JPH02185414A - 二重成形方法および二重成形用金型 - Google Patents

二重成形方法および二重成形用金型

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JPH02185414A
JPH02185414A JP629889A JP629889A JPH02185414A JP H02185414 A JPH02185414 A JP H02185414A JP 629889 A JP629889 A JP 629889A JP 629889 A JP629889 A JP 629889A JP H02185414 A JPH02185414 A JP H02185414A
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double
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靖彦 亀井
Masanori Narutomi
正徳 成富
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Taisei Purasu Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、予め成形された芯材部の外周面に、二次成
形によって別材料からなる表層部を一体的に成形する二
重成形方法に関する。
[従来の技術] たとえば、操作ハンドル等に代表されるように、操作ハ
ンドル等の本体を構成する芯材部の外周面に、別の材料
からなる表層部を一体的に成形した二重成形品が知られ
ている。
このような二重成形品を成形する方法として、たとえば
、金型を二組用いて成形する方法が、よく知られている
。このような二重成形方法では、まず、たとえば、第4
図(^)に示すように、上型212、下型214からな
る一対の一次成形用金型216によって規定されたキャ
ビティ230内に、硬質樹脂材料または熱硬化性樹脂等
の芯材を注入し、二重成形品の本体となる芯材部を成形
する。そして、その芯材部を、第4図(B)に示すよう
な別の一対の二次成形用金型222に挿入して、芯材部
と1:型213とによって規定された表層部のキャビテ
ィ238に、軟質樹脂材料等の表層材を注入、硬化させ
る。すると、表層材が芯材部の外周面に一体的に硬化さ
れて表層部を形成し、二重成形品が成形される。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記のように、公知の二重成形方法での二重成形用金型
において、表層材の注入される表層部のキャビティは、
第4図(B)に示すように、芯材部226と上型218
どによって規定される。一般に、注入された樹脂材料の
漏出を防止するように、キャビティを規定する金型どう
しの接触部は確実に密着される。
しかしながら、公知の二重成形用金型において、表層部
のキャビティ238は、第4図(B)に示すように、芯
材部226と二次成形用金型の上型内面236aとの面
接触によって規定されているにすぎない。
芯材部と二次成形用金型との面接触は、接触面積が広く
、芯材部の成形状態の影響を受けやすく、金型どうしの
接触部はど、確実に密着されないため、密着性が1・分
でない。芯材部、二次成形用金型が十分に密着されずに
隙間が生じると、表層部のキャビティ内に注入された表
層材がその隙間に流れ込み、その状態で硬化されて、パ
リが形成される。このようなパリの形成は、二重成形品
の外観品質を著しく低下させるため、好ましくない。
特に、芯材部の成形時に、成形圧力や樹脂材料の硬化に
要する時間等が影響し、芯材部の表面にヒケ等によるく
ぼみが生じると、芯材部、二次成形用金型間の密着性は
、もはや得られず、パリの形成を許容することとなり、
好ましくない。
このようなパリは、仕上げ工程で除去する必要があり、
二重成形品の作業工程を複雑化させている。
この発明は、二重成形におけるパリの発生を防止する二
重成形方法および二重成形用金型の提供を目的としてい
る。
〔課題を解決するための手段〕
この目的を達成するために、この発明の二重成形方法に
よれば、二次成形用金型、芯材部のいずれか一方に、表
層部を規定する突起を設けている。
そして、他方への突起のほぼ線接触による密着によ、っ
て、表層部のキャビティを密閉させ、二次成形用金型の
表層部のキャビティに表層材を注入し硬化させて、表層
部を芯材部に一体的に成形する。
〔実施例〕
以下、図面を参照しながらこの発明の実施例について詳
細に説明する。
この発明に係る二重成形用金型l◎は、第1図(A)に
示すような上型12、下型14からなる一対の一次成形
用金型16と、第2図(A)に示すような上型18、下
型20からなる一対の二次成形用金型22とを備えて構
成されている。
たとえば、二重成形用金型10を、第2図(B)に示す
ような形状の操作ハンドルz4の成形可能な金型と仮定
し、このような操作ハンドルを二重成形によって成形す
る二重成形方法を一例として、以下、説明する。操作ハ
ンドル24は、操作ハンドル本体を形成する芯材部26
と、芯材部の外周面を覆う表層部28とから構成されて
いる〇 まず、第1図(A)に示すような一次成形用金型16に
よって、芯材部26を成形する。−吹成形用金型16に
おいて、芯材部26の形状に対応したキャビティ30は
、上型12、下型14を組合せることによって規定され
、このキ中ビティ内に芯材、たとえば、硬質樹脂材料が
注入され、硬化されて、第1図(B)に示すような形状
の芯材部26が成形される。ここで、この発明の二重成
形用金型10における、次成形用金童16によれば、第
1図(A) 、 (B)を見るとわかるように、芯材部
26の表面に突起32を形成する凹部34が、上型12
に設けられている。第2図(A)に示すように、二次成
形において成形される表層部28の、たとえば、内方限
度位置に、突起32が形成されるように、凹部34が設
けられている。
このような−吹成形用金型16によれば、第1図(B)
に示すように、表面に突起32を有する芯材部26が形
成される。ここで、突起32は、後述するように、表層
材のストッパとしての機能を有している。
次に、第2図(A)に示すように、−吹成形によって成
形された芯材部26が、二次成形用金型22に形成され
た対応する形状のキャビティ36に挿入される。キャビ
ティ36は、上型IL下型20を組合せることによって
規定され、表層部の牛ヤピティ38を一体に備えている
。第2図(A)を見るとよくわかるように、芯材部の突
起32、上型18の内面36aの接触は、はぼ線接触と
なり、接触面積が減少されるため、隙間が生じに<<、
確実な密着が得られる。そして、上型18、下型20の
合わせ面(ランド)が、密着しているため、表層部のキ
ャビティ38が強固に密閉され、表層材が表層部のキャ
ビティ38から漏出することなく、注入されて、硬化す
ると、第2図(8)に示すような、二重成形の操作ハン
ドル24が成形される。
上記のようξこ、この発明の二重成形方法によれば、表
層部の限度位置を規定する突起32を、芯材部26に設
け、突起とキャビティの上面36aとをほぼ線接触によ
って密着させて、表層部のキャビティ38を規定してい
る。つまり、芯材部の成形状態の影響を受けることなく
、表層部のキャビティ38は密閉される。そして、表層
部のキャビティ38に注入された表層材は、キャビティ
38から漏出することなく硬化され、芯材部26の外周
面に一体的に成形される。そのため、二次成形時におけ
る表層材の漏出に起因するパリの発生が防止でき、二重
成形品の外観品質が向上される。そして、仕上げ工程で
のパリの除去作業が省略できるため、二重成形品の作業
工程の簡略化が可能となる。
また、この発明の二重成形用金型lOによれば、上記の
二重成形方法が適切に遂行できる芯材部2Gが得られる
とともに、パリによる外観品質の低下のない二重成形品
が容易に得られる。
実施例においては、二重成形用金型10の一次成形用金
型】6、二次成形用金型22を、それぞれ個別に二組備
えて構成されている。しかし、たとえば、実施例のよう
に、二次成形用金型の上型18にのみ表層部のキャビテ
ィ38が規定される場合は、−吹成形用金型の下型14
を二次成形用金型の下型として利用できる。
ここで、二重成形用金型10の一次成形用金型、二次成
形用金型の上型、下型においては、固定型、移動型の限
定はなく、上型、下型のいずれを固定型または移動型と
して成形機に装着してもよい。
また、成形加工法は、特に限定されず、射出成形、圧縮
成形等、種々の加工法において、この発明の二重成形方
法を行なってもよい。
実施例においては、第2図(B)に示す形状の操作ハン
ドル24の成形例として説明しているが、これに限定さ
れず、他の種々の二重成形品を成形する方法として、こ
の発明の二重成形方法を応用してもよい。
また、実施例においては、−次成形用金梨16に1!!
1部34を設けて、芯材部261こ突起32を成形し、
突起、キャビティの上面36aのほぼ線接触による密着
によって表層部のキャビティ38を規定している。
しかし、この構成に限定されず、たとえば、これとは逆
に、第3図(B)に示すように、二重成形用金型110
の二次成形用金型122に突起40を設けた構成として
もよい。ここで、第3図(B)を見るとよ(わかるよう
に、芯材部12gは、二次成形用金型の突起40の嵌入
可能な凹部42を有して成形することが好ましい。そし
て、第3図(A)に示すように、このような構成の二重
成形用金型110における一次成形用金型116は、芯
材部126に凹部42を形成するための突起44が、上
型112の下面からキャビティ136内に延出している
このような構成の二重成形用金型110では、二次成形
時において、二次成形用金型の突起40が芯材部の凹部
42に嵌入することによって、二次成形用金型、芯材部
126間が密着され、表層部のキャビティ1311が密
閉される。そして、突起40が凹部42に嵌入されるた
め、接触部がジグザグ状となり、線接触部と表層材とが
離間され、表層材の注入時の圧力が低下される。そのた
め、表層部のキャビティに注入された表層材の、線接触
部への漏出が一層確実に防止できる。
なお、実施例において、芯材は硬質樹脂材料として、ま
た、表層材は軟質樹脂材料としてそれぞれ具体化してい
るが、これに限定されず、種々の樹脂材料によって二重
成形を行なってもよい。また、芯材部は、樹脂製に限定
されず、たとえば、鋼材等を切削加工して形成した硬材
としてもよい。
この場合、二重成形用金型の一次成形用金型は省略され
、二次成形用金型のみによって二重成形品が成形される
上述した実施例は、この発明を説明するためのものであ
り、この発明を何等限定するものでなく、この発明の技
術範囲内で変形、改造等の施されたものも全てこの発明
に包含されることはいうまでもない。
〔発明の効果〕
上記のように、この発明の二重成形方法によれば、表層
部の限度位置を規定する突起を、二次成形用金型、芯材
部のいずれか一方に設け、他方への突起のほぼ線接触に
よって密着させて、表層部のキャビティを規定している
。つまり、芯材部の成形状態の影響を受けることなく、
表層部のキャビティは密閉される。そして、表層部のキ
ャビティに注入された表層材は、表層部のキャビティか
ら漏出することなく硬化され、芯材部の外周面に一体的
に成形される。そのため、二次成形時における表層材の
漏出に起因するパリの発生が防止でき、二重成形品の外
観品質が向上される。そして、仕上げ工程でのパリの除
去作業が省略できるため、二重成形品の作業工程の簡略
化が可能となる。
そして、この発明の二重成形用金型によれば、−次成形
用金型によって、上記の二重成形方法が適切に遂行でき
る芯材部が得られるとともに、二次成形用金型によって
、パリによる外観品質の低下のない二重成形品が容易に
得られる。
また、二次成形用金型の突起を芯材部の凹部に嵌入する
構成では、突起、凹部の線接触による密着に加えて、接
触部がジグザグ状となるため線接触部と表層材とが離間
され、表層材の注入時の圧力が低下される。そのため、
表層部のキャビティに注入された表層材の、線接触部へ
の漏出が一層確実に防止できる。
【図面の簡単な説明】
第1図(A) 、 (B)は、この発明に係る二重成形
用金型の、−次成形用金型の縦断面図、および、吹成形
での芯材部の斜視図、 第2図(A) 、 (B)は、二次成形用金型の縦断面
図、および、二次成形での二重成形品の斜視図、第3図
(A) 、 (B)は、この発明の別実流側における、
二重成形用金型の一次成形用金型、二次成形用金型の、
一部破断の各縦断面図、 第4図(A) 、 (B)は、公知の二重成形用金型の
一次成形用金型、二次成形用金型の各縦断面図である。 10.110 :二重成形用金型、12,14  ニー
次成形用金型の上型、下型、1B、116 ニー次成形
用金型、18.20:二次成形用金型の上型、下型、2
L122 :二次成形用金型、24:操作ハンドル、2
6.128 :芯材部、28:表層部、30.36.1
36 :キャビティ、32:突起、34:凹部、38.
138 :表層部のキャビティ、40.44  :突起
、42:凹部。 出願人  株式会社 タチェス(ほか1名)第 図 ’JJ 第1図 (B) で 第3図 (A) 第2図 第4図 (A) 第4図

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)予め成形された芯材部の外周面に、二次成形によ
    って別材料からなる表層部を一体的に成形する二重成形
    方法において、 二次成形用金型、芯材部のいずれか一方に、表層部を規
    定する突起を設け、 他方への突起のほぼ線接触による密着によって、表層部
    のキャビティを密閉させ、 二次成形用金型の表層部のキャビティに表層材を注入し
    硬化させて、表層部を芯材部に一体的に成形する二重成
    形方法。
  2. (2)予め形成された芯材部が挿入可能であるとともに
    、芯材部の外周面に、表層材の注入可能な表層部のキャ
    ビティが規定され、 芯材部に形成された突起の、上型内面への密着によって
    、表層材の注入される表層部のキャビティが密閉される
    二次成形用金型を具備した二重成形用金型。
  3. (3)芯材部に対応する形状のキャビティを有し、芯材
    部の表面に突起を形成するための凹部の形成された、芯
    材部のための一次成形用金型を、更に具備した請求項2
    記載の二重成形用金型。
  4. (4)外周面に凹部を有して予め形成された芯材部が挿
    入可能であるとともに、芯材部の外周面に、表層材の注
    入可能な表層部のキャビティが規定され、 芯材部の凹部に嵌入可能な突起を二次成形用金型に設け
    、 芯材部の凹部への二次成形用金型の突起の嵌入によって
    、表層材の注入される表層部のキャビティが密閉される
    二次成形用金型を具備した二重成形用金型。
  5. (5)芯材部に対応する形状のキャビティを有し、芯材
    部の表面に、二次成形用金型の突起の嵌入可能な凹部を
    形成するための突起が設けられた、芯材部のための一次
    成形用金型を、更に具備した請求項4記載の二重成形用
    金型。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101137480B1 (ko) * 2010-08-16 2012-04-20 박문규 발포 성형용 이중금형장치 및 그 제조방법

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS56159212U (ja) * 1980-04-25 1981-11-27
JPS643407U (ja) * 1987-06-25 1989-01-10

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