JPS63310099A - 多点入力信号変換装置 - Google Patents
多点入力信号変換装置Info
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- JPS63310099A JPS63310099A JP14519787A JP14519787A JPS63310099A JP S63310099 A JPS63310099 A JP S63310099A JP 14519787 A JP14519787 A JP 14519787A JP 14519787 A JP14519787 A JP 14519787A JP S63310099 A JPS63310099 A JP S63310099A
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- JP
- Japan
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- signal
- disconnection
- circuit
- cpu
- sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
- Testing Or Calibration Of Command Recording Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は多点入力信号変換装置に関し、詳しくは、例え
ば多数の測定点から供給されるアナログ量の入力信号を
マイクロコンピュータ等で処理し得るディジタル信号に
変換し、さらにそのディジタル信号を光ディジタル信号
に変換しつる多点入力信号変換装置、特に複数のセンサ
の各結線の有無および有結線邪についてその後に発生す
る断線の有無を検知することが可能な多点入力信号変換
装置に関する。
ば多数の測定点から供給されるアナログ量の入力信号を
マイクロコンピュータ等で処理し得るディジタル信号に
変換し、さらにそのディジタル信号を光ディジタル信号
に変換しつる多点入力信号変換装置、特に複数のセンサ
の各結線の有無および有結線邪についてその後に発生す
る断線の有無を検知することが可能な多点入力信号変換
装置に関する。
この種の多点入力信号変換装置をシステム化したものと
して第7図のようなものが知られている。
して第7図のようなものが知られている。
同図ではあ各リモートスキャナが多点入力のアナログ4
2号をディジタル信号に変換するための多点入力信号変
換装置に相当する。
2号をディジタル信号に変換するための多点入力信号変
換装置に相当する。
従来、このような多点人カイif号変換装置としての各
リモートスキャナにおける入力信号ラインの結線/未結
線の識別は、中央制御表示器のデーターキーより測定箇
所各点の点番号(タグ番号)を与えて予め定義付けを付
なうことが必要であり、その定H付けの履行を前提に各
リモートスキャナの各入力点の測定可否の決定や、ま・
j定可能点の断(該検知などの入力!A常点のf1定を
行なうようにしている。
リモートスキャナにおける入力信号ラインの結線/未結
線の識別は、中央制御表示器のデーターキーより測定箇
所各点の点番号(タグ番号)を与えて予め定義付けを付
なうことが必要であり、その定H付けの履行を前提に各
リモートスキャナの各入力点の測定可否の決定や、ま・
j定可能点の断(該検知などの入力!A常点のf1定を
行なうようにしている。
しかし、このような多点入力信号変換装置は、第8図の
ような予め用意した表にもとづいて、前述のデーターキ
ーからマニュアルで指定しなければならないため多大な
人的労力を要し、殊に測定点の入力点数が増加すれば機
器及びシステムの不合理性、非能率性ひいては測定のた
めの労務コストなどの上昇が顕著となると云う問題点が
ある。
ような予め用意した表にもとづいて、前述のデーターキ
ーからマニュアルで指定しなければならないため多大な
人的労力を要し、殊に測定点の入力点数が増加すれば機
器及びシステムの不合理性、非能率性ひいては測定のた
めの労務コストなどの上昇が顕著となると云う問題点が
ある。
したがって、本発明は測定箇所各点の結線/未結線の識
別を電源投入とともに自動的になしうる多点入力変換装
置を提供すること、さらに、結線点に断線が発生した際
にも、これを迅迷に検知しうるようにすることを目的と
する。
別を電源投入とともに自動的になしうる多点入力変換装
置を提供すること、さらに、結線点に断線が発生した際
にも、これを迅迷に検知しうるようにすることを目的と
する。
測定対象の物理量を検出するセンサと接続されてブリッ
ジ回路を形成すると\もにセンサ種別に応じてその接紅
態様が変更可能な複数の検出手段と、法検出手段対応に
設けられセンサ信号および基準信号を順次取り出す信号
取出手段と、センサ種別に応じてゲインの調整が可能で
該各信号取出手段からの信号をそれぞれ増幅する複数の
増幅手段と、該各増幅手段からの出力信号を順次選択す
る選択手段と、該選択手段を介する前記増幅手段出力を
パルス数に変換する変換手段と、該変換手段による変換
開始時期を制御し複数のセンサからの各物理量対応のパ
ルス数をディジタル値に換算する演算制御手段と、複数
のセンサの各結線の有無を電源投入時に識別する結線識
別手段と、有結線部についてその後に発生する断線の有
無を0別上位装置へ送信する通信手段とを設ける。
ジ回路を形成すると\もにセンサ種別に応じてその接紅
態様が変更可能な複数の検出手段と、法検出手段対応に
設けられセンサ信号および基準信号を順次取り出す信号
取出手段と、センサ種別に応じてゲインの調整が可能で
該各信号取出手段からの信号をそれぞれ増幅する複数の
増幅手段と、該各増幅手段からの出力信号を順次選択す
る選択手段と、該選択手段を介する前記増幅手段出力を
パルス数に変換する変換手段と、該変換手段による変換
開始時期を制御し複数のセンサからの各物理量対応のパ
ルス数をディジタル値に換算する演算制御手段と、複数
のセンサの各結線の有無を電源投入時に識別する結線識
別手段と、有結線部についてその後に発生する断線の有
無を0別上位装置へ送信する通信手段とを設ける。
多点入力信号変換装置の多数点存在する入力の紡な/禾
結線を、自動登録させるようにすると\もに、結線部に
その後に発生した際の断線検知をも可能にし、信頼性の
向上を図る。
結線を、自動登録させるようにすると\もに、結線部に
その後に発生した際の断線検知をも可能にし、信頼性の
向上を図る。
第1図は本発明の実施例を示す構成図、第2区は本発明
による多点入力信号変換装置を用いた計劇システムの一
例を示す概要図である。
による多点入力信号変換装置を用いた計劇システムの一
例を示す概要図である。
第1図において、1は検出部、2は1次フィルタ、3は
ダイオード、4はアナログスイッチ、5は増幅回路、6
はマルチプレクサ、7は;圧/周波ユCV/F” ’)
変換回路、8はカウンタ、9,10は7リツププロツプ
(FF)、IIA、IIBはインバータゲート、12は
ナントゲート、13は制御パス回路、14は演算制御装
fit(CPU)、15は光/電気(0/E )インタ
7エイス、16は電気/光(Elo )インタ7エイス
、llt光ニーニット、18は光ファイバーである。な
お、第1図の如く示される多点入力信号変換装置は例え
ば第2図の如く、光7アイパおよびスターカプラ等を介
してマスターステーション(上位装置)と接続される。
ダイオード、4はアナログスイッチ、5は増幅回路、6
はマルチプレクサ、7は;圧/周波ユCV/F” ’)
変換回路、8はカウンタ、9,10は7リツププロツプ
(FF)、IIA、IIBはインバータゲート、12は
ナントゲート、13は制御パス回路、14は演算制御装
fit(CPU)、15は光/電気(0/E )インタ
7エイス、16は電気/光(Elo )インタ7エイス
、llt光ニーニット、18は光ファイバーである。な
お、第1図の如く示される多点入力信号変換装置は例え
ば第2図の如く、光7アイパおよびスターカプラ等を介
してマスターステーション(上位装置)と接続される。
センサ入力信号源として、と\では測温抵抗体。
熱電対またはmV入力々どを想定しているが、アナログ
入力信号一般を対象として取り扱うことができる。すな
わち、゛センサの混在利用については、(イ)同じ熱電
対でもタイプの異なるもの(例えば、J、E、にタイプ
など)を混在させる場合(ロ)熱電対と測温抵抗体の如
く異種のセンサを任意に混在させる場合 の2種類が考えられる。(イ)については結局、増幅回
路5のオペアンプA M Pのゲインノ違いだけが問題
となる。より具体的には、@1図で抵抗B6をどのセン
サに対してもコンスタントとすれば、抵抗B5だけをセ
ンサに応じてアレンジすれば良い。したがって、顧客要
求の仕様に応じた任意のセンサ混在形の多点入力信号変
換装置が、抵抗R5のコンビネーシ胃ンだけで実現可能
である。
入力信号一般を対象として取り扱うことができる。すな
わち、゛センサの混在利用については、(イ)同じ熱電
対でもタイプの異なるもの(例えば、J、E、にタイプ
など)を混在させる場合(ロ)熱電対と測温抵抗体の如
く異種のセンサを任意に混在させる場合 の2種類が考えられる。(イ)については結局、増幅回
路5のオペアンプA M Pのゲインノ違いだけが問題
となる。より具体的には、@1図で抵抗B6をどのセン
サに対してもコンスタントとすれば、抵抗B5だけをセ
ンサに応じてアレンジすれば良い。したがって、顧客要
求の仕様に応じた任意のセンサ混在形の多点入力信号変
換装置が、抵抗R5のコンビネーシ胃ンだけで実現可能
である。
−万、(四)については、測温抵抗体および熱電対を顧
客要求仕様の任意の入力チャンネル位置に配置し、検出
部lのブリッジ回路をセンサ種別にh6じてアレンジす
れば良い仁とKなる。
客要求仕様の任意の入力チャンネル位置に配置し、検出
部lのブリッジ回路をセンサ種別にh6じてアレンジす
れば良い仁とKなる。
v)J ”−安定化電源電圧であり、図示されないロー
パワーのレギュレータicより供給される。また、増幅
回路5のオペアンプAMPとしてはローパワータイプの
低置なものを用いるとと\し、ブリッジ回路はもとより
増幅回路5に流れる?!流を極力絞れるよう、基準の電
源電圧Vゆを低く抑えると\もに、高位の抵抗を用いる
など、全体的にパワーセーブおよび誼−パワー化を図る
ようKする。さらに、CPU14についてもローパワー
のCMO8Iイ1C)i Cを用に%、O/E4yりy
xイス15.B10インタフェイス16についても回路
上のパワーを絞ると\もに、最−小の構成としてp−パ
ワー化と低廉化を図るようにしている。
パワーのレギュレータicより供給される。また、増幅
回路5のオペアンプAMPとしてはローパワータイプの
低置なものを用いるとと\し、ブリッジ回路はもとより
増幅回路5に流れる?!流を極力絞れるよう、基準の電
源電圧Vゆを低く抑えると\もに、高位の抵抗を用いる
など、全体的にパワーセーブおよび誼−パワー化を図る
ようKする。さらに、CPU14についてもローパワー
のCMO8Iイ1C)i Cを用に%、O/E4yりy
xイス15.B10インタフェイス16についても回路
上のパワーを絞ると\もに、最−小の構成としてp−パ
ワー化と低廉化を図るようにしている。
以下、チャンネル1についてt9明するが、他のチャン
ネルについてもこれと同様であることは云う迄もない。
ネルについてもこれと同様であることは云う迄もない。
(1)測温抵抗体をセンサとする場合
検出部1のブリッジ回路の抵抗fL4をオープンとし、
端子0Mt−基準電圧Vゆ2に接続する。ζ。
端子0Mt−基準電圧Vゆ2に接続する。ζ。
の基準電圧vIB□は、後述するV/F回路7の基準電
圧から作られる。ブリッジ回路には、V部4 R1→R
4CM−+VB、、22を流れるt流11と、 vEE−+R2→几3 →CM −+ V、、 2を流
れる電4i とがあり、11XR(センサ抵抗)によ
り発生する起電圧■、と、12 X Raにより発生す
る起電圧(基準電圧) V2とがそれぞれ1次74.%
!12.ダイオード3を介してアナログスイッチ4に与
えられる。こ\て、 R1=R2である。また、v2は
常に一定の4位を保つが、■1は測温抵抗体が検知する
温度により抵抗Rが増減するので、vlは測定対象温度
により変化する。
圧から作られる。ブリッジ回路には、V部4 R1→R
4CM−+VB、、22を流れるt流11と、 vEE−+R2→几3 →CM −+ V、、 2を流
れる電4i とがあり、11XR(センサ抵抗)によ
り発生する起電圧■、と、12 X Raにより発生す
る起電圧(基準電圧) V2とがそれぞれ1次74.%
!12.ダイオード3を介してアナログスイッチ4に与
えられる。こ\て、 R1=R2である。また、v2は
常に一定の4位を保つが、■1は測温抵抗体が検知する
温度により抵抗Rが増減するので、vlは測定対象温度
により変化する。
したがって、■2は基準電圧となるので、vl−v2が
実質的に温度に依存する電圧値となる。なお、1次フィ
ルタ2tj:ノイズ除去のため、またダイオード3は入
力のサージ吸収のために設けられる。
実質的に温度に依存する電圧値となる。なお、1次フィ
ルタ2tj:ノイズ除去のため、またダイオード3は入
力のサージ吸収のために設けられる。
アナログスイッチ4は所定の周期でA、Bが交互に切り
侠えられるので、電圧vlおよびv2が増幅回路5に与
えられ、と\で増幅されてtit定範囲の電圧値に変換
される。増幅回路5はオペアンプAMP1ゲイン形成の
ための抵抗R5,几6、フィルタコンデンサC,ノイズ
キテー用コンデンサ(図示なし)等より構成される。増
幅回路5で増幅された電圧は、CM08タイプのアナロ
グマルチプレクサ6により選択さnた後、V/F回路7
で電圧パルス信号に変換され、犯二抵抗体の抵抗値Hの
大小がパルス曲間の大小に2侯されるようになっている
。
侠えられるので、電圧vlおよびv2が増幅回路5に与
えられ、と\で増幅されてtit定範囲の電圧値に変換
される。増幅回路5はオペアンプAMP1ゲイン形成の
ための抵抗R5,几6、フィルタコンデンサC,ノイズ
キテー用コンデンサ(図示なし)等より構成される。増
幅回路5で増幅された電圧は、CM08タイプのアナロ
グマルチプレクサ6により選択さnた後、V/F回路7
で電圧パルス信号に変換され、犯二抵抗体の抵抗値Hの
大小がパルス曲間の大小に2侯されるようになっている
。
第3南にV/F回路の具体12示し、第41にその動作
波形を示す。V/F回路7讐よ優31の如く、コンパレ
ータ71.FF72、リセット回路73、アナログスイ
ッチ74、積分器75およびs 777アンy76等よ
6構成され、@1図のV/Fスタート制御信号Sにより
コントロールされる。
波形を示す。V/F回路7讐よ優31の如く、コンパレ
ータ71.FF72、リセット回路73、アナログスイ
ッチ74、積分器75およびs 777アンy76等よ
6構成され、@1図のV/Fスタート制御信号Sにより
コントロールされる。
/(7)7アンプ76は基準電圧vsより■EX□電圧
を作り、積分器75は基準電圧vsを積分して第4図(
イ)、(ホ)の如き鋸歯状波電圧を作る。この鋸歯状波
電圧はコンパレータ71において増11胞路5からの出
力vinと北壁され、これが電圧Winを越えると、コ
ンパレータ71およびFF72の出力がそれぞれ第4図
(ロ) 、 (ハ)および(へ)、())の如く立ち上
がる。リセット回路73はQ出力にょって起動され、所
定時間後にF’F72をリセットするためのリセット信
号を出力するので、FF72は立ち上がりから一定時r
#!J後にリセットされ、これによりスイッチ74が閉
じられるため、積分器75はそのコンデンサCが放電し
、リセットされる。こうして1つのパルスが形成され、
これを仰り返して入力電圧Vinに応じたパルス列信号
が得られる。なお、@4図(イ)〜(ニ)は入力電圧v
inが1vの場合、(ホ)〜(チ)は入力電圧が3vの
場合をそれぞれ示している。また、゛同図(ニ)、(チ
)はFF72のQ出力波形を示す。
を作り、積分器75は基準電圧vsを積分して第4図(
イ)、(ホ)の如き鋸歯状波電圧を作る。この鋸歯状波
電圧はコンパレータ71において増11胞路5からの出
力vinと北壁され、これが電圧Winを越えると、コ
ンパレータ71およびFF72の出力がそれぞれ第4図
(ロ) 、 (ハ)および(へ)、())の如く立ち上
がる。リセット回路73はQ出力にょって起動され、所
定時間後にF’F72をリセットするためのリセット信
号を出力するので、FF72は立ち上がりから一定時r
#!J後にリセットされ、これによりスイッチ74が閉
じられるため、積分器75はそのコンデンサCが放電し
、リセットされる。こうして1つのパルスが形成され、
これを仰り返して入力電圧Vinに応じたパルス列信号
が得られる。なお、@4図(イ)〜(ニ)は入力電圧v
inが1vの場合、(ホ)〜(チ)は入力電圧が3vの
場合をそれぞれ示している。また、゛同図(ニ)、(チ
)はFF72のQ出力波形を示す。
V/F回路7で生成されたパルス列信号は第1−〇カウ
ンタ8に入力され、分周される。このカウンタ8はCP
U14からインバータゲー)11A、IIBを介して与
えられるrai12 CJ号Sによってυセットされ、
この時点からV/F回路7からのパルス列信号の計数を
開始し、例えば1/8分1、!aおよびl/128分周
を行なう。そして、1/8分周出力をFF9に、また1
/128分周出力をFFl0にそれぞれ感人し、これら
をセットする。FF9およびFFl0の出力はナントゲ
ート12に与えられ、両出力の4理積がとられる。すな
わち、FF9 、FFl0およびナントゲート12によ
りV/F出力に比例する一定のインターバル(時間幅信
号)を形成し、この間にCPU14でどれだけの基準ク
ロックをカウントするかで、V/F入力または出力に比
例したパルスカウント値を得るものである。
ンタ8に入力され、分周される。このカウンタ8はCP
U14からインバータゲー)11A、IIBを介して与
えられるrai12 CJ号Sによってυセットされ、
この時点からV/F回路7からのパルス列信号の計数を
開始し、例えば1/8分1、!aおよびl/128分周
を行なう。そして、1/8分周出力をFF9に、また1
/128分周出力をFFl0にそれぞれ感人し、これら
をセットする。FF9およびFFl0の出力はナントゲ
ート12に与えられ、両出力の4理積がとられる。すな
わち、FF9 、FFl0およびナントゲート12によ
りV/F出力に比例する一定のインターバル(時間幅信
号)を形成し、この間にCPU14でどれだけの基準ク
ロックをカウントするかで、V/F入力または出力に比
例したパルスカウント値を得るものである。
@55Aおよび第5B図は以上の動作を示すもので、第
5A図は入力電圧が1vの場合の例、第5B図は入力電
圧が3vの場合の例である。また、図 第5A図および第5B7において、aはV/F’回路7
の出力、b、dはカウンタ8の1/8.1/128分周
出力、c、eはFF9,1(1)出力、fはナントゲー
ト12の出力、CLは基準クロック、CTはカウント値
を示す。第5A図と第5B図とを比較すれば明らかなよ
うに、ナントゲート出力fは入力電圧の大きさ、すなわ
ちV/F回路7の出力aのパルス間隔て応じて変わるの
で、この間にCPU14内の図示されないカウンタによ
り基準クロックCLがいくつカウントされるかで、V/
F回路7の出力aのパルス間隔に比例したカウント値C
Tを得ることができる。なお、基準クロックのカウント
開始時期は信号fの立ち上りエツジ、またその終了時期
は信号fの立ち下りエツジとしてそれぞれCPU14に
識別させることにより、クロックCLの計数が可能であ
る。
5A図は入力電圧が1vの場合の例、第5B図は入力電
圧が3vの場合の例である。また、図 第5A図および第5B7において、aはV/F’回路7
の出力、b、dはカウンタ8の1/8.1/128分周
出力、c、eはFF9,1(1)出力、fはナントゲー
ト12の出力、CLは基準クロック、CTはカウント値
を示す。第5A図と第5B図とを比較すれば明らかなよ
うに、ナントゲート出力fは入力電圧の大きさ、すなわ
ちV/F回路7の出力aのパルス間隔て応じて変わるの
で、この間にCPU14内の図示されないカウンタによ
り基準クロックCLがいくつカウントされるかで、V/
F回路7の出力aのパルス間隔に比例したカウント値C
Tを得ることができる。なお、基準クロックのカウント
開始時期は信号fの立ち上りエツジ、またその終了時期
は信号fの立ち下りエツジとしてそれぞれCPU14に
識別させることにより、クロックCLの計数が可能であ
る。
CPU14で計数されたパルスカウント値は、その内部
のソフトウェア(狭餞のプログラム)によりディジタル
値として取り扱われ、入力のZERO(ゼロ)調、 S
PAN (スパン)調、リニアライス等の種々の加工
が施される。なお、CPU14は例えばワンチップマイ
コンで、内部にROM、INAMおよび16ビツトカウ
ンタ等を備えたものを想定しているが、これに限らず小
型かつ安価で四−パワーの演B制御装置を用いることが
できる。
のソフトウェア(狭餞のプログラム)によりディジタル
値として取り扱われ、入力のZERO(ゼロ)調、 S
PAN (スパン)調、リニアライス等の種々の加工
が施される。なお、CPU14は例えばワンチップマイ
コンで、内部にROM、INAMおよび16ビツトカウ
ンタ等を備えたものを想定しているが、これに限らず小
型かつ安価で四−パワーの演B制御装置を用いることが
できる。
こうして得られたディジタル測定値は、上位システムか
らの指令にもとづき一芯の光7アイパ18を経由して、 光ユニツト17→0/Bインタフエイス15→PU14 のルートで上位装U(第2図のマスタステーション)か
ら指令が与えられることにより、これを上位システム側
へ光ディジタル信号として送出する。
らの指令にもとづき一芯の光7アイパ18を経由して、 光ユニツト17→0/Bインタフエイス15→PU14 のルートで上位装U(第2図のマスタステーション)か
ら指令が与えられることにより、これを上位システム側
へ光ディジタル信号として送出する。
すなわち、
CPU14→E10インタ7工イス16→元ユニット1
7→光7アイパ18 のルートで信号が送出される。このように、光ユニット
17は一芯の光ケーブル18を用いて光ディジタル信号
を伝送するために、光信号の分岐を行なう。
7→光7アイパ18 のルートで信号が送出される。このように、光ユニット
17は一芯の光ケーブル18を用いて光ディジタル信号
を伝送するために、光信号の分岐を行なう。
な、お、瀉1図において、コントロールボート信号P1
はCPU14に備わっている出力ボートから出力され、
マルチプレクサ6の制御を行なう。
はCPU14に備わっている出力ボートから出力され、
マルチプレクサ6の制御を行なう。
また、制御パス回w!13はCPU14からのボート信
号P2によりアナログスイッチ4のコントロール等を行
なうもので、倒えばデコーダ回路で溝成される。先に、
このアナログスイッチ4に与えられる起電圧Vl t
V2について説明したが、その切り侠えは一定の周期で
行なわれ、側温抵抗体による起電圧vlと、その基準電
圧v2とを把握する。
号P2によりアナログスイッチ4のコントロール等を行
なうもので、倒えばデコーダ回路で溝成される。先に、
このアナログスイッチ4に与えられる起電圧Vl t
V2について説明したが、その切り侠えは一定の周期で
行なわれ、側温抵抗体による起電圧vlと、その基準電
圧v2とを把握する。
なお、アナログスイッチ4を適当なタイミングで切り換
えてV2 f適宜把握するのは、周囲や変換回路の温り
り上昇または下降によって、増幅回路5のオペアンプA
M Pにオフセット変動等が生じ、予め調整しておい
たゼロ点が変動するおそれがあるためである。
えてV2 f適宜把握するのは、周囲や変換回路の温り
り上昇または下降によって、増幅回路5のオペアンプA
M Pにオフセット変動等が生じ、予め調整しておい
たゼロ点が変動するおそれがあるためである。
測定に際しての調整としてゼロnウスパン調を行なうが
、これらの調整は図示されていない四−タリスイッチの
番号をCPU14に読み込ませるなどして、各チャンネ
ル毎に予め実行しておくことが必要である。この謁整時
のゼロ調データ、スパン調データはそれぞれメモリ(R
AM)の所定位uK格納され、測定時に参照される。と
ころが、温度によるゼロ点の変動があったのでは、温度
誤差が生じることになる。このため、自動的に測定時の
ゼロ点を知り、誤差を解消させる制御を行なっている。
、これらの調整は図示されていない四−タリスイッチの
番号をCPU14に読み込ませるなどして、各チャンネ
ル毎に予め実行しておくことが必要である。この謁整時
のゼロ調データ、スパン調データはそれぞれメモリ(R
AM)の所定位uK格納され、測定時に参照される。と
ころが、温度によるゼロ点の変動があったのでは、温度
誤差が生じることになる。このため、自動的に測定時の
ゼロ点を知り、誤差を解消させる制御を行なっている。
また、スパンの温度補正は、回路に使用されている電子
の温度7アクターを考慮して、設定規格の温度練差内に
入るように抑制している。
の温度7アクターを考慮して、設定規格の温度練差内に
入るように抑制している。
なお、これらはCPU14のソフトウェアを利用して行
なう。
なう。
このようにして、測温抵抗体をセンサとする5合の測定
が可能となる。
が可能となる。
(2)熱電対をセンサとする場合
抵抗R2をオープンとし、抵抗R3をショート−する。
R1はバーンアウト検出用の高抵抗(例えば22MΩ)
である。なお、FGは外部のアースラインであり、アー
ス用のシールド付きのセンサを用いるとき、第1図のA
12.A22.人32゜・・・の各端子に接読すること
ができる。これにより、測温抵抗体と熱電対の入力端子
を共通化することが可能となる。こ\で、 vEE−R1−ea’4対e→e と伝わってvEE2に1!流が流れ込まないように、抵
抗几4を電流制限用抵抗として用いる。その他V/F変
供回路等は測温抵抗体の場合と同様なので、説明は省略
する。たYし、熱電対の場合は基準接点補償回路が不可
欠であり、これは実際はマルチプレクサ6とV/F回路
7との間に設けられるものであるが、と\では直接関係
がないので図示は省略した。
である。なお、FGは外部のアースラインであり、アー
ス用のシールド付きのセンサを用いるとき、第1図のA
12.A22.人32゜・・・の各端子に接読すること
ができる。これにより、測温抵抗体と熱電対の入力端子
を共通化することが可能となる。こ\で、 vEE−R1−ea’4対e→e と伝わってvEE2に1!流が流れ込まないように、抵
抗几4を電流制限用抵抗として用いる。その他V/F変
供回路等は測温抵抗体の場合と同様なので、説明は省略
する。たYし、熱電対の場合は基準接点補償回路が不可
欠であり、これは実際はマルチプレクサ6とV/F回路
7との間に設けられるものであるが、と\では直接関係
がないので図示は省略した。
次に、結腺、未結線の識別および断線のコ別について説
明する。
明する。
(3)未結m/結綜の自動登録について側温抵抗体入力
であれ、熱電対入力やmV入力、であれ、未結υO場合
は増幅回路50アンプが飽和し、V/FgJ路7からは
出力パルスが生成されない。従って゛、Vl源投入直後
にCP[J14よりV/Ff換指令信号Sを与えても+
、CPU14は一定時期までにナンVゲー)12からの
立ち上がりエツジ信号を検知できないため、CPU14
はこれを未結線として扱うことができる。このとき、誤
って過大入力を発生させてアンプが飽和する可能性は、
この発明による変換器ではあり得ない。
であれ、熱電対入力やmV入力、であれ、未結υO場合
は増幅回路50アンプが飽和し、V/FgJ路7からは
出力パルスが生成されない。従って゛、Vl源投入直後
にCP[J14よりV/Ff換指令信号Sを与えても+
、CPU14は一定時期までにナンVゲー)12からの
立ち上がりエツジ信号を検知できないため、CPU14
はこれを未結線として扱うことができる。このとき、誤
って過大入力を発生させてアンプが飽和する可能性は、
この発明による変換器ではあり得ない。
と云うのは、使用する入力範囲に応じてアンプの入力は
入力信号のオーバー7O−CF!7gえばスパンの12
os)tアンタフ0−(例えばスパンの−1201)を
想定し、かつ入力範囲に余裕をもたせて設計しているの
で、使用人力i囲をオーバ70−、アンダ70−するよ
うな値以上に、入力値がいきなり入る可能性は通常では
ありえまいこと、また、一般に温度センサなどの場合は
センサの応答性が極めて遅いので、応答速度内に結稼/
未結腺を23別するようにソフトウェアをプログラム化
しておけば、電源投入後の識別は可能であるからである
。たとえ、結線状態で過大入力などが入ってきても、応
答速度に連子るまではアンプは未飽和領域にあるので、
CPUI 4は結線状態を識別することができ、しかる
のちに入力が異常であることをオーバー70−などで検
知することができる。
入力信号のオーバー7O−CF!7gえばスパンの12
os)tアンタフ0−(例えばスパンの−1201)を
想定し、かつ入力範囲に余裕をもたせて設計しているの
で、使用人力i囲をオーバ70−、アンダ70−するよ
うな値以上に、入力値がいきなり入る可能性は通常では
ありえまいこと、また、一般に温度センサなどの場合は
センサの応答性が極めて遅いので、応答速度内に結稼/
未結腺を23別するようにソフトウェアをプログラム化
しておけば、電源投入後の識別は可能であるからである
。たとえ、結線状態で過大入力などが入ってきても、応
答速度に連子るまではアンプは未飽和領域にあるので、
CPUI 4は結線状態を識別することができ、しかる
のちに入力が異常であることをオーバー70−などで検
知することができる。
一方、未結線の場谷は、センサの応答辻度よりも変換回
路の応答速度の方がはるかに速いので、直ちにアンプが
飽和領域をζえていることが判別できる。すなわち、v
/F回路7は基準電圧を積分したものと入力電圧との比
較により矩形波パルスを生成させ、さらにこれを7リツ
プ70ツブでパルス生成させているので、初段の増@回
路のアンプが飽和すればパルスが生成されないので、C
PU14よりV/F変候指令Sを与えても、ナントゲー
ト12の出力の立ち上がりエツジ信号がCPU14に返
ってこない場合は、未結線とv4別することができる。
路の応答速度の方がはるかに速いので、直ちにアンプが
飽和領域をζえていることが判別できる。すなわち、v
/F回路7は基準電圧を積分したものと入力電圧との比
較により矩形波パルスを生成させ、さらにこれを7リツ
プ70ツブでパルス生成させているので、初段の増@回
路のアンプが飽和すればパルスが生成されないので、C
PU14よりV/F変候指令Sを与えても、ナントゲー
ト12の出力の立ち上がりエツジ信号がCPU14に返
ってこない場合は、未結線とv4別することができる。
(4)断心検知について
従来のマニュアルによる登録方式では、キー操作を課っ
てタダ番号にすればその入力点は測定できなくなる。つ
まり、マニュアルで登録されたものに対してのみ断ね検
知を行う方式であった。これに対し、本発明では自動登
録されるので、誤りなく結線されたものについてその後
に断線が発生したか否かを検知することができる。これ
は、電源投入時にCPU内のメモリへ結線/未結自情報
をメモリしておき、このメモリを一定周期で3照するプ
ログラムにより、その後の測定時にソフトウェア的に、
紡線部のみについて断線の有然を周期的に碌認すること
ができる。
てタダ番号にすればその入力点は測定できなくなる。つ
まり、マニュアルで登録されたものに対してのみ断ね検
知を行う方式であった。これに対し、本発明では自動登
録されるので、誤りなく結線されたものについてその後
に断線が発生したか否かを検知することができる。これ
は、電源投入時にCPU内のメモリへ結線/未結自情報
をメモリしておき、このメモリを一定周期で3照するプ
ログラムにより、その後の測定時にソフトウェア的に、
紡線部のみについて断線の有然を周期的に碌認すること
ができる。
まず、熱電対の場合、測定中に補償導線(図示せず)が
断線すれば、バーンアウト抵抗Balによって増幅回路
5のオペアンプが飽和するので、一定周期毎にCPU1
4よりV/Fスタート制御信号Sを与えても、一定のタ
イミングまでにナントゲート出力の立ち上がりエツジ信
号がCPU14へ何ら返ってとない仁とから、断線が識
別可能である。
断線すれば、バーンアウト抵抗Balによって増幅回路
5のオペアンプが飽和するので、一定周期毎にCPU1
4よりV/Fスタート制御信号Sを与えても、一定のタ
イミングまでにナントゲート出力の立ち上がりエツジ信
号がCPU14へ何ら返ってとない仁とから、断線が識
別可能である。
一方、測温抵抗体の場合の導9J (図示せず)の断線
の場合も、どの緑が断線しても同様にオペアンプが飽和
するので、断線検知が可能である。
の場合も、どの緑が断線しても同様にオペアンプが飽和
するので、断線検知が可能である。
以上、(3)、(4)の処理を時間軸で表わすと、第6
図のようになる。なお、これらの結線/未Viυ↑y報
は光ディジタル信号として送出され、上位システムに知
らせることが可能である。また、現在測定中の入力チャ
ンネル情報を逐次CPUのメモリに記口されているよう
にプログラムすることにより、断線が発生した際はその
断Of¥所の’ol報とともに断線発生を上位装置(第
2図のマスターステーション)に知らせることができる
。
図のようになる。なお、これらの結線/未Viυ↑y報
は光ディジタル信号として送出され、上位システムに知
らせることが可能である。また、現在測定中の入力チャ
ンネル情報を逐次CPUのメモリに記口されているよう
にプログラムすることにより、断線が発生した際はその
断Of¥所の’ol報とともに断線発生を上位装置(第
2図のマスターステーション)に知らせることができる
。
本発明によれば、結線/未結1線を電びス投入後CPU
にて自動登録させることができるので、雪路化を図るこ
とができ、全体的な稼動コストおよび管理費を大幅に低
減することが可能となる。また、断線検知も同一の斐侠
回路構成を利用して行なえるので、コストメリットが生
じ、変侠装】の信頼性が高められる。
にて自動登録させることができるので、雪路化を図るこ
とができ、全体的な稼動コストおよび管理費を大幅に低
減することが可能となる。また、断線検知も同一の斐侠
回路構成を利用して行なえるので、コストメリットが生
じ、変侠装】の信頼性が高められる。
第1図は本発明の実施例を示す構成図、第2図は本発明
による多点入力信号変換装置を用いた計測システムの一
列を示す概要図、第3図はV/F回路の具体例を示す回
路図、第4図はその動作を説明するための各部波形図、
第5A図および第5B図はともにV/F回路の出力をパ
ルス数に変換する変換動作を説明するための各部波形図
、第6図は結線、未結線のh別動作および断線の識別動
作のタイミングを説明するための説明図、第7回は多点
入力信号変換装置を用いたシステムの従来例を示す8!
要図、第8図はリモートスキャナ設定表を説明するため
の説明図である。 符号説明 1・・・・・・侵出部、2・・・・・・1次フィルタ、
3・川・・ダイオード、4,74・・・・・・アナログ
スイッチ、5・・・・・・増幅回路、6・・・・・・マ
ルチプレクサ、7・・・−V/F回路、8・・・・・・
カウンタ、9,10.72・・・・・・7リツプ70ツ
ブ(FF)、IIA、IIB・・・・・・インバータゲ
ート、12・・・・・・ナントゲート、13・・・・・
・制御バス回路、14・・曲演算制御装置(、CPU)
、15・・−−−−0/Eインタ7エイス、16・・・
・・・E10インタ7エイス、17・・四元ユニット、
18・・・・・・光7アイパ、71・・曲コンパレータ
、7−3・・曲リセット回路、75・・四枳分器、76
・・曲バッファアンプ、S・・曲V/FスタートFTA
御信号、Pl。 P、・・・・・・コントセールボート信号。 代理人 弁理士 並 木 昭 夫 代理人 弁理士 松 崎 清 第 3 図 第 6 図 応百 1K 4 図 りr、、、1−ai定で2コ′こ三1qま3日デ)□、
16第 83 ・リモート、フキ雫プ篩つ表
による多点入力信号変換装置を用いた計測システムの一
列を示す概要図、第3図はV/F回路の具体例を示す回
路図、第4図はその動作を説明するための各部波形図、
第5A図および第5B図はともにV/F回路の出力をパ
ルス数に変換する変換動作を説明するための各部波形図
、第6図は結線、未結線のh別動作および断線の識別動
作のタイミングを説明するための説明図、第7回は多点
入力信号変換装置を用いたシステムの従来例を示す8!
要図、第8図はリモートスキャナ設定表を説明するため
の説明図である。 符号説明 1・・・・・・侵出部、2・・・・・・1次フィルタ、
3・川・・ダイオード、4,74・・・・・・アナログ
スイッチ、5・・・・・・増幅回路、6・・・・・・マ
ルチプレクサ、7・・・−V/F回路、8・・・・・・
カウンタ、9,10.72・・・・・・7リツプ70ツ
ブ(FF)、IIA、IIB・・・・・・インバータゲ
ート、12・・・・・・ナントゲート、13・・・・・
・制御バス回路、14・・曲演算制御装置(、CPU)
、15・・−−−−0/Eインタ7エイス、16・・・
・・・E10インタ7エイス、17・・四元ユニット、
18・・・・・・光7アイパ、71・・曲コンパレータ
、7−3・・曲リセット回路、75・・四枳分器、76
・・曲バッファアンプ、S・・曲V/FスタートFTA
御信号、Pl。 P、・・・・・・コントセールボート信号。 代理人 弁理士 並 木 昭 夫 代理人 弁理士 松 崎 清 第 3 図 第 6 図 応百 1K 4 図 りr、、、1−ai定で2コ′こ三1qま3日デ)□、
16第 83 ・リモート、フキ雫プ篩つ表
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 測定対象の物理量を検出するセンサと接続されてブリッ
ジ回路を形成するとゝもにセンサ種別に応じてその接続
態様が変更可能な複数の検出手段と、 該検出手段対応に設けられセンサ信号および基準信号を
順次取り出す信号取出手段と、 センサ種別に応じてゲインの調整が可能で該各信号取出
手段からの信号をそれぞれ増幅する複数の増幅手段と、 該各増幅手段からの出力信号を順次選択する選択手段と
、 該選択手段を介する前記増幅手段出力をパルス数に変換
する変換手段と、 該変換手段による変換開始時期を制御し複数のセンサか
らの各物理量対応のパルス数をディジタル値に換算する
演算制御手段と、 複数のセンサの各結線の有無を電源投入時に識別する結
線識別手段と、 有結線部についてその後に発生する断線の有無を識別す
る断線識別手段と、 結線、未結線および断線の発生の有無を示すデータを光
ディジタル信号に変換して上位装置へ送信する通信手段
と、 を有してなることを特徴とする多点入力信号変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14519787A JPH0769999B2 (ja) | 1987-06-12 | 1987-06-12 | 多点入力信号変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14519787A JPH0769999B2 (ja) | 1987-06-12 | 1987-06-12 | 多点入力信号変換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63310099A true JPS63310099A (ja) | 1988-12-19 |
| JPH0769999B2 JPH0769999B2 (ja) | 1995-07-31 |
Family
ID=15379660
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14519787A Expired - Lifetime JPH0769999B2 (ja) | 1987-06-12 | 1987-06-12 | 多点入力信号変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0769999B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06301882A (ja) * | 1993-04-19 | 1994-10-28 | Adobanetsuto:Kk | 信号処理用集積回路及び信号処理装置 |
| JP2002022484A (ja) * | 2000-07-04 | 2002-01-23 | Oki Electric Ind Co Ltd | センサ機能の故障診断方法 |
| JP2012529654A (ja) * | 2009-06-11 | 2012-11-22 | ローズマウント インコーポレイテッド | 温度測定ポイントのオンライン校正 |
| CN111525818A (zh) * | 2019-02-01 | 2020-08-11 | 株式会社京滨 | 温度检测装置、异常检测装置及电力转换装置 |
-
1987
- 1987-06-12 JP JP14519787A patent/JPH0769999B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06301882A (ja) * | 1993-04-19 | 1994-10-28 | Adobanetsuto:Kk | 信号処理用集積回路及び信号処理装置 |
| JP2002022484A (ja) * | 2000-07-04 | 2002-01-23 | Oki Electric Ind Co Ltd | センサ機能の故障診断方法 |
| JP2012529654A (ja) * | 2009-06-11 | 2012-11-22 | ローズマウント インコーポレイテッド | 温度測定ポイントのオンライン校正 |
| CN111525818A (zh) * | 2019-02-01 | 2020-08-11 | 株式会社京滨 | 温度检测装置、异常检测装置及电力转换装置 |
| JP2020125933A (ja) * | 2019-02-01 | 2020-08-20 | 株式会社ケーヒン | 温度検出装置、異常検出装置及び電力変換装置 |
| US11187597B2 (en) | 2019-02-01 | 2021-11-30 | Keihin Corporation | Temperature detection device, abnormality detection device, and electric power conversion apparatus |
| CN111525818B (zh) * | 2019-02-01 | 2024-03-29 | 日立安斯泰莫株式会社 | 温度检测装置、异常检测装置及电力转换装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0769999B2 (ja) | 1995-07-31 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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