JPH02176412A - ワイヤ検出装置 - Google Patents

ワイヤ検出装置

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JPH02176412A
JPH02176412A JP1234560A JP23456089A JPH02176412A JP H02176412 A JPH02176412 A JP H02176412A JP 1234560 A JP1234560 A JP 1234560A JP 23456089 A JP23456089 A JP 23456089A JP H02176412 A JPH02176412 A JP H02176412A
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    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01RELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
    • H01R43/00Apparatus or processes specially adapted for manufacturing, assembling, maintaining, or repairing of line connectors or current collectors or for joining electric conductors
    • H01R43/28Apparatus or processes specially adapted for manufacturing, assembling, maintaining, or repairing of line connectors or current collectors or for joining electric conductors for wire processing before connecting to contact members, not provided for in groups H01R43/02 - H01R43/26
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01HELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
    • H01H3/00Mechanisms for operating contacts
    • H01H3/22Power arrangements internal to the switch for operating the driving mechanism
    • H01H3/24Power arrangements internal to the switch for operating the driving mechanism using pneumatic or hydraulic actuator
    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02GINSTALLATION OF ELECTRIC CABLES OR LINES, OR OF COMBINED OPTICAL AND ELECTRIC CABLES OR LINES
    • H02G1/00Methods or apparatus specially adapted for installing, maintaining, repairing or dismantling electric cables or lines
    • H02G1/12Methods or apparatus specially adapted for installing, maintaining, repairing or dismantling electric cables or lines for removing insulation or armouring from cables, e.g. from the end thereof
    • H02G1/1202Methods or apparatus specially adapted for installing, maintaining, repairing or dismantling electric cables or lines for removing insulation or armouring from cables, e.g. from the end thereof by cutting and withdrawing insulation
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はワイヤ検出装置に係わり、更に詳しくはワイヤ
端部に於ける導体の露出長さを決定する時に用いるワイ
ヤ検出装置に関する。
〔従来の技術〕
周知の通りワイヤ端部の導体に機械的に、電気的に端子
等を接続する時には、それに先立ってワイヤ端部の導体
を露出する。この場合、その導体の露出長さは注意深く
限定的に決められる。換言すれば長過ぎる導体の露出は
、導体に端子等を接続した時に露出導体が余る。この為
に、ワイヤの端から決められた長さだけ絶縁被覆をはぎ
取る手段が利用されている。
即ち、先行技術はワイヤの端をこれらの手段の中に挿入
すると、絶縁被覆がはぎ取られる。この場合、挿入した
長さ分だけ絶縁被覆がワ・イヤ端部からはぎ取られる。
即ちワイヤの軸に直交するカット刃のようなもので挿入
した長さ分だけの絶縁被覆がはぎ取られる。そして、こ
れら先行技術の手段は自動化され、高速に稼動する。而
もこれら先行技術の手段は正確に稼動され、品質的にも
安定したものである必要がある。所がこの種の絶縁被覆
はぎ取り手段によると、正確な長さの絶縁被覆はざ取り
が実施されない事がある。これらの従来例は米国特許N
o、4,801,093に示されている・ 〔発明が解決しようとする課題〕 より具体的に言うと上記米国特許部4.601.093
号の技術はワイヤがオリフィスの中に通される。そして
このオリフィスの中にセンサパッドが位置している。即
ち、このオリフィス中に配列されている空圧駆動のピス
トンに上記のセンサパッドが取付いている。このピスト
ンはコイルスプリングによって付勢されている。そして
ワイヤがオリフィスに通されるとピストンに当り、ピス
トンはコイルスプリングの力に抗してシリンダ中に後退
する。この変化を検出してワイヤの端部の絶縁被覆がカ
ー2ト刃のようなもので挿入長さ分だけはぎ取られる。
この米国特許4,601゜093号は空気力学的な検出
要素を利用していて有用なものであるが、七の完全さを
期すことは不可能である。即ち、ワイヤが当ることによ
って与えられるピストン上のセンサパッド上の力と、コ
イルスプリングの力を、この装置の正確な駆動の為にバ
ランスさせることは実質上不可能である。
より具体的に言えば、ピストン及びセンサパッドにワイ
ヤから与えられる力は微弱なものであり、その微弱な力
にバランスするピストンの設定及びコイルスプリングの
力の設定が無理、であるからである、この為に、ワイヤ
の挿入長さが正確に検出されず、ワイヤ端部の絶縁被覆
はぎ取り長さがバラツクことがあった。
〔目的〕
従って本発明の目的とする所は、ワイヤ端部の導体を露
出するに先立って、ワイヤ端部の絶縁被覆はぎ取り長さ
を正確に決め得る手段を提供するにあり、特にワイヤ端
部が当った時に生ずる力が微弱なものでも、その微弱な
力を正確に検出し、ワイヤ端部の絶縁被覆はぎ取り長さ
を容易且つ正確に決め得る手段を提供するにある。
〔課題を解決する為の手段〕
上記目的を達成する為に本発明は次の技術的手段を有す
る。即ち1本発明はワイヤから絶縁被覆をはぎ取る際や
、ワイヤに端子を接続する為にワイヤの端部の導体を露
出するに先立ち、その露出長さを決める手段に於いて; この手段は、センサ標的装置内に於いて、その傾動限を
定められて軸的に回動可能に設けられた標的板を備え、
この標的板の一方の面に所定圧のエアーを供給し、この
標的板を傾動せしめ、その状態でこの標的板の他方の面
にガイドの穴を通って供給されたワイヤの端部を押付け
、この押付は動作により上記標的板を、センサ標的装置
を通るエアーの流れを反らすか、阻止する方向へ回動せ
しめ、その時のエアー通路に於けるエアー背圧の変化を
検出して、上記ガイドを通って標的板に押付けられた9
イヤの端部に於ける導体の露出長さを決めるようにした
車を特徴とするワイヤ検出装置である。
〔作用〕
上記構成に基づくと、ワイヤの絶縁被覆はぎ取り等の為
に端部の露出長さを決める作業が行なわれていない時は
、エアー源からのエアーが標的板の一面に向けて吐出さ
れている。故に標的板はエアーの流れを反らしたり、阻
止したりする方向と反対の方向に回動している。この状
態からワイヤかガイドの穴に通されて標的板の他面に当
ると5標的板はエアーの流れを反らしたり、阻止する方
向へ傾動し、故にエアー通路の背圧が変化する。故にこ
れを圧力センサで検出し、電気信号等を出力してワイヤ
の端部の絶縁被覆はぎ取り長さが決定される。
〔実施例〕
次に添付図面第1図〜第5図に従い本発明の好適な第一
の実施例を詳述する。
第1図に於いて附号10は空気センサ装置を示し、この
空気センサ装3110はワイヤ12から絶縁被覆をはぎ
取る装置や、ワイヤ12の露出した導体に端子を接続す
る時の装置と関連して用いられる。
即ち上記絶縁被覆のはぎ取りの時又は端子を接続する時
はその端部の露出長さを決定するが、この為にガイド1
4を有し、ワイヤ12をセンサ装置に向って案内する為
の穴16を備えている。このガイド14と空気センサ装
置110間の距離は極めて小であり、ワイヤ12から絶
縁被覆をはぎ取り、又はワイヤL2に端子を接続する時
に要求される丁度よい距離に定めである。
この空気センサ装置10は附号18で示すエアー源を有
し、このエアー源18は減圧弁20、流量コントロール
バルブ22に連なり、減圧弁20には圧力ゲージ24が
設けられている。この為、エアー源18から減圧弁20
を通じてエアーが供給される時、この減圧弁20と、流
量コントロール弁22、圧力ゲージ24によってその流
量、圧力が注意深くコントロールされる。−殻内には2
減圧弁20を出た時のエアーの圧力は3ρ、s、iにコ
ントロールされる。
空気センサ装置11Gは附号2Bで示すセンサ標的を有
し、このセンサ標的28は以下の構造より成るが、注意
すべきはこのセンサ標的26にエアーを供給できる流量
コントロールパルプ22と共に用いられる。そしてセン
サ標的26は標的板28をもち、この標的板28は軸支
されてい・る、即ちこの標的板28はセンサ標的2Bの
中に軸支された状態で位置づけられており、センサ標的
2Bに向って流れてくるエアーの流れを阻止するように
作動する。
更に空気センサ装置10は、センサ標的2Bと流量コン
トロールバルブ22間の圧力変化を検出する圧力センサ
30を備える。特にこの圧力センサ30は電気スイッチ
又は空気作動弁の如きものであり、センサ標的に向って
流れるエアーの流れを阻止しようとして標的板28が軸
的に回動した時に生ずる背圧を検出するよう作動する。
加えてその背圧を検出した時に電気的又は空圧的な信号
を生ずる。この圧力センサはワイヤ絶縁被覆はぎ取り器
や端子接続器の他の部分に関連して用いられる。
そして動作中、ワイヤ12はガイド14の穴16の中に
通され、センサ標的28に向けられる。以下の説明で明
らかとなるように、#W!的板28はセンサ標的2Bの
後壁42部分に向って回動する。即ち、標的板28にワ
イヤ12の端が押しつけられた時回動する。
この回動によってセンサ標的26に向うエアーの流れが
反らされるか、停市される。それ故に背圧が圧力センサ
30によって検出される。そして圧力センサから生ずる
信号は、ワイヤ絶縁被覆はぎ取り器や端子接続器に対し
て定められた動作を指示する。このセンサ標的26は第
2図〜第5図に詳しく示されている。
即ちセンサ標的2Bはハウジング32を有し、そのハウ
ジング32には後壁33とニップル34が形成されてい
る。ニップル34の中にはエアー通路3Bが形成され、
且つニップル34の端にはエアーホースを接続する為の
複数のリブ3Bが形成されている。上記ハウジング32
の後@33には穴40が形成されていると共に、その穴
40と上記のエアー通路36は連通している。即ちエア
ーはエアー通路3Bと穴4Gを通る。
ハウジング32のニップル42の形成位置と反対側の後
壁33は平滑面42として構成されている。そしてこの
穴40を出るエアーは上記の平滑面42に吐出される。
そして上記後壁33の平滑面42に直交する形で底壁4
4を有し、平滑面42に対して所定の間隔を存して前壁
4Bが位置している。
そしてこの前壁48と後壁33の間に幅aの装着溝48
が形成されている。モして前壁48に2つの穴52が形
成され、上記の装着溝48に連なっている。この2つの
穴52はリーマ加工されたもので、標的板28を支持す
るピンを受入れる。それ故に標的板28が、何回動作し
ても装着溝48から外れないものである。
そして、装着溝48には段部54が形成され、標的板2
8を軸支するに丁度良い寸法関係に定められている。標
的板28自体は第4図、第5図に詳細に示されている。
即ち、平滑な表面5Bと裏面58を有する。且つ左右部
80.82とE下部84.88をもつ、そしてその表裏
面511.58の厚みは輻aの装着溝48に丁度軸支さ
れるによいbに設定されている。
そして、上下の高さ及び左右の幅は、ハウジング32の
後壁33と同一に設定されている。そして標的板2Bの
後面58と下部6Bの間のコーナが、ハウジング32の
装着溝48にこの標的板28を位置決めし軸的に回動可
能とする為に、弧状にカットされている。更に標的板2
8には穴72が形成され、ハウジング32の前I!!4
Bの穴52とそれが連通している。そしてこれらの穴間
に軸支ピンが通される。そして標的板28の後面58に
はリセ74が形成されている。このリセス74はハウジ
ング32の後壁33の穴40に向って形成されている。
このリセス74は、穴40を通じて入るエアーを受入れ
る車によりエアー流量を大とすることなく、又エアー流
速を大とすることなく標的板2Bの軸的回動を可能にす
る機能をもつ。
仮にリセス74が形成されていない場合には標的板28
が後壁33に向って回動したりする不具合があり、エア
ーが流れている間この標的板28を後壁33から離す方
向に軸的に回動させる役割をもつ。
更にセンサ標的2Bはワイヤ絶縁被覆はぎ取り器や端子
接続器に関連して用いられるが、I\ウジング32の後
壁33の平滑面42が重力方向に沿うように、従ってニ
ップル34が重力方向に直交する水平方向に沿うように
置かれる。もし、何等の力が加わらないならば標的板2
8は後壁33の平滑面42に対して面封することとなる
が、エアーがニップル34の穴3B及び穴4Gを通じて
供給されると、後壁33の平滑面42から離れる方向に
この標的板28が軸的に回動することとなる。その軸的
回動の回動幅の制限はハウジング32の前壁48によっ
て与えられる。
そしてワイヤt2の前端が標的板28の前面58に当る
と標的板28はハウジング32の後壁33の平滑面42
に向って軸的に回動する。特に、ハウジング32の後1
Ie33の穴40を通って供給されるエアー圧は小であ
るから、僅かなワイヤ12の押圧力でこの標的板28は
軸的に回動する。この回動によってエアーの流れが阻止
され、背圧を生じ、背圧変化が検出される0重要な事は
標的板2Bをハウジング32の後壁33から離すように
軸的に回動させるエアー圧は3 p、s、 i程度の小
圧力であるという事であるが、それ故にワイヤ12から
掛る押圧力が小であっても背圧の変化を提供できるもの
である。
上記構成に基づくと、ワイヤ12の絶縁被覆はぎ取りや
、ワイヤに端子を接続する為に、端部の露出長さを決め
る作業が行なわれていない時、エアー源18からのエア
ーが減圧弁2G、流量コントロールバルブ22、ニップ
ル34の通路3B、ハウジング32の穴40を介して標
的板28のリセス74に向けて吐出されている。
故に標的板28は後壁33の平滑面42から離れる方向
に軸的に回動している。この時圧力センサ30は背圧を
提供しているが、その変化を検出しな(%。
ここでワイヤ12の絶縁被覆はぎ取り等の為に端部の露
出長さを決める作業が実施されると、即ちガイド14の
穴18にワイヤ12の端が通され、その作業が実施され
るとワイヤ12の端が標的板28に当る。即ち標的板2
日が後壁33の平滑面42側に回動し、穴40を通して
吐出されるエアーの流れを反らすか又は阻止する。故に
背圧の変化が生じ、圧力センサ30がこれを検出し、上
記絶縁被覆はぎ取りや、端子接続の為の端部露出長さの
決定作業の終了を示す信号が出力されるものである。
次に第6図に従い本発明の第二の実施例を示す。
この実施例では7Bがセンサ標的全体、84がニップル
、8Bがニップル中のエアー通路、88がリプ。
82がハウジング、83が後壁、92が後壁の平滑面。
94は標的板78の上部の軸的回動規制部、74がリセ
ス、9Bがエアーの通る穴を各々示している。
上記第一の実施例と相違する点は、標的板78が下端に
於いてハウジング83の底壁によって軸支されているこ
と、及び標的板78の後壁92から離れる方向への回動
の規制が回動規制部94によって行なわれる点であって
、その他の点及び検出動作は第一の実施例と同様である
〔効果〕
以上詳述した如くこの発明によるとワイヤの端部に於け
る絶縁被覆はぎ取りを行うに先立ち、端部の絶縁被覆は
ぎ取り長さを容易に決定できる。
而も、標的板の一面にかかるエアー圧は極めて小である
から、他面とワイヤ端部が当った時の微弱な力も検出し
、即ちその微弱な力でもって標的板をエアーの流れを阻
止する方向へ回動でき、背圧の変化を検出するから、上
記の作業を容易且つ正確に実現できる利点がある。
【図面の簡単な説明】
添付図面第1図〜第5図は本発明の実施例を示し、第1
図はワイヤー検出装置の全体構成図、第2図はセンサ標
的装置の斜視図、第3図はセンサ標的装置の側面図、第
4図は標的板の正面図、第5図は標的板の側面図、次い
で第6図は他の例のセンサ標的装置の側面図である。 代理人    弁理士   池  1)  宏FIG、
1 FIG、2 FIG、4 FIG、5

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ワイヤから絶縁被覆をはぎ取る際や、ワイヤに端
    子を接続する為にワイヤの端部の導体を露出するに先立
    ち、その露出長さを決める手段に於いて; この手段は、センサ標的装置内に於いて、その傾動限を
    定められて軸的に回動可能に設けられた標的板を備え、
    この標的板の一方の面に所定圧のエアーを供給し、この
    標的板を傾動せしめ、その状態でこの標的板の他方の面
    にガイドの穴を通って供給されたワイヤの端部を押付け
    、この押付け動作により上記標的板を、センサ標的装置
    を通るエアーの流れを反らすか、阻止する方向へ回動せ
    しめ、その時のエアー通路に於けるエアー背圧の変化を
    検出して、上記ガイドを通って標的板に押付けられたワ
    イヤの端部に於ける導体の露出長さを決めるようにした
    事を特徴とするワイヤ検出装置。
  2. (2)上記標的板のエアー圧を受ける面にはリセスが形
    成されている事を特徴とする請求項第1項記載のワイヤ
    検出装置。
  3. (3)上記標的板にエアー圧がかかった時に、この標的
    板の軸的回動限を定める手段は、標的板の装着溝を形成
    する前壁と後壁の内の前壁である事を特徴とする請求項
    第1項記載のワイヤ検出装置。
  4. (4)上記標的板にエアー圧がかかった時に、この標的
    板の軸的回動限を定める手段は、センサ標的装置に形成
    されていて標的板の上部に係合する回動規制壁である事
    を特徴とする請求項第1項記載のワイヤ検出装置。
JP1234560A 1988-09-12 1989-09-08 ワイヤ検出装置 Expired - Lifetime JPH0682048B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US07/243,567 US4850221A (en) 1988-09-12 1988-09-12 Wire sensing apparatus
US243567 1988-09-12

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH02176412A true JPH02176412A (ja) 1990-07-09
JPH0682048B2 JPH0682048B2 (ja) 1994-10-19

Family

ID=22919250

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1234560A Expired - Lifetime JPH0682048B2 (ja) 1988-09-12 1989-09-08 ワイヤ検出装置

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US (1) US4850221A (ja)
EP (1) EP0358509A1 (ja)
JP (1) JPH0682048B2 (ja)

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