JPH02176278A - 混合栓用ボックス - Google Patents

混合栓用ボックス

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JPH02176278A
JPH02176278A JP33375088A JP33375088A JPH02176278A JP H02176278 A JPH02176278 A JP H02176278A JP 33375088 A JP33375088 A JP 33375088A JP 33375088 A JP33375088 A JP 33375088A JP H02176278 A JPH02176278 A JP H02176278A
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JP
Japan
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mixing faucet
box
faucet
combination faucet
storage part
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JP33375088A
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Shohachi Shimizu
昭八 清水
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Mirai Industry Co Ltd
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Mirai Industry Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は,浴室等に用いられる混合栓を収納するための
ボックスに関する。
(従来の技術) 従来,浴室等に用いられる混合栓は、第12図に示すよ
うに床面等より立ちトげられた給水・湯管である鋼管(
K)に直接取り付けることにより位置決め固定されてい
た.また、こうして位置決め固定された混合栓(1)は
、ノブ取付部(2)及び蛇口取付部(3)等の混合栓(
1)露出部分を除いて、第13U;jlに示すようにコ
ンクリート内に埋設されたり、第14図に示すようにユ
ニットバスのバネル(P)で覆われることにより隠蔽さ
れていた。
(発明が解決しようとする課題) し゛かしながら、混合栓(1)に不具合が生じ、交換を
余儀なくされた際、また鋼管(に)が老朽化して交換の
必要か生じた際、混合栓(1)がコンクリート内に埋設
されてしまっている場合には、コンクリート壁を壊さな
ければ混合栓(1)及び鋼管(K)を交換することがで
きず、取り換えは全く不可箋であった。また、混合栓(
1)が点検口を有さないユニットバスのパネル(P)で
覆われてしまっている場合には、ユニットバス本体を取
り外さなければ混合栓(1)及び鋼管(K)を交換する
ことができず、取り換えは全く不可能であった。さらに
、混合栓mが点検口を有するユニットバスのパネル(P
)で覆われてしまっている場合には、混合栓(1)の交
換は点検口より可能であるが、狭い空間での作業であり
非常に困難なばかりか、鋼管(K)の取り換えは全く不
可能であった。
また、混合栓(1)の位置は浴槽の高さや浴槽の取付位
置等によって異なってくるのであるが、鋼/i?(に)
を配管してしまった後での混合栓(1)の位21調節は
非常に困難であり、鋼管(K)を配管した段階で混合栓
(1)の位置が決まってしまうため、配管工事業者と浴
槽取り付は業者との綿密な打ち合わせが必要であフた。
第1請求項記載の発明は、以Eのような実状に鑑みてな
されたものであり、その目的は、混合栓及び給水・湯管
の取り換えを容易に行なうことかできる混合栓用ボック
スを提供することにあり、第2請求項記載の発明は、配
管後であっても混合栓の高さを調節することができる混
合栓用ボックスを提供することにある。また、第3請求
項記載の発明の目的は、パネルへの固定を簡単かつ確実
に行なうことができる混合栓用ボックスを提供すること
にある。
(課題を解決するための手段) 以上のような課題を解決するために第1〜第3請求項記
載の発明の採った手段は、第1図〜第11図に示すよう
に、以下のようである。
第1請求項記載の発明の採った手段は、r混合栓(1)
を収納する収納部(11)と、この収納部(11)へ混
合栓(1)を出し入れする開口(12)と、前記収納f
il (11)に収納した混合栓(1)を支持する支持
手段(I3)と、鞘管(S)の一端が接続される接続口
(14)とを備えたことを特徴とする混合栓用ボックス
(100) J である。
第2請求項記載の発明の採った手段は、r前記支持手段
(13)を混合栓(1)を挟持する受け部材(1:la
)と押え部材(13b)とによって構成するとともに、
前記受け部材(13a)を前記混合栓用ボックスの本体
(10)の底部に螺入されるビス(13c)に固定し、
このビス(13c)を締め付けたり緩めたりすることに
より、前記支持手段(]3)を前記ボックス本体(10
)に対して上下動可能としたことを特徴とするwSl請
求項記載の混合栓用ボックス(100) J である。
第3請求項記載の発明の採った手段は、「前記混合栓用
ボックスの本体(lO)の上部に、ネジ挿通孔(15)
を有する固定部を設け、パネル(P)にこのネジ挿通孔
(15)を通してネジを螺入することにより前記ボック
ス本体(10)をパネル(P)に固定することを特徴と
する請求項または第2請求項記載の混合栓用ボックス(
100) J である。
(発明の作用) pfSl請求項記載の発明が上述のような手段を採るこ
とにより、混合栓(1)及び給水・湯管の交換が容易に
行なえるようになっている.また、混合栓用ボックス(
100)に混合栓(1)が、また硝管(S)に給水・湯
管が収納されることにより、混合栓(1)或いは給水・
湯管より湯水等の流体が漏れても、漏れた流体が混合栓
用ボックス(100)及び鞘管(S)外へ漏れ出すこと
がないようになっている。
第2請求項記載の発明が上述のような手段を採ることに
より、ボックス本体(10)に混合栓(1)を固定する
段階での混合栓(1)の微妙な高さ調節が行なえるよう
になっている。
第3請求項記載の発明が上述のような手段を採ることに
より、ユニットバスのパネルCP)にボックス本体(1
0)を筒車かつ確実に固定することができるようになっ
ている。
(実施例) 以下、第1図〜第11図に示す実施例に従って第1請求
項〜第3請求項記載の発明の詳細な説明する。
′MfJ1請求項〜第3請求項記載の発明に係る混合栓
用ボックス(100)は、ボックス本体(10)からな
っており、蓋体(20)が取り付けられるようになって
いる。
ボックス本体(10)は、混合栓(1)を収納する収納
部(11)と、この収納部(11)へ混合栓(1)を出
し入れする開口(12)と、収納部(11)に収納した
混合栓(+)を支持する支持手段(13)と、鞘管(S
)の−端が接続される2つの接続口(14)とを備えて
いる。
収納部(11)は、ノブ取付部(2)及び蛇口取付部(
3)が開口(12)より突出するよう混合栓(1)を収
納するようになっている。なお、収納部(11)の形状
は特に限定されず、収納する混合栓(1)の形状に適宜
対応させればよい。
開口(12)は、ボ・・Iクス本体(10)の」二部に
設けられており、この開口(12)より混合栓(1)を
収納部(0)へ出し入れするようになっている。なお、
開口(12)にあってもその形状は特に限定されず、出
し入れする混合栓(1)の形状に適宜対応させればよい
支持手段(13)は、受け部材(13a)と、受け部材
(13a)にt社した混合栓(1)を押える押え部材(
t:+b)とからなっており、受け部材(13a)と押
え部材(13b)で混合栓(1)を挟持することにより
、混合栓(+)をボックス本体(10)に固定するよう
になっている。受け部材(13a)は、ボックス本体(
【口)の底部に埋め込まれたナツト(13d)に嫁入さ
れるビス(1:lc)に固定されており、第7図に示す
ようにこのビス(13c)を締め付けたり緩めたりする
ことにより、ボックス本体(10)に対して上下動させ
ることができるようになっている。押え部材(t:+h
)は、受け部材(13a)にネジて固定されるようにな
っており、受け部材(1:Ia)に11置した混合栓(
1)をボックス本体(10)に対して確実に固定するよ
うになっている。なお、本実施例にあっては、支持手段
(13)かボックス本体(lO)に対して−F−下動可
渣に設けられているが、第1請求項及び第3請求項記藏
の発明にあっては、支持手段(13)か上下動する必要
はなく、混合栓(1)を確実に支持するものであればど
のような構造のものでもよい。また、!iSl請求項及
び第3請求項記載の発明にあっては、基本的には押え部
材(13b)は必要でなく、例えば単なるバー材により
混合栓(1)か支持されるようにしてもよく、またボッ
クス本体(10)の内壁により混合栓(1)か支持され
るようにしてもよい。
m読口(14)は、ボックス本体(lO)の下部に設け
られており、鞘管(2)の一端が挿入される挿入口から
なっている。接続口(14)には切り欠き(14a)が
設けられており、この切り欠き(14a)と接続口(1
4)に挿入したa管(S)の凹部とが重なるよう位置を
合わせ、切り欠き(14a)を通して略U字形のストッ
パー(14b)を鞘管(S)の凹部に嵌め込むことによ
り、#I管(S)が固定されるようになっている、なお
、接続口(14)の数等は特に限定されず、また接続口
(14)への鞘管(S)の固定手段等も特に限定されな
い。
また、ボックス本体(lO)の上部に形成されたフラン
ジ(17)には、ネジが挿通されるネジ挿通孔(15)
が設けられており、パネル(P)にこのネジ挿通孔(1
5)を通してネジを螺入することにより、ボックス本体
(10)をユニットバスのパネルCP)に固定するよう
になっている。なお、第1請求項及び第2請求項記値の
発明にあっては、パネル(P)に螺入するネジを挿通さ
せるためのネジ挿通孔(15)は特に必要でない。
さらに、第8図及び第9図に示す混合栓用ボックス(1
00)にあっては、ボックス本体(10)の外壁に、鉛
直方向に固定用ボルト(4)が挿通されるボス部(16
)が設けられている。このボス部(16)を固定用ボル
ト(4)に取り付けた複数のナツト(5)で挟持するこ
とにより、ボックス本体(10)を位置決めするように
なっている。従って、ナツト(5)の位置を変えること
により、混合栓(1)の高さを変えることができるよう
になっている。
また、第1O図及び第11図に示す混合栓用ボックス(
100)にあっては、ボックス本体(10)の外壁に、
水平方向に固定用ボルト(4)か挿通されるボス部(1
5)が設けられている。このボス部(16)を固定用ボ
ルト(4)に取り付けた複数のナツト(5)で挟)、キ
することにより1ボックス本体(10)を位置決めする
ようになっている。従って、ナツト(5)の位置を変え
ることにより、混合栓(1)の壁面等からの距離を変え
ることかできるようになっている。
なお、パネル(P)に螺入するネジを挿通させるための
ネジ挿通孔(I5)、鉛直方向に固定用ボルト(4)が
挿通されるボス部(16)、及び水平方向に固定用ボル
ト(4)が挿通されるボス部(16)の全てをボックス
本体(10)に設けておけば、ユニットバスのパネル(
P)に取り付ける場合、床面等から立ち上げられた固定
用ボルト(4)に取り付ける場合、及び壁面等から突出
する固定用ボルト(4)に取り付ける場合に適用するこ
とができ、より好適である。
一方、着体(20)は、ボックス本体(10)に収納し
た混合栓(1)のノブ取付部(2)及び蛇口取付部(3
)が嵌入される嵌入孔(21)を備えており、これらの
混合栓露出部分のみが露出するようボックス本体(10
)の開口(12)を塞ぐようになっCいる。本実施例に
あっては、嵌入孔(21)の周囲にフランジ(22)が
設けられており、このフランジ(22)がノブ取付部(
2)及び蛇口取付部(コ)を支えることにより、混合栓
(1)がふらつかないようになっている。
次に、混合栓用ボックス(100)を用いた混合栓(1
)取り付は作業を順を追って説明する。
まず、ユニットバスのパネル(P)にボックス本体(1
0)の開口(12)に対応する孔をあける。
次に、この孔に開口(12)が連通するようパネルCP
)の裏面にボックス本体(10)を当接させ、フランジ
(17)のネジ挿通孔(15)を通してパネル(P)に
ネジを螺入することにより、パネル(P)にボックス本
体(lO)を固定する。
次に、ボックス本体(lO)の接続口(14)に鞘管(
S)を挿入し、切り欠き(14a)と鞘’ff(S)の
凹部とが重なるよう位置を合わせ、切り欠き(14a)
を通してストッパー(141+)を鞘管(S)の四部に
嵌め込むことにより鞘管(S)を接続する。
次に、鞘管(S)内に給水・湯管である樹脂管(J)を
給水・湯装置側より挿入して混合栓用ボックス(100
)外へ引き出す。
次に、引き出した樹脂管(J)を混合栓(1)に接続す
る。
次に、支持手段(13)の受け部材(1:la)が固定
されているビス(13c)をドライバーで締め付けたり
緩めたりすることにより、受け部材(13a)の高さを
調節する。
次に、樹脂管(J)が接続された混合栓(1)を受け部
材(13a)に載置し、この上より押え部材(1:1b
)を受け部材(13a)にネジを用いて固定する。
最後に、パネル(P)の表面側よりパツキン(6)及び
蓋体(20)を嵌入孔(21)にノブ取付部(2)及び
蛇口取付部(コ)が嵌入されるよう嵌め込みボックス本
体(10)の開口(12)が連通しているパネル(P)
の孔を塞ぐ、この状態でノブや蛇口をパツキンやカバー
を介して取り付ければよいのである。
混合栓(1)を取り換える際には、ノブや蛇口を取り外
した後、蓋体(20)を取り外せば、混合栓(1)を自
由に取り外すことができるのである。また、樹脂管(J
)を取り換える際には、混合栓(1)を取り外し、給水
・湯装置に接続されている一端を取り外して樹脂管(J
)を引き出せば、容易に交換することができるのである
以上は混合栓(1)をユニットバスのパネルCP)に取
り付ける場合について説明したが、次に混合栓(1)を
コンクリート内に埋設する場合について説明する。
まず、2木の固定用ボルト(4)の一端を固定板(7)
を介して床面或いは壁面に固定する。
次に、固定用ボルト(4)にナツト(5)を1つずつ取
り付ける。
次に、ボス部(I5)に固定用ボルト(4)が挿通され
るよう固定用ボルト(4)にボックス本体(10)を取
り付け、ナツト(5)の位置を変えることにより、ボッ
クス本体(10)の高さ或いは雫面からの距離をm節す
る。
次に、固定用ボルト(4)にナツト(5)をもう1つず
つ取り付け、2つのナツト(5)でボス部(16)を挟
持することにより、固定用ボルト(4)にボックス本体
(10)を固定する。
この状態でボックス本体(10)をコンクリート内に埋
設し、その後は前述のパネル(P)に取り付ける場合と
同様に混合栓(1)を取り付ける。
この場合も、混合栓を取り換える際には、ノブや蛇口を
取り外した後1M体(20)を取り外せば混合栓(1)
を自由に取り外すことができるのである。また、樹脂管
(J)を取り換える際には、混合栓(1)を取り外し、
給水・湯?tMに接続されている一端を取り外して樹脂
管(J)を引き出せば、容易に交換することができるの
である。
(発明の効果) 以上、詳述したように第1請求項記載の発明に係る混合
栓用ボックスにあっては、コンクリート壁を壊したり、
ユニットバス本体を取り外すことなく、混合栓及び給水
・湯管の交換を容易に行なうことができる。また、混合
栓用ボックスに混合栓が、鞘管に給水・湯管が収納され
ることにより、混合栓或いは給水・湯管より湯水等の流
体が漏れても、漏れた流体が混合栓用ボックス及び鞘管
外へ漏れ出すのを防止することができる。
第2請求項記載の発明に係る混合栓用ボックスにあって
は、ボックス本体に混合栓を固定する際に、混合栓の微
妙な高さJ[を行なうことができる。
第3請求項記載の発明に係る混合栓用ボックスにあって
は、ユニットバスのパネルにボックス本体を簡単かつ確
実に固定することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は第1〜第3請求項記載の発明に係る混合栓用ボ
ックスを示す部分断面正面図、第2図は第1図の部分断
面側面図、第3図は第1図の部分断面平面図、第4図〜
第6図は第1図の混合栓用ボックスを用いた混合栓取り
付は作業を順を追って示す斜視図、第7図は第1図の混
合栓用ボックスの支持子役を示す部分断面側面図、第8
図は第1〜第3請求項記載の発明に係る別の混合栓用ボ
ックスを示す正面図、第9図はgSB図の側面図、第t
opは第1−第3請求項記載の発明に係るさらに別の混
合栓用ボックスを示す側面図、第it図は第10図の平
面図、第12図〜第14図は従来の混合栓の取り付は状
態を示す斜視図である。 符号の説明 100・・・混合栓用ボックス、10−・・ボックス本
体、t i−・・収納部、12−・・開口、13・−支
持手段、 13a−受け部材、+3b−・・押え部材、
 13cmビス、!3d−・・ナツト、14−・・接続
口、 14a−切り欠き、14b −・・ストッパー、
 15−・・ネジ挿通孔、16−・・ボス部、+7・・
・フランジ、20−・・蓋体、21−・・嵌入孔、 2
2−7ランシ。 !・・・混合栓、2・・・ノブ取付部、3・・・蛇口取
付部。 4・・・固定用ボルト、5・・・ナツト、6・・・パツ
キン。 7・・・固定板、S・・・硝管、J・・・樹脂管、K・
・・鋼管、P・・・パネル。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)、混合栓を収納する収納部と、この収納部へ混合栓
    を出し入れする開口と、前記収納部に収納した混合栓を
    支持する支持手段と、鞘管の一端が接続される接続口と
    を備えたことを特徴とする混合栓用ボックス。 2)、前記支持手段を混合栓を挟持する受け部材と押え
    部材とによって構成するとともに、前記受け部材を前記
    混合栓用ボックスの本体の底部に螺入されるビスに固定
    し、このビスを締め付けたり緩めたりすることにより、
    前記支持手段を前記ボックス本体に対して上下動可能と
    したことを特徴とする第1請求項記載の混合栓用ボック
    ス。 3)、前記混合栓用ボックスの本体の上部に、ネジ挿通
    孔を有する固定部を設け、パネルにこのネジ挿通孔を通
    してネジを螺入することにより、前記ボックス本体をパ
    ネルに固定することを特徴とする第1請求項または第2
    請求項記載の混合栓用ボックス。
JP33375088A 1988-12-27 1988-12-27 混合栓用ボックス Granted JPH02176278A (ja)

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JP33375088A JPH02176278A (ja) 1988-12-27 1988-12-27 混合栓用ボックス

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JPH0514049B2 JPH0514049B2 (ja) 1993-02-24

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5912300U (ja) * 1982-07-16 1984-01-25 横河電機株式会社 X線発生装置
JPS6226476U (ja) * 1985-07-24 1987-02-18

Patent Citations (2)

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