JPH02172385A - 画像復元装置 - Google Patents

画像復元装置

Info

Publication number
JPH02172385A
JPH02172385A JP88326288A JP32628888A JPH02172385A JP H02172385 A JPH02172385 A JP H02172385A JP 88326288 A JP88326288 A JP 88326288A JP 32628888 A JP32628888 A JP 32628888A JP H02172385 A JPH02172385 A JP H02172385A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
block
pixel
data
interpolation
picture element
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP88326288A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2689555B2 (ja
Inventor
Shusuke Hoshi
秀典 星
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP32628888A priority Critical patent/JP2689555B2/ja
Publication of JPH02172385A publication Critical patent/JPH02172385A/ja
Priority to US07/801,625 priority patent/US5150210A/en
Application granted granted Critical
Publication of JP2689555B2 publication Critical patent/JP2689555B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Television Signal Processing For Recording (AREA)
  • Compression Or Coding Systems Of Tv Signals (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は画像再生装置に関し、所謂ブロック符号化方式
によりディジタル記録された画像信号の再生装置に関す
る。
[従来の技術] この種の従来の再生装置の構成を第4図に示す。
記録媒体、例えばビデオテープからの再生信号は入力端
子10からデータ再生回路12に印加される。データ再
生回路12は再生信号中のシンクコード(同期コード)
を検出し、このシンクコードに同期したクロックに従っ
て全データを再生する。
データ再生回路12で再生されたデータは、誤り訂正(
ECC)回路14に印加され、周知のように、符号誤り
の訂正が行なわれ後段のデータ分離回路16に入力され
る。データ分離回路16では、再生データ中のアドレス
データをメモリ制御回路20に供給し、画像データをフ
レームメモリ18に供給する。
メモリ制御回路20はデータ分離回路16で分離された
アドレスデータに従い各画像データをフレームメモリ1
8に書き込んでいく。また、各画像データに対応するエ
ラーフラグがECC回路14からメモリ制御回路委20
に供給されており、ECC回路14で訂正できなかった
画像データのフレームメモリへの書込みを行なわない構
成としている。即ち、メモリ制御回路20はデータ分離
回路16からのアドレスデータにより書込みアドレスを
発生し、ECC回路14からのエラーフラグによって書
込みイネーブル信号を発生する。
フレームメモリ18からの読出しは、所定の順序でフレ
ーム周期で行なわれ、端子22から再生ディジタル画像
信号が得られることになる。この時、エラーの発生した
画素のデータはフレームメモリ18に書き込まれないの
で、以前にフレームメモリ18内の同一アドレスに書き
込まれた画素のデータが読み出される。アドレスデータ
は画素の画面上の位置に対応して定められているので、
結局誤りの発生した(訂正不能)画素は過去の画面中の
同一位置の画素によって置換されることになる。即ち、
フレーム間補間を行なっていることになる。
一方、近年高能率符号化の1手法として、所謂ブロック
符号化が提案されている。これは(n×m)個の画素マ
トリクス(n、mは2以上の整数)よりなる画素ブロッ
ク内で各画素の相関性が高いことを利用し、この画素ブ
ロック毎に高能率符号化を行なうというものである。こ
のブロック符号化の一例としては、特開昭62−1.5
1090号に開示されているように、各画素ブロックの
全画素中の最大値と最小値及びこれらの間で各画素を量
子化した量子化データに変換するものかある。
このようなブロック符号化は誤りの伝搬が各画素ブロッ
ク内に抑えられる点で非常に有効な高能率符号化方法で
あるといえる。
[発明が解決しようとする課題] ところで、このブロック符号化により符号化された画像
データを記録媒体から再生する場合、画素ブロック単位
で復元が不能になることが多い。
これは例えば、」−述の最大値、最小値などのデータや
、各画素ブロックの画面上の位置を示すアドレスデータ
等に誤りが発生すると、ブロック内の全ての画素が復元
不能になるからである。そのため、画面上で復元できな
い領域がとうしても広くなってしまう。
従って、このようにブロック符号化された画像データを
記録媒体から再生するに際して第6図の再生回路で補間
を行なおうとすると、画面上の同一位置が長い期間再生
されない可能性が高くなり、画質の劣化を招く。特に、
記録時と異なる速度で再生する場合には、この原因によ
る画質劣化の発生か頻繁になってしまう。
そこで本発明は、ブロック符号化された画像信号を再生
するに際し、復元不能なブロックの存在に伴う画質劣化
を最小限に抑え得る画像再生装置を提示することを目的
とする。
[課題を解決するための手段] 本発明に係る画像再生装置は、(n×m)個の画素マト
リクス(n、mは2以上の整数)よりなる画素ブロック
単位で高能率符号化された画像信号を記録媒体から再生
する装置であって、再生された各画素ブロックの再生の
可否を判定する可否判定手段と、当該各画素ブロックを
復号する復号手段と、当該各画素ブロック毎に画像の動
きの有無を判別する動き判別手段と、当該可否判定手段
で再生不能と判定された画素ブロックの各画素を同一画
面内の他の画素ブロックを用いて補間する第1の補間手
段と、再生不能と判定された画素ブロックの各画素を画
面上での位置が同一の他の画面の画素ブロックを用いて
補間する第2の補間手段とを具備し、当該動き判別手段
の判別結果に基づき当該第1及び第2の補間手段を適応
的に用いることを特徴とする。
[作用] 上記手段により、各ブロックに適した補間画素ブロック
で各画素ブロックを補間できるので、極めて良好な再生
画像を得ることが可能になった。
[実施例コ 以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例の構成ブロック図を示す。第
4図と同じ構成要素には同じ符号を付しである。15は
ECC回路14からのエラーフラグに基づいて各画素ブ
ロックが復元可能か否かを示すブロックエラーフラグを
発生するブロックエラー検出回路である。本実施例の再
生装置で再生する1ブロック分のデータフォーマットを
第2図に示す。第2図において、5ynCはンンクコー
ド、IDはブロックアドレスデータを含む付加コード、
minは最小値、maxは最大値、d1〜d9は各画素
の量子化コードを示す。ブロックエラー検出回路15は
ECC回路14からのエラーフラグがID9m1n、m
aXの何れかについて立っていれば、そのブロックが再
生不能であることを示すブロックエラーフラグを立てる
データ分離回路16はECC回路14からのデータを受
け、ブロックアドレスデータをメモリ制御回路21に、
画像データをブロック復号回路コアに夫々印加する。ブ
ロック復号回路17は、ブロック単位で復号画素データ
を出力する。メモリ制御回路21はデータ分離回路16
からのブロックアドレスデータに基づいてフレームメモ
リ18への各画素ブロックの復号画素データの書込アド
レスを決定すると共に、ブロックエラー検出回路15の
出力するブロックエラーフラグにより該当するブロック
の復号画素データをフレームメモリ18に書き込むか否
かを決定する。
フレームメモリ18からはブロック単位でラスクー走査
順に各フレームの画像が読み出されるが、この時復元不
能であった画素ブロックについては過去の画面の復元画
素データが出力される。
ブロックエラー検出回路15からのブロックエラーフラ
グはフラグメモリ26にも供給される。
アドレス制御回路24はデータ分離回路16からのブロ
ックアドレスデータに従い、このブロックエラーフラグ
のフラグメモリ26への書込アドレスを決定する。フラ
グメモリ26は各エラーフラグをフレームメモリ18か
らの読み出し順に従って読み出し、バッファ(BF)2
8によりフレームメモリ18からのデータとタイミング
を合致させる。
30はフレームメモリ18から出力される画素データを
1フレームの期間遅延させるフレーム遅延回路であり、
動き検出回路32はフレーム遅延回路30の出力する画
素データとフレームメモリ18からの画素データとの差
をとり、これをブロック毎に合計する。そして、この合
計値が所定値以下ならこの画素ブロックについては動き
無しとして、ローレベル(“’ o ” )の出力を発
生し、所定値以上なら動き有りとしてハイレベル(”1
”)の出力を発生する。このデータを以下ブロック動き
データと称する。ブロック動きデータはBF34にて後
段の遅延回路(DL)44の出力する画素ブロックに対
応するようタイミングを調整される。
第3図は本実施例の補間回路の動作を説明するための図
で、図中各正方形は1つの画素ブロックを示し、図中の
配置は各画面上での配置を示す。
今、フレームメモリ18が画素ブロックB1. )++
のデータを出力しているとすると、DL44.46は夫
々画素ブロックB31.B+、 j−1の画素データを
出力するよう遅延時間が設定されている。またこの時、
BF28は画素ブロックB+、 Illのブロックエラ
ーフラグを出力し、DL38,40は画素ブロックB1
. llB1. I−1のブロックエラーフラグを出力
するよう遅延時間が設定されている。更に、この時BF
34は画素ブロックB、、 、のブロック動きデータを
出力し、D L 36は画素ブロックBのブロック動き
データを出力するよう遅延時間が設定されている。
DL44の出力する画素データはスイッチ48のA端子
に供給され、D L 46の出力する画素データとフレ
ームメモリ18の出力する画素データとの平均値が演算
器47で求められる。従って、スイッチ48のA端子に
画素ブロックB3..の画素データが供給されている時
、スイッチ48のB端子には画素ブロックB1. l−
1の画素データと画素ブロックB1. l+1の画素デ
ータとの平均値となる。即ち画素ブロックB、、 、が
再生不能である時、画素ブロックB1  の全画素デー
タをD L 44が出力中、スイッチ48をB端子側に
接続してやれば、画素ブロックBl、 l−1とB1.
 l+1とでフレーム内袖間が行なえることになる。
次にスイッチ48の制御について説明する。アンドゲー
ト42はBF28の出力が°゛0゛、D L 38の出
力が”0゛°、更にBF34の出力か°°1”という条
件で、ハイレベルの出力を行ない、スイッチ48をB端
子に接続する。即ち画素ブロックB、、 、についてフ
レーム内袖間を行なうのは、画素ブロックB1. Iが
再生不能で、且つ画素ブロックB1. I−1及びB1
0゜、が共に再生可能で、更に画素ブロックB、に動き
が発生している場合に限られる。
但し、ブロック動きデータについては画素ブロックB、
、 、が再生不能の場合には信号できないので、DL3
8の出力によりスイッチ35をY側に接続することによ
り画素ブロックBl +、についてのブロック動きデー
タが用いられる。
今、画素ブロックB14.が再生不能で動きが有り、且
つ画素ブロックBl、 j−1及びB1. l+1が再
生可能であれば、これら上下の画素ブロックを用い画素
ブロックB、1.に良好にフレーム内袖間できる。また
再生不能ブロックに動きが無い時には、フレームメモリ
18から出力される前画面の同一位置の画素ブロックを
そのまま用いることにより、極めて自然なフレーム間補
間が可能であり、上述のごとき構成によれば、動きの有
無、再生不能ブロックの数にかかわらず最も望ましい補
間が可能となっている。こうして得られたスイッチ48
の出力は走査変換回路50でラスター走査信号に変換さ
れ、出力端子52から出力される。
なお、」二連の実施例において、フレーム内袖開法とし
ては上下の画素ブロックの平均値の画素ブロックを用い
、フレーム間補間法としては前画面の同一位置の画素ブ
ロックをそのまま用いる構成としたが、本発明はこれに
限らす、他のフレーム内袖開法、フレーム間補間法を適
応的に用いる構成とすることが可能である。
「発明の効果] 以上の説明から容易に理解できるように、本発明によれ
ば、画像の動きの有無に係る、画素ブロックの補間を常
に最適に行なえ、補間に伴う再生劣化を最小限に抑える
ことが可能になった。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の構成ブロック図、第2図は
第1図の装置によって再生される信号のデータ・フォー
マット、第3図は第1図の補間動作の説明図、第4図は
従来の再生装置の構成図である。 15ニブロツク工ラー検出回路 17:ブロック復号回
路 18:フレームメモリ 26:フラグメモリ 32
:動き検出回路 36,38,40□44.46:遅延
回路 42:アンドゲート 47:平均値演算回路 手続補正書C方式) 事件の表示 昭和63年特許願第326288号 発明の名称 画像再生装置 補正をする者 事件との関係  特許出願人 東京都太田区下丸子三丁目30番2号 (100)キャノン株式会社 代表者  賀来 龍三部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (n×m)個の画素マトリクス(n,mは2以上の整数
    )よりなる画素ブロック単位で高能率符号化された画像
    信号を記録媒体から再生する装置であって、再生された
    各画素ブロックの再生の可否を判定する可否判定手段と
    、当該各画素ブロックを復号する復号手段と、当該各画
    素ブロック毎に画像の動きの有無を判別する動き判別手
    段と、当該可否判定手段で再生不能と判定された画素ブ
    ロックの各画素を同一画面内の他の画素ブロックを用い
    て補間する第1の補間手段と、再生不能と判定された画
    素ブロックの各画素を画面上での位置が同一の他の画面
    の画素ブロックを用いて補間する第2の補間手段とを具
    備し、当該動き判別手段の判別結果に基づき当該第1及
    び第2の補間手段を適応的に用いることを特徴とする画
    像再生装置。
JP32628888A 1988-12-26 1988-12-26 画像復元装置 Expired - Fee Related JP2689555B2 (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP32628888A JP2689555B2 (ja) 1988-12-26 1988-12-26 画像復元装置
US07/801,625 US5150210A (en) 1988-12-26 1991-12-03 Image signal restoring apparatus

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP32628888A JP2689555B2 (ja) 1988-12-26 1988-12-26 画像復元装置

Related Child Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP30860694A Division JP2718384B2 (ja) 1994-12-13 1994-12-13 画像復元装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH02172385A true JPH02172385A (ja) 1990-07-03
JP2689555B2 JP2689555B2 (ja) 1997-12-10

Family

ID=18186096

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP32628888A Expired - Fee Related JP2689555B2 (ja) 1988-12-26 1988-12-26 画像復元装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2689555B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05244468A (ja) * 1992-02-28 1993-09-21 Mitsubishi Electric Corp 画像受信装置
EP0637887A1 (en) * 1993-08-04 1995-02-08 Avt Communications Limited Image processing

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63234787A (ja) * 1987-03-24 1988-09-30 Sony Corp 高能率符号化された画像信号の復号装置

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63234787A (ja) * 1987-03-24 1988-09-30 Sony Corp 高能率符号化された画像信号の復号装置

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05244468A (ja) * 1992-02-28 1993-09-21 Mitsubishi Electric Corp 画像受信装置
EP0557684A3 (en) * 1992-02-28 1994-08-17 Mitsubishi Electric Corp A moving picture receiving method and apparatus
US5541667A (en) * 1992-02-28 1996-07-30 Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha Method and apparatus for lost block substitution in a moving picture receiving system
EP0637887A1 (en) * 1993-08-04 1995-02-08 Avt Communications Limited Image processing
US5598226A (en) * 1993-08-04 1997-01-28 Avt Communications Ltd. Reparing corrupted data in a frame of an image sequence

Also Published As

Publication number Publication date
JP2689555B2 (ja) 1997-12-10

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5841939A (en) Picture reproduction apparatus and picture decoding apparatus
JPH06284377A (ja) ディジタル画像信号のコンシール装置
JPH0682495B2 (ja) 時間的誤り修正回路
US5122876A (en) Image signal restoring apparatus
JP2962053B2 (ja) 信号処理装置
JP3308675B2 (ja) 符号化装置
US6055664A (en) Encoding device and decoding device suitable for dubbing
US5740187A (en) Data processing using interpolation of first and second information based on different criteria
JP2637438B2 (ja) 画像処理装置
JP3011260B2 (ja) ディジタルビデオカセットレコ−ダのビデオセグメント再生装置及び方法
JPH02172385A (ja) 画像復元装置
JP2718384B2 (ja) 画像復元装置
JP2900386B2 (ja) 画像再生装置
JP2870770B2 (ja) 画像復元装置
JP3009900B2 (ja) 符号化データ処理装置
US5930453A (en) Image processing apparatus with two types of data format
JP2848456B2 (ja) カラー画像伝送方法
JPS62241436A (ja) 画像信号予測符号化・復号化システム
JP2707666B2 (ja) 再生装置
JP2979551B2 (ja) 情報データ処理装置
JPH07274117A (ja) 画像信号再生装置
JPH066753A (ja) 誤り修整装置
JPH03209998A (ja) 動画像復号化装置
KR100576015B1 (ko) 영상 데이터 보정 장치 및 방법
JP3270861B2 (ja) ブロック変換符号の復号装置

Legal Events

Date Code Title Description
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070829

Year of fee payment: 10

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080829

Year of fee payment: 11

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees