。23はレーザビーム照射用の小窓で、上面電極
となる上記ボンディングパッド2と裏面電極3に所定電
位の電圧を印加工状態下において、小窓23を介してレ
ーザサンプリングビームLSBを入射し、強度変調され
た複屈折光を超高速ICテスタ(レーザサンプリングビ
ームLSBによる電圧波形と電気信号入力・出力とが同
期する)に導く。なお、ボンディングパッド2と裏面電
極3により被測定ICIの電気光学結晶を挟んでストリ
ップラインを形成している。
成を説明する断面図であり、1は例えばGaAs等の電
気光学効果を示す被測定ICで、この被測定IC1の裏
面に対して裏面電極3が全面的に形成されている。2は
上面電極を兼ねるボンディングパッドで、第2図に示す
ようにメカニカルプローバが接触し、また、パッケージ
へのボンディングのための従来と同じボンディングエリ
ア21と、この発明で構成されたエリア22が形成され
ている。23はレーザビーム照射用の小窓で、上面電極
となる上記ボンディングパッド2と裏面電極3に所定電
位の電圧を印加工状態下において、小窓23を介してレ
ーザサンプリングビームLSBを入射し、強度変調され
た複屈折光を超高速ICテスタ(レーザサンプリングビ
ームLSBによる電圧波形と電気信号入力・出力とが同
期する)に導く。なお、ボンディングパッド2と裏面電
極3により被測定ICIの電気光学結晶を挟んでストリ
ップラインを形成している。
次に動作について説明する。
図示しないICテスタよりレーザビームサンプリングビ
ームLSBを小窓23を介して照射すると、電気光学効
果により複屈折を誘起して、その反射光LSBRはボン
ディングパッド2と裏面電極3(一般的に接地)間に印
加された電圧に比例した強度変調を受ける。この反射ビ
ームLSBRをICテスタで観測し、ボンディングパッ
ド2に印加されている実際の電圧(人力あるいは出力の
電気信号)との間で同期をとることにより、チャンネル
間にわたって生じる位相間のスキューを補正して、タイ
ミング精度が高く、かつウェハ状態でのIC試験の実施
が可能となる。さらに、小窓23よりレーザビームサン
プリングビームLSBを照射することにより、ビームタ
ーゲットを常に固定した状態であって、かつ周囲電位が
安定した状態での測定が可能となり、高精度に測定が行
える。
ームLSBを小窓23を介して照射すると、電気光学効
果により複屈折を誘起して、その反射光LSBRはボン
ディングパッド2と裏面電極3(一般的に接地)間に印
加された電圧に比例した強度変調を受ける。この反射ビ
ームLSBRをICテスタで観測し、ボンディングパッ
ド2に印加されている実際の電圧(人力あるいは出力の
電気信号)との間で同期をとることにより、チャンネル
間にわたって生じる位相間のスキューを補正して、タイ
ミング精度が高く、かつウェハ状態でのIC試験の実施
が可能となる。さらに、小窓23よりレーザビームサン
プリングビームLSBを照射することにより、ビームタ
ーゲットを常に固定した状態であって、かつ周囲電位が
安定した状態での測定が可能となり、高精度に測定が行
える。
また、第3図および第4図に示すように裏面電極3を形
成するだけであっても、被測定ICIをEO同期方式の
ICテスタで測定可能となる。以下、その場合について
詳細に説明する。
成するだけであっても、被測定ICIをEO同期方式の
ICテスタで測定可能となる。以下、その場合について
詳細に説明する。
第3図、第4図はこの発明の他の実施例を示す半導体集
積回路の構成を説明する断面図および表面電極平面図で
あり、3は裏面電極で、被測定ICIの裏面全体に形成
されていることは第1図と同じである。2A、2Bは上
面電極で、これらの上面電極2A、2Bと裏面電極3と
の間に電圧が印加されると電気力線り、、D、が発生す
る。
積回路の構成を説明する断面図および表面電極平面図で
あり、3は裏面電極で、被測定ICIの裏面全体に形成
されていることは第1図と同じである。2A、2Bは上
面電極で、これらの上面電極2A、2Bと裏面電極3と
の間に電圧が印加されると電気力線り、、D、が発生す
る。
例えば上面電極2A、2Bとの間隔が十分(図示したよ
うに干渉しない状態)であれば、レーザサンプリングビ
ームLSBは影響を受けにくくなり、上記間隔が狭まる
につれて電気力線D1D2の干渉の影響を受けてレーザ
サンプリングビームLSBの反射光LS BRが不安定
となるため、レーザサンプリングビームLSBの照射位
置が一定していなど誤差が生ずるが、照射位置を一定に
すれば差支えなはない。そして第5図の従来例のように
キャリア32等に被測定IC1をボンディングする必要
もなく、製造工程で裏面電極3を形成するだけで、ウェ
ハ状態でのIC試験をEO同期方式のICテスタにより
行える。
うに干渉しない状態)であれば、レーザサンプリングビ
ームLSBは影響を受けにくくなり、上記間隔が狭まる
につれて電気力線D1D2の干渉の影響を受けてレーザ
サンプリングビームLSBの反射光LS BRが不安定
となるため、レーザサンプリングビームLSBの照射位
置が一定していなど誤差が生ずるが、照射位置を一定に
すれば差支えなはない。そして第5図の従来例のように
キャリア32等に被測定IC1をボンディングする必要
もなく、製造工程で裏面電極3を形成するだけで、ウェ
ハ状態でのIC試験をEO同期方式のICテスタにより
行える。
(発明の効果)
以上説明したように、この発明はウェハの裏面に対し、
測定対象となるウェハの上面電極との間で電気光学効果
を発生させるための裏面電極をクエへの裏面全体に形成
したので、電気光学結晶のキャリアに被測定ICを粘着
(ダイ・ボンディング)し、ワイヤボンディングするこ
となく、ウェハ状態でICを精度良く測定できる優れた
効果を奏する。
測定対象となるウェハの上面電極との間で電気光学効果
を発生させるための裏面電極をクエへの裏面全体に形成
したので、電気光学結晶のキャリアに被測定ICを粘着
(ダイ・ボンディング)し、ワイヤボンディングするこ
となく、ウェハ状態でICを精度良く測定できる優れた
効果を奏する。
また、ボンディングパッドに小窓を形成したものはレー
ザサンプリングビームの照射位置が一定となり精度の高
い測定を行うことができる利点がある。
ザサンプリングビームの照射位置が一定となり精度の高
い測定を行うことができる利点がある。
第1図はこの発明の一実施例を示す半導体装置回路の構
成を示す断面図、第2図は、第1図に示した半導体集積
回路のボンディングパッドの平面図、第3図はこの発明
の他の実施例を示す半導体集積回路の動作を説明する断
面図、第4図は、第3図の上面電極の平面図、第5図は
従来の半導体集積回路の構成を説明する断面図である。 図中、1は被測定IC12はボンディングパッド、21
はボンディングエリア、22はエリア、23は小窓、3
は裏面電極、LSBはレーザサンプリングビームである
。
成を示す断面図、第2図は、第1図に示した半導体集積
回路のボンディングパッドの平面図、第3図はこの発明
の他の実施例を示す半導体集積回路の動作を説明する断
面図、第4図は、第3図の上面電極の平面図、第5図は
従来の半導体集積回路の構成を説明する断面図である。 図中、1は被測定IC12はボンディングパッド、21
はボンディングエリア、22はエリア、23は小窓、3
は裏面電極、LSBはレーザサンプリングビームである
。
Claims (2)
- (1)電気光学効果を示すウェハに回路パターンを形成
してなる半導体集積回路において、前記ウェハの裏面に
対し、表面のボンディングパッドとの間で電気光学効果
を発生させるための裏面電極を前記ウェハの裏面全体に
形成したことを特徴とする半導体集積回路。 - (2)ボンディングパッドにレーザサンプリングビーム
を通過させる小窓を形成したことを特徴とする請求項(
1)記載の半導体集積回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63324824A JPH02172250A (ja) | 1988-12-24 | 1988-12-24 | 半導体集積回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63324824A JPH02172250A (ja) | 1988-12-24 | 1988-12-24 | 半導体集積回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02172250A true JPH02172250A (ja) | 1990-07-03 |
Family
ID=18170086
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63324824A Pending JPH02172250A (ja) | 1988-12-24 | 1988-12-24 | 半導体集積回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02172250A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0547883A (ja) * | 1991-08-12 | 1993-02-26 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 集積回路の回路試験装置および回路試験方法 |
| WO1994024575A1 (fr) * | 1993-04-13 | 1994-10-27 | Teratec Corporation | Instrument electro-optique |
-
1988
- 1988-12-24 JP JP63324824A patent/JPH02172250A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0547883A (ja) * | 1991-08-12 | 1993-02-26 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 集積回路の回路試験装置および回路試験方法 |
| WO1994024575A1 (fr) * | 1993-04-13 | 1994-10-27 | Teratec Corporation | Instrument electro-optique |
| US5583446A (en) * | 1993-04-13 | 1996-12-10 | Teratec Corporation | Electro-optically controlled measurement probe system |
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