JPH02178162A - 紙葉類の搬送装置 - Google Patents
紙葉類の搬送装置Info
- Publication number
- JPH02178162A JPH02178162A JP33402288A JP33402288A JPH02178162A JP H02178162 A JPH02178162 A JP H02178162A JP 33402288 A JP33402288 A JP 33402288A JP 33402288 A JP33402288 A JP 33402288A JP H02178162 A JPH02178162 A JP H02178162A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- speed
- conveyance
- paper sheet
- conveying
- paper sheets
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Delivering By Means Of Belts And Rollers (AREA)
- Separation, Sorting, Adjustment, Or Bending Of Sheets To Be Conveyed (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、例えば紙幣などの紙葉類の搬送装置に係り、
特に、搬送中の紙葉類に傷をつけたり、姿勢を乱したり
することなく停止せしめ得るように改良した紙葉類の搬
送装置に関するものである。
特に、搬送中の紙葉類に傷をつけたり、姿勢を乱したり
することなく停止せしめ得るように改良した紙葉類の搬
送装置に関するものである。
搬送中の紙葉類を停止させる必要性を生じるのは、該搬
送中の紙葉類を仕分けたり、加工したり検査したりする
場合である。
送中の紙葉類を仕分けたり、加工したり検査したりする
場合である。
紙葉類を搬送する装置を備えた機器は各種あるが1例え
ば印刷機や複写機などにおいては一般に新しい紙葉類(
例えば印刷用紙など)を取り扱うので、折れたりなどし
て損傷させる虞れが比較的少ない。
ば印刷機や複写機などにおいては一般に新しい紙葉類(
例えば印刷用紙など)を取り扱うので、折れたりなどし
て損傷させる虞れが比較的少ない。
しかし、例えば現金自動取引装置などの如く、取り扱う
紙葉類が使用済紙幣である場合は、該紙葉類には既に皺
や折り目があるので、その自動取扱い技術は理しい。
紙葉類が使用済紙幣である場合は、該紙葉類には既に皺
や折り目があるので、その自動取扱い技術は理しい。
紙幣を取扱い対象物とする紙葉類処理装置における搬送
中の紙葉類(紙幣)の−旦停止に関しては特開昭62−
171862号公報が公知である。
中の紙葉類(紙幣)の−旦停止に関しては特開昭62−
171862号公報が公知である。
前記の公知技術では、相互に接触している2組の搬送ベ
ルトの間に挟んで搬送した紙幣を一旦停止させるのに、
前記搬送ベルトから紙幣を送り出して放出し、これを剛
性部材であるストッパに突き当てていた。
ルトの間に挟んで搬送した紙幣を一旦停止させるのに、
前記搬送ベルトから紙幣を送り出して放出し、これを剛
性部材であるストッパに突き当てていた。
このようにして、放出した紙幣類の慣性を、剛性部材に
衝突させて停止させると、該紙葉類の先端が折れ曲がっ
たり、若しくは該紙葉類の搬送姿勢が乱れたりして、次
工程において斜行したり紙詰まりを生じたりする虞れが
有った。
衝突させて停止させると、該紙葉類の先端が折れ曲がっ
たり、若しくは該紙葉類の搬送姿勢が乱れたりして、次
工程において斜行したり紙詰まりを生じたりする虞れが
有った。
本発明は上述の事情に鑑みて為されたもので。
取扱い対象物が使用済みの紙幣の如く折れたり曲がった
りし易い紙葉類であっても、これを傷つけたり、その姿
勢を乱したりする虞れの無い、途中−旦停止機能を備え
た紙葉類の搬送装置を提供することを目的とする。
りし易い紙葉類であっても、これを傷つけたり、その姿
勢を乱したりする虞れの無い、途中−旦停止機能を備え
た紙葉類の搬送装置を提供することを目的とする。
上記の目的を達成するために創作した本発明に係る紙葉
類搬送装置の基本的な原理は、搬送路の途中に設けられ
て、受け取った紙葉類を減速させるための可変速搬送手
段を設け、この可変速搬送手段により紙葉類に衝撃を与
えることなく円滑に減速させて停止させる。
類搬送装置の基本的な原理は、搬送路の途中に設けられ
て、受け取った紙葉類を減速させるための可変速搬送手
段を設け、この可変速搬送手段により紙葉類に衝撃を与
えることなく円滑に減速させて停止させる。
上述の原理に基づき、これを実用の機器に適応させるた
めの具体的構成として、本発明の装置は、紙葉類を一定
速度で搬送する手段と、 上記の定速搬送手段の搬送方向延長上に設けられて、前
記の紙葉類を1対の回転部材の間に挟み込んで受け取る
、速度制御可能な変速搬送手段と。
めの具体的構成として、本発明の装置は、紙葉類を一定
速度で搬送する手段と、 上記の定速搬送手段の搬送方向延長上に設けられて、前
記の紙葉類を1対の回転部材の間に挟み込んで受け取る
、速度制御可能な変速搬送手段と。
前記の紙葉類が前記定速搬送手段からの変速搬送手段に
受渡しされたことを検知するセンサと、上記のセンサが
紙葉類の受渡しを検知したとき前記の変速搬送手段の搬
送速度を減速させる制御手段とを設けたものである。
受渡しされたことを検知するセンサと、上記のセンサが
紙葉類の受渡しを検知したとき前記の変速搬送手段の搬
送速度を減速させる制御手段とを設けたものである。
上記の構成によれば、一定速度で搬送中の紙葉類を放出
してストッパに打ち当てるのではなく、これを可変速の
搬送手段で受け取り、該可変速搬送手段を減速させて搬
送中の紙葉類の搬送速度を減速させる。
してストッパに打ち当てるのではなく、これを可変速の
搬送手段で受け取り、該可変速搬送手段を減速させて搬
送中の紙葉類の搬送速度を減速させる。
従って、該紙葉類に衝撃力を与えることなく、その搬送
中の姿勢を乱さず1円滑に減速させることが出来る。
中の姿勢を乱さず1円滑に減速させることが出来る。
本発明を実施する場合、減速操作終了後のスピードは任
意に設定し得る。
意に設定し得る。
即ち、減速させて停止させても良い。
また、減速させた後にストッパに突き当てても該紙葉が
受ける衝撃力は著しく小さい。
受ける衝撃力は著しく小さい。
さらに、減速を通り越して逆方向に返送することも可能
である。
である。
このように、本発明の紙葉類搬送装置はその適用範囲が
広い。
広い。
第1図は本発明に係る紙葉類の搬送装置の1実施例を模
式的に描いた斜視図に、制御系統図を付記した説明図で
ある。
式的に描いた斜視図に、制御系統図を付記した説明図で
ある。
ベルトla、lbよりなる定速搬送手段は、紙葉類(本
例では使用済み紙幣)2をベルトの間に挟んで、図の手
前方向に高速で搬送し、ローラ3a、3bよりなる可変
速搬送手段3に送り込む。
例では使用済み紙幣)2をベルトの間に挟んで、図の手
前方向に高速で搬送し、ローラ3a、3bよりなる可変
速搬送手段3に送り込む。
上記の可変速搬送手段3はモータ4によって駆動される
。
。
上記のモータ4は、モータ速度制御回路すによって制御
されるモータ駆動回路Cによって駆動される。
されるモータ駆動回路Cによって駆動される。
前記可変速搬送手段3の近傍に、紙葉類2を検知する非
接触式のセンサ5を設ける。
接触式のセンサ5を設ける。
本例においては上記のセンサ5として、磁気スドライブ
を表面に持つ紙幣の来着を検知する反射形光学センサを
用いた。
を表面に持つ紙幣の来着を検知する反射形光学センサを
用いた。
上・記のセンサ5が紙葉1!i(紙幣)2の来着を検知
していないとき、モータ速度制御回路すは、モータ駆動
回路Cおよびモータ4を介して、可変速搬送手段3の搬
送速度(即ち、ローラ3a、3bの周速)を、定速度搬
送手段1の搬送速度に等しからしめるように制御する。
していないとき、モータ速度制御回路すは、モータ駆動
回路Cおよびモータ4を介して、可変速搬送手段3の搬
送速度(即ち、ローラ3a、3bの周速)を、定速度搬
送手段1の搬送速度に等しからしめるように制御する。
このため、紙葉類2の、定速度搬送手段1から可変速搬
送手段3への受渡しは円滑に行われる。
送手段3への受渡しは円滑に行われる。
上記の受渡しが発生した瞬間、センサ5は検知センサ出
力aをモータ速度制御回路すに与える。
力aをモータ速度制御回路すに与える。
上記検知センサ出力aを入力されたモータ速度制御回路
すは、モータ駆動回路Cを介してモータ4の回転速度を
減速させ、紙葉類(紙幣)2が可変速搬送手段3の1対
のローラ3a、3bの間を通過し終えたときの速度を殆
ど零ならしめる。
すは、モータ駆動回路Cを介してモータ4の回転速度を
減速させ、紙葉類(紙幣)2が可変速搬送手段3の1対
のローラ3a、3bの間を通過し終えたときの速度を殆
ど零ならしめる。
上記の如く、殆ど停止状態まで減速されて可変速搬送手
段3から送り出された紙葉類(紙幣)2は、方向変換ロ
ーラ6とおさえローラ7との闇に挿し込まれる。
段3から送り出された紙葉類(紙幣)2は、方向変換ロ
ーラ6とおさえローラ7との闇に挿し込まれる。
上記方向変換ローラ6は、モータ8によって間欠的に1
80度ずつ回転せしめられる構造で、その−側にゴムロ
ーラ6a、同6bを備えている。
80度ずつ回転せしめられる構造で、その−側にゴムロ
ーラ6a、同6bを備えている。
上記1対のゴムローラ6a、6bは、図示しない駆動手
段により回転駆動される。
段により回転駆動される。
方向変換ローラ6の回転角位置は、モータ8に内蔵され
たエンコーダdにより検出され、回転角位相eが位相制
御回路fに入力され、モータ駆動回路8を介してモータ
8を駆動、制御する。
たエンコーダdにより検出され、回転角位相eが位相制
御回路fに入力され、モータ駆動回路8を介してモータ
8を駆動、制御する。
可変速搬送手段3から紙葉類(紙幣)2が送り出される
際、方向変換ローラ6は図示の回転角位置に比して18
0度回動した状態になっていて、ゴムローラ6a、6b
がおさえローラ7から離間し、その間隙内に紙葉類(紙
幣)2を受け入れる。
際、方向変換ローラ6は図示の回転角位置に比して18
0度回動した状態になっていて、ゴムローラ6a、6b
がおさえローラ7から離間し、その間隙内に紙葉類(紙
幣)2を受け入れる。
そして、可変速搬送手段3が紙葉類(紙幣)2の送出を
終えると、方向変換ローラ6は180度回動されて図示
の姿勢(回転角位置)となり、おさえローラ7との間に
紙葉類(紙幣)2を挟み込む。
終えると、方向変換ローラ6は180度回動されて図示
の姿勢(回転角位置)となり、おさえローラ7との間に
紙葉類(紙幣)2を挟み込む。
この状態でゴムローラ6a、6bが図示左回りに回転駆
動され、紙葉類(紙幣)2を図の左方に送り、搬出搬送
手段9の1対のベルト9a、9bの間に挿入する。
動され、紙葉類(紙幣)2を図の左方に送り、搬出搬送
手段9の1対のベルト9a、9bの間に挿入する。
上記搬出搬送手段9は、1対のベルト9a。
9bの間に紙葉類(紙幣)2を挟んで図の左方へ送り出
す。
す。
以上説明したように、本発明に係る紙葉類の搬送装置は
。
。
紙葉類を一定速度で搬送する手段と、
上記の定速搬送手段の搬送方向延長上に設けられて、前
記の紙葉類を1対の回転部材の間に挟み込んで受け取る
。速度制御可能な変速搬送手段と、前記の紙葉類が前記
定速搬送手段から変速搬送手段に受渡しされたことを検
知するセンサと、上記のセンサが紙葉類の受渡しを検知
したとき前記の変速搬送手段の搬送速度を減速させる制
御手段とを設けたので、 搬送中の紙葉類を放出してストッパに打ち当てることな
く、該紙葉類を可変速の搬送手段に受け取り、該可変速
手段を減速させて搬送中の紙葉類に衝撃を与えることな
く減速させることが出来る。
記の紙葉類を1対の回転部材の間に挟み込んで受け取る
。速度制御可能な変速搬送手段と、前記の紙葉類が前記
定速搬送手段から変速搬送手段に受渡しされたことを検
知するセンサと、上記のセンサが紙葉類の受渡しを検知
したとき前記の変速搬送手段の搬送速度を減速させる制
御手段とを設けたので、 搬送中の紙葉類を放出してストッパに打ち当てることな
く、該紙葉類を可変速の搬送手段に受け取り、該可変速
手段を減速させて搬送中の紙葉類に衝撃を与えることな
く減速させることが出来る。
従って、該紙葉類が例えば使用済み紙幣の如く損傷し易
い紙葉類であっても、これを損傷させることなく、シか
も搬送中の紙葉類の姿勢を乱さずに減速させることが出
来る。
い紙葉類であっても、これを損傷させることなく、シか
も搬送中の紙葉類の姿勢を乱さずに減速させることが出
来る。
減速せしめ得ることは、その窮極として停止させること
も出来、さらに、その延長として返送することも出来る
。
も出来、さらに、その延長として返送することも出来る
。
従って、本発明装置は紙葉類を取り扱って、計数、仕分
け、検査、加工などを施す機器に広く応用することが出
来る。
け、検査、加工などを施す機器に広く応用することが出
来る。
第1図は本発明に係る紙葉類の搬送装置の1実施例を示
し、模式化して描いた斜視図であって。 制御系統図を付記しである。 1・・・定速搬送手段、la、lb・・・ベルト、2・
・・紙葉類、3・・・可変速搬送手段、3a、3b・・
・ローラ、4・・・モータ、5・・・センサ、6・・・
方向変換ローラ、6a。 6b・・・ゴムローラ、 7・・・おさえローラ、 8・・・モータ。
し、模式化して描いた斜視図であって。 制御系統図を付記しである。 1・・・定速搬送手段、la、lb・・・ベルト、2・
・・紙葉類、3・・・可変速搬送手段、3a、3b・・
・ローラ、4・・・モータ、5・・・センサ、6・・・
方向変換ローラ、6a。 6b・・・ゴムローラ、 7・・・おさえローラ、 8・・・モータ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、紙葉類を一定速度で搬送する手段と、 上記の定速搬送手段の搬送方向延長上に設けられて、前
記の紙葉類を1対の回転部材の間に挟み込んで受け取る
、速度制御可能な変速搬送手段と、 前記の紙葉類が前記定速搬送手段から変速搬送手段に受
渡しされたことを検知するセンサと、上記のセンサが紙
葉類の受渡しを検知したとき前記の変速搬送手段の搬送
速度を減速させる制御手段と、 よりなることを特徴とする、紙葉類の搬送装置。 2、前記の変速搬送手段は、受け取つた紙葉類の搬送速
度を減速させて停止させ、これを搬送方向変換手段に送
り込むものであり、上記の搬送方向変換手段は送り込ま
れた紙葉類を前記変速搬送手段の搬送方向と直角に、か
つ紙葉類の紙面と平行方向に送り出す構造であることを
特徴とする、請求項1に記載した紙葉類の搬送装置。 3、前記の変速搬送手段は、受け取つた紙葉類の搬送速
度を減速させて一旦停止させ、さらに上記搬送速度と反
対方向に返送する構造であることを特徴とする、請求項
1に記載した紙葉類の搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33402288A JPH02178162A (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | 紙葉類の搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33402288A JPH02178162A (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | 紙葉類の搬送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02178162A true JPH02178162A (ja) | 1990-07-11 |
Family
ID=18272626
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33402288A Pending JPH02178162A (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | 紙葉類の搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02178162A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014180631A (ja) * | 2013-03-19 | 2014-09-29 | Toshiba Corp | 紙葉類処理装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6031463A (ja) * | 1983-08-02 | 1985-02-18 | Canon Inc | シ−ト排出装置 |
| JPS6055332A (ja) * | 1983-09-07 | 1985-03-30 | Ricoh Co Ltd | 原稿自動送り装置 |
| JPS61195838A (ja) * | 1985-02-27 | 1986-08-30 | 東レ株式会社 | プレススル−パツク用ポリプロピレン複合フイルム |
| JPS63282044A (ja) * | 1987-05-13 | 1988-11-18 | Fuji Xerox Co Ltd | 用紙搬送方向変換装置 |
-
1988
- 1988-12-28 JP JP33402288A patent/JPH02178162A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6031463A (ja) * | 1983-08-02 | 1985-02-18 | Canon Inc | シ−ト排出装置 |
| JPS6055332A (ja) * | 1983-09-07 | 1985-03-30 | Ricoh Co Ltd | 原稿自動送り装置 |
| JPS61195838A (ja) * | 1985-02-27 | 1986-08-30 | 東レ株式会社 | プレススル−パツク用ポリプロピレン複合フイルム |
| JPS63282044A (ja) * | 1987-05-13 | 1988-11-18 | Fuji Xerox Co Ltd | 用紙搬送方向変換装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014180631A (ja) * | 2013-03-19 | 2014-09-29 | Toshiba Corp | 紙葉類処理装置 |
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