JPH02173836A - 情報処理装置 - Google Patents

情報処理装置

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JPH02173836A
JPH02173836A JP63329764A JP32976488A JPH02173836A JP H02173836 A JPH02173836 A JP H02173836A JP 63329764 A JP63329764 A JP 63329764A JP 32976488 A JP32976488 A JP 32976488A JP H02173836 A JPH02173836 A JP H02173836A
Authority
JP
Japan
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self
diagnosis
memory
hardware
displayed
Prior art date
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Pending
Application number
JP63329764A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Sakuragi
桜木 博司
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Toshiba Corp
Toshiba Intelligent Technology Co Ltd
Original Assignee
Toshiba Corp
Toshiba Intelligent Technology Co Ltd
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Publication date
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Priority to JP63329764A priority Critical patent/JPH02173836A/ja
Publication of JPH02173836A publication Critical patent/JPH02173836A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的コ (産業上の利用分野) この発明は、たとえば画像の登録、検索、編集等を行う
画像ファイリング装置等の情報処理装置に関する。
(従来の技術) 最近、多量に発生する文書などの画像を2次元走査装置
(スキャナ)で光学的な2次元的走査によって読取り、
この読取った画像を光ディスクに記憶し、この記憶され
ている任意の画像を検索して読出し、出力装置たとえば
CRTデイスプレィ装置あるいはプリンタで目視し得る
状態に出力する画像ファイリング装置が実用化されてい
る。
この画像ファイリング装置では、DMAC(ダイレクト
 メモリ アドレス コントローラ)、タイマコントロ
ーラ、磁気ディスク装置、光デイスク装置、キーボード
、マウス等のハードウェア(機構)が用いられている。
このような装置では、装置の立ち上げ時に、各ハードウ
ェアの機能をチエツクし、エラーが発生した場合は、エ
ラーコード等を表示するようになっている。
このため、エラー発生時に、エラーコードが表示される
だけであり、ハードウェアの詳細な状態については分ら
ないという欠点があった。
(発明が解決しようとする課題) 上記のように、エラー発生時に、ハードウェアの詳細な
状態については分らないという欠点を除去するもので、
エラー発生時に、ハードウェアの詳細を知ることができ
、ハードウェアにおける不具合の発生の原因、状態をよ
り詳細に調べることができる情報処理装置を提供するこ
とを目的とする。
[発明の構成] (課題を解決するための手段) この発明の情報処理装置は、種々の機構を動作すること
により、情報を処理するものにおいて、装置の立ち上げ
時に、上記各機構が正常に動作するか否かを検知する検
知手段、この検知手段の検知結果により異常を検知した
場合、その異常となった状態をコードで表示する表示手
段、自己診断を指示する指示手段、上記表示手段により
異常となった状態のコード等を表示している状態で、」
−2指示手段による自己診断が指示された場合に、上記
各機構の機能を自己診断する自己診断手段、およびこの
自己診断手段による診断結果を上記表示手段で表示させ
る制御手段から構成されている。
(作用) この発明は、種々の機構を動作することにより、情報を
処理するものにおいて、装置の立ち上げ時に、上記各機
構が正常に動作するか否かを検知し、この検知結果によ
り異常を検知した場合、その異常となった状態をコード
で表示し、この異常となった状態のコード等を表示して
いる状態で、自己診断が指示された場合に、」二記各機
構の機能を自己診断し、この自己診断の診断結果を表示
させるようにしたものである。
(実施例) 以下、この発明の一実施例について図面を参照して説明
する。
第1図はこの発明の情報処理装置としての画像ファイリ
ング装置を示すものである。すなわち、上記画像ファイ
リング装置は、制御モジュール10、メモリモジニール
12、画像処理モジュール14、通信制御モジュール1
6、スキャナ装置18、光ディスク20並びに光デイス
ク装置22、キーボード23、CRTデイスプレィ装置
(表示手段)24、プリンタ装置25、磁気ディスク2
6並びに磁気ディスク装置27、マウス29、システム
バス30、および画像バス32によって構成されている
制御モジュール10は、画像の記憶、検索および編集処
理等のための各種制御を行うCPU (たとえば802
−86で構成)34、このCPU34とは別に情報の転
送を制御するDMAC(ダイレクト メモリ アドレス
 コントローラ)、および光デイスク装置22、磁気デ
ィスク装置27とCPU (制御手段)34を接続する
インターフェース回路36から構成されている。また、
CPU34には、キーボード23およびマウス2つが接
続されている。また、上記CPU34には、タイマコン
トローラ(T M、)が内蔵されている。
メモリモジュール12は、立ち上げ時(電源投入時)に
各ハードウェア(機構; DMAC等) をチエツクす
るとともに、自己診断テストプログラム(自己診断機能
)を有するイニシャルプログラムローダ(IPL)が記
憶されているROM37、画像の記憶、検索、編集等の
各種制御プログラム、および管理情報等を記憶するメイ
ンメモリ38、A4サイズの原稿数頁分の画像に対応す
る記憶容量を有する画像メモリとしてのページメモリ4
0、および表示用インターフェースとしての表示メモリ
42と表示制御部44などから構成されている。
ページメモリ40の一部には、バッファメモリ領域40
aが設けられている。このバッファメモリ領域40aは
図示しないカウンタによって書込み、読出しの制御がな
される。ページメモリ40は、例えば光ディスク20に
記憶する画像や光ディスり20から読出された画像を一
時記憶するメモリである。
上:c! I P Lの自己診断プログラムは、スキャ
ナ装置18、光デイスク装置22、プリンタ装置25、
磁気ディスク装置27、メインメモリ38、ページメモ
リ40.表示メモリ42、拡大縮小回路46、および増
設ページメモリ(図示しない)の自己診断テストを行う
ものである。
すなわち、スキャナ装置18、プリンタ装置25につい
ては、ケーブルの接続と電源状態とをステータスから判
断する。光デイスク装置22、磁気ディスク装置27に
ついては、それぞれの自己診断テスト(ダイアグノステ
ィック コマンド)を実行してテストを行う。メインメ
モリ38、ページメモリ40、表示メモリ42について
は、DMAC35を使用して適当な4キロバイトの領域
を2〜3か所、データをインクリメントさせながらライ
ト/リードし、一致チェックを行う。これをそれぞれの
メモリについてテストする。拡大縮小回路46について
は、第6図(a)(b)(C)に示すように、ページメ
モリ40のパターンROMのデータを等倍で90度回転
させ、ページメモリ40に書込み、この書込まれたデー
タが期待していたデータと一致するかを比較チエツクす
る。増設ページメモリについては、増設ページメモリが
接続されている時だけ、メインメモリ38、ページメモ
リ40、表示メモリ42と同様なテストを行う。
このような、ハードウェアの自己診断テストを実行する
ことにより、各々のハードウェアに異常があった場合は
、第4図に示すように、CRTデイスプレィ装置24で
、エラー表示させることにより、不具合の発生した具体
的なハードウェアを知ることができる。
画像処理モジュール14は、画像の拡大、縮小を行う拡
大縮小回路46、画像を縦横変換することにより、画像
の回転処理を行う縦横変換回路48、画像の圧縮(冗長
度を少なくする)および伸長(少なくされた冗長度を元
に戻す)を行う符号化処理を施す圧縮伸長回路(COD
EC)50、スキャナ装置18用のスキャナインターフ
ェン等の外部機器とのインターフェースを介して接続さ
れるU CP (Universal Communi
cationProcessor )か設けられたもの
であっても良い。
この通信制御モジュール16は、通信回線を介して送信
されてきた検索情報をメインメモリ38へ供給したり、
送信されてきた検索情報に対応した画像を送信する。さ
らに、光ディスク20に記憶する画像をページメモリ4
0へ供給するとともに、画像に対応した検索情報をメイ
ンメモリ38へ供給するものである。
システムバス30は、各種装置の制御信号用のバスであ
り、制御モジュール10とメモリモジュル12、画像処
理モジュール14、通信制御モジュール16とを接続す
るものである。また、画像ハス32は画像用のバスであ
り、メモリモジュール12と画像処理モジュール14、
通信制御モジュール16を接続するものである。
スキャナ装置18はたとえば2次元走査装置で、原稿(
文書)上をレーザビーム光で2次元走査することにより
、原稿上の画像に応じた電気信号を得るものである。
光デイスク装置22は、スキャナ装置18で読取られた
画像などを光ディスク20に順次記憶するものである。
また、キーボード23等によって指定される指定される
検索情報に対応した画像を光ディスク20から検索する
ものである。
キーボード23は、光ディスク20に記憶する画像に対
応する固自°の検索情報及び記憶、検索、編集処理等の
各種動作指令を入力するものである。
また、キーボード23には、ファンクシジンキー(Fl
キー)23aを有している。これにより、後述するIP
Lによるハードウェアのチエツクが行われ、エラーが検
知され、エラーコードとROM37のエラー発生アドレ
スがCRTデイスプレィ装置24で表示されている場合
に、上記F1キー23aの連続(2回)投入することに
より、自己診断テストが起動されるようになっている。
また、マウス29は、たとえばCRTディスブレイ装置
24上に表示されるカーソル(図示せず)を上下、左右
方向に任意に移動させ、所望の位置で指示を与えること
により、カーソルが位置している表示内容(種々の動作
モード、編集画像のための領域指定またはアイコン等)
を選択または指示するものである。
CRTデイスプレィ装置24は、スキャナ装置18で読
取られた画像並びに光ディスク20から検索された画像
を表示するものである。
また、上記CRTデイスプレィ装置24の表示ウィンド
ウは、最大4つのウィンドウ(図示せず)を用いて4つ
の画像を同時に表示することができるマルチウィンドウ
型表示装置である。この各表示ウィンドウに表示された
画像は、各々独立して画像の拡大、縮小、回転、スクロ
ール等の編集処理が行われるようになっている。
プリンタ装置25は、スキャナ装置18で読取られた画
像及び光ディスク20から検索された画像またはCRT
デイスプレィ装置24で表示している画像を印字出力(
ハードコピー)するものである。
磁気ディスク装置27は、この磁気ディスク装置27に
装j1された磁気ディスク28に各種制御プログラムを
記憶するとともに、キーボード23から入力された検索
情報とこの検索情報に対応する画像が記憶される光デイ
スク20上の記憶アドレス、画像サイズ等からなる検索
データを記憶するものである。
上記ROM37に記憶されているIPLにより、DMA
C35のチエツク、TMのチエツク、ROM37内のI
PLのチエツクサムによるチエツク、光デイスク装置2
2のチエツク、磁気ディスク装置27のチエツク、キー
ボード23、マウス29のチエツク、光ディスク20の
リード/ライト シュミレーション テスト(イメージ
データ スルー テスト)等が行われるようになってい
る。
上記リード/ライト シュミレーション テストは、先
ディスク20の代りにメインメモリ38の空き領域を使
用し、ページメモリ40のデータを圧縮伸長回路50を
使用して圧縮し、この圧縮データをバッファメモリ40
aを経由してメインメモリ38の空き領域へ書込む。そ
の後、圧縮時のデータの流れと逆に、つまりメインメモ
リ38の空き領域へ問込んだデータをバッファメモリ4
0aを経由して圧縮伸長回路50へ送り、この圧縮伸長
回路50を使用して伸長し、この伸長データをページメ
モリ40へ書込む。そして、この体長されたデータと圧
縮前の元のデータとの比較により一致をチエツクし、コ
ードデータエラーデータ化は等が発生していないかをチ
エツクするものである。
このコードデータエラーが発生していた場合、CPU3
4は第3図に示すように、CRTデイスプレィ装置2−
1で「システムエラーFM(エラーコード)」とROM
37のエラー発生アドレスとを表示する。この表示状態
で、上記F1キー32aの連続投入(2回の押下げ)に
より、自己診断テストの起動が指示されると、CPU3
4は自己診断テストを判断し、ROM37内の自己診断
プログラムに応じて、各ハードウェアの自己診断テスト
を行う。この自己診断テストを行い、CPU34はその
結果をCRTデイスプレィ装置24で表示するようにな
っている。
次に、このような構成において、起動時の動作について
、第5図に示すフローチャートを参照しつつ説明する。
まず、図示しない電源スィッチを投入する。すると、C
PU34は、第2図に示すように、CRTデイスプレィ
装置24で「しばらくお待ち下さい」という案内を表示
するとともに、ROM37からIPLを読出し、このI
PLに添って、ハードウェアのチエツクを行う。
すなわち、IPLにより、DMA C35のチエツク、
TMのチエツク、ROM37内のIPLのチエツクサム
によるチエツク、光デイスク装置22のチエツク、磁気
ディスク装置27のチエツク、キーボード23、マウス
29のチエツク、光ディスク20のリード/ライト シ
ュミレーション テスト(イメージデータ スルー テ
スト)等か行われる。
たとえば、リード/ライト シュミレーション テスト
について説明する。すなわち、CPU34は、まず元の
データをページメモリ40に書込み、この書込んだデー
タを圧縮伸長回路50を使用して圧縮し、この圧縮デー
タをバッファメモリ40aを経由してメインメモリ38
の空き領域へ書込む。その後、CPU34は、圧縮時の
データの流れと逆に、つまりメインメモリ38の空き領
域へ書込んだデータをバッファメモリ40aを経由して
圧縮伸長回路50へ送り、この圧縮伸長回路50を使用
して伸長し、この伸長データをページメモリ40へ書込
む。そして、CPU34は、この伸長されたデータと圧
縮前の元のデータとの比較により一致をチエツクし、コ
ドデータエラー、データ化は等が発生していないかをチ
エツクする。
この結果、リード/ライト シュミレーションテストに
より、コードデータエラーが発生していた場合、CPU
34は、第3図に示すように、CRTデイスプレィ装置
24で「システムエラーFM(エラーコード)」とRO
M37のエラー発生アドレスを表示する。この表示によ
り不具合の発生したハードウェアを大まかに知ることが
できる。
ここで、操作者が、キーボード23のF1キー23aの
連続(2回)投入することにより、ROM37内の自己
診断テストの起動が指示される。この指示により、CP
U34は自己診断テストを判断し、ROM37内の自己
診断プログラムに応じて、各ハードウェアの自己診断テ
ストを行う。この自己診断テストを行い、CPU34は
その結果を第4図に示すように、CRTデイスプレィ装
置24で表示する。
すなわち、スキャナ装置18、プリンタ装置25につい
ては、ケーブルの接続と電源状態とをステータスから判
断する。光デイスク装置22、磁気ディスク装置27に
ついては、それぞれの自己診断テスト(ダイアグノステ
ィック コマンド)を実行してテストを行う。メインメ
モリ38、ベンメモ940.表示メモリ42については
、D〜lAC35を使用して適当な4キロバイトの領域
を2〜3か所、データをインクリメントさせなからライ
ト/リードし、一致チェックを行う。これをそれぞれの
メモリについてテストする。拡大縮小回路46について
は、第6図(a)(b)(C)に示すように、ページメ
モリ40のパターンROMのデータを等倍で90度回転
させ、ページメモリ40に書込み、この書込まれたデー
タが期待していたデータと一致するかを比較チエツクす
る。増設ページメモリについては、増設ページメモリが
接続されている時だけ、メインメモリ38、ページメモ
リ40、表示メモリ42と同様なテストを行う。
このような、ハードウェアの自己診断テストを実行する
ことにより、各々のハードウェアに異常があった場合は
、第4図に示すように、CRTデイスプレィ装置24で
、エラー表示させることにより、不具合の発生した具体
的なハードウェアを知ることができる。
上記したように、装置の立ち上げ時に、ハードウェアの
不具合によりエラーフードが表示された時には、キーボ
ード23のF1キー23aを連続(2回)投入すること
により、自己診断テストを起動し、各ハードウェアの診
断結果を表示するようにしたので、エラー発生時に、ハ
ードウェアの詳細を知ることができ、ハードウェアにお
ける不具合の発生の原因、状態をより詳細に調べること
ができる。
[発明の効果] 以上詳述したようにこの発明によれば、エラ発生時に、
ハードウェアの詳細を知ることができ、ハードウェアに
おける不具合の発生の原因、状態をより詳細に調べるこ
とができる情報処理装置を提供できる。
【図面の簡単な説明】
図面はこの発明の一実施例を示すもので、第1図は画像
ファイタリング装置の構成を概略的に示すブロック図、
第2図から第4図はCRTデイスプレィ装置の表示例を
示すための図、第5図は起動時の動作を説明するための
フローチャート、第6図は縮小拡大回路の自己診断テス
トを説明するための図である。 20・・・光ディスク、22・・・光デイスク装置、2
3・・・キーボード、23a・・・F1キー 24・・
・CRTデイスプレィ装置(表示手段)、34・・・C
PU (制御手段) 35・・・DMAC,37・・・
ROM、38・・・メインメモリ、40・・・ページメ
モリ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 種々の機構を動作することにより、情報を処理する情報
    処理装置において、 装置の立ち上げ時に、上記各機構が正常に動作するか否
    かを検知する検知手段と、 この検知手段の検知結果により異常を検知した場合、そ
    の異常となった状態をコードで表示する表示手段と、 自己診断を指示する指示手段と、 上記表示手段により異常となった状態のコード等を表示
    している状態で、上記指示手段による自己診断が指示さ
    れた場合に、上記各機構の機能を診断する自己診断手段
    と、 この自己診断手段による診断結果を上記表示手段で表示
    する制御手段と、 を具備したことを特徴とする情報処理装置。
JP63329764A 1988-12-27 1988-12-27 情報処理装置 Pending JPH02173836A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63329764A JPH02173836A (ja) 1988-12-27 1988-12-27 情報処理装置

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JP63329764A JPH02173836A (ja) 1988-12-27 1988-12-27 情報処理装置

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JPH02173836A true JPH02173836A (ja) 1990-07-05

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ID=18225011

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JP63329764A Pending JPH02173836A (ja) 1988-12-27 1988-12-27 情報処理装置

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JP (1) JPH02173836A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0630919A (ja) * 1992-07-16 1994-02-08 Toshiba Corp Ctスキャナ及びx線診断装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0630919A (ja) * 1992-07-16 1994-02-08 Toshiba Corp Ctスキャナ及びx線診断装置

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