JPH02186582A - オーブントースター - Google Patents
オーブントースターInfo
- Publication number
- JPH02186582A JPH02186582A JP1004203A JP420389A JPH02186582A JP H02186582 A JPH02186582 A JP H02186582A JP 1004203 A JP1004203 A JP 1004203A JP 420389 A JP420389 A JP 420389A JP H02186582 A JPH02186582 A JP H02186582A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heating
- heating devices
- parallel
- distance
- heating chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Control Of Resistance Heating (AREA)
- Electric Stoves And Ranges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、加熱室内の焼網などに食パン、ピザ、クラタ
ン、もちなどを載置して加熱装置によって加熱調理を行
うオーブント−スターに関するものである。
ン、もちなどを載置して加熱装置によって加熱調理を行
うオーブント−スターに関するものである。
従来の技術
第4図は従来のオーブントースタ−の加熱室と加熱装置
の構成を示す側面断面図である。従来のオーブントース
ターは、第4図に示づように、加熱室21の上面部を構
成覆る上面壁22の中央下方には発熱線を耐熱絶縁製パ
イプに収めた−[ヒーター23.24が設C)られ、加
熱室21の底部壁25の中央上りには同じ構成よりなる
下ヒーター26.27が設けられている。また、h口熱
室21の上ビータ−23,24と下ヒーター26.27
のほぼ中間位置には、加熱室21の左右壁28(片側の
み図示)に支持されて被加熱物29を載置りる焼網30
が設【プられている。
の構成を示す側面断面図である。従来のオーブントース
ターは、第4図に示づように、加熱室21の上面部を構
成覆る上面壁22の中央下方には発熱線を耐熱絶縁製パ
イプに収めた−[ヒーター23.24が設C)られ、加
熱室21の底部壁25の中央上りには同じ構成よりなる
下ヒーター26.27が設けられている。また、h口熱
室21の上ビータ−23,24と下ヒーター26.27
のほぼ中間位置には、加熱室21の左右壁28(片側の
み図示)に支持されて被加熱物29を載置りる焼網30
が設【プられている。
発明が解決しようと覆る課題
ところが、この種のオーブントースタ−では、加熱室2
1の上下ヒーター23,24,26.27の位置が固定
されているため、被加熱物29の種類・数量によって上
下ヒーター23.24.26.27の火力の調整はでき
ても上下ヒーター23,24,26.27よりの輻射熱
が照!8覆る範囲が限定8れでしまう。したかつて、た
とえば食パン2枚を焼く場合でも食パン4枚を焼く時間
とほとんど同じたCプ必要となり、極めて熱効率が悪く
不経済であった。さらに、たとえば食パンの場合は長時
間で焼き上げると表面に焦げ目が付いたときには内部ま
で充分に熱がゆき渡り過ぎて内部に湿気(水分)の無い
乾燥した食パンとなってしまい、また、グラタンなどの
場合は比較的長時間をかけて焼ぎ上げなければ、食パン
の場合とは逆に、中心部の温度が充分に上がらず、調理
の出来映えにも不満足な結果となり、被加熱物29の種
類・分量に充分対応できる構成となっていなかった。
1の上下ヒーター23,24,26.27の位置が固定
されているため、被加熱物29の種類・数量によって上
下ヒーター23.24.26.27の火力の調整はでき
ても上下ヒーター23,24,26.27よりの輻射熱
が照!8覆る範囲が限定8れでしまう。したかつて、た
とえば食パン2枚を焼く場合でも食パン4枚を焼く時間
とほとんど同じたCプ必要となり、極めて熱効率が悪く
不経済であった。さらに、たとえば食パンの場合は長時
間で焼き上げると表面に焦げ目が付いたときには内部ま
で充分に熱がゆき渡り過ぎて内部に湿気(水分)の無い
乾燥した食パンとなってしまい、また、グラタンなどの
場合は比較的長時間をかけて焼ぎ上げなければ、食パン
の場合とは逆に、中心部の温度が充分に上がらず、調理
の出来映えにも不満足な結果となり、被加熱物29の種
類・分量に充分対応できる構成となっていなかった。
本発明はこのような従来の課題を解消するものであり、
簡単な構成で、被加熱物の種類や分量に応じた最適な調
理性能を発揮できるオーブントースタ−を提供すること
を目的とするものである。
簡単な構成で、被加熱物の種類や分量に応じた最適な調
理性能を発揮できるオーブントースタ−を提供すること
を目的とするものである。
課題を解決覆るだめの手段
上記課題を解決するために本発明のオーブントースタ−
は、加熱室の同一平面上に設(プられた複数個の加熱装
置のうちの少なくとも2つの加熱装置をほぼ平行に配設
するとともにこれらの加熱装置の平行間距離を可変可能
に構成したものである。
は、加熱室の同一平面上に設(プられた複数個の加熱装
置のうちの少なくとも2つの加熱装置をほぼ平行に配設
するとともにこれらの加熱装置の平行間距離を可変可能
に構成したものである。
作用
上記構成により、加熱室内の平行な加熱装置間の距離か
可変可能であるため、加熱装置間の距離を人さくして輻
射熱の照射りる範囲を広くしたり、加熱装置間の距離を
小さくして輻射熱の照射覆る範囲を狭くしたり7ること
かでさる。したがって、食パンを短時間で良好に焼aJ
−ばたり、グラタンなどを中心部に熱が通るまでじっく
り焼き上げることもできる。
可変可能であるため、加熱装置間の距離を人さくして輻
射熱の照射りる範囲を広くしたり、加熱装置間の距離を
小さくして輻射熱の照射覆る範囲を狭くしたり7ること
かでさる。したがって、食パンを短時間で良好に焼aJ
−ばたり、グラタンなどを中心部に熱が通るまでじっく
り焼き上げることもできる。
実施例
以下、本発明の実施例を図面に基づぎ説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すオーブント−スターの
一部切欠き側面断面図、第2図は同オーブントースタ−
の作用を示す部分側面断面図、第3図は同オーブントー
スターの扉を開けた状態【゛の正面図である。第3図に
示すように、l−−スタホ体1内には食パンなどの被加
熱物6を加熱調3!I]’Jる加熱室2が形成され、加
熱室2内上方には一コルク状の発熱体をセラミックなど
の耐熱絶縁性パイプに挿入した2本の加熱装置としての
」ニヒーターこう、4が1−一スターホ体幅lj向に延
びて平行に配設されている。加熱室2の底面上には食品
を載置する焼網5が配置され、このvl網5の上にはた
とえば被加熱物6である食パンが2枚左右に置かれる。
一部切欠き側面断面図、第2図は同オーブントースタ−
の作用を示す部分側面断面図、第3図は同オーブントー
スターの扉を開けた状態【゛の正面図である。第3図に
示すように、l−−スタホ体1内には食パンなどの被加
熱物6を加熱調3!I]’Jる加熱室2が形成され、加
熱室2内上方には一コルク状の発熱体をセラミックなど
の耐熱絶縁性パイプに挿入した2本の加熱装置としての
」ニヒーターこう、4が1−一スターホ体幅lj向に延
びて平行に配設されている。加熱室2の底面上には食品
を載置する焼網5が配置され、このvl網5の上にはた
とえば被加熱物6である食パンが2枚左右に置かれる。
トースター本体1内における加熱室2の底面下方には平
面状の下ヒータ−(図示せず)が設(プられている。
面状の下ヒータ−(図示せず)が設(プられている。
第1図に示すように、上ヒーター3,4のほぼ」1方、
すなわち加熱室2の上面部分には、1−−スター本体1
の前面壁1aまたは後面壁1bから後方または前方に延
びて加熱室2の上面壁を兼ね、耐熱腐食に強いステンレ
ス鋼などからなる反射板7.8が各上ヒータ−3,4の
上部外周を覆うように設けられて上ヒーター3./Iの
反射効率が上げられている。各反射板7,8は、各上ヒ
ータ−3,4のほぼ上方箇所で分割され、トースター本
体1の前面W1aや後面壁1bに固定された固定部7a
、3aと、この固定部7a、8aの端部に回動軸15.
16を介して回動自在に取付けられた可動部7b、8b
とからなる。可動部7b、8bの回動軸側端部には上下
に延びる支持部材9.10が固定され、この支持部19
.10の下部を介して上ヒーター3,4が支持されてい
るとともに支持部材9,10の下部には電源供給線(図
示せず)が内装置れている。支持部材9,1oの上部は
上方側はと前後方向中央側に傾斜しているとともに同形
状に長孔9a、10aが形成されている。これらの支持
部材9.10の間には両端に突起Haを有する連結部材
11が配設され、連結部材11はこの突起11aを各長
孔9a、10aに嵌入さlて支持部U’9.10を連結
している。この連結部材11は、前側の反射板7より上
方に延設された取付部材17に回動自在に支持されたヒ
ーター切換レバー12の後端に引張つばね14を介して
係合されている。これによりヒーター切換レバー12の
前端に取付けられたつまみ13を下げることにより各部
材が、第2図に示すように、矢印の方向に回動じて上ヒ
ーター3.4の平行開路距離が狭くなるようになってい
る。なお、18は反射板7,8の間の上方箇所に設Cブ
られた補助反射板である。また、反射板7.8の上ヒー
ター3.4の近傍部は放物線に近似した断面形状とされ
、被加熱物に対してほぼ平行に熱輻射を与えられるよう
になっている。
すなわち加熱室2の上面部分には、1−−スター本体1
の前面壁1aまたは後面壁1bから後方または前方に延
びて加熱室2の上面壁を兼ね、耐熱腐食に強いステンレ
ス鋼などからなる反射板7.8が各上ヒータ−3,4の
上部外周を覆うように設けられて上ヒーター3./Iの
反射効率が上げられている。各反射板7,8は、各上ヒ
ータ−3,4のほぼ上方箇所で分割され、トースター本
体1の前面W1aや後面壁1bに固定された固定部7a
、3aと、この固定部7a、8aの端部に回動軸15.
16を介して回動自在に取付けられた可動部7b、8b
とからなる。可動部7b、8bの回動軸側端部には上下
に延びる支持部材9.10が固定され、この支持部19
.10の下部を介して上ヒーター3,4が支持されてい
るとともに支持部材9,10の下部には電源供給線(図
示せず)が内装置れている。支持部材9,1oの上部は
上方側はと前後方向中央側に傾斜しているとともに同形
状に長孔9a、10aが形成されている。これらの支持
部材9.10の間には両端に突起Haを有する連結部材
11が配設され、連結部材11はこの突起11aを各長
孔9a、10aに嵌入さlて支持部U’9.10を連結
している。この連結部材11は、前側の反射板7より上
方に延設された取付部材17に回動自在に支持されたヒ
ーター切換レバー12の後端に引張つばね14を介して
係合されている。これによりヒーター切換レバー12の
前端に取付けられたつまみ13を下げることにより各部
材が、第2図に示すように、矢印の方向に回動じて上ヒ
ーター3.4の平行開路距離が狭くなるようになってい
る。なお、18は反射板7,8の間の上方箇所に設Cブ
られた補助反射板である。また、反射板7.8の上ヒー
ター3.4の近傍部は放物線に近似した断面形状とされ
、被加熱物に対してほぼ平行に熱輻射を与えられるよう
になっている。
上記構成により、第1図に示−リJ、うに、つまみ13
を上側の位置に−りるど、」−ヒーター3./Iの間の
平行間距離が比較的広く設定されるため、輻射熱の照射
範囲が広くなり、クラタンなどの被加熱物をその中心部
の温度が充分上がるまてじっくりと焼き上げたり、多量
の被加熱物を加熱調理したりする場合に適する。また、
食パンなどの被加熱物の場合は、第2図に示す−ように
、つまみ13を押し下げることにより、ヒーター切換レ
バー12および引張りばね14を介して連結部、[11
が上方に移動し、これにJ:り支持部419.10の上
部が互いに左右に開き、支持部材9.10の下端に取(
=I−Cプられた上ヒーター3,4の平行間距離が狭く
なる。したがって輻射熱の照射範囲は狭くなり、食パン
などを程よく、しかも短時間で焼くことができる。また
、いずれの場合も、反射板7,8の可動部7b。
を上側の位置に−りるど、」−ヒーター3./Iの間の
平行間距離が比較的広く設定されるため、輻射熱の照射
範囲が広くなり、クラタンなどの被加熱物をその中心部
の温度が充分上がるまてじっくりと焼き上げたり、多量
の被加熱物を加熱調理したりする場合に適する。また、
食パンなどの被加熱物の場合は、第2図に示す−ように
、つまみ13を押し下げることにより、ヒーター切換レ
バー12および引張りばね14を介して連結部、[11
が上方に移動し、これにJ:り支持部419.10の上
部が互いに左右に開き、支持部材9.10の下端に取(
=I−Cプられた上ヒーター3,4の平行間距離が狭く
なる。したがって輻射熱の照射範囲は狭くなり、食パン
などを程よく、しかも短時間で焼くことができる。また
、いずれの場合も、反射板7,8の可動部7b。
8bが上ヒーター3,4に連動するので、被加熱物に対
して常に平行な輻射熱分布を形成して与えることができ
て、熱分布むらのない均一な加熱調]q1を行える。ま
た、トヒーター3./lは発熱体をレラミックパイプに
収めた構成であるため、発熱体の温度が高くなった際に
近赤外線が極めて多く輻射され、輻射範囲に置かれた被
加熱物を効率よく加熱することがてきる。1 1K d3、被加熱物の種類や分量に応じてつまみ13
の位置を調節して上ヒーター3.’Iの平行間距離を変
えればJ、いか、下ヒーターについても面状ヒーターの
通電範囲を選択して使えばJ、い。また、」−Fのに一
夕一の構成を逆にしたり、両方のヒーターども平行間距
離を変化でさる構成としてもよい。
して常に平行な輻射熱分布を形成して与えることができ
て、熱分布むらのない均一な加熱調]q1を行える。ま
た、トヒーター3./lは発熱体をレラミックパイプに
収めた構成であるため、発熱体の温度が高くなった際に
近赤外線が極めて多く輻射され、輻射範囲に置かれた被
加熱物を効率よく加熱することがてきる。1 1K d3、被加熱物の種類や分量に応じてつまみ13
の位置を調節して上ヒーター3.’Iの平行間距離を変
えればJ、いか、下ヒーターについても面状ヒーターの
通電範囲を選択して使えばJ、い。また、」−Fのに一
夕一の構成を逆にしたり、両方のヒーターども平行間距
離を変化でさる構成としてもよい。
ざt明の効果
以上のように本発明によると次のような効果を発揮りる
ことかできる。
ことかできる。
(1)輻射熱の強いヒーターのヒーター間距離を可変−
できるので被加熱物の種類による火力の調整や分量によ
るヒーターの輻射範囲を適宜選択で′き、熱効率が良く
省エネルギーである。
できるので被加熱物の種類による火力の調整や分量によ
るヒーターの輻射範囲を適宜選択で′き、熱効率が良く
省エネルギーである。
(2)広範囲に渡って輻射熱の照射を行えるので、加熱
室を充分大きくできて一度に多量の調節ができる。
室を充分大きくできて一度に多量の調節ができる。
第1図は本発明の一実施例を示すオーブン1ヘ−スター
の一部切欠き側面断面図、第2図は同オーブントースタ
ーの作用を示づ部分側面断面図、第3図は同オーブント
ースタ−の酢を開けた状態での正面図、第4図は従来の
Δ−プント−スターを示す側面断面図である。 1・・・トースター本体、2・・・加熱室、3,4・・
・上ヒータ−,5・・・焼網、7,8・・・反射板、9
.10・・・支持部材、11・・・連結部材、12・・
・切換レバー、14・・・引張りは゛ね。 代理人 森 本 義 弘 ■) 曳
の一部切欠き側面断面図、第2図は同オーブントースタ
ーの作用を示づ部分側面断面図、第3図は同オーブント
ースタ−の酢を開けた状態での正面図、第4図は従来の
Δ−プント−スターを示す側面断面図である。 1・・・トースター本体、2・・・加熱室、3,4・・
・上ヒータ−,5・・・焼網、7,8・・・反射板、9
.10・・・支持部材、11・・・連結部材、12・・
・切換レバー、14・・・引張りは゛ね。 代理人 森 本 義 弘 ■) 曳
Claims (1)
- 1、トースター本体内に、被加熱物を収納して加熱調理
する加熱室と、前記加熱室内の雰囲気温度を上昇させる
複数個の加熱装置とを備え、前記加熱装置の少なくとも
2つを前記加熱室の同一壁面上にほぼ平行に配設し、前
記加熱装置の平行間距離を可変可能に構成したオーブン
トースター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1004203A JPH02186582A (ja) | 1989-01-11 | 1989-01-11 | オーブントースター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1004203A JPH02186582A (ja) | 1989-01-11 | 1989-01-11 | オーブントースター |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02186582A true JPH02186582A (ja) | 1990-07-20 |
Family
ID=11578092
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1004203A Pending JPH02186582A (ja) | 1989-01-11 | 1989-01-11 | オーブントースター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02186582A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017018538A (ja) * | 2015-07-15 | 2017-01-26 | タイガー魔法瓶株式会社 | ピッツア等調理器 |
| WO2018235354A1 (ja) * | 2017-06-21 | 2018-12-27 | 三菱電機株式会社 | 加熱調理器 |
-
1989
- 1989-01-11 JP JP1004203A patent/JPH02186582A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017018538A (ja) * | 2015-07-15 | 2017-01-26 | タイガー魔法瓶株式会社 | ピッツア等調理器 |
| WO2018235354A1 (ja) * | 2017-06-21 | 2018-12-27 | 三菱電機株式会社 | 加熱調理器 |
| JPWO2018235354A1 (ja) * | 2017-06-21 | 2020-01-16 | 三菱電機株式会社 | 加熱調理器 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4629865A (en) | Electric oven with improved broiler | |
| US4164643A (en) | Energy-efficient bi-radiant oven system | |
| US3152242A (en) | Cooking appliance or toaster | |
| JP2550459B2 (ja) | 調理器 | |
| US2862441A (en) | Toaster-oven cooking appliance | |
| CA2639471C (en) | High temperature bake oven | |
| US6307185B1 (en) | Thermally efficient portable convective oven | |
| US3334620A (en) | Radiant oven | |
| CN1169481C (zh) | 具有小面包或小甜点用的加热装置的烤面包器 | |
| JPH02186582A (ja) | オーブントースター | |
| US7423241B2 (en) | Heating element for oven | |
| JPS6136096Y2 (ja) | ||
| US20040045950A1 (en) | Electric oven with pivoting heating element | |
| JPH0779753B2 (ja) | 加熱調理装置 | |
| JP2000205573A (ja) | オ―ブント―スタ― | |
| JPH11235280A (ja) | 加熱調理器 | |
| RU2064286C1 (ru) | Устройство для тепловой обработки пищевых продуктов | |
| JP2001074249A (ja) | オーブントースター | |
| CN214964683U (zh) | 一种具有镀铝板内胆的石板电烤箱 | |
| KR200155505Y1 (ko) | 전자레인지용 오븐트레이 | |
| JP2517090B2 (ja) | 加熱調理器 | |
| JPS60240923A (ja) | 電気調理器 | |
| JPS6121330B2 (ja) | ||
| JPH01111143A (ja) | 電気調理器 | |
| JP2005009764A (ja) | 電熱装置付高周波加熱装置 |