JPH09101910A - 情報処理システム - Google Patents
情報処理システムInfo
- Publication number
- JPH09101910A JPH09101910A JP7257425A JP25742595A JPH09101910A JP H09101910 A JPH09101910 A JP H09101910A JP 7257425 A JP7257425 A JP 7257425A JP 25742595 A JP25742595 A JP 25742595A JP H09101910 A JPH09101910 A JP H09101910A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information acquisition
- smm
- memory
- fault information
- smi
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】通常のNMI(ノンマスカブルインターラプ
ト)より優先度の高いSMI(システムマネジメントイ
ンターラプト)により起動され、通常の処理モードから
独立して実行されるSMM(システムマネジメントモー
ド)上で障害発生時のメモリ及びI/Oのデータを外部
記憶媒体にダンプすることにより、特殊な外付け回路を
設けず、また、OSに非依存に実現することを可能とす
る。 【解決手段】OSの操作状況や障害情報取得ルーチンの
ガイダンスを表示するための表示部1、障害情報を格納
するための外部記憶装置2、情報を入力するためのキー
ボード3、CPU4、ROM BIOS5、障害情報取
得SW6、SMI発生回路7、SMM制御回路8、主記
憶装置(メモリ)9、SMM用主記憶装置(メモリ)1
0等を備え、SMM上に障害情報取得ルーチンを設け、
障害情報取得SWによりSMIを発生させ、SMM上の
障害情報取得ルーチンで外部記憶装置2に主記憶装置
(メモリ)9及びI/Oのデータをダンプする。
ト)より優先度の高いSMI(システムマネジメントイ
ンターラプト)により起動され、通常の処理モードから
独立して実行されるSMM(システムマネジメントモー
ド)上で障害発生時のメモリ及びI/Oのデータを外部
記憶媒体にダンプすることにより、特殊な外付け回路を
設けず、また、OSに非依存に実現することを可能とす
る。 【解決手段】OSの操作状況や障害情報取得ルーチンの
ガイダンスを表示するための表示部1、障害情報を格納
するための外部記憶装置2、情報を入力するためのキー
ボード3、CPU4、ROM BIOS5、障害情報取
得SW6、SMI発生回路7、SMM制御回路8、主記
憶装置(メモリ)9、SMM用主記憶装置(メモリ)1
0等を備え、SMM上に障害情報取得ルーチンを設け、
障害情報取得SWによりSMIを発生させ、SMM上の
障害情報取得ルーチンで外部記憶装置2に主記憶装置
(メモリ)9及びI/Oのデータをダンプする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、マイクロコンピュ
ータ等から構成される情報処理システムの障害情報取得
方式に関する。
ータ等から構成される情報処理システムの障害情報取得
方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、汎用CPUを登載するマイクロコ
ンピュータシステムでは、次のような方式で障害情報を
取得していた。
ンピュータシステムでは、次のような方式で障害情報を
取得していた。
【0003】(1)ROM BIOSのNMI(ノンマ
スカブルインターラプト)処理ルーチンで情報取得ルー
チンを実現し、コンピュータシステムに用意された障害
情報取得SW(スイッチ)押下時にNMIを発生させ、
障害情報を外部記憶装置にダンプする。
スカブルインターラプト)処理ルーチンで情報取得ルー
チンを実現し、コンピュータシステムに用意された障害
情報取得SW(スイッチ)押下時にNMIを発生させ、
障害情報を外部記憶装置にダンプする。
【0004】(2)OS(オペレーティングシステム)
のNMI処理ルーチンで情報取得ルーチンを実現し、障
害情報を外部記憶装置にダンプする。
のNMI処理ルーチンで情報取得ルーチンを実現し、障
害情報を外部記憶装置にダンプする。
【0005】(3)NMI処理で実現する方法として
は、特開平4−69746号公報記載のメモリダンプ方
式のように、CPUの外付け回路としてNMI発生時の
処理プログラムのアドレス読みだしが必ずダンプルーチ
ンのアドレスを出力するようにした方式もある。
は、特開平4−69746号公報記載のメモリダンプ方
式のように、CPUの外付け回路としてNMI発生時の
処理プログラムのアドレス読みだしが必ずダンプルーチ
ンのアドレスを出力するようにした方式もある。
【0006】(4)システムの初期化処理ルーチン(リ
セットルーチン)で情報取得ルーチンを実現し、コンピ
ュータシステムに用意された情報取得SWの押下により
システムをリセットすることで情報取得ルーチンを実行
し、リセット前のメモリ内容を外部記憶装置にダンプす
る。また、SMIによりシステムをリセットする例もあ
る。
セットルーチン)で情報取得ルーチンを実現し、コンピ
ュータシステムに用意された情報取得SWの押下により
システムをリセットすることで情報取得ルーチンを実行
し、リセット前のメモリ内容を外部記憶装置にダンプす
る。また、SMIによりシステムをリセットする例もあ
る。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術では、次
のような問題点があった。
のような問題点があった。
【0008】上記(1)では、汎用CPUを用いるコン
ピュータシステムにおいては、NMI処理ルーチンがO
Sにより置き換えられてしまい、ROM BIOSの障
害情報取得ルーチンが実行されない場合があった。
ピュータシステムにおいては、NMI処理ルーチンがO
Sにより置き換えられてしまい、ROM BIOSの障
害情報取得ルーチンが実行されない場合があった。
【0009】上記(2)では、OSに障害情報取得ルー
チンが無い場合は、各OS毎に障害情報取得用ドライバ
を作成しなければならなかった。また、標準で用意され
ている場合でも、そのシステム固有のデータ(専用I/
O)等のデータを取得することができなかった。
チンが無い場合は、各OS毎に障害情報取得用ドライバ
を作成しなければならなかった。また、標準で用意され
ている場合でも、そのシステム固有のデータ(専用I/
O)等のデータを取得することができなかった。
【0010】また、上記(1),(2)では、障害情報
取得ルーチンとOSの動作モードが同一のモードで動作
するため、プログラムの不具合によりOSの動作が不可
能な場合は情報取得ルーチンも正常に動作しない場合が
あった。
取得ルーチンとOSの動作モードが同一のモードで動作
するため、プログラムの不具合によりOSの動作が不可
能な場合は情報取得ルーチンも正常に動作しない場合が
あった。
【0011】上記(3)では、(1)、(2)の様な問
題は無いが、外付けで専用の回路を付加する必要があっ
た。
題は無いが、外付けで専用の回路を付加する必要があっ
た。
【0012】上記(4)では、システムリセットをかけ
るため、障害発生時のI/Oのデータをダンプすること
ができず、また、障害情報取得後、元の処理に戻ること
ができなかった。
るため、障害発生時のI/Oのデータをダンプすること
ができず、また、障害情報取得後、元の処理に戻ること
ができなかった。
【0013】本発明の目的は、上述の問題点を解決し、
ハードウェア及びソフトウェアの大規模な変更なしに、
確実確実に障害発生時のメモリ及びI/Oの情報を外部
記憶装置にダンプすることが可能な情報処理システムを
提供することにある。
ハードウェア及びソフトウェアの大規模な変更なしに、
確実確実に障害発生時のメモリ及びI/Oの情報を外部
記憶装置にダンプすることが可能な情報処理システムを
提供することにある。
【0014】
【課題を解決するための手段】上記目的は、コンピュー
タシステムの初期化処理でROM BIOSによりSM
M上に障害情報取得ルーチンを実現し、障害情報取得S
Wを押下した際にSMIを発生するようにハードウェア
を構成することで解決することができる。
タシステムの初期化処理でROM BIOSによりSM
M上に障害情報取得ルーチンを実現し、障害情報取得S
Wを押下した際にSMIを発生するようにハードウェア
を構成することで解決することができる。
【0015】SMM上のプログラムは、OSが動作する
通常の動作モードからは独立したモードで動作するた
め、上記通常の動作モードから変更が不可能である。ま
た、プログラムの不具合等によりOSが正常に動作しな
い状況でも、ハードウェアによりSMIが発生すれば必
ずSMMに動作が切り替わるため、障害情報を取得する
ことができる。また、CPUの外付け回路としては、障
害情報取得SWの押下によりSMIを発生するようにす
るだけでよく、また、リセット処理を行わないで障害情
報をダンプするため、障害発生時のI/Oのデータもダ
ンプすることができるようになる。更に、障害情報取得
処理の実行前の情報を退避しておけば、処理終了後元の
処理に戻ることができるようになる。
通常の動作モードからは独立したモードで動作するた
め、上記通常の動作モードから変更が不可能である。ま
た、プログラムの不具合等によりOSが正常に動作しな
い状況でも、ハードウェアによりSMIが発生すれば必
ずSMMに動作が切り替わるため、障害情報を取得する
ことができる。また、CPUの外付け回路としては、障
害情報取得SWの押下によりSMIを発生するようにす
るだけでよく、また、リセット処理を行わないで障害情
報をダンプするため、障害発生時のI/Oのデータもダ
ンプすることができるようになる。更に、障害情報取得
処理の実行前の情報を退避しておけば、処理終了後元の
処理に戻ることができるようになる。
【0016】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施例を図面を
参照して説明する。
参照して説明する。
【0017】図1は、本発明の実施例であるマイクロコ
ンピュータの構成の一例を示す図である。本実施例のマ
イクロコンピュータは、OSの操作状況や障害情報取得
ルーチンのガイダンスを表示するための表示部1、障害
情報を格納するための外部記憶装置2、情報を入力する
ためのキーボード3、CPU4、ROM BIOS5、
障害情報取得SW6、SMI発生回路7、SMM制御回
路8、主記憶装置(メモリ)9、SMM用主記憶装置
(メモリ)10等を備える。障害情報取得SW6及びS
MI発生回路7は、キーボード3のKBC(キーボード
コントローラ)により、特定キーの単独入力または特定
キーの組み合わせ入力によりSMIを発生させるように
構成してもよい。主記憶装置9及び主記憶装置10は、
同一の主記憶装置を用いて実現し、SMM制御回路8に
よりCPUの動作モードに合わせてアクセスが選択され
る。SMM制御回路8を設定すば、主記憶装置9及びS
MM用主記憶装置10の両方にアクセスすることができ
る。
ンピュータの構成の一例を示す図である。本実施例のマ
イクロコンピュータは、OSの操作状況や障害情報取得
ルーチンのガイダンスを表示するための表示部1、障害
情報を格納するための外部記憶装置2、情報を入力する
ためのキーボード3、CPU4、ROM BIOS5、
障害情報取得SW6、SMI発生回路7、SMM制御回
路8、主記憶装置(メモリ)9、SMM用主記憶装置
(メモリ)10等を備える。障害情報取得SW6及びS
MI発生回路7は、キーボード3のKBC(キーボード
コントローラ)により、特定キーの単独入力または特定
キーの組み合わせ入力によりSMIを発生させるように
構成してもよい。主記憶装置9及び主記憶装置10は、
同一の主記憶装置を用いて実現し、SMM制御回路8に
よりCPUの動作モードに合わせてアクセスが選択され
る。SMM制御回路8を設定すば、主記憶装置9及びS
MM用主記憶装置10の両方にアクセスすることができ
る。
【0018】図2は、ROM BIOSの初期化処理で
SMMの初期化を示す概略フローである。ステップ10
0及びステップ120では通常の初期化処理を実行し、
初期化処理中のある時点で、ステップ110を実行す
る。SMMの初期化処理では、SMM用主記憶装置にR
OM BIOS上に格納されているプログラムをロード
する。通常SMMを備えるマイクロコンピュータシステ
ムでは、SMM上で省電力機能を実現しており、省電力
機能を実現する処理ルーチンと本発明による障害情報取
得ルーチンをロードし必要な初期化処理を実行する。そ
の後、OSをロードし制御をOSに移す。
SMMの初期化を示す概略フローである。ステップ10
0及びステップ120では通常の初期化処理を実行し、
初期化処理中のある時点で、ステップ110を実行す
る。SMMの初期化処理では、SMM用主記憶装置にR
OM BIOS上に格納されているプログラムをロード
する。通常SMMを備えるマイクロコンピュータシステ
ムでは、SMM上で省電力機能を実現しており、省電力
機能を実現する処理ルーチンと本発明による障害情報取
得ルーチンをロードし必要な初期化処理を実行する。そ
の後、OSをロードし制御をOSに移す。
【0019】図3は、SMM上の処理を示す概略フロー
である。障害情報取得SW6を押下するとSMI発生回
路7によりSMIが発生し、SMMに移行する。SMM
上のSMI処理ルーチンでは、ステップ200でSMI
の発生要因が障害情報取得SW6の押下によるものか他
の機能によるものかを判定する。障害情報取得SWによ
るSMIと判定した場合は、ステップ210に進む。そ
れ以外の要因と判定した場合はステップ220に進む。
ステップ210では、障害情報取得ルーチン実行時に破
壊する主記憶装置及び、システムのI/Oの状態をSM
M用主記憶装置に退避する。ステップ230では、表示
部1、外部記憶装置2及びキーボード3等の障害情報取
得ルーチンで必要となる装置の初期化を行う。ステップ
240では、操作者に対してガイダンスを表示しながら
特定の外部記憶装置2に対して、ステップ210で退避
した情報または、主記憶装置(メモリ)1の内容及びシ
ステムのI/Oの状態等に関する情報をダンプする。ダ
ンプ終了後はステップ250に進み、ステップ210で
退避した情報を元に戻し、通常のモードに復帰する。
である。障害情報取得SW6を押下するとSMI発生回
路7によりSMIが発生し、SMMに移行する。SMM
上のSMI処理ルーチンでは、ステップ200でSMI
の発生要因が障害情報取得SW6の押下によるものか他
の機能によるものかを判定する。障害情報取得SWによ
るSMIと判定した場合は、ステップ210に進む。そ
れ以外の要因と判定した場合はステップ220に進む。
ステップ210では、障害情報取得ルーチン実行時に破
壊する主記憶装置及び、システムのI/Oの状態をSM
M用主記憶装置に退避する。ステップ230では、表示
部1、外部記憶装置2及びキーボード3等の障害情報取
得ルーチンで必要となる装置の初期化を行う。ステップ
240では、操作者に対してガイダンスを表示しながら
特定の外部記憶装置2に対して、ステップ210で退避
した情報または、主記憶装置(メモリ)1の内容及びシ
ステムのI/Oの状態等に関する情報をダンプする。ダ
ンプ終了後はステップ250に進み、ステップ210で
退避した情報を元に戻し、通常のモードに復帰する。
【0020】上述のとおり、本実施例においては、主記
憶装置の1の内容及びシステムのI/Oの状態等に関す
る情報を外部記憶装置2にダンプすることにより、障害
要因の解析等に必要な情報を取得することができる。ま
た、障害情報取得後、元の処理に戻り、処理を継続する
ことができる。
憶装置の1の内容及びシステムのI/Oの状態等に関す
る情報を外部記憶装置2にダンプすることにより、障害
要因の解析等に必要な情報を取得することができる。ま
た、障害情報取得後、元の処理に戻り、処理を継続する
ことができる。
【0021】また、ガイダンスを表示しない方式を採用
すれば、表示部1、キーボード3等を使用しないのでこ
れらの初期化を省略することが可能である。また、シス
テムで備えられているRS232Cポート等を利用し、
該コンピュータに接続した別のコンピュータシステムに
ダンプデータを出力、ガイダンスの表示、操作者の入力
等を行わせる方式も考えられる。このような方式を採用
すれば、該コンピュータの障害情報取得ルーチンの構成
を簡略化することが可能となる。
すれば、表示部1、キーボード3等を使用しないのでこ
れらの初期化を省略することが可能である。また、シス
テムで備えられているRS232Cポート等を利用し、
該コンピュータに接続した別のコンピュータシステムに
ダンプデータを出力、ガイダンスの表示、操作者の入力
等を行わせる方式も考えられる。このような方式を採用
すれば、該コンピュータの障害情報取得ルーチンの構成
を簡略化することが可能となる。
【0022】
【発明の効果】本発明によれば、ソフトウェア的にSM
M上に障害情報取得ルーチンを、ハードウェア的には障
害情報取得SWの押下によりSMIを発生させる回路を
追加するだけで、確実に障害発生時のメモリ及びI/O
のデータ等を外部記憶装置にダンプすることができるよ
うになる。
M上に障害情報取得ルーチンを、ハードウェア的には障
害情報取得SWの押下によりSMIを発生させる回路を
追加するだけで、確実に障害発生時のメモリ及びI/O
のデータ等を外部記憶装置にダンプすることができるよ
うになる。
【図1】本発明の一実施例のマイクロコンピュータシス
テムのブロック構成の一例を示す図ある。
テムのブロック構成の一例を示す図ある。
【図2】本発明の一実施例における初期化処理の概略フ
ローである。
ローである。
【図3】本発明の一実施例における障害情報取得ルーチ
ンの概略フローである。
ンの概略フローである。
1…表示部、2…外部記憶装置、3…キーボード、4…
CPU、5…ROMBIOS、6…障害情報取得SW、
7…SMI発生回路、8…SMM制御回路、9…主記憶
装置(メモリ)。
CPU、5…ROMBIOS、6…障害情報取得SW、
7…SMI発生回路、8…SMM制御回路、9…主記憶
装置(メモリ)。
Claims (1)
- 【請求項1】通常のノンマスカブルインターラプトより
優先度の高いシステムマネジメントインターラプトおよ
び、前記システムマネジメントインターラプトにより起
動され、通常の処理モードから独立して実行されるシス
テムマネジメントモードを持つCPUと、メモリと、外
部記憶媒体と、前記システムマネジメントモードにおい
て障害発生時の各種障害情報を前記外部記憶媒体にダン
プする手段とを有することを特徴とする情報処理システ
ム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7257425A JPH09101910A (ja) | 1995-10-04 | 1995-10-04 | 情報処理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7257425A JPH09101910A (ja) | 1995-10-04 | 1995-10-04 | 情報処理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09101910A true JPH09101910A (ja) | 1997-04-15 |
Family
ID=17306196
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7257425A Pending JPH09101910A (ja) | 1995-10-04 | 1995-10-04 | 情報処理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09101910A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007026405A1 (ja) * | 2005-08-30 | 2007-03-08 | Fujitsu Limited | 稼動時間を測定する情報処理装置 |
| CN102004678A (zh) * | 2010-11-11 | 2011-04-06 | 青岛普加智能信息有限公司 | 操作系统性能分析方法及装置 |
| JP2011232986A (ja) * | 2010-04-28 | 2011-11-17 | Fujitsu Ltd | 情報処理装置及びメモリダンプ採取方法 |
| JP2012008672A (ja) * | 2010-06-23 | 2012-01-12 | Lenovo Singapore Pte Ltd | メイン・メモリのバックアップ方法およびデータ保護システム |
-
1995
- 1995-10-04 JP JP7257425A patent/JPH09101910A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007026405A1 (ja) * | 2005-08-30 | 2007-03-08 | Fujitsu Limited | 稼動時間を測定する情報処理装置 |
| JP2011232986A (ja) * | 2010-04-28 | 2011-11-17 | Fujitsu Ltd | 情報処理装置及びメモリダンプ採取方法 |
| JP2012008672A (ja) * | 2010-06-23 | 2012-01-12 | Lenovo Singapore Pte Ltd | メイン・メモリのバックアップ方法およびデータ保護システム |
| CN102004678A (zh) * | 2010-11-11 | 2011-04-06 | 青岛普加智能信息有限公司 | 操作系统性能分析方法及装置 |
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