JPH02184193A - ボタン電話装置 - Google Patents
ボタン電話装置Info
- Publication number
- JPH02184193A JPH02184193A JP1004308A JP430889A JPH02184193A JP H02184193 A JPH02184193 A JP H02184193A JP 1004308 A JP1004308 A JP 1004308A JP 430889 A JP430889 A JP 430889A JP H02184193 A JPH02184193 A JP H02184193A
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- Japan
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- circuit
- telephone
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- power
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、停電対策を施したボタン電話装置に関する。
従来の技術
第2図は、従来のボタン電話装置の構成を示し、aは、
外線に接続されてボタン電話機すの発信、着信、通話路
形成等の制御を行う主装置であり、主装置aとボタン電
話機すは、後述するように4線で接続されている。
外線に接続されてボタン電話機すの発信、着信、通話路
形成等の制御を行う主装置であり、主装置aとボタン電
話機すは、後述するように4線で接続されている。
主装置aにおいて、1は、商用電源によりボタン電話主
装置回路2と、ボタン電話機すのボタン電話機回路6に
必要な電力(直流)を供給するだめの電源であり、ボタ
ン電話主装置回路2はこの電力により、外線及びボタン
電話機回路6に対する発信、着信、通話路形成等の制御
を行い、ボタン電話機回路6も同様にこの電力により、
ボタン電話主装置回路2を介して外線に対する発信、着
信、通話路形成等の制御を行う。
装置回路2と、ボタン電話機すのボタン電話機回路6に
必要な電力(直流)を供給するだめの電源であり、ボタ
ン電話主装置回路2はこの電力により、外線及びボタン
電話機回路6に対する発信、着信、通話路形成等の制御
を行い、ボタン電話機回路6も同様にこの電力により、
ボタン電話主装置回路2を介して外線に対する発信、着
信、通話路形成等の制御を行う。
3は、電源1からの電力の電圧により商用電源の停電を
検出し、外線をボタン電話主装置回路2、又はボタン電
話機すの単独電話機回路5に切り替える外線切り替え回
路であり、単独電話機回路5は、外線からの電力により
発信、着信、通話路形成等の制御を行うことができる。
検出し、外線をボタン電話主装置回路2、又はボタン電
話機すの単独電話機回路5に切り替える外線切り替え回
路であり、単独電話機回路5は、外線からの電力により
発信、着信、通話路形成等の制御を行うことができる。
ボタン電話機すにおいて、4は、内線用の2線の電圧を
検出することにより、主装置Aをボタン電話機回路6又
は単独電話機回路5に接続するボタン電話機内切り替え
回路であり、このボタン電話機内切り替え回路4と外線
切り替え回路3は、内線通話用、内線制御信号用及び内
線電源供給用の2線と、停電時の外線用の2線の合計4
線の内線を介して接続される。
検出することにより、主装置Aをボタン電話機回路6又
は単独電話機回路5に接続するボタン電話機内切り替え
回路であり、このボタン電話機内切り替え回路4と外線
切り替え回路3は、内線通話用、内線制御信号用及び内
線電源供給用の2線と、停電時の外線用の2線の合計4
線の内線を介して接続される。
次に、上記従来例の動作を説明する。
先ず、電源電力が電源1から供給されている場合には、
外線切り替え回路3は、外線とボタン電話主装置回路2
を接続し、ボタン電話機内切り替え回路4は、少なくと
も内線用の2線をボタン電話機回路6に接続する。
外線切り替え回路3は、外線とボタン電話主装置回路2
を接続し、ボタン電話機内切り替え回路4は、少なくと
も内線用の2線をボタン電話機回路6に接続する。
したがって、ボタン電話主装置回路2はこの電力により
、外線及びボタン電話機回路6に対する発信、着信、通
話路形成等の制御を行うことができ、また、ボタン電話
機回路6も同様にこの電力により、ボタン電話主装置回
路2を介して外線に対する発信、着信、通話路形成等の
制御を行うことができるので、利用者はボタン電話機す
を利用することができる。
、外線及びボタン電話機回路6に対する発信、着信、通
話路形成等の制御を行うことができ、また、ボタン電話
機回路6も同様にこの電力により、ボタン電話主装置回
路2を介して外線に対する発信、着信、通話路形成等の
制御を行うことができるので、利用者はボタン電話機す
を利用することができる。
他方、商用電源が停電して電源1からの電源電力が停止
すると、外線切り替え回路3は、外線をボタン電話主装
置回路2から直接ボタン電話機す側に切り替え、また、
ボタン電話機内切り替え回路4は、外線用の2線を単独
電話機回路5に接続する。
すると、外線切り替え回路3は、外線をボタン電話主装
置回路2から直接ボタン電話機す側に切り替え、また、
ボタン電話機内切り替え回路4は、外線用の2線を単独
電話機回路5に接続する。
したがって、ボタン電話主装置回路2はこの電力供給の
停止により、外線及びボタン電話機回路6に対する発信
、着信、通話路形成等の制御を行うことができず、また
、ボタン電話機回路6も同様にこの電力供給の停止によ
り、ボタン電話主装置回路2を介して外線に対する発信
、着信、通話路形成等の制御を行うことができないが、
単独電話機回路5は、直接外線を介して発信、着信、通
話路形成等の制御を行うことができるので、利用者はボ
タン電話機すを利用することができる。
停止により、外線及びボタン電話機回路6に対する発信
、着信、通話路形成等の制御を行うことができず、また
、ボタン電話機回路6も同様にこの電力供給の停止によ
り、ボタン電話主装置回路2を介して外線に対する発信
、着信、通話路形成等の制御を行うことができないが、
単独電話機回路5は、直接外線を介して発信、着信、通
話路形成等の制御を行うことができるので、利用者はボ
タン電話機すを利用することができる。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来のボタン電話装置では、主装置
aとボタン電話機すが内線通話用、内線制御信号用及び
内線電源供給用の2線と、停電時の外線用の2線の合計
4線の内線を介して接続されるので、配線数が多くなる
という問題点がある。
aとボタン電話機すが内線通話用、内線制御信号用及び
内線電源供給用の2線と、停電時の外線用の2線の合計
4線の内線を介して接続されるので、配線数が多くなる
という問題点がある。
本発明は上記従来の問題点に鑑み、主装置とボタン電話
機を2線の内線で接続することができるボタン電話装置
を提供することを目的とする。
機を2線の内線で接続することができるボタン電話装置
を提供することを目的とする。
課題を解決するためね手段
本発明は上記目的を達成するために、外線からの電流を
電源の電流と逆極性になるように全波整流する回路と、
電源からの電力を検出した場合に外線を主装置回路に接
続し、停電の場合に全波整流回路を2線の内線を介して
ボタン電話機に接続する切り替え回路とを主装置に備え
るとともに、外線からの着信信号が全波整流された信号
を検出する単独電話機回路と、主装置の電源から2線の
内線を介して供給される電力により動作するボタン電話
機回路と、2線の内線の極性によりこの内線を単独電話
機回路又はボタン電話機回路に切り替える回路とをボタ
ン電話機に備えたものである。
電源の電流と逆極性になるように全波整流する回路と、
電源からの電力を検出した場合に外線を主装置回路に接
続し、停電の場合に全波整流回路を2線の内線を介して
ボタン電話機に接続する切り替え回路とを主装置に備え
るとともに、外線からの着信信号が全波整流された信号
を検出する単独電話機回路と、主装置の電源から2線の
内線を介して供給される電力により動作するボタン電話
機回路と、2線の内線の極性によりこの内線を単独電話
機回路又はボタン電話機回路に切り替える回路とをボタ
ン電話機に備えたものである。
作用
本発明は上記構成により、停電ではない場合には、主装
置回路は、電源により2線の内線を介してボタン電話機
回路を制御することができ、他方、停電時には、主装置
の電源の電流と逆極性の電流が外線から単独電話機回路
に供給され、また、この単独電話機回路が全波整流され
た着信信号を検出することができるので、発信、着信、
通話路形成等が可能となり、したがって、主装置とボタ
ン電話機を2線の内線で接続することができる。
置回路は、電源により2線の内線を介してボタン電話機
回路を制御することができ、他方、停電時には、主装置
の電源の電流と逆極性の電流が外線から単独電話機回路
に供給され、また、この単独電話機回路が全波整流され
た着信信号を検出することができるので、発信、着信、
通話路形成等が可能となり、したがって、主装置とボタ
ン電話機を2線の内線で接続することができる。
実施例
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。第1図
は、本発明に係るボタン電話装置の−実施例を示すブロ
ック図である。
は、本発明に係るボタン電話装置の−実施例を示すブロ
ック図である。
第1図において、Aは、外線に接続されてボタン電話機
Bの発信、着信、通話路形成等の制御を行う主装置であ
り、主装置Aとボタン電話機Bは、後述するように2線
で接続されている。
Bの発信、着信、通話路形成等の制御を行う主装置であ
り、主装置Aとボタン電話機Bは、後述するように2線
で接続されている。
主装置Aにおいて、11は、商用電源によりボタン電話
主装置回路12と、ボタン電話機Bのボタン電話機回路
17に必要な電力(直流)を供給するだめの電源であり
、ボタン電話主装置回路12はこの電力により、外線及
びボタン電話機回路17に対する発信、着信、通話路形
成等の制御を行い、ボタン電話機回路17は、この電力
によりボタン電話主装置回路12を介して外線に対する
発信、着信、通話路形成等の制御を行うように構成され
ている。
主装置回路12と、ボタン電話機Bのボタン電話機回路
17に必要な電力(直流)を供給するだめの電源であり
、ボタン電話主装置回路12はこの電力により、外線及
びボタン電話機回路17に対する発信、着信、通話路形
成等の制御を行い、ボタン電話機回路17は、この電力
によりボタン電話主装置回路12を介して外線に対する
発信、着信、通話路形成等の制御を行うように構成され
ている。
13は、電源11からの電力の電圧により商用電源の停
電を検出し、外線をボタン電話主装置回路12、又はボ
タン電話機Bの単独電話機回路16に切り替える外線切
り替え回路であり、単独電話機回路16は、外線からの
電力により発信、着信、通話路形成等の制御を行うよう
に構成され、また、外線からの着信信号(16Hz)が
全波整流された着信信号を検出する回路(不図示)を備
えている。
電を検出し、外線をボタン電話主装置回路12、又はボ
タン電話機Bの単独電話機回路16に切り替える外線切
り替え回路であり、単独電話機回路16は、外線からの
電力により発信、着信、通話路形成等の制御を行うよう
に構成され、また、外線からの着信信号(16Hz)が
全波整流された着信信号を検出する回路(不図示)を備
えている。
14は、外線からの電流(直流や交流の着信信号等)を
整流することにより、電源11からボタン電話機回路1
7に供給される電力の極性とは逆の極性の電流がボタン
電話機Bに流れるようにするための整流回路である。
整流することにより、電源11からボタン電話機回路1
7に供給される電力の極性とは逆の極性の電流がボタン
電話機Bに流れるようにするための整流回路である。
ボタン電話機Bにおいて、15は、内線の2線の極性に
より、主装置Aをボタン電話機回路17又は単独電話機
回路16に接続するボタン電話機内切り替え回路であり
、このボタン電話機内切り替え回路15と外線切り替え
回路13は、内線通話用、内線制御信号用、内線電源供
給用及び停電時の外線用通話用の共通の2線の内線を介
して接続される。
より、主装置Aをボタン電話機回路17又は単独電話機
回路16に接続するボタン電話機内切り替え回路であり
、このボタン電話機内切り替え回路15と外線切り替え
回路13は、内線通話用、内線制御信号用、内線電源供
給用及び停電時の外線用通話用の共通の2線の内線を介
して接続される。
次に、上記実施例の動作を説明する。
第1図において、先ず、電源電力が電源11から供給さ
れている場合には、外線切り替え回路13は、外線とボ
タン電話主装置回路12を接続し、ボタン電話機内切り
替え回路15は、内線用の2線をボタン電話機回路17
に接続する。
れている場合には、外線切り替え回路13は、外線とボ
タン電話主装置回路12を接続し、ボタン電話機内切り
替え回路15は、内線用の2線をボタン電話機回路17
に接続する。
したがって、ボタン電話主装置回路12はこの電力によ
り、外線及びボタン電話機回路17に対する発信、着信
、通話路形成等の制御を行うことができ、また、ボタン
電話機回路17も同様にこの電力により、ボタン電話主
装置回路12を介して外線に対する発信、着信、通話路
形成等の制御を行うことができるので、利用者はボタン
電話機Bを利用することができる。
り、外線及びボタン電話機回路17に対する発信、着信
、通話路形成等の制御を行うことができ、また、ボタン
電話機回路17も同様にこの電力により、ボタン電話主
装置回路12を介して外線に対する発信、着信、通話路
形成等の制御を行うことができるので、利用者はボタン
電話機Bを利用することができる。
他方、商用電源が停電して電源11からの電源電力が停
止すると、外線切り替え回路13は、外線をボタン電話
主装置回路12から直接ボタン電話機B側に切り替え、
したがって、電源11からに供給される電力の極性とは
逆の極性の電流が外線からボタン電話機Bに印加される
。ボタン電話機内切り替え回路15は、この極性反転に
より内線用の2線を単独電話機回路16に接続する。
止すると、外線切り替え回路13は、外線をボタン電話
主装置回路12から直接ボタン電話機B側に切り替え、
したがって、電源11からに供給される電力の極性とは
逆の極性の電流が外線からボタン電話機Bに印加される
。ボタン電話機内切り替え回路15は、この極性反転に
より内線用の2線を単独電話機回路16に接続する。
したがって、ボタン電話主装置回路12はこの電力供給
の停止により、外線及びボタン電話機回路17に対する
発信、着信、通話路形成等の制御を行うことができず、
また、ボタン電話機回路17も同様にこの電力供給の停
止により、ボタン電話主装置回路12を介して外線に対
する発信、着信、通話路形成等の制御を行うことができ
ないが、単独電話機回路16は、直接外線を介して発信
、着信、通話路形成等の制御を行うことができるので、
利用者はボタン電話機Bを利用することができる。
の停止により、外線及びボタン電話機回路17に対する
発信、着信、通話路形成等の制御を行うことができず、
また、ボタン電話機回路17も同様にこの電力供給の停
止により、ボタン電話主装置回路12を介して外線に対
する発信、着信、通話路形成等の制御を行うことができ
ないが、単独電話機回路16は、直接外線を介して発信
、着信、通話路形成等の制御を行うことができるので、
利用者はボタン電話機Bを利用することができる。
尚、ボタン電話機Bは、前述したように、外線からの着
信信号(16Hz)が全波整流された着信信号を検出す
る回路を備えている。ので、外線からの着信を直接受け
ることができる。
信信号(16Hz)が全波整流された着信信号を検出す
る回路を備えている。ので、外線からの着信を直接受け
ることができる。
発明の詳細
な説明したように、本発明は、外線からの電流を電源の
電流と逆極性になるように全波整流する回路と、電源か
らの電力を検出した場合に外線を主装置回路に接続し、
停電の場合に全波整流回路を2線の内線を介してボタン
電話機に接続する切り替え回路とを主装置に備えるとと
もに、外線からの着信信号が全波整流された信号を検出
する単独電話機回路と、主装置の電源から2線の内線を
介して供給される電力により動作するボタン電詰機回路
と、2線の内線の極性によりこの内線を単独電話機回路
又はボタン電話機回路に切り替える回路とをボタン電話
機に備えたので、停電ではない場合には、主装置回路は
、電源により2線の内線を介してボタン電話機回路を制
御することができ、他方、停電時には、主装置の電源の
電流と逆極性の電流が外線から単独電話機回路に供給さ
れ、また、この単独電話機回路が全波整流された着信信
号を検出することができるので、発信、着信、通話路形
成等が可能となり、したがって、主装置とボタン電話機
を2線の内線で接続することができる。
電流と逆極性になるように全波整流する回路と、電源か
らの電力を検出した場合に外線を主装置回路に接続し、
停電の場合に全波整流回路を2線の内線を介してボタン
電話機に接続する切り替え回路とを主装置に備えるとと
もに、外線からの着信信号が全波整流された信号を検出
する単独電話機回路と、主装置の電源から2線の内線を
介して供給される電力により動作するボタン電詰機回路
と、2線の内線の極性によりこの内線を単独電話機回路
又はボタン電話機回路に切り替える回路とをボタン電話
機に備えたので、停電ではない場合には、主装置回路は
、電源により2線の内線を介してボタン電話機回路を制
御することができ、他方、停電時には、主装置の電源の
電流と逆極性の電流が外線から単独電話機回路に供給さ
れ、また、この単独電話機回路が全波整流された着信信
号を検出することができるので、発信、着信、通話路形
成等が可能となり、したがって、主装置とボタン電話機
を2線の内線で接続することができる。
第1図は、本発明に係るボタン電話装置の一実施例を示
すブロック図、第2図は、従来のボタン電話装置を示す
ブロック図である。 A・・・主装置、B・・・ボタン電話機、11・・・電
源、12・・・ボタン電話主装置回路、13・・・外線
切り替え回路、14・・・整流回路、15・・・ボタン
電話機内切り替え回路、16・・・単独電話機回路、1
7・・・ボタン電話機回路。
すブロック図、第2図は、従来のボタン電話装置を示す
ブロック図である。 A・・・主装置、B・・・ボタン電話機、11・・・電
源、12・・・ボタン電話主装置回路、13・・・外線
切り替え回路、14・・・整流回路、15・・・ボタン
電話機内切り替え回路、16・・・単独電話機回路、1
7・・・ボタン電話機回路。
Claims (1)
- 2線の内線を介して接続された主装置及びボタン電話機
とを有し、前記主装置は、商用電源により直流の電力を
供給する電源と、前記電源により前記2線の内線を介し
て前記ボタン電話機を制御する主装置回路と、外線から
の電流を前記電源の電流と逆極性になるように全波整流
する回路と、前記電源からの電力を検出した場合に外線
を前記主装置回路に接続し、停電の場合に前記全波整流
回路を前記2線の内線を介して前記ボタン電話機に接続
する切り替え回路とを備え、前記ボタン電話機は、外線
からの電力により動作するとともに、外線からの着信信
号が全波整流された信号を検出する単独電話機回路と、
前記主装置の電源から前記2線の内線を介して供給され
る電力により動作するボタン電話機回路と、前記2線の
内線の極性によりこの内線を前記単独電話機回路又は前
記ボタン電話機回路に切り替える回路とを備えたボタン
電話装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP430889A JP2676868B2 (ja) | 1989-01-11 | 1989-01-11 | ボタン電話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP430889A JP2676868B2 (ja) | 1989-01-11 | 1989-01-11 | ボタン電話装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02184193A true JPH02184193A (ja) | 1990-07-18 |
| JP2676868B2 JP2676868B2 (ja) | 1997-11-17 |
Family
ID=11580864
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP430889A Expired - Fee Related JP2676868B2 (ja) | 1989-01-11 | 1989-01-11 | ボタン電話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2676868B2 (ja) |
-
1989
- 1989-01-11 JP JP430889A patent/JP2676868B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2676868B2 (ja) | 1997-11-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |