JPH02181079A - 圧縮機 - Google Patents
圧縮機Info
- Publication number
- JPH02181079A JPH02181079A JP64000360A JP36089A JPH02181079A JP H02181079 A JPH02181079 A JP H02181079A JP 64000360 A JP64000360 A JP 64000360A JP 36089 A JP36089 A JP 36089A JP H02181079 A JPH02181079 A JP H02181079A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spring
- shaft
- journal
- compressor
- sleeve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Compressors, Vaccum Pumps And Other Relevant Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、自動車エアコンシステムにおける可変容量片
斜板コンプレッサの最小容量からの斜板を復帰機構に関
する。
斜板コンプレッサの最小容量からの斜板を復帰機構に関
する。
従来の装置は、ニー・ニス・ピー4475871 にお
いて論しられているように、ピストン前後の圧力差で斜
板角を変化させる構造の片斜板コンプレッサにおいて、
シリンダ側にシャフトへ設けたスナップリングとヒンジ
ボールとの間に常にヒンジボールと接触するスプリング
が作用しており、スプリングの密着長が長く、コンプレ
ッサ全長が長くなるという欠点があった。又、ニー・ニ
ス・ピー44、80964のFiglに示されているリ
ターンスプリング(107)といった、板の角度が小さ
くなる時に発生する板バネが入っている技術もあるが、
この技術ではリターンスプリング自体非常に複雑となる
と同時に、リターンスプリングの傾斜した板と直角端面
を有するスリーブ(76)とが接触する様な構造となっ
ているため、リターンスプリングのバネ力としてスリー
ブに作用する力は、スリーブ端面に均一に作用していな
いためにスリーブの内径側のシャフトとの摺動をこじる
現象を発生するという不具合があった。
いて論しられているように、ピストン前後の圧力差で斜
板角を変化させる構造の片斜板コンプレッサにおいて、
シリンダ側にシャフトへ設けたスナップリングとヒンジ
ボールとの間に常にヒンジボールと接触するスプリング
が作用しており、スプリングの密着長が長く、コンプレ
ッサ全長が長くなるという欠点があった。又、ニー・ニ
ス・ピー44、80964のFiglに示されているリ
ターンスプリング(107)といった、板の角度が小さ
くなる時に発生する板バネが入っている技術もあるが、
この技術ではリターンスプリング自体非常に複雑となる
と同時に、リターンスプリングの傾斜した板と直角端面
を有するスリーブ(76)とが接触する様な構造となっ
ているため、リターンスプリングのバネ力としてスリー
ブに作用する力は、スリーブ端面に均一に作用していな
いためにスリーブの内径側のシャフトとの摺動をこじる
現象を発生するという不具合があった。
上記従来技術はシリンダ側スプリング35が常にヒンジ
ボールと接触しているために、シリンダ側スプリング3
5の密着寸法が長くなると同時に、最小容量を小さくし
ていくと、ヒンジボール(77)がシリンダ側に非常に
近くなる。この2点から本構造では、コンプレッサの全
長が長くなるという欠点がある。又、スプリングの密着
長を短縮するために板バネの角度を小さくして荷重を発
生させるリターンスプリングは、形状が複雑になると同
時に、スリーブへのスプリング力がスリーブ端面に均一
に作用しないために先に述べたスリーブとシャフト間で
こじりを発生させるといった問題があった。
ボールと接触しているために、シリンダ側スプリング3
5の密着寸法が長くなると同時に、最小容量を小さくし
ていくと、ヒンジボール(77)がシリンダ側に非常に
近くなる。この2点から本構造では、コンプレッサの全
長が長くなるという欠点がある。又、スプリングの密着
長を短縮するために板バネの角度を小さくして荷重を発
生させるリターンスプリングは、形状が複雑になると同
時に、スリーブへのスプリング力がスリーブ端面に均一
に作用しないために先に述べたスリーブとシャフト間で
こじりを発生させるといった問題があった。
本発明の目的は、コンプレッサの全長を長くすることな
く、同時にスプリング自体を複雑にせずに、スリーブへ
の荷重を均一に作用させることにある。
く、同時にスプリング自体を複雑にせずに、スリーブへ
の荷重を均一に作用させることにある。
上記目的を達成するためにシリンダ側のスプリングは、
斜板傾転角が大きくなり最大ストローク側へ移動してい
る途中までスリーブと接触し、そのスプリングとスリー
ブの接触範囲を、最小ストローク容量ゼロから最大容量
の15%程度までとし、15%以上の容量からは、シリ
ンダ側のシヤフトに設けるバネをスリーブと接触させな
い構造とすることでバネのリフト量を長くすることがな
くなり、バネの密着長を小さく出来ることからコンプレ
ッサの全長を長くすることなく実現出来る波形スプリン
グや血バネといった導着長が小さい構造となる。最大容
量の15%〜30%に相当するスリーブの移動量は、約
2.3〜4.5程度に押えられるため、バネのタイプと
して、血バネ及び波形スプリングで対応可能となり、バ
ネの密着高さは非常に小さくなる。
斜板傾転角が大きくなり最大ストローク側へ移動してい
る途中までスリーブと接触し、そのスプリングとスリー
ブの接触範囲を、最小ストローク容量ゼロから最大容量
の15%程度までとし、15%以上の容量からは、シリ
ンダ側のシヤフトに設けるバネをスリーブと接触させな
い構造とすることでバネのリフト量を長くすることがな
くなり、バネの密着長を小さく出来ることからコンプレ
ッサの全長を長くすることなく実現出来る波形スプリン
グや血バネといった導着長が小さい構造となる。最大容
量の15%〜30%に相当するスリーブの移動量は、約
2.3〜4.5程度に押えられるため、バネのタイプと
して、血バネ及び波形スプリングで対応可能となり、バ
ネの密着高さは非常に小さくなる。
又、この波形スプリング及び血バネをシャツ1〜上を軸
方向に自由に動いてしまうのを防止するために、シャフ
トに設けるスナップリングとシャフトに直径を波形スプ
リング内径より大きくした肩部との間に設置する様にし
ている。
方向に自由に動いてしまうのを防止するために、シャフ
トに設けるスナップリングとシャフトに直径を波形スプ
リング内径より大きくした肩部との間に設置する様にし
ている。
この様にすることて、コンプレッサの全長を短くしたま
ま、スリーブへ均一の荷重を与えることが出来、同時に
スリーブのこじり等もなくなる。
ま、スリーブへ均一の荷重を与えることが出来、同時に
スリーブのこじり等もなくなる。
前述した波形スプリングあるいは血バネは、バネたわみ
が小さくて、大きな荷重が出るためにバネとしての取付
は長が小さくてすむとともに、エアコンシステム上圧縮
機容量がゼロ近傍へ制御された後、容量の増大がシステ
ム上必要になった時、システム上の圧力だけでは最大側
へ復帰出来ない時に、このバネで最大容量の15〜30
%位置まで圧縦機容量を増加出来る。結果、システム」
二の圧力が圧縮機としての復帰可能な荷重が得られる圧
力状態に達する。
が小さくて、大きな荷重が出るためにバネとしての取付
は長が小さくてすむとともに、エアコンシステム上圧縮
機容量がゼロ近傍へ制御された後、容量の増大がシステ
ム上必要になった時、システム上の圧力だけでは最大側
へ復帰出来ない時に、このバネで最大容量の15〜30
%位置まで圧縦機容量を増加出来る。結果、システム」
二の圧力が圧縮機としての復帰可能な荷重が得られる圧
力状態に達する。
以上の作用で、圧縮機の最小容量側に入れるスプリング
を長くする必要なく、最小容量ゼロからの復帰が可能と
なり、口先にスリーブの移動をスムーズに出来る。
を長くする必要なく、最小容量ゼロからの復帰が可能と
なり、口先にスリーブの移動をスムーズに出来る。
以下、本発明の一実施例を第1図により説明する。
駆動軸(シャフト)1に固定されたドライブプレート3
は、前記シャフト1と同一回転速度で回転する。前記ド
ライブプレート3には、ピストン5が上死点に達した時
のピストン5とシリンダヘッド7間に出来るトップクリ
アランスを一定にして、傾斜角が変化出来るようにジャ
ーナル9は前記ドライブプレー1・に連結されている。
は、前記シャフト1と同一回転速度で回転する。前記ド
ライブプレート3には、ピストン5が上死点に達した時
のピストン5とシリンダヘッド7間に出来るトップクリ
アランスを一定にして、傾斜角が変化出来るようにジャ
ーナル9は前記ドライブプレー1・に連結されている。
前記ジャーナル9は、シャフトと同一回転速度で回転し
、傾斜角に相当する揺動運動のみを発生させるために、
回転防止機構として、スライドピン12.スライドボー
ル14、シュー16部品からなるビスl−フサポート1
8が前記ジャーナル9にスラス1〜ベアリング20及び
ラジアルベアリング22を介して嵌合されている。更に
ジャーナルの傾斜を支持するために、前記シャフト上を
スライド可能なスリーブ24が挿入されており、前記ピ
ストンサポートへ回転自由に加締められたエンロッド2
6と同様に、回転自由に加締められたピストン5がシリ
ンダボア30内を往復運動することにより圧縮仕事を行
なう。この往復運動するビストンストロークを変化させ
る手段として、ピストンのFカバ44側空間内圧力とピ
ストンのシリンダボア内圧力の圧力差により、ピストン
サポートの傾斜角が変化し、これに伴なってジャーナル
の傾斜角が変化し、ジャーナルと連結されたスリーブが
シャツ1〜上を移動して、圧縮機容量が変化する構造と
なっている。前記ジャーナルの傾転角が低減し、容量が
小さくなった時、スリーブを最大方向へ復帰させる波形
スプリング48が、前記シヤフトに設けた肩部50とシ
ャフト取り付けたスナップリング52との間に設置され
波形スプリングとスリーブが接触しない時に1、波形ス
プリングが軸方向に踊るのを防止しているのと同時にス
リーブと波形スプリングが接触して、スプリングが変形
しだす荷重を調整している。この波形スプリングの設置
しているシャフト肩部50は、圧縮機の容量が最大容量
の20%に相当する時のスリーブの端面位置に対応して
おり、エアコンシステム上、容量ゼロ近傍で運転された
後に、容量増大させる時に、エアコンシステム上の圧力
では復帰出来ない運転状態においても波形スプリングで
容量20%の位置まで帰復出来る構造となっている。言
うまでもないが、この容量を15〜30%の間のいずれ
かの容量に設定することは、シャフト肩部の位置と、波
形スプリングのリフト量及び枚数を変更することで可能
である。
、傾斜角に相当する揺動運動のみを発生させるために、
回転防止機構として、スライドピン12.スライドボー
ル14、シュー16部品からなるビスl−フサポート1
8が前記ジャーナル9にスラス1〜ベアリング20及び
ラジアルベアリング22を介して嵌合されている。更に
ジャーナルの傾斜を支持するために、前記シャフト上を
スライド可能なスリーブ24が挿入されており、前記ピ
ストンサポートへ回転自由に加締められたエンロッド2
6と同様に、回転自由に加締められたピストン5がシリ
ンダボア30内を往復運動することにより圧縮仕事を行
なう。この往復運動するビストンストロークを変化させ
る手段として、ピストンのFカバ44側空間内圧力とピ
ストンのシリンダボア内圧力の圧力差により、ピストン
サポートの傾斜角が変化し、これに伴なってジャーナル
の傾斜角が変化し、ジャーナルと連結されたスリーブが
シャツ1〜上を移動して、圧縮機容量が変化する構造と
なっている。前記ジャーナルの傾転角が低減し、容量が
小さくなった時、スリーブを最大方向へ復帰させる波形
スプリング48が、前記シヤフトに設けた肩部50とシ
ャフト取り付けたスナップリング52との間に設置され
波形スプリングとスリーブが接触しない時に1、波形ス
プリングが軸方向に踊るのを防止しているのと同時にス
リーブと波形スプリングが接触して、スプリングが変形
しだす荷重を調整している。この波形スプリングの設置
しているシャフト肩部50は、圧縮機の容量が最大容量
の20%に相当する時のスリーブの端面位置に対応して
おり、エアコンシステム上、容量ゼロ近傍で運転された
後に、容量増大させる時に、エアコンシステム上の圧力
では復帰出来ない運転状態においても波形スプリングで
容量20%の位置まで帰復出来る構造となっている。言
うまでもないが、この容量を15〜30%の間のいずれ
かの容量に設定することは、シャフト肩部の位置と、波
形スプリングのリフト量及び枚数を変更することで可能
である。
又、第2図は波形スプリング部を拡大して示した。第3
図は波形スプリングを血バネを使用した実施例であり効
果は同一である。
図は波形スプリングを血バネを使用した実施例であり効
果は同一である。
本発明によれば、圧縮機の最小容量をゼロ近傍に低減し
ても、必ず容量増大への制御が可能となるため、冷力上
圧縮機容量が必要としない時は、容量をゼロへ制御し、
必要な時容量増大が可能となるため、常に圧縮機を回転
させることがエアコンシステム上可能となり、自動車空
調用圧縮機として必要であったマグネットクラッチが不
必要になるという効果も発生すると同時に、この構造と
しての圧縮機の全長を長くすることなく実現出来る効果
がある。
ても、必ず容量増大への制御が可能となるため、冷力上
圧縮機容量が必要としない時は、容量をゼロへ制御し、
必要な時容量増大が可能となるため、常に圧縮機を回転
させることがエアコンシステム上可能となり、自動車空
調用圧縮機として必要であったマグネットクラッチが不
必要になるという効果も発生すると同時に、この構造と
しての圧縮機の全長を長くすることなく実現出来る効果
がある。
第1図は本発明の一実施例の縦断面図、第2図は第1図
の中の波形スプリング取付部拡大図、第3図は波形スプ
リングを血バネを使用した実施例を示す図である。 1・・シャフト、31クライブプレー1〜.5 ピスト
ン、7・・シリンダヘット、9・・ジャーナル、12
スライ1くピン、14・・・スライドボール、16・・
・シュー、18・・ビス1−ンサポート、20スラスト
ベアリング、22・・ラジアルベアリング、24・・ス
リーブ、26・・コンロッド、28・シリンダ、30・
・・シリンダボア、44・・・Fカバ、48波形スプリ
ング、50・・シャフト肩部、52・スナップリング、
54・・・血バネ。 第 図
の中の波形スプリング取付部拡大図、第3図は波形スプ
リングを血バネを使用した実施例を示す図である。 1・・シャフト、31クライブプレー1〜.5 ピスト
ン、7・・シリンダヘット、9・・ジャーナル、12
スライ1くピン、14・・・スライドボール、16・・
・シュー、18・・ビス1−ンサポート、20スラスト
ベアリング、22・・ラジアルベアリング、24・・ス
リーブ、26・・コンロッド、28・シリンダ、30・
・・シリンダボア、44・・・Fカバ、48波形スプリ
ング、50・・シャフト肩部、52・スナップリング、
54・・・血バネ。 第 図
Claims (3)
- 1.シリンダ中心部で回転可能に支持されたシヤフトを
含み、前記シヤフトの軸線に対し実質的に平行に形成さ
れた複数個のシリンダボアを有し、ピストンが前記シリ
ンダボア内を往復動させる様に、揺動運動するピストン
サポートと、前記ピストンサポートへ揺動運動させる様
に、シヤフトと共に回転するジヤーナルを有し、ジヤー
ナルの傾転角を変化させる様に連結したスリーブがシヤ
フト上を移動出来る様に嵌合し、前記ジヤーナルの傾転
角をピストン前後の圧力差で変化させる可変容量形片斜
板圧縮機において、最小容量から最大容量側へジヤーナ
ルの傾転角を増大させる方向のスプリングを、シヤフト
に取付けたスナツプリングとシヤフトの肩部の間に設け
たことを特徴とする圧縮機。 - 2.前記第1項において、スプリングのリフト量を容量
ゼロから最大容量の15%〜30%に相当するスリーブ
の移動距離としたことを特徴とする圧縮機。 - 3.前記第1項または第2項において、前記スプリング
を波形スプリング、あるいは血バネにしたことを特徴と
する圧縮機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP64000360A JPH02181079A (ja) | 1989-01-06 | 1989-01-06 | 圧縮機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP64000360A JPH02181079A (ja) | 1989-01-06 | 1989-01-06 | 圧縮機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02181079A true JPH02181079A (ja) | 1990-07-13 |
Family
ID=11471639
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP64000360A Pending JPH02181079A (ja) | 1989-01-06 | 1989-01-06 | 圧縮機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02181079A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7117828B2 (en) | 2001-07-25 | 2006-10-10 | Shuttleworth Axial Motor Company Limited | Axial motors |
| EP0953765B2 (en) † | 1998-04-13 | 2012-08-15 | Kabushiki Kaisha Toyota Jidoshokki | Variable displacement type swash plate compressor and displacement control valve |
| CN113710893A (zh) * | 2019-04-12 | 2021-11-26 | 欧伊特股份有限公司 | 往复活塞式压缩机 |
-
1989
- 1989-01-06 JP JP64000360A patent/JPH02181079A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0953765B2 (en) † | 1998-04-13 | 2012-08-15 | Kabushiki Kaisha Toyota Jidoshokki | Variable displacement type swash plate compressor and displacement control valve |
| US7117828B2 (en) | 2001-07-25 | 2006-10-10 | Shuttleworth Axial Motor Company Limited | Axial motors |
| CN113710893A (zh) * | 2019-04-12 | 2021-11-26 | 欧伊特股份有限公司 | 往复活塞式压缩机 |
| CN113710893B (zh) * | 2019-04-12 | 2023-08-08 | 欧伊特股份有限公司 | 往复活塞式压缩机 |
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