JPH02174325A - Fmステレオ受信機 - Google Patents
Fmステレオ受信機Info
- Publication number
- JPH02174325A JPH02174325A JP32786488A JP32786488A JPH02174325A JP H02174325 A JPH02174325 A JP H02174325A JP 32786488 A JP32786488 A JP 32786488A JP 32786488 A JP32786488 A JP 32786488A JP H02174325 A JPH02174325 A JP H02174325A
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- Japan
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- control circuit
- separation
- circuit
- output
- control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 26
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims abstract description 24
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims abstract description 17
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
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- 238000012876 topography Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Stereo-Broadcasting Methods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はFMステレオ受信機に関し、特にマニュアルチ
ューニング時等において若干離調状態となった際、歪の
多い耳ざわりな再生音が再生されるのを防止するように
したFMステレオ受信機に関するものである。
ューニング時等において若干離調状態となった際、歪の
多い耳ざわりな再生音が再生されるのを防止するように
したFMステレオ受信機に関するものである。
FMステレオ放送波は地形等の影Cに大きく左右され易
く電界強度が大幅に変化する。従って、特に車載用FM
ステレオ受信機においてはいわゆるスキップノイズが発
生したり、マルチパスの影響を受けることによって特に
弱電界強度ではS/Nが著しく低下するという欠点を有
している。
く電界強度が大幅に変化する。従って、特に車載用FM
ステレオ受信機においてはいわゆるスキップノイズが発
生したり、マルチパスの影響を受けることによって特に
弱電界強度ではS/Nが著しく低下するという欠点を有
している。
このような欠点を除去するため、予め定められたレベル
までアンテナ入力が低下すると、アンテナ入力の低下量
に応じて再生信号レベルを連続的に低下させるいわゆる
ソフトミュート機能を備え、聴感上異和感が少なくなる
よう工夫したFMステレオ受信機が提供されている。
までアンテナ入力が低下すると、アンテナ入力の低下量
に応じて再生信号レベルを連続的に低下させるいわゆる
ソフトミュート機能を備え、聴感上異和感が少なくなる
よう工夫したFMステレオ受信機が提供されている。
一方FMステレオ受信機をマニュアルチューニングした
際に、若干の離調状態において歪の多い復調出力が再生
され、耳ざわりな再生音となる場合が多いため、FM検
波回路の出力中より直流出力レベルを検出する離調検出
回路を備え、この離調検出回路からの出ノjレベルに応
じて前記したソフトミュートja能を動作させるよう、
ソフトミュートを兼用したFMステレオ受信機も提供さ
れている。
際に、若干の離調状態において歪の多い復調出力が再生
され、耳ざわりな再生音となる場合が多いため、FM検
波回路の出力中より直流出力レベルを検出する離調検出
回路を備え、この離調検出回路からの出ノjレベルに応
じて前記したソフトミュートja能を動作させるよう、
ソフトミュートを兼用したFMステレオ受信機も提供さ
れている。
このようなFMステレオ受信機においては、前記ソフト
ミュート機能をアンテナ入力レベルの低下に応じた制御
出力と、離調状態の検出によって生成される制御出力と
によって制御されるよう兼用されるため、例えばマニュ
アルチューニング操作によって若干離調状態と成した場
合、十分なミューティングが得られず、歪の多い耳ざわ
すな音が再生され、聴感上異和感が生ずるという問題点
を有している。
ミュート機能をアンテナ入力レベルの低下に応じた制御
出力と、離調状態の検出によって生成される制御出力と
によって制御されるよう兼用されるため、例えばマニュ
アルチューニング操作によって若干離調状態と成した場
合、十分なミューティングが得られず、歪の多い耳ざわ
すな音が再生され、聴感上異和感が生ずるという問題点
を有している。
本発明は前記したような従来のFMステレオ受信機の問
題点に鑑みて成されたものであり、離調状態において、
ミューティングが動作しない状況においても耳ざわりな
信号が再生されることのないFMステレオ受信機を提供
することを目的とするものである。
題点に鑑みて成されたものであり、離調状態において、
ミューティングが動作しない状況においても耳ざわりな
信号が再生されることのないFMステレオ受信機を提供
することを目的とするものである。
前記課題を解決するため本発明により成されたFMステ
レオ受信機は、aim検出回路による出力が所定値より
増大したときに出力を発生する制御回路と、この制御回
路からの制御信号によって左右の音声信号の分離度を変
化させるセパレーションコントロール回路と、前記制御
回路からの制御信号によって音声信号に対する周波数特
性を変化させる周波数特性コントロール回路とを具備し
た点に特徴を有する。
レオ受信機は、aim検出回路による出力が所定値より
増大したときに出力を発生する制御回路と、この制御回
路からの制御信号によって左右の音声信号の分離度を変
化させるセパレーションコントロール回路と、前記制御
回路からの制御信号によって音声信号に対する周波数特
性を変化させる周波数特性コントロール回路とを具備し
た点に特徴を有する。
上記構成によると、例えばマニュアル操作によりチュー
ニング状態より離調し、歪の多い耳ざわすな再生音が再
生されようとした時、制御回路からの出力によって左右
の音声信号の分離度が低下し、ノイズの少ない音声信号
を再生させることができ、又同時に音声信号の高域成分
のレベルが低下されるため、さらにノイズ成分が遮断さ
れる。
ニング状態より離調し、歪の多い耳ざわすな再生音が再
生されようとした時、制御回路からの出力によって左右
の音声信号の分離度が低下し、ノイズの少ない音声信号
を再生させることができ、又同時に音声信号の高域成分
のレベルが低下されるため、さらにノイズ成分が遮断さ
れる。
このため、多少の離調状態においては比較的聞き易い音
声信号を再生することが可能になる。
声信号を再生することが可能になる。
以下、本発明のFMステレオ受信機について図面を用い
て説明する。
て説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図であり、ア
ンテナ1からの入力RF(高周波)信号はフロントエン
ド部2において増幅されIF(中間周波)信号に変換さ
れる。
ンテナ1からの入力RF(高周波)信号はフロントエン
ド部2において増幅されIF(中間周波)信号に変換さ
れる。
しかる後にリミッタ機能を有するIFアンプ3へ人力さ
れて、例えばフォードラチャ検波構成のFM検波回路4
に印加される。
れて、例えばフォードラチャ検波構成のFM検波回路4
に印加される。
この検波回路4において復調された音声信号はアンプ5
にて増幅後、電子式ボリューム構成の可変減衰器6を介
して左右チャンネルの音声信号を得るMPX (マルチ
フレックス)復調回路7へ印加される。この左右チャン
ネル音声信号はセパレーション(分離度)を制御するた
めのセパレーションコントロール回路8に印加され、さ
らに高域レベルを減衰させる周波数特性コントロール回
路9を通って左右チャンネル出力端lOに出力される。
にて増幅後、電子式ボリューム構成の可変減衰器6を介
して左右チャンネルの音声信号を得るMPX (マルチ
フレックス)復調回路7へ印加される。この左右チャン
ネル音声信号はセパレーション(分離度)を制御するた
めのセパレーションコントロール回路8に印加され、さ
らに高域レベルを減衰させる周波数特性コントロール回
路9を通って左右チャンネル出力端lOに出力される。
一方電界強度に比例したレベルを検出すべく、IFアン
プ3のIF信号レベルがAM検波構成のレベル検出回路
11により検出され、そのレベルに応じた検出信号が次
段のレベル設定回路12に印加される。レベル設定回路
12の出力は[Fレベルに対応したコン]・ロール信号
Aとなり、入力信号レベルがある値以下に低下したとき
に可変減衰器6の減衰動作を開始させ、さらにレベルが
低下した場合にそのレベルに応じて減衰器を連続して減
衰させるように減衰器6を制御させる。
プ3のIF信号レベルがAM検波構成のレベル検出回路
11により検出され、そのレベルに応じた検出信号が次
段のレベル設定回路12に印加される。レベル設定回路
12の出力は[Fレベルに対応したコン]・ロール信号
Aとなり、入力信号レベルがある値以下に低下したとき
に可変減衰器6の減衰動作を開始させ、さらにレベルが
低下した場合にそのレベルに応じて減衰器を連続して減
衰させるように減衰器6を制御させる。
符号13および14で示したものは、離調検出回路を構
成するローパスフィルタおよび整流回路であり、FM検
波回路4の出力を増幅するアンプ5より引き出され、F
M検波回路4における直流出力レベルを検出し、これを
整流するものである。
成するローパスフィルタおよび整流回路であり、FM検
波回路4の出力を増幅するアンプ5より引き出され、F
M検波回路4における直流出力レベルを検出し、これを
整流するものである。
FM検波回路における直流出力は第2図(イ)に示すよ
うにいわゆる8字特性を有している。すなわち図中横軸
はFMの中間周波数である10.7M1lz(f o)
を中心にし、その左右が離調方向を示し、又縦軸は中央
を基本電位(OV)として正および負の直流出力レベル
を示す。
うにいわゆる8字特性を有している。すなわち図中横軸
はFMの中間周波数である10.7M1lz(f o)
を中心にし、その左右が離調方向を示し、又縦軸は中央
を基本電位(OV)として正および負の直流出力レベル
を示す。
従ってローパスフィルタ13によって得られた直流出力
を整流回路14で整流することにより、第2図(ロ)に
示すようにその出力はfoにおけるO■を中心にして周
波数がいずれの方向にM調しても負電圧を得るV字状の
出力がもたらされる。
を整流回路14で整流することにより、第2図(ロ)に
示すようにその出力はfoにおけるO■を中心にして周
波数がいずれの方向にM調しても負電圧を得るV字状の
出力がもたらされる。
この離調検出回路の出力は次段の制御回路15に印加さ
れるよう成されている。この制御回路15は例えばシュ
ミットトリガ回路により構成され、M311検出回路の
出力、すなわちローパスフィルタ14より得られる出力
が第2図(ロ)におけるレベルX以上に負方向に増大し
たとき制御出力Bを発生させる。
れるよう成されている。この制御回路15は例えばシュ
ミットトリガ回路により構成され、M311検出回路の
出力、すなわちローパスフィルタ14より得られる出力
が第2図(ロ)におけるレベルX以上に負方向に増大し
たとき制御出力Bを発生させる。
この制御回路15からの制御出力Bはそれぞれ前記可K
減衰器6、セパレーションコントロール回路8、およ
び周波数特性コントロール回路に加えられる。
減衰器6、セパレーションコントロール回路8、およ
び周波数特性コントロール回路に加えられる。
このため、前記可変減衰回路6はその出力を数〜十数d
B程度減衰せしめ、さらにセパレーションコントロール
回路8はそのセパレーション特性を例えば20dB程度
低下、或は完全なモノラルとなるよう制御せしめ、又周
波数特性コントロール回路は音声信号の高域周波数、例
えば1OKHzをlO〜15dB程度低下させるよう成
される。
B程度減衰せしめ、さらにセパレーションコントロール
回路8はそのセパレーション特性を例えば20dB程度
低下、或は完全なモノラルとなるよう制御せしめ、又周
波数特性コントロール回路は音声信号の高域周波数、例
えば1OKHzをlO〜15dB程度低下させるよう成
される。
従ってマニュアルチューニング操作等で多少離調状態と
なってもセパレーションコントロール回路およびr特コ
ントロール回路の作用によりS/Nの悪化を防止し、又
可変減衰回路により出力レベルを若干絞るよう作用する
ため、聴感上のS/Nを低下させることができる。
なってもセパレーションコントロール回路およびr特コ
ントロール回路の作用によりS/Nの悪化を防止し、又
可変減衰回路により出力レベルを若干絞るよう作用する
ため、聴感上のS/Nを低下させることができる。
なお第1図に示した実施例においては、制御回路15か
らの出力により可変減衰回路6を動作せしめ、出力レベ
ルを絞るよう構成されているが、前記可変減衰回路6は
動作させず、セパレーションコントロール1lilO1
8およびf特コントロール回路9のみを同時に動作させ
ることでも十分なS/Nの改善効果を得ることができる
。
らの出力により可変減衰回路6を動作せしめ、出力レベ
ルを絞るよう構成されているが、前記可変減衰回路6は
動作させず、セパレーションコントロール1lilO1
8およびf特コントロール回路9のみを同時に動作させ
ることでも十分なS/Nの改善効果を得ることができる
。
以上の説明で明らかなとおり、この発明のFMステレオ
受信機によると、離調検出回路からの出力を受け、制御
回路により同時にセパレーションコントロール回路およ
びr特コントロール回路を動作させてセパレーションお
よび高域出力のレベルを低下させるよう構成したので、
離調によって生ずる歪の多い耳ざわりな再生音が再生さ
れるのを防止することができる。
受信機によると、離調検出回路からの出力を受け、制御
回路により同時にセパレーションコントロール回路およ
びr特コントロール回路を動作させてセパレーションお
よび高域出力のレベルを低下させるよう構成したので、
離調によって生ずる歪の多い耳ざわりな再生音が再生さ
れるのを防止することができる。
第1図はこの発明の一実施例を示したブロック図、
第2図(イ)(ロ)はkt調調比出回路作用を説明する
ための特性図である。 1・・・アンテナ、2・・・フロントエンド部、3・・
・IFアンプ、4・・・FM検波回路、5・・・アンプ
、6・・・可変減衰器、7・・・MPX復調回路、8・
・・セパレーションコントロール回路、9・・・周波数
特性コントロール回路、10・・・出力端、11・・・
レベル検出回路、12・・・レベル設定回路、13・・
・ローパスフィルタ、14・・・整流回路、15・・・
制御回路。 (イ) 第 図
ための特性図である。 1・・・アンテナ、2・・・フロントエンド部、3・・
・IFアンプ、4・・・FM検波回路、5・・・アンプ
、6・・・可変減衰器、7・・・MPX復調回路、8・
・・セパレーションコントロール回路、9・・・周波数
特性コントロール回路、10・・・出力端、11・・・
レベル検出回路、12・・・レベル設定回路、13・・
・ローパスフィルタ、14・・・整流回路、15・・・
制御回路。 (イ) 第 図
Claims (2)
- (1)中間周波信号を入力とし、この中間周波信号より
復調音声信号を得るFM検波回路と、このFM検波回路
からの復調音声信号を入力とし、左右の音声信号に分離
するマルチフレックス回路とを具備したFMステレオ受
信機において、前記FM検波回路の出力中より直流出力
レベルを検出する離調検出回路と、 この離調検出回路による直流出力レベルが所定値より増
大したときに制御出力を発生する制御回路と、 この制御回路からの制御信号によって前記左右の音声信
号の分離度を変化させるセパレーションコントロール回
路と、 前記制御回路からの制御信号によって前記左右の音声信
号に対する周波数特性を変化させる周波数特性コントロ
ール回路とをさらに具備した、 ことを特徴とするFMステレオ受信機。 - (2)前記セパレーションコントロール回路は、前記制
御回路からの制御信号によって左右の音声信号の分離度
を低下させるよう成され、 前記周波数特性コントロール回路は、前記制御回路から
の制御信号によって左右の音声信号中の高域周波数のレ
ベルを低下させるようそれぞれ成されている、 ことを特徴とする請求項第(1)項記載のFMステレオ
受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32786488A JPH02174325A (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 | Fmステレオ受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32786488A JPH02174325A (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 | Fmステレオ受信機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02174325A true JPH02174325A (ja) | 1990-07-05 |
Family
ID=18203826
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32786488A Pending JPH02174325A (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 | Fmステレオ受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02174325A (ja) |
-
1988
- 1988-12-27 JP JP32786488A patent/JPH02174325A/ja active Pending
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