JPH02176181A - スクロール圧縮機のオルダム継手冷却構造 - Google Patents
スクロール圧縮機のオルダム継手冷却構造Info
- Publication number
- JPH02176181A JPH02176181A JP32942488A JP32942488A JPH02176181A JP H02176181 A JPH02176181 A JP H02176181A JP 32942488 A JP32942488 A JP 32942488A JP 32942488 A JP32942488 A JP 32942488A JP H02176181 A JPH02176181 A JP H02176181A
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- JP
- Japan
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- scroll
- oldham joint
- oldham
- fixed
- cooling structure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001816 cooling Methods 0.000 title claims description 17
- 230000008878 coupling Effects 0.000 title 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 title 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 title 1
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 claims description 16
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 11
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 11
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 13
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 2
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04C—ROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; ROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
- F04C29/00—Component parts, details or accessories of pumps or pumping installations, not provided for in groups F04C18/00 - F04C28/00
- F04C29/04—Heating; Cooling; Heat insulation
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01C—ROTARY-PISTON OR OSCILLATING-PISTON MACHINES OR ENGINES
- F01C17/00—Arrangements for drive of co-operating members, e.g. for rotary piston and casing
- F01C17/06—Arrangements for drive of co-operating members, e.g. for rotary piston and casing using cranks, universal joints or similar elements
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Rotary Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は旋回スクロールの旋回運動を規制すべく設けら
れたオルダム継手の冷却構造に関する。
れたオルダム継手の冷却構造に関する。
スクロール圧縮機はケーシング側に固定される固定スク
ロールとこれに噛合しながら旋回M動する旋回スクロー
ル内で密閉圧縮室を形成し、所定圧力の圧縮媒体を吐出
するものである。前記ケーシングに固定されるアダプタ
と前記旋回スクロール間にはオルダム継手が両者にその
突起部を係止して係合する。オルダム継手は前記旋回ス
クロールの旋回運動を規制するものでその突起部とこれ
が摺接する前記ア′ダプタおよび旋回スクロールの凹溝
間には摩擦力が作用する。従ってこのmff1面は発熱
するため適宜冷却する必要がある。従来の水@環式スク
ロール圧縮機では圧縮室内に冷却水が導入されるため、
その導入冷却水の一部でオルダム継手を冷却していたが
積極的にこれを冷却するようにした構造のものは見当ら
ない。
ロールとこれに噛合しながら旋回M動する旋回スクロー
ル内で密閉圧縮室を形成し、所定圧力の圧縮媒体を吐出
するものである。前記ケーシングに固定されるアダプタ
と前記旋回スクロール間にはオルダム継手が両者にその
突起部を係止して係合する。オルダム継手は前記旋回ス
クロールの旋回運動を規制するものでその突起部とこれ
が摺接する前記ア′ダプタおよび旋回スクロールの凹溝
間には摩擦力が作用する。従ってこのmff1面は発熱
するため適宜冷却する必要がある。従来の水@環式スク
ロール圧縮機では圧縮室内に冷却水が導入されるため、
その導入冷却水の一部でオルダム継手を冷却していたが
積極的にこれを冷却するようにした構造のものは見当ら
ない。
オルダム継手の摺接部への冷却水の供給が不十分となり
、ある程度以上の発熱が生じると、前記突起部とこれが
係止する前記アダプタおよび旋回スクロール側の凹溝と
の間に隙間がなくなり、オルダム継手が円滑に移動しな
くなり、場合により、焼き付き、カジリ等の問題点が生
ずる。また従来の冷却方法では積極的な冷却手段が施さ
れていないため冷却水供給が不;−分になり易い問題点
を有していた。
、ある程度以上の発熱が生じると、前記突起部とこれが
係止する前記アダプタおよび旋回スクロール側の凹溝と
の間に隙間がなくなり、オルダム継手が円滑に移動しな
くなり、場合により、焼き付き、カジリ等の問題点が生
ずる。また従来の冷却方法では積極的な冷却手段が施さ
れていないため冷却水供給が不;−分になり易い問題点
を有していた。
本発明は以上の問題点を解決するもので、オルダム継手
を積極的に冷却し、その円a移動を保証すると共に、焼
き付き、カジリ等の生じないスクロール圧縮機のオルダ
ム継手冷却構造を提供することを目的とするものである
。
を積極的に冷却し、その円a移動を保証すると共に、焼
き付き、カジリ等の生じないスクロール圧縮機のオルダ
ム継手冷却構造を提供することを目的とするものである
。
本発明は以上の目的を達成するためにケーシング側に固
定される固定スクロールと、これに噛合し密閉圧縮室を
形成し、て所定圧力の圧力媒体を吐出するように機能す
る旋回スクロールと、前記ケーシング側に固定され前記
ケーシング圧縮室と中間室とに画成するアダプタおよび
前記旋回スクロールとに係止する突起部を有するオルダ
ム継手等とを有するスクロール圧縮機の前記オルダム継
手冷却構造において、前記アダプタに前記オルダム継手
の突起部側に連通ずる通路を形成すると共に、該通路に
冷却水源を連結してなるスクロール圧縮機のオルダム継
手冷却構造を構成するものである。
定される固定スクロールと、これに噛合し密閉圧縮室を
形成し、て所定圧力の圧力媒体を吐出するように機能す
る旋回スクロールと、前記ケーシング側に固定され前記
ケーシング圧縮室と中間室とに画成するアダプタおよび
前記旋回スクロールとに係止する突起部を有するオルダ
ム継手等とを有するスクロール圧縮機の前記オルダム継
手冷却構造において、前記アダプタに前記オルダム継手
の突起部側に連通ずる通路を形成すると共に、該通路に
冷却水源を連結してなるスクロール圧縮機のオルダム継
手冷却構造を構成するものである。
水冷却源からオルダム継手の摺接部に直接冷却水が送ら
れることにより摺接部が十分に冷却される。
れることにより摺接部が十分に冷却される。
以下、本発明の実施例を図面に基づき説明する。
まず第1図により横型の水循環式スクロール圧縮機の概
要構造について説明する。
要構造について説明する。
螺旋状のラップ8を立設形成する固定スクロール9はケ
ーシング11にrNJ2される。旋回スクロール10は
同じく螺旋状のラップ13を固定スクロール9のラップ
8に噛合して旋回運動し両うップ8,13間で密閉圧縮
室12を形成し、所定圧力の圧縮媒体を吐出口14から
吐出する。
ーシング11にrNJ2される。旋回スクロール10は
同じく螺旋状のラップ13を固定スクロール9のラップ
8に噛合して旋回運動し両うップ8,13間で密閉圧縮
室12を形成し、所定圧力の圧縮媒体を吐出口14から
吐出する。
ケーシング11にはアダプタ4が固定され、アダプタ4
により固定スクロール9および旋回スクロール10が収
納される圧縮室15と回転軸16に固定するバランシン
グウェイト17が収納される中間室18とに画成される
。また中間室18には媒体の吸入口19が連結される。
により固定スクロール9および旋回スクロール10が収
納される圧縮室15と回転軸16に固定するバランシン
グウェイト17が収納される中間室18とに画成される
。また中間室18には媒体の吸入口19が連結される。
回転軸16は軸受20,21を介し、ケーシング11に
枢支され、その先端部にはクランク軸22が形成される
。クランク軸22は軸受23を介し旋回スクロール10
のボス部24に挿着される。
枢支され、その先端部にはクランク軸22が形成される
。クランク軸22は軸受23を介し旋回スクロール10
のボス部24に挿着される。
オルダム継手1はアダプタ4と旋回スクロール10の鏡
板25内に介設されるリング状部材からなり、ボス部2
4を囲続し、これに緩挿されて配設される。オルダム継
手1には互いに直交する方向において逆向きに突出する
突起部2a、2bが設けられる。またアダプタ4と旋回
スクロール10の鏡板25には突起部2a、2bが摺接
係合する凹m3a、3bが形成される。オルダム継手1
は突起部2a、2bを凹溝3a、3bに係止して。
板25内に介設されるリング状部材からなり、ボス部2
4を囲続し、これに緩挿されて配設される。オルダム継
手1には互いに直交する方向において逆向きに突出する
突起部2a、2bが設けられる。またアダプタ4と旋回
スクロール10の鏡板25には突起部2a、2bが摺接
係合する凹m3a、3bが形成される。オルダム継手1
は突起部2a、2bを凹溝3a、3bに係止して。
旋回スクロール10の旋回運動を一定の軌跡に沿って移
動するように規制し・ている。
動するように規制し・ている。
!P12図にも示す如く、アダプタ4の凹溝38と連通
する位置と、アダプタ・1のオルダム継手1の突起部2
bとほぼ対峙する位置には通g5a、5b、5cがそれ
ぞれ形成される。次しニ、通路5,1゜5b、5cには
それぞれ水管6a、6b、Gcが連結さ九る。この水管
6a、6b、6cは圧縮機外に配置される水冷却源7に
連結し、水冷却源7の冷却水を通路5 a H5b y
5 c内に送るように配管されろ。
する位置と、アダプタ・1のオルダム継手1の突起部2
bとほぼ対峙する位置には通g5a、5b、5cがそれ
ぞれ形成される。次しニ、通路5,1゜5b、5cには
それぞれ水管6a、6b、Gcが連結さ九る。この水管
6a、6b、6cは圧縮機外に配置される水冷却源7に
連結し、水冷却源7の冷却水を通路5 a H5b y
5 c内に送るように配管されろ。
次に、第2図により本実施例の作用を更に詳細に説明す
る。
る。
水冷却源7内の冷却水はポンプ等(図示しない)の手段
により水管6aを介し、アダプタ4の通路sa内に導入
される。通路5aは凹溝3aに連通するため、冷却水は
矢視Aの如く、凹@ 3 aに入り、凹溝3aとオルダ
ム継手1の突起部2aとの#i+7接部26に入り、更
にB矢視の如くアダプタ4とオルダム継手1間の隙間2
7を通って圧縮室15側に導入される。従って¥N接部
26は冷却水により十分に冷却され発熱が抑えられるこ
とになる。
により水管6aを介し、アダプタ4の通路sa内に導入
される。通路5aは凹溝3aに連通するため、冷却水は
矢視Aの如く、凹@ 3 aに入り、凹溝3aとオルダ
ム継手1の突起部2aとの#i+7接部26に入り、更
にB矢視の如くアダプタ4とオルダム継手1間の隙間2
7を通って圧縮室15側に導入される。従って¥N接部
26は冷却水により十分に冷却され発熱が抑えられるこ
とになる。
第2図はアダプタ4とオルダム継手りとの間の摺接部2
6について示したが、同様のことが旋回スクロール10
とオルダム継手1の間にも行われる。
6について示したが、同様のことが旋回スクロール10
とオルダム継手1の間にも行われる。
従来技術の如く単なる冷却水の通過に伴う冷却に比較し
て大きな冷却効果を上げることが出来る。
て大きな冷却効果を上げることが出来る。
第1図に示したスクロール圧縮機は前記した如く横型の
水循環式スクロール圧縮機の場合について説明したが、
立型、ずなわち圧縮室15が下方に配設される水循環式
のスクロール圧!iJi機に関しても同様に適用される
。但し、この場合旋回スクロール10の凹溝3b内には
常時冷却水が溜る状態にあるため、横型の場合に較べ旋
回スクロール10とオルダム継手1間の突起部2hまわ
りの冷却が十分となる。従って文型の場合にはこの部分
への冷却水源からの冷却水の供給をやめても特に問題と
ならない。
水循環式スクロール圧縮機の場合について説明したが、
立型、ずなわち圧縮室15が下方に配設される水循環式
のスクロール圧!iJi機に関しても同様に適用される
。但し、この場合旋回スクロール10の凹溝3b内には
常時冷却水が溜る状態にあるため、横型の場合に較べ旋
回スクロール10とオルダム継手1間の突起部2hまわ
りの冷却が十分となる。従って文型の場合にはこの部分
への冷却水源からの冷却水の供給をやめても特に問題と
ならない。
以上の説明によって明らかな如く、本発明によればオル
ダム継手が積極的に冷却され、円滑な動作ができると共
に、カジリ、焼き付き等の発生が防止される。
ダム継手が積極的に冷却され、円滑な動作ができると共
に、カジリ、焼き付き等の発生が防止される。
第1図は本発明一実施例の適用される横型の水循環式ス
クロール圧縮機の概要構造を示す軸断面図、第2図は本
発明実施例の詳細構造を示す一部拡大断面図である。 1・・・オルダム継手、2a、2b・・・突起部、3a
、3b・・・摺接部、4・・・アダプタ、5a、5b、
5c・・・通路、6a、6b、6c ・・・水管、7・
・・冷却水源、8,1.:3・・・ラップ、9・・・固
定スクロール、10・・・旋回スクロール、11・・・
ケーシング、12・・・密閉圧縮室、14・・・吐出[
」、15・・・ハ:縮室、16・・・回転軸、18・・
・中間室、19・・・吸入[1,20,21,23・・
・軸受、22・・・クランク軸、24・・・ボス部、2
5・・・鏡板、26・・・摺接部、27・・・隙間。 牙2図
クロール圧縮機の概要構造を示す軸断面図、第2図は本
発明実施例の詳細構造を示す一部拡大断面図である。 1・・・オルダム継手、2a、2b・・・突起部、3a
、3b・・・摺接部、4・・・アダプタ、5a、5b、
5c・・・通路、6a、6b、6c ・・・水管、7・
・・冷却水源、8,1.:3・・・ラップ、9・・・固
定スクロール、10・・・旋回スクロール、11・・・
ケーシング、12・・・密閉圧縮室、14・・・吐出[
」、15・・・ハ:縮室、16・・・回転軸、18・・
・中間室、19・・・吸入[1,20,21,23・・
・軸受、22・・・クランク軸、24・・・ボス部、2
5・・・鏡板、26・・・摺接部、27・・・隙間。 牙2図
Claims (1)
- ケーシング側に固定される固定スクロールと、これに噛
合し密閉圧縮室を形成して所定圧力の圧力媒体を吐出す
るように機能する旋回スクロールと、前記ケーシング側
に固定され前記ケーシングを圧縮室と中間室とに画成す
るアダプタおよび前記旋回スクロールとに係止する突起
部を有するオルダム継手等とを有するスクロール圧縮機
の前記オルダム継手冷却構造において、前記アダプタに
前記オルダム継手の突起部側に連通する通路を形成する
と共に、該通路に冷却水源を連通することを特徴とする
スクロール圧縮機のオルダム継手冷却構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32942488A JPH02176181A (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | スクロール圧縮機のオルダム継手冷却構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32942488A JPH02176181A (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | スクロール圧縮機のオルダム継手冷却構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02176181A true JPH02176181A (ja) | 1990-07-09 |
Family
ID=18221238
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32942488A Pending JPH02176181A (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | スクロール圧縮機のオルダム継手冷却構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02176181A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6309196B1 (en) * | 2000-06-01 | 2001-10-30 | Westinghouse Air Brake Technologies Corporation | Oiless rotary scroll air compressor antirotation lubrication mechanism |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5867990A (ja) * | 1981-10-19 | 1983-04-22 | Hitachi Ltd | スクロ−ル形流体機械 |
| JPS5870081A (ja) * | 1981-10-23 | 1983-04-26 | Hitachi Ltd | スクロ−ル圧縮機 |
| JPS61200391A (ja) * | 1985-03-01 | 1986-09-04 | Shin Meiwa Ind Co Ltd | スクロ−ル形流体機械 |
-
1988
- 1988-12-28 JP JP32942488A patent/JPH02176181A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5867990A (ja) * | 1981-10-19 | 1983-04-22 | Hitachi Ltd | スクロ−ル形流体機械 |
| JPS5870081A (ja) * | 1981-10-23 | 1983-04-26 | Hitachi Ltd | スクロ−ル圧縮機 |
| JPS61200391A (ja) * | 1985-03-01 | 1986-09-04 | Shin Meiwa Ind Co Ltd | スクロ−ル形流体機械 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6309196B1 (en) * | 2000-06-01 | 2001-10-30 | Westinghouse Air Brake Technologies Corporation | Oiless rotary scroll air compressor antirotation lubrication mechanism |
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