JPH02185723A - 光学的情報記録再生装置 - Google Patents
光学的情報記録再生装置Info
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- JPH02185723A JPH02185723A JP380389A JP380389A JPH02185723A JP H02185723 A JPH02185723 A JP H02185723A JP 380389 A JP380389 A JP 380389A JP 380389 A JP380389 A JP 380389A JP H02185723 A JPH02185723 A JP H02185723A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、元ディスク、光磁気グイスフなどの光学的記
録媒体について、情報を記録、再生あるいは消去する光
学的情報記録再生装置において、上記記録媒体に対する
対物レンズのトラ、キング制御におけるトラッキング・
オフセットの自動補正回路に関する。
録媒体について、情報を記録、再生あるいは消去する光
学的情報記録再生装置において、上記記録媒体に対する
対物レンズのトラ、キング制御におけるトラッキング・
オフセットの自動補正回路に関する。
(従来の技術)
仁の種のトラッキング・オフセットの自動補正回路とし
ては第6図に示すものが公知である。ここでは!、シ、
fル方式によりてトラッキング制御を行なうが、対物レ
ンズの、光学ヘッドに対する相対位置で、トラッキング
信号りにオフセットが生じる。上記トラッキング信号り
はオフセット量を含んだまま、パッ7アア/′f1、A
GC回路2、バッファ4を介してアクチエータタのドラ
イブ回路へ供給されると、?−ケルーグが閉じている場
合、以下のような問題を生じる。すなわち、トラ、キン
グ信号りは第2図に示されるように1対物レンズを外周
に動かすと+側(例えば十F(V))、内周に動かすと
一側(例えば−F(至))Kオフセットが発生する。こ
れは信号A、Cにも発生しているが、この状態でサーが
ループが閉じていると、上記サーIループは基準電圧に
対して制御されているために、オフセットが発生してい
る状態で安定に動作させるマージンが少なくなシ、僅か
な外乱や振幅の変化があると、サーがか外れる可能性が
ある。
ては第6図に示すものが公知である。ここでは!、シ、
fル方式によりてトラッキング制御を行なうが、対物レ
ンズの、光学ヘッドに対する相対位置で、トラッキング
信号りにオフセットが生じる。上記トラッキング信号り
はオフセット量を含んだまま、パッ7アア/′f1、A
GC回路2、バッファ4を介してアクチエータタのドラ
イブ回路へ供給されると、?−ケルーグが閉じている場
合、以下のような問題を生じる。すなわち、トラ、キン
グ信号りは第2図に示されるように1対物レンズを外周
に動かすと+側(例えば十F(V))、内周に動かすと
一側(例えば−F(至))Kオフセットが発生する。こ
れは信号A、Cにも発生しているが、この状態でサーが
ループが閉じていると、上記サーIループは基準電圧に
対して制御されているために、オフセットが発生してい
る状態で安定に動作させるマージンが少なくなシ、僅か
な外乱や振幅の変化があると、サーがか外れる可能性が
ある。
そこで、通常、これを防ぐために、対物レンズ位置セン
サアンf5へ対物レンズの、光学へ、ドに対する相対位
置の検出信号をオフセット消去信号として与え、第3図
に示すように先述のトラッキング信号りのオフセット量
とは逆極性の電圧(DC電圧成分) −F(V)、+F
(Vlを補正値決定回路6から出力し、加算器3におい
て、トラッキング信号に加算し、オフセット量を打消し
ている。このため、信号Cからはオフセラ)fが除かれ
、サーがループが外れることがない。
サアンf5へ対物レンズの、光学へ、ドに対する相対位
置の検出信号をオフセット消去信号として与え、第3図
に示すように先述のトラッキング信号りのオフセット量
とは逆極性の電圧(DC電圧成分) −F(V)、+F
(Vlを補正値決定回路6から出力し、加算器3におい
て、トラッキング信号に加算し、オフセット量を打消し
ている。このため、信号Cからはオフセラ)fが除かれ
、サーがループが外れることがない。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上述の方式では、実際にはト2、キング
信号に含まれるオフセット量が対物レンズ位置センナに
よシ検出されるオフセット貴べ対して記録媒体の個性に
依存して若干、相違する点が考慮されていない。ここで
言う「記録媒体の個性」とは、例えばグループの相違な
どメディアの相違に基くものであシ、この他には、トラ
ッキング制御部での回路調整、温度による数値変化など
がある。これらが原因して、対物レンズの位置情報から
算出されるオフセット量と、実際にト2゜キング信号に
含まれるオフセット量との間には僅かながら、若干の補
正誤差を許容せざるを得なかった。
信号に含まれるオフセット量が対物レンズ位置センナに
よシ検出されるオフセット貴べ対して記録媒体の個性に
依存して若干、相違する点が考慮されていない。ここで
言う「記録媒体の個性」とは、例えばグループの相違な
どメディアの相違に基くものであシ、この他には、トラ
ッキング制御部での回路調整、温度による数値変化など
がある。これらが原因して、対物レンズの位置情報から
算出されるオフセット量と、実際にト2゜キング信号に
含まれるオフセット量との間には僅かながら、若干の補
正誤差を許容せざるを得なかった。
(発明の目的)
本発明は上記事情にもとづいてなされ良もので、記録媒
体の個性に依存して変化するオフセット量を検出し、対
物レンズの、光学ヘッドに対する相対位置から一義的に
定めたオフセット消去信号を補正して補正誤差のないト
ラッキング・オフセットの自動補正を実現しようとする
ものである。
体の個性に依存して変化するオフセット量を検出し、対
物レンズの、光学ヘッドに対する相対位置から一義的に
定めたオフセット消去信号を補正して補正誤差のないト
ラッキング・オフセットの自動補正を実現しようとする
ものである。
(111題を解決するための手段)
このため1本発明では光学的に記録媒体に情報を記録し
、あるいは上記記録媒体から情報を再生しもしくは消去
するに際して、上記記録媒体のトラックに沿って光ビー
ムスボットを当てるための対物レンズをトラッキング信
号に基いて駆動すると共に、光学へ、げに対する対物レ
ンズの相対位置をオフセット消去信号として検出し、上
記オフセット消去信号で上記トラ、キング信号のオフセ
ット量を打消すように補正する光学的情報記録再生装置
におけるトラッキング・オフセットの自動補正回路にお
いて、記録媒体の個性に依存して変化するオフセット量
を検出するオフセット量検出手段と、上記オフセラ)k
検出手段で検出したオフセット信号から記録媒体の個性
に依存して変化するオフセラitの変化分を算出し上記
オフセ。
、あるいは上記記録媒体から情報を再生しもしくは消去
するに際して、上記記録媒体のトラックに沿って光ビー
ムスボットを当てるための対物レンズをトラッキング信
号に基いて駆動すると共に、光学へ、げに対する対物レ
ンズの相対位置をオフセット消去信号として検出し、上
記オフセット消去信号で上記トラ、キング信号のオフセ
ット量を打消すように補正する光学的情報記録再生装置
におけるトラッキング・オフセットの自動補正回路にお
いて、記録媒体の個性に依存して変化するオフセット量
を検出するオフセット量検出手段と、上記オフセラ)k
検出手段で検出したオフセット信号から記録媒体の個性
に依存して変化するオフセラitの変化分を算出し上記
オフセ。
ト消去信号を補正する補正手段を具備している。
(作用)
したがって、例えば使用する記録媒体のグループの形状
が異なるなどの記録媒体の個性が原因してオフセット量
が変化しても、一義的に定められている対物レンズ位置
に基くオフセット消去信号を、オフセラ)fの変化分で
補正できるので、補正誤差のないトラッキング・オフセ
ットの自動補正が実現できる。
が異なるなどの記録媒体の個性が原因してオフセット量
が変化しても、一義的に定められている対物レンズ位置
に基くオフセット消去信号を、オフセラ)fの変化分で
補正できるので、補正誤差のないトラッキング・オフセ
ットの自動補正が実現できる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面を参照して具体的に説明す
る。第1図に示す実施例においては、既に述べた従来例
の説明(第6図参照)Kおけると同一の構成部分は同一
符号をつけて説明を省略する。とくに本発明では、トラ
ッキング信号りは既に述べ九ようにパッファアング1
、 AGC回路2、加算器3t−経由してパ、ファ4に
出力され、アクチュエータドライブ回路11を経て光学
ヘッドにおけるトラ、キングコイル12を駆動する。こ
れによりて対物レンズ13が外周あるいは内周方向へ駆
動される。
る。第1図に示す実施例においては、既に述べた従来例
の説明(第6図参照)Kおけると同一の構成部分は同一
符号をつけて説明を省略する。とくに本発明では、トラ
ッキング信号りは既に述べ九ようにパッファアング1
、 AGC回路2、加算器3t−経由してパ、ファ4に
出力され、アクチュエータドライブ回路11を経て光学
ヘッドにおけるトラ、キングコイル12を駆動する。こ
れによりて対物レンズ13が外周あるいは内周方向へ駆
動される。
一方、光学系では、固定光学系領域における牛4体レー
ザ14から、レーデビームが出射され、光学系15.対
物レンズ13を通過して元ビームス4.トが記録媒体1
8に合焦される。を九記録媒体18から反射し走光ビー
ムは上記対物レンズ13、光学系15、更に光学系16
を経由してトラッキング信号センサに供給され、上記ト
ラッキング信号センナで電気信号に変換され、センサア
ンプ17からトラ、キング信号りとして出力される。
ザ14から、レーデビームが出射され、光学系15.対
物レンズ13を通過して元ビームス4.トが記録媒体1
8に合焦される。を九記録媒体18から反射し走光ビー
ムは上記対物レンズ13、光学系15、更に光学系16
を経由してトラッキング信号センサに供給され、上記ト
ラッキング信号センナで電気信号に変換され、センサア
ンプ17からトラ、キング信号りとして出力される。
このようにしてトラッキングサーがループが形成される
。
。
また、対物レンズ13か外周方向に動いた時、トラ、フ
カラント回路7によシ必要可11b範囲+Eμmが検出
され、ま九、対物レンズ13が内周方向に動いた時、ト
ラ、フカラント回路7によシ必要可動範囲−Eμmが検
出される。一方、オフセ、)検出回路10ではその時の
基準電圧に対して発生するオフセット量+F(V)、−
F(V)を検出しく第2図参照)、そのDC成分を〜1
変換器9でデジタル変換して、制御回路8のメモリに一
時記憶する。制御回路8では、トラックカウント回路7
の出力信号および上記オフセット量十F(V)、−F(
V)から光学的記録媒体18の個性、例えばグループの
形状などによりても九らされるオフセット蓋の変化分を
ΔH(V)として算出し、これをD/A変換器19を介
してアナログ化し、補正値決定回路6にもたらす。
カラント回路7によシ必要可11b範囲+Eμmが検出
され、ま九、対物レンズ13が内周方向に動いた時、ト
ラ、フカラント回路7によシ必要可動範囲−Eμmが検
出される。一方、オフセ、)検出回路10ではその時の
基準電圧に対して発生するオフセット量+F(V)、−
F(V)を検出しく第2図参照)、そのDC成分を〜1
変換器9でデジタル変換して、制御回路8のメモリに一
時記憶する。制御回路8では、トラックカウント回路7
の出力信号および上記オフセット量十F(V)、−F(
V)から光学的記録媒体18の個性、例えばグループの
形状などによりても九らされるオフセット蓋の変化分を
ΔH(V)として算出し、これをD/A変換器19を介
してアナログ化し、補正値決定回路6にもたらす。
補正値決定(ロ)路6では、既に説明しているように対
物レンズ位置センサアンプ5からトラッキング信号りの
オフセットにとは逆極性の電圧(DC電圧成分)−G(
V)、+G(V)をオフセット消去信号としてうけてお
シ、したがって、ここで−F(V)=−G(V)−ΔH
(V)あるいは十F(V)−+G(V)+ΔH(V)と
して誤差のない補正値−F(V)、+F(V)を得る。
物レンズ位置センサアンプ5からトラッキング信号りの
オフセットにとは逆極性の電圧(DC電圧成分)−G(
V)、+G(V)をオフセット消去信号としてうけてお
シ、したがって、ここで−F(V)=−G(V)−ΔH
(V)あるいは十F(V)−+G(V)+ΔH(V)と
して誤差のない補正値−F(V)、+F(V)を得る。
これを加算器3に導いて、トラッキング信号AK加算し
、オフセット量を消去するのでるる。すなわち、第4図
のJ (+ F(V)−G(V))のような補正誤差を
解消してK (+F(V)−F(V))の形にするので
ある。
、オフセット量を消去するのでるる。すなわち、第4図
のJ (+ F(V)−G(V))のような補正誤差を
解消してK (+F(V)−F(V))の形にするので
ある。
第5図に示す別の実り例ではオフセット検出回路10の
取込み信号を加算器3の出力信号Cから得ている点で、
先きの実施例と相違するが、他は全く、同様であって、
制御回路8での補正誤差信号の城出し罠よって、補正値
決定回路6におけるオフセット消去信号の補正がなされ
、補正誤差が解消される点は同じである。なお本実施例
では、記録媒体の個性に依存して変化するオフセット量
を検出するオフセット量検出手段として、トラ、フカラ
ント回路7を、鷹た、上記オフセット量検出手段で検出
したオフモアト伯号から記録媒体の個性に依存して変化
するオフセット量の変化分を算出する手段として、オフ
セット検出回路10、い変換器9、制御回路8、D/A
変換器19を用いているが、必要に応じて他の構成要素
によって同じような結果をもたらすように構成すること
は、本発明の本質を逸脱しない限シ、本発明の技術的範
囲に含まれるものである。
取込み信号を加算器3の出力信号Cから得ている点で、
先きの実施例と相違するが、他は全く、同様であって、
制御回路8での補正誤差信号の城出し罠よって、補正値
決定回路6におけるオフセット消去信号の補正がなされ
、補正誤差が解消される点は同じである。なお本実施例
では、記録媒体の個性に依存して変化するオフセット量
を検出するオフセット量検出手段として、トラ、フカラ
ント回路7を、鷹た、上記オフセット量検出手段で検出
したオフモアト伯号から記録媒体の個性に依存して変化
するオフセット量の変化分を算出する手段として、オフ
セット検出回路10、い変換器9、制御回路8、D/A
変換器19を用いているが、必要に応じて他の構成要素
によって同じような結果をもたらすように構成すること
は、本発明の本質を逸脱しない限シ、本発明の技術的範
囲に含まれるものである。
(発−明の効果)
本発明は以上詳述したようになシ、グ、シ、プル方式の
トラ、Φング制御において、対物レンズの位置検出に基
くオフセット消去信号を、記録媒体の個性に依存する信
号誤差で補正することによ)、実質的に補正誤差のない
補正を行って、オフセット量を消去することができる。
トラ、Φング制御において、対物レンズの位置検出に基
くオフセット消去信号を、記録媒体の個性に依存する信
号誤差で補正することによ)、実質的に補正誤差のない
補正を行って、オフセット量を消去することができる。
また、従来における補正値決定のための調整が不要であ
シ、安定したトラ、キングサーー系が提供できる。
シ、安定したトラ、キングサーー系が提供できる。
#!1図は本発明の一実施例を示すトラ、キング・オフ
セットの自動補正回路のf諺、り図、第2図は対物レン
ズ位置によって発生するオフセット量を示すグラフ、第
3図は対物レンズ位置検出回路によるオフセット補正出
力のグラフ、第4図は補正後の出力を示すグラフ、亀5
図は本発明の他の実施例を示すブロック図、舘6図は従
来例を示すブロック図である。 l・・・パ、ファアング、2・・・AGC回路、3・・
・加算器、4・・・バッファアンプ、5・・・対物レン
ズ位置センサアング、6・・・補正値決定回路、7・・
・トラックカウント回路、8・・・制御回路、9・・・
A/D変換器、10・・・オフセット検出回路、11・
・・アクテ、エータドライf回路、12・・・トラッキ
ングコイル、13・・・対物し/ズ、14・・・半導体
レーデ、15.16・・・光学系、17・・・トラッキ
ング信号センサアン!、18・・・記録媒体、19・・
・D/A変換°器。 第 図 第 図 第 図
セットの自動補正回路のf諺、り図、第2図は対物レン
ズ位置によって発生するオフセット量を示すグラフ、第
3図は対物レンズ位置検出回路によるオフセット補正出
力のグラフ、第4図は補正後の出力を示すグラフ、亀5
図は本発明の他の実施例を示すブロック図、舘6図は従
来例を示すブロック図である。 l・・・パ、ファアング、2・・・AGC回路、3・・
・加算器、4・・・バッファアンプ、5・・・対物レン
ズ位置センサアング、6・・・補正値決定回路、7・・
・トラックカウント回路、8・・・制御回路、9・・・
A/D変換器、10・・・オフセット検出回路、11・
・・アクテ、エータドライf回路、12・・・トラッキ
ングコイル、13・・・対物し/ズ、14・・・半導体
レーデ、15.16・・・光学系、17・・・トラッキ
ング信号センサアン!、18・・・記録媒体、19・・
・D/A変換°器。 第 図 第 図 第 図
Claims (1)
- 光学的に記録媒体に情報を記録し、あるいは上記記録
媒体から情報を再生しもしくは消去するに際して、上記
記録媒体のトラックに沿って光ビームスポットを当てる
ための対物レンズをトラッキング信号に基いて駆動する
と共に、光学ヘッドに対する対物レンズの相対位置をオ
フセット消去信号として検出し、上記オフセット消去信
号で上記トラッキング信号のオフセット量を打消すよう
に補正する光学的情報記録再生装置におけるトラッキン
グ・オフセットの自動補正回路において、記録媒体の個
性に依存して変化するオフセット量を検出するオフセッ
ト量検出手段と、上記オフセット量検出手段で検出した
オフセット信号から記録媒体の個性に依存して変化する
オフセット量の変化分を算出し上記オフセット消去信号
を補正する補正手段とを具備していることを特徴とする
光学的情報記録再生装置におけるトラッキング・オフセ
ットの自動補正回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1003803A JP2774295B2 (ja) | 1989-01-12 | 1989-01-12 | 光学的情報記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1003803A JP2774295B2 (ja) | 1989-01-12 | 1989-01-12 | 光学的情報記録再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02185723A true JPH02185723A (ja) | 1990-07-20 |
| JP2774295B2 JP2774295B2 (ja) | 1998-07-09 |
Family
ID=11567353
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1003803A Expired - Fee Related JP2774295B2 (ja) | 1989-01-12 | 1989-01-12 | 光学的情報記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2774295B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0660400A (ja) * | 1992-07-31 | 1994-03-04 | Mitsubishi Electric Corp | トラッキングエラー信号オフセット補正装置 |
| EP0708961A1 (de) * | 1993-07-10 | 1996-05-01 | Deutsche Thomson-Brandt Gmbh | G-faktor-abgleich |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5918884A (ja) * | 1982-07-19 | 1984-01-31 | ヒユツペ ゲ−エムベ−ハ− ゾネンシユツツ システ−メ | シヤツタ−等のスラツト |
| JPS61208644A (ja) * | 1985-03-13 | 1986-09-17 | Sharp Corp | 光学ヘツド |
| JPS6344327A (ja) * | 1986-08-12 | 1988-02-25 | Olympus Optical Co Ltd | 光学的情報記録再生装置のトラツキング装置 |
| JPS6353725A (ja) * | 1986-08-22 | 1988-03-08 | Ricoh Co Ltd | 分離型光ピツクアツプにおける光軸ずれ補正方法 |
| JPS63224034A (ja) * | 1987-03-12 | 1988-09-19 | Fujitsu Ltd | 光デイスク装置のトラツクサ−ボ制御方式 |
| JPS63316318A (ja) * | 1987-06-18 | 1988-12-23 | Sony Corp | 光デイスク装置 |
-
1989
- 1989-01-12 JP JP1003803A patent/JP2774295B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5918884A (ja) * | 1982-07-19 | 1984-01-31 | ヒユツペ ゲ−エムベ−ハ− ゾネンシユツツ システ−メ | シヤツタ−等のスラツト |
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Cited By (3)
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| EP0708961A1 (de) * | 1993-07-10 | 1996-05-01 | Deutsche Thomson-Brandt Gmbh | G-faktor-abgleich |
| US5764605A (en) * | 1993-07-10 | 1998-06-09 | Deutsche Thomson-Brandt Gmbh | G factor alignment |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2774295B2 (ja) | 1998-07-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |