JPH02174527A - 無停電電源装置 - Google Patents
無停電電源装置Info
- Publication number
- JPH02174527A JPH02174527A JP63330296A JP33029688A JPH02174527A JP H02174527 A JPH02174527 A JP H02174527A JP 63330296 A JP63330296 A JP 63330296A JP 33029688 A JP33029688 A JP 33029688A JP H02174527 A JPH02174527 A JP H02174527A
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- Japan
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- power
- circuit
- power source
- transistor
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、たとえばオフィス・オートメーション機器に
用いる無停電電源装置に関づる。
用いる無停電電源装置に関づる。
(従来の技術)
近年、パーソナル・コンビ1−夕、ワード・ブロセッザ
等のオフィス・オートメーション機器が発達してぎてい
る。そして、これらのオフィス・オー1〜メーシ三1ン
機器は、操作中の内容が停電により破壊されることが少
なくない。このため、商用用交流電源などの主電源の停
電時には瞬間的に補助電源に切換わり、復電時には再び
瞬間的に主電源に切換ねり、停電による破壊などを防止
する無停電電源装置が普及しつつある。
等のオフィス・オートメーション機器が発達してぎてい
る。そして、これらのオフィス・オー1〜メーシ三1ン
機器は、操作中の内容が停電により破壊されることが少
なくない。このため、商用用交流電源などの主電源の停
電時には瞬間的に補助電源に切換わり、復電時には再び
瞬間的に主電源に切換ねり、停電による破壊などを防止
する無停電電源装置が普及しつつある。
(発明が解決しようどする課題)
しかしながら、従来の無停電電源装置は、負イ)容量が
大きいとぎあるいは、入力側に人容早のキャパシタンス
を有しているとき、主電源投入時の電圧低下時に停電と
錯誤して主電源の停電ではないにもかかわらず、誤検知
により補助電源に切換ねり、ざらには主電源と補助電源
の切換を繰返す誤動作をしてしまう問題を有している。
大きいとぎあるいは、入力側に人容早のキャパシタンス
を有しているとき、主電源投入時の電圧低下時に停電と
錯誤して主電源の停電ではないにもかかわらず、誤検知
により補助電源に切換ねり、ざらには主電源と補助電源
の切換を繰返す誤動作をしてしまう問題を有している。
本発明は、上記問題点に鑑みなされたもので、たとえ負
荷容量が大ぎい場合よlこは入力側に人容1のキャパシ
タンスを有している場合であっても、誤検知の停電で誤
動作を起こすことがない無停電電源装置を提供すること
を目的とする。
荷容量が大ぎい場合よlこは入力側に人容1のキャパシ
タンスを有している場合であっても、誤検知の停電で誤
動作を起こすことがない無停電電源装置を提供すること
を目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明の無停゛市電源装置は、主電源と、補助電源と、
前記主電源の停電おJ:び復電を検知し停電時に停電検
知信号を出力する停電検知回路と、この停電検知回路で
出力された停電検知信号に従って前記主電源および前記
補助電源を切換える切換回路と、前記主電源投入後所定
時間前記停電検知信号を前記切換回路に入力させない遅
延回路とを具備するものである。
前記主電源の停電おJ:び復電を検知し停電時に停電検
知信号を出力する停電検知回路と、この停電検知回路で
出力された停電検知信号に従って前記主電源および前記
補助電源を切換える切換回路と、前記主電源投入後所定
時間前記停電検知信号を前記切換回路に入力させない遅
延回路とを具備するものである。
(作用)
本発明は、主電源が停電した際に停電検知回路で停電検
知信号を出ツノし、切換回路で、主電源から補助電源に
切換える。反対に、復電した際には切換[i1路で補助
電源から主電源に切換える。また、主電源投入後は、遅
延回路にて切換回路に停電検知信号を所定時間検出さぜ
ないものである。
知信号を出ツノし、切換回路で、主電源から補助電源に
切換える。反対に、復電した際には切換[i1路で補助
電源から主電源に切換える。また、主電源投入後は、遅
延回路にて切換回路に停電検知信号を所定時間検出さぜ
ないものである。
(実施例)
以下、本発明の無停電電源装置を図面を参照して説明す
る。
る。
第1図において、1は主電源としての商用交流電源で、
この商用交流電源1は、電源スィッチ2、ヒコーズ3、
フィルタ4、第1の電源切換スイッチ5および負荷スイ
ッチ6を介してたとえばオフィス・オートメーション機
器などの負荷7に接続されている。また、前記フィルタ
4は、第1のインバータ8、充電回路9および逆流防止
用のダイオード10を介して補助電源どしての電池11
が接続されている。さらに、この電池11は切換スイッ
チ12および第2のインバータ13を介して第1の電源
切換スイッチ5に接続されている。そして、前記フィル
タ4の出力側に停電検知回路14が接続され、この検知
回路14の検知信号を遅延回路15に入力するようにし
ている。このH延回路15は、第2の電源切換回路16
を介して、第1のインバータ8および第2のインバータ
13のいずれかから給電されるようになされている。ま
た、遅延回路15には第1の切換回路17および第2の
切換回路18が接続されて45す、第1の切換回路17
は第1および第2の電源切換回路5,16を切換えるよ
うに設定され、第2の切換回路18は切換スイッチ12
を切換えるように設定されている。
この商用交流電源1は、電源スィッチ2、ヒコーズ3、
フィルタ4、第1の電源切換スイッチ5および負荷スイ
ッチ6を介してたとえばオフィス・オートメーション機
器などの負荷7に接続されている。また、前記フィルタ
4は、第1のインバータ8、充電回路9および逆流防止
用のダイオード10を介して補助電源どしての電池11
が接続されている。さらに、この電池11は切換スイッ
チ12および第2のインバータ13を介して第1の電源
切換スイッチ5に接続されている。そして、前記フィル
タ4の出力側に停電検知回路14が接続され、この検知
回路14の検知信号を遅延回路15に入力するようにし
ている。このH延回路15は、第2の電源切換回路16
を介して、第1のインバータ8および第2のインバータ
13のいずれかから給電されるようになされている。ま
た、遅延回路15には第1の切換回路17および第2の
切換回路18が接続されて45す、第1の切換回路17
は第1および第2の電源切換回路5,16を切換えるよ
うに設定され、第2の切換回路18は切換スイッチ12
を切換えるように設定されている。
また、遅延回路15はたとえば第2図に示づような構成
になっている。すなわち、第2の電源スイッチ16から
変圧器21の一次巻線22に接続され、この変圧器21
の二次巻線23は整流回路24の入力側に接続され、こ
の整流回路24の直流出力側の両端間には、切換え時な
どに電力を供給する平滑コンデンザ25が接続され、こ
の]ンデンザ25ば停電検知回路14および第2の切換
回路18に接続され、さらに反転回路26を介して第1
の切換回路17に接続されている。また、整流回路24
の正側の直流出力端にトランジスタ27のエミッタが接
続され、この1ヘランジスタ27のエミッタ・ベース間
にはバイアス抵抗28が、ベースには抵抗29おJ:び
商用交流電源1の通電、停電に応じてオン・オフを行な
うフォト1ヘランジスタ30のコレクタ・エミッタが直
列に接続され、1ヘランジスタ27の]レクタとフォト
1−ランジスタ30のエミッタ間には抵抗31が接続さ
れでいる。この抵抗31には時定数回路32が縦続接続
されている。この時定数回路32の直列に接続された]
ンデンリ33およびダイオード34は、抵抗31に並列
に接続され、このダインード34には直列に接続された
抵抗35および抵抗36が並列に接続されでいる。そし
て、この時定数回路32の抵抗3 !i A3 、にび
抵抗36の接続点にトランジスタ37のベースが接続さ
れ、このトランジスタ37の]レクタは停電検知回路1
4および第2の切換回路18に接続され、エミッタは停
電検知回路14、第2の切換回路18a3よびフォトト
ランジスタ30のエミッタに接続されている。
になっている。すなわち、第2の電源スイッチ16から
変圧器21の一次巻線22に接続され、この変圧器21
の二次巻線23は整流回路24の入力側に接続され、こ
の整流回路24の直流出力側の両端間には、切換え時な
どに電力を供給する平滑コンデンザ25が接続され、こ
の]ンデンザ25ば停電検知回路14および第2の切換
回路18に接続され、さらに反転回路26を介して第1
の切換回路17に接続されている。また、整流回路24
の正側の直流出力端にトランジスタ27のエミッタが接
続され、この1ヘランジスタ27のエミッタ・ベース間
にはバイアス抵抗28が、ベースには抵抗29おJ:び
商用交流電源1の通電、停電に応じてオン・オフを行な
うフォト1ヘランジスタ30のコレクタ・エミッタが直
列に接続され、1ヘランジスタ27の]レクタとフォト
1−ランジスタ30のエミッタ間には抵抗31が接続さ
れでいる。この抵抗31には時定数回路32が縦続接続
されている。この時定数回路32の直列に接続された]
ンデンリ33およびダイオード34は、抵抗31に並列
に接続され、このダインード34には直列に接続された
抵抗35および抵抗36が並列に接続されでいる。そし
て、この時定数回路32の抵抗3 !i A3 、にび
抵抗36の接続点にトランジスタ37のベースが接続さ
れ、このトランジスタ37の]レクタは停電検知回路1
4および第2の切換回路18に接続され、エミッタは停
電検知回路14、第2の切換回路18a3よびフォトト
ランジスタ30のエミッタに接続されている。
次に上記第1図および第2図に示す無停電電源装置の作
動を第3図に示す波形図を参照して説明する。
動を第3図に示す波形図を参照して説明する。
まず、電源スイッチ2を閉じ電源を投入すると、負荷7
に商用交流電源から電力が供給される。
に商用交流電源から電力が供給される。
このとき負荷容量が大きいときあるいは入力側に大容量
のキA7パシタンスを有していると、電源電圧が瞬間的
に低下するため停電検知回路14は停電検知信号を出力
する。しかし、このとぎ遅延回路15は、時定数回路3
2の=+ンデンザ33が充電されてイの両端電圧が上昇
するまでの間たとえば、約15Of:ms)の間はトラ
ンジスタ37のベースにベメ電流を供給し、I−ランジ
スタ37をオンして停電検知信号をバイパスJるので、
第1の切換回路17a3よび第2の切換回路18には停
電検知信号を出力ヒザ、電池11の出力には切換らない
。なお、前記時定数回路32への給電について述べると
、商用交流電源1は通電されているので、フォトトラン
ジスタ30がオンし、1−ランジスタ27にベース電流
が供給され1−ランジスタ27がンンJるので、時定数
回路32に18電されるようになるのである。また、こ
のどき、第1のインバータ8 a3よび充電回路9を介
して電池11に充電される。
のキA7パシタンスを有していると、電源電圧が瞬間的
に低下するため停電検知回路14は停電検知信号を出力
する。しかし、このとぎ遅延回路15は、時定数回路3
2の=+ンデンザ33が充電されてイの両端電圧が上昇
するまでの間たとえば、約15Of:ms)の間はトラ
ンジスタ37のベースにベメ電流を供給し、I−ランジ
スタ37をオンして停電検知信号をバイパスJるので、
第1の切換回路17a3よび第2の切換回路18には停
電検知信号を出力ヒザ、電池11の出力には切換らない
。なお、前記時定数回路32への給電について述べると
、商用交流電源1は通電されているので、フォトトラン
ジスタ30がオンし、1−ランジスタ27にベース電流
が供給され1−ランジスタ27がンンJるので、時定数
回路32に18電されるようになるのである。また、こ
のどき、第1のインバータ8 a3よび充電回路9を介
して電池11に充電される。
通常運転口、1から停電になると、停電検知回路14が
停電検知信号を出力し、このときは、時定数回路320
抵抗36の両端電圧が小ざくトランジスタ37がオフし
ているので、停電検知信号は第1の切換回路17および
第2の切換回路18に出力され、第1の電源切換スイッ
チ5、第2の電源切換スイッチ18を切換えるとともに
、切換スイッチ12を閉じるので、第2のインバータ1
3で直流−交流変換されたたとえば55Hzで第3図に
負荷電圧として示したような一部休止区間を含む矩形波
電圧出力に切換る。なお、この商用交流の停電期間中に
遅延回路32のフォトトランジスタ30がオフするので
、トランジスタ27がオフし、コンデンサ33はその電
荷を抵抗31を介して放電し、次の電源復帰に備える。
停電検知信号を出力し、このときは、時定数回路320
抵抗36の両端電圧が小ざくトランジスタ37がオフし
ているので、停電検知信号は第1の切換回路17および
第2の切換回路18に出力され、第1の電源切換スイッ
チ5、第2の電源切換スイッチ18を切換えるとともに
、切換スイッチ12を閉じるので、第2のインバータ1
3で直流−交流変換されたたとえば55Hzで第3図に
負荷電圧として示したような一部休止区間を含む矩形波
電圧出力に切換る。なお、この商用交流の停電期間中に
遅延回路32のフォトトランジスタ30がオフするので
、トランジスタ27がオフし、コンデンサ33はその電
荷を抵抗31を介して放電し、次の電源復帰に備える。
そして、商用交流電源1が電源復帰し、商用交流電源1
に切換えられた復は、前記矩形波電圧を供給されていた
ため電圧が低下せず停電検知信号は出力されない。かり
に、過渡現象等で一時的に負荷電圧が低下し、停電検知
信号が出力されても、電源投入時と同様にR迂回路15
で停電検知信号をバイパスするので、第1の切換回路1
7d3よび第2の切換回路18は動作せず、商用交流電
源1と電池11の誤動作による切換の繰返しを防止でき
る。
に切換えられた復は、前記矩形波電圧を供給されていた
ため電圧が低下せず停電検知信号は出力されない。かり
に、過渡現象等で一時的に負荷電圧が低下し、停電検知
信号が出力されても、電源投入時と同様にR迂回路15
で停電検知信号をバイパスするので、第1の切換回路1
7d3よび第2の切換回路18は動作せず、商用交流電
源1と電池11の誤動作による切換の繰返しを防止でき
る。
なお、電池11の両端電圧に応じて放電を制御づる周知
の過放電防止回路および過放電防止アラム等を設けるこ
ともできる。
の過放電防止回路および過放電防止アラム等を設けるこ
ともできる。
また、停電検知イ1゛1号は零電圧としてもイ〕電圧と
してもいずれでもよく、これらいずれかの電圧部用に応
じて切換回路を制御させることは当該技術分野に属する
ものにとっては容易になし得ることである。
してもいずれでもよく、これらいずれかの電圧部用に応
じて切換回路を制御させることは当該技術分野に属する
ものにとっては容易になし得ることである。
さらに、電源スイッチ2はオンのまま負荷スイッチ6の
オン・オフにで、負荷7の通電を制御り゛ることもでき
る。この場合、負荷スイッチ6に連動して短時間の所定
時間オンするスイッチを遅延回路15のトランジスタ3
7ど並列に設ければよい。
オン・オフにで、負荷7の通電を制御り゛ることもでき
る。この場合、負荷スイッチ6に連動して短時間の所定
時間オンするスイッチを遅延回路15のトランジスタ3
7ど並列に設ければよい。
また、フーA1〜トランジスタ30に代えて、リレ、そ
の他の半導体スイッチを用いることもてきる。
の他の半導体スイッチを用いることもてきる。
本発明ににれば、主電源投入後所定時間は、停電検知信
号を切換回路に検出させないので、たどえば負荷容量が
大きい場合または入力側に大官量のキャパシタンスを有
することなどにより負荷電圧が低下しても、これを停電
と誤検知して誤動作を起こすことをなくすことができる
。
号を切換回路に検出させないので、たどえば負荷容量が
大きい場合または入力側に大官量のキャパシタンスを有
することなどにより負荷電圧が低下しても、これを停電
と誤検知して誤動作を起こすことをなくすことができる
。
第1図は本発明の無停電電源装置を示づブロック図、第
2図は同上遅延回路の回路図、第3図は同上作用波形図
である。 1・・主電源としての商用交流電源、11・・補助電源
としての電池、14・・停電検知回路、15・・遅延回
路、17.18・・切換回路。
2図は同上遅延回路の回路図、第3図は同上作用波形図
である。 1・・主電源としての商用交流電源、11・・補助電源
としての電池、14・・停電検知回路、15・・遅延回
路、17.18・・切換回路。
Claims (1)
- (1)主電源と、 補助電源と、 前記主電源の停電および復電を検知し停電時に停電検知
信号を出力する停電検知回路と、この停電検知回路で出
力された停電検知信号に従つて前記主電源および前記補
助電源を切換える切換回路と、 前記主電源投入後所定時間前記停電検知信号を前記切換
回路に入力させない遅延回路と を具備することを特徴とした無停電電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63330296A JPH02174527A (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 | 無停電電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63330296A JPH02174527A (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 | 無停電電源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02174527A true JPH02174527A (ja) | 1990-07-05 |
Family
ID=18231064
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63330296A Pending JPH02174527A (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 | 無停電電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02174527A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006340515A (ja) * | 2005-06-02 | 2006-12-14 | Toshiba Mitsubishi-Electric Industrial System Corp | 無停電電源装置 |
| JP2008211935A (ja) * | 2007-02-27 | 2008-09-11 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 電源システム |
| WO2010029854A1 (ja) * | 2008-09-12 | 2010-03-18 | サンケン電気株式会社 | 無停電電源装置 |
-
1988
- 1988-12-27 JP JP63330296A patent/JPH02174527A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006340515A (ja) * | 2005-06-02 | 2006-12-14 | Toshiba Mitsubishi-Electric Industrial System Corp | 無停電電源装置 |
| JP2008211935A (ja) * | 2007-02-27 | 2008-09-11 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 電源システム |
| WO2010029854A1 (ja) * | 2008-09-12 | 2010-03-18 | サンケン電気株式会社 | 無停電電源装置 |
| JP2010068674A (ja) * | 2008-09-12 | 2010-03-25 | Sanken Electric Co Ltd | 無停電電源装置 |
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