JPH02175992A - 紙を平滑にし紙厚を決定する装置と方法 - Google Patents

紙を平滑にし紙厚を決定する装置と方法

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JPH02175992A
JPH02175992A JP1271917A JP27191789A JPH02175992A JP H02175992 A JPH02175992 A JP H02175992A JP 1271917 A JP1271917 A JP 1271917A JP 27191789 A JP27191789 A JP 27191789A JP H02175992 A JPH02175992 A JP H02175992A
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JP
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roll
rolls
paper
diameter
ratio
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JP1271917A
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English (en)
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Friedrich-Wilhelm Schoenheit
フリードリツヒ‐ヴイルヘルム・シエーンハイト
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Felex Schoeller Jr and GmbH and Co KG
Original Assignee
Felex Schoeller Jr and GmbH and Co KG
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    • DTEXTILES; PAPER
    • D21PAPER-MAKING; PRODUCTION OF CELLULOSE
    • D21GCALENDERS; ACCESSORIES FOR PAPER-MAKING MACHINES
    • D21G1/00Calenders; Smoothing apparatus

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  • Paper (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、少なくとも4本の互に接し合って配置さnた
ロールを備え友形式の、#、轡に写真印画用原紙を平滑
にし紙J・メを決定する製直に関する。
〔従来の技何〕
抄紙された紙に付加的i膚七蚤付rることなく該紙の表
面特注で変化させる之のにgA紙紙業業界は、+If装
置と力/ンダが汎用さnている。
肉装江ン工共に紙を圧搾じ℃千償にする。
平滑装置I1.は抄紙礪付萬カレンダとも呼ばれ、通常
、互に上下に配置された複数本の硬質ロール(例えば鋼
ロール)かb成つ℃いる。紙ウェブ(紙匹)は「硬い」
ロール間隙を通走し、かつ、かげられる圧力に関連して
圧伸されかつ平滑にされる。
カレンダは強光沢カレンダとも呼ばれ、通常、上下に配
置された複数本のロールかり成り、核ロール装置では燥
負ロール(例えば副ロールつと軟質ロール(例えば祇被
覆層を有する一ロールとが交互に配置1]されている。
この吻合も厭つエデはロール間隙を通走し、かつ、只荷
圧に関連して圧搾されかつ平滑にされる。
異なったロール組合わせによって異なつ九結釆が得られ
るので、両種ユニット装m(つまり平滑装置とカレンダ
)にとつC[なった適用分野が生じることにもなった。
大抵は抄紙機ラインに組込まれている平隋装W<抄紙機
付属平滑・光沢部)は憧準圧で樵を圧搾しく平滑にする
。厭ノ享のばらつきは補正され、紙厚が決定さnる。圧
搾され九紙は、平らに均すされた表面をもつ結果になる
。その代りに、不拘4な密度、紙厚、剛さ及び不透明度
の損少並びに、4趨な場合には表面の光沢むらが「受さ
nねばならない。
大抵は抄紙機とは別個のユニット装置として稼働される
力ンンダ<V強光沢カレンダ)は標準圧によって、かつ
、ロール間隙とおける加但作業にた因した性用的な変形
力によって紙を圧搾する。加惺作業にLつ℃、紙の圧搾
以外に、紙組峨円の密艮差も成る限度範囲内で補正され
る。
均一に圧搾さ扛た紙は、隋らかでつやがろるが余り扁平
でe工ない表面をもつ結果になる。その代り、紙4、剛
さ及び不透明度の残少が甘受されねばならない。
1肉極ユニツト装置のデメンションにおケルM’ff記
の原則的に異なつ次作用効果は、紙の地廿構成、湿分及
び組成*韮びに負荷圧の高さ及び加工時のクエデ諷度に
も勿論関連している。
感光層のためのノー担体材料は、[写真印画ひら」を元
号にi!けるために!’i高扁平の表面で有していなげ
ればならない。J4真印−1「ひし」の概念は西独国→
許第54 26 782号明細簀にひいてd己述され℃
いる。
旨扁平の最終表品を侍るためには、すでに原紙(つまり
1=光Mの担体紙)ができるだレナ扁平なべ面で有して
いなければなしない。主として光沢と平清さとを生せし
める力Vンダは、それゆえに感光剤の;−担体用の原紙
を製造するための曙実な地Jりを忙占めるには至ってい
ない。・取表面を平らに均らすたりにべ平滑<i直き便
用するのが、むしろ有利である。
平滑装置は、通常世直方向で互に上下に配置された2−
10本のロールから成り、かつ、抄紙機では乾燥酩と壱
収り部との間に位置し℃いるのが有利でめる。、駆vJ
装亘を有する最下位のバツクアッ!ロールは、反ること
がめるので他のロールよりも大径で)る。lA9のロー
ルは原則として4径であるが、大抵は最下位のロールと
下から2甫自のロールの直径は他のロールよりも備かに
大でらる。抄紙機ライン内の平f#装[1tiI工例え
ばG、A、 8mook ’4(” Handbook
 for Pu1pana Paper Techno
logista ” 19 F3 ’1年、第254@
〜第258貞に記載さτしている。
紙4を決定するために、すなわち紙のすべての部位に尋
4t−与えるために、平滑装置のロールの口止によって
与えられる圧力は通常は小さすき′る。それゆえに平滑
装置には付加的に圧力がかけられる。しかしながら圧力
負荷時に平滑Ait円で皿な9台つだロールはその位置
全変化して側方に逃げる1唄回がるる。1木のロールの
位置が鴇かに変化した場合でさえ、紙クエデの全1−に
わたって供方向に測定してみれば、紙厚断面形状に変化
が生じていることがbK ge’れる。
平滑装置のロール本数が多くなるに応じ′〔付加的な圧
力は憧かになるが、それに応じてロールの正確な位置固
定を達成することiス困難になる。
他方、ロール木釘が少なくなれば、より高い圧が必要に
なる。従って失地ではジ厭に付属の平滑装置には4〜7
本のロールf:装浦することが賞用されている。
しかしながら何社にしてもロール本数と圧力負萌は常に
紙の安住に―昶さnねばiりない。
写真印画用の原紙を製造するために所望され慣用され℃
いるように圧り度が比較的高い場合には、それゆえに抄
紙機付、&I4の平滑装置は8〜14本のロールt−装
備するのが好ましい。ロール本数が少なくなると、その
場合高い付加的な圧力が必要になるので、紙の愼維組蛾
が部分的に破壊されることになる。8〜14本ロール型
の高圧平?l装置の吻合でさえも、600M/mx又V
工それ以上に及ぶ線圧、つ1り平滑装置の前記の「ロー
ル逃げ」に対して予定さnている圧力範囲、が発生する
こともめる。
高い圧力はロール間隙つ190一ル噛込部において紙体
積を減少させる以外に枇つエデの幅増大(慣方向伸び)
を生せしめる。しかしながら、ロール間隙において固定
された厭つエデはI陽を自白に拡張することができない
。その精米、平滑装置の第1査目のロール間隙(ロール
ニラ79)での圧力負荷が過度に51い場合には紙に縦
襞が生じることがらり、核縦襞は、場合によってはアイ
ロニング作用に工って折目がつけられてロール表面を損
傷することがめる。この危険度は面貞憧が小さくなるに
つれて大になる。
(”Wochenblatt fuer Papisr
fabrikation 22’1985年、第859
頁参照)。それゆえに7〜14本のロールを1−ツえた
高圧平滑fc賃でさえも多くの場合、所期の圧チ#度を
実現しようとすnば同時に+tff記の欠点が必ず生じ
る訳でるる。
また1査目の口〜ル二ッデにおける原紙の圧搾度が高い
場合1工不利なことには、仝気封じ込みの結果とし″C
惧フリース内に小空隙が生じることが判った。この圧搾
さした原紙のN面に、次いで押出成j−法に=9ポリオ
レフィンat flWでコーティング金施すj易会に、
1u記仝味ン3に残留する空気が加M時に先ずW=する
。次いで償却シリンダと接触して冷却する際に、封じ込
められた気泡に収縮し、咳気泡の上に位置するポリオ7
747編は洛ち込んで倣小凹み、いわゆるぎットを形成
することになる。これらのピットに、後の乳剤処理及び
現1象処理の[F]と、写真@像において不都合な疵と
して明確に認めゆれる。これらの現像にょう″C筒土+
嘴装置の文相にも限界が生じた。
更に不利なことに1よ、等径のロールを舖えた慣用の平
Iv装匝ではウェブ速度の軸足範囲においてロールに共
振が発生することが判った。この共振によって紙ウエデ
?A切って延びるマーキングが生じ、こnらのマーギン
グiu 、圧n度の異なった線9;!、蛍かし成り、刀
為つポリオレフィン樹脂のコーティング処理仮でさえ六
面批として認知された。この欠点に基づい℃、機械速度
の所望の無段変速″?過稔に関して付定の限界が生じた
最後に又、抄繊模何属平嘴装置に2い℃従来慣用されて
いる、年数又は債数本のバックアップロールと<n以外
の1不文Q工2本のロールによる固定的なキャンバ−付
けも不利と判った。
それというのは、核キャンバー1寸げに二り工面重量と
面圧との対偶が小さくなる丸め装置の融通性が制約を受
けるからである。これに関連して特に、作業条件と外的
条件とによって変動するロール温度も欠点として%篭さ
れねばならない。抄紙機の乾燥部から到来する紙ウェブ
が直接進入することになる、すべての抄紙機付属平滑装
置の手前で顕著な温度変動が生じ、この温度変動の結果
、ロールの付加的な変形及び、紙クエデ縁部と紙ウェブ
中心縁との間での紙厚差がしばしば付随的に生じること
がるり、前記変形と紙厚差はロールキャンパー付けKよ
っては補正できないものである。
〔発明が解決しようとする課題〕
ところで本発明の課題は、冒頭で述べた形式の装置及び
その運転法を改良して、前記公知技術の欠点を避けて、
紙の品質を向上し、高平滑・強光沢の、しかも「ビット
」のない紙を得ることができるようにすることである。
〔課題を解決するための手段〕
前記課題t−解決する本発明の構成手段は、紙が最初に
進入する第1のロール間隙を形成する2本のロールが、
バックアップロールを除くその他のロールよりも大きな
直径のロールから成り、しかも太い方のロール径と細い
方のロール径との直径比が1 : 0.45〜0.70
でるり、太い方のロールのロール長とロール径との比が
4:1−8:1、また細い方のロールのロール長とロー
ル径との比が10=1〜14:1であり、しかも最初と
最後のロールが、ロール僧職の制御される撓み補償ロー
ルでおる点にめる。
〔作用〕
本発明のように構成すれば、前記の公知技術の欠点を生
せしめることなく、課題で述べ良紙の品質向上を達成で
きることが実験の結果判明した。この品質向上は、すべ
ての紙、半J4紙及び4紙について当てfcまる。紙乃
至厚紙は填料を用いて、又は用いないで加工を施すこと
ができる。実験は嗅剤を用いた場合と用いない場合とで
面重量501 / m 〜500 g / mで実施さ
れ友。
〔有利なr4構成段〕 平滑装置は、少なくとも6本の互に接し合って配置され
たロールから成っているのが籍に有利である。この場合
は、直径の比較的大きなバックアップロールは省かれ、
かつ太い方の2本のロールのうちの1本だけが、帯域の
制御される佛み補償ロールとして構成されている。この
干嘴装置ilt工やはり本発明のように稼働するが、た
だ紙幅の比較的小さい紙ウェブの場合にだけ使用するこ
とができる。
〔実施例〕
次に実験2例を退出して本発明の実施例上詳説する。
く例1〉 比体積1.66儂′j/ I %瓜さ180#/−の写
真印画用原厭に、5ネロール型平滑装置によって平滑化
加工及び枇厚決めが施された。
咳平Iv畏直は次のようなロール組合せから成っている
ロール1(上位)  直径700mm ロール2      直径650m翼 ロール6      直径400 mmロール4   
   直径450x罵 ロール5(下位)  直径600朋 最後から2番目のロール間隙における)−圧は22ON
/朋でめった。
く例2〉 比体積1.35 an”/I 、逼さ150.9△2の
写真印画用原紙に、7ネロール型平滑装置に工って平滑
化加工及び紙厚決めが施された。
核平滑装置は次のようなロール組会せから成っている。
ロール1(上位)  直径710m ロール2      直径760詣 ロール6      直径400t+ao −A 4 
     1M径450 mロール5      直径
400 mmロール6      直径450 mmロ
ール7(下位)  直径820朋 ロール1とロール7は、帝域の制御される撓み補償ロー
ル(N1paoロール)で6り九。
最後から2番目のロール間隙における線圧に18(1/
朋であった。
く例1に対する比較〉 例1の写真印画用原紙に5本ロール型平滑装置によって
平滑化加工及び紙厚法めが施された。
咳平?il装濾は次のようなロール組合せから成ってい
る。
ロール1(上位)liT径500躇 ロール2      直径400B ロール6      直径400鵡 ロール4      直径400趨 ロール5(下径]  直径600趨 最後から2番目のロール間隙における線圧は220 N
/鰭でめった。
く例2に対する比較〉 例2の写真印画用原紙に7本ロール型平滑装置によって
平滑化加工及び紙厚法めが施され九。
該千′rfI装置は次のよりなロール組合せから成り℃
いる。
ロール1(上位)  直径5001111にロール2 
       u!径400Bロール5      直
径400 j+iロール4      直径400fi ロール5       直径400m凰ロール6   
   直径400 axロール7(下位)  直径60
0m ロール1とロール7は、帯域のl51j御される撓み″
@慣クロール N1pcoロール〕でめった。
最後から21m目のロール間隙における線圧は1801
1/目でめつ之。
く検査法の説明〉 2、ピットeレベル:紙試料の次面の鋭@は顕微−によ
る。直径10絹の円形の被験体社面は20倍に拡大して
スポットライトで照明される。反射光内で投影スクリー
ン上においてビットは暗点としてM威される。
暗点数及び暗点サイズに応じて負的判定が下され、その
場合1&エビット無し、5はピットきわめて多数にして
大、を意味している。
く成績〉 第1図は5本ロール盤平?’)を装置t、t−使用した
場合のロール間隙番号を関数とする紙4総減少量に対す
る紙厚減少率を示す線図、第2図は7本ロール型平滑装
mを使用した場合のロール間隙番号を関数とする紙厚m
減少盆に対する紙厚減少:4を示す線図でるる。
平滑化及び紙厚決定の個々の段階は第1図及び第2図か
ら判る。
礒維組織を一層いたわりクク圧りすることによって、高
−線圧の場合でも本発明の平滑装置において皺襞のない
紙生産が可能になる。特に「ピット・レベル」は本発明
の平Iv装置の稼働方式によって者しく低下される。
【図面の簡単な説明】 リご Uコ を呻

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、少なくとも4本の互に接し合つて配置された硬質ロ
    ールを備えた、紙特に写真印画用原紙を平滑にし紙厚を
    決定する装置において、紙が最初に進入する第1のロー
    ル間隔を形成する2本のロールが、バックアップロール
    を除くその他のロールよりも大きな直径のロールから成
    り、しかも太い方のロール径と細い方のロール径との直
    径比が1:0.45〜0.70であり、太い方のロール
    のロール長とロール径との比が4:1〜8:1、また細
    い方のロールのロール長とロール径との比が10:1〜
    14:1であり、しかも最初と最後のロールが、ロール
    帯域の制御される撓み補償ロールであることを特徴とす
    る、紙を平滑にし紙厚を決定する装置。 2、隣り合ったロールが常に異なつた直径を有している
    、請求項1記載の装置。 3、温度制御されるロールが、熱エネルギの供給又は導
    出を監視するように構成されている、請求項2記載の装
    置。 4、平滑装置の各ロールに変向ガイドロールが配設され
    ている、請求項1記載の装置。 5、抄紙機ラインに組込まれている、請求項1から4ま
    でのいずれか1項記載の装置。 4 少なくとも3本の互に接し合つて配置された硬質ロ
    ールを備えた、紙特に写真印画用原紙を平滑にし紙厚を
    決定する装置において、紙が最初に進入する第1のロー
    ル間隔を形成する2本のロールが3番目以降のロールよ
    りも大きな直径のロールから成り、しかも太い両ロール
    の直径と細いロールの直径との直径比が1:0.45〜
    0.70であり、太いロールのロール長とロール径との
    比が4:1〜8:1また細いロールのロール長とロール
    径との比が10:1〜14:1であることを特徴とする
    、紙を平滑にし紙厚を決定する装置。 7、請求の範囲1記載の装置を用いて、最終ロール間隙
    における最終圧を150〜300 N/mmとする平滑装置における出力経過を、最初のロ
    ール間隙を通過したのちの原紙の紙厚減少量が紙厚総減
    少量の50〜70%になるように制御することを特徴と
    する、紙を平滑にし紙厚を決定する方法。 8、請求項7記載の方法を写真印画用原紙のつや出しに
    使用することを特徴とする、適用法。
JP1271917A 1988-12-22 1989-10-20 紙を平滑にし紙厚を決定する装置と方法 Pending JPH02175992A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

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EP88121477.9 1988-12-22
EP88121477A EP0374292B1 (de) 1988-12-22 1988-12-22 Vorrichtung und Verfahren zum Glätten und Kalibrieren von Papier, insbesondere von fotografischen Basispapieren

Publications (1)

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JPH02175992A true JPH02175992A (ja) 1990-07-09

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