JPH02181666A - エージングテスタワークセット方法 - Google Patents
エージングテスタワークセット方法Info
- Publication number
- JPH02181666A JPH02181666A JP63335295A JP33529588A JPH02181666A JP H02181666 A JPH02181666 A JP H02181666A JP 63335295 A JP63335295 A JP 63335295A JP 33529588 A JP33529588 A JP 33529588A JP H02181666 A JPH02181666 A JP H02181666A
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- JP
- Japan
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- work
- workpiece
- connector
- rack
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- Pending
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 16
- 238000012360 testing method Methods 0.000 claims abstract description 12
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 abstract description 20
- 238000007689 inspection Methods 0.000 abstract description 14
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 abstract 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 5
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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- 238000007630 basic procedure Methods 0.000 description 1
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- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Testing Electric Properties And Detecting Electric Faults (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、エージングテスタへのワークのセット方法に
関する。
関する。
(従来の技術)
従来、ワークのエージング検査を行う場合、作業者はそ
のワークをテスタに必要台数取り付け、スタートスイッ
チを操作し、検査を開始する。その検査終了(約24時
間)後、作業者はテスタパネル上の終了ランプの点灯を
確認し、表示器(LED)に従い、各ワークに対応する
検査結果、即ち合格(OK)、不合格(NG)品の区分
けを行う。
のワークをテスタに必要台数取り付け、スタートスイッ
チを操作し、検査を開始する。その検査終了(約24時
間)後、作業者はテスタパネル上の終了ランプの点灯を
確認し、表示器(LED)に従い、各ワークに対応する
検査結果、即ち合格(OK)、不合格(NG)品の区分
けを行う。
また、N0品に関しては、テスタパネル上のプリンタよ
り出力されたNGデータリストを対応するワークに貼り
付ける。次に、以上の結果を工程用ホストコンピュータ
へ入力するために、各ワーク毎にバーコードリーグで製
造番号を読み取り、更に、OK/NG (データも含む
)を端末のキーボードより入力する。
り出力されたNGデータリストを対応するワークに貼り
付ける。次に、以上の結果を工程用ホストコンピュータ
へ入力するために、各ワーク毎にバーコードリーグで製
造番号を読み取り、更に、OK/NG (データも含む
)を端末のキーボードより入力する。
(発明が解決しようとする謀翻)
しかしながら、従来のエージングテスタワークセット方
法には、以下に示すような間闘点があった。
法には、以下に示すような間闘点があった。
(1)ワークのOK/N Gの仕分けを目視確認による
手作業で行うため、仕分は間違いをする可能性がある。
手作業で行うため、仕分は間違いをする可能性がある。
(2)ホストコンビエータへの人力をキーボードより行
うため、工数が大である。
うため、工数が大である。
本発明は、上記問題点を除去し、検査データ収集を的確
に行うと共に、・テストの自動化を図り得るエージング
テスタワークセット方法を提供することを目的とする。
に行うと共に、・テストの自動化を図り得るエージング
テスタワークセット方法を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明は、上記目的を達成するために、多数のワークを
同時に検査するエージングテスタワークセット方法にお
いて、ワーク(3)の製造番号を読み取り、該ワーク(
3)の番号の内容のチェックを行い、該ワーク(3)に
対応するコネクタNG設定スイッチ(25)のチェック
を行い、確認音がある場合には、n−1合口のワーク(
3′)がラック(2)のコネクタ(29)に取り付けら
れているか否かを電気的にチェッ・りし、n台目のワー
ク(3′)が予定されているラック(2)のコネクタ(
29)の位置に既・に別のワーク(3)が存在していな
いか否かを電気的にチェックし、その結果、n台目のワ
ーク(31)が予定されているラック(2)のコネクタ
(29)の位置にまだ別のワーク(3)が存在していな
い場合には、確認音とコネクタL E D (26)の
点灯の指示に従い、n台目のワーク(3#)をセットす
る。
同時に検査するエージングテスタワークセット方法にお
いて、ワーク(3)の製造番号を読み取り、該ワーク(
3)の番号の内容のチェックを行い、該ワーク(3)に
対応するコネクタNG設定スイッチ(25)のチェック
を行い、確認音がある場合には、n−1合口のワーク(
3′)がラック(2)のコネクタ(29)に取り付けら
れているか否かを電気的にチェッ・りし、n台目のワー
ク(3′)が予定されているラック(2)のコネクタ(
29)の位置に既・に別のワーク(3)が存在していな
いか否かを電気的にチェックし、その結果、n台目のワ
ーク(31)が予定されているラック(2)のコネクタ
(29)の位置にまだ別のワーク(3)が存在していな
い場合には、確認音とコネクタL E D (26)の
点灯の指示に従い、n台目のワーク(3#)をセットす
る。
なお、上記記載において、説明の便宜上、図面において
使用している符号を付しているが、これらは本発明の構
成を限定するものではない。
使用している符号を付しているが、これらは本発明の構
成を限定するものではない。
(作用及び発明の効果)
本発明によれば、上記のように、多数のワークを同時に
検査するエージングテスタワークセット方法において、
個々のワークの製造番号(バーコード)と、そのワーク
のテスタ上での検査位置(コネクタ番号)の関係を確実
に確保することができ、検査データ収集の自動化を図る
ことができ、工数を低減することができる。
検査するエージングテスタワークセット方法において、
個々のワークの製造番号(バーコード)と、そのワーク
のテスタ上での検査位置(コネクタ番号)の関係を確実
に確保することができ、検査データ収集の自動化を図る
ことができ、工数を低減することができる。
(実施例)
以下、本発明の実施例について図面を参照しながら詳細
に説明する。
に説明する。
第1図は本発明の実施例を示すエージングテストシステ
ムの構成図、第2図は本発明のエージングテスタを上方
から見た断面図、第3図は本発明のエージングテスタの
内部を示す側面図である。
ムの構成図、第2図は本発明のエージングテスタを上方
から見た断面図、第3図は本発明のエージングテスタの
内部を示す側面図である。
これらの図において、lはエージングテスタであり、こ
こでは、種床パネル5の上に3段のラック2が配置され
ており、各ラック2上に最大15個のワーク3が搭載さ
れる。また、第2図に示すように、各ワーク3が対応す
る位置にはコネクタ29及びコネクタLE026が配置
される。ここで、各ワーク3には製造番号を示すバーコ
ード4が付されており、ラック2上に搭載される前に、
バーコードリーダ7によりその製造番号がテスタコント
ロールコンビエータ10に読み込まれる。また、各ワー
ク3に対応したコネクタ29には信号線が接続され、波
形成形回路6を介してテスタコントロールコンビエータ
10に読み込まれる。このテスタコントロールコンビエ
ータ10にはスタートスイッチ8、フロッピーディスク
9、確認音発生装置21、プリンタ22、検査結果表示
LED23、コネクタNG設定不イッチ25、工程ホス
トコンピュータ27、リセットスイッチ30が接続され
る。また、テスタコントロールコンピュータlOには、
CPU(中央処理装置)、インタフェース回路12.1
3.15.24、フロッピーディスク駆動回路14、R
OM (リードオンリーメモリ) 16、RAM (ラ
ンダムアクセスメモリ)17、駆動回路18.19.2
0が内蔵される。
こでは、種床パネル5の上に3段のラック2が配置され
ており、各ラック2上に最大15個のワーク3が搭載さ
れる。また、第2図に示すように、各ワーク3が対応す
る位置にはコネクタ29及びコネクタLE026が配置
される。ここで、各ワーク3には製造番号を示すバーコ
ード4が付されており、ラック2上に搭載される前に、
バーコードリーダ7によりその製造番号がテスタコント
ロールコンビエータ10に読み込まれる。また、各ワー
ク3に対応したコネクタ29には信号線が接続され、波
形成形回路6を介してテスタコントロールコンビエータ
10に読み込まれる。このテスタコントロールコンビエ
ータ10にはスタートスイッチ8、フロッピーディスク
9、確認音発生装置21、プリンタ22、検査結果表示
LED23、コネクタNG設定不イッチ25、工程ホス
トコンピュータ27、リセットスイッチ30が接続され
る。また、テスタコントロールコンピュータlOには、
CPU(中央処理装置)、インタフェース回路12.1
3.15.24、フロッピーディスク駆動回路14、R
OM (リードオンリーメモリ) 16、RAM (ラ
ンダムアクセスメモリ)17、駆動回路18.19.2
0が内蔵される。
そこで、本発明のエージングテスタへのワークセット方
法を詳細に説明する。
法を詳細に説明する。
第4図は本発明のエージングテスタへのワークセット動
作フローチャートである。
作フローチャートである。
まず、このシステムの初期設定を行う(ステラップ■)
。
。
次に、ワーク3の製造番号を示すバーコード4ヲ、バー
コードリーダ7でテスタコントロールコンビエータ10
へ読み込む(ステップ■)。
コードリーダ7でテスタコントロールコンビエータ10
へ読み込む(ステップ■)。
次に、テスタコントロールコンピュータlOにおいて、
ワーク3のバーコード4の内容のチェックを行う(ステ
ップ■)。
ワーク3のバーコード4の内容のチェックを行う(ステ
ップ■)。
次に、コネクタNG設定スイッチ25よりコネクタネ良
の情報のチェックを行う(ステップ■)。
の情報のチェックを行う(ステップ■)。
上記ステップ■及び■のチェックは電気的に、しかも連
続的に行う。
続的に行う。
次いで、上記チェックの判定を行う(ステップ■)。
そして、上記ステップ■の判定結果がOKであれば、n
−1合口のワーク3′がラック2のコネクタ29に取り
付けられているか否かを電気的に判断する(ステップ■
)。
−1合口のワーク3′がラック2のコネクタ29に取り
付けられているか否かを電気的に判断する(ステップ■
)。
その結果、n−1合口のワーク3′がラック2のコネク
タ29に取り付けられている場合には、n台目のワーク
3“が予定されているラック2のコネクタ29の位置に
、別のワークが存在していないか否かを電気的に判断す
る(ステップ■)゛。
タ29に取り付けられている場合には、n台目のワーク
3“が予定されているラック2のコネクタ29の位置に
、別のワークが存在していないか否かを電気的に判断す
る(ステップ■)゛。
その結果、n台目のワーク3#が予定されているラック
2のコネクタ29の位置に、まだ別のワーク3が存在し
ていない場合には、0Kill認音を出力しくステップ
■)、該当コネクタLED26を点灯させ(ステップ■
)、作業者はそれに従ってn台目のワーク3#をセット
する(ステップ[相])。
2のコネクタ29の位置に、まだ別のワーク3が存在し
ていない場合には、0Kill認音を出力しくステップ
■)、該当コネクタLED26を点灯させ(ステップ■
)、作業者はそれに従ってn台目のワーク3#をセット
する(ステップ[相])。
次に、そのn台目のワーク3#のバーコード4を記憶す
る(ステップ■)。
る(ステップ■)。
次に、ラックエンド28が読み取られるまで、これを繰
り返す(ステップ@)。
り返す(ステップ@)。
また、ステップ■においてOKでない場合、ステップ■
において、n−1合口のワーク3′がラック2のコネク
タ29に取り付けられていない場合、或いはステップ■
において、n台目のワーク3#が予定されているラック
2のコネクタ29の位置に、既に別のワーク3が存在し
ている場合には、NG確認音を出力しくステップ@)、
このセットを無効となし、記憶しない(ステップ0)。
において、n−1合口のワーク3′がラック2のコネク
タ29に取り付けられていない場合、或いはステップ■
において、n台目のワーク3#が予定されているラック
2のコネクタ29の位置に、既に別のワーク3が存在し
ている場合には、NG確認音を出力しくステップ@)、
このセットを無効となし、記憶しない(ステップ0)。
なお、前記したワーク3の有無の電気的なチェックは以
下のようにして実施する。
下のようにして実施する。
■各うック2毎にテストパターンTpを出力し、ワーク
3の電圧■、を測定する。
3の電圧■、を測定する。
■その電圧■、の判定基準は、4.5v以上はワーク3
有、4.5v以下はワーク3無とする。
有、4.5v以下はワーク3無とする。
以下、そのエージングテスタへのワークのセント方法を
より具体的に説明する。
より具体的に説明する。
まず、エージングテスタへのワークの取り付けにおける
基本的手順(i本作業)について説明する。
基本的手順(i本作業)について説明する。
ワーク取り付は基本作業
(aiここでは、エージングテスタ1のラック2のコネ
クタ29へのワーク3の取り付けは、下記に示す基本作
業を1台分とし、45台連続的に行う。
クタ29へのワーク3の取り付けは、下記に示す基本作
業を1台分とし、45台連続的に行う。
■まず、作業者がワーク3のバーコード4をバーコード
リーダ7によりテスタコントロールコンピュータIOに
読み込ませる。
リーダ7によりテスタコントロールコンピュータIOに
読み込ませる。
■すると、テスタコントロールコンピュータ10は、バ
ーコードリーダ7からの信号をトリガとして、 (イ)バーコード4の内容チェック、(a)ワーク3の
取り付は状態チェック(前述のn−1合口のワーク3′
が取り付けられていること、及びn台目のワーク3#が
取り付く位置に他のワーク3がないこと)、(ハ)コネ
クタNG設定スイッチ25のチェックを行い、NGであ
ればtiix音を出力する。
ーコードリーダ7からの信号をトリガとして、 (イ)バーコード4の内容チェック、(a)ワーク3の
取り付は状態チェック(前述のn−1合口のワーク3′
が取り付けられていること、及びn台目のワーク3#が
取り付く位置に他のワーク3がないこと)、(ハ)コネ
クタNG設定スイッチ25のチェックを行い、NGであ
ればtiix音を出力する。
ここでは、(イ)から(ハ)工程が連続的に処理される
。
。
■作業者がワーク3をラック2のコネクタ29へ取り付
ける。
ける。
(b)ワーク3を45台取り付は後、ラックエンド(コ
マンドのバーコード)28をテスタコントロールコンピ
ュータlOへ読み込ませる。
マンドのバーコード)28をテスタコントロールコンピ
ュータlOへ読み込ませる。
(C)スタートスイッチ8を押し、検査をスタートさせ
る。
る。
(d)45台以上のバーコード4の入力に対しては無効
とし、確認音発生装置21からNG確認音を出力する。
とし、確認音発生装置21からNG確認音を出力する。
次に、ワーク3の取り付は時に関する基本機能について
説明する。
説明する。
(*1)バーコード4の内容チェック
バーコードの種類は“製造番号″ (ワーク3に貼られ
たバーコード4)と“コマンド″ (特別に作られたラ
ックエンド28のバーコード)の2種類であり、各々内
容をチェックする。
たバーコード4)と“コマンド″ (特別に作られたラ
ックエンド28のバーコード)の2種類であり、各々内
容をチェックする。
(*2)ワーク3の取り付は確認チェック前記したバー
コード4の内容チェック(*1)ノ判定がOKのn台目
のワーク3″に対して、下記の項目をチェックする。
コード4の内容チェック(*1)ノ判定がOKのn台目
のワーク3″に対して、下記の項目をチェックする。
■n−1台目の台目ク3′がラック2のコネクタ29へ
取り付けられていること(但し、n≧2)。
取り付けられていること(但し、n≧2)。
■n台目のワーク3#が取り付けられるべきコネクタ(
図示しないが、ワーク3に対応した位置に設けられてい
る。)にワーク3が存在しないこと。
図示しないが、ワーク3に対応した位置に設けられてい
る。)にワーク3が存在しないこと。
(*3)ワーク3の取り付は位置ガイドワーク3の取り
付は確認チェック(率2)の判定がOKのn台目のワー
ク3′に対し、下記の処理を行う。
付は確認チェック(率2)の判定がOKのn台目のワー
ク3′に対し、下記の処理を行う。
■予め、プログラムされた順序に従い、n台目のワーク
3′が取り付けられるべき場所のコネクタLED26を
点灯させる。
3′が取り付けられるべき場所のコネクタLED26を
点灯させる。
■n−1台目の台目ク3′に対するコネクタしED26
を消灯する。
を消灯する。
■n台目のワーク31のバーコード4を記憶する。
■確認音発生装置21から0KfliI音を出力する。
(*4)バーコード4の内容チェック(*1)及びワー
ク3の取り付は確認チェック(*2)の判定がNGの場
合は下記の処理を行う。
ク3の取り付は確認チェック(*2)の判定がNGの場
合は下記の処理を行う。
■n台目のワーク31のバーコード4は無効とする(記
憶しない)。
憶しない)。
■確認音発生装置21からNG確認音を出力する。
(本5)f!認音
■確認音発生装置21から出される0Kil認音とNG
確認音とは、音を異ならせて報知することが望ましい。
確認音とは、音を異ならせて報知することが望ましい。
また、検査ソフト(製品別フロッピーディスク)とワー
ク3の製造番号をチエ7りするため、下記の処理を行う
。
ク3の製造番号をチエ7りするため、下記の処理を行う
。
(1)スタートスイッチ8がオンの時、バーコードデー
タ数がθ″の場合は検査スタートしないこと。
タ数がθ″の場合は検査スタートしないこと。
(2) f!認合音発生装置21らNG11認音を出力
する。
する。
(3) プリンタ22より下記メツセージを3回印字す
る。
る。
“CHANGE FLOPPY DISK”更に、
エージング検査結果のNGの表示は、■検査結果に従い
、NG判定されたワーク3に対しコネクタLED26、
検査結果表示LED23を点灯させる。
エージング検査結果のNGの表示は、■検査結果に従い
、NG判定されたワーク3に対しコネクタLED26、
検査結果表示LED23を点灯させる。
■リセットスイッチ30がONするまで、又はバーコー
ドデータが入力されるまで点灯を保持する。
ドデータが入力されるまで点灯を保持する。
■検査結果のデータ転送
全検査情報〔ワーク製造番号、判定(OK/NG)、検
査ラック、コネクタ番号、NOデータ]をテスタコント
ロールコンピュータ10より工程ホストコンピュータ2
7へ自動的に転送する。
査ラック、コネクタ番号、NOデータ]をテスタコント
ロールコンピュータ10より工程ホストコンピュータ2
7へ自動的に転送する。
第1図は本発明の実施例を示すエージングテストシステ
ムの構成図、第2図は本発明のエージングテスタを上方
から見た断面図、第3図は本発明のエージングテスタの
内部を示す側面図、第4図は本発明のエージングテスタ
へのワークセット動作フローチャートである。 l・・・エージングテスタ、2・・・ラック、3・・・
ワーク、5・・・検尿パネル、6・・・波形成形回路、
7・・・バーコードリーグ、8・・・スタートスイッチ
、9・・・フロッピーディスク、10・・・ホストコン
ピュータ、11・・・CPU (中央処理装置) 、1
2.13.15.24・・・インタフェース回路、14
・・・フロッピーディスク駆動回路、16・・・ROM
(リードオンリーメモリ)、17・・・RAM(ラン
ダムアクセスメモリ)、18〜20・・・駆動回路、2
1・・・確認音発生装置、22・・・プリンタ、23・
・・検査結果表示LED、25・・・コネクタNG設定
スイッチ、26・・・コネクタLED、27・・・工程
ホストコンピュータ、28・・・ラックエンド(バーコ
ード)、29・・・コネクタ、30・・・リセットスイ
ッチ。 特許出願人 アイシン・エイ・ダブり二株式会社代理人
弁理士 清 水 守(外1名)第2図
ムの構成図、第2図は本発明のエージングテスタを上方
から見た断面図、第3図は本発明のエージングテスタの
内部を示す側面図、第4図は本発明のエージングテスタ
へのワークセット動作フローチャートである。 l・・・エージングテスタ、2・・・ラック、3・・・
ワーク、5・・・検尿パネル、6・・・波形成形回路、
7・・・バーコードリーグ、8・・・スタートスイッチ
、9・・・フロッピーディスク、10・・・ホストコン
ピュータ、11・・・CPU (中央処理装置) 、1
2.13.15.24・・・インタフェース回路、14
・・・フロッピーディスク駆動回路、16・・・ROM
(リードオンリーメモリ)、17・・・RAM(ラン
ダムアクセスメモリ)、18〜20・・・駆動回路、2
1・・・確認音発生装置、22・・・プリンタ、23・
・・検査結果表示LED、25・・・コネクタNG設定
スイッチ、26・・・コネクタLED、27・・・工程
ホストコンピュータ、28・・・ラックエンド(バーコ
ード)、29・・・コネクタ、30・・・リセットスイ
ッチ。 特許出願人 アイシン・エイ・ダブり二株式会社代理人
弁理士 清 水 守(外1名)第2図
Claims (1)
- 多数のワークを同時に検査するエージングテスタワーク
セット方法において、ワークの製造番号を読み取り、該
ワークの番号の内容のチェックを行い、該ワークに対応
するコネクタ情報のチェックを行い、n−1台目のワー
クがラックに取り付けられているか否かを電気的にチェ
ックし、n台目のワークが予定されているラックの位置
に既に別のワークが存在していないか否かを電気的にチ
ェックし、n台目のワークが予定されているラックの位
置に別のワークが存在していない場合にはn台目のワー
クをセットするエージングテスタワークセット方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63335295A JPH02181666A (ja) | 1988-12-30 | 1988-12-30 | エージングテスタワークセット方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63335295A JPH02181666A (ja) | 1988-12-30 | 1988-12-30 | エージングテスタワークセット方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02181666A true JPH02181666A (ja) | 1990-07-16 |
Family
ID=18286921
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63335295A Pending JPH02181666A (ja) | 1988-12-30 | 1988-12-30 | エージングテスタワークセット方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02181666A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04247565A (ja) * | 1990-10-24 | 1992-09-03 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | コンピュータ統合による製造再加工装置及び方法 |
| KR100502172B1 (ko) * | 2002-08-29 | 2005-07-20 | (주)동아엘텍 | 액정표시모듈의 에이징 시험 장치 |
| CN110723523A (zh) * | 2019-10-23 | 2020-01-24 | 珠海格力智能装备有限公司 | 收板机的控制方法、装置及系统 |
-
1988
- 1988-12-30 JP JP63335295A patent/JPH02181666A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04247565A (ja) * | 1990-10-24 | 1992-09-03 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | コンピュータ統合による製造再加工装置及び方法 |
| KR100502172B1 (ko) * | 2002-08-29 | 2005-07-20 | (주)동아엘텍 | 액정표시모듈의 에이징 시험 장치 |
| CN110723523A (zh) * | 2019-10-23 | 2020-01-24 | 珠海格力智能装备有限公司 | 收板机的控制方法、装置及系统 |
| CN110723523B (zh) * | 2019-10-23 | 2021-10-22 | 珠海格力智能装备有限公司 | 收板机的控制方法、装置及系统 |
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