JPH02189029A - 信号伝送におけるアイソレーション方式 - Google Patents
信号伝送におけるアイソレーション方式Info
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- JPH02189029A JPH02189029A JP895789A JP895789A JPH02189029A JP H02189029 A JPH02189029 A JP H02189029A JP 895789 A JP895789 A JP 895789A JP 895789 A JP895789 A JP 895789A JP H02189029 A JPH02189029 A JP H02189029A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
本発明は、並列デジタル信号系の装置からアナログ信号
系の装置へ、直流的なアイソレーションを行って信号伝
送を行う場合、並列デジタル信号をパルス幅信号の形式
に変換して2レベルで行う。
系の装置へ、直流的なアイソレーションを行って信号伝
送を行う場合、並列デジタル信号をパルス幅信号の形式
に変換して2レベルで行う。
本発明は、CPU出力データなどの並列デジタル信号で
動作する装置からアナログ信号で動作する装置へ直流的
に絶縁して信号を伝送するための誤動作の少ない経済的
なアイソレーション方式に関する。
動作する装置からアナログ信号で動作する装置へ直流的
に絶縁して信号を伝送するための誤動作の少ない経済的
なアイソレーション方式に関する。
温度や圧力、流量などを対象とする一般の計測システム
では、センサの出力信号をA/D変換器でデジタル信号
に変換し、CPUで補正処理を行った後、指示計に信号
を渡している。また指示計が、メータなどのアナログ形
式の計器である場合には、cpu出力側にD/A変換器
を設け、デジタル信号をアナログ信号に変換している。
では、センサの出力信号をA/D変換器でデジタル信号
に変換し、CPUで補正処理を行った後、指示計に信号
を渡している。また指示計が、メータなどのアナログ形
式の計器である場合には、cpu出力側にD/A変換器
を設け、デジタル信号をアナログ信号に変換している。
またこのような計測システムでは、cpuと指示計とが
離れて設置されている場合が多く、その間で信号伝送が
必要となる。しかし、cpuと指示計とを電気的に接続
する信号線と接地とのループに電力線や他のデジタル信
号線等から雑音が誘導されたり、接地電位のドリフトな
どにより2CPUが誤動作したり計測データの伝送エラ
ーが生じるなどの不都合が起きやすい。次に具体例を示
す。
離れて設置されている場合が多く、その間で信号伝送が
必要となる。しかし、cpuと指示計とを電気的に接続
する信号線と接地とのループに電力線や他のデジタル信
号線等から雑音が誘導されたり、接地電位のドリフトな
どにより2CPUが誤動作したり計測データの伝送エラ
ーが生じるなどの不都合が起きやすい。次に具体例を示
す。
第3図は、従来の計測システムにおけるCPUから指示
計への信号伝送系で生じる回り込み障害の例の説明図で
ある。
計への信号伝送系で生じる回り込み障害の例の説明図で
ある。
第3図において、31はCPU、32はパルス出力回路
、33.34はそれぞれ電圧・電流変換型の電流増幅回
路で構成されたアナログ出力回路。
、33.34はそれぞれ電圧・電流変換型の電流増幅回
路で構成されたアナログ出力回路。
35.36はそれぞれアナログ型の指示計である。
CPU31は1図示省略されている機構によりたとえば
、流量センサからの流量信号を取り込んでA/D変換し
、並列デジタル信号に直してから計測量の補正等を行い
、その後D/A変換してアナログ信号に戻し1図のアナ
ログ出力回路33゜34から対応する指示計35.36
へ出力する。
、流量センサからの流量信号を取り込んでA/D変換し
、並列デジタル信号に直してから計測量の補正等を行い
、その後D/A変換してアナログ信号に戻し1図のアナ
ログ出力回路33゜34から対応する指示計35.36
へ出力する。
前述したように、CPU31と指示計35.36はそれ
ぞれ離れた場所に設置されており、別個に接地CHDが
とられている。このためCPU31と指示計35.36
との間、および指示計35と36の間には、接地GND
を介して点線で示されているように雑音信号が回り込み
、指示計35゜36が誤指示を行う可能性があった。
ぞれ離れた場所に設置されており、別個に接地CHDが
とられている。このためCPU31と指示計35.36
との間、および指示計35と36の間には、接地GND
を介して点線で示されているように雑音信号が回り込み
、指示計35゜36が誤指示を行う可能性があった。
同じことが、C’PU31内のパルス出力回路32とア
ナログ出力回路33.34の間に形成される回り込み回
路においても起こり、アナログ出力回路33.34から
のアナログ出力信号にパルス信号成分が乗ったり、アナ
ログ出力信号同士が干渉したり、あるいはパルス出力回
路32のパルス出力レベルがアナログ出力信号の影響を
受けて上下にドリフトする場合があった。
ナログ出力回路33.34の間に形成される回り込み回
路においても起こり、アナログ出力回路33.34から
のアナログ出力信号にパルス信号成分が乗ったり、アナ
ログ出力信号同士が干渉したり、あるいはパルス出力回
路32のパルス出力レベルがアナログ出力信号の影響を
受けて上下にドリフトする場合があった。
第4図(a)、(b)に、他の障害の例を示す。
第4図(a)は、CPU41と指示計44と力5アナロ
グ信号線43で結合されており、CP’U41と指示計
44のそれぞれの接地GND間には接地電位差Eが存在
する場合を示している。この場合は、CPU41のアナ
ログ出力回路が第3図の33.34に示されているよう
に電圧電流変換型の電流増幅器で構成されているので、
接地電位差Eがアナログ出力回路の入力側に加えられる
ため。
グ信号線43で結合されており、CP’U41と指示計
44のそれぞれの接地GND間には接地電位差Eが存在
する場合を示している。この場合は、CPU41のアナ
ログ出力回路が第3図の33.34に示されているよう
に電圧電流変換型の電流増幅器で構成されているので、
接地電位差Eがアナログ出力回路の入力側に加えられる
ため。
出力電流に誤差を生じることになる。
第4図(b)は、CPU41と指示計44との間のアナ
ログ信号vA43に接近して、流量センサ40からのデ
ジタル信号線42や電力線45などが配線されている場
合を示している。この場合はアナログ信号線43に対し
て、デジタル信号線42や電力線45上のパルス信号や
雑音信号が電磁的あるいは静電的に誘導され、アナログ
信号レベルを変動させることになる。
ログ信号vA43に接近して、流量センサ40からのデ
ジタル信号線42や電力線45などが配線されている場
合を示している。この場合はアナログ信号線43に対し
て、デジタル信号線42や電力線45上のパルス信号や
雑音信号が電磁的あるいは静電的に誘導され、アナログ
信号レベルを変動させることになる。
従来はこれらの障害を除去するため、cpuと指示計と
の間の信号線の配線を変えたり1両装置間を電気的に絶
縁(アイソレーションという)して信号を伝送する方式
をしばしば採用している。
の間の信号線の配線を変えたり1両装置間を電気的に絶
縁(アイソレーションという)して信号を伝送する方式
をしばしば採用している。
従来のアイソレーション方式には、リニアなトランスを
用いて、振幅変調した交流信号の形式で伝送するものや
、ホトカブラを用いてパルス形式で伝送する方式などが
あるが、前者は機構が?j1mでコストも高くなる欠点
がある。このためホトカブラを用いたアイソレーション
方式が多く用いられている。
用いて、振幅変調した交流信号の形式で伝送するものや
、ホトカブラを用いてパルス形式で伝送する方式などが
あるが、前者は機構が?j1mでコストも高くなる欠点
がある。このためホトカブラを用いたアイソレーション
方式が多く用いられている。
第5図(a)、(b)に、このようなホトカブラを多数
用いたアイソレーション方式の従来例を示す。
用いたアイソレーション方式の従来例を示す。
第5図(a)において、51は並列デジタル信号で動作
するCPU、52はアナログ信号で動作する指示計、5
3−1ないし53−nはそれぞれ並列デジタル信号の各
ビットに対応させて設けられたアイソレーション用のホ
トカブラ、54は並列デジタル信号をアナログ信号に変
換するD/A変換器である。
するCPU、52はアナログ信号で動作する指示計、5
3−1ないし53−nはそれぞれ並列デジタル信号の各
ビットに対応させて設けられたアイソレーション用のホ
トカブラ、54は並列デジタル信号をアナログ信号に変
換するD/A変換器である。
この第5図(a)の従来方式では、並列デジタル信号の
伝送路中にホトカブラを挿入しているため、ホトカプラ
は並列デジタル信号のビット数だけ必要となる。
伝送路中にホトカブラを挿入しているため、ホトカプラ
は並列デジタル信号のビット数だけ必要となる。
これに対して第5図(b)の従来方式は、並列デジタル
信号を直列デジタル信号に変換してからホトカプラで結
合するもので、ホトカプラは、1個で済ますことができ
る。
信号を直列デジタル信号に変換してからホトカプラで結
合するもので、ホトカプラは、1個で済ますことができ
る。
第5図(b)において、51はCPU、52は指示計、
54はD/A変換器、55は並列デジタル信号を直列デ
ジタル信号に変換するシフトレジスタ、56は直列デジ
タル信号の伝送路中に挿入されたホトカプラ、57は直
列デジタル信号を並列デジタル信号に変換するシフトレ
ジスタである。
54はD/A変換器、55は並列デジタル信号を直列デ
ジタル信号に変換するシフトレジスタ、56は直列デジ
タル信号の伝送路中に挿入されたホトカプラ、57は直
列デジタル信号を並列デジタル信号に変換するシフトレ
ジスタである。
この第5図(b)の方式では、ホトカプラの個数が削減
されている代わりに、デジタル信号を並列−直列、直列
−並列にそれぞれ変換するシフトレジスタ(あるいはマ
ルチプレクサとデマルチプレクサでもよい)が必要であ
り2回路や制御も複雑である。
されている代わりに、デジタル信号を並列−直列、直列
−並列にそれぞれ変換するシフトレジスタ(あるいはマ
ルチプレクサとデマルチプレクサでもよい)が必要であ
り2回路や制御も複雑である。
(発明が解決しようとする課題)
並列デジタル信号系の装置とアナログ信号系の装置との
間のアイソレーションを行う従来方式は。
間のアイソレーションを行う従来方式は。
いずれもホトカプラなどの信号結合手段が多数必要とな
ったり1回路が?!雑になるなどの不都合があった。
ったり1回路が?!雑になるなどの不都合があった。
本発明は、使用されるホトカプラなどの信号結合手段が
少なくて、構成も簡単なアイソレーション方式を実現す
ることを目的とする。
少なくて、構成も簡単なアイソレーション方式を実現す
ることを目的とする。
本発明は、並列デジタル信号で動作する第1の装置から
アナログ信号で動作する第2の装置への信号伝送におい
て、並列デジタル信号がパルス幅信号に容易に変換可能
であり、またパルス幅信号は容易にアナログレベルに変
換できることに着目して、パルス幅信号の形式でアイソ
レーションを伴う再装置間の信号結合を行うようにした
ものである。
アナログ信号で動作する第2の装置への信号伝送におい
て、並列デジタル信号がパルス幅信号に容易に変換可能
であり、またパルス幅信号は容易にアナログレベルに変
換できることに着目して、パルス幅信号の形式でアイソ
レーションを伴う再装置間の信号結合を行うようにした
ものである。
第1図に本発明の原理的構成を示す。
第1図において。
11は、並列デジタル信号系のCPUなどの第1の装置
である。
である。
12は、アナログ信号系の指示計などの第2の装置であ
る。
る。
13は、並列デジタル信号・パルス幅信号変換回路であ
る。
る。
14は、ホトカプラであり、直流的に絶縁された信号結
合手段の1例として示したものである。
合手段の1例として示したものである。
15は、低域通過フィルタである。
第1図において、動作時に、第1の装置1ffllは処
理結果の並列デジタル信号を並列デジタル信号・パルス
幅信号変換回路13へ出力する。
理結果の並列デジタル信号を並列デジタル信号・パルス
幅信号変換回路13へ出力する。
並列デジタル信号・パルス幅信号変換回路13は、一定
周期のサンプルタイミング信号により起動され、その時
点に入力された並列デジタル信号を、レベルが一定でそ
のデジタル値に対応するパルス幅をもつパルス信号(こ
こではパルス幅信号という)に変換する。
周期のサンプルタイミング信号により起動され、その時
点に入力された並列デジタル信号を、レベルが一定でそ
のデジタル値に対応するパルス幅をもつパルス信号(こ
こではパルス幅信号という)に変換する。
パルス幅信号はホトカプラ14に供給され、光信号に変
換して電気的にアイソレージコンされた伝送を行った後
電気信号に戻されて低域通過フィルタ15に送られる。
換して電気的にアイソレージコンされた伝送を行った後
電気信号に戻されて低域通過フィルタ15に送られる。
低域通過フィルタ15は、パルス幅信号を平滑化し、パ
ルス幅に比例するレベルのアナログ信号に変換して第2
の装置12に供給する。
ルス幅に比例するレベルのアナログ信号に変換して第2
の装置12に供給する。
第2の装置は、第1の装置が出力した並列デジタル信号
の値に対応するレベルのアナログ信号を受は取り、それ
に応じた動作を行う。
の値に対応するレベルのアナログ信号を受は取り、それ
に応じた動作を行う。
第2図に本発明の1実施例によるアイソレーション方式
を示す0図(a)は実施例回路2図(b)はその各部の
信号波形を示す。
を示す0図(a)は実施例回路2図(b)はその各部の
信号波形を示す。
第2図Ca>において、21はCPU、22は指示計、
23はプログラマブル・インターバル・タイマ、24は
ホトカプラ、25は積分回路、26は電圧・電流変換回
路である。
23はプログラマブル・インターバル・タイマ、24は
ホトカプラ、25は積分回路、26は電圧・電流変換回
路である。
CPU21は、D0〜D7の8ピントからなる並列デジ
タルデータ■を出力する。
タルデータ■を出力する。
プログラマブル・インターバル・タイマ23は。
たとえば市販のLSIであるμPD8253C/D−2
などを用いて簡単に実現できるものでありデータバスを
介してCPU21からの並列デジタルデータ■を、この
例では20Hzのサンプリング信号■のタイミングで取
り込み、これをタイマ動作時間値として内部のカウンタ
に書き込んで直ちにIMHzのクロック■により減算カ
ウント(カウントダウン)を開始する。
などを用いて簡単に実現できるものでありデータバスを
介してCPU21からの並列デジタルデータ■を、この
例では20Hzのサンプリング信号■のタイミングで取
り込み、これをタイマ動作時間値として内部のカウンタ
に書き込んで直ちにIMHzのクロック■により減算カ
ウント(カウントダウン)を開始する。
プログラマブル・インターバル・タイマ23がクロック
■による減算カウント動作を行っている間タイマ出力の
パルス幅信号■はLレベルを示し。
■による減算カウント動作を行っている間タイマ出力の
パルス幅信号■はLレベルを示し。
カウント値がQになったときタイマ出力はHレベルに変
わる。この時間は、入力された並列デジタルデータの値
に比例する。
わる。この時間は、入力された並列デジタルデータの値
に比例する。
この結果、プログラマブル・インターバル・タイマ23
からは、サンプリング信号■の周期で並列デジタルデー
タによりパルス幅変調されたパルス幅信号■が得られる
。
からは、サンプリング信号■の周期で並列デジタルデー
タによりパルス幅変調されたパルス幅信号■が得られる
。
ホトカプラ24は、パルス幅信号■を一旦光信号に変え
て伝送し、電気信号に戻して積分回路25に入力する。
て伝送し、電気信号に戻して積分回路25に入力する。
積分回路25は、たとえば時定数回路を用いた不完全型
の積分回路であり、パルス幅信号■から直流成分を取り
出しアナログ信号■に変換する。
の積分回路であり、パルス幅信号■から直流成分を取り
出しアナログ信号■に変換する。
電圧・電流変換回路26は、入力されたアナログ信号■
の電圧レベルを電流レベルに変換して指示計22に供給
する。
の電圧レベルを電流レベルに変換して指示計22に供給
する。
たとえばサンプリング信号■の周期が50m5の場合、
パルス幅信号■のパルス幅を10〜40m5で変化させ
ることができる。そしてその結果電流レベルの変化とし
て4〜20mAを得ることができる。
パルス幅信号■のパルス幅を10〜40m5で変化させ
ることができる。そしてその結果電流レベルの変化とし
て4〜20mAを得ることができる。
本発明によれば、アイソレーションによるホトカプラな
どの信号結合手段は1個でよく、またそのために余分な
回路も必要とされないため、計測システムでは簡単な回
路でアイソレーションを行うことが可能となり、指示計
側からの接地の回り込みや誘導による誤動作の発生を抑
制でき、低コストでシステムの信頼性を向上させること
ができる。
どの信号結合手段は1個でよく、またそのために余分な
回路も必要とされないため、計測システムでは簡単な回
路でアイソレーションを行うことが可能となり、指示計
側からの接地の回り込みや誘導による誤動作の発生を抑
制でき、低コストでシステムの信頼性を向上させること
ができる。
第1図は本発明の原理的構成図、第2回は本発明の1実
施例方式の説明図、第3図は従来システムにおける信号
伝送系の回り込み障害例の説明図。 第4図は従来システムにおける信号伝送系の他の障害例
の説明図、第5図は従来のアイソレーション方式の例の
説明図である。 第1図中 11:並列デジタル信号系の第1の装置12:アナログ
信号系の第2の装置 13:並列デジタル信号・パルス幅信号変換回路 14:ホトカプラ 15:低域通過フィルタ ’?51 閃 ?i3[Z ’P140
施例方式の説明図、第3図は従来システムにおける信号
伝送系の回り込み障害例の説明図。 第4図は従来システムにおける信号伝送系の他の障害例
の説明図、第5図は従来のアイソレーション方式の例の
説明図である。 第1図中 11:並列デジタル信号系の第1の装置12:アナログ
信号系の第2の装置 13:並列デジタル信号・パルス幅信号変換回路 14:ホトカプラ 15:低域通過フィルタ ’?51 閃 ?i3[Z ’P140
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 並列デジタル信号で動作する第1の装置とアナログ信号
で動作する第2の装置とをそなえ、第1の装置から第2
の装置へ信号が伝送され、また第1の装置と第2の装置
とは電気的に絶縁されるシステムにおいて、 第1の装置から出力される並列デジタル信号はパルス幅
信号に変換した後直流的に遮断して信号のみを伝達する
信号結合手段を介して第2の装置へ伝送し、第2の装置
側でパルス幅信号をアナログ信号に変換することを特徴
とする信号伝送におけるアイソレーション方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP895789A JPH02189029A (ja) | 1989-01-18 | 1989-01-18 | 信号伝送におけるアイソレーション方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP895789A JPH02189029A (ja) | 1989-01-18 | 1989-01-18 | 信号伝送におけるアイソレーション方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02189029A true JPH02189029A (ja) | 1990-07-25 |
Family
ID=11707153
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP895789A Pending JPH02189029A (ja) | 1989-01-18 | 1989-01-18 | 信号伝送におけるアイソレーション方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02189029A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59178016A (ja) * | 1983-03-28 | 1984-10-09 | Fujitsu Ltd | 非接地形d/a変換回路 |
-
1989
- 1989-01-18 JP JP895789A patent/JPH02189029A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59178016A (ja) * | 1983-03-28 | 1984-10-09 | Fujitsu Ltd | 非接地形d/a変換回路 |
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