JPH0218482B2 - - Google Patents

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JPH0218482B2
JPH0218482B2 JP55105021A JP10502180A JPH0218482B2 JP H0218482 B2 JPH0218482 B2 JP H0218482B2 JP 55105021 A JP55105021 A JP 55105021A JP 10502180 A JP10502180 A JP 10502180A JP H0218482 B2 JPH0218482 B2 JP H0218482B2
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JP
Japan
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conversion
circuit
pulse transformer
plant
clock
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JP55105021A
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English (en)
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JPS5731002A (en
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Kanman Hamada
Norihiko Sugimoto
Takashi Sase
Shoichi Furutoku
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
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Publication of JPS5731002A publication Critical patent/JPS5731002A/ja
Publication of JPH0218482B2 publication Critical patent/JPH0218482B2/ja
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F3/00Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
    • G06F3/05Digital input using the sampling of an analogue quantity at regular intervals of time, input from a/d converter or output to d/a converter

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Human Computer Interaction (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
  • Feedback Control In General (AREA)
  • Safety Devices In Control Systems (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はプロセス制御装置のプラント側アナロ
グ信号とデイジタル制御装置間のインターフエイ
スに特徴を有するプラントのデジタル制御装置に
関するもので、特に各点間の絶縁に適した方式に
関する。
従来の絶縁向きプラント側アナログ・インター
フエイス方式としては、第1図に示すように、左
のプラント側信号13のそれぞれにフイルタ4,
4′を挿入した後、フライングキヤパシタ等の絶
縁タイプのアナログマルチプレクサ3を介して、
A/D変換器2に入力し、その結果をデイジタル
制御装置1に取り入れる方式を取るか、第2図に
示すように、プラント側信号13を個々に絶縁ア
ンプ6,6′を介して絶縁し、フイルタ4,4′を
介した後、アナログマルチプレクサ5を介して
A/D変換器2に入力し、その結果をデイジタル
制御装置1に供給するのが一般的であつた。
しかしながらこれらの方式には、次のような欠
点がある。
(1) 変換時間が短いため、フイルター(キヤパシ
タ)が大きい。
(2) アナログ信号を絶縁するために、質の良いコ
ンデンサやトランスをマルチプレクサ部に必要
とする。
(3) A/D変換器が多重処理のため、高速性が要
求され高価になる。
(4) A/D変換器、マルチプレクサ、フイルタ、
絶縁アンプ等よりなるインターフエイス回路が
高価となり、信号取込み点数が充分にとれず、
プラント診断等の高度な応用が困難であつた。
したがつて本発明では、インターフエイス回路
のLSI化によつて各アナログ点の変換時間を長く
し、各チヤネル別に必要となるフイルタ容量を低
減し、またA/D変換を各チヤネル別に並列処理
して変換処理速度を速め、さらには信号絶縁をデ
イジタルで行ない最小限の接点で絶縁したプロセ
ス制御装置のインターフエイス方式を提供するこ
とを目的としている。
プラント制御では、プラント側のアナログ信号
を取り込むことが基本的要件であり、特にアナロ
グ信号を絶縁して取り込むことが重要な課題であ
る。この絶縁の効果は、(1)500V程度の異常電圧
からの保護と(2)低mV信号検出時のコモン・モー
ド・リジエクシヨンの2点である。
LSI化され、今後さらに高密度小形化が進むと
き各チヤネル別の回路と共通部のデイジタル制御
部との接続点を少なくすることは基本的に重要で
ある。特に絶縁を必要とする場合には接続点数に
比例して(1)トランス、フオトカプラ等の接続部品
が増加し、(2)LSIの外形の大きさを支配するピン
数が増加する。
一方、チヤネル別回路と共通のデイジタル制御
部間とで交信すべき対象は下記の5種である。
(1) 電源エネルギー (2) クロツク周期 (3) クロツクのリセツト・タイミング (4) プラント側検出データ値(デイジタル値) (5) チヤネル別回路の正常・異常を診断するため
の基準信号と判定結果情報 これらの情報を1つの通路で交換するには、 (1) 電源エネルギーを高周波パルス (2) クロツク周期を上記高周波パルスの周期 (3) クロツクのリセツト・タイミングを、高周波
パルスの周波数変調 (4) デイジタル・データを、電源受信側のインピ
ーダンス変調 にて行なうことが有効であり、特に、チヤネル別
回路の正常・異常を診断するための基準信号を供
給電源の電圧を分圧して与え、判定結果情報を上
記(4)のデイジタル値に加えて伝送することが有効
である。この具体的手段としては、パルストラン
ス結合を用いる。
第3図に本発明の実施例の全体図を示す。各チ
ヤネル毎のA/D変換部9とデイジタル・マルチ
プレクサ部7とのインターフエイスはデイジタル
信号のシリアル・バス10を介して行なわれる。
シリアル・バス10とチヤネル毎の各回路9はパ
ルストランス11によつて絶縁されている。デイ
ジタル・マルチプレクサ部7は上記シリアル・バ
ス10に対して、電源エネルギー、タイミング等
を送出するが、これは駆動部8を操作して行な
う。各チヤネルからのチヤネル別回路の正常・異
常診断の判定結果を含むデイジタル信号は、チヤ
ネル毎の各回路9の受信端でのインピーダンス変
調によつて行なうため、この影響をセンスするセ
ンス信号12がマルチプレクサ部7に取り込まれ
ている。マイコンやミニコン等のデイジタル制御
装置1は、マルチプレクサ7を入出力装置として
アクセスすることにより、プラント側のアナログ
情報13とともに、そのデータの正常・異常の識
別情報を取り込むことができる。
以上の方式をより具体的に実現した回路構成に
ついて、第4図により説明する。
各チヤネル毎A/D変換部9は、プラント側信
号および電源信号の分圧値を分圧値を取り込ん
で、A/D変換15を行ない、補正回路16によ
りフルスケール値、オフセツト値等の補正を行な
い、計算結果をレジスターに記憶する。特に電源
信号の分圧値については、上下限値との比較を行
ない、範囲を越えた場合には、プラント側信号に
対するデータ値の末尾に位置する異常ビツトを
ONすることにより記憶する。上述の記憶された
値は、コード変換回路17によつてバイナリー・
シリアル・データに変換し、インピーダンス変調
回路18,19によつて、外部にデータを伝送す
る。20は電源平滑用コンデンサで、21は整流
用ダイオードである。
一方、デイジタル・マルチプレクサ部7では直
流電源14を、高周波に変換する駆動回路8、プ
ラント側よりインピーダンス変調により伝送され
てくるデイジタル・コードを検出する、センス回
路22〜26およびこれを“1”,“0”に判別す
るコンパレータ27、シリアルな信号をパラレ
ル・コードに変換するシリパラ変換回路28を介
して、各チヤネル別のメモリ・レジスタ29にデ
ータを格納する。各チヤネル別のデータは後述の
タイミングに従つて、伝達されてくるので、この
タイミングを制御する回路30に従つて、データ
の流れを制御する。マルチプレクサ部では、各チ
ヤネル別回路に対してクロツクとそのリセツト信
号を送出している。すなわちクロツク発生回路3
1とリセツト信号用の倍周波パルス発生回路32
の出力を切り替えて電源駆動部に同期信号を出力
し、この電源信号によつて各チヤネルにタイミン
グが伝えられる。
第5図は、タイムチヤートでありトランス11
を介して伝達される電圧信号を示したものであ
る。倍周波の電圧波形33は一定周期36でデイ
ジタル・マルチプレクサ部より送出されており、
この周期の前半は各チヤネルから順次、変換デー
タが送出される。全チヤネルからのデータ送出が
終了すると、全チヤネルは一斉にまず、電源電圧
の分圧値のA/D変換を行ない、正常・異常の判
定を行ない、その結果を格納した後、プラント側
信号のA/D変換処理を開始する。プラント側信
号のA/D変換処理は定められた周期38で繰り
返す。A/D変換中にリセツト信号が入力される
と伝送処理が優先し、A/D変換結果のデータは
前回のデータが保持される。
第6図は、インピーダンス変調によつて伝達さ
れるバイナリーコードを示したものである。コー
ドは“スタート”,“1”,“0”の3種類よりなつ
ている。
第7図に上述のコードを用いて各チヤネル別回
路9よりデイジタル・マルチプレクサ部7に伝達
される情報内容について説明する。
最上位ビツト67は±の符号、次のビツト68
にバイナリーのA/D変換結果のデータ値、最下
位ビツト69にデータの正常・異常の区分情報が
配置される。
第8図は各チヤネル別回路9に個有な補正情報
でプラント信号を直接A/D変換した生データ値
を係数倍するための値である。
第9図は、プリント基板の大きさや基板上の位
置によつて各チヤネルに指定される情報で、1つ
のデイジタル・マルチプレクサが扱う全チヤネル
数60を示す区分72と、各チヤネル番号73よ
り構成される。
次に、各チヤネルとデイジタル・マルチプレク
サ間とのインターフエイスについて、各チヤネル
側回路9の構成に従つて、より詳細に説明する。
プラント・インターフエイスの制御方式につい
て、第4図〜第6図、第10図および第11図を
参照して説明する。A/D変換部9はデイジタル
マルチプレクサ7とはパルス・トランス11を介
して絶縁される。A/D変換部9で必要とする電
源は、電源駆動部8で発生される基本周波電圧波
形34がパルス・トランス11を介して電源平滑
用コンデンサ20に蓄積される。
マイコンあるいはミニコン1がプラントのアナ
ログ信号を必要とすると、デイジタル・マルチプ
レクサ7にあるマルチプレクサ制御回路30が基
本周波電圧波形34と異なる波形(例えば、本実
施例では周波数を2倍として周波数を異なるよう
にしている。)の倍周波電圧波形33に切り替え
て、パルス・トランス11に出力する。倍周波電
圧波形33が出力される時間はA/D変換送信制
御回路66(後で説明する)でクロツクをリセツ
トするに必要な時間より大きい。
パルス・トランス11のA/D変換部9側の端
子は、電源平滑回路と、A/D変換送信制御回路
66に接続される。A/D変換送信制御回路66
に送出されるパルス・トランス11の出力波形
は、波形整形回路55でデイジタルに整形され、
カウンタ53のクロツク端子C及びクロツク・リ
セツト検出回路56のアンプ57に接続される。
アンプ57の出力はパルス状の波形を平滑コンデ
ンサ58で平滑され、コンパレータ59の入力端
子に接続される。コンパレータ59の他の入力端
子は基準電圧Vthが供給される。基準電圧Vthは、
基本周波電圧波形34と倍周波電圧波形33がそ
れぞれ平滑された時の2種類の電圧の中間電圧に
設定する。
倍周波電圧波形33の場合、コンパレータ59
は倍周波電圧波形受信であることを示す。コンパ
レータ59の出力はカウンタ53のリセツト端子
に接続される。
チヤネル別A/D変換回路9は倍周波電圧波形
33を受信すると、チヤネル番号の順にA/D変
換データがデイジタル・マルチプレクサ7にシリ
アルに送信されるため、各チヤネルが送信すべき
時間を検出してA/D変換データをパルス・トラ
ンス11を介して送信する。全チヤネルのA/D
変換データを送信し終えると、全チヤネルが同時
にプラント側アナログ情報13をA/D変換して
温度、電源電圧等による補正計算を実行した後、
デイジタルデータを記憶しておき、次の倍周波電
圧波形33を検出するまでA/D変換、補正、記
憶をくり返す。
チヤネル毎にA/D変換送信制御回路66があ
り、A/D変換送信制御回路66はチヤネル番号
と全チヤネル数を記憶するチヤネル記憶回路5
0,A/D変換制御回路51、送信制御回路52
も有している。
カウンタ53は倍周波電圧波形(クロツク・リ
セツト・タイミング)33の受信によつてリセツ
トされた後、波形整形回路55の出力である基本
電圧波形34に応じたパルスで計数される。カウ
ンタ53は各チヤネルがA/D変換データを送信
するに必要な時間経過毎に現在送信中の実行チヤ
ネル番号62を出力する。
i番号のチヤネルでは実行チヤネル番号62が
第iチヤネル番号61に一致したか否かを送信制
御回路52で判定し、一致すると補正計算記憶回
路16に記憶されているA/D変換データを送信
する送信許可信号65を補正計算記憶回路16及
びコード変換回路17に供給し、シリアルデータ
にコード変換されたデータがインピーダンス変換
されパルス・トランス11を介して送出される。
全チヤネル数60と実行チヤネル番号62とが
一致した後は、全チヤネルのA/D変換データ送
信が終了しているから、A/D変換制御回路51
はまず、電源電圧の分圧回路82の出力分圧値8
1のA/D変換を起動させる変換起動信号80を
A/D変換回路15に出力する。変換起動信号8
0により開始されたA/D変換は一定時間後に終
了し、データは補正計算記憶回路16に送出され
補正された後A/D変換制御回路51の他の出力
信号であるデータ記憶パルス64によりA/D変
換されたデータを記憶する。
続いて、A/D変換制御回路51からの異常判
定指示信号83に従つて異常診断回路84が、上
下限チエツクによる判定を開始し、判定結果を上
述の記憶回路16の特定ビツトに格納する。
次に、A/D変換制御回路51はプラント信号
のA/D変換を起動させる変換起動信号63を
A/D変換回路15に出力する。変換起動信号6
3により開始されたA/D変換は一定時間後に終
了し、データは補正計算記憶回路16に送出され
補正された後A/D変換制御回路51の他の出力
信号であるデータ記憶パルス64によりプラント
信号のA/D変換されたデータを記憶する。プラ
ント信号のA/D変換は、次の倍周波電圧波形
(クロツク・リセツト・タイミング)33を検出
するまで繰り返される。なお、A/D変換は全チ
ヤネルが同時に実行される。
A/D変換回路9からパルス・トランス11を
介してデイジタル・マルチプレクサ7に送信する
データはシリアルで伝送し、またデータのフレー
ムは、第6図に示すようにバイナリー信号周期3
5によりデータの開始であることを示し、バイナ
リー信号同期35以降にデイジタル変換されたデ
ータが送信される。バイナリー信号の作成は、送
信許可信号65とデイジタル変換データとからコ
ード変換回路17で行われる。
本発明により、絶縁を必要とするプラント・イ
ンターフエイス方式において、各チヤネルと制御
部を結ぶ接点を最小限に抑えることができ、しか
も、回路の半導体化に適した構成とすることがで
きる。結果として小形化、高信頼化、低価格化が
達成できる。すなわち、各チヤネル別回路を診断
するために接点を通過する信号は他の必要な信号
と同様、デイジタル信号と電源エネルギーである
ため、絶縁を必要としてもその特性上の制約が
(アナログ信号を扱う方式に比して)小さく実現
しやすい。
各チヤネル別回路にエネルギーが供給されてい
る上、各チヤネル別の診断が実現できるため、各
チヤネル別回路が高信頼性の態動素子となり、並
列処理による信号処理能力が増大し、結果として
共通部の制御装置の負担が小さくなり、実質的に
システム全体の機能が向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図,第2図は従来方式の構成図、第3図は
本発明による実施例の全体構成図、第4図は第3
図の詳細図、第5図は本発明の動作を説明するタ
イム・チヤート、第6図は接続点間を各チヤネル
より制御部に流れるデイジタル信号の構成要素の
符号の説明、第7図は第6図を用いて交信される
情報内容の形式、第8図および第9図は各チヤネ
ル毎で必要となる固定情報の形式、第10図は第
4図の詳細図、第11図は第10図の説明図(タ
イム・チヤート)である。 1……デイジタル制御装置、7……デイジタ
ル・マルチプレクサ、8……電源駆動部、10…
…シリアル・バス、11……パルストランス、9
……チヤネル別A/D変換部、13……プラント
側アナログ情報。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 プラントの状態を各チヤンネル毎に配置され
    たセンサーにより検知し前記プラントを制御する
    プラントのデジタル制御装置であつて、 前記デジタル制御装置側においてクロツク信号
    を発生するクロツク発生器と、 前記デジタル制御装置側における直流源からの
    直流を高周波変換する駆動回路と、 前記駆動回路よりシリアルバスを介してその一
    次側に接続するパルストランスと、 前記パルストランスの二次側に接続され前記駆
    動回路からの前記高周波を整流する整流器と、 前記クロツク発生器から前記シリアルバス及び
    前記パルストランスを介して伝送されるクロツク
    信号を検出するクロツク検出器と、 前記センサーからのアナログ信号をシリアルな
    デジタル信号に変換するものであつて前記整流器
    からのエネルギーを得て動作するA/D変換器
    と、 前記A/D変換器に対しA/D変換の開始を制
    御するA/D変換制御回路と、 前記クロツク検出器からのクロツク信号をカウ
    ントして前記A/D変換器の出力に対し送信許可
    を与える送信制御回路と、 送信許可を与えられ前記A/D変換制御回路か
    ら出力されたデジタル信号により前記パルストラ
    ンスに流れる電流を変調する変調器と、 前記変調器の作動により、前記シリアルバスに
    おいて発生する前記のシリアルなデジタル信号を
    検出するセンス回路を前記デジタル制御装置側に
    もうけて成るマルチプレクサーと を備えたことを特徴とするプラントのデジタル制
    御装置。 2 前記変調器は前記パルストランスに接続した
    整流器の出力を変調するものであることを特徴と
    する特許請求の範囲第1項記載のプラントのデジ
    タル制御装置。
JP10502180A 1980-08-01 1980-08-01 Interface circuit of plant control device Granted JPS5731002A (en)

Priority Applications (1)

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JP10502180A JPS5731002A (en) 1980-08-01 1980-08-01 Interface circuit of plant control device

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JP10502180A JPS5731002A (en) 1980-08-01 1980-08-01 Interface circuit of plant control device

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5731002A JPS5731002A (en) 1982-02-19
JPH0218482B2 true JPH0218482B2 (ja) 1990-04-25

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS54131741A (en) * 1978-04-04 1979-10-13 Kokusai Gijutsu Kaihatsu Kk Terminal control system

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JPS5731002A (en) 1982-02-19

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