JPH02172560A - コーティング装置 - Google Patents
コーティング装置Info
- Publication number
- JPH02172560A JPH02172560A JP32745488A JP32745488A JPH02172560A JP H02172560 A JPH02172560 A JP H02172560A JP 32745488 A JP32745488 A JP 32745488A JP 32745488 A JP32745488 A JP 32745488A JP H02172560 A JPH02172560 A JP H02172560A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coating
- knife
- wiper
- blade
- coating agent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Coating Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、紙やフィルムにゾル状のコーティング剤をコ
ーティングするナイフコーターやコンマコーターの改良
、特に原反不良の一因となるコーティング剤の刃裏漏れ
を防止したコーティング装置に関する。
ーティングするナイフコーターやコンマコーターの改良
、特に原反不良の一因となるコーティング剤の刃裏漏れ
を防止したコーティング装置に関する。
従来より、紙やフィルムに固形分の多いゾル状のコーテ
ィング剤をコーティングする装置としては第5図に示す
ナイフコーターや第6図に示すコンマコーターが用いら
れている。
ィング剤をコーティングする装置としては第5図に示す
ナイフコーターや第6図に示すコンマコーターが用いら
れている。
第5図に示すナイフコーター50はコーティング剤1を
フィルム2に延伸、塗着するためのナイフ3を備えてい
る。また、このナイフコーター50はフィルムを送り出
すためのフィルム搬送機構(図示せず)を有し、このフ
ィルム搬送機構の駆動によりナイフ表面3aとフィルム
未コーティング面2aの間に保持されているコーティン
グ剤1をナイフによりフィルム2上に延伸、塗着せしめ
るものである。
フィルム2に延伸、塗着するためのナイフ3を備えてい
る。また、このナイフコーター50はフィルムを送り出
すためのフィルム搬送機構(図示せず)を有し、このフ
ィルム搬送機構の駆動によりナイフ表面3aとフィルム
未コーティング面2aの間に保持されているコーティン
グ剤1をナイフによりフィルム2上に延伸、塗着せしめ
るものである。
また、第6図に示すコンマコーター60は、コーティン
グ剤11を延伸、塗着するための刃部12aが形成され
たコンマロール12とコンマロールの下方に設けられた
バックロール13を備えている。このコンマコーター6
0はコーティングをするフィルム14を送り出すための
フィルム搬送機構(図示せず)を有し、このフィルム搬
送機構の駆動によりバックロール13は矢印方向に回転
し、コンマロール12とフィルムの未コーティング面1
.4 aの間に保持されているコーティング剤11をコ
ンマロールの刃部12aによりフィルム上に延伸、塗む
せしめるものである。
グ剤11を延伸、塗着するための刃部12aが形成され
たコンマロール12とコンマロールの下方に設けられた
バックロール13を備えている。このコンマコーター6
0はコーティングをするフィルム14を送り出すための
フィルム搬送機構(図示せず)を有し、このフィルム搬
送機構の駆動によりバックロール13は矢印方向に回転
し、コンマロール12とフィルムの未コーティング面1
.4 aの間に保持されているコーティング剤11をコ
ンマロールの刃部12aによりフィルム上に延伸、塗む
せしめるものである。
しかしながら、上記従来例の場合、コーティング作動に
よりナイフの裏面3bやコンマロールの刃部の裏面12
bに漏出したコーティング剤が付着し、この付むしたコ
ーティング剤が、刃部裏面から塗工面上に滴下して、塗
工原反上に突起を作り原反不良の原因となることがある
。この原反不良を防止するためにはコーティング装置を
停止してナイフの裏面3bや刃部の裏面]、 2 bに
漏出したコーティング剤を布等により拭き取り、除去す
る必要があるが、この作業によりラインスピードの低下
をきたし、また、拭き取り作業を行う者のけがの原因と
なる等の問題があった。
よりナイフの裏面3bやコンマロールの刃部の裏面12
bに漏出したコーティング剤が付着し、この付むしたコ
ーティング剤が、刃部裏面から塗工面上に滴下して、塗
工原反上に突起を作り原反不良の原因となることがある
。この原反不良を防止するためにはコーティング装置を
停止してナイフの裏面3bや刃部の裏面]、 2 bに
漏出したコーティング剤を布等により拭き取り、除去す
る必要があるが、この作業によりラインスピードの低下
をきたし、また、拭き取り作業を行う者のけがの原因と
なる等の問題があった。
本発明は上記に鑑み、ナイフの裏面やコンマロールの刃
部の裏面に漏出したコーティング剤を除去する装置を提
供することを目的とする。
部の裏面に漏出したコーティング剤を除去する装置を提
供することを目的とする。
そこで、本発明は、ゾル状のコーティング剤を刃状部材
により紙やフィルムに延伸、塗着するコーティング装置
において、前記刃状部材のコーティング面の裏面に漏出
したコーティング剤をがき落とすワイパーを備えること
としたものである。
により紙やフィルムに延伸、塗着するコーティング装置
において、前記刃状部材のコーティング面の裏面に漏出
したコーティング剤をがき落とすワイパーを備えること
としたものである。
コーティング作業中に刃状部材の裏面に漏出したコーテ
ィング剤はワイパーにより刃状部材のコーティング面の
裏面からかき落とされる。これによってコーティング装
置を停止して刃状部材の拭き取りを行う必要がなくなる
ためラインスピードの低下を防止し、装置の運転時間の
増大が図れる。
ィング剤はワイパーにより刃状部材のコーティング面の
裏面からかき落とされる。これによってコーティング装
置を停止して刃状部材の拭き取りを行う必要がなくなる
ためラインスピードの低下を防止し、装置の運転時間の
増大が図れる。
以下、図面を参照して本発明の実施例について説明する
。
。
m1図(a)において、本発明に係るナイフコーター1
0は第5図に示される従来例のナイフコーターの構成に
加えて、ナイフの裏面3bに漏出したコーティング剤を
かき落とすワイパー4を取り付けたものである。
0は第5図に示される従来例のナイフコーターの構成に
加えて、ナイフの裏面3bに漏出したコーティング剤を
かき落とすワイパー4を取り付けたものである。
このワイパーは第1図(b)に示されるようにナイフ3
の上下方向(刃先に直交する軸方向)に沿って伸び、ナ
イフの裏面3bにおいて、ナイフの刃先3cに触れない
程度のところ(ナイフの刃先よりC1,5ms〜2II
IIIが望ましい)を矢印方向(ナイフに対して幅方向
)に移動してナイフの裏面3bに漏出したコーティング
剤をがき落とす。
の上下方向(刃先に直交する軸方向)に沿って伸び、ナ
イフの裏面3bにおいて、ナイフの刃先3cに触れない
程度のところ(ナイフの刃先よりC1,5ms〜2II
IIIが望ましい)を矢印方向(ナイフに対して幅方向
)に移動してナイフの裏面3bに漏出したコーティング
剤をがき落とす。
また、このワイパーは一般に、ナイフより柔らかい金属
で形成されるが、プラスチックで形成しても良い。
で形成されるが、プラスチックで形成しても良い。
第2図(a)は本発明に係るナイフコーターの他の実施
例を示し、このナイフコーター20は第5図に示される
従来例のナイフコーターの構成に加えて、ナイフの裏面
に漏出したコーティング剤をかき落とすワイパー5を取
り付けたものである。
例を示し、このナイフコーター20は第5図に示される
従来例のナイフコーターの構成に加えて、ナイフの裏面
に漏出したコーティング剤をかき落とすワイパー5を取
り付けたものである。
このワイパーは第2図(b)に示されるようにナイフの
幅方向に沿って伸び、矢印方向(ナイフに対して上下方
向)に移動してナイフの裏面3bに漏出したコーティン
グ剤をかき落とす。
幅方向に沿って伸び、矢印方向(ナイフに対して上下方
向)に移動してナイフの裏面3bに漏出したコーティン
グ剤をかき落とす。
第3図(a)において、本発明に係るコンマコーター3
0は第5図に示される従来例のコンマコーターの構成に
加えて、コンマロールの刃部の裏面12bに漏出したコ
ーティング剤をかき落とすワイパー15を取り付けたも
のである。
0は第5図に示される従来例のコンマコーターの構成に
加えて、コンマロールの刃部の裏面12bに漏出したコ
ーティング剤をかき落とすワイパー15を取り付けたも
のである。
このワイパー15は第3図(b)に示されるようにコン
マロールの刃部の上下方向に沿って伸びており、コンマ
ロールの取り付は四部16に左右動可能なように、例え
ばスクリューのような送り機(Rを介して取り付けられ
、矢印方向(ナイフに対して左右方向)に移動してその
傾斜刃面15a。
マロールの刃部の上下方向に沿って伸びており、コンマ
ロールの取り付は四部16に左右動可能なように、例え
ばスクリューのような送り機(Rを介して取り付けられ
、矢印方向(ナイフに対して左右方向)に移動してその
傾斜刃面15a。
15bによってコンマロールの刃部の裏面に漏出したコ
ーティング剤をかき落とす。
ーティング剤をかき落とす。
第4図(a)は本発明に係るコンマコーターの他の実施
例を示し、このコンマコーター40は第6図に示される
従来例のコンマコーターの構成に加えて、コンマロール
の刃部の裏面に漏出したコーティング剤をかき落とすワ
イパー17をコンマロールの取り付は四部18に取り付
けたものである。
例を示し、このコンマコーター40は第6図に示される
従来例のコンマコーターの構成に加えて、コンマロール
の刃部の裏面に漏出したコーティング剤をかき落とすワ
イパー17をコンマロールの取り付は四部18に取り付
けたものである。
このワイパー17は第4図(b)に示されるようにコン
マロールの刃部の幅方向に沿って伸び、矢印方向(ナイ
フに対して上下方向)に移動してコンマロールの刃部の
裏面に漏出したコーティング剤をかき落とす。
マロールの刃部の幅方向に沿って伸び、矢印方向(ナイ
フに対して上下方向)に移動してコンマロールの刃部の
裏面に漏出したコーティング剤をかき落とす。
次に、上記4つの実施例の使用例について粘度3000
cPの塩化ビニルペーストを塗]二厚200μmで裏打
紙上に塗工する塩化ビニル壁紙の製造を例にとって説明
する。
cPの塩化ビニルペーストを塗]二厚200μmで裏打
紙上に塗工する塩化ビニル壁紙の製造を例にとって説明
する。
第1図に示されるナイフコーター10又は第3図に示さ
れるコンマコーター30により壁紙の裏打紙に塩化ビニ
ルペーストをコーティングする場合、ナイフの刃先又は
刃部の先端より1 mm上方にワイパーを取り付け、0
.25回/分で左右方向に980 m+sワイパーが移
動するようにしたところ裏打紙搬送距離10,000m
コーティングしても刃裏漏れしたベースI・の滴下によ
る原反不良を起こすことなく良好なコーティング状態を
得ることができた。
れるコンマコーター30により壁紙の裏打紙に塩化ビニ
ルペーストをコーティングする場合、ナイフの刃先又は
刃部の先端より1 mm上方にワイパーを取り付け、0
.25回/分で左右方向に980 m+sワイパーが移
動するようにしたところ裏打紙搬送距離10,000m
コーティングしても刃裏漏れしたベースI・の滴下によ
る原反不良を起こすことなく良好なコーティング状態を
得ることができた。
また、第2図に示されるナイフコーター20又は第4図
に示されるコンマコーター40により壁紙の裏打紙に塩
化ビニルペーストをコーティングする場合、ナイフの刃
先又は刃部の先端より上方lll11〜llm−の間の
10m+wをワイパーが0.25回/分で移動するよう
にしたところ裏打紙搬送距i!tiO,000mコーテ
ィングしても刃裏漏れしたペーストの滴下による原反不
良を起こすことなく良好なコーティング状態を得ること
かできた。一方、第5図及び第6図で示される本発明の
ワイパーを用いないコーティング装置にて、上記実施例
と同碌のコーティングを行ったところ、裏打紙搬送距離
4000mにて、刃裏漏れしたペーストが塗工原反上に
滴下して、突起状の原反不良となった。
に示されるコンマコーター40により壁紙の裏打紙に塩
化ビニルペーストをコーティングする場合、ナイフの刃
先又は刃部の先端より上方lll11〜llm−の間の
10m+wをワイパーが0.25回/分で移動するよう
にしたところ裏打紙搬送距i!tiO,000mコーテ
ィングしても刃裏漏れしたペーストの滴下による原反不
良を起こすことなく良好なコーティング状態を得ること
かできた。一方、第5図及び第6図で示される本発明の
ワイパーを用いないコーティング装置にて、上記実施例
と同碌のコーティングを行ったところ、裏打紙搬送距離
4000mにて、刃裏漏れしたペーストが塗工原反上に
滴下して、突起状の原反不良となった。
尚、ワイパーの駆動方法及びその制御方法としてはモー
ターによる駆動を自動制御することか望ましいが、人間
の手による駆動及び制御でも良い。
ターによる駆動を自動制御することか望ましいが、人間
の手による駆動及び制御でも良い。
また、ワイパーの左右方向又は上下方向の移動距離及び
移動速度はコーティング剤の粘度など物性により変化さ
せる必要がある。
移動速度はコーティング剤の粘度など物性により変化さ
せる必要がある。
〔発明の効果〕
本発明は、以上のように構成したので、コーティング剤
の刃裏漏れによる原反不良を防止することができるばか
りでなく、装置を停止して刃部等の拭き取りを行う必要
がなくなるためラインスピードの遅延をきたすことなく
、従ってコーティング装置の運転時間の増加を図ること
ができる等の効果を奏する。
の刃裏漏れによる原反不良を防止することができるばか
りでなく、装置を停止して刃部等の拭き取りを行う必要
がなくなるためラインスピードの遅延をきたすことなく
、従ってコーティング装置の運転時間の増加を図ること
ができる等の効果を奏する。
示す概略側面図、第1図(b)はワイパーの取り付は状
態を示す概略正面図、第2図(a)は本発明に係るナイ
フコーターの他の実施例を示す概略側面図、第2図(b
)はワイパーの取り付は状態を示す概略正面図、第3図
(a)は本発明に係るコンマコーターを示す概略側面図
、第3図(b)はワイパーの取り付は状態を示す概略正
面図、第4図(a)は本発明に係るコンマコーターの他
の実施例を示す概略側面図、第4図(b)はワイパーの
取り付は状態を示す概略正面図、第5図は従来例のナイ
フコーターの概略側面図、第6図は従来例のコンマコー
ターの概略側面図である。
態を示す概略正面図、第2図(a)は本発明に係るナイ
フコーターの他の実施例を示す概略側面図、第2図(b
)はワイパーの取り付は状態を示す概略正面図、第3図
(a)は本発明に係るコンマコーターを示す概略側面図
、第3図(b)はワイパーの取り付は状態を示す概略正
面図、第4図(a)は本発明に係るコンマコーターの他
の実施例を示す概略側面図、第4図(b)はワイパーの
取り付は状態を示す概略正面図、第5図は従来例のナイ
フコーターの概略側面図、第6図は従来例のコンマコー
ターの概略側面図である。
1.11・・・コーティング剤、2.14・・・フィル
ム、3・・・ナイフ、4.5,15.17・・・ワイパ
ー10.20.50・・・ナイフコーター 30.4(
,1゜60・・・コンマコ−9−12a・・・刃部。
ム、3・・・ナイフ、4.5,15.17・・・ワイパ
ー10.20.50・・・ナイフコーター 30.4(
,1゜60・・・コンマコ−9−12a・・・刃部。
第1図(a)は本発明に係るナイフコーターを出願人代
理人 石 川 泰 男第 図 第 図
理人 石 川 泰 男第 図 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ゾル状のコーティング剤を刃状部材により紙やフィ
ルムに延伸、塗着するコーティング装置において、前記
刃状部材のコーティング面の裏面に漏出したコーティン
グ剤をかき落とすワイパーを備えたことを特徴とするコ
ーティング装置。 2、前記ワイパーは刃状部材に対して幅方向に移動する
ことを特徴とする請求項1記載のコーティング装置。 3、前記ワイパーは刃状部材に対してワイパーの刃先に
直交する方向に移動することを特徴とする請求項1記載
のコーティング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32745488A JPH02172560A (ja) | 1988-12-23 | 1988-12-23 | コーティング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32745488A JPH02172560A (ja) | 1988-12-23 | 1988-12-23 | コーティング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02172560A true JPH02172560A (ja) | 1990-07-04 |
Family
ID=18199344
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32745488A Pending JPH02172560A (ja) | 1988-12-23 | 1988-12-23 | コーティング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02172560A (ja) |
-
1988
- 1988-12-23 JP JP32745488A patent/JPH02172560A/ja active Pending
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