JPH02180672A - 多色塗装見切方法 - Google Patents
多色塗装見切方法Info
- Publication number
- JPH02180672A JPH02180672A JP33513888A JP33513888A JPH02180672A JP H02180672 A JPH02180672 A JP H02180672A JP 33513888 A JP33513888 A JP 33513888A JP 33513888 A JP33513888 A JP 33513888A JP H02180672 A JPH02180672 A JP H02180672A
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- 230000000873 masking effect Effects 0.000 claims abstract description 18
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 16
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 22
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Landscapes
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は多色塗装見切方法に関する。さらに詳しくは、
たとえば大量生産される被塗装面に多色に塗り分ける際
の境界(以下、見切という)線の設定方法に関する。
たとえば大量生産される被塗装面に多色に塗り分ける際
の境界(以下、見切という)線の設定方法に関する。
[従来の技術]
従来より、たとえばツートンカラーの自動車ボデーの塗
装のごとく被塗装面を多色に塗り分ける際には、まず見
切線を定める見切テープを貼付したのち、一方をシート
、フィルム、型紙など(以下、マスキング材という)で
覆う方法が用いられている。
装のごとく被塗装面を多色に塗り分ける際には、まず見
切線を定める見切テープを貼付したのち、一方をシート
、フィルム、型紙など(以下、マスキング材という)で
覆う方法が用いられている。
かかる見切線の位置決め方法(以下、見切方法という)
としては、たとえば被塗装面の両端に見切位置として2
点マーキングし、えられた2点を見切テープで結んで見
切線をうる方法(従来法l)がある。
としては、たとえば被塗装面の両端に見切位置として2
点マーキングし、えられた2点を見切テープで結んで見
切線をうる方法(従来法l)がある。
従来法!は見切線が短かい直線であるばあいには容易に
正確な見切線かえられる方法であるが、見切線が曲線の
ばあいや塗装面の両端間の距離が長いばあいには、たと
え、型テープを用いたとしても、テープの伸びなどによ
り見切線が歪むという欠点がある。
正確な見切線かえられる方法であるが、見切線が曲線の
ばあいや塗装面の両端間の距離が長いばあいには、たと
え、型テープを用いたとしても、テープの伸びなどによ
り見切線が歪むという欠点がある。
そこで、曲線の見切方法として、被塗装面中の形状的に
目印となる線(以下、キャラクタ−ラインという)から
見切線までの所定寸法と同一寸法を有するアプリケータ
ーフィルムまたは位置決めフィルムと見切テープとをあ
らかじめ貼付しておき、アプリケーターフィルムまたは
位置決めフィルムの端をキャラクタ−ラインに合せて見
切テープを所定の位置に貼付する方法(従来法■)もあ
る。
目印となる線(以下、キャラクタ−ラインという)から
見切線までの所定寸法と同一寸法を有するアプリケータ
ーフィルムまたは位置決めフィルムと見切テープとをあ
らかじめ貼付しておき、アプリケーターフィルムまたは
位置決めフィルムの端をキャラクタ−ラインに合せて見
切テープを所定の位置に貼付する方法(従来法■)もあ
る。
しかし、従来法■は、見切線の付近に適当なキャラクタ
−ラインがないばあいには見切テープに貼付されるアプ
リケーターフィルムまたは位置決めフィルムが大きくな
って、見切作業が困難になったり、塗装コストが上昇し
たりするという欠点がある。
−ラインがないばあいには見切テープに貼付されるアプ
リケーターフィルムまたは位置決めフィルムが大きくな
って、見切作業が困難になったり、塗装コストが上昇し
たりするという欠点がある。
[発明が解決しようとする課題]
本発明は前記従来の見切方法における問題点に鑑みてな
されたものであり、見切線が曲線のばあい、塗装面の両
端間の距離が長いばあいまたは見切線の付近に適切なキ
ャラクタ−ラインがないばあいにも、見切線の正確な位
置決めを容易に行ないうる見切方法を提供することを目
的する。
されたものであり、見切線が曲線のばあい、塗装面の両
端間の距離が長いばあいまたは見切線の付近に適切なキ
ャラクタ−ラインがないばあいにも、見切線の正確な位
置決めを容易に行ないうる見切方法を提供することを目
的する。
[課題を解決するための手段]
本発明は被塗装面から写しとった型板を用いて被塗装面
に見切線を描いたのち、前記型板を取外して前記見切線
にあわせて一体ものの型テープからなる見切テープを貼
付し、ついで該見切りテープが端部となるようにマスキ
ング材を貼付する多色塗装見切方法であって、前記見切
テープのマスキング材で覆われる側の被塗装面端部と対
応する位置にあらかじめ切欠を設けておき、前記見切テ
ープ貼付時に前記切欠と被塗装面の端部とを合わせるこ
とによって見切テープの位置決めを行なう多色塗装見切
方法に関する。
に見切線を描いたのち、前記型板を取外して前記見切線
にあわせて一体ものの型テープからなる見切テープを貼
付し、ついで該見切りテープが端部となるようにマスキ
ング材を貼付する多色塗装見切方法であって、前記見切
テープのマスキング材で覆われる側の被塗装面端部と対
応する位置にあらかじめ切欠を設けておき、前記見切テ
ープ貼付時に前記切欠と被塗装面の端部とを合わせるこ
とによって見切テープの位置決めを行なう多色塗装見切
方法に関する。
[作 用コ
本発明の見切方法においては、まず型板を用いて見切線
をマーキングし、えられた見切線に沿って型テープから
なる見切テープを、あらかじめ見切テープに設けた切欠
きを被塗装面の端部に合わせることによって位置決めし
ながら貼付するので、見切線が曲線のばあい、塗装面の
両端間の距離が長いばあい、見切線の付近に適切なキャ
ラクタ−ラインがないばあいなどにも、見切テープが正
確に位置決めされる。
をマーキングし、えられた見切線に沿って型テープから
なる見切テープを、あらかじめ見切テープに設けた切欠
きを被塗装面の端部に合わせることによって位置決めし
ながら貼付するので、見切線が曲線のばあい、塗装面の
両端間の距離が長いばあい、見切線の付近に適切なキャ
ラクタ−ラインがないばあいなどにも、見切テープが正
確に位置決めされる。
また位置決めの治具を貼付してお〈従来法Hに比べ見切
テープの幅がせまくてすみ、材料費が安くなる。
テープの幅がせまくてすみ、材料費が安くなる。
なお、見切テープに設けられる切欠は、塗装時にはマス
キング材によって覆われるので、塗料が付着すべきでな
い箇所に付着することもない。
キング材によって覆われるので、塗料が付着すべきでな
い箇所に付着することもない。
[実施例]
つぎに、本発明の見切方法を図面に基づいて説明する。
第1a−1c図はそれぞれ本発明の見切方法における工
程の一例を示す説明図である。(2はたとえば大量生産
される複雑な三次元曲面形状ををする被塗装面であり、
第1a図に示す工程においては、型板(3)を用いて被
塗装面(2に見切線(1)が描かれる。型板(3)はた
とえばFRPなどの樹脂からなり、たとえば大量生産さ
れる被塗装面(2)の1つから形状を写しとって作製さ
れる。
程の一例を示す説明図である。(2はたとえば大量生産
される複雑な三次元曲面形状ををする被塗装面であり、
第1a図に示す工程においては、型板(3)を用いて被
塗装面(2に見切線(1)が描かれる。型板(3)はた
とえばFRPなどの樹脂からなり、たとえば大量生産さ
れる被塗装面(2)の1つから形状を写しとって作製さ
れる。
かりに第1a図でえられた見切線(1)より下部をマス
キングするばあいには、第1b図に示されるごとく、見
切線(1)と見切テープ(4)の上側とが一致するよう
に一体ものの型テープからなる見切テープ(4)が貼付
される。前記見切テープ(4)の、マスキング材で覆わ
れる側の被塗装面(′2J両端部と対応する位置には、
それぞれ切欠(6)が設けられており、見切テープ(4
)を被塗装面(2)に貼付する際の位置決めは、前記切
欠(6)を被塗装面(2)両端部と一致させながら行な
われる。
キングするばあいには、第1b図に示されるごとく、見
切線(1)と見切テープ(4)の上側とが一致するよう
に一体ものの型テープからなる見切テープ(4)が貼付
される。前記見切テープ(4)の、マスキング材で覆わ
れる側の被塗装面(′2J両端部と対応する位置には、
それぞれ切欠(6)が設けられており、見切テープ(4
)を被塗装面(2)に貼付する際の位置決めは、前記切
欠(6)を被塗装面(2)両端部と一致させながら行な
われる。
ついで被塗装面(2)に貼付された見切テープ(4)か
ら下方が覆われるように、マスキング材(5)の端部が
見切テープ(4)に貼付される。
ら下方が覆われるように、マスキング材(5)の端部が
見切テープ(4)に貼付される。
このように、本発明の見切方法においては、見切テープ
が容易にかつ正確に位置決めされるので、見切線が歪む
こともなく、確実に位置決めされ、たとえば、第1a〜
IC図に示されるような自動車ボデーのばあい、左側と
右側とで見切位置が異なるといった不具合を生ずること
もない。
が容易にかつ正確に位置決めされるので、見切線が歪む
こともなく、確実に位置決めされ、たとえば、第1a〜
IC図に示されるような自動車ボデーのばあい、左側と
右側とで見切位置が異なるといった不具合を生ずること
もない。
第2〜3図はそれぞれ本発明の方法に用いる見切テープ
に設けられる切欠の例を示す部分拡大図である。なお、
第2〜3図はいずれも見切テープ(4)より下注の被塗
装面(′2Jかつぎの工程でマスキング材によって覆わ
れるばあいを示しており、したがって切欠(6)は下側
に設けられている。
に設けられる切欠の例を示す部分拡大図である。なお、
第2〜3図はいずれも見切テープ(4)より下注の被塗
装面(′2Jかつぎの工程でマスキング材によって覆わ
れるばあいを示しており、したがって切欠(6)は下側
に設けられている。
すなわち、第2〜3図において切欠(6)は塗装時には
第1c図に示されるマスキング材(5)で覆われるため
、塗装するつもりのない部分の被塗装面(2りが切欠(
6)から露出し、塗装によって塗料がそれに付着するこ
とが防止される。しかしながら、マスキング材(5)の
寸法精度が作製作業効率とのかね合いてさほど高くない
ばあいには、切欠(6)がマスキング材(5)によって
完全には覆われなくてもよいように、切欠(6)が被塗
装面(2)の端部線に対応する線とその外側に位置する
線とから形成されていること、すなわち、被塗装面(2
)の表面には切欠(6)による開口が位置しないように
切欠(6)が被塗装面(2)の裏面側にまわり込む部分
に形成されていることが好ましい。
第1c図に示されるマスキング材(5)で覆われるため
、塗装するつもりのない部分の被塗装面(2りが切欠(
6)から露出し、塗装によって塗料がそれに付着するこ
とが防止される。しかしながら、マスキング材(5)の
寸法精度が作製作業効率とのかね合いてさほど高くない
ばあいには、切欠(6)がマスキング材(5)によって
完全には覆われなくてもよいように、切欠(6)が被塗
装面(2)の端部線に対応する線とその外側に位置する
線とから形成されていること、すなわち、被塗装面(2
)の表面には切欠(6)による開口が位置しないように
切欠(6)が被塗装面(2)の裏面側にまわり込む部分
に形成されていることが好ましい。
[発明の効果]
本発明の見切方法により、見切線が曲線のばあい、塗装
面の両端間の距離が長いばあい、見切線の付近に適切な
キャラクタ−ラインがないばあいなどにも、見切テープ
が正確かつ容易に位置決めされる。したがって、たとえ
ば左右対称形状を有する被塗装物に左右対称に多色で塗
り分けるばあいにも、左右で見切位置が異なるといった
不具合を生ずることがない。さらに、位置決め用治具と
見切テープとをあらかじめ貼付したものを用いる従来の
方法に比べ、見切テープの幅がせまくてすみ、コストが
安くなる。
面の両端間の距離が長いばあい、見切線の付近に適切な
キャラクタ−ラインがないばあいなどにも、見切テープ
が正確かつ容易に位置決めされる。したがって、たとえ
ば左右対称形状を有する被塗装物に左右対称に多色で塗
り分けるばあいにも、左右で見切位置が異なるといった
不具合を生ずることがない。さらに、位置決め用治具と
見切テープとをあらかじめ貼付したものを用いる従来の
方法に比べ、見切テープの幅がせまくてすみ、コストが
安くなる。
牙1a図
1見切線
第1a−1c図はそれぞれ本発明の見切方法における工
程の例を示す説明図、第2〜3図はそれぞれ本発明に用
いる見切テープに設けられる切欠の例を示す部分拡大図
である。 (図面の主要符号) (1)二見切線 (3):型 板 (4)二見切テープ (5):マスキング材 (6);切 欠 第1b図 4見切テープ \ 特許出願人 ダイハツ工業株式会社
程の例を示す説明図、第2〜3図はそれぞれ本発明に用
いる見切テープに設けられる切欠の例を示す部分拡大図
である。 (図面の主要符号) (1)二見切線 (3):型 板 (4)二見切テープ (5):マスキング材 (6);切 欠 第1b図 4見切テープ \ 特許出願人 ダイハツ工業株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 被塗装面から写しとった型板を用いて被塗装面に見
切線を描いたのち、前記型板を取外して前記見切線にあ
わせて一体ものの型テープからなる見切テープを貼付し
、ついで該見切りテープが端部となるようにマスキング
材を貼付する多色塗装見切方法であって、前記見切テー
プのマスキング材で覆われる側の被塗装面端部と対応す
る位置にあらかじめ切欠を設けておき、前記見切テープ
貼付時に前記切欠と被塗装面の端部とを合わせることに
よって見切テープの位置決めを行なう多色塗装見切方法
。 2 前記切欠が、被塗装面端部線に対応する線とその外
側に位置する線とから形成されてなる請求項1記載の方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63335138A JP2533181B2 (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | 多色塗装見切方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63335138A JP2533181B2 (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | 多色塗装見切方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02180672A true JPH02180672A (ja) | 1990-07-13 |
| JP2533181B2 JP2533181B2 (ja) | 1996-09-11 |
Family
ID=18285190
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63335138A Expired - Lifetime JP2533181B2 (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | 多色塗装見切方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2533181B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0576820A (ja) * | 1991-09-20 | 1993-03-30 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 多数トーンの塗装方法 |
| JPH05245436A (ja) * | 1992-03-09 | 1993-09-24 | Daihatsu Motor Co Ltd | 多色塗装法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS581989A (ja) * | 1981-06-29 | 1983-01-07 | 松下電工株式会社 | 電気カ−ペツト |
| JPS5973078A (ja) * | 1982-10-16 | 1984-04-25 | Kuramoto Sangyo:Kk | 装飾用貼付シ−トを併用する塗装方法 |
| JPS61120665A (ja) * | 1984-11-15 | 1986-06-07 | Toyota Motor Corp | 塗り分け塗装方法 |
-
1988
- 1988-12-28 JP JP63335138A patent/JP2533181B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS581989A (ja) * | 1981-06-29 | 1983-01-07 | 松下電工株式会社 | 電気カ−ペツト |
| JPS5973078A (ja) * | 1982-10-16 | 1984-04-25 | Kuramoto Sangyo:Kk | 装飾用貼付シ−トを併用する塗装方法 |
| JPS61120665A (ja) * | 1984-11-15 | 1986-06-07 | Toyota Motor Corp | 塗り分け塗装方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0576820A (ja) * | 1991-09-20 | 1993-03-30 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 多数トーンの塗装方法 |
| JPH05245436A (ja) * | 1992-03-09 | 1993-09-24 | Daihatsu Motor Co Ltd | 多色塗装法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2533181B2 (ja) | 1996-09-11 |
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