JPH0217844A - 滑り装置を備えた直流電動機 - Google Patents
滑り装置を備えた直流電動機Info
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- JPH0217844A JPH0217844A JP16242688A JP16242688A JPH0217844A JP H0217844 A JPH0217844 A JP H0217844A JP 16242688 A JP16242688 A JP 16242688A JP 16242688 A JP16242688 A JP 16242688A JP H0217844 A JPH0217844 A JP H0217844A
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- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 13
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 4
- 238000005245 sintering Methods 0.000 claims description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000004907 flux Effects 0.000 abstract description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract description 2
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 abstract description 2
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
- Dc Machiner (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の目的
(産業上の利用分野)
本発明は、滑り装置を備えた直流電動機の、滑りを付与
する構造に関わるものである。
する構造に関わるものである。
(従来技術)
第6図及び第7図により従来技術の内容・構成を説明す
る。
る。
同図は、固定子ヨークを兼ねた円筒状函体1の内周面に
界磁用永久磁石3を固着配設した固定子と、その内面に
有極鉄心4−1とこれに巻装された巻線4−2とを備え
た回転子4とを有する直流電動機本体の出力軸先端部に
、負荷との連結機構を配設したものである。
界磁用永久磁石3を固着配設した固定子と、その内面に
有極鉄心4−1とこれに巻装された巻線4−2とを備え
た回転子4とを有する直流電動機本体の出力軸先端部に
、負荷との連結機構を配設したものである。
該例の構成は、所謂電磁クラッチを使用するもので、電
動機の回転子軸4−4に駆動側連結板8を固着し、該駆
動側連結板8と対向するごとく被動側連結板9−11を
設け、該被動側連結板9−11を電磁クラッチ9により
軸方向に動作させる事によって接続、離間させるもので
ある。
動機の回転子軸4−4に駆動側連結板8を固着し、該駆
動側連結板8と対向するごとく被動側連結板9−11を
設け、該被動側連結板9−11を電磁クラッチ9により
軸方向に動作させる事によって接続、離間させるもので
ある。
第6図は電磁クラッチ9の巻線9−5への通電を遮断す
ることにより、被動側連結板9−11と一体の円筒状部
分9−12を押出し用バネ9−3の伸長により押し出し
て前記被動側連結板9−11を駆動側連結板8に押圧し
た状態を示し、第7図は逆に巻線への通電で、バネ9−
3の押出力に逆らって、可動片9−1と一体的に固着さ
れた円筒状部分9−12.従ってこれと一体を成す被動
側連結板9−11が吸引され、前記被動側連結板9−1
1が駆動側連結板8との圧接状態を解かれ離間した状態
を示す。
ることにより、被動側連結板9−11と一体の円筒状部
分9−12を押出し用バネ9−3の伸長により押し出し
て前記被動側連結板9−11を駆動側連結板8に押圧し
た状態を示し、第7図は逆に巻線への通電で、バネ9−
3の押出力に逆らって、可動片9−1と一体的に固着さ
れた円筒状部分9−12.従ってこれと一体を成す被動
側連結板9−11が吸引され、前記被動側連結板9−1
1が駆動側連結板8との圧接状態を解かれ離間した状態
を示す。
該構成においては上記の通り電動機への通電と同時に電
磁クラッチ9への通電を行うことにより通電時の電動機
の発生トルクは、駆動側連結板8と被動側連結板9−1
1.更に該被動側連結板と一体の歯車9−2を介して、
これに係合する負荷系への係合歯車11へ伝達され、負
荷を駆動することになる。
磁クラッチ9への通電を行うことにより通電時の電動機
の発生トルクは、駆動側連結板8と被動側連結板9−1
1.更に該被動側連結板と一体の歯車9−2を介して、
これに係合する負荷系への係合歯車11へ伝達され、負
荷を駆動することになる。
電動機と電磁クラッチ9が通電を遮断された時は、電動
機の回転が停止すると共に、同時に電磁クラッチ9の可
動片9−1への吸引力が解除されるので、上述の通り駆
動側連結板8と被動側連結板9−11との結合が解かれ
、負荷系と回転子4とが離間される事になり、負荷(図
示せず)を外部から逆転操作する様な際には、界磁用永
久磁石3による回転子4の拘束力の影響が排除される。
機の回転が停止すると共に、同時に電磁クラッチ9の可
動片9−1への吸引力が解除されるので、上述の通り駆
動側連結板8と被動側連結板9−11との結合が解かれ
、負荷系と回転子4とが離間される事になり、負荷(図
示せず)を外部から逆転操作する様な際には、界磁用永
久磁石3による回転子4の拘束力の影響が排除される。
上述の通り従来技術の構成においても、機能的には所期
の目的を達成するが、電動機とは別体の電磁クラッチ9
を併用しなければならず、取扱い性やコスト的な面でも
改善の余地があった。
の目的を達成するが、電動機とは別体の電磁クラッチ9
を併用しなければならず、取扱い性やコスト的な面でも
改善の余地があった。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は、界磁用永久磁石の固定磁界による拘束トルク
を排除し、無通電非動作時の外部からの逆転操作を、特
別な外部装置を併用せずに実現出来る滑り装置を備えた
直流電動機を得るにある。
を排除し、無通電非動作時の外部からの逆転操作を、特
別な外部装置を併用せずに実現出来る滑り装置を備えた
直流電動機を得るにある。
(2)発明の構成
(問題点を解決するための手段)
本発明の滑り装置を備えた直流電動機は、磁性体部材で
1円板状部分とその外周縁に一体的に形成される円筒状
部分とより成るカップ構成体と、前記円板状部分に同軸
状に歯車を形成固着してその中心部に小孔を設け、該小
孔を軸受けとして回転子軸に貫挿することにより転回自
在に回転子に装着し、前記回転子鉄心の端面の外周近傍
に、その円筒状部分の開口端面を当接し、又前記カップ
構成体は、焼結成型により歯車と一体に形成、或いは磁
性体薄板の絞り加工で形成され、歯車を別体として固着
するごとく構成されている。
1円板状部分とその外周縁に一体的に形成される円筒状
部分とより成るカップ構成体と、前記円板状部分に同軸
状に歯車を形成固着してその中心部に小孔を設け、該小
孔を軸受けとして回転子軸に貫挿することにより転回自
在に回転子に装着し、前記回転子鉄心の端面の外周近傍
に、その円筒状部分の開口端面を当接し、又前記カップ
構成体は、焼結成型により歯車と一体に形成、或いは磁
性体薄板の絞り加工で形成され、歯車を別体として固着
するごとく構成されている。
(作 用)
前述のような構成においては、界磁用永久磁石の固定磁
界による拘束トルクを排除し、無通電非動作時の外部か
らの逆転操作を、特別な外部装置を併用する事なく実現
出来るごとき作用効果をもたらす。
界による拘束トルクを排除し、無通電非動作時の外部か
らの逆転操作を、特別な外部装置を併用する事なく実現
出来るごとき作用効果をもたらす。
(実施例)
以下図面によって、本発明の詳細な説明する。
第1図は、本発明に成る滑り装置を備えた直流電動機の
例の断面図で、外被を構成する函体1と該函体1の前後
に嵌着される蓋体2の形成する内部空間に、電動機を構
成する固定子及び回転子と共に、滑り機能を付与する構
成をも内装配設している。
例の断面図で、外被を構成する函体1と該函体1の前後
に嵌着される蓋体2の形成する内部空間に、電動機を構
成する固定子及び回転子と共に、滑り機能を付与する構
成をも内装配設している。
永久磁石3を固定子として界磁磁束を得て有極鉄心4−
1に巻線4−2を巻装して回転子とする電動機本体とし
ての構成は上述従来技術と変わるものではない。
1に巻線4−2を巻装して回転子とする電動機本体とし
ての構成は上述従来技術と変わるものではない。
本発明は、回転子4を軸支する回転子軸4−4に、第4
図若しくは第5図に示すような、円筒状部分7−22と
歯車7−1とを一体としたカップ組立体7を貫挿配設し
、前記円筒状部分7−22の開口端面7−23を回転子
鉄心4−1の整流子4−3と逆の側の端面外周近傍に当
接する様にしている第2図と第3図は、夫々第4図に示
す前記カップ組立体7を構成する歯車7−1とカップ構
成体7−2の単体での状態を示している。
図若しくは第5図に示すような、円筒状部分7−22と
歯車7−1とを一体としたカップ組立体7を貫挿配設し
、前記円筒状部分7−22の開口端面7−23を回転子
鉄心4−1の整流子4−3と逆の側の端面外周近傍に当
接する様にしている第2図と第3図は、夫々第4図に示
す前記カップ組立体7を構成する歯車7−1とカップ構
成体7−2の単体での状態を示している。
第5図は前述の通り、歯車7−1とカップ構成体7−2
とを、たとえば焼結により一体的に形成した例を示して
いる。
とを、たとえば焼結により一体的に形成した例を示して
いる。
カップ構成体7−2の円筒状部分7−22は、磁性体部
材により形成されており1回転子4の巻線4−2が無通
電で電動機として動作していない時には、前記円筒状部
分7−22の開口端面7−23は回転子鉄心4−1と自
然状態で対向しているだけで、両者は互いに自由に回転
出来る状態にあるが外部電源(図示せず)より、ブラシ
5及び整流子4−3を介して前記巻線4−2に通電され
、電動機が動作状態となると、回転子鉄心4−1の端面
からの漏洩磁束により前記カップ構成体7−2が吸引さ
れ、該吸引力によりカップ構成体7−2は回転子鉄心4
−1の端面に固着状態となり、回転子4と一体的に回転
する。
材により形成されており1回転子4の巻線4−2が無通
電で電動機として動作していない時には、前記円筒状部
分7−22の開口端面7−23は回転子鉄心4−1と自
然状態で対向しているだけで、両者は互いに自由に回転
出来る状態にあるが外部電源(図示せず)より、ブラシ
5及び整流子4−3を介して前記巻線4−2に通電され
、電動機が動作状態となると、回転子鉄心4−1の端面
からの漏洩磁束により前記カップ構成体7−2が吸引さ
れ、該吸引力によりカップ構成体7−2は回転子鉄心4
−1の端面に固着状態となり、回転子4と一体的に回転
する。
回転子4に発生したトルクが負荷側に伝達されるのは、
回転子の巻fi4−2が通電されている電動機の動作状
態の時だけであり、無通電状態のときは回転子4と歯車
7−1が離間状態となり。
回転子の巻fi4−2が通電されている電動機の動作状
態の時だけであり、無通電状態のときは回転子4と歯車
7−1が離間状態となり。
負荷側より強制的に転回させようとする操作を行うとき
には1回転子4が界磁用の永久磁石3による吸引、固着
力の影響から開放されており、小さな外力で転回が可能
となる。
には1回転子4が界磁用の永久磁石3による吸引、固着
力の影響から開放されており、小さな外力で転回が可能
となる。
歯車7−1を一体とするカップ組立体7は、その中心の
小孔:軸貫挿孔7−3で回転子軸4−4により回転自在
に軸支される。
小孔:軸貫挿孔7−3で回転子軸4−4により回転自在
に軸支される。
上述の通り、該構成では伝達されるトルクが電磁的結合
力によるため、経時的変化もなく安定しているので、そ
の信頼性は高い。
力によるため、経時的変化もなく安定しているので、そ
の信頼性は高い。
本明細書では面体及び蓋体が電動機の外被を形成する構
成の例を示したが、外被を別に構成する所謂ビルドイン
タイブにも本発明が適用出来ることは言うまでもない。
成の例を示したが、外被を別に構成する所謂ビルドイン
タイブにも本発明が適用出来ることは言うまでもない。
尚該例では、トルク伝達側の歯車7−1と係合する負荷
系への係合歯車11は、函体1に形成された窓1−1を
潜って、電動機の外部に配置される負荷に結合している
。
系への係合歯車11は、函体1に形成された窓1−1を
潜って、電動機の外部に配置される負荷に結合している
。
(3)発明の効果
本発明の滑り装置を備えた直流電動機は、界磁用永久磁
石の固定磁界による拘束トルクを排除し無通電非動作時
での外部からの逆転操作を、特別な外部装置を併用する
事なく、シかも高い信頼性の下に実現出来る利点がある
。
石の固定磁界による拘束トルクを排除し無通電非動作時
での外部からの逆転操作を、特別な外部装置を併用する
事なく、シかも高い信頼性の下に実現出来る利点がある
。
第1図は本発明に成る例の断面図、第2図は滑り機能を
付与する構成部材である歯車の正面図(a)と断面図(
b)、第3図は前記歯車と一体的に結合されるカップ構
成体の断面図(a)と正面図(b)、第4図は前記歯車
とカップ構成体とを組み合わせたカップ組立体、第5図
は歯車とカップ構成体とを一体形成した例の断面図、第
6図と第7図は従来技術に成る電動機の例の断面図で第
6図が入力印加状態の電動機動作、電磁クラッチ連結状
態、第7図が入力遮断の電動機停止、電磁クラッチ離間
状態を示す。 符号の説明 1・・・・函体、1−1・・・・窓、2・・・・蓋体、
3・・・・永久磁石、4・・・・回転子、4−1・・・
・有極鉄心、4−2・・・・巻線、4−3・・・・整流
子、4−4・・・・回転子軸、5・・・・ブラシ、6・
・・・軸受、7・・・・カップ組立体、7−1・・・・
歯車、7−2・・・・カップ構成体、7−21・・・・
円板状部分、7−22・・・・円筒状部分、7−23・
・・・開口端面、7−3・・・・軸貫挿孔、8・・・・
駆動側連結板、9・・・・電磁クラッチ、9−1・・・
・可動片、9−11・・・・被動側連結板、9−12・
・・・円筒状部分、9−2・・・・歯車、9−3・・・
・押出しバネ、9−4・・・・固定側ヨーク、9−5・
・・・電磁クラッチの巻線、10・・・・押圧バネ。 11・・・・負荷系への係合歯車、12・・・・支軸、
13・・・・外部固定部材。 特許出願人 日本サーボ株式会社第2図 第4図 第3図 第5図
付与する構成部材である歯車の正面図(a)と断面図(
b)、第3図は前記歯車と一体的に結合されるカップ構
成体の断面図(a)と正面図(b)、第4図は前記歯車
とカップ構成体とを組み合わせたカップ組立体、第5図
は歯車とカップ構成体とを一体形成した例の断面図、第
6図と第7図は従来技術に成る電動機の例の断面図で第
6図が入力印加状態の電動機動作、電磁クラッチ連結状
態、第7図が入力遮断の電動機停止、電磁クラッチ離間
状態を示す。 符号の説明 1・・・・函体、1−1・・・・窓、2・・・・蓋体、
3・・・・永久磁石、4・・・・回転子、4−1・・・
・有極鉄心、4−2・・・・巻線、4−3・・・・整流
子、4−4・・・・回転子軸、5・・・・ブラシ、6・
・・・軸受、7・・・・カップ組立体、7−1・・・・
歯車、7−2・・・・カップ構成体、7−21・・・・
円板状部分、7−22・・・・円筒状部分、7−23・
・・・開口端面、7−3・・・・軸貫挿孔、8・・・・
駆動側連結板、9・・・・電磁クラッチ、9−1・・・
・可動片、9−11・・・・被動側連結板、9−12・
・・・円筒状部分、9−2・・・・歯車、9−3・・・
・押出しバネ、9−4・・・・固定側ヨーク、9−5・
・・・電磁クラッチの巻線、10・・・・押圧バネ。 11・・・・負荷系への係合歯車、12・・・・支軸、
13・・・・外部固定部材。 特許出願人 日本サーボ株式会社第2図 第4図 第3図 第5図
Claims (3)
- (1)磁性体部材より成る函体及びこれに固着された永
久磁石を固定子とし、有極鉄心に巻線を巻装して、前記
永久磁石の内周面と小空隙を介し回転自在に軸支された
回転子とを有し、該回転子とこれに連結される外部負荷
との間に滑り装置を備えた直流電動機において、 磁性体部材で、円板状部分とその外周縁に一体的に形成
される円筒状部分とより成るカップ構成体と、前記円板
状部分に同軸状に歯車を形成固着してその中心部に小孔
を設け、該小孔を軸受けとして回転子軸に貫挿すること
により転回自在に回転子に装着し、前記回転子鉄心の端
面の外周近傍に、その円筒状部分の開口端面を当接した
こと、を特徴とする滑り装置を備えた直流電動機。 - (2)前記カップ構成体は、焼結成型により歯車と一体
に形成したこと、を特徴とする特許請求の範囲第1項記
載の滑り装置を備えた直流電動機。 - (3)前記カップ構成体は、磁性体薄板の絞り加工で形
成され、歯車を別体として固着したこと、を特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の滑り装置を備えた直流電動
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63162426A JP2632551B2 (ja) | 1988-07-01 | 1988-07-01 | 滑り装置を備えた直流電動機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63162426A JP2632551B2 (ja) | 1988-07-01 | 1988-07-01 | 滑り装置を備えた直流電動機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0217844A true JPH0217844A (ja) | 1990-01-22 |
| JP2632551B2 JP2632551B2 (ja) | 1997-07-23 |
Family
ID=15754381
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63162426A Expired - Lifetime JP2632551B2 (ja) | 1988-07-01 | 1988-07-01 | 滑り装置を備えた直流電動機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2632551B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS494907U (ja) * | 1972-04-13 | 1974-01-17 | ||
| JPS54147407A (en) * | 1978-05-10 | 1979-11-17 | Sony Corp | Motor |
-
1988
- 1988-07-01 JP JP63162426A patent/JP2632551B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS494907U (ja) * | 1972-04-13 | 1974-01-17 | ||
| JPS54147407A (en) * | 1978-05-10 | 1979-11-17 | Sony Corp | Motor |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2632551B2 (ja) | 1997-07-23 |
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