JPH0218145Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0218145Y2 JPH0218145Y2 JP5605486U JP5605486U JPH0218145Y2 JP H0218145 Y2 JPH0218145 Y2 JP H0218145Y2 JP 5605486 U JP5605486 U JP 5605486U JP 5605486 U JP5605486 U JP 5605486U JP H0218145 Y2 JPH0218145 Y2 JP H0218145Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- drainage channel
- opening groove
- channel opening
- presser
- Prior art date
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- Expired
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- 239000002184 metal Substances 0.000 description 21
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 6
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 6
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 6
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Sewage (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の目的〕
(産業上の利用分野)
本考案は、高速道路や一般道路に設けられた排
水路の蓋の構造に関する。
水路の蓋の構造に関する。
(従来の技術)
従来から高速道路等には、雨水等を路面より排
除するため排水路が設備されていることは周知で
ある。
除するため排水路が設備されていることは周知で
ある。
一般に排水路は、路面の雨水等の集水能力を十
分に発揮できるように形成されるため、防塵対策
が十分になされないまま設備されることが多く、
特に蓋受のない排水路たとえば円形側溝もまた防
塵対策の面では十分とはいえない。この円形側溝
は通常は、道路の路肩付近にあつて、排水路開口
溝の下端に断面円形の排水路が形成されている。
そして、排水路開口溝の上方は集水機能を損なわ
ないように解放されている。そのため粗大塵も同
時に集水される雨水等とともに排水路内に流れ込
んでしまうことが多い。
分に発揮できるように形成されるため、防塵対策
が十分になされないまま設備されることが多く、
特に蓋受のない排水路たとえば円形側溝もまた防
塵対策の面では十分とはいえない。この円形側溝
は通常は、道路の路肩付近にあつて、排水路開口
溝の下端に断面円形の排水路が形成されている。
そして、排水路開口溝の上方は集水機能を損なわ
ないように解放されている。そのため粗大塵も同
時に集水される雨水等とともに排水路内に流れ込
んでしまうことが多い。
(考案が解決しようとする問題点)
排水路内への粗大塵の流れ込みを防止するため
には上方に蓋をすれば十分ではあるが、蓋をする
と集水機能に影響を及ぼし、好ましくなく、特に
円形側溝にあつては溝部分の対向する壁面間が必
ずしも同一幅でなく、また蓋受の部分もないため
に防塵対策が余り施されることがなかつた。
には上方に蓋をすれば十分ではあるが、蓋をする
と集水機能に影響を及ぼし、好ましくなく、特に
円形側溝にあつては溝部分の対向する壁面間が必
ずしも同一幅でなく、また蓋受の部分もないため
に防塵対策が余り施されることがなかつた。
本考案は、このような種々の点に鑑み、排水路
の集水機能を妨げず、粗大塵の排水路への流入を
防止し、かつ、排水路開口溝部分になじむ排水路
用の蓋を提供しようとするものである。
の集水機能を妨げず、粗大塵の排水路への流入を
防止し、かつ、排水路開口溝部分になじむ排水路
用の蓋を提供しようとするものである。
〔考案の構成)
(問題点を解決するための手段)
上述の問題点は、蓋の構造を中程を境にして一
方を純ねじ、他方を逆ねじとした両ねじの調整ボ
ルトの端部にそれぞれのねじに螺合するねじ穴を
有する一対の支持金具を調整ボルトのねじと支持
金具のねじとを螺合させて一体とし、この一対の
支持金具の複数を特定された間隔毎に排水路開口
溝の対向する壁面に調整ボルトで調整しながら固
定し、この支持金具に排水路開口溝の長さ方向の
板状体の両側に排水路開口溝の幅方向の板状体を
任意の間隔で複数固着した本体を長さ方向板状体
を用いて載置する排水路用蓋とすることにより解
決される。
方を純ねじ、他方を逆ねじとした両ねじの調整ボ
ルトの端部にそれぞれのねじに螺合するねじ穴を
有する一対の支持金具を調整ボルトのねじと支持
金具のねじとを螺合させて一体とし、この一対の
支持金具の複数を特定された間隔毎に排水路開口
溝の対向する壁面に調整ボルトで調整しながら固
定し、この支持金具に排水路開口溝の長さ方向の
板状体の両側に排水路開口溝の幅方向の板状体を
任意の間隔で複数固着した本体を長さ方向板状体
を用いて載置する排水路用蓋とすることにより解
決される。
(作用)
すなわち、排水路開口溝の蓋受のない点や対向
する壁面間の広挾には両ねじボルトを有する一対
の支持金具で対応し、粗大塵の排水路への流入落
下は支持金具に載置される板状体からなる本体で
防止する。
する壁面間の広挾には両ねじボルトを有する一対
の支持金具で対応し、粗大塵の排水路への流入落
下は支持金具に載置される板状体からなる本体で
防止する。
(実施例)
つぎに、本考案の実施例を図面に基いて説明す
る。
る。
第1図は本考案に係る蓋が円形側溝の排水路開
口溝に施工されている状態を円形側溝の排水路開
口溝を省略して示した側面図、第2図は同平面図
である。
口溝に施工されている状態を円形側溝の排水路開
口溝を省略して示した側面図、第2図は同平面図
である。
1は本体で、排水路開口溝の長さ方向の板状体
2とその両側に排水路開口溝の幅方向の板状体3
を固着して形成されている。なお、長さ方向板状
体2の端部は、端部幅方向板状体が固着されてい
る。具体的には、この実施例では排水路開口溝の
長さ方向の板状体2は50mm×12mm×1488mmの鋼製
または鋳物製の板状体、幅方向の板状体3は50mm
×6mm×21mmの鋼製または鋳物製の板状体、端部
幅方向板状体4は50mm×6mm×54mmの鋼製または
鋳物製の板状体であり、長さ方向板状体2を十等
分して両端には、端部幅方向板状体4が、間の9
ケ所(図面では数ケ所のみ明示)には幅方向板状
体3がそれぞれ溶接などによつて固着されてい
る。
2とその両側に排水路開口溝の幅方向の板状体3
を固着して形成されている。なお、長さ方向板状
体2の端部は、端部幅方向板状体が固着されてい
る。具体的には、この実施例では排水路開口溝の
長さ方向の板状体2は50mm×12mm×1488mmの鋼製
または鋳物製の板状体、幅方向の板状体3は50mm
×6mm×21mmの鋼製または鋳物製の板状体、端部
幅方向板状体4は50mm×6mm×54mmの鋼製または
鋳物製の板状体であり、長さ方向板状体2を十等
分して両端には、端部幅方向板状体4が、間の9
ケ所(図面では数ケ所のみ明示)には幅方向板状
体3がそれぞれ溶接などによつて固着されてい
る。
5,6はそれぞれボルト、ナツトで長さ方向板
状体2の適宜の個所に必要により取り付けられた
もので、ナツト6は長さ方向板状体2を貫通して
固着され、ボルト5はナツト6の両側にそれぞれ
螺合されている。この実施例では2ケ所(図面で
は1ケ所だけ明示)取り付けられている。
状体2の適宜の個所に必要により取り付けられた
もので、ナツト6は長さ方向板状体2を貫通して
固着され、ボルト5はナツト6の両側にそれぞれ
螺合されている。この実施例では2ケ所(図面で
は1ケ所だけ明示)取り付けられている。
第3図は一対の支持金具を示す正面図で、支持
金具7は中程を境にして一方を純ねじ、他方を逆
ねじとした第4図に示した両ねじボルト8の両端
にそれぞれのねじに螺合するねじ穴9(第1図)
を介して一体となつている。なお、この例では排
水路開口溝がテーパー状になつている場合を予定
してその対向する壁面に合致するよう一対の支持
金具7も互いに傾斜させてある。この実施例では
具体的には支持金具7は50mm×12mm×150mmの鋼
製または鋳物製の板状体である。
金具7は中程を境にして一方を純ねじ、他方を逆
ねじとした第4図に示した両ねじボルト8の両端
にそれぞれのねじに螺合するねじ穴9(第1図)
を介して一体となつている。なお、この例では排
水路開口溝がテーパー状になつている場合を予定
してその対向する壁面に合致するよう一対の支持
金具7も互いに傾斜させてある。この実施例では
具体的には支持金具7は50mm×12mm×150mmの鋼
製または鋳物製の板状体である。
第5図は押え具を示す正面図で、押え具10は
押えボルト12、上押え金具11、下押え金具1
3とからなり押えボルト12の上方に対向する長
さ方向板状体2の端部幅方向板状体4を押える大
きさの板状体(第6図)からなる上押え金具11
を上押え金具11の挿通孔14を用いて自由回転
可能に位置せしめ、下方には、排水路溝下端幅を
押える板状体からなる下押え金具13(第7図)
をねじ穴15を介してねじ部16に螺合して全体
として一体となつている。具体的にはこの実施例
では、上押え金具11は50mm×4.5mm×106mmの鋼
製または鋳物製の板状体、下押え金具13は44mm
×6mm×90mmの鋼製または鋳物製の板状体であ
る。
押えボルト12、上押え金具11、下押え金具1
3とからなり押えボルト12の上方に対向する長
さ方向板状体2の端部幅方向板状体4を押える大
きさの板状体(第6図)からなる上押え金具11
を上押え金具11の挿通孔14を用いて自由回転
可能に位置せしめ、下方には、排水路溝下端幅を
押える板状体からなる下押え金具13(第7図)
をねじ穴15を介してねじ部16に螺合して全体
として一体となつている。具体的にはこの実施例
では、上押え金具11は50mm×4.5mm×106mmの鋼
製または鋳物製の板状体、下押え金具13は44mm
×6mm×90mmの鋼製または鋳物製の板状体であ
る。
以上の各部は、つぎのようにして円形側溝の蓋
となる。
となる。
第8図は第1図のA−A断面、第9図は第1図
のB−B断面をそれぞれ示すとともに円形側溝と
の位置関係を示すものであり、Aは排水路、Bは
排水路開口溝、b,bはそれぞれ対向する壁面で
ある。
のB−B断面をそれぞれ示すとともに円形側溝と
の位置関係を示すものであり、Aは排水路、Bは
排水路開口溝、b,bはそれぞれ対向する壁面で
ある。
まず、排水路開口溝Bの対向する壁面b,bに
対し、調整ボルト8の両端に螺着されている一対
の支持金具7,7を調整ボルトを回転させながら
位置させる。この支持金具7,7は本体1の長さ
方向板状体2の長さに応じて間隔を定め、個数に
合せて複数設置される。対向する壁面b,bに一
対の支持金具7,7が設置された後、本体1を一
対の支持金具7,7の上端部に端部幅方向板状体
4を載置するとともに必要により本体1の上方へ
のはね上りを防止するため押え具10を用い、向
い合う本体1の端部幅方向板状体4の上端を上押
え金具11により、排水路開口溝Bの対向する下
端部いいかえると排水路Aの上端部a,aを下押
え金具13により押える。これは予めa,a部に
下押え金具13をあてがい、押えボルト12を回
転させることにより上下幅を調節することにより
行う。
対し、調整ボルト8の両端に螺着されている一対
の支持金具7,7を調整ボルトを回転させながら
位置させる。この支持金具7,7は本体1の長さ
方向板状体2の長さに応じて間隔を定め、個数に
合せて複数設置される。対向する壁面b,bに一
対の支持金具7,7が設置された後、本体1を一
対の支持金具7,7の上端部に端部幅方向板状体
4を載置するとともに必要により本体1の上方へ
のはね上りを防止するため押え具10を用い、向
い合う本体1の端部幅方向板状体4の上端を上押
え金具11により、排水路開口溝Bの対向する下
端部いいかえると排水路Aの上端部a,aを下押
え金具13により押える。これは予めa,a部に
下押え金具13をあてがい、押えボルト12を回
転させることにより上下幅を調節することにより
行う。
なお、長さ方向板状体2の中間部は必要により
設けたボルト5、ナツト6によるボルト5の回転
で調節し、排水路開口溝Bの対向する壁面b,b
により支持される。
設けたボルト5、ナツト6によるボルト5の回転
で調節し、排水路開口溝Bの対向する壁面b,b
により支持される。
しかして全体として円形側溝用蓋が形成され
る。
る。
(考案の効果)
本考案は、上述のようにしてなるのでつぎの効
果を有する。
果を有する。
支持金具を両ねじの調整ボルトの両端に螺合
してあるので蓋受のない排水路開口溝の対向す
る壁面に設置して、蓋受代りとすることができ
る。
してあるので蓋受のない排水路開口溝の対向す
る壁面に設置して、蓋受代りとすることができ
る。
支持金具を排水路開口溝の対向する壁面に設
置し、本体を載置するだけで蓋を形成すること
ができる。また支持金具の設置位置を調節すれ
ば本体上端と路面を面一にできる。
置し、本体を載置するだけで蓋を形成すること
ができる。また支持金具の設置位置を調節すれ
ば本体上端と路面を面一にできる。
支持金具を両ねじの調整ボルトの両端に螺合
してあるので排水路開口溝の対向する路面の広
挾に追随できる。
してあるので排水路開口溝の対向する路面の広
挾に追随できる。
支持金具、本体ともに排水路開口溝より容易
に取りはずし可能である。
に取りはずし可能である。
本体が板状体の骨組により形成されているの
で排水路開口溝に集まる粗大塵は本体に掛かり
排水路への流入が阻止される。
で排水路開口溝に集まる粗大塵は本体に掛かり
排水路への流入が阻止される。
本体が板状体の骨組だけの構造なので路面上
の雨水等の集水機能に影響を与えない。
の雨水等の集水機能に影響を与えない。
支持金具と本体とからなり車輛の輪荷重を支
持することができる。
持することができる。
必要により本体のはね上り等は押え具により
防止される。
防止される。
図面は本考案の実施例を示すもので、第1図は
本考案に係る蓋が円形側溝の排水路開口溝に施工
されている状態を円形側溝開口溝を省略して示し
た側面図、第2図は同平面図、第3図は一対の支
持金具を示す正面図、第4図は調整ねじを示す正
面図、第5図は押え具を示す正面図、第6図は上
押え金具の平面図、第7図は下押え金具の平面
図、第8図は第1図のA−A断面を示すとともに
円形側溝との位置関係を示す説明断面図、第9図
は第1図のB−B断面を示すとともに円形側溝と
の位置関係を示す説明断面図である。 図面において、1は本体、2は長さ方向板状
体、3は幅方向板状体、4は端部幅方向板状体、
7は支持金具、8は調整ボルト、9はねじ穴、1
0は押え具、11は上押え金具、12は押えボル
ト、13は下押え金具である。
本考案に係る蓋が円形側溝の排水路開口溝に施工
されている状態を円形側溝開口溝を省略して示し
た側面図、第2図は同平面図、第3図は一対の支
持金具を示す正面図、第4図は調整ねじを示す正
面図、第5図は押え具を示す正面図、第6図は上
押え金具の平面図、第7図は下押え金具の平面
図、第8図は第1図のA−A断面を示すとともに
円形側溝との位置関係を示す説明断面図、第9図
は第1図のB−B断面を示すとともに円形側溝と
の位置関係を示す説明断面図である。 図面において、1は本体、2は長さ方向板状
体、3は幅方向板状体、4は端部幅方向板状体、
7は支持金具、8は調整ボルト、9はねじ穴、1
0は押え具、11は上押え金具、12は押えボル
ト、13は下押え金具である。
Claims (1)
- 中程を境にして一方を純ねじ、他方を逆ねじと
した両ねじの調整ボルトの端部にそれぞれのねじ
に螺合するねじ穴を有する一対の支持金具を調整
ボルトのねじと支持金具のねじとを螺合させて一
体とし、この一対の支持金具の複数を特定された
間隔毎に排水路開口溝の対向する壁面に調整ボル
トで調整しながら固定し、この支持金具に排水路
開口溝の長さ方向の板状体の両側に排水路開口溝
の幅方向の板状体を任意の間隔で複数固着した本
体を長さ方向板状体を用いて載置することを特徴
とする排水路用蓋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5605486U JPH0218145Y2 (ja) | 1986-04-16 | 1986-04-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5605486U JPH0218145Y2 (ja) | 1986-04-16 | 1986-04-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62169082U JPS62169082U (ja) | 1987-10-27 |
| JPH0218145Y2 true JPH0218145Y2 (ja) | 1990-05-22 |
Family
ID=30884525
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5605486U Expired JPH0218145Y2 (ja) | 1986-04-16 | 1986-04-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0218145Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007023632A (ja) * | 2005-07-19 | 2007-02-01 | Kcon Kk | 側溝における導水口の閉塞部材固定構造 |
| JP2010275839A (ja) * | 2009-06-01 | 2010-12-09 | Daraani:Kk | スリット保護構造 |
-
1986
- 1986-04-16 JP JP5605486U patent/JPH0218145Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62169082U (ja) | 1987-10-27 |
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