JPH0218893B2 - - Google Patents

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JPH0218893B2
JPH0218893B2 JP57136591A JP13659182A JPH0218893B2 JP H0218893 B2 JPH0218893 B2 JP H0218893B2 JP 57136591 A JP57136591 A JP 57136591A JP 13659182 A JP13659182 A JP 13659182A JP H0218893 B2 JPH0218893 B2 JP H0218893B2
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Japan
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filter
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Toshiaki Fukuda
Hajime Akatsuchi
Susumu Myagawa
Yoshitaka Nishio
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NipponDenso Co Ltd
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C45/00Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
    • B29C45/14Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor incorporating preformed parts or layers, e.g. injection moulding around inserts or for coating articles
    • B29C45/14336Coating a portion of the article, e.g. the edge of the article
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29LINDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASS B29C, RELATING TO PARTICULAR ARTICLES
    • B29L2016/00Articles with corrugations or pleats
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29LINDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASS B29C, RELATING TO PARTICULAR ARTICLES
    • B29L2031/00Other particular articles
    • B29L2031/14Filters

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
  • Filtration Of Liquid (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は自動車内燃機関用空気清浄器などに用
いられる流体用濾過体に関するものである。
〔従来の技術〕
本出願人は、先に、半径方向の突き合わせ部が
接合された外方に向かつて伸びる多数の平面リン
グ状の断面波形部を有したリング状濾過部分を備
え、この濾過部分の最外側部に支持部を接合した
濾過体の構造を提案している(特願昭56−172429
号:特開昭58−74122号)。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記濾過体においては、リング状濾過部分の突
き合わせ部を接合し、その後該濾過部分の最外側
部に支持部を接合して濾過体を構成するため、濾
過体の製作工程が面倒である。
本発明は、上記の点に鑑みて濾過体の製作工程
を簡略化し、かつ上記突き合わせ部の接合強度を
高める等を目的とするものである。
〔課題を解決するための手段〕
本発明においては、半径方向に突き合わせ部を
有し、かつ外方に向かつて伸びる多数の平面リン
グ状の断面波形部を備えたリング状の濾過部分
と、該濾過部分の前記突き合わせ部の全体に結合
されて該濾過部分のリング状の形状を保持する筋
状の樹脂製保持部と、前記濾過部分の前記多数の
断面波形部のうち最外側部に結合された樹脂製支
持部とを具備し、前記保持部と前記支持部とは樹
脂成形により互いに一体構造とされており、かつ
前記保持部は、前記濾過部分の前記突き合わせ部
において前記多数の断面波形部の隣合う間の上下
方向に位置しているという技術手段を採用したも
のである。
〔実施例〕
以下本発明を具体的実施例により詳細に説明す
る。
本発明における濾過体を構成する濾材の形状
は、一例として第1図に示すごとく、一端A−
A′の長さ寸法が短く他端I−I′の長さ寸法が長い
台形の板状である。この台形型濾材1を、折り返
し幅を一定にしてB−B′,C−C′,…H−H′の
折り線で断面波形形状に屈曲しひだ折りすると第
2図の如く濾材1の両端間で連続した頂部列と底
部列が複数形成された断面波形状を持つて濾材2
が得られる。この濾材2を第3図のごとく、第2
図のひだ折り濾材2のひだ折り面積が小さい即ち
長さ寸法の短い側A−A′を内周側にし長さ寸法
の長い側I−I′を外周側にしてリング状(楕円も
含む)に湾曲すると、中間から外方に向かつて連
続して伸びる多数の平面リング状の断面波形部3
aを有した平面リング状の濾過部分3が得られ
る。
なお、この濾過部分3の半径方向には第3図に
符号Yで示す突き合わせ部が形成されている。
このようにして得られた濾過部分3を成形型に
入れ樹脂成形することにより、第4図のごとく、
濾過部分3をリング状の形状に保持するために濾
過部分3の突き合わせ部Yにおける多数の断面波
形部3aを接合する樹脂製保持部4、外周のシー
ルと支持を兼ねるために濾過部分3の最外周部の
断面波形部3aに設けられた樹脂製支持部5、お
よび内周のシールと支持を兼ねるために濾過部分
3の最内周部の断面波形部3aに設けられた樹脂
製中心部6を一体成形した濾過体7が得られる。
この濾過体を詳細に説明すると、第5図に第4図
のA−A断面を示した。この第5図において、保
持部4、中心部6、および支持部5は樹脂成形に
より一体構造とされている。また、保持部4、中
心部6、および支持部5は樹脂成形により濾過部
分3に一体に結合している。なお、保持部4は濾
過部分3に対し、その多数の断面波形部3aを横
切る方向、即ち第5図からわかるように支持部5
と中心部6との間を架橋するようにして第3図の
濾過部分3の半径方向の突き合わせ部Yの全体に
設けてあり、しかもこの保持部4は第4図および
第5図から明らかなようにその突き合わせ部Yに
おいて多数の断面波形部3aの隣合う間の内側の
上下方向全体に渡つて位置するよう設けてある。
なお、保持部4は図示のごとく筋状の形状を有し
ている。
第6図は第4図のB−B断面を示している。
次に第4図の濾過体7の製造法について第7図
〜第10図により説明すると、第7図に濾過部分
3に対する支持部5の成形方法を示した。成形型
8,9の中に濾過部分3を収納する。この成形型
8,9によつて、濾過部分3の全周縁部に前記支
持部5を一体成形すべきリング状空間10が形成
される。この空間10内にポリプロピレン、ナイ
ロン、ウレタン等の樹脂を注入することにより、
濾過部分3の最外周部の断面波形部3aに支持部
5が一体に樹脂成形される。
第8図および第9図に濾過部分3の突き合わせ
部Yの接合を行う保持部4と支持部5とを樹脂材
料により同時に一体成形する方法を示した。な
お、第9図は第8図のC−C断面である。第8図
および第9図において、濾過部分3はその突き合
わせ部Yに隙間11(第3図を参照のこと)を形
成した状態で成形型8,9に納められる。これら
成形型8,9には濾過部分3の突き合わせ部Yを
接合する保持部用空間12と支持部空間10(第
7図と同じ空間)が形成してある。第10図は中
心部6を形成する部分も含めて第7,8図の全体
を示している。符号13が中心部6を成形するた
めの空間である。これら空間10,12,13に
前記樹脂を注入して保持部4、支持部5、中心部
6を濾過部分3に一体構造として成形する。
第11図、第12図に本発明の他の実施例を示
す。この実施例は第11図および第12図におい
て、濾過部分3の清浄側に、支持部5と中心部6
との間を架橋するように補強部16を設け、この
補強部16と支持部5と中心部6とを互いに樹脂
材料で一体成形したもので、補強部16は流体通
過時の圧力差により濾過部分3の断面波形部3a
が変化するのを防ぐとともに、支持部5と協同し
て濾過部分3の支持時の強度を向上させる。
第13図および第14図に第11図の濾過体7
の補強部16の製造法について示した。第14図
は第13図のE−E断面を示している。第13図
および第14図において濾過部分3は成形型8,
9に納められ、第12図の補強部16部分の空間
20、外周支持部5の空間19に樹脂を注入する
ことで第12図の如く断面波形部3aの下方にお
いて隣合う間の側面に一体に結合した補強部16
が得られる。なお、中心部6、保持部4は前記第
7図〜第10図と同様にして成形される。なお、
第12図から明白なごとく、保持部4、支持部
5、補強部16および中心部6は樹脂成形により
一体構造となつている。
第15図〜第17図は本発明の更に他の実施例
を示すものである。これは第11図、第12図の
実施例では補強部6を濾過部分3の流体下流側に
設けたものに対し、上流側にも設けて、断面波形
部3aの強度をより向上させるとともに、その補
強部6の数を増したものである。即ち、第15図
〜第17図において、濾過部分3に中心部6、保
持部4、補強部16,17,18、および支持部
5が一体成形されている。
第18図に第6図の濾過体17を内燃機関用空
気清浄器に適用した例を示した。第18図におい
て、その構造を説明すると、中心部6と支持部5
とを一体成形した濾過体7を、この濾過体7を保
持する保持枠22を有したケース27と、空気吸
入口を持つたキヤツプ21との間に納め、ケース
27とキヤツプ21と外周部に取り付けられたゴ
ム等の弾性体23,28で濾過体7の支持部5を
挟持し、濾過体7の内周部を、中心部6とキヤツ
プ21の間にゴム等の弾性体26を介して気化器
についた取付ネジ24とナツト25でシールする
と共に機関に取り付けられる。
空気吸入口から入つた汚染空気は矢印の如く進
み、濾過体7で清浄にされ機関に供給される。
なお、この用途例では濾過体7の内周、外周部
のシールをケース27、キヤツプ21に取り付け
たゴム等の弾性体28,23で行つたが、濾過体
7の支持部5にリング状の弾性体を取り付けても
よい。また、中心部6、支持部5をウレタン樹脂
の発泡体、スポンジゴム等の弾性体を用いれば前
記弾性体28,23,26を用いる必要がない。
本発明は上記実施例に限定されることはなく、
以下のごとく種々の変形が可能である。
(1) 板状の濾材1の平面形状は台形状であるが、
例えば一側部が他側部に比べて限りなく0に近
づいた三角形状の濾材を用いてもよい。また、
第1図の濾材1における一側部A−A′ならび
にI−I′を円弧状にするとともに、各折り線も
円弧状にすることにより、濾材1を断面波形形
状に屈曲すると、それと同時に濾材1の全体を
リング状にすることができる。
また、濾材1の一側部と他端部との長さ寸法
が同一のものでもよい。
(2) 更に、任意形状の濾材を折り紙のように折り
曲げることによつて上述した平面形状の濾材を
作成しても勿論よい。
(3) 濾過部分3は両端間で断面波形部3を連続し
て設ける必要はなく、一部断面波形部を設けな
い構造でもよい。この場合は、濾過体の内側に
他の機能部品を配置する際に好都合である。ま
た、断面波形部3aの断面形状は、三角形状、
正弦波状、または長方形のごとき矩形状など
種々の形状が考えられる。更に、多数の濾材片
を接合することで濾過部分3を構成することが
できる。
(4) 濾材1の折り線は等間隔に付与する必要はな
く、折り線の間隔を異なるようにしても勿論よ
い。これにより、濾過部分を第19図のごとく
縦断面形状で連続的な段地状にできる。
(5) 濾過部分3の断面波形部3の頂面は平面状態
で同心円状となつているが、これを上記折り線
の間隔を濾材1の両端間で次第に増大(あるい
は減少)することで第20図のごとく偏心状に
できる。
あるいは、濾過部分3は楕円状であつてもよ
い。これは、第1図における濾材1の折り線を
円弧状と直線の組み合わせにしてU字状の濾過
部分を形成し、このU字状の濾過部分を突き合
わせて接合することにより構成される。
(6) 前記第4図のごとく濾過部分3の突き合わせ
部を樹脂材料で接合する際に、樹脂材料との接
触面積を増大させるべき突き合わせ部分を例え
ば凹凸にしてもよい(第1図の濾材1の側部
A′−I′,A−Iを凹凸にする)。
(7) 前記保持部4、支持部5、中心部6、補強部
16,17,18はポリウレタン、ポリプロピ
レン、ナイロンに限らず、他の樹脂(発泡、非
発泡は問わない)でも勿論よく、また合成ゴム
も広義では樹脂なので合成ゴムを用いて構成し
てもよい。
(8) 濾材1の材質も流体を濾過すればよいので何
でもよい。
(9) 本発明濾過エレメントは車両における各種液
体、気体用濾過器に適用できる他、広範囲な用
途がある。
〔発明の効果〕
以上詳述した本発明の効果を列挙すると、次の
ごとくである。
(a) 本発明の濾過体においては、リング状濾過部
分の多数の平面リング状の断面波形部における
半径方向の突き合わせ部に結合された樹脂製保
持部は、該突き合わせ部において該多数の断面
波形部の隣合う間の上下方向に位置した構成で
あるから、リング状濾過部分の断面波形部の半
径方向突き合わせ部は該断面波形部が平面リン
グ状の形状を有していることからその半径方向
の荷重に対して撓み易く、そのため濾過部分の
半径方向突き合わせ部はその突き合わせ構造ゆ
えに該部における断面波形部の撓みは一層生じ
易い傾向にあり、この撓みによつて該突き合わ
せ部の接合は離脱しないよう特に留意する必要
があるが、上記樹脂製保持部が該突き合わせ部
の多数の断面波形部の隣合う間の上下方向に位
置することで該保持部により前記半径方向の荷
重を確実に受け止めることが可能となる。従つ
て、該突き合わせ部に半径方向の荷重を受けて
も該部における断面波形部の撓みを回避できる
ので、保持部による該突き合わせ部の接合を確
実なものにして、その接合部分の離脱を回避で
きる。
(b) また、本発明においては、前記保持部によつ
て多数の断面波形部の隣合う間の間隔を保持で
きて該断面波形部の互いの密着をも回避でき、
従つて保持部によれば、濾過部分の多数の断面
波形部の突き合わせ部の確実となる接合機能と
該断面波形部の密着防止機能とを兼務させるこ
とができる。
(c) また、本発明においては、前記保持部は筋状
の形状を有しているから、該保持部が上述のよ
うに、濾過部分の多数の断面波形部の突き合わ
せ部の確実なる接合機能と該断面波形部の密着
防止機能とを兼務しておりながら、該多数の断
面波形部に対する保持部の占める割合が小さ
く、従つて該濾過部分への流体の通過の妨げと
なることがほとんどなく、流体の通過抵抗の上
昇を回避できる。
(d) 更に、本発明によれば、濾過部分の多数の断
面波形部の最外側部に結合した支持部と前記保
持部とを樹脂成形による一体構造としたから、
濾過部分の前記突き合わせ部の接合のための保
持部を樹脂成形する際に上記支持部を同時に樹
脂成形することができ、従つて製造工程の簡略
化を達成できる。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第3図は本発明における濾過体の製
作過程を示す図で、第1図は濾材の展開図、第2
図は第1図の濾材を屈曲した状態を示す斜視図、
第3図は第2図の濾材を湾曲した状態を示す斜視
図、第4図〜第6図は第3図の濾過部分を用いた
本発明の濾過体を示す図で、第4図は濾過体の斜
視図、第5図は第4図のA−A断面図、第6図は
第4図のB−B断面図、第7図〜第10図は第4
図の濾過体の製造方法を示す図で、第7図は支持
部を濾過部分に一体成形する方法を示す成形型の
部分断面図、第8図は濾過部分の突き合わせ部の
保持部と支持部とを一体成形する方法を示す成形
型の部分断面図、第9図は第8図のC−C断面
図、第10図は第7,8図を含めた全体の成形型
部分を示す断面図、第11図は本発明の他の実施
例を示す斜視図、第12図は第11図のD−D断
面図、第13図及び第14図は第11図の濾過体
における補強部の製造方法を示す図で、第13図
は成形型の部分断面図、第14図は第13図のE
−E断面図、第15図〜第17図は本発明の更に
他の実施例を示す図で、第15図で濾過体の斜視
図、第16図は第15図F−F断面図、第17図
は第15図のG−G断面図、第18図は第4図の
濾過体を内燃機関用空気清浄器に適用した例を示
す断面図、第19図は本発明における濾過部分の
形状の他の実施例を示す部分断面斜視図、第20
図は本発明における濾過部分形状の更に他の実施
例を示す平面図である。 1……濾材、3……濾過部分、3a……断面波
形部、4……保持部、5……支持部。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 半径方向に突き合わせ部を有し、かつ外方に
    向かつて伸びる多数の平面リング状の断面波形部
    を備えたリング状の濾過部分と、 該濾過部分の前記突き合わせ部の全体に結合さ
    れて該濾過部分のリング状の形状を保持する筋状
    の樹脂製保持部と、 前記濾過部分の前記多数の断面波形部のうち最
    外側部に結合された樹脂製支持部とを具備し、 前記保持部と前記支持部とは樹脂成形により互
    いに一体構造とされており、 かつ前記保持部は、前記濾過部分の前記突き合
    わせ部において前記多数の断面波形部の隣合う間
    の上下方向に位置していることを特徴とする流体
    用濾過体。 2 前記濾過部分は、一端が短く他端が長い板状
    の濾材を前記一端と前記他端との間で断面波形状
    に屈曲するとともに、この屈曲された濾材を前記
    一端を内側、前記他端を外側にして平面リング状
    に湾曲して該湾曲端を突き合わせ、該突き合わせ
    部の全体を前記保持部で結合することにより構成
    されていることを特徴とする特許請求の範囲第1
    項記載の流体用濾過体。
JP57136591A 1982-08-04 1982-08-04 流体用「ろ」過体 Granted JPS5926120A (ja)

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JP57136591A JPS5926120A (ja) 1982-08-04 1982-08-04 流体用「ろ」過体
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US06/824,949 US4744902A (en) 1982-08-04 1986-01-31 Annular wave filter device

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