JPH0217367A - 空気調和機 - Google Patents
空気調和機Info
- Publication number
- JPH0217367A JPH0217367A JP16672788A JP16672788A JPH0217367A JP H0217367 A JPH0217367 A JP H0217367A JP 16672788 A JP16672788 A JP 16672788A JP 16672788 A JP16672788 A JP 16672788A JP H0217367 A JPH0217367 A JP H0217367A
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- JP
- Japan
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- heat exchanger
- hot water
- cooling
- dehumidification
- air
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- Air Conditioning Control Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は温水暖房と冷媒循環式の冷房兼用の空気調和機
に係り、特に快適な除湿主体運転に関するものである。
に係り、特に快適な除湿主体運転に関するものである。
従来の除湿主体運転には温水熱交換器を利用せずに、冷
媒循環式の冷凍サイクルを制御して行うものがあった。
媒循環式の冷凍サイクルを制御して行うものがあった。
すなわち冷媒用の圧縮機を1例えば3〜4分間の所定間
隔で運転、停止を繰返すと同時に室内送風機も通常冷房
運転時よりも低速回転にして冷房能力を低下させ、冷房
用熱交換器の温度を低下させて冷房習熟が大きくなるよ
うにして除湿主体とする構成のものがあった。
隔で運転、停止を繰返すと同時に室内送風機も通常冷房
運転時よりも低速回転にして冷房能力を低下させ、冷房
用熱交換器の温度を低下させて冷房習熟が大きくなるよ
うにして除湿主体とする構成のものがあった。
なお、この種の技術として関連するものに実開昭57−
152575号がある。
152575号がある。
このような構成の除湿主体運転では、冷房用熱交換器で
冷却、除湿された空気が再加熱されずに室内ユニットか
ら吐出されるので、吐出空気温度が通常冷房時と同程度
に低く冷風感となり快適ではないという問題があった。
冷却、除湿された空気が再加熱されずに室内ユニットか
ら吐出されるので、吐出空気温度が通常冷房時と同程度
に低く冷風感となり快適ではないという問題があった。
また圧縮機が運転、停止を繰返すので通常の冷房運転よ
りも冷房用熱交換器の吸熱能力は小さい、すなわち除湿
量が小さいという問題があった。更には圧縮機の運転、
停止の繰返しによる圧縮機自体の信頼性および圧縮機用
電動機をON、OFFするスイッチング電気回路の信頼
性が低下するという問題があった。更には吐出空気の温
度を吸込空気と比較して低くしたり、高くしたりする制
御もできないという問題があった。
りも冷房用熱交換器の吸熱能力は小さい、すなわち除湿
量が小さいという問題があった。更には圧縮機の運転、
停止の繰返しによる圧縮機自体の信頼性および圧縮機用
電動機をON、OFFするスイッチング電気回路の信頼
性が低下するという問題があった。更には吐出空気の温
度を吸込空気と比較して低くしたり、高くしたりする制
御もできないという問題があった。
本発明のl」的はかかる問題点を解決し、通常冷房運転
時と同等の除湿量を確保し、且つ、冷風感もない快適な
除湿主体運転を得ることにある。また圧縮機、スイッチ
ング電気回路の信頼性も低下しない構成の除湿主体運転
を得ることにある。
時と同等の除湿量を確保し、且つ、冷風感もない快適な
除湿主体運転を得ることにある。また圧縮機、スイッチ
ング電気回路の信頼性も低下しない構成の除湿主体運転
を得ることにある。
上記目的は除湿主体運転時に温水暖房用の熱交換器に温
水を流し、再加熱器として利用することにより達成され
る。
水を流し、再加熱器として利用することにより達成され
る。
すなわち、除湿主体運転時には、圧縮機は所定間隔で運
転、停止の繰返しを行うのではなく、通常冷房時と同様
にほとんど連続で運転しておくと同時に、温水暖房用熱
交換器に温水を流すことにより、冷房用熱交換器を通過
し、冷却、除湿された空気を温水暖房用熱交換器で再加
熱するので、室内ユニットからの吐出空気温度も冷風感
がなく、除湿量も通常冷房時と同程度に多く、且つ圧縮
器。
転、停止の繰返しを行うのではなく、通常冷房時と同様
にほとんど連続で運転しておくと同時に、温水暖房用熱
交換器に温水を流すことにより、冷房用熱交換器を通過
し、冷却、除湿された空気を温水暖房用熱交換器で再加
熱するので、室内ユニットからの吐出空気温度も冷風感
がなく、除湿量も通常冷房時と同程度に多く、且つ圧縮
器。
スイッチング電気回路の信頼性低下も無くすことができ
る。また、個別にサイクルを成す温水サイクルと冷凍サ
イクルを同時に利用するので空気の冷却熱量あるいは再
加熱量の制御が容易にでき、吐出空気温度を高く、ある
いは低くし徐々に室温を上昇させながら、あるいは低下
させながらの除湿主体運転も容易に可能となる。
る。また、個別にサイクルを成す温水サイクルと冷凍サ
イクルを同時に利用するので空気の冷却熱量あるいは再
加熱量の制御が容易にでき、吐出空気温度を高く、ある
いは低くし徐々に室温を上昇させながら、あるいは低下
させながらの除湿主体運転も容易に可能となる。
以下本発明の一実施例を第1図、第2図、第3図、第4
図により説明する。
図により説明する。
1.11はそれぞれ本発明の一実施例の空気調和機の室
内ユニット、室外ユニットであり、2は冷媒循環式の冷
房用室内熱交換器、3は温水暖房用熱交換器、4は温水
配管、5は温水流量制御弁、6は室内ユニットの送風機
、6−1は送風用電動機、8は運転制御用の電気品、9
は室温感知器、10は露受皿、12は冷媒用の圧縮機、
13は冷房用室外熱交換器、14は冷媒減圧用の膨張弁
。
内ユニット、室外ユニットであり、2は冷媒循環式の冷
房用室内熱交換器、3は温水暖房用熱交換器、4は温水
配管、5は温水流量制御弁、6は室内ユニットの送風機
、6−1は送風用電動機、8は運転制御用の電気品、9
は室温感知器、10は露受皿、12は冷媒用の圧縮機、
13は冷房用室外熱交換器、14は冷媒減圧用の膨張弁
。
15は室外ユニットの送風機、16は温水用の熱源機で
ある。また第4図においては5−1は温水流量制御弁5
の弁駆動用電動機、22は運転スイッチ、23は室温調
節器、24は送風用電動機6−1を制御するファンリレ
ー、25はパワーリレ15−1は送風機15の送風用電
動機、121は圧縮+@12の圧縮用電動機、である。
ある。また第4図においては5−1は温水流量制御弁5
の弁駆動用電動機、22は運転スイッチ、23は室温調
節器、24は送風用電動機6−1を制御するファンリレ
ー、25はパワーリレ15−1は送風機15の送風用電
動機、121は圧縮+@12の圧縮用電動機、である。
かかる構成で除湿主体の運転を行うには運転スイッチ2
2を投入して、送風用電動機6−1.15−1および圧
縮用電動機12−1に通電し、送風機6゜15および圧
縮機12が運転し、周知の冷媒循環式の冷凍サイクルを
成し、熱交換器2において冷媒が吸熱蒸発すると同時に
、弁駆動用電動機5−1に通電され温水流量制御弁5を
介して温水が熱交換器3に流入する。送風機6により室
内空気は熱交換器2で吸熱冷却、除湿され1次いで熱交
換器3で再加熱されて室内へ吐出されて除湿主体の運転
を行う。かかる除湿主体運転において、室温調節器23
の設定温度Aと室温感知器9で感知される室温Bとの差
(A−B)が所定値以上の場合は弁駆動用電動機5−1
を駆動して温水流量制御弁5の弁開度を大きくして熱交
換器3への温水流斌を多くして、熱交換器2による冷却
熱量よりも空気再加熱量を太きくシ、室内へ吐出される
空気温度を少し高くして室温を徐々に上昇させることが
可能である。また逆に、室温が上昇し過ぎて設定温度A
と室温Bの差(A−B)が、所定値未満になった場合は
弁駆動用電動415−1により温水う量制御弁5の弁開
度を小さくし、空気再加熱量を小さくして室内へ吐出さ
れる空気温度を少し低くして室温を徐々に低下させるこ
とも可能である。
2を投入して、送風用電動機6−1.15−1および圧
縮用電動機12−1に通電し、送風機6゜15および圧
縮機12が運転し、周知の冷媒循環式の冷凍サイクルを
成し、熱交換器2において冷媒が吸熱蒸発すると同時に
、弁駆動用電動機5−1に通電され温水流量制御弁5を
介して温水が熱交換器3に流入する。送風機6により室
内空気は熱交換器2で吸熱冷却、除湿され1次いで熱交
換器3で再加熱されて室内へ吐出されて除湿主体の運転
を行う。かかる除湿主体運転において、室温調節器23
の設定温度Aと室温感知器9で感知される室温Bとの差
(A−B)が所定値以上の場合は弁駆動用電動機5−1
を駆動して温水流量制御弁5の弁開度を大きくして熱交
換器3への温水流斌を多くして、熱交換器2による冷却
熱量よりも空気再加熱量を太きくシ、室内へ吐出される
空気温度を少し高くして室温を徐々に上昇させることが
可能である。また逆に、室温が上昇し過ぎて設定温度A
と室温Bの差(A−B)が、所定値未満になった場合は
弁駆動用電動415−1により温水う量制御弁5の弁開
度を小さくし、空気再加熱量を小さくして室内へ吐出さ
れる空気温度を少し低くして室温を徐々に低下させるこ
とも可能である。
あるいは、かかる除湿主体運転において室温調整器23
の設定温度Aと室温感知器9で感知される室温Bとの差
(A−B)が所定値以上の場合は圧縮用電動機12−1
の回転数を低速にし、冷媒循環器量を小さくして、熱交
換器3による再加熱量よりも熱交換器2による空気の冷
却熱量を小さくし、室内へ吐出される空気温度を少し高
くして室温を徐々に上昇させることが可能であり、また
逆に室温が上昇し過ぎて、設定温度Aと室温Bの差(A
−B)が所定値未満になった場合は圧縮用電動機12−
1の回転数を高速にし、冷媒循環量を大きくして熱交換
器2による冷却熱量を大きくして室内へ吐出される空気
温度を少し低くして室温を徐々に低下させることも可能
である。かかる構成であれば、除湿主体運転において熱
交換器2で冷却、除湿された空気が熱交換器3で再加熱
されて室内へ吐出されるので冷風感もなく快適であると
いう効果があり、また圧縮機12は運転、停止を所定間
隔で繰返すのではなく、通常冷房運転時と同様に、はと
んど連続して運転するので熱交換器2の冷却、除湿量が
小さくならないという効果がある。更には除湿主体運転
中において温水流量制御弁5による温水流量の制御によ
り、容易に熱交換器3の再加熱量を制御することができ
、熱交換器2の冷却熱量に対して熱交換器3の再加熱量
を大きく、あるいは小さくして、吐出空気の温度を高く
したり低くする制御も可能であり、室温を徐々に上昇さ
せる、あるいは低下させながらの除湿主体運転が可能で
あるという効果がある。また除湿主体運転中において圧
縮用電動機12−1の回転速度を制御することにより容
易に熱交換器2の冷却熱量を制御することができ、熱交
換器3の再加熱量に対して、熱交換器2の冷却熱量を大
きく、あるいは小さくして吐出空気の温度を低くしたり
、高くする制御も可能であり、室温を徐々に低下、ある
いは上昇させながらの除湿主体運・転が可能であるとい
う効果がある。
の設定温度Aと室温感知器9で感知される室温Bとの差
(A−B)が所定値以上の場合は圧縮用電動機12−1
の回転数を低速にし、冷媒循環器量を小さくして、熱交
換器3による再加熱量よりも熱交換器2による空気の冷
却熱量を小さくし、室内へ吐出される空気温度を少し高
くして室温を徐々に上昇させることが可能であり、また
逆に室温が上昇し過ぎて、設定温度Aと室温Bの差(A
−B)が所定値未満になった場合は圧縮用電動機12−
1の回転数を高速にし、冷媒循環量を大きくして熱交換
器2による冷却熱量を大きくして室内へ吐出される空気
温度を少し低くして室温を徐々に低下させることも可能
である。かかる構成であれば、除湿主体運転において熱
交換器2で冷却、除湿された空気が熱交換器3で再加熱
されて室内へ吐出されるので冷風感もなく快適であると
いう効果があり、また圧縮機12は運転、停止を所定間
隔で繰返すのではなく、通常冷房運転時と同様に、はと
んど連続して運転するので熱交換器2の冷却、除湿量が
小さくならないという効果がある。更には除湿主体運転
中において温水流量制御弁5による温水流量の制御によ
り、容易に熱交換器3の再加熱量を制御することができ
、熱交換器2の冷却熱量に対して熱交換器3の再加熱量
を大きく、あるいは小さくして、吐出空気の温度を高く
したり低くする制御も可能であり、室温を徐々に上昇さ
せる、あるいは低下させながらの除湿主体運転が可能で
あるという効果がある。また除湿主体運転中において圧
縮用電動機12−1の回転速度を制御することにより容
易に熱交換器2の冷却熱量を制御することができ、熱交
換器3の再加熱量に対して、熱交換器2の冷却熱量を大
きく、あるいは小さくして吐出空気の温度を低くしたり
、高くする制御も可能であり、室温を徐々に低下、ある
いは上昇させながらの除湿主体運・転が可能であるとい
う効果がある。
更に、圧縮機12を所定間隔の運転、停止の繰返しを行
わないので、圧縮機自体の信頼性および圧縮用電動機1
2−1を0N−OFFするスイッチング電気回路の信頼
性が高いという効果がある。
わないので、圧縮機自体の信頼性および圧縮用電動機1
2−1を0N−OFFするスイッチング電気回路の信頼
性が高いという効果がある。
また、除湿主体運転に使用する熱交換器2,3゜圧縮機
12.温水制御弁5等はそれぞれ冷房運転用、暖房運転
用に元々具備しているものであり、除湿主体運転用に特
別設けたものではなく、上記快適な除湿主体運転を得る
ために特別な費用か必要でなく経済的な構成であるとい
う効果を有する。
12.温水制御弁5等はそれぞれ冷房運転用、暖房運転
用に元々具備しているものであり、除湿主体運転用に特
別設けたものではなく、上記快適な除湿主体運転を得る
ために特別な費用か必要でなく経済的な構成であるとい
う効果を有する。
本発明によ九ば、除湿主体運転において冷房用加熱交換
器で冷却、除湿された空気が温水暖房用熱交換器によっ
て再加熱されて室内へ吐出されるので冷風感のない快適
な除湿主体運転ができるという多大なる効果がある。ま
た、別サイクルである温水サイクルと冷凍サイクルを同
時に利用するので温水暖房用熱交換器への温水流量の制
御および、冷媒循環量の制御が容易であり、空気の再加
熱量あるいは冷却熱量を制御できるので、吐出空気の温
度を低くあるいは高く制御することができ、室温を徐々
に上昇あるいは低下させながらの除湿主体運転が可能で
あるという多大なる効果を有する。
器で冷却、除湿された空気が温水暖房用熱交換器によっ
て再加熱されて室内へ吐出されるので冷風感のない快適
な除湿主体運転ができるという多大なる効果がある。ま
た、別サイクルである温水サイクルと冷凍サイクルを同
時に利用するので温水暖房用熱交換器への温水流量の制
御および、冷媒循環量の制御が容易であり、空気の再加
熱量あるいは冷却熱量を制御できるので、吐出空気の温
度を低くあるいは高く制御することができ、室温を徐々
に上昇あるいは低下させながらの除湿主体運転が可能で
あるという多大なる効果を有する。
また、圧縮機は所定間隔で運転、停止を繰返すのではな
いので、冷房用熱交換器の冷却、除湿量が低下しないと
いう効果があり、圧縮機および圧縮用電動機のスイッチ
ング電気回路の信頼性も高いという効果がある。更には
冷房運転用に元々具備されている冷房用熱交換器、圧縮
機および温水暖房用に元々具備されている暖房用熱交換
器、温水制御弁等を除湿主体運転に利用するので、上記
快適な除湿主体運転のために特別な機器も必要では無く
、経済的にも効果がある。本発明の一実施例には温水制
御弁として、電気信号で弁開度を制御して温水流量を制
御する御水流量制御弁を用いたが、単に電気信号で弁を
開閉する制御弁を用いて流電を制御しても同様の効果が
得られることは言うまでもない。
いので、冷房用熱交換器の冷却、除湿量が低下しないと
いう効果があり、圧縮機および圧縮用電動機のスイッチ
ング電気回路の信頼性も高いという効果がある。更には
冷房運転用に元々具備されている冷房用熱交換器、圧縮
機および温水暖房用に元々具備されている暖房用熱交換
器、温水制御弁等を除湿主体運転に利用するので、上記
快適な除湿主体運転のために特別な機器も必要では無く
、経済的にも効果がある。本発明の一実施例には温水制
御弁として、電気信号で弁開度を制御して温水流量を制
御する御水流量制御弁を用いたが、単に電気信号で弁を
開閉する制御弁を用いて流電を制御しても同様の効果が
得られることは言うまでもない。
また−実施例では室温調整器の設定温度と室温の差に応
した電気信号で温水の入試制御、あるいは冷媒の循環量
を制御しているが、差以外の設定温度と室温の比較値に
対応した電気信号で制御を行ってもその効果は同様であ
る。
した電気信号で温水の入試制御、あるいは冷媒の循環量
を制御しているが、差以外の設定温度と室温の比較値に
対応した電気信号で制御を行ってもその効果は同様であ
る。
第1図は本発明の一実施例のサイクル構成図、第2図、
第3図は本発明の一実施例の室内ユニットの正面図、側
面図である。 第4図は本発明の一実施例の運転制御用の電気回路図で
ある。 ■・・・室内ユニット、 2・・冷房用の室内熱交換器、 3・・・温水暖房用の熱交換器。
第3図は本発明の一実施例の室内ユニットの正面図、側
面図である。 第4図は本発明の一実施例の運転制御用の電気回路図で
ある。 ■・・・室内ユニット、 2・・冷房用の室内熱交換器、 3・・・温水暖房用の熱交換器。
Claims (1)
- 1、冷媒循環式冷房用の熱交換器、温水暖房用の熱交換
器温水制御弁、冷媒用圧縮機、送風機、電気品より成る
空気調和機において、冷房用の熱交換器を通過して冷却
、除湿された空気を温水暖房用の熱交換器を通過させて
再加熱することを特徴とする空気調和機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63166727A JP2960418B2 (ja) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | 空気調和機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63166727A JP2960418B2 (ja) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | 空気調和機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0217367A true JPH0217367A (ja) | 1990-01-22 |
| JP2960418B2 JP2960418B2 (ja) | 1999-10-06 |
Family
ID=15836630
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63166727A Expired - Fee Related JP2960418B2 (ja) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | 空気調和機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2960418B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5144357U (ja) * | 1974-09-30 | 1976-04-01 | ||
| JPS5144601U (ja) * | 1974-09-30 | 1976-04-02 | ||
| JPS524766U (ja) * | 1975-06-24 | 1977-01-13 | ||
| JPS5351105U (ja) * | 1976-10-05 | 1978-05-01 |
-
1988
- 1988-07-06 JP JP63166727A patent/JP2960418B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5144357U (ja) * | 1974-09-30 | 1976-04-01 | ||
| JPS5144601U (ja) * | 1974-09-30 | 1976-04-02 | ||
| JPS524766U (ja) * | 1975-06-24 | 1977-01-13 | ||
| JPS5351105U (ja) * | 1976-10-05 | 1978-05-01 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2960418B2 (ja) | 1999-10-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |