JPH02172470A - 内科―外科的収集バッグ アセンブリ及びオストミー バッグ アセンブリ - Google Patents
内科―外科的収集バッグ アセンブリ及びオストミー バッグ アセンブリInfo
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- JPH02172470A JPH02172470A JP1289839A JP28983989A JPH02172470A JP H02172470 A JPH02172470 A JP H02172470A JP 1289839 A JP1289839 A JP 1289839A JP 28983989 A JP28983989 A JP 28983989A JP H02172470 A JPH02172470 A JP H02172470A
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-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61F—FILTERS IMPLANTABLE INTO BLOOD VESSELS; PROSTHESES; DEVICES PROVIDING PATENCY TO, OR PREVENTING COLLAPSING OF, TUBULAR STRUCTURES OF THE BODY, e.g. STENTS; ORTHOPAEDIC, NURSING OR CONTRACEPTIVE DEVICES; FOMENTATION; TREATMENT OR PROTECTION OF EYES OR EARS; BANDAGES, DRESSINGS OR ABSORBENT PADS; FIRST-AID KITS
- A61F5/00—Orthopaedic methods or devices for non-surgical treatment of bones or joints; Nursing devices ; Anti-rape devices
- A61F5/44—Devices worn by the patient for reception of urine, faeces, catamenial or other discharge; Colostomy devices
- A61F5/443—Devices worn by the patient for reception of urine, faeces, catamenial or other discharge; Colostomy devices having adhesive seals for securing to the body, e.g. of hydrocolloid type seals, e.g. gels, starches, karaya gums
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、身体廃棄物口め回りでユーザーへと結合す
るフィットメントを有する身体廃棄物用の内科−外科的
収集バッグ アセンブリに関し、このフィットメントへ
とシーリング関係で付着でき、フィットメントから解除
できるような収集バッグに関するものである。
るフィットメントを有する身体廃棄物用の内科−外科的
収集バッグ アセンブリに関し、このフィットメントへ
とシーリング関係で付着でき、フィットメントから解除
できるような収集バッグに関するものである。
オストミ−(胃腸管への人工的小口)バッグは、患者の
腹部に外科的に作られた小口から排出された糞便物を収
集するのに用いられる。バッグの一形態では、このバッ
グを直接に小口の周囲で患者の肌へと結合するか、又は
この肌へと粘着した粘着性小口周囲ウェハへと結合する
ために用いる粘着リングをバッグの開口に設ける。二部
オストミ−バッグ アセンブリは、フィットメントがユ
ーザーの肌へと粘着し、バッグがこれから分離され、バ
ッグ上の比較的に剛性の結合材要素によって解除可能な
方法でフィットメントをバッグへと機械的に結合してい
る点で上記と異なる。必要なときにはフィットメントか
ら分離することでバッグを除去、廃棄し、フィットメン
トは新しいバッグを受は入れる位置に残る。フィットメ
ントは、やはり除去することが必要になる前に、数日間
その位置で残すことができる。種々の形の二部アセンブ
リが提案された。これらは一般にブツシュ−オン、スナ
ップ−フィツト型の連結材か、バッグ材料を患者のフィ
ットメントへと押した後にバッグ開口の周囲でバッグ材
料を取り囲むある種の形の分離バッグを有する。こうし
たバッグアセンブリの例は、欧州特許(εP) 025
9184A、 欧州特許027040OA欧州特許0
213721A、 米国特許(IIs) 47753
74.英国特許明細書(GB) 1455784.英国
特許明細書1217406゜英国特許明細書15688
60.英国特許明細書1571986゜英国特許明細書
1579875.英国特許明細書1583027゜英国
特許公開明細書(GB)2115288人、 英国特
許公開明細書214781OA、英国特許公開明細書2
14812OA。
腹部に外科的に作られた小口から排出された糞便物を収
集するのに用いられる。バッグの一形態では、このバッ
グを直接に小口の周囲で患者の肌へと結合するか、又は
この肌へと粘着した粘着性小口周囲ウェハへと結合する
ために用いる粘着リングをバッグの開口に設ける。二部
オストミ−バッグ アセンブリは、フィットメントがユ
ーザーの肌へと粘着し、バッグがこれから分離され、バ
ッグ上の比較的に剛性の結合材要素によって解除可能な
方法でフィットメントをバッグへと機械的に結合してい
る点で上記と異なる。必要なときにはフィットメントか
ら分離することでバッグを除去、廃棄し、フィットメン
トは新しいバッグを受は入れる位置に残る。フィットメ
ントは、やはり除去することが必要になる前に、数日間
その位置で残すことができる。種々の形の二部アセンブ
リが提案された。これらは一般にブツシュ−オン、スナ
ップ−フィツト型の連結材か、バッグ材料を患者のフィ
ットメントへと押した後にバッグ開口の周囲でバッグ材
料を取り囲むある種の形の分離バッグを有する。こうし
たバッグアセンブリの例は、欧州特許(εP) 025
9184A、 欧州特許027040OA欧州特許0
213721A、 米国特許(IIs) 47753
74.英国特許明細書(GB) 1455784.英国
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60.英国特許明細書1571986゜英国特許明細書
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特許公開明細書(GB)2115288人、 英国特
許公開明細書214781OA、英国特許公開明細書2
14812OA。
英国特許公開明細書2148716A、 英国特許公開
明細書2153683A、 英国特許公開明細書215
8719A、 英国特許公開明細書216335OA
、 英国特許公開明細書2163959A、英国特許
公開明細書2172204A、英国特許公開明細書21
72204A、英国特許公開明細書2173403八、
英国特許公開明細書2179556A、 英国特許公開
明細書2183481A、 英国特許公開明細書21
90841A。
明細書2153683A、 英国特許公開明細書215
8719A、 英国特許公開明細書216335OA
、 英国特許公開明細書2163959A、英国特許
公開明細書2172204A、英国特許公開明細書21
72204A、英国特許公開明細書2173403八、
英国特許公開明細書2179556A、 英国特許公開
明細書2183481A、 英国特許公開明細書21
90841A。
英国特許公開明細書2193097A、 英国特許公開
明細書2193098A、英国特許公開明細書2193
439A、 英国特許公開明細書2193893A、
英国特許公開明細書2196257A、 英国特許公
開明細書2198953A、 英国特許公開明細書2
198954A、 英国特許公開明細書220134
5A、 英国特許公開明細書2201346A、
英国特許公開明細書2201347A、 英国特許公
開明細書2205041A。
明細書2193098A、英国特許公開明細書2193
439A、 英国特許公開明細書2193893A、
英国特許公開明細書2196257A、 英国特許公
開明細書2198953A、 英国特許公開明細書2
198954A、 英国特許公開明細書220134
5A、 英国特許公開明細書2201346A、
英国特許公開明細書2201347A、 英国特許公
開明細書2205041A。
英国特許公開明細書2206801Aに記載されている
。
。
これらの形のアセンブリは、患者が使用するのが難しい
か、又は結合や分離の間に不快感を生じさせるので種々
の不利益をこうむっている。前のアセンブリを結合及び
分離することが困難なので、ときどき身体に着けたフィ
ットメントの肌のシールを阻害し、漏れを起させる。こ
れらの結合材はまた嵩高く、突出し、解剖学的構造の動
きに従って曲らず、不快感を起させる。
か、又は結合や分離の間に不快感を生じさせるので種々
の不利益をこうむっている。前のアセンブリを結合及び
分離することが困難なので、ときどき身体に着けたフィ
ットメントの肌のシールを阻害し、漏れを起させる。こ
れらの結合材はまた嵩高く、突出し、解剖学的構造の動
きに従って曲らず、不快感を起させる。
他の不利益はバッグを水洗便所内に使い捨てできないこ
とである。これはバッグ材料とバッグ上の比較的に剛性
の結合リングとが洗い流すのに障害となるからである。
とである。これはバッグ材料とバッグ上の比較的に剛性
の結合リングとが洗い流すのに障害となるからである。
また、バッグを水洗によって使い捨てするとき、使い捨
てに先立ってバッグ中の空気とガスとを除去して浮遊す
るのを防止する必要がある。ユーザーの肌へと直接に粘
着する通常の水洗便所使い捨てバッグによれば、これは
廃棄物口を通してガスを圧迫して出し、ついでこのバッ
グ開口の周囲の粘着領域を半分に折りたたんでバッグ開
口をシールし、空気がこのバッグへと再び入るのを防止
することによって容易に達成される。通常の二部バッグ
アセンブリのように剛性の結合リングを使用したときに
は、無給、この方法でバッグをシールすることは不可能
である。
てに先立ってバッグ中の空気とガスとを除去して浮遊す
るのを防止する必要がある。ユーザーの肌へと直接に粘
着する通常の水洗便所使い捨てバッグによれば、これは
廃棄物口を通してガスを圧迫して出し、ついでこのバッ
グ開口の周囲の粘着領域を半分に折りたたんでバッグ開
口をシールし、空気がこのバッグへと再び入るのを防止
することによって容易に達成される。通常の二部バッグ
アセンブリのように剛性の結合リングを使用したときに
は、無給、この方法でバッグをシールすることは不可能
である。
本発明の目的は改善された形のバッグアセンブタを提供
することである。
することである。
本発明の一態様に従うと、上で特定した種類のバッグア
センブリにおいて、フィットメントが、ユーザーの肌へ
と層の背面側で粘着する粘着層と前記粘着層の前面へと
粘着するプレート要素とを有し、このプレート要素を前
方へと突出する位置決め襟部を持つ非接着性の平坦な前
面を有し、収集バッグがこのバッグへの開口の周囲に使
用時に前記プレート要素の平坦な前面へと粘着する粘着
領域を有し、前記バッグへの前記開口が前記位置決め襟
部によって身体廃棄口に対して配置されることを特徴と
するものを提供する。
センブリにおいて、フィットメントが、ユーザーの肌へ
と層の背面側で粘着する粘着層と前記粘着層の前面へと
粘着するプレート要素とを有し、このプレート要素を前
方へと突出する位置決め襟部を持つ非接着性の平坦な前
面を有し、収集バッグがこのバッグへの開口の周囲に使
用時に前記プレート要素の平坦な前面へと粘着する粘着
領域を有し、前記バッグへの前記開口が前記位置決め襟
部によって身体廃棄口に対して配置されることを特徴と
するものを提供する。
この収集バッグは水洗便所使い捨て可能であってよく、
更には、このバッグの内容物に対して内側へと向って存
在する耐水性材料の内側層と、水洗便所内で水によって
分解若しくは分散される材料の外側層とを有する、水洗
便所使い捨て材料からなる壁をバッグが有していてよい
。
更には、このバッグの内容物に対して内側へと向って存
在する耐水性材料の内側層と、水洗便所内で水によって
分解若しくは分散される材料の外側層とを有する、水洗
便所使い捨て材料からなる壁をバッグが有していてよい
。
このバッグは一つ以上の非粘着性解除シートを有してい
てよ(、この解除シートは使用前に収集バッグの粘着領
域を保護し、この粘着領域の外側部分を覆う解除シート
の一部を引っ張ることによって解除シートは粘着領域か
ら剥離可能である。
てよ(、この解除シートは使用前に収集バッグの粘着領
域を保護し、この粘着領域の外側部分を覆う解除シート
の一部を引っ張ることによって解除シートは粘着領域か
ら剥離可能である。
一つの解除シート又は各解除シートはそれ自身の上に折
り返すことができ、好ましくは環状である。
り返すことができ、好ましくは環状である。
この収集バッグ上の粘着領域は、バッグの壁の開口の周
囲でバッグへと結合されたフランジ上に好ましくは支持
される。このフランジはバッグの壁の内側面への粘着層
によって結合してよく、この粘着層は壁の開口の周囲に
露出する。位置決め襟部の高さはバッグ開口を通して突
出するのに充分なものであることが好ましい。
囲でバッグへと結合されたフランジ上に好ましくは支持
される。このフランジはバッグの壁の内側面への粘着層
によって結合してよく、この粘着層は壁の開口の周囲に
露出する。位置決め襟部の高さはバッグ開口を通して突
出するのに充分なものであることが好ましい。
本発明の他の態様に従うと、本発明の上記−態様に従う
オストミ−バッグ アセンブリにおいて、フィントメン
トが外科的に作られた小口の周囲でユーザーへと結合さ
れることを特徴とするものを提供する。
オストミ−バッグ アセンブリにおいて、フィントメン
トが外科的に作られた小口の周囲でユーザーへと結合さ
れることを特徴とするものを提供する。
本発明に従う二部水洗便所使い捨てオストミ−バッグ
アセンブリとその使用方法を、ここで添付図面を参照し
ながら実施例によって説明する。
アセンブリとその使用方法を、ここで添付図面を参照し
ながら実施例によって説明する。
本発明による粘着リング アセンブリを有する二部水洗
便所使い捨てオストミ−バッグ アセンブリを、添付図
面を参照しながら実施例によってここで説明する。
便所使い捨てオストミ−バッグ アセンブリを、添付図
面を参照しながら実施例によってここで説明する。
第1図を参照すると、アセンブリは水洗便所使い捨てオ
ストミ−(胃腸管への人工的小孔)バッグ1と、小孔4
の回りでユーザーの肌3へと結合されるユーザーフィッ
トメント2とを有する。このバッグ1は、フィットメン
ト2へと結合でき必要なときにはフィットメントから除
去されてユーザーの位置にこのフィットメントを残すこ
とができる結合材lOを開口11の周囲に備えている。
ストミ−(胃腸管への人工的小孔)バッグ1と、小孔4
の回りでユーザーの肌3へと結合されるユーザーフィッ
トメント2とを有する。このバッグ1は、フィットメン
ト2へと結合でき必要なときにはフィットメントから除
去されてユーザーの位置にこのフィットメントを残すこ
とができる結合材lOを開口11の周囲に備えている。
第2図と第3図とをここでまた参照すると、パラグ1は
、エツジ13に沿って互いに接合されて開口11から離
れてシールされたバッグ壁を形成する水洗便所使い捨て
材料からなる二つのフレキシブルプラスチックシート1
2と、必要に応じてフィルターされた腹腔内ガス抜き孔
14とを有する。このシート12を形成するのに用いる
材料は、商標rsYl、lPH0NY Jのもとにニッ
シュマン ブロス アンドウオルシュ リミテッド(E
schmann Bros、& WalshL im
i ted)により市販されているオストミ−バッグに
使用された種類からなっていてよい。この材料は、バッ
グの内容物に向かって内側に存在する薄い耐水性層12
Aと、前記内側層が流れに対する障害物となることなし
につぶれ若しくは分解し得るように冷水乱流で分解若し
くは散乱する厚い方の外側層12Bとからなる。円形開
口5が、使用時にユーザーの体に接するシート12に形
成されている。
、エツジ13に沿って互いに接合されて開口11から離
れてシールされたバッグ壁を形成する水洗便所使い捨て
材料からなる二つのフレキシブルプラスチックシート1
2と、必要に応じてフィルターされた腹腔内ガス抜き孔
14とを有する。このシート12を形成するのに用いる
材料は、商標rsYl、lPH0NY Jのもとにニッ
シュマン ブロス アンドウオルシュ リミテッド(E
schmann Bros、& WalshL im
i ted)により市販されているオストミ−バッグに
使用された種類からなっていてよい。この材料は、バッ
グの内容物に向かって内側に存在する薄い耐水性層12
Aと、前記内側層が流れに対する障害物となることなし
につぶれ若しくは分解し得るように冷水乱流で分解若し
くは散乱する厚い方の外側層12Bとからなる。円形開
口5が、使用時にユーザーの体に接するシート12に形
成されている。
この結合材10は第3図に更に詳細に示され、フランジ
の前面で粘着材料のリング17によって開口5の周囲で
シー)12の内側面へと結合された環状強化リング又は
フランジ15を有する。このフランジ15はシート12
よりも剛性の可とう性プラスチック材料からなり、環状
である。このフランジ15の外径はシート12の開口5
の径よりも大きいが、フランジ15の内径はこの開口よ
りも小さく、このフランジの中央部開口がバッグの開口
11となる。フランジ15は約半分の幅に亘って開口5
内に露出し、これにより粘着リング17の内側部分もま
たバッグの開口11の周囲に露出する。使用に先立ち、
粘着リング17の前面の露出部分を二つの解除シート2
3及び24によって保護する。
の前面で粘着材料のリング17によって開口5の周囲で
シー)12の内側面へと結合された環状強化リング又は
フランジ15を有する。このフランジ15はシート12
よりも剛性の可とう性プラスチック材料からなり、環状
である。このフランジ15の外径はシート12の開口5
の径よりも大きいが、フランジ15の内径はこの開口よ
りも小さく、このフランジの中央部開口がバッグの開口
11となる。フランジ15は約半分の幅に亘って開口5
内に露出し、これにより粘着リング17の内側部分もま
たバッグの開口11の周囲に露出する。使用に先立ち、
粘着リング17の前面の露出部分を二つの解除シート2
3及び24によって保護する。
各解除シート23及び24はシリコン処理紙のような非
接着性材料からなり、粘着リング17の露出部分から容
易に除去できる。これらのシート23及び24は共に、
開口11と同じ径の円形中心開口を有する環状であり、
角を丸めたほぼ長方形の外形を有する。シート23及び
24はシートの径に近接した線に沿って折りたたまれ、
シートの一方のハーフが他のハーフの上に重なる;第2
図に示すように、各シュートの下部側のハーフが粘着リ
ング17へと解除可能に粘着する一方、他のハーフは自
由となる。解除シート23及び24は、実際には、平面
に開いた時には、粘着リング17の露出部分よりも少し
大きく、これらのシートの折りたたまれたエツジは粘着
部上で互いに重なり、これにより粘着部が露出しないこ
とを保証する。
接着性材料からなり、粘着リング17の露出部分から容
易に除去できる。これらのシート23及び24は共に、
開口11と同じ径の円形中心開口を有する環状であり、
角を丸めたほぼ長方形の外形を有する。シート23及び
24はシートの径に近接した線に沿って折りたたまれ、
シートの一方のハーフが他のハーフの上に重なる;第2
図に示すように、各シュートの下部側のハーフが粘着リ
ング17へと解除可能に粘着する一方、他のハーフは自
由となる。解除シート23及び24は、実際には、平面
に開いた時には、粘着リング17の露出部分よりも少し
大きく、これらのシートの折りたたまれたエツジは粘着
部上で互いに重なり、これにより粘着部が露出しないこ
とを保証する。
ここでまた第4図及び第5図を参照すると、ユーザーフ
ィットメント2はこのフィットメントの背面でディスク
30の形の粘着層によってユーザーの肌3へと結合され
る。ディスク30は、rSEEL−APBELJ (ニ
ッシュマン ブロス アンド ウオルシュ リミテッド
:Eschmann Bros、 & Walsh
Lim1edの登録商標)のような疎水性重合体の支持
マトリックス中の親水性重合体からなる。ディスク30
は中央部開口を有する環状であり、ユーザーの小孔4の
サイズに合ったサイズで選択される。使用に先立ち、デ
ィスク30の背面を解除シート32で保護する。
ィットメント2はこのフィットメントの背面でディスク
30の形の粘着層によってユーザーの肌3へと結合され
る。ディスク30は、rSEEL−APBELJ (ニ
ッシュマン ブロス アンド ウオルシュ リミテッド
:Eschmann Bros、 & Walsh
Lim1edの登録商標)のような疎水性重合体の支持
マトリックス中の親水性重合体からなる。ディスク30
は中央部開口を有する環状であり、ユーザーの小孔4の
サイズに合ったサイズで選択される。使用に先立ち、デ
ィスク30の背面を解除シート32で保護する。
環状の円形プレート要素33は、半剛性だが可とう性の
プラスチックから成形され、このプレート背面の粘着部
34によってディスク30の前面へと粘着する。プレー
ト33の外径はディスク30の外径よりも小さ(、この
ディスクの露出周縁部は、このディスクよりも薄い細孔
性テープからなる環状リング35によって覆われる。細
孔性リング35の外径はディスク30の外径よりも大き
いので、細孔性リングはディスクの外側エツジの周囲で
ディスクに重なる。リング35の背面は粘着性であり、
使用に先立ち、ディスク30に重なるところで、環状解
除シート36によって保護される。
プラスチックから成形され、このプレート背面の粘着部
34によってディスク30の前面へと粘着する。プレー
ト33の外径はディスク30の外径よりも小さ(、この
ディスクの露出周縁部は、このディスクよりも薄い細孔
性テープからなる環状リング35によって覆われる。細
孔性リング35の外径はディスク30の外径よりも大き
いので、細孔性リングはディスクの外側エツジの周囲で
ディスクに重なる。リング35の背面は粘着性であり、
使用に先立ち、ディスク30に重なるところで、環状解
除シート36によって保護される。
プレート33は約Q、 5mm厚さであり、中央部開口
37を有し、これの周囲で位置決め用襟部38が前方へ
と突き出る。プレート33からの襟部38の高さは約3
n++++であり、少なくとも結合材IOを通して突き
出るのに十分な高さである。その外径は、バッグ結合材
10のフランジ15の開口11の径よりも僅かに小さい
。襟部38の外側の周囲で、プレート33は、非接着性
だがバッグ結合材lO上の粘着層17としっかりした、
解除可能なシーリング結合を形成できる平面状の平坦な
前面39を与える。
37を有し、これの周囲で位置決め用襟部38が前方へ
と突き出る。プレート33からの襟部38の高さは約3
n++++であり、少なくとも結合材IOを通して突き
出るのに十分な高さである。その外径は、バッグ結合材
10のフランジ15の開口11の径よりも僅かに小さい
。襟部38の外側の周囲で、プレート33は、非接着性
だがバッグ結合材lO上の粘着層17としっかりした、
解除可能なシーリング結合を形成できる平面状の平坦な
前面39を与える。
使用時には、ユーザーはディスク30から解除シ−ト3
2を除去し、細孔性リング35から解除シート36を除
去し、皮膚の上でディスクとシートとをならすことで、
最初にフィットメント2を小孔4の周囲で肌3へと結合
させる。細孔性リング35はディスク30の外側エツジ
が肌から持ち去られることを防止するのを助ける。
2を除去し、細孔性リング35から解除シート36を除
去し、皮膚の上でディスクとシートとをならすことで、
最初にフィットメント2を小孔4の周囲で肌3へと結合
させる。細孔性リング35はディスク30の外側エツジ
が肌から持ち去られることを防止するのを助ける。
次いでユーザーは解除シート23及び24が未だ位置に
あるオクトミーバッグ1を保持し、これをフィットメン
ト2に接して置くことで襟部38を7トフグの開口11
内に配置し、またバッグが垂直に吊り下げるように正確
に配列する。次いで、各解除シー)23.24の自由エ
ツジを交互に把持し、バ・ソゲ1の表面と平行に外側へ
と引き、これらを接着リング17の中心から剥ぎ取る。
あるオクトミーバッグ1を保持し、これをフィットメン
ト2に接して置くことで襟部38を7トフグの開口11
内に配置し、またバッグが垂直に吊り下げるように正確
に配列する。次いで、各解除シー)23.24の自由エ
ツジを交互に把持し、バ・ソゲ1の表面と平行に外側へ
と引き、これらを接着リング17の中心から剥ぎ取る。
この方法で、下側粘着部17を露出させ、穏やかな圧力
でプレート33の前面39と接触させることができる。
でプレート33の前面39と接触させることができる。
これがバッグ1のフィットメント2上での確実な保持を
与え、このバッグへと入る身体廃棄物の漏れに対してバ
ッグとフィットメントとの間の結合材をシールする。
与え、このバッグへと入る身体廃棄物の漏れに対してバ
ッグとフィットメントとの間の結合材をシールする。
バッグ1を除去することが必要なときには、ユーザーば
バッグ1とプレート33とを共に把持し、患者フィット
メント2からバッグ結合材lOを剥ぎ取り、このフィッ
トメントをユーザーの肌の上の位置に残す。次いでバッ
グ1を圧縮して開口11を通して空気とガスとを放出し
、粘着層17の表面がそれ自身の頂部で折りたたまれて
開口をシールするようにバッグをフレキシブルフランジ
15の径で折りたたむ。代わりに、圧縮によっで腹腔内
でガス抜き孔14を通してガスを放出させるのに先立っ
てこの方法でバッグlをシールできる。これが空気がバ
ッグ内へと入るのを効果的に防止するので、バッグを水
洗便所のパン内へと落下させて浮遊の危険を少なくする
ことができる。フィットメント2は数日後に置換する必
要だけがある。
バッグ1とプレート33とを共に把持し、患者フィット
メント2からバッグ結合材lOを剥ぎ取り、このフィッ
トメントをユーザーの肌の上の位置に残す。次いでバッ
グ1を圧縮して開口11を通して空気とガスとを放出し
、粘着層17の表面がそれ自身の頂部で折りたたまれて
開口をシールするようにバッグをフレキシブルフランジ
15の径で折りたたむ。代わりに、圧縮によっで腹腔内
でガス抜き孔14を通してガスを放出させるのに先立っ
てこの方法でバッグlをシールできる。これが空気がバ
ッグ内へと入るのを効果的に防止するので、バッグを水
洗便所のパン内へと落下させて浮遊の危険を少なくする
ことができる。フィットメント2は数日後に置換する必
要だけがある。
フランジ15従って結合材10が薄く、柔軟な性質を有
するので、支障なく水洗便所の廃棄物管の周囲で洗い流
しうろことを保証できる。接着部17もまた水に溶解す
るのでバッグの使い捨てが容易化される。
するので、支障なく水洗便所の廃棄物管の周囲で洗い流
しうろことを保証できる。接着部17もまた水に溶解す
るのでバッグの使い捨てが容易化される。
この種のバッグアセンブリによれば、低い輪郭で確実な
結合を与えることができるので、ユーザーの衣服の下に
顕著なふくらみがない。この結合のユーザ一部分もまた
可とう性とできるので、解剖学的構造に従う。
結合を与えることができるので、ユーザーの衣服の下に
顕著なふくらみがない。この結合のユーザ一部分もまた
可とう性とできるので、解剖学的構造に従う。
このアセンブリに対して種々の変更が可能である。例え
ば、フランジ15はバッグの外側面へと連結させること
ができる。バッグ1が患者フィットメントに隣接すると
き、例えば接着部の外側領域にかぶさるシート部分を引
っ張ることによって、解除シート23及び24を除去可
能とすることが好ましいが、これは異なる配置の解除シ
ートによって達成できる。
ば、フランジ15はバッグの外側面へと連結させること
ができる。バッグ1が患者フィットメントに隣接すると
き、例えば接着部の外側領域にかぶさるシート部分を引
っ張ることによって、解除シート23及び24を除去可
能とすることが好ましいが、これは異なる配置の解除シ
ートによって達成できる。
本発明は水洗便所使い捨てバッグ又は二部バッグでの使
用に制限されず、いかなる通常の内科−外科的収集バッ
グにも使用できる。
用に制限されず、いかなる通常の内科−外科的収集バッ
グにも使用できる。
本発明は水洗便所使い捨てバッグでの使用に限定されず
、いかなる通常の二部内科−外科的収集バッグにも使用
できる。この点で本発明はまた回腸間 孔設置術やウロ
ス) ミー(Urostomy)応用に使用できる。
、いかなる通常の二部内科−外科的収集バッグにも使用
できる。この点で本発明はまた回腸間 孔設置術やウロ
ス) ミー(Urostomy)応用に使用できる。
第1図は分離したバッグ アセンブリの正面図、第2図
は第1図の■−■線に沿った断面図、第3図はバッグの
一部分の拡大断面図、第4図は患者フィットメントの正
面図、第5図は第4図の■−■線に沿った分解断面図で
ある。 1・・・水洗便所使い捨てオストミ−バッグ2・・・ユ
ーザーフィットメント、患者フィットメント3・・・肌
4・・・小孔(stoma)10・・
・結合材 11・・・開口12・・・フレキ
シブルプラスチックシート12A・・・耐水性層
12B・・・外側層13・・・エツジ 1
4・・・腹腔内ガス抜き孔15・・・環状強化リング又
はフランジ23、24・・・解除シート30・・・ディ
スク33・・・プレート34・・・粘着部 35・・・環状リング、細孔性リング 36・・・解除シート37・・・中央部開口38・・・
位置決め用襟部 39・・・平坦な前面!−y
は第1図の■−■線に沿った断面図、第3図はバッグの
一部分の拡大断面図、第4図は患者フィットメントの正
面図、第5図は第4図の■−■線に沿った分解断面図で
ある。 1・・・水洗便所使い捨てオストミ−バッグ2・・・ユ
ーザーフィットメント、患者フィットメント3・・・肌
4・・・小孔(stoma)10・・
・結合材 11・・・開口12・・・フレキ
シブルプラスチックシート12A・・・耐水性層
12B・・・外側層13・・・エツジ 1
4・・・腹腔内ガス抜き孔15・・・環状強化リング又
はフランジ23、24・・・解除シート30・・・ディ
スク33・・・プレート34・・・粘着部 35・・・環状リング、細孔性リング 36・・・解除シート37・・・中央部開口38・・・
位置決め用襟部 39・・・平坦な前面!−y
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、身体廃棄物口の周囲でユーザーへと結合されるフィ
ットメントと、前記フィットメントへとシーリング関係
で付着できかつフィットメントから解除できる収集バッ
グとを有する身体廃棄物用の内科−外科的収集バッグア センブリにおいて、前記フィットメント(2)が、ユー
ザーの肌(3)へと層の背面側で粘着する粘着層(30
)と前記粘着層(30)の前面へと粘着するプレート要
素(33)とを有し、このプレート要素(33)が前方
へと突出する位置決め襟部(38)を持つ非接着性の平
坦な前面(39)を有し、収集バッグ(1)がこのバッ
グへの開口(11)の周囲に使用時に前記プレート要素
(33)の平坦な前面(39)へと粘着する粘着領域(
17)を有し、前記バッグへの前記開口(11)が前記
位置決め襟部(38)によって身体廃棄物口(4)に対
して配置されることを特徴とする内科−外科的収集バッ
グアセンブリ。 2、前記バッグ(1)が水洗便所に使い捨て可能である
ことを特徴とする、請求項1記載の内科−外科的収集バ
ッグアセンブリ。 3、前記収集バッグ(1)が、バッグの内容物に向って
内側へと存在する耐水性材料の内側層(12A)と、水
洗便所内で水によって分解若しくは散乱する材料の外側
層(12B)とを有する水洗便所使い捨て材料からなる
壁(12)を有することを特徴とする、請求項2記載の
内科−外科的収集バッグアセンブリ。 4、前記バッグ(1)が一つ以上の非粘着性解除シート
(23及び24)を有し、この解除シート(23及び2
4)が使用前に収集バッグ(1)の粘着領域(17)を
保護し、この粘着層の外側部分を覆う解除シート(23
及び24)の一部を引っ張ることによって解除シート(
23及び24)が粘着領域(17)から剥離可能である
ことを特徴とする請求項1〜3項のうちいずれか一つの
項に記載の内科−外科的収集バッグアセン ブリ。 5、一つの又は各々の解除シート(23及び24)がそ
れ自身で折り返されていることを特徴とする、請求項4
記載の内科−外科的収集バッグアセンブリ。 6、一つの又は各々の解除シート(23及び24)が環
状であることを特徴とする、請求項4又は5記載の内科
−外科的収集バッグアセン ブリ。 7、前記収集バッグ(1)上の粘着領域(17)が、バ
ッグの壁(12)の開口(5)の周囲でバッグへと結合
されたフランジ(15)上に支持されていることを特徴
とする、請求項1〜6のうちいずれか一つの項に記載の
内科−外科的収集バッグアセンブリ。 8、バッグ(1)の壁(12)の内側面への粘着層(1
7)によってフランジ(15)が結合され、前記粘着層
(17)が壁の開口(5)の周囲に露出することを特徴
とする、請求項7記載の内科−外科的収集バッグアセン
ブリ。 9、前記位置決め襟部(38)の高さがバッグの開口(
11)を通して突出するのに充分であることを特徴とす
る、請求項1〜8のうちいずれか一つの項に記載の内科
−外科的収集バッグ アセンブリ。 10、前記フィットメント(2)が外科的に作られた小
口(4)の周囲でユーザーへと結合されることを特徴と
する、請求項1〜9のうちいずれか一つの項に記載のオ
ストミーバッグ アセンブリ。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB888826151A GB8826151D0 (en) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | Medico-surgical collection bag assemblies |
| GB8826151.6 | 1988-11-08 | ||
| GB888829958A GB8829958D0 (en) | 1988-12-22 | 1988-12-22 | Two-part wc disposable bag assemblies |
| GB8829958.1 | 1988-12-22 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02172470A true JPH02172470A (ja) | 1990-07-04 |
Family
ID=26294595
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1289839A Pending JPH02172470A (ja) | 1988-11-08 | 1989-11-07 | 内科―外科的収集バッグ アセンブリ及びオストミー バッグ アセンブリ |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02172470A (ja) |
| DE (1) | DE3935825A1 (ja) |
| DK (1) | DK554889A (ja) |
| ES (1) | ES2017317A6 (ja) |
| FR (1) | FR2638633A1 (ja) |
| GB (1) | GB2225956A (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4418789A1 (de) * | 1994-05-24 | 1995-11-30 | For Life Produktions Und Vertr | Verschließbarer Behälter |
| DK0954342T4 (da) † | 1994-07-26 | 2012-09-17 | Convatec Technologies Inc | Stomi-indretning og sårdrænsanordning |
| EP0744166B1 (en) * | 1995-05-22 | 2002-08-14 | Bristol-Myers Squibb Company | Self-supporting ostomy pouch |
| GB9606394D0 (en) * | 1996-03-27 | 1996-06-05 | Welland Medical Ltd | Ostomy bags |
| GB0521096D0 (en) * | 2005-10-18 | 2005-11-23 | Salts Healthcare Ltd | Ostomy appliance |
| WO2010069326A1 (en) | 2008-12-18 | 2010-06-24 | Coloplast A/S | An ostomy appliance with a release liner having a predefined folding line |
| US9517158B2 (en) | 2010-09-08 | 2016-12-13 | Hollister Incorporated | Adaptive floating flange for ostomy appliance |
| WO2013000472A1 (en) * | 2011-06-30 | 2013-01-03 | Coloplast A/S | An ostomy appliance |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB785562A (en) * | 1954-06-30 | 1957-10-30 | Elise Sorensen | Improvements in or relating to disposable surgical bags |
| GB1256866A (ja) * | 1967-12-30 | 1971-12-15 | ||
| US4775374A (en) * | 1981-11-27 | 1988-10-04 | E. R. Squibb & Sons, Inc. | Skin barrier for use by ostomates |
| GB2115291B (en) * | 1982-02-24 | 1985-01-03 | Matburn | Ostomy bags |
| GB2128479A (en) * | 1982-10-20 | 1984-05-02 | Smith & Nephew Ass | Application of surgical dressings |
| GB2153232B (en) * | 1983-12-19 | 1987-04-29 | Craig Med Prod Ltd | Ostomy appliance; pad for same, attachment means for same and kit of parts for assembling same |
| GB2151482B (en) * | 1983-12-19 | 1987-04-08 | Craig Med Prod Ltd | Ostomy bag |
| GB8430031D0 (en) * | 1983-12-19 | 1985-01-09 | Craig Med Prod Ltd | Ostomy appliance |
| DK158827C (da) * | 1986-09-04 | 1991-01-14 | Coloplast As | Genbrugeligt koblingsorgan til fastholdelse af stomiposer samt engangspose og stomiposesystem til brug i forbindelse med det |
| GB8703874D0 (en) * | 1987-02-19 | 1987-03-25 | Smiths Industries Plc | Ostomy bags & materials |
-
1989
- 1989-10-27 DE DE19893935825 patent/DE3935825A1/de not_active Withdrawn
- 1989-10-30 FR FR8914395A patent/FR2638633A1/fr active Pending
- 1989-11-03 GB GB8924862A patent/GB2225956A/en not_active Withdrawn
- 1989-11-07 DK DK554889A patent/DK554889A/da not_active Application Discontinuation
- 1989-11-07 ES ES898903772A patent/ES2017317A6/es not_active Expired - Fee Related
- 1989-11-07 JP JP1289839A patent/JPH02172470A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2638633A1 (fr) | 1990-05-11 |
| GB2225956A (en) | 1990-06-20 |
| DK554889A (da) | 1990-05-09 |
| GB8924862D0 (en) | 1989-12-20 |
| DE3935825A1 (de) | 1990-05-10 |
| DK554889D0 (da) | 1989-11-07 |
| ES2017317A6 (es) | 1991-01-16 |
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