JPH02189883A - 棒状発熱体の支持構造 - Google Patents
棒状発熱体の支持構造Info
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- JPH02189883A JPH02189883A JP590689A JP590689A JPH02189883A JP H02189883 A JPH02189883 A JP H02189883A JP 590689 A JP590689 A JP 590689A JP 590689 A JP590689 A JP 590689A JP H02189883 A JPH02189883 A JP H02189883A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は、例えばシーズヒータの如き棒状発熱体の支持
構造に関するものである。
構造に関するものである。
[従来の技術]
第9図は従来の棒状発熱体の支持構造の一例を示す側面
図で、この支持構造は、例えば、シースヒータを発熱体
としたペースポードヒータ、電車用の暖房器、エアコン
用の暖房用空気加熱ヒータ等に用いられている。図にお
いて、(1)は例えば、シーズヒータからなる棒状発熱
体、(2)棒状発熱体(1)の電源電線、(3)は棒状
発熱体(1)を複数個所で支持固定する下部支持金具、
(4)は下部支持金具(3)をさらに支持する絶縁碍子
、(5) 、 (8)は下部支持金具(3)を絶縁碍子
(4)に取り付けるネジ及びナツトである。(7)は絶
縁碍子(4)を取り付ける取付板、(8)は絶縁碍子(
4)を取付板(7)に固定するネジで、棒状発熱体(1
)はこの絶縁碍子(4)により取付板(7)に対して電
気絶縁を保った状態で保持されている。(9)は棒状発
熱体(1)の相当位置に1〜2回巻き付けられたテープ
、(10)はテープ(9)を上方から押える上部支持金
具、(11)は上部支持金具(10)を下部支持金具(
3)に取り付けるネジである。
図で、この支持構造は、例えば、シースヒータを発熱体
としたペースポードヒータ、電車用の暖房器、エアコン
用の暖房用空気加熱ヒータ等に用いられている。図にお
いて、(1)は例えば、シーズヒータからなる棒状発熱
体、(2)棒状発熱体(1)の電源電線、(3)は棒状
発熱体(1)を複数個所で支持固定する下部支持金具、
(4)は下部支持金具(3)をさらに支持する絶縁碍子
、(5) 、 (8)は下部支持金具(3)を絶縁碍子
(4)に取り付けるネジ及びナツトである。(7)は絶
縁碍子(4)を取り付ける取付板、(8)は絶縁碍子(
4)を取付板(7)に固定するネジで、棒状発熱体(1
)はこの絶縁碍子(4)により取付板(7)に対して電
気絶縁を保った状態で保持されている。(9)は棒状発
熱体(1)の相当位置に1〜2回巻き付けられたテープ
、(10)はテープ(9)を上方から押える上部支持金
具、(11)は上部支持金具(10)を下部支持金具(
3)に取り付けるネジである。
第10図は第9図で示したテープ(9)の斜視図である
。このテープ(9)は耐熱性と不燃性を有するガラス繊
維(]2)で紡織されている。
。このテープ(9)は耐熱性と不燃性を有するガラス繊
維(]2)で紡織されている。
上記のように構成した従来の棒状発熱体の支持構造によ
れば、棒状発熱体り1)に通電されると棒状発熱体(1
)の温度が上昇し、棒状発熱体(1)は矢印Aの方向に
熱膨張する。一方、電源か切れると棒状発熱体(1)は
矢印Bの方向に収縮する。
れば、棒状発熱体り1)に通電されると棒状発熱体(1
)の温度が上昇し、棒状発熱体(1)は矢印Aの方向に
熱膨張する。一方、電源か切れると棒状発熱体(1)は
矢印Bの方向に収縮する。
[発明が解決しようとする課題]
上記のように構成した従来の棒状発熱体の支持構造によ
れば、棒状発熱体(1)が熱膨張と収縮のサイクルをく
り返すため、これに巻き付けられたテープ(9)が摩耗
してしまう。例えば、ステンレス製シーズヒータにおい
て、表面温度約350°C1支持金具(3)の間隔が約
50 cmとすると、約2.5mmの熱膨張をすること
になる。このとき、ガラス繊維をテープ状に織った従来
のテープ(9)では、約1000〜1200回の通電サ
イクルで、テープ(9)がすり切れ、穴がおいてしまう
。このため、棒状発熱体(1)の支持がガタついて不安
定、不確実になり、長期間の使用により絶縁碍子(4)
が破損することもある。
れば、棒状発熱体(1)が熱膨張と収縮のサイクルをく
り返すため、これに巻き付けられたテープ(9)が摩耗
してしまう。例えば、ステンレス製シーズヒータにおい
て、表面温度約350°C1支持金具(3)の間隔が約
50 cmとすると、約2.5mmの熱膨張をすること
になる。このとき、ガラス繊維をテープ状に織った従来
のテープ(9)では、約1000〜1200回の通電サ
イクルで、テープ(9)がすり切れ、穴がおいてしまう
。このため、棒状発熱体(1)の支持がガタついて不安
定、不確実になり、長期間の使用により絶縁碍子(4)
が破損することもある。
本発明は、上記のような課題を解決するためになされた
もので、耐用年数の長い棒状発熱体の支持構造を得るこ
とを目的とする。
もので、耐用年数の長い棒状発熱体の支持構造を得るこ
とを目的とする。
[課題を解決するための手段]
本発明は、上記の目的を達成するためになされたもので
、不燃性の繊維に金属線を補強材として加えて紡織した
テープを、棒状発熱体と支持金具との間に介在させて棒
状発熱体を支持した棒状発熱体の支持構造を提供するも
のである。
、不燃性の繊維に金属線を補強材として加えて紡織した
テープを、棒状発熱体と支持金具との間に介在させて棒
状発熱体を支持した棒状発熱体の支持構造を提供するも
のである。
[作用]
棒状発熱体か熱膨張、収縮をくり返しても、テプの補強
材である金属線の支持金具の押圧力に対して復元力を生
じるので、支持金具からテープがずれることがなく、ま
た補強材として金属線を使用しているため繊維が摩耗し
難い。
材である金属線の支持金具の押圧力に対して復元力を生
じるので、支持金具からテープがずれることがなく、ま
た補強材として金属線を使用しているため繊維が摩耗し
難い。
[発明の実施例]
第1図は本発明の実施例を示す側面図、第2図は第1図
の要部の分解斜視図、第3図は第1図の要部の斜視図で
ある。なお、第9図、第10図と同−又は相当部分には
同じ符号を付し、説明を省略する。(I3)は棒状発熱
体(1)の複数個所の外周に1〜2回巻き付けられたテ
ープである(第2図参照)。このテープ(13)はガラ
スやセラミックのような不燃性の繊維を主材とし、鉄ク
ロム線のような、例えば、直径0.1〜0.2mm程度
の金属線を補強材として補添したものを綾目や正目でテ
ープ状に織ったものである。
の要部の分解斜視図、第3図は第1図の要部の斜視図で
ある。なお、第9図、第10図と同−又は相当部分には
同じ符号を付し、説明を省略する。(I3)は棒状発熱
体(1)の複数個所の外周に1〜2回巻き付けられたテ
ープである(第2図参照)。このテープ(13)はガラ
スやセラミックのような不燃性の繊維を主材とし、鉄ク
ロム線のような、例えば、直径0.1〜0.2mm程度
の金属線を補強材として補添したものを綾目や正目でテ
ープ状に織ったものである。
第3図の(14)はテープ(13)の主材となる繊維、
(15)は補強材となる金属線を示す。なお、本実施例
においては、テープ(13)のI’1l(L)は、第1
図に示すように、」二部支持金具(10)の1](Ω)
よりも広くなるように選ばれている。
(15)は補強材となる金属線を示す。なお、本実施例
においては、テープ(13)のI’1l(L)は、第1
図に示すように、」二部支持金具(10)の1](Ω)
よりも広くなるように選ばれている。
上記のように構成した本発明の詳細な説明すれば次の通
りである。棒状発熱体(1)に通電すると、棒状発熱体
(1)の温度が上昇し、第4図に示すように矢印A方向
に熱膨張する。一方、電源が切れると棒状発熱体(1)
はB方向に収縮する。このとき、テープ(13)の11
1(L)は上部支持金具(]−0)ノ1】(Ω)より大
きく構成されているので、テープ(13)は上部支持金
具(10)側に固定され、棒状発熱体(1)のみかA又
はB方向に摺動する。すなわち、テープ(13)の補強
材である金属線(15)が上下の支持金具(10) 、
(3)の押圧力に対して復元力を生じるので、上下の
支持金具(10)、(3)からテープ(13)かすれる
ことかなく、また補強材である金属線(15)により繊
維(14)が摩耗することもない。
りである。棒状発熱体(1)に通電すると、棒状発熱体
(1)の温度が上昇し、第4図に示すように矢印A方向
に熱膨張する。一方、電源が切れると棒状発熱体(1)
はB方向に収縮する。このとき、テープ(13)の11
1(L)は上部支持金具(]−0)ノ1】(Ω)より大
きく構成されているので、テープ(13)は上部支持金
具(10)側に固定され、棒状発熱体(1)のみかA又
はB方向に摺動する。すなわち、テープ(13)の補強
材である金属線(15)が上下の支持金具(10) 、
(3)の押圧力に対して復元力を生じるので、上下の
支持金具(10)、(3)からテープ(13)かすれる
ことかなく、また補強材である金属線(15)により繊
維(14)が摩耗することもない。
なお、第4図のように、下部支持金具(3)の1](g
′)もテープ(13)の111(L)より小さくすると
、テープ(13)が棒状発熱体(1)の熱膨張、収縮に
合せて、棒状発熱体(1)と共にずれる作用をより確実
に防止することができる。
′)もテープ(13)の111(L)より小さくすると
、テープ(13)が棒状発熱体(1)の熱膨張、収縮に
合せて、棒状発熱体(1)と共にずれる作用をより確実
に防止することができる。
第5図は本発明の他の実施例を示す斜視図、第6図は第
5図の作用説明図である。本実施例では、棒状発熱体(
1)を下部支持金具(3a)の上に載せ、上部支持金具
(10)にテープ(13a)を約2回巻きつけてネジ(
11)で固定したものである。なお、下部支持金具(3
a)には棒状発熱体(1)が直接接触し、この状態で棒
状発熱体(1)の膨張、収縮がおこなわれるので、下部
支持金具(3a)の先端側(30a)を外側下方に曲げ
て棒状発熱体(1)が滑りやすくなるよう構成しである
。本実施例は、棒状発熱体(1)か大きい場合に有利あ
る。また、第1図〜第4図で示した実施例の場合よりも
棒状発熱体(1)の熱膨張変位が大きい場合に有利で、
テープ(13a)かすれにくいという特長がある。
5図の作用説明図である。本実施例では、棒状発熱体(
1)を下部支持金具(3a)の上に載せ、上部支持金具
(10)にテープ(13a)を約2回巻きつけてネジ(
11)で固定したものである。なお、下部支持金具(3
a)には棒状発熱体(1)が直接接触し、この状態で棒
状発熱体(1)の膨張、収縮がおこなわれるので、下部
支持金具(3a)の先端側(30a)を外側下方に曲げ
て棒状発熱体(1)が滑りやすくなるよう構成しである
。本実施例は、棒状発熱体(1)か大きい場合に有利あ
る。また、第1図〜第4図で示した実施例の場合よりも
棒状発熱体(1)の熱膨張変位が大きい場合に有利で、
テープ(13a)かすれにくいという特長がある。
第7図は本発明のさらに他の実施例を示す分解斜視図で
ある。本実施例では、下部支持金具(3)の上にネジ(
11)の貫通穴(i ]、 a )を有するテープ(1
3b)を敷き、次に棒状発熱体(1)をテープ(13+
1)上に載せ、テープ(1,3b)の端末側を棒状発熱
体(1)の外周に沿わせて包むようにして巻き、さらに
、テープ(13b)の端末側をそれぞれ棒状発熱体(1
)の内側に延長して二重にしたのち、テープ(13b)
を上部支持金具(10)によりネジ(I l)で固定し
たものである。
ある。本実施例では、下部支持金具(3)の上にネジ(
11)の貫通穴(i ]、 a )を有するテープ(1
3b)を敷き、次に棒状発熱体(1)をテープ(13+
1)上に載せ、テープ(1,3b)の端末側を棒状発熱
体(1)の外周に沿わせて包むようにして巻き、さらに
、テープ(13b)の端末側をそれぞれ棒状発熱体(1
)の内側に延長して二重にしたのち、テープ(13b)
を上部支持金具(10)によりネジ(I l)で固定し
たものである。
本実施例は、上部支持金具(10)と下部支持金具(3
)とによりテープ(13b)を確実に締め込むようにし
、棒状発熱体(1)の熱膨張収縮に対してテープ(13
b)がずれを生じないよしうにしたものである。
)とによりテープ(13b)を確実に締め込むようにし
、棒状発熱体(1)の熱膨張収縮に対してテープ(13
b)がずれを生じないよしうにしたものである。
第8図は本発明の別の実施例を示す分解斜視図である。
本実施例ではテープ(13c)の両端にネジ(11)の
貫通穴(Ilb)を設け、このテープ(13c)により
棒状発熱体<1)の外周を−巻きした後、テブ(]、3
c)の2個所の貫通穴(Llb)を合せて重ね、更にネ
ジ(11)により」二部支持金具(1,0a)を下部支
持金具(3)に固定したものである。
貫通穴(Ilb)を設け、このテープ(13c)により
棒状発熱体<1)の外周を−巻きした後、テブ(]、3
c)の2個所の貫通穴(Llb)を合せて重ね、更にネ
ジ(11)により」二部支持金具(1,0a)を下部支
持金具(3)に固定したものである。
本実施例においても、テープ(13c)に設けた貫通穴
(1,1b)にネジ(11)が貫通しているため、テプ
(13c)か棒状発熱体(1)に対してずれるのを防止
できる。
(1,1b)にネジ(11)が貫通しているため、テプ
(13c)か棒状発熱体(1)に対してずれるのを防止
できる。
なお、上述の各実施例においては、棒状発熱体の20,
000回程度の熱膨張収縮サイクルに対しても、充分使
用に耐えることが確認された。
000回程度の熱膨張収縮サイクルに対しても、充分使
用に耐えることが確認された。
[発明の効果]
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、ガラ
ス繊維等の不燃性の繊維に金属線を補強材として加えて
紡織したテープを、棒状発熱体と支持金具との間に介在
させるようにしたので、棒状発熱体の熱膨張収縮サイク
ルに対して、テープの耐摩耗性が向上し、長期間の使用
に耐え得る支持構造が得られた。また、テープの補強材
効果により、テープは圧縮復元力と引張り強度が向上す
るため、ずれにくく耐久性に優れた支持構造が得られる
。
ス繊維等の不燃性の繊維に金属線を補強材として加えて
紡織したテープを、棒状発熱体と支持金具との間に介在
させるようにしたので、棒状発熱体の熱膨張収縮サイク
ルに対して、テープの耐摩耗性が向上し、長期間の使用
に耐え得る支持構造が得られた。また、テープの補強材
効果により、テープは圧縮復元力と引張り強度が向上す
るため、ずれにくく耐久性に優れた支持構造が得られる
。
第1図は本発明実施例の側面図、第2図は第1図の要部
の分解斜視図、第3図は本発明の要部をなすテープの斜
視図、第4図は第1図の実施例の作用説明図、第5図は
本発明の他の実施例の斜視図、第6図はその作用説明図
、第7図及びS8図は本発明のさらに他の実施例の分解
斜視図、第9図は従来の棒状発熱体の支持構造の一例を
示す側面図、第10図はこれに使用されるテープの斜視
図である。 図において、(1)は棒状発熱体、(3) 、 (3a
)は下部支持金具、(4)は絶縁碍子、(5) 、 (
8) 、 (11)はネジ、(6)はナツト、(7)は
取付板、(10)、(10a)は上部支持金具、(13
) 、 (1,3a) 、 (13b) 、 (1,3
c)はテープ、(14)は繊維、(15)は金属線であ
る。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示すもの
とする。
の分解斜視図、第3図は本発明の要部をなすテープの斜
視図、第4図は第1図の実施例の作用説明図、第5図は
本発明の他の実施例の斜視図、第6図はその作用説明図
、第7図及びS8図は本発明のさらに他の実施例の分解
斜視図、第9図は従来の棒状発熱体の支持構造の一例を
示す側面図、第10図はこれに使用されるテープの斜視
図である。 図において、(1)は棒状発熱体、(3) 、 (3a
)は下部支持金具、(4)は絶縁碍子、(5) 、 (
8) 、 (11)はネジ、(6)はナツト、(7)は
取付板、(10)、(10a)は上部支持金具、(13
) 、 (1,3a) 、 (13b) 、 (1,3
c)はテープ、(14)は繊維、(15)は金属線であ
る。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示すもの
とする。
Claims (1)
- 棒状発熱体を上下一対の支持金具により複数個所で支持
する棒状発熱体の支持構造において、不燃製の繊維を主
材とし、金属線を補強材として紡織したテープを前記棒
状発熱体と前記支持金具との間に介在させて前記棒状発
熱体を支持したことを特徴とする棒状発熱体の支持構造
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1005906A JPH07123066B2 (ja) | 1989-01-17 | 1989-01-17 | 棒状発熱体の支持構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1005906A JPH07123066B2 (ja) | 1989-01-17 | 1989-01-17 | 棒状発熱体の支持構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02189883A true JPH02189883A (ja) | 1990-07-25 |
| JPH07123066B2 JPH07123066B2 (ja) | 1995-12-25 |
Family
ID=11623944
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1005906A Expired - Lifetime JPH07123066B2 (ja) | 1989-01-17 | 1989-01-17 | 棒状発熱体の支持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07123066B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019179704A (ja) * | 2018-03-30 | 2019-10-17 | 株式会社日立プラントコンストラクション | 電気ヒータの取付構造 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50128739U (ja) * | 1974-04-08 | 1975-10-22 | ||
| JPS53121539U (ja) * | 1977-03-04 | 1978-09-27 |
-
1989
- 1989-01-17 JP JP1005906A patent/JPH07123066B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50128739U (ja) * | 1974-04-08 | 1975-10-22 | ||
| JPS53121539U (ja) * | 1977-03-04 | 1978-09-27 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019179704A (ja) * | 2018-03-30 | 2019-10-17 | 株式会社日立プラントコンストラクション | 電気ヒータの取付構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07123066B2 (ja) | 1995-12-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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