JPH02187217A - 変形可能なシートの曲げ機械 - Google Patents
変形可能なシートの曲げ機械Info
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- JPH02187217A JPH02187217A JP1258967A JP25896789A JPH02187217A JP H02187217 A JPH02187217 A JP H02187217A JP 1258967 A JP1258967 A JP 1258967A JP 25896789 A JP25896789 A JP 25896789A JP H02187217 A JPH02187217 A JP H02187217A
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D5/00—Bending sheet metal along straight lines, e.g. to form simple curves
- B21D5/14—Bending sheet metal along straight lines, e.g. to form simple curves by passing between rollers
- B21D5/143—Bending sheet metal along straight lines, e.g. to form simple curves by passing between rollers making use of a mandrel
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- Mechanical Engineering (AREA)
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
- Spinning Or Twisting Of Yarns (AREA)
- Control Of Metal Rolling (AREA)
- Heat Treatment Of Steel (AREA)
- Shaping Of Tube Ends By Bending Or Straightening (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
に関し、さらに明確に平らなシート材料を円筒又は円錐
に曲げる曲げ機械に関するものである。
と平行な軸を有し、それの上方に配置された歯付きロー
ルのセットとの間の通過により得られる曲げ機械は公知
である。歯付きロールの円筒表面は互いに噛み合い、曲
げ半径は、支持ロールが歯付きロールのセットに近いか
又はそれから離れているかによって決定される。
ールの曲がりであり、さらに明確には必然的にむしろ長
くて薄い梁のように挙動する支持ロールの曲がりである
。この問題に対する一つの解決は、反対側のロール、こ
の場合には歯付きローJ口こ、対応するたわみをつける
ことである。
るかもしれない押さえロールに差圧を及ぼしている支持
ロール及びローラの直径に匹敵する直径の押さえロール
の使用も提案されており、そのために歯付きロールは、
実質的力を受けている軸受けなしに押さ^ロールの圧力
を単に伝えているにすぎない。
.411.646号明細書及び同2.528.335号
明細書に明らかに記載されている。後者に開示された改
良曲げ機械は、得られる折り曲げ半径の精度に関しては
優れた結果を与λた。しかしながら、歯付きロールのセ
ットの二軸移動のために、この機械は高生産の作業には
十分に応じられない。
る自動曲げ機械を提供することである。
めに、歯付きロールにつけられたたわみを調整するさら
に精密な手段を提供することである。
するために回転に導(間の歯付きロールにかけられた負
荷を分散することである。
とそれと平行な軸を有する歯付きロールのセットとの間
の通過によって得られるシートを円錐又は円筒に成形す
る本発明の曲げ機械において、歯付きロールがそれらの
軸と平行な軸を有する3本の押さえロールセットの圧力
を受け、すなわち、中央押さえロールは歯付きロールの
それぞれを同時に押しており、いわゆる横ロールは、そ
のそれぞれがそれぞれの歯付きロールに対して押しつけ
らでいる。押さえロールと歯付きロールとの間の接触線
は、歯付きロールの軸によって定められた平面の上に位
置している。押さえロールと歯付きロールの可動組立体
に関して、組立体のロールの軸は、互いに関してほぼ固
定されている。歯付きロールと押さえロールの接触線は
、歯付きロールの軸によって定められた平面の約45゜
上に位置しているのが好ましい。
ロールは、複数の同軸セットに配置され、各セットの端
部は、端部支持板軸受けによって、セ・ントの中間点は
垂直方向にのみ可動な梁と一体の中間支持板軸受けによ
って支持されるのが有利である。このことは、力のより
合理的な分散及び歯付きロールの軸受けへの圧力の実質
軽減の増加をもたらす。
立体のその軸と直角な精密な垂直移動によってもたらさ
れる。この移動は、可動組立体のロールシャフトの軸受
けと一体の少くとも一つの第2傾斜部に比して機械のフ
レーム上に位置する少くとも一つの第1傾斜部のロール
の軸に平行な移動によって誘発される。この特徴は、作
業の終りで圧延されたシートの位置決めのよりよい再現
性の増加をもたらし、結局は作業の自動化につながる。
縁部に備^られた複数の第1傾斜部にある。同一の複数
の第2傾斜部が、前記可動梁と一体であるいわゆる“傾
斜°°<さびによって形成される。ロール軸と各傾斜部
の平面により形成される角度の好ましい値は約6° (
約10%の傾斜)であり、各傾斜くさびは、ロール軸の
方向と平行な方向に位置決めする別個の手段を有してい
る。好ましい実施態様では、傾斜くさびを位置決めする
手段は、歯付きロール軸の平面に平行で、その軸に対し
て約45@に向けられた平面を有する滑り路によって形
成される。
可能にし、また支持ロールのたわみも補償する。
体であるピストン−シリンダー装置によって行われるの
が好ましく、フレームの桿は、引張り桿と交差部材から
なる対によって前記バーに連結されている。桿の“伸ば
された“位置は、ロール組立体の°゛低くされた°°位
置に対応し、方、桿の延長を制限するストッパーは、フ
レームと一体である構台のナツトと係合するねじシャフ
トの端部に取り付けられる。
、さらに支持ロールの軸周りの櫛の回転によって歯付き
ロールの間に、圧延シートの直線縁部を分離するように
嵌入できる櫛に存する。これらの特徴的な配置によれば
、櫛は平らなシートがロールの間を通過する前にそのシ
ートの案内面として役立っている。軸受は支持ウェブの
巾と少くとも等しい巾の切欠きが、いわゆる話を定める
ような前記案内面と向き合った各歯端部の下に配置され
る。冬枯の端部は、その上部に小さな突出リムを有して
いる。結局、櫛は支持ロール周りのその各端部で関節接
合されたフレームによって支持される。
よる曲げ機械の記載から一層よく理解され、明らかにな
るであろう。
れたように従来技術の曲げ機械が第3図に示され、支持
ロール1.2本の歯つきロール2と3及び単一の押さえ
ロール4を含み、第2図との比較によって明らかにわか
るように、本発明の曲げ機械とは異なっている。
部構台6及後部構台7の二つの構台、軸受け9の支持ウ
ェブ8及び1対の案内レール10を含む据付はフレーム
からなる。この装置はまた、回転のみ可動である支持ロ
ールf1、梁21及び第2図に示されたように歯付きロ
ール13.14と押さえロール15.16.1?を含む
可動組立体12で形成される。
8及び端部軸受け19によって支持された複数の同軸の
セットとして配置されることは、第1図及び第2図から
明らかである。押さえロール15、17の歯付きロール
13゜14との接触線が、歯付きロールの軸によって定
められる平面2oの約45′上方に位置していることも
、第2図(第5図も参照)から明らかである。
3及び桿24によって梁ウェブ5から吊り下げられてい
る。“傾斜“くさび25で示されたくさびは、梁の上部
フランジにしっかり取り付けられ、梁はH形であるのが
有利である。対向する傾斜部26は、ランプパーと呼ば
れるパー27の縁部に切り込まれる。くさび25は、ス
プリング23によて傾斜部26に絶えず押しつけられる
。ランプパー27は、ロールの軸に平行な(すなわち図
1こ示された機械の場合には水平な)滑り路28で滑動
可能である。
6を滑動させることとなり、(さび25及びそれらがし
っかり取り付けられている可動組立体12を垂直に移動
させる0組立体12の垂直な案内のために垂直滑り路2
9が設けられている。
モータ30が示されている。上記モータ3゜は、その機
能がシートの折り曲げ半径を調整するものである集合体
31である。集合体31は、その本体が構台7にしっか
り取り付けられているシリング−・ピストン装置32を
含んでいる。装置32のピストン桿33は、第1の交差
部材34に連結されている。交差部材34は、ランプパ
ー27にしっかりと固定されている第2の交差部材39
に1対の連結稈38によって連結されている。稈33と
同軸のねじシャフト40は、主フレーム5.7にしっか
り取り付けられている2次フレーム41によって支持さ
れている。シャフト40の一端は、ピストン桿33の延
長を制限するように作用するストッパー42によって支
持され、一方その他端は、位置表示器を備えた目盛りハ
ンドル43を支えている。
こができる溶接機のような他の機械が象徴的に鎖線で示
されている。
されたように、各くさびは、好ましくは潤滑金属の角柱
ブロック50で形成され、その形状は、梁21にしっか
り取り付けられた基板52内に設けられた、対応する形
状のくさび滑り路51内での滑動を案内するために基部
で蝮はぞのような形をしている。第6図から明らかに見
えるように滑り路は、ロールの軸方向に対して、それで
なければランプバーの滑動方向に対して45°方向づけ
られている。その滑り路に沿ったくさびの位置調整は、
基板52に一体に取り付けられたナツト54に螺着され
た2個の向き合った同軸のねじ53によ・って行われ、
ねじの端部は、ブロックの平らな側面55に対して止め
られている。
形成する0機械加工の便利さと簡易化の理由で、傾斜部
の正面の平面は、ランプバーの長手方向中央の平面と直
角であり、必然的に互い番こ平行である。
ーの平面では0,7dの滑りと等しいことは、この配置
から導かれる。その結果、調節の正確さと調節手段のよ
り良好な利用しやすさにとって好ましい小さな減少化が
生じる。傾斜部と(さびの面の傾斜は、ロールの軸に対
して約6° (すなわち、ランプバーの傾斜方向に対し
て約10%の傾斜面)である、傾斜面のこの値から、可
動組立体12の垂直移動が、それをもたらすランプバー
27の動きのl/10であることが導かれる。
の動き及び1710mmの可動組立体の動きを加減する
効果を有するであろう、この正確さは、それが所望の折
り曲げ半径を得ること、それ故に自動溶接機又は他の装
置のような適当な次の作業に導くので、過度なものでは
ない。
入)及びこのシートの抜き取りに関与しているセット部
分が示されている。セット部分は、その形状と機能によ
って話としても知られている歯61を備えた櫛60の形
をとっており、支持ロール11の両端部で関節接合され
ているアーム63を有するU字形フレーム62によって
支持されている。シリンダー・ピストン装置64は、ロ
ール11の軸周りの回転運動(矢印70)をアーム63
に伝えるために、アーム63の延長部65に係合する。
部の下に切欠き66及び突出リム67を有する。切欠き
66の巾2′は、ベアリング9の支持ウェブ8の厚さQ
″と等しいか、わずかに大きい、第5図において、鈷6
1の上面で定められる平面は、ロール1)と実質的(こ
−点で接しており、フレーム62が低くされた位置にあ
るとき、その切線は歯付きロール14の接触線に非常に
接近していることは注目されるであろう、支持ロール1
)と一点で接している切欠き66は、フレームが高くさ
れた位置にあるとき、支持ウェブ8と一列になる。
図、第8b図)には、櫛は折り曲げるシートSをロール
の方向に送る案内テーブルの役目を果たす、高くされた
位置でのサイクルの終り(第8c図、第8d図)には、
切り欠き66は、折り曲げられたシートの直線縁をはな
れたままに保持し、これらの縁を支持ウェブの各側に整
列させる。調整可能なストッパー71.72 (第4図
)によって限定されるフレームの回転は非常に正確であ
り、この正確さは折り曲げ後のシートの自動取り出しを
可能にしている。この取出しは、支持ロール11の下面
に対して軽く触れているブツシャ75により行われる。
のチェーン77によって前後方向に駆動される架台76
によって支持されている。
によってトライ・アンド・エラーの必要を取り除いてい
る単一の部材、ランプバーを操作することによって調整
することができる。
げ及び自動排出を行う、鈷の正確な位置決めのために、
作業のサイクル時間のかなりな低減につながっている。
の正確な平行状態は、どのような自動環溶接機でも直接
(すなわち中間処理なしに)この機械に付属させること
を可能としている。
体31(第1図)は、駆動ロールでもある支持ロール1
1の回転角度位置を、自動的手段によって読み取っても
よい、結果として、折り曲げ角度は、より多い又はより
少い長円又は楕円形円筒を得ることができるように、サ
イクルの進行中に変えることができる。これらの手段は
、たとえば、サーボ井を経て供給されるピストン・シリ
ンダー型のものであったり、ランプバー及び直流モーフ
作動剛球ねじ型のものであってもよい、そのとき、調整
手段の駆動は、デジタル型のものであるのが好ましいで
あろう、またこの駆動は支持ロールの動きをランプバー
に機械的に伝えることによるアナログ型のものであって
もよい。
図示されたが、本発明の範囲はその実施態様に限定され
ることなく、上に述べた一般的性質を別個にであれ、組
み合わせであれ含んでいる金属その地変形可能な材料の
加工用のいかなる機械にも拡張されることは理解される
べきである。
本発明による曲げ機械のロールの配置の断面略図、第3
図は、第2図と比較した従来の曲げ機械のロール配置の
断面略図、第4図は、折り曲げられたシートの排出手段
と組み合わされた第1図の曲げ機械の支持ロールを示す
斜視図、第5図は、第2図と同様に第4図に示されたい
くつかの部品の詳細を示している端部の略図、第5a図
は、第4図に示された櫛の歯の詳細図、第6図は、第1
図の曲げ機械の支持ロールのたわみを補償する調整手段
の一つの平面図、第7図は、第6図の調整手段の正面図
、第8a、8b、8C18d図は、本発明による曲げ機
械の順を追った作業段階を示す略図である。 1.1!・・・支持ロール、2.3.13.14・・・
歯付きロール、4.15.16.17・・・押さえロー
ル、8・・・軸受は支持ウェブ、9・・・軸受け、10
・・・案内レール、12・・・可動組立体、18・・・
中間支持板軸受け、19・・・端部軸受け、23・・・
懸架スプリング、24・・・桿、25・・パ傾斜”くさ
び、26・・・傾斜部、27・・・ランプバー28・・
・滑り路、29・・・垂直滑り路、30・・・歯車減速
モータ、31・・・集合体、40・・・ねじシャフト、
43・・・ハンドル、50・・・角柱ブロック、51・
・・くさび滑り路、66−・・櫛、61・・・歯又は話
、66・・・切欠き、67・・・突出リム、75・・・
ブツシャ、76・・・架台、77・・・チェーン手続性
n正置(自発) 平成2年1月30日
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、変形可能な平らなシートを円錐または円筒に成形す
るのに適した曲げ機械において、(a)駆動回転支持ロ
ール及び(b)支持ロールに関して可動であり、互いに
噛み合い、平行な軸を有する1対の協働する歯付きロー
ルを含むロールのセットを含み、その歯の列が曲げられ
るシート用の案内テーブルを提供するように支持ロール
に切線状で延びている櫛を含んでおり、その歯は、曲げ
られたシートの直線縁の間の間隙に入ってそれによりこ
れらの縁をはなすことのできる端部切欠きを有し、支持
ロールはその出口端で平らな支持ウェブによって支持さ
れており、さらに前記支持ウェブの巾よりわずかに大き
い巾(l′)の切欠きが、前記櫛(60)の各歯(61
)端部の下に配置され、各歯(61)の端部がその上面
に小さな突出リムを有していることを特徴とする曲げ機
械。 2、前記櫛(60)が、ロール間を平らなシートが通過
する前にそのシートの案内面として役立ち、かつ支持ロ
ール(11)の周りにその両端で関節接合されているフ
レーム(62)によって支持されていることを特徴とす
る請求項1記載の曲げ機械。 3、前記フレーム(62)が、その延長部をピストン・
シリンダー装置(64)に係合するアーム(63)を有
し、前記ピストン・シリンダー装置は、ロール(11)
の軸周りの回転運動をこれらのアームに伝えることを特
徴とする請求項2記載の装置。 4、変形可能な平らなシートを円錐又は円筒に成形する
のに適した曲げ機械において、(a)駆動回転支持ロー
ル及び(b)支持ロールに関して可動であり、互いに噛
み合い、平行な軸を有する1対の協働する歯付きロール
を含むロールのセットを含み、その歯の列が曲げられる
シート用の案内テーブルを提供するように支持ロールに
切線状で延びている櫛を含んでおり、その歯は、曲げら
れたシートの直線縁の間の間隙に入ってそれによりこれ
らの縁をはなすことのできる端部切欠きを有し、支持ロ
ールはその出口端で平らな支持ウェブに支持されており
、さらに歯付きロール(13、14)が、それらの軸と
平行な軸を有する3本の押さえロールセットの圧力を受
け、すなわち中央押さえロール(16)は歯付きロール
のそれぞれを同時に押し、いわゆる横ロール(15、1
7)はそのそれぞれが各歯付きロールに対して押しつけ
られており、押さえロール(15、17)と歯付きロー
ル(13、14)との間の接触線が、歯付きロールの軸
によって定められた平面の上で、その平面の約45°上
に位置し、押さえロール及び歯付きロールの可動組立体
のロール軸が、互いに関してほぼ固定されていることを
特徴とする曲げ装置。 5、前記押さえロール(15、16)及び歯付きロール
の複数の同軸セットに配置された組立体が、各セットの
端部は端部支持板軸受けによって、セット中間点は、垂
直方向にのみ可動な梁と一体の中間支持板軸受けによっ
て支持されていることを特徴とする請求項4記載の曲げ
機械。 6、ランプバーと呼ばれるバー(27)の縁部に備えら
れている複数の第1傾斜部(26)が、ロールの軸の方
向に従って可動であり、同一の複数の第2傾斜部(56
)が、前記可動梁(21)と一体であるいわゆる“傾斜
”くさびを形成し、各“傾斜”くさび(56)が、ロー
ル軸の方向と平行な方向に位置決めする手段を有してい
ることを特徴とする請求項5記載の曲げ機械。 7、前記“傾斜”くさびの位置決め手段が、歯付きロー
ル軸の平面と平行で、前記軸に関して約45゜に向けら
れたくさびの滑り路(51)によって形成されているこ
とを特徴とする請求項6記載の曲げ機械。 8、変形可能な平らなシートを円錐又は円筒に成形する
のに適した曲げ機械において、(a)駆動回転支持ロー
ル及び(b)支持ロールに関して可動であり、互いに噛
み合い、平行な軸を有する1対の協働する歯付きロール
を含むロールのセットを含み、その歯の列が曲げられる
シート用の案内テーブルを提供するように支持ロールに
切線状で延びている櫛を含んでおり、その歯は、曲げら
れたシートの直線縁の間の間隙に入ってそれによりこれ
らの縁をはなすことのできる端部切欠きを有し、支持ロ
ールはその出口端で平らな支持ウェブに支持されており
、さらに折り曲げ後のシートを取り出すために、支持ロ
ール(11)の下面に対して軽く触れているプッシャー
(75)を含んでいることを特徴とする曲げ機械。 9、前記プッシャー(75)が、レール(10)の1対
のチェーン(77)によって前後方向に駆動される架台
(76)によって支持されていることを特徴とする請求
項8記載の曲げ機械。 10、変形可能な平らなシートを円錐又は円筒に成形す
るのに適した曲げ機械において、(a)駆動回転支持ロ
ール及び(b)支持ロールに関して可動であり、互いに
噛み合い、平行な軸を有する1対の協働する歯付きロー
ルを含むロールのセットを含み、その歯の列が曲げられ
るシート用の案内テーブルを提供するように支持ロール
に切線状で延びている櫛を含んでおり、その歯は、曲げ
られたシートの直線縁の間の間隙に入ってそれによりこ
れらの縁をはなすことのできる端部切欠きを有し、支持
ロールはその出口端で平らな支持ウェブに支持されてお
り、さらにシートの折り曲げ半径の調整手段(31)が
、駆動ロールでもある支持ロールの角度位置で読み取る
自動的手段であることを特徴とする曲げ機械。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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| FR8813381 | 1988-10-05 |
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| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
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| JPH0761504B2 JPH0761504B2 (ja) | 1995-07-05 |
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Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
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| JP (1) | JPH0761504B2 (ja) |
| AT (1) | ATE105518T1 (ja) |
| DE (1) | DE68915247T2 (ja) |
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| JP2004130354A (ja) * | 2002-10-10 | 2004-04-30 | Inoue Sangyo Kk | 円筒成型方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
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