JPH02182383A - 孔明き部品のプロジエクシヨン溶接方法 - Google Patents
孔明き部品のプロジエクシヨン溶接方法Info
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- JPH02182383A JPH02182383A JP243589A JP243589A JPH02182383A JP H02182383 A JPH02182383 A JP H02182383A JP 243589 A JP243589 A JP 243589A JP 243589 A JP243589 A JP 243589A JP H02182383 A JPH02182383 A JP H02182383A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 8
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims abstract description 27
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Landscapes
- Branching, Merging, And Special Transfer Between Conveyors (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
- Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ピン産業上の利用分野
この発明は、たとえば第8図に示したように鋼板部品1
の裏面2と表面5とにそれぞれ孔明き部品4を溶接する
分野において利用されるものである。
の裏面2と表面5とにそれぞれ孔明き部品4を溶接する
分野において利用されるものである。
(ロ)従来の技術
第8図のような#接を行なう場合、従来は表側に孔明き
部品を溶接した後、鋼板部品を裏返見して再び表側に孔
明き部品を溶接していた。
部品を溶接した後、鋼板部品を裏返見して再び表側に孔
明き部品を溶接していた。
e→発明が解決しようとする問題点
上述のような従来技術であると、鋼板部品の裏返えし作
業を必要とするために、作業能率が向上できないことや
、反転に要する空rUを付与する必要があるために、両
電極間に相当大きなスペースを確保しなければならない
こと等が問題となり、特に鋼板部品が大きくなったり複
雑な形状をしているときには、より一層間雇が深刻とな
る。
業を必要とするために、作業能率が向上できないことや
、反転に要する空rUを付与する必要があるために、両
電極間に相当大きなスペースを確保しなければならない
こと等が問題となり、特に鋼板部品が大きくなったり複
雑な形状をしているときには、より一層間雇が深刻とな
る。
に)間5JIを解決するための手段とその作用本発明は
、以上に述べ九問題点を解決するために提供され九もの
で、鋼板部品の通孔に合致させて該部品の裏面と表面に
孔明き部品を溶接する方法であって、押下げ可能なガイ
ドピンを有する固定¥tK上に溶fm用突起を上向きに
して孔明き部品全載置し、次いで前記部品の孔に鋼板部
品の通孔を合致させて鋼板部品を孔明き部品上に載置し
、その後ガイドピンを有する可動を櫃を下降させて該ガ
イドピン′Il:鋼板部品の通孔と孔明き部品の孔に進
入させつつ固定i!柩側のガイドピンを押下げて鋼板部
品の裏面に孔明き部品を溶接し、次いで鋼板部品を裏返
えすことなくそのまま移動させて他の通孔を固定電極上
のガイドピンに合致させた後に溶着用突起を下向きくし
て孔明き部品を該ガイドピンに供給し、その後可動電極
金再び下降させて該を極のガイドピンを可動電極円へ後
退させつつ鋼板部品の表面に孔明き部品を溶接すること
を#徴とするもので、特に可mvt極側のガイドピンが
後退することによって溶接精度を確保するのである。
、以上に述べ九問題点を解決するために提供され九もの
で、鋼板部品の通孔に合致させて該部品の裏面と表面に
孔明き部品を溶接する方法であって、押下げ可能なガイ
ドピンを有する固定¥tK上に溶fm用突起を上向きに
して孔明き部品全載置し、次いで前記部品の孔に鋼板部
品の通孔を合致させて鋼板部品を孔明き部品上に載置し
、その後ガイドピンを有する可動を櫃を下降させて該ガ
イドピン′Il:鋼板部品の通孔と孔明き部品の孔に進
入させつつ固定i!柩側のガイドピンを押下げて鋼板部
品の裏面に孔明き部品を溶接し、次いで鋼板部品を裏返
えすことなくそのまま移動させて他の通孔を固定電極上
のガイドピンに合致させた後に溶着用突起を下向きくし
て孔明き部品を該ガイドピンに供給し、その後可動電極
金再び下降させて該を極のガイドピンを可動電極円へ後
退させつつ鋼板部品の表面に孔明き部品を溶接すること
を#徴とするもので、特に可mvt極側のガイドピンが
後退することによって溶接精度を確保するのである。
(ホ)5j! 施 例
第1図〜第7図は、本発明方法の作動、頃序にしたがっ
た状at示す縦折側面図であって、ここで扱っている孔
明き部品5は溶着用突起6t−有するプロジェクション
ナツトである。
た状at示す縦折側面図であって、ここで扱っている孔
明き部品5は溶着用突起6t−有するプロジェクション
ナツトである。
固定1を極7に組合わされたガイドピン8は大径部9と
小径部10から成り、さらに下部に設置された摺動部1
1がシリンダ室12内にしり〈9とはまり込んでいて、
下から突出方向にばね15の弾力が作用させである。第
1図は、溶着用突起6′t−上向きにしてナツト5をガ
イドピン8に供給したところであり、小径810がねじ
孔に嵌入した状態となフ、第2図は第1図の状態のとこ
ろへ鋼板部品15をsXホしたもので、その通孔16は
ナツト5のねじ孔に合致させられている。
小径部10から成り、さらに下部に設置された摺動部1
1がシリンダ室12内にしり〈9とはまり込んでいて、
下から突出方向にばね15の弾力が作用させである。第
1図は、溶着用突起6′t−上向きにしてナツト5をガ
イドピン8に供給したところであり、小径810がねじ
孔に嵌入した状態となフ、第2図は第1図の状態のとこ
ろへ鋼板部品15をsXホしたもので、その通孔16は
ナツト5のねじ孔に合致させられている。
第3図は、可動電極17が下降しつつある所を示してい
る。ここで、可動電極17の構造について説明すると、
ガイドピン18は大径部19と小径部20t−育し、そ
の上端の摺動部21がシリンダ室22内にしつくジとは
まり込んでいて、進退可能となっている。シリンダ室2
2へは導管26を経て空気圧が伝達されており、それK
よってガイドピン18t−突出させ±まま可動電極17
のド降を行なわせ、ま念、空気圧を大気へ開放すること
によって、ガイドピン18が容易に後退し得るようにな
しである。空気圧の断続は図示はしていないが、可動電
極17の下降信号を利用して空気バルブを制御するなど
通常の方法で制御することが可能である。
る。ここで、可動電極17の構造について説明すると、
ガイドピン18は大径部19と小径部20t−育し、そ
の上端の摺動部21がシリンダ室22内にしつくジとは
まり込んでいて、進退可能となっている。シリンダ室2
2へは導管26を経て空気圧が伝達されており、それK
よってガイドピン18t−突出させ±まま可動電極17
のド降を行なわせ、ま念、空気圧を大気へ開放すること
によって、ガイドピン18が容易に後退し得るようにな
しである。空気圧の断続は図示はしていないが、可動電
極17の下降信号を利用して空気バルブを制御するなど
通常の方法で制御することが可能である。
可動電極17が下降するときには、シリンダ室22内に
空気圧が作用させてあり、その九めに84図のように固
定電極7側のガイドピン8を押下げて、鋼板部品15と
ナツト5との相対位置上止しく保ちなから圧接・通電が
なされ、溶接が完了する。
空気圧が作用させてあり、その九めに84図のように固
定電極7側のガイドピン8を押下げて、鋼板部品15と
ナツト5との相対位置上止しく保ちなから圧接・通電が
なされ、溶接が完了する。
その後、可動電極17が上昇し裏側にナツト溶接がなさ
れた鋼板部品15をガイドピン8から外し、鋼板部品1
5を裏返えすことなくそのまま移動させて、今度は他O
通孔16を第5図のように固定電極側のガイドピン8と
合致させる。
れた鋼板部品15をガイドピン8から外し、鋼板部品1
5を裏返えすことなくそのまま移動させて、今度は他O
通孔16を第5図のように固定電極側のガイドピン8と
合致させる。
さらに、第6図のように溶着用突起6t−下向きにして
ナツト5をガイドピン8へ供給し、その後、第7図のよ
うに可動電極17を再び下降させて通電を行なうと、鋼
板部品の表側へのナツト溶接が完了するのである。この
下降時には、シリンダ室22を大気に連通させるか、ま
たは若干の負圧を作用させることによって、下側のガイ
ドピン8は押下げられることなく、上側のガイドピン1
8が後退し丸形となるのである。
ナツト5をガイドピン8へ供給し、その後、第7図のよ
うに可動電極17を再び下降させて通電を行なうと、鋼
板部品の表側へのナツト溶接が完了するのである。この
下降時には、シリンダ室22を大気に連通させるか、ま
たは若干の負圧を作用させることによって、下側のガイ
ドピン8は押下げられることなく、上側のガイドピン1
8が後退し丸形となるのである。
孔明き部品をガイドピンへ供給する方法としては、供給
ロッドの先端にチャックを設けておくtの等、色々な形
式のものが考えられるが、ここではマグネット(永久磁
石)を使用した場合を例示している。
ロッドの先端にチャックを設けておくtの等、色々な形
式のものが考えられるが、ここではマグネット(永久磁
石)を使用した場合を例示している。
第9図は固定電極7への部品供給を示す平面図で、一方
の供給装置24はナット2第1図の向きに供給するもの
で、他方の供給装置25はナツトを第6図の向きに供給
するもので、同装置とも同様な構造なので、装置25に
ついて説明する。なお、固定電極7は静止部材である支
持アーム26上(取付けられている。
の供給装置24はナット2第1図の向きに供給するもの
で、他方の供給装置25はナツトを第6図の向きに供給
するもので、同装置とも同様な構造なので、装置25に
ついて説明する。なお、固定電極7は静止部材である支
持アーム26上(取付けられている。
供冶ロッド27は、その先端にナツト5の保持部28(
第11図参照)が設けられており、ナツト供給管29が
保持部28に対して連続的に開口している。
第11図参照)が設けられており、ナツト供給管29が
保持部28に対して連続的に開口している。
保持部28は、上板30と停止用のストッパ板51によ
って形成された空間によって構成され、ナツト供給管2
9の下板52が第11図のように保持部28の下側まで
伸びで来て、ガイド板66を形成している。保持部28
に入って来たナツト5が進出ストローク中に脱落しない
ようにするためにマグネット54が採用されている。こ
のマグネット64は上板30の側からナツト5に吸引力
を付与するもので、供給ロッド27が固定電極70所ま
で進出してからマグネット64金後退させることによっ
て、ナツト5はガイドピン8上へ落下するのである。な
お、第10図では紙面の都合で固定W極7が供給装置2
5のすぐ近くに図示しである。
って形成された空間によって構成され、ナツト供給管2
9の下板52が第11図のように保持部28の下側まで
伸びで来て、ガイド板66を形成している。保持部28
に入って来たナツト5が進出ストローク中に脱落しない
ようにするためにマグネット54が採用されている。こ
のマグネット64は上板30の側からナツト5に吸引力
を付与するもので、供給ロッド27が固定電極70所ま
で進出してからマグネット64金後退させることによっ
て、ナツト5はガイドピン8上へ落下するのである。な
お、第10図では紙面の都合で固定W極7が供給装置2
5のすぐ近くに図示しである。
供給ロッド27全体は外筒65円に収賽されており、そ
の先端側くはナツト供給管29が溶接され、後端側には
エアーシリンダ66が結合しである。
の先端側くはナツト供給管29が溶接され、後端側には
エアーシリンダ66が結合しである。
マグネット34に前述のような$41Jt−行なわせる
ために、供、′#!ロッド27は中空軸37とその内側
に摺動自在に挿入されたインチ軸58から構成され、こ
の中空@57の先端部に上板60やストッパ板51が形
成されている。マグネット54は摺動片59に埋設して
あり、連結ボルト40によって摺動片59とインナ軸6
8が一体化され、連結ボルト40は中空軸57にストロ
ーク方向に明けた長孔41を貫通している。−方、イン
チ軸68の右端近くには規制ピン42が固定され、中空
軸67にストローク方向に明けた長孔43を経て外側に
突出している。インナ軸68の右端には中空軸67内に
挿入したコイルスプリング44の弾力が作用し、その力
は規制ピン42が長孔45の左端に当たっていることに
よって制止されている。供給ロッド27の右端にはエア
ーシリンダ66のピストンロッド45が結合しである。
ために、供、′#!ロッド27は中空軸37とその内側
に摺動自在に挿入されたインチ軸58から構成され、こ
の中空@57の先端部に上板60やストッパ板51が形
成されている。マグネット54は摺動片59に埋設して
あり、連結ボルト40によって摺動片59とインナ軸6
8が一体化され、連結ボルト40は中空軸57にストロ
ーク方向に明けた長孔41を貫通している。−方、イン
チ軸68の右端近くには規制ピン42が固定され、中空
軸67にストローク方向に明けた長孔43を経て外側に
突出している。インナ軸68の右端には中空軸67内に
挿入したコイルスプリング44の弾力が作用し、その力
は規制ピン42が長孔45の左端に当たっていることに
よって制止されている。供給ロッド27の右端にはエア
ーシリンダ66のピストンロッド45が結合しである。
供給ロッド27が所定濾のストロークをしてからマグネ
ット34を後退させる九めに、その駆動層としてエアー
シリンダ46が外筒65に固定してあり、そのピストン
ロッド47に係止片48が結合されており、外r465
のストローク方向に明けた長孔49を経て外1i535
内に進入している。規制ピン42が左方へ進出してから
係止片48が規制ピン42に衡合できるようになってい
る。
ット34を後退させる九めに、その駆動層としてエアー
シリンダ46が外筒65に固定してあり、そのピストン
ロッド47に係止片48が結合されており、外r465
のストローク方向に明けた長孔49を経て外1i535
内に進入している。規制ピン42が左方へ進出してから
係止片48が規制ピン42に衡合できるようになってい
る。
いま、エアーシリンダ56の作動で供給ロッド27が進
出して、ナツト5のねじ孔がガイドピン8の真上まで来
て停止する。次いで、エアーシリンダ46が規制ピン4
2を右方へ押すと、その変位はインチ軸68、連結ボル
ト40、摺動片69ヲ経てマグネット34に伝えられ、
これによってマグネット54はナツト5から離隔して、
実質上、吸引保持力が消滅するので、ナツト5はガイド
ピン8に落下・供給がなされる。
出して、ナツト5のねじ孔がガイドピン8の真上まで来
て停止する。次いで、エアーシリンダ46が規制ピン4
2を右方へ押すと、その変位はインチ軸68、連結ボル
ト40、摺動片69ヲ経てマグネット34に伝えられ、
これによってマグネット54はナツト5から離隔して、
実質上、吸引保持力が消滅するので、ナツト5はガイド
ピン8に落下・供給がなされる。
なお、第12図はガイドピン18の変形例を示すもので
、角部に丸味をつけて円滑なピン進入全果すようにした
ものである。
、角部に丸味をつけて円滑なピン進入全果すようにした
ものである。
(へ)効 果
本発明によれば、孔明き部品の供給順序や鋼板部品の移
動作業が前述のようなものであるから、鋼板部品を作業
者が裏返光したりする必要がなく、したがって作業能率
の同上が図れると共に″1j間部のスペースも通小限と
することによって設備スペースを小さくすることが可能
である。さらに、鋼板部品の表面に孔明き部品を溶接す
る磯には、可動電極側のガイドピンが後退するよってピ
ン制g4を行なっているため、w4仮部品と孔明き部品
とのセンタリングが正値に求めることが町111となっ
ている。
動作業が前述のようなものであるから、鋼板部品を作業
者が裏返光したりする必要がなく、したがって作業能率
の同上が図れると共に″1j間部のスペースも通小限と
することによって設備スペースを小さくすることが可能
である。さらに、鋼板部品の表面に孔明き部品を溶接す
る磯には、可動電極側のガイドピンが後退するよってピ
ン制g4を行なっているため、w4仮部品と孔明き部品
とのセンタリングが正値に求めることが町111となっ
ている。
図面は本発明の実施例で、箒1図〜第7@は作動順序を
示した縦断(11面図、第8図は本発明の対象となる部
品の側面図、第9図は平面図、第10図は第9図のαI
−(lΦ断面図、第11図は第10図の(11) −f
ll)断面図、第12図はガイドピンの変形例を示す側
面図である。 15・・・銅板部品、16・・・通孔、5・・・孔明き
部品、8・・・ガイドピン、7・・・固定を極、6・・
・溶着用突起、18・・・ガイドピン、17・・・可l
jb?[極。
示した縦断(11面図、第8図は本発明の対象となる部
品の側面図、第9図は平面図、第10図は第9図のαI
−(lΦ断面図、第11図は第10図の(11) −f
ll)断面図、第12図はガイドピンの変形例を示す側
面図である。 15・・・銅板部品、16・・・通孔、5・・・孔明き
部品、8・・・ガイドピン、7・・・固定を極、6・・
・溶着用突起、18・・・ガイドピン、17・・・可l
jb?[極。
Claims (1)
- 鋼板部品の通孔に合致させて該部品の裏面と表面に孔
明き部品を溶接する方法であつて、押下げ可能なガイド
ピンを有する固定電極上に溶着用突起を上向きにして孔
明き部品を載置し、次いで前記部品の孔に鋼板部品の通
孔を合致させて鋼板部品を孔明き部品上に載置し、その
後ガイドピンを有する可動電極を下降させて該ガイドピ
ンを鋼板部品の通孔と孔明き部品の孔に進入させつつ固
定電極側のガイドピンを押下げて鋼板部品の裏面に孔明
き部品を溶接し、欠いで鋼板部品を裏返えすことなくそ
のまま移動させて他の通孔を固定電極上のガイドピンに
合致させた後に溶着用突起を下向きにして孔明き部品を
該ガイドピンに供給し、その後可動電極を再び下降させ
て該電極のガイドピンを可動電極内へ後退させつつ鋼板
部品の表面に孔明き部品を溶接することを特徴とする孔
明き部品のプロジェクション溶接方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP243589A JPH02182383A (ja) | 1989-01-09 | 1989-01-09 | 孔明き部品のプロジエクシヨン溶接方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP243589A JPH02182383A (ja) | 1989-01-09 | 1989-01-09 | 孔明き部品のプロジエクシヨン溶接方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02182383A true JPH02182383A (ja) | 1990-07-17 |
Family
ID=11529188
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP243589A Pending JPH02182383A (ja) | 1989-01-09 | 1989-01-09 | 孔明き部品のプロジエクシヨン溶接方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02182383A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5220148A (en) * | 1991-01-12 | 1993-06-15 | Yoshitaka Aoyama | Electrode for projection welding machine |
| EP3108990A1 (en) * | 2015-06-26 | 2016-12-28 | Dengensha Manufacturing Company Limited | Electrode structure for resistance welding |
| CN108672911A (zh) * | 2018-08-02 | 2018-10-19 | 浙江爱特新能源汽车有限公司 | 一种凸焊螺母定位焊装工装 |
| JP2019181554A (ja) * | 2018-04-02 | 2019-10-24 | 新光機器株式会社 | 抵抗溶接用電極装置 |
-
1989
- 1989-01-09 JP JP243589A patent/JPH02182383A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5220148A (en) * | 1991-01-12 | 1993-06-15 | Yoshitaka Aoyama | Electrode for projection welding machine |
| EP3108990A1 (en) * | 2015-06-26 | 2016-12-28 | Dengensha Manufacturing Company Limited | Electrode structure for resistance welding |
| US10220467B2 (en) | 2015-06-26 | 2019-03-05 | Dengensha Toa Co., Ltd. | Electrode structure for resistance welding |
| JP2019181554A (ja) * | 2018-04-02 | 2019-10-24 | 新光機器株式会社 | 抵抗溶接用電極装置 |
| CN108672911A (zh) * | 2018-08-02 | 2018-10-19 | 浙江爱特新能源汽车有限公司 | 一种凸焊螺母定位焊装工装 |
| CN108672911B (zh) * | 2018-08-02 | 2021-06-04 | 浙江爱特新能源汽车有限公司 | 一种凸焊螺母定位焊装工装 |
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