JPH02174420A - Ecl―ttlレベル変換回路 - Google Patents
Ecl―ttlレベル変換回路Info
- Publication number
- JPH02174420A JPH02174420A JP63330118A JP33011888A JPH02174420A JP H02174420 A JPH02174420 A JP H02174420A JP 63330118 A JP63330118 A JP 63330118A JP 33011888 A JP33011888 A JP 33011888A JP H02174420 A JPH02174420 A JP H02174420A
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- JP
- Japan
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- transistor
- base
- emitter
- whose
- collector
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- Pending
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 title claims abstract description 9
- 230000004888 barrier function Effects 0.000 claims abstract description 31
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は電子回路に関し、特にECL−TTLレベル変
換回路に関する。
換回路に関する。
従来、この種の技術としては、ベースを逆相入力端子に
接続したトランジスタのエミッタにダイオードと抵抗を
直列に接続することにより、レベルシフトを行い、トー
テムポール回路により、ECLレベルをTTLレベルに
変換している。
接続したトランジスタのエミッタにダイオードと抵抗を
直列に接続することにより、レベルシフトを行い、トー
テムポール回路により、ECLレベルをTTLレベルに
変換している。
第2図に、従来のECL−TTLレベル変換回路を示す
、第2図において、1.2.4はショットキーバリアダ
イオード付きトランジスタ、3゜5.9.11はトラン
ジスタ、12.13.14.15.16は抵抗をそれぞ
れ示す0回路動作を説明すると、BCLレベルの信号を
IN、INから各々逆相で入力し、トランジスタ5.9
と、ダイオード接続したトランジスタ6.7,8.10
と、抵抗15.16でレベルシフトして、IN入力と同
相のECLレベルの信号をショットキーバリアダイオー
ド付きトランジスタ1に入力する。ショットキーバリア
ダイオード付きトランジスタ1,2,4、トランジスタ
3、抵抗12.13.14によりトーテムポール回路を
構成しており、IN入力が高レベル時には、ショットキ
ーバリアダイオード付きトランジスタ1のベースら高レ
ベルになり、ショットキーバリアダイオード付きトラン
ジスタ1.4がオン状態になり、OUTには低レベルが
出力される。IN入力が低レベル時には、ショットキー
バリアダイオード付きトランジスタ!のベースが低レベ
ルとなり、ショットキーバリアダイオード付きトランジ
スタ1.4がオフ状態になり、ショットキーバリアダイ
オード付きトランジスタ2と、トランジスタ3がオン状
態となり、OUTには高レベルが出力される。
、第2図において、1.2.4はショットキーバリアダ
イオード付きトランジスタ、3゜5.9.11はトラン
ジスタ、12.13.14.15.16は抵抗をそれぞ
れ示す0回路動作を説明すると、BCLレベルの信号を
IN、INから各々逆相で入力し、トランジスタ5.9
と、ダイオード接続したトランジスタ6.7,8.10
と、抵抗15.16でレベルシフトして、IN入力と同
相のECLレベルの信号をショットキーバリアダイオー
ド付きトランジスタ1に入力する。ショットキーバリア
ダイオード付きトランジスタ1,2,4、トランジスタ
3、抵抗12.13.14によりトーテムポール回路を
構成しており、IN入力が高レベル時には、ショットキ
ーバリアダイオード付きトランジスタ1のベースら高レ
ベルになり、ショットキーバリアダイオード付きトラン
ジスタ1.4がオン状態になり、OUTには低レベルが
出力される。IN入力が低レベル時には、ショットキー
バリアダイオード付きトランジスタ!のベースが低レベ
ルとなり、ショットキーバリアダイオード付きトランジ
スタ1.4がオフ状態になり、ショットキーバリアダイ
オード付きトランジスタ2と、トランジスタ3がオン状
態となり、OUTには高レベルが出力される。
上述した従来のECL−TTLレベル変換回路は、出力
回路に直接レベルシフト回路が接続されているため、レ
ベルシフト回路の次段のトランジスタのベースから見た
駆動源インピーダンスが高く、そのために、立ち上がり
特性、立ち下がり特性が劣化し、高速動作を妨げるとい
う欠点があった。
回路に直接レベルシフト回路が接続されているため、レ
ベルシフト回路の次段のトランジスタのベースから見た
駆動源インピーダンスが高く、そのために、立ち上がり
特性、立ち下がり特性が劣化し、高速動作を妨げるとい
う欠点があった。
本発明の目的は前記課題を解決したECL−TTLレベ
ル変換回路を提供することにある。
ル変換回路を提供することにある。
前記目的を達成するため、本発明のECL−TTLレベ
ル変換回路においては、ベースを逆相入力の信号源に接
続し、コレクタを正電源に接続し、エミッタに第1の抵
抗を接続した第1のトランジスタと、ベースを上記第1
のトランジスタのエミッタに接続し、コレクタを正電源
に接続し、エミッタを第2の抵抗を介し接地した第2の
トランジスタと、ベースを上記第2のトランジスタのエ
ミッタに接続し、コレクタを第3の抵抗を介し正電源に
接続し、エミッタを第4の抵抗を介し接地した第3のト
ランジスタと、ベースとコレクタを上記第2のトランジ
スタのベースに接続した第4のトランジスタと、アノー
ドを上記第4のトランジスタのエミッタに接続し、カソ
ードを上記第3のトランジスタのコレクタに接続した第
1のショットキーバリアダイオードと、ベースを上記第
3のトランジスタのコレクタに接続し、コレクタと正電
源の間に第5の抵抗を接続した第5のショットキーバリ
アダイオード付きトランジスタと、ベースを上記第5の
ショットキーバリアダイオード付きトランジスタのエミ
ッタに接続し、コレクタを上記第5のショットキーバリ
アダイオード付きトランジスタのコレクタに接続し、エ
ミッタを出力端子に接続した第6のトランジスタと、ベ
ースを上記第3のトランジスタのエミッタに接続し、コ
レクタを上記出力端子に接続し、エミッタを接地した第
7のショットキーバリアダイオード付きトランジスタと
を具備するものである。
ル変換回路においては、ベースを逆相入力の信号源に接
続し、コレクタを正電源に接続し、エミッタに第1の抵
抗を接続した第1のトランジスタと、ベースを上記第1
のトランジスタのエミッタに接続し、コレクタを正電源
に接続し、エミッタを第2の抵抗を介し接地した第2の
トランジスタと、ベースを上記第2のトランジスタのエ
ミッタに接続し、コレクタを第3の抵抗を介し正電源に
接続し、エミッタを第4の抵抗を介し接地した第3のト
ランジスタと、ベースとコレクタを上記第2のトランジ
スタのベースに接続した第4のトランジスタと、アノー
ドを上記第4のトランジスタのエミッタに接続し、カソ
ードを上記第3のトランジスタのコレクタに接続した第
1のショットキーバリアダイオードと、ベースを上記第
3のトランジスタのコレクタに接続し、コレクタと正電
源の間に第5の抵抗を接続した第5のショットキーバリ
アダイオード付きトランジスタと、ベースを上記第5の
ショットキーバリアダイオード付きトランジスタのエミ
ッタに接続し、コレクタを上記第5のショットキーバリ
アダイオード付きトランジスタのコレクタに接続し、エ
ミッタを出力端子に接続した第6のトランジスタと、ベ
ースを上記第3のトランジスタのエミッタに接続し、コ
レクタを上記出力端子に接続し、エミッタを接地した第
7のショットキーバリアダイオード付きトランジスタと
を具備するものである。
以下、本発明の一実施例を図により説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図である。
図において、5はベースを逆相入力の信号源に接続し、
コレクタを正電源Vccに接続し、エミッタに第1の抵
抗15を接続した第1のトランジスタである。7はベー
スを上記第1のトランジスタ5のエミッタに接続し、コ
レクタを正電源VCCに接続し、エミッタを第2の抵抗
16を介し接地した第2のトランジスタである。9はベ
ースを上記第2のトランジスタ7のエミッタに接続し、
コレクタを第3の抵抗17を介し正電源Vccに接続し
、エミッタを第4の抵抗18を介し接地した第3のトラ
ンジスタである。8はベースとコレクタを上記第2のト
ランジスタ7のベースに接続した第4のトランジスタで
ある。13はアノードを上記第4のトランジスタ8のエ
ミッタに接続し、カソードを上記第3のトランジスタ9
のコレクタに接続した第1のショットキーバリアダイオ
ードである。11はベースを上記第3のトランジスタ9
のコレクタに接続し、コレクタと正電源Vccの間に第
5の抵抗19を接続した第5のショットキーバリアダイ
オード付きトランジスタである。10はベースを上記第
5のショットキーバリアダイオード付きトランジスタ1
1のエミッタに接続し、コレクタを上記第5のショット
キーバリアダイオード付きトランジスタ11のコレクタ
に接続し、エミッタを出力端子OUTに接続した第6の
トランジスタである。12はベースを上記第3のトラン
ジスタ9のエミッタに接続し、コレクタを上記出力端子
OUTに接続し、エミッタを接地した第7のショットキ
ーバリアダイオード付きトランジスタである。1,6は
トランジスタ、14は抵抗、2,3.4はダイオード接
続したトランジスタである。
コレクタを正電源Vccに接続し、エミッタに第1の抵
抗15を接続した第1のトランジスタである。7はベー
スを上記第1のトランジスタ5のエミッタに接続し、コ
レクタを正電源VCCに接続し、エミッタを第2の抵抗
16を介し接地した第2のトランジスタである。9はベ
ースを上記第2のトランジスタ7のエミッタに接続し、
コレクタを第3の抵抗17を介し正電源Vccに接続し
、エミッタを第4の抵抗18を介し接地した第3のトラ
ンジスタである。8はベースとコレクタを上記第2のト
ランジスタ7のベースに接続した第4のトランジスタで
ある。13はアノードを上記第4のトランジスタ8のエ
ミッタに接続し、カソードを上記第3のトランジスタ9
のコレクタに接続した第1のショットキーバリアダイオ
ードである。11はベースを上記第3のトランジスタ9
のコレクタに接続し、コレクタと正電源Vccの間に第
5の抵抗19を接続した第5のショットキーバリアダイ
オード付きトランジスタである。10はベースを上記第
5のショットキーバリアダイオード付きトランジスタ1
1のエミッタに接続し、コレクタを上記第5のショット
キーバリアダイオード付きトランジスタ11のコレクタ
に接続し、エミッタを出力端子OUTに接続した第6の
トランジスタである。12はベースを上記第3のトラン
ジスタ9のエミッタに接続し、コレクタを上記出力端子
OUTに接続し、エミッタを接地した第7のショットキ
ーバリアダイオード付きトランジスタである。1,6は
トランジスタ、14は抵抗、2,3.4はダイオード接
続したトランジスタである。
本発明はトランジスタ7、抵抗16で構成するエミッタ
フォロアにより、トランジスタ9のベースから見た駆動
源インピーダンスを小さくすることによって、立ち上が
り特性、立ち下がり特性の劣化を防ぎ、高速動作が実現
するものである。
フォロアにより、トランジスタ9のベースから見た駆動
源インピーダンスを小さくすることによって、立ち上が
り特性、立ち下がり特性の劣化を防ぎ、高速動作が実現
するものである。
図において、IN、INにECLレベルの入力信号をI
Nには正相を、INには逆相を入力する。
Nには正相を、INには逆相を入力する。
IN入力が高レベル時には、トランジスタ7のベースが
高レベルとなり、トランジスタ7.9、ショットキーバ
リアダイオード付きトランジスタ12がオン状態となり
、OUTには低レベルが出力される。ここで、トランジ
スタ9のベースにエミッタフォロアを入れ、駆動源イン
ピーダンスを小さくすることにより立ち上がり特性、立
ち下がり特性の劣化を防止し、また、ダイオード接続し
たトランジスタ8と、ショットキーバリアダイオード1
3をトランジスタ7のベースとトランジスタ9のコレク
タ間に接続することにより、トランジスタ9の飽和の防
止をしている。IN入力が低レベル時には、トランジス
タ7のベースが低レベルで、VBEX3よりも低い電圧
なので、トランジスタ9、ショットキーバリアダイオー
ド付きトランジスタ12はオン状態となり、ショットキ
ーバリアダイオード付きトランジスタ11、トランジス
タ10がオン状態となるため、OUTには高レベルが出
力される。
高レベルとなり、トランジスタ7.9、ショットキーバ
リアダイオード付きトランジスタ12がオン状態となり
、OUTには低レベルが出力される。ここで、トランジ
スタ9のベースにエミッタフォロアを入れ、駆動源イン
ピーダンスを小さくすることにより立ち上がり特性、立
ち下がり特性の劣化を防止し、また、ダイオード接続し
たトランジスタ8と、ショットキーバリアダイオード1
3をトランジスタ7のベースとトランジスタ9のコレク
タ間に接続することにより、トランジスタ9の飽和の防
止をしている。IN入力が低レベル時には、トランジス
タ7のベースが低レベルで、VBEX3よりも低い電圧
なので、トランジスタ9、ショットキーバリアダイオー
ド付きトランジスタ12はオン状態となり、ショットキ
ーバリアダイオード付きトランジスタ11、トランジス
タ10がオン状態となるため、OUTには高レベルが出
力される。
以上説明したように本発明によれば、レベルシフト回路
の次段のトランジスタのベースから見た駆動源インピー
ダンスを低くすることができ、立ち上がり特性、立ち下
がり特性の劣化を防止し、高速動作を行うことができる
効果を有する。
の次段のトランジスタのベースから見た駆動源インピー
ダンスを低くすることができ、立ち上がり特性、立ち下
がり特性の劣化を防止し、高速動作を行うことができる
効果を有する。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図は従来
のECL−TTLレベル変換回路を示す回路図である。 1.5.6,7,9.10・・・トランジスタ2 3.
4.8・・・ダイオード接続したトランジスタ 11、12・・・ショットキーバリアダイオード付きト
ランジスタ 13・・・ショットキーバリアダイオード14、15.
16.17.18.19・・・抵抗IN、IN・・・入
力端子 OUT・・・出力端子 第 図 拮2図
のECL−TTLレベル変換回路を示す回路図である。 1.5.6,7,9.10・・・トランジスタ2 3.
4.8・・・ダイオード接続したトランジスタ 11、12・・・ショットキーバリアダイオード付きト
ランジスタ 13・・・ショットキーバリアダイオード14、15.
16.17.18.19・・・抵抗IN、IN・・・入
力端子 OUT・・・出力端子 第 図 拮2図
Claims (1)
- (1)ベースを逆相入力の信号源に接続し、コレクタを
正電源に接続し、エミッタに第1の抵抗を接続した第1
のトランジスタと、ベースを上記第1のトランジスタの
エミッタに接続し、コレクタを正電源に接続し、エミッ
タを第2の抵抗を介し接地した第2のトランジスタと、
ベースを上記第2のトランジスタのエミッタに接続し、
コレクタを第3の抵抗を介し正電源に接続し、エミッタ
を第4の抵抗を介し接地した第3のトランジスタと、ベ
ースとコレクタを上記第2のトランジスタのベースに接
続した第4のトランジスタと、アノードを上記第4のト
ランジスタのエミッタに接続し、カソードを上記第3の
トランジスタのコレクタに接続した第1のショットキー
バリアダイオードと、ベースを上記第3のトランジスタ
のコレクタに接続し、コレクタと正電源の間に第5の抵
抗を接続した第5のショットキーバリアダイオード付き
トランジスタと、ベースを上記第5のショットキーバリ
アダイオード付きトランジスタのエミッタに接続し、コ
レクタを上記第5のショットキーバリアダイオード付き
トランジスタのコレクタに接続し、エミッタを出力端子
に接続した第6のトランジスタと、ベースを上記第3の
トランジスタのエミッタに接続し、コレクタを上記出力
端子に接続し、エミッタを接地した第7のショットキー
バリアダイオード付きトランジスタとを具備することを
特徴とするECL−TTLレベル変換回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63330118A JPH02174420A (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 | Ecl―ttlレベル変換回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63330118A JPH02174420A (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 | Ecl―ttlレベル変換回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02174420A true JPH02174420A (ja) | 1990-07-05 |
Family
ID=18229001
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63330118A Pending JPH02174420A (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 | Ecl―ttlレベル変換回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02174420A (ja) |
-
1988
- 1988-12-27 JP JP63330118A patent/JPH02174420A/ja active Pending
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