JPH02178454A - 開閉式屋根における鉄骨トラスの支承装置 - Google Patents
開閉式屋根における鉄骨トラスの支承装置Info
- Publication number
- JPH02178454A JPH02178454A JP32933588A JP32933588A JPH02178454A JP H02178454 A JPH02178454 A JP H02178454A JP 32933588 A JP32933588 A JP 32933588A JP 32933588 A JP32933588 A JP 32933588A JP H02178454 A JPH02178454 A JP H02178454A
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- Japan
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- steel truss
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- rack
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- 239000010959 steel Substances 0.000 title claims abstract description 35
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- 229920000642 polymer Polymers 0.000 claims description 2
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- IWZSHWBGHQBIML-ZGGLMWTQSA-N (3S,8S,10R,13S,14S,17S)-17-isoquinolin-7-yl-N,N,10,13-tetramethyl-2,3,4,7,8,9,11,12,14,15,16,17-dodecahydro-1H-cyclopenta[a]phenanthren-3-amine Chemical compound CN(C)[C@H]1CC[C@]2(C)C3CC[C@@]4(C)[C@@H](CC[C@@H]4c4ccc5ccncc5c4)[C@@H]3CC=C2C1 IWZSHWBGHQBIML-ZGGLMWTQSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Buildings Adapted To Withstand Abnormal External Influences (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、競技場、演技基等の大屋根を開閉できるよ
うにした開閉式屋根における鉄骨トラスの支承装置に関
するものである。
うにした開閉式屋根における鉄骨トラスの支承装置に関
するものである。
従来、長大スパンの鉄骨骨組の開閉式大屋根のトラスは
第4図に示すようにトラス21の一端が固定支承22、
他端は自重や温度変化等によって生ずるトラスの長さの
伸縮によるひずみを生じないようにするために可動支承
23となっており、そのうえ屋根の開閉のために、これ
らの支承22゜23の下部にはレール24に沿って移動
用の車輪等の移動機構が取付けられた構造のものが知ら
れている。
第4図に示すようにトラス21の一端が固定支承22、
他端は自重や温度変化等によって生ずるトラスの長さの
伸縮によるひずみを生じないようにするために可動支承
23となっており、そのうえ屋根の開閉のために、これ
らの支承22゜23の下部にはレール24に沿って移動
用の車輪等の移動機構が取付けられた構造のものが知ら
れている。
前記従来の鉄骨トラスの構造ではトラスの自重、吊り荷
重、雪荷重または温度変化等によって生じるトラスの長
手方向の伸縮は他端が可動支承とされているのでその変
位を下部構造に影響を及ぼすことなく許すことができる
が、地震の場合、他端は可動支承となっているため地震
による水平力を伝達せず一端の固定支承のみで地震力を
負担しなければならずトラスの両端で均等に地震力を負
担して処理することができず耐震安全性が低くなるとい
う問題点があった。
重、雪荷重または温度変化等によって生じるトラスの長
手方向の伸縮は他端が可動支承とされているのでその変
位を下部構造に影響を及ぼすことなく許すことができる
が、地震の場合、他端は可動支承となっているため地震
による水平力を伝達せず一端の固定支承のみで地震力を
負担しなければならずトラスの両端で均等に地震力を負
担して処理することができず耐震安全性が低くなるとい
う問題点があった。
この問題をなくすためにトラスの両端を共に固定支承と
した場合、地震力は両端で半分ずつとなってバランスよ
く負担するので耐震安全性は高くなるが、自重、つり荷
重、雪荷重または温度変化等によるトラスの長手方向の
変位を逃すことができずトラスにひずみを生じ移動機構
に無理な力が加わり車輪とレールとが円滑にかみ合わず
走行できなくなる場合を生ずる問題点があった。
した場合、地震力は両端で半分ずつとなってバランスよ
く負担するので耐震安全性は高くなるが、自重、つり荷
重、雪荷重または温度変化等によるトラスの長手方向の
変位を逃すことができずトラスにひずみを生じ移動機構
に無理な力が加わり車輪とレールとが円滑にかみ合わず
走行できなくなる場合を生ずる問題点があった。
この発明は、鉄骨トラスの長手方向の変位を逃がしてト
ラスのひずみを生じることがないようにするとともに、
地震力はトラスの両端に均等に負担させて耐震安全性を
高めた開閉式屋根の鉄骨トラスの支承装置を得ることを
課題とするものである。
ラスのひずみを生じることがないようにするとともに、
地震力はトラスの両端に均等に負担させて耐震安全性を
高めた開閉式屋根の鉄骨トラスの支承装置を得ることを
課題とするものである。
前記の課題を解決するためこの発明は、鉄骨トラス1の
一端を固定支承2を介して、また他端を鉄骨トラス1の
移動方向Aと直交する長手方向の変位を許す可動支承4
を介して移動機構3上に取付けたものにおいて、可動支
承4として速度比例型粘性ダンパーを用いた開閉式屋根
における鉄骨トラスの支承装置の手段を講じるものであ
る。
一端を固定支承2を介して、また他端を鉄骨トラス1の
移動方向Aと直交する長手方向の変位を許す可動支承4
を介して移動機構3上に取付けたものにおいて、可動支
承4として速度比例型粘性ダンパーを用いた開閉式屋根
における鉄骨トラスの支承装置の手段を講じるものであ
る。
この発明の作用を実施例を参照して説明する。
鉄骨トラス1はその一端を固定支承2によって固定され
ているので、自重、吊り荷重、雪荷重または温度変化等
による長時間をかけて生ずる長さ方向の長さの変化は他
端の変位として表われるが他端には可動支承4として速
度比例型粘性ダンパーが使用されているので長時間をか
けた緩速度での変位では粘性体19の粘性せん断力の値
は著しく小さいため鉄骨トラス1の移動機構には何等の
影響を与えないように自由に移動することができる。
ているので、自重、吊り荷重、雪荷重または温度変化等
による長時間をかけて生ずる長さ方向の長さの変化は他
端の変位として表われるが他端には可動支承4として速
度比例型粘性ダンパーが使用されているので長時間をか
けた緩速度での変位では粘性体19の粘性せん断力の値
は著しく小さいため鉄骨トラス1の移動機構には何等の
影響を与えないように自由に移動することができる。
しかし、地震時においては地震振動がきわめて短時間で
高速であるので他端の可動支承4として速度比例型粘性
ダンパーにおける粘性体19の粘性せん断力の値は著し
く大きくなるため鉄骨トラス1の他端における長手方向
の変位を許されない。
高速であるので他端の可動支承4として速度比例型粘性
ダンパーにおける粘性体19の粘性せん断力の値は著し
く大きくなるため鉄骨トラス1の他端における長手方向
の変位を許されない。
そのため両端が固定支承と同様に働き地震力は鉄骨トラ
ス1の両端で均等に1/2ずつ負担され耐震安全性を高
めることができる。
ス1の両端で均等に1/2ずつ負担され耐震安全性を高
めることができる。
この発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1図はこの発明の開閉式屋根の一部の概略を示すもの
で、鉄骨トラス1の一端は固定支承2を介して移動機構
3上に取付けられ、他端は鉄骨トラス1の移動方向Aと
直交する長手方向への変位を許すようにした可動支承4
を介して移動機構3上に取付けられている。
で、鉄骨トラス1の一端は固定支承2を介して移動機構
3上に取付けられ、他端は鉄骨トラス1の移動方向Aと
直交する長手方向への変位を許すようにした可動支承4
を介して移動機構3上に取付けられている。
第2図は鉄骨トラス1の移動機構3付近の詳細を示すも
ので、鉄骨トラス1の左端の基部1aは固定支承2を介
してラック5に取付けられ、移動機構3はラック5の側
面に取付けられたローラ6が箱形レール7の内壁8のガ
イドレール9によって誘導されるとともに、ラック5の
下面の歯10が箱形レール7の外側に設けられたモータ
11によって駆動されるピニオン12にかみ合うように
して構成されている。また、鉄骨トラス1の右端の基部
1bは可動支承4を介してう・ツク5に取付けられ、右
端と同様にピニオン12にかみ合うようになっている。
ので、鉄骨トラス1の左端の基部1aは固定支承2を介
してラック5に取付けられ、移動機構3はラック5の側
面に取付けられたローラ6が箱形レール7の内壁8のガ
イドレール9によって誘導されるとともに、ラック5の
下面の歯10が箱形レール7の外側に設けられたモータ
11によって駆動されるピニオン12にかみ合うように
して構成されている。また、鉄骨トラス1の右端の基部
1bは可動支承4を介してう・ツク5に取付けられ、右
端と同様にピニオン12にかみ合うようになっている。
ナオ、ラックとピニオン12による移動機構に代えてラ
ック5に相当する可動部に一端を固定したチェーンにモ
ータで駆動するスプロケットを保合するようにするか、
またはレール上に台車を走行させるようにしてもよい。
ック5に相当する可動部に一端を固定したチェーンにモ
ータで駆動するスプロケットを保合するようにするか、
またはレール上に台車を走行させるようにしてもよい。
第3図は可動支承4の詳細を示すもので、鉄骨トラス1
の基部1bを支持する支持板13の上部には基部1bに
係合する突起14を有し、その下側にラック5に固定す
るケーシング15の基板16が設けられ、このケーシン
グ15に支持(反13がその蓋体として被着されるとと
もに支持板13の両側から一体に下方に延びてケーシン
グ15の基板16との間に間隔を有する取着は腕17の
間に多数の薄板18が間隔をあけて平行に積層して取付
けられ、ケーシング15内には粘性体としてブタン系高
分子化合物19が満たされて鉄骨トラス1の変位速度が
小さいときは変位を許し、変位速度が大きいときは変位
を許さない機能を有する速度比例型粘性ダンパーを構成
するものである。
の基部1bを支持する支持板13の上部には基部1bに
係合する突起14を有し、その下側にラック5に固定す
るケーシング15の基板16が設けられ、このケーシン
グ15に支持(反13がその蓋体として被着されるとと
もに支持板13の両側から一体に下方に延びてケーシン
グ15の基板16との間に間隔を有する取着は腕17の
間に多数の薄板18が間隔をあけて平行に積層して取付
けられ、ケーシング15内には粘性体としてブタン系高
分子化合物19が満たされて鉄骨トラス1の変位速度が
小さいときは変位を許し、変位速度が大きいときは変位
を許さない機能を有する速度比例型粘性ダンパーを構成
するものである。
なお、支持板13の取着は腕17に取付けられた多数の
薄板18の間隔内にケーシング15の側壁20に薄板1
8と接触しないように薄板18aを多段に積層して固定
するようにしてもよい。
薄板18の間隔内にケーシング15の側壁20に薄板1
8と接触しないように薄板18aを多段に積層して固定
するようにしてもよい。
この発明は、自重、吊り荷重、零荷重または温度変化等
による鉄骨トラスの長手方向の変位は許して鉄骨トラス
にすびみを生じさせることがなく屋根の開閉のための移
動機構に無理な力や摩擦を与えることがなく、したがっ
て走行不能となるようなことがなく円滑な移動を確保で
きるとともに、地震時に発生する鉄骨トラスの長手方向
の変位を鉄骨トラスの両端で均等に負担するため耐震安
全性を向上させることができる。
による鉄骨トラスの長手方向の変位は許して鉄骨トラス
にすびみを生じさせることがなく屋根の開閉のための移
動機構に無理な力や摩擦を与えることがなく、したがっ
て走行不能となるようなことがなく円滑な移動を確保で
きるとともに、地震時に発生する鉄骨トラスの長手方向
の変位を鉄骨トラスの両端で均等に負担するため耐震安
全性を向上させることができる。
第1図〜第3図はこの発明の実施例を示すもので、第1
図はW根の一部の概略を示す斜視図、第2図は鉄骨トラ
スと移動機構の詳細を示す斜視図、第3図は速度比例型
粘性ダンパーの切断正面図、第4図は従来例の概略を示
す説明図である。 1・・・鉄骨トラス、2・・・固定支承、3・・・移動
機構、4・・・可動支承、A・・・移動方向
図はW根の一部の概略を示す斜視図、第2図は鉄骨トラ
スと移動機構の詳細を示す斜視図、第3図は速度比例型
粘性ダンパーの切断正面図、第4図は従来例の概略を示
す説明図である。 1・・・鉄骨トラス、2・・・固定支承、3・・・移動
機構、4・・・可動支承、A・・・移動方向
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、鉄骨トラス(1)の一端を固定支承(2)を介して
、また他端を鉄骨トラス(1)の移動方向(A)と直交
する長手方向の変位を許す可動支承(4)を介して移動
機構(3)上に取付けたものにおいて、可動支承(4)
として速度比例型粘性ダンパーを用いた開閉式屋根にお
ける鉄骨トラスの支承装置。 2、速度比例型粘性ダンパーの粘性体がブタン系高分子
化合物である請求項1記載の開閉式屋根における鉄骨ト
ラスの支承装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32933588A JP2578088B2 (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | 開閉式屋根における鉄骨トラスの支承装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32933588A JP2578088B2 (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | 開閉式屋根における鉄骨トラスの支承装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02178454A true JPH02178454A (ja) | 1990-07-11 |
| JP2578088B2 JP2578088B2 (ja) | 1997-02-05 |
Family
ID=18220301
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32933588A Expired - Fee Related JP2578088B2 (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | 開閉式屋根における鉄骨トラスの支承装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2578088B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04120339A (ja) * | 1990-09-12 | 1992-04-21 | Nikken Sekkei Ltd | アトリウムの開閉式立体トラス屋根 |
| JPH09287235A (ja) * | 1996-04-22 | 1997-11-04 | Nippon Onshitsu Kogyo Kk | 開閉式屋根装置 |
| WO2007083922A1 (en) * | 2006-01-18 | 2007-07-26 | Seong-Cheol Kim | A space partition device |
| KR100758659B1 (ko) * | 2006-04-25 | 2007-09-13 | 김성철 | 이동식 커튼월 |
| WO2010004451A3 (en) * | 2008-06-16 | 2010-04-01 | Kimberly-Clark Worldwide, Inc. | Temporary partition curtain |
| CN103835369A (zh) * | 2014-03-05 | 2014-06-04 | 江苏南通六建建设集团有限公司 | 一种可伸缩的高空连体钢结构 |
| CN110029571A (zh) * | 2018-08-01 | 2019-07-19 | 中建六局土木工程有限公司 | 一种对称保护永久支座施工方法 |
-
1988
- 1988-12-28 JP JP32933588A patent/JP2578088B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04120339A (ja) * | 1990-09-12 | 1992-04-21 | Nikken Sekkei Ltd | アトリウムの開閉式立体トラス屋根 |
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| WO2007083922A1 (en) * | 2006-01-18 | 2007-07-26 | Seong-Cheol Kim | A space partition device |
| KR100758659B1 (ko) * | 2006-04-25 | 2007-09-13 | 김성철 | 이동식 커튼월 |
| WO2010004451A3 (en) * | 2008-06-16 | 2010-04-01 | Kimberly-Clark Worldwide, Inc. | Temporary partition curtain |
| CN103835369A (zh) * | 2014-03-05 | 2014-06-04 | 江苏南通六建建设集团有限公司 | 一种可伸缩的高空连体钢结构 |
| CN103835369B (zh) * | 2014-03-05 | 2015-06-24 | 江苏南通六建建设集团有限公司 | 一种可伸缩的高空连体钢结构 |
| CN110029571A (zh) * | 2018-08-01 | 2019-07-19 | 中建六局土木工程有限公司 | 一种对称保护永久支座施工方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2578088B2 (ja) | 1997-02-05 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081107 Year of fee payment: 12 |
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