JPH02181949A - 半導体集積回路 - Google Patents
半導体集積回路Info
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- JPH02181949A JPH02181949A JP231889A JP231889A JPH02181949A JP H02181949 A JPH02181949 A JP H02181949A JP 231889 A JP231889 A JP 231889A JP 231889 A JP231889 A JP 231889A JP H02181949 A JPH02181949 A JP H02181949A
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- basic cell
- transistor region
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- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 title claims description 15
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 claims description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 10
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 4
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 4
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 3
- 229910021420 polycrystalline silicon Inorganic materials 0.000 description 3
- 229920005591 polysilicon Polymers 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 101100272590 Saccharomyces cerevisiae (strain ATCC 204508 / S288c) BIT2 gene Proteins 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Design And Manufacture Of Integrated Circuits (AREA)
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野〕
本発明は、半導体集積回路に係わり、特に基本セルのみ
で構成されるマスクスライス方式を適用して作成される
半導体集積回路に関する。
で構成されるマスクスライス方式を適用して作成される
半導体集積回路に関する。
従来から半導体集積回路を作成する上で、マスクスライ
ス方式と呼ばれるものが存在する。
ス方式と呼ばれるものが存在する。
このマスクスライス方式は、一つの半導体チップ中に複
数のトランジスタから成る基本セルの複数個を配置して
セルブロック(基本セル列)を作成しておき、品種に応
じて作成された配線マスクを用いて基本セルのトランジ
スタ間を接続する加工を施すことにより、所望の動作を
達成するLSIを完成させようとするものである。
数のトランジスタから成る基本セルの複数個を配置して
セルブロック(基本セル列)を作成しておき、品種に応
じて作成された配線マスクを用いて基本セルのトランジ
スタ間を接続する加工を施すことにより、所望の動作を
達成するLSIを完成させようとするものである。
第2図に、このマスクスライス方式を適用して作成した
一般的なLSIのパターンを表すチップの平面図を示す
。
一般的なLSIのパターンを表すチップの平面図を示す
。
第2図において、千ツブ16の周辺部にボンディングパ
ッド17の領域とElO用セ小セル18域が存在し、チ
ップ内部には基本セル19を連ねて形成した基本セル列
50が一定間隔で配列されている。これらのセル間は配
線領域として用いられる。
ッド17の領域とElO用セ小セル18域が存在し、チ
ップ内部には基本セル19を連ねて形成した基本セル列
50が一定間隔で配列されている。これらのセル間は配
線領域として用いられる。
上記基本セル19は、所望の論理機能、記憶機能等を得
る為の単位素子であり、I10用セル18は、集積回路
内とその外部との論理レベルの変換回路や駆動能力増強
の為のバッファを構成する為の素子群である。そして、
ボンディングパッド17は、内部回路と外囲器端子を接
続する為のパッドである。
る為の単位素子であり、I10用セル18は、集積回路
内とその外部との論理レベルの変換回路や駆動能力増強
の為のバッファを構成する為の素子群である。そして、
ボンディングパッド17は、内部回路と外囲器端子を接
続する為のパッドである。
上記基本セル19の具体的なレイアウトの従来例として
は、例えば特開昭62−256468号に記載されたも
のが存在する。
は、例えば特開昭62−256468号に記載されたも
のが存在する。
この従来例における基本セルの具体的なレイアウトの平
面形状を第3図に示して説明する。
面形状を第3図に示して説明する。
第3図において、1はp−チャネルトランジスタ領域、
2はn−チャネルトランジスタ領域を示し、これら二つ
の領域は一対に形成されてなる。
2はn−チャネルトランジスタ領域を示し、これら二つ
の領域は一対に形成されてなる。
このp−チャネルトランジスタ領域1には、p−チャネ
ルトランジスタP+、Pzが形成され、またn−チャネ
ルトランジスタ領域2には、n −チャネルトランジス
タn I + nZが形成されている。さらに、5は
P−チャネルトランジスタのポリシリコンゲート電極、
8はn−チャネルトランジスタのポリシリコンゲート電
極を示している。
ルトランジスタP+、Pzが形成され、またn−チャネ
ルトランジスタ領域2には、n −チャネルトランジス
タn I + nZが形成されている。さらに、5は
P−チャネルトランジスタのポリシリコンゲート電極、
8はn−チャネルトランジスタのポリシリコンゲート電
極を示している。
前記従来のマスクスライス方式では、第3図に示す基本
セルを第2図の基本セル列50に配置し、この基本セル
を所定の配線パターンで結線することによりチップに論
理回路及び記憶回路等を形成している。
セルを第2図の基本セル列50に配置し、この基本セル
を所定の配線パターンで結線することによりチップに論
理回路及び記憶回路等を形成している。
〔発明が解決しようとする課題]
上記第3図で示す基本セルを用いてSRAM(スタテッ
クランダムアクセスメモリー)を構成した場合の平面図
を第4図に示して説明する。
クランダムアクセスメモリー)を構成した場合の平面図
を第4図に示して説明する。
RAMセルは、基本セル列50に隣接配置された19−
1.19−2.19−3の三つの基本セルによって構成
されている。このうち、19−2の基本セルによってR
AMセル1ビツトが形成されている。
1.19−2.19−3の三つの基本セルによって構成
されている。このうち、19−2の基本セルによってR
AMセル1ビツトが形成されている。
ところで、RAMセル1ビツトに対しては、スイッチ部
分になるゲートであるパストランジスタを複数必要とす
る。そこで、基本セル中のn−チャネルトランジスタに
よりパストランジスタを構成する必要がある。従って、
基本セル19−2の両サイドに存在する二つの基本セル
19−1.19−3のn−チャネルトランジスタ70.
71を用いてパストランジスタ構成することになるが、
これでは、基本セル19−1.19−3に存在する合計
六個のp、n−チャネルトランジスタが無駄となる。
分になるゲートであるパストランジスタを複数必要とす
る。そこで、基本セル中のn−チャネルトランジスタに
よりパストランジスタを構成する必要がある。従って、
基本セル19−2の両サイドに存在する二つの基本セル
19−1.19−3のn−チャネルトランジスタ70.
71を用いてパストランジスタ構成することになるが、
これでは、基本セル19−1.19−3に存在する合計
六個のp、n−チャネルトランジスタが無駄となる。
チップ上での記憶回路領域の占める面積は大きい。上記
の如く基本セルを用いてSRAMを作成する場合、前記
第4図に示すように複数のp、 n−チャネルトラン
ジスタが無駄となると、基本セルの使用効率が低下する
と共に、記憶回路領域の占有面積が相対的に大きくなり
、その分論理回路領域の占有面積が小さくなる。従って
、高い集積密度を得られないと共に、高性能の半導体集
積回路を得ることが出来ないと云う課題があった。
の如く基本セルを用いてSRAMを作成する場合、前記
第4図に示すように複数のp、 n−チャネルトラン
ジスタが無駄となると、基本セルの使用効率が低下する
と共に、記憶回路領域の占有面積が相対的に大きくなり
、その分論理回路領域の占有面積が小さくなる。従って
、高い集積密度を得られないと共に、高性能の半導体集
積回路を得ることが出来ないと云う課題があった。
そこでこのような未解決の課題を解決する為に、本発明
では、基本セルの使用効率を向上することにより、高い
集積密度を達成でき、その結果高性能な半導体集積回路
を提供することを目的とする。
では、基本セルの使用効率を向上することにより、高い
集積密度を達成でき、その結果高性能な半導体集積回路
を提供することを目的とする。
上記目的を解決する為に本発明は、p−チャネルトラン
ジスタ領域とn−チャネルトランジスタ領域とが一対に
形成された基本セルの複数個が、マトリックス状に配列
されてなる基本セル列と、複数の入出力用セルと、複数
のボンディングパッドと、を備えてなる半導体集積回路
において、前記基本セルには、さらにn−チャネルトラ
ンジスタ領域が付加されてなることを特徴とする。
ジスタ領域とn−チャネルトランジスタ領域とが一対に
形成された基本セルの複数個が、マトリックス状に配列
されてなる基本セル列と、複数の入出力用セルと、複数
のボンディングパッドと、を備えてなる半導体集積回路
において、前記基本セルには、さらにn−チャネルトラ
ンジスタ領域が付加されてなることを特徴とする。
上記本発明の基本セルを用いてマスクスライス方式によ
り半導体集積回路を作成する際、SRAMのパストラン
ジスタを基本セルと一体に付加されたn−チャネルトラ
ンジスタを用いて作成することができる。
り半導体集積回路を作成する際、SRAMのパストラン
ジスタを基本セルと一体に付加されたn−チャネルトラ
ンジスタを用いて作成することができる。
従って、一つの基本セルによってSRAMを作成するこ
とが可能となる。その結果、前記第4図で示す如くのR
AMセルの面積の無駄がなくなり、基本セルの使用効率
が向上すると共に、記憶領域のチップ上での占有面積を
少な(することができる為、その分高い集積密度を得る
ことができ、その結果、高性能の半導体集積回路を得る
ことが可能となる。
とが可能となる。その結果、前記第4図で示す如くのR
AMセルの面積の無駄がなくなり、基本セルの使用効率
が向上すると共に、記憶領域のチップ上での占有面積を
少な(することができる為、その分高い集積密度を得る
ことができ、その結果、高性能の半導体集積回路を得る
ことが可能となる。
次に本発明に係る半導体集積回路の一実施例について説
明する。
明する。
第1図は、この実施例に用いられる基本セルの平面図を
示したものである。尚、第1図において前記第3図に説
明したと同様の部分については、その説明を省略する。
示したものである。尚、第1図において前記第3図に説
明したと同様の部分については、その説明を省略する。
第1図において、n−チャネルトランジスタ領域2の側
端部には新たに付加されたn−チャネルトランジスタn
3 + 14を有する他のn′−チャネルトランジ
スタ領域3が形成されている。尚、工2はn−チャネル
トランジスタのポリシリコンゲート電極、14はn基板
コンタクト用の拡散層、15はp基板コンタクト用の拡
散層を示す。
端部には新たに付加されたn−チャネルトランジスタn
3 + 14を有する他のn′−チャネルトランジ
スタ領域3が形成されている。尚、工2はn−チャネル
トランジスタのポリシリコンゲート電極、14はn基板
コンタクト用の拡散層、15はp基板コンタクト用の拡
散層を示す。
第1図に示した基本セルを用いて所定のAI配線を施し
、SRAMを作成した。第5図にこのAI配線を施した
基本セルの平面図を示す。第5図において、斜線が形成
されている部分24は、−層目のAI配線を示し、25
は二N口のAI配線を示す。そして、21はピアホール
であり、22はコンタクトホールを示す。さらに、20
はp基板コンタクト、23はn基板コンタクトを示す。
、SRAMを作成した。第5図にこのAI配線を施した
基本セルの平面図を示す。第5図において、斜線が形成
されている部分24は、−層目のAI配線を示し、25
は二N口のAI配線を示す。そして、21はピアホール
であり、22はコンタクトホールを示す。さらに、20
はp基板コンタクト、23はn基板コンタクトを示す。
また、V、、、V。、は基本セルの拡散層の部分に接続
された電源を示す。
された電源を示す。
第6図は第5図の等価回路である。この第6図は、SR
AMの単位素子の構成を示すものであり、二つのインバ
ータ60.61がリング状に結合される事により、ラッ
チ回路62が形成されている。
AMの単位素子の構成を示すものであり、二つのインバ
ータ60.61がリング状に結合される事により、ラッ
チ回路62が形成されている。
第6図のSRAM素子において、WORD線を高レベル
にするとnMOsトランジスタで構成されるスイッチT
NI、TN2がON状態となり、中央のインバータ二個
で構成されたラッチ回路とビット線とが電気的に結合さ
れ、B ITI及びBIT2との値がラッチ回路内に記
憶される。
にするとnMOsトランジスタで構成されるスイッチT
NI、TN2がON状態となり、中央のインバータ二個
で構成されたラッチ回路とビット線とが電気的に結合さ
れ、B ITI及びBIT2との値がラッチ回路内に記
憶される。
前記第1図で示すp−チャネルトランジスタ領域1とn
−チャネルトランジスタ領域2により第6図で示すラッ
チ回路62が構成され、n−チャネルトランジスタ領域
2側端部に存在するn−チャネルトランジスタ領域3の
二つのn−チャネルトランジスタn 3 + n 4
により、第6図で示すスイッチTNI、TN2がそれぞ
れ形成される。
−チャネルトランジスタ領域2により第6図で示すラッ
チ回路62が構成され、n−チャネルトランジスタ領域
2側端部に存在するn−チャネルトランジスタ領域3の
二つのn−チャネルトランジスタn 3 + n 4
により、第6図で示すスイッチTNI、TN2がそれぞ
れ形成される。
従って、第1図に示す基本セルを用いれば、一つの基本
セルでSRAM−単位を作成することが出来る。
セルでSRAM−単位を作成することが出来る。
前記第3図で示したように、スイッチTNI。
TN2に相当するn−チャネルトランジスタn3+n4
を有しない従来の基本セルを用いて第4図の如<SRA
Mを構成しようとすると、複数のpn−チャネルトラン
ジスタが無駄となる。これに対し、第1図に示す基本セ
ルを用いてSRAMを構成すると無駄になるトランジス
タが存在しない為、基本セルの使用効率を向上した状態
で、マスクスライス方式を利用した半導体集積回路を作
成すること可能となる。
を有しない従来の基本セルを用いて第4図の如<SRA
Mを構成しようとすると、複数のpn−チャネルトラン
ジスタが無駄となる。これに対し、第1図に示す基本セ
ルを用いてSRAMを構成すると無駄になるトランジス
タが存在しない為、基本セルの使用効率を向上した状態
で、マスクスライス方式を利用した半導体集積回路を作
成すること可能となる。
上記本実施例において、SRAMのスイッチ部分を構成
するトランジスタとしてn−チャネルトランジスタを用
いているが、これはn−チャネルトランジスタはp−チ
ャネルトランジスタに比べて動作速度が速い為である。
するトランジスタとしてn−チャネルトランジスタを用
いているが、これはn−チャネルトランジスタはp−チ
ャネルトランジスタに比べて動作速度が速い為である。
特に、SRAMの動作速度はスピードが要求され、でき
る限りの早くアクセスしてデータの出し入れを実行する
必要があり、このことに対処する為にn−チャネルトラ
ンジスタを用いたものである。
る限りの早くアクセスしてデータの出し入れを実行する
必要があり、このことに対処する為にn−チャネルトラ
ンジスタを用いたものである。
SRAMにおけるデータの出し入れを行うスイッチ部分
のn−チャネルトランジスタの設置位置については、第
1図の実施例に限定されず必要に応じて他の位置を選定
することも可能である。
のn−チャネルトランジスタの設置位置については、第
1図の実施例に限定されず必要に応じて他の位置を選定
することも可能である。
また、上記実施例では基本セルを用いてSRAMを作成
する場合について説明したが、2人力NAND回路や、
2人力NOR回路等の他の論理回路を作成する上で本発
明に係る基本セルを用いるこ七は一向に差し支えが無い
。
する場合について説明したが、2人力NAND回路や、
2人力NOR回路等の他の論理回路を作成する上で本発
明に係る基本セルを用いるこ七は一向に差し支えが無い
。
以上説明したように本発明によれば、一つの基本セルに
よってSRAMを作成することが可能となるので、基本
セルの使用効率が向上すると共に、記憶領域のチップ上
での占有面積を少なくすることができる結果、その分集
積密度を高くすることができ、高性能の半導体集積回路
を得ることが可能となる。
よってSRAMを作成することが可能となるので、基本
セルの使用効率が向上すると共に、記憶領域のチップ上
での占有面積を少なくすることができる結果、その分集
積密度を高くすることができ、高性能の半導体集積回路
を得ることが可能となる。
第1図は、本発明に係る半導体集積回路の一実施例に用
いられる基本セルの平面図、第2図はマスクスライス方
式を適用して作成した一般的なLSIのパターンを表す
チップの平面図、第3図は従来例における基本セルの具
体的なレイアウトの平面形状を示す平面図、第4図は第
3図で示す基本セルを用いてSRAMを構成した場合の
平面図、第5図はA1配線を施してSRAMを構成した
本発明の基本セルの平面図、第6図は第5図の等価回路
図である。 図中、1はp−チャネルトランジスタ領域、2゜3はn
−チャネルトランジスタ領域、17はボンデングパッド
、18はI10用セル、工9は基本セル、50は基本セ
ル列を示す。
いられる基本セルの平面図、第2図はマスクスライス方
式を適用して作成した一般的なLSIのパターンを表す
チップの平面図、第3図は従来例における基本セルの具
体的なレイアウトの平面形状を示す平面図、第4図は第
3図で示す基本セルを用いてSRAMを構成した場合の
平面図、第5図はA1配線を施してSRAMを構成した
本発明の基本セルの平面図、第6図は第5図の等価回路
図である。 図中、1はp−チャネルトランジスタ領域、2゜3はn
−チャネルトランジスタ領域、17はボンデングパッド
、18はI10用セル、工9は基本セル、50は基本セ
ル列を示す。
Claims (1)
- (1)p−チャネルトランジスタ領域とn−チャネルト
ランジスタ領域とが一対に形成された基本セルの複数個
が、マトリックス状に配列されてなる基本セル列と、複
数の入出力用セルと、複数のボンディングパッドと、を
備えてなる半導体集積回路において、前記基本セルには
、さらにn−チャネルトランジスタ領域が付加されてな
ることを特徴とする半導体集積回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP231889A JPH02181949A (ja) | 1989-01-09 | 1989-01-09 | 半導体集積回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP231889A JPH02181949A (ja) | 1989-01-09 | 1989-01-09 | 半導体集積回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02181949A true JPH02181949A (ja) | 1990-07-16 |
Family
ID=11525980
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP231889A Pending JPH02181949A (ja) | 1989-01-09 | 1989-01-09 | 半導体集積回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02181949A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5449225A (en) * | 1990-10-17 | 1995-09-12 | Alfred Teves Gmbh | Master cylinder with two internal valves |
| US6166560A (en) * | 1996-09-09 | 2000-12-26 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Basic cell structure having a plurality of transistors for master slice type semiconductor integrated circuit device |
| US6369412B1 (en) | 1998-01-29 | 2002-04-09 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Semiconductor integrated device comprising a plurality of basic cells |
-
1989
- 1989-01-09 JP JP231889A patent/JPH02181949A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5449225A (en) * | 1990-10-17 | 1995-09-12 | Alfred Teves Gmbh | Master cylinder with two internal valves |
| US6166560A (en) * | 1996-09-09 | 2000-12-26 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Basic cell structure having a plurality of transistors for master slice type semiconductor integrated circuit device |
| US6369412B1 (en) | 1998-01-29 | 2002-04-09 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Semiconductor integrated device comprising a plurality of basic cells |
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