JPH0219050A - 光通信設備集中監視装置 - Google Patents
光通信設備集中監視装置Info
- Publication number
- JPH0219050A JPH0219050A JP63167784A JP16778488A JPH0219050A JP H0219050 A JPH0219050 A JP H0219050A JP 63167784 A JP63167784 A JP 63167784A JP 16778488 A JP16778488 A JP 16778488A JP H0219050 A JPH0219050 A JP H0219050A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical communication
- signal
- communication equipment
- station transmission
- transmission device
- Prior art date
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- Pending
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- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
- Monitoring And Testing Of Transmission In General (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、複数の光通信設備機器を集中監視する光通信
設備集中装置に関する。
設備集中装置に関する。
(従来の技術)
光通信システムにおいては、光通信設備束中監視装置に
よって光通信システムを構成する各光通信設備機器の状
況を一括して管理することが多い。
よって光通信システムを構成する各光通信設備機器の状
況を一括して管理することが多い。
そして、各光通信設備機器の1つに障害が発生した場合
、この光通信設備機器から出力されるAS信号を子局伝
送装置→親局伝送装置→中央処理8iffなる経路でこ
の中央処理装置に伝送するとともに、この中央処理装置
の表示器上に表示して、前記光通信設備機器に障害が発
生したことをオペレータなどに知らせている。
、この光通信設備機器から出力されるAS信号を子局伝
送装置→親局伝送装置→中央処理8iffなる経路でこ
の中央処理装置に伝送するとともに、この中央処理装置
の表示器上に表示して、前記光通信設備機器に障害が発
生したことをオペレータなどに知らせている。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、このような光通信システムにおいて使用
されている従来の光通信設備集中管理装置では、各光通
信設備機器から出力されるAS信号をそのまま、表示さ
せるようにしているので、AS信号の数が多いときには
、オペレータ側で、これらAS信号の組合せから障害内
容を判別しなければならない。
されている従来の光通信設備集中管理装置では、各光通
信設備機器から出力されるAS信号をそのまま、表示さ
せるようにしているので、AS信号の数が多いときには
、オペレータ側で、これらAS信号の組合せから障害内
容を判別しなければならない。
このため、AS信号の数が多いときには、障害の内容判
定に時間がかかりすぎ、システムを早期に復旧させるこ
とが難しいという問題があった。
定に時間がかかりすぎ、システムを早期に復旧させるこ
とが難しいという問題があった。
本発明は上記の事情に鑑み、各光通信設備機器の状況を
メツセージによって表示することができ、これによって
前記各光通信設備機器に障害が発生したとき、障害内容
を直ちにa!識させることができる光通信設備集中監視
装置を提供することを目的としている。
メツセージによって表示することができ、これによって
前記各光通信設備機器に障害が発生したとき、障害内容
を直ちにa!識させることができる光通信設備集中監視
装置を提供することを目的としている。
[発明の構成]
(1題を解決するための手段)
上記の目的を達成するために本発明による光通信設備集
中監視装置は、 複数の〆光通信設備機器と信号の授受を行ない、いずれ
かの光通信設備機器が異常になったとき、当該光通信設
備機器から出力されるAS信号を受ける子局伝送装置と
、 この子局伝送装置と信号の授受を行ない、前記子局伝送
装置から前記AS信号が出力されたとき、これを受ける
親局伝送装置と、 この親局伝送装置と信号の授受を行ない、前記M8伝送
装置から前記AS信号が出力されたとき、これを受ける
中央処理装置と、 この中央処理装置内に配置され、前記親局伝送装置から
1つ以上のAS信号が供給されたとき、予め設定されて
いるAS信号/メツセージ変換テーブルを参照しながら
、前記AS信号に対応したメツセージを選択し、これを
前記中央処理装置に接続された表示器上に表示させるメ
ツセージ発生部と、 を備えたことを特徴としている。
中監視装置は、 複数の〆光通信設備機器と信号の授受を行ない、いずれ
かの光通信設備機器が異常になったとき、当該光通信設
備機器から出力されるAS信号を受ける子局伝送装置と
、 この子局伝送装置と信号の授受を行ない、前記子局伝送
装置から前記AS信号が出力されたとき、これを受ける
親局伝送装置と、 この親局伝送装置と信号の授受を行ない、前記M8伝送
装置から前記AS信号が出力されたとき、これを受ける
中央処理装置と、 この中央処理装置内に配置され、前記親局伝送装置から
1つ以上のAS信号が供給されたとき、予め設定されて
いるAS信号/メツセージ変換テーブルを参照しながら
、前記AS信号に対応したメツセージを選択し、これを
前記中央処理装置に接続された表示器上に表示させるメ
ツセージ発生部と、 を備えたことを特徴としている。
(作用)
上記の構成においで、各光通信設備様器からAS信号が
出力されれば、これが光通信設備機器→子局伝送装置→
親局伝送装置→中央処理装置なる経路で、この中央処理
装置に供給される。そして、この中央処理装置内のメツ
セージ発生部によって、前記AS信号の内容が判定され
、この判定結果に対応したメツセージが表示器上に表示
される。これにより、前記各機器の障害発生時における
障害内容が直らに認識できる。
出力されれば、これが光通信設備機器→子局伝送装置→
親局伝送装置→中央処理装置なる経路で、この中央処理
装置に供給される。そして、この中央処理装置内のメツ
セージ発生部によって、前記AS信号の内容が判定され
、この判定結果に対応したメツセージが表示器上に表示
される。これにより、前記各機器の障害発生時における
障害内容が直らに認識できる。
(実施例)
第1図は本発明による光通信設備集中監視装置の一実施
例を示すブロック図である。
例を示すブロック図である。
この図に示す光通信設備集中監視装置は、複数の光通信
設備n器1を管理する複数の子局伝送装置2と、これら
各子局伝送装置2を管理する親局伝送装e3と、この親
局伝送装置3を管理する中央処理装置4と、この中央処
理装置4を操作するための操作卓5とを備えている。
設備n器1を管理する複数の子局伝送装置2と、これら
各子局伝送装置2を管理する親局伝送装e3と、この親
局伝送装置3を管理する中央処理装置4と、この中央処
理装置4を操作するための操作卓5とを備えている。
そして、中央処理装置4によって各光通信設備機器1を
集中管理して、これら各光通信設備m器1に障害が発生
したとき、この障害内容をメツセージにて操作卓5の表
示器(CRT)上に表示させる。
集中管理して、これら各光通信設備m器1に障害が発生
したとき、この障害内容をメツセージにて操作卓5の表
示器(CRT)上に表示させる。
各光通信膜(1機器1は、各々、光通信システムを構成
する機器であり、これら各光通信設備機器1に障害が発
生したとき、この障害内容に対応するAS信号を発生し
、これを予め接続されている子局伝送装@2に供給する
。
する機器であり、これら各光通信設備機器1に障害が発
生したとき、この障害内容に対応するAS信号を発生し
、これを予め接続されている子局伝送装@2に供給する
。
各子局伝送装置2は、システムバス6と、伝送動作を管
理する伝送処理部7と、必要な演算動作を行なう演算部
8と、この演算部8の作業領域として使用される記憶部
9と、前記システムバス6と前記各光通信設備m器1と
を接続する接合部10と、前記システムバス6や伝送処
理部7とシステム制御用伝送線路11とを接続する変調
部12とを備えている。
理する伝送処理部7と、必要な演算動作を行なう演算部
8と、この演算部8の作業領域として使用される記憶部
9と、前記システムバス6と前記各光通信設備m器1と
を接続する接合部10と、前記システムバス6や伝送処
理部7とシステム制御用伝送線路11とを接続する変調
部12とを備えている。
そして、前記各光通信設備機器1からAS信号が供給さ
れたとき、これを取込むとともに、システム制御用伝送
線路11を介して、これを親局伝送装置3に供給する。
れたとき、これを取込むとともに、システム制御用伝送
線路11を介して、これを親局伝送装置3に供給する。
親局伝送装置3は、システムバス13と、伝送動作を管
理する伝送処理部14と、必要な演算動作を行なう演算
部15と、この演算部15の作業領域として使用される
記憶部16と、前記システムバス13や伝送処理部14
とシステム制御用伝送線路11とを接続する変調部17
と、前記システムバス13と中央処理装置4とを接続す
る接合部18とを備えている。
理する伝送処理部14と、必要な演算動作を行なう演算
部15と、この演算部15の作業領域として使用される
記憶部16と、前記システムバス13や伝送処理部14
とシステム制御用伝送線路11とを接続する変調部17
と、前記システムバス13と中央処理装置4とを接続す
る接合部18とを備えている。
そして、前記各子局伝送装置2からAS信号が供給され
たとぎ、これを取込んで中央処理装置4に供給する。
たとぎ、これを取込んで中央処理装置4に供給する。
中央処理装置4は、システムバス20と、このシステム
バス20と前記親局伝送装置3とを接続する接合部21
と、必要な演算動作を行なう演n部22と、この演算部
22の作業領域や、定数領域などとして使用される記憶
部23と、前記システムバス20と前記操作卓5とを接
続する接合部24とを備えている。
バス20と前記親局伝送装置3とを接続する接合部21
と、必要な演算動作を行なう演n部22と、この演算部
22の作業領域や、定数領域などとして使用される記憶
部23と、前記システムバス20と前記操作卓5とを接
続する接合部24とを備えている。
そして、前記親局伝送装置3からAS信号が供給された
とき、これを取込むとともに、記憶部23に格納されて
いるAS信号/メツセージ変換テーブル25をルックア
ップしながら、前記AS信号に対応するメツセージを生
成し、これを操作中5に供給する。
とき、これを取込むとともに、記憶部23に格納されて
いるAS信号/メツセージ変換テーブル25をルックア
ップしながら、前記AS信号に対応するメツセージを生
成し、これを操作中5に供給する。
この場合、AS信号/メツセージ変換テーブル25とし
ては、例えば第2図に示すように各AS信号の組合せと
、各メツセージとが対応しているものが用いられる。
ては、例えば第2図に示すように各AS信号の組合せと
、各メツセージとが対応しているものが用いられる。
また、操作卓5は、操作指令などを入力するためへ
のキーボード26と、CRTなどによって構成される表
示器27とを備えており、前記中央処理装置4からメツ
セージが供給されたとき、これを取込んで、表示器27
上に表示する。
示器27とを備えており、前記中央処理装置4からメツ
セージが供給されたとき、これを取込んで、表示器27
上に表示する。
次に、第3図に示すフローチャートを参照しながらこの
実施例の動作について説明する。
実施例の動作について説明する。
まず、各光通信膜(fa機器1の何れかに障害が発生し
、これがAS信号を発生すると、このAS信号はこの光
通信設備器1→子局伝送装置2→親局伝送装置3→中央
処理装置4なる経路で、中央処理装置4の演算部22に
供給されるとともに、この演算部22の制御の下で、記
憶部23に記憶される(ステップ5TI)。
、これがAS信号を発生すると、このAS信号はこの光
通信設備器1→子局伝送装置2→親局伝送装置3→中央
処理装置4なる経路で、中央処理装置4の演算部22に
供給されるとともに、この演算部22の制御の下で、記
憶部23に記憶される(ステップ5TI)。
この後、演算部22はこのAS信号を中継した子局伝送
!!ii置2を識別するとともに、この識別結果を記憶
部23内に記憶さぜる(ステップST2>。
!!ii置2を識別するとともに、この識別結果を記憶
部23内に記憶さぜる(ステップST2>。
次いで、各子局伝送装置2から送られるAS信号には時
盟遅れがあるので1この送れ時間を考慮して演算部22
はタイマ(図示は省略する)に所定の値をセットした後
、これを動作させる(ステップST3 )。
盟遅れがあるので1この送れ時間を考慮して演算部22
はタイマ(図示は省略する)に所定の値をセットした後
、これを動作させる(ステップST3 )。
この後、演算部22は、AS信号/メツセージ変換テー
ブル25をルックアップしながら、前記AS信号に対応
するメツセージがあるかどうかをチエツクし、前記AS
信号に対応するものがあれば、これを選択する(ステッ
プST4 )。
ブル25をルックアップしながら、前記AS信号に対応
するメツセージがあるかどうかをチエツクし、前記AS
信号に対応するものがあれば、これを選択する(ステッ
プST4 )。
そして、前記タイマがタイムアツプするまで、演算部2
2は、前記AS信号の入力処理と、局の分類処理と、メ
ツセージ選択動作を繰返し実行する。
2は、前記AS信号の入力処理と、局の分類処理と、メ
ツセージ選択動作を繰返し実行する。
この後、前記タイマがタイムアツプすれば(ステップ5
T5)、演算部22は、前記AS信号の組合せに対応す
るメツセージが選択されているかどうかをチエツクしく
ステップ5T6)、メツセージが選択され−でいれば、
このメツセージを具体的な障害名として操作卓5上の表
示器27に表示させる(27718丁7)。
T5)、演算部22は、前記AS信号の組合せに対応す
るメツセージが選択されているかどうかをチエツクしく
ステップ5T6)、メツセージが選択され−でいれば、
このメツセージを具体的な障害名として操作卓5上の表
示器27に表示させる(27718丁7)。
また、前記タイマがタイムアツプしたときに、前記AS
信号に対応するメツセージが選択されでいなければ、演
算部22は、このAS信号を操作卓5に供給して、これ
をそのまま表示させる(ステップ5T8)。
信号に対応するメツセージが選択されでいなければ、演
算部22は、このAS信号を操作卓5に供給して、これ
をそのまま表示させる(ステップ5T8)。
このようにこの実施例においては、各光通信設備機器1
に障害が発生したとき、この障害が発生した光通信設備
機器1から出力されるAS信号を解読しで、障害の内容
をメツセージで表示するJ:うにしているので、各光通
信設備機器1の状況をメツセージによって確認すること
ができ、これによって前記各光通信設備機器1に障害が
発生したとき、障害内容を直らに認識させることができ
る。
に障害が発生したとき、この障害が発生した光通信設備
機器1から出力されるAS信号を解読しで、障害の内容
をメツセージで表示するJ:うにしているので、各光通
信設備機器1の状況をメツセージによって確認すること
ができ、これによって前記各光通信設備機器1に障害が
発生したとき、障害内容を直らに認識させることができ
る。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、各光通信設備機器
の状況をメツセージによって表示することができ、これ
によって前記各機器に障害が発生したとき、障害内容を
直ちに認識させることができる。
の状況をメツセージによって表示することができ、これ
によって前記各機器に障害が発生したとき、障害内容を
直ちに認識させることができる。
第1図は本発明による光通信設備集中監視装置の一実施
例を示すブロック図、第2図は第1図に示されるAS信
号/メツセージ変換テーブルの一例を示す模式図、第3
図は同実施例の動作例を示すフローチャーヂである。 1・・・光通信設備機器 2・・・子局伝送装置3・
・・親局伝送袋δ 4・・・中央処理装置22・・
・メツセージ発生部(演算部)25・・・AS信号/メ
ツセージ変換テーブル27・・・表示器
例を示すブロック図、第2図は第1図に示されるAS信
号/メツセージ変換テーブルの一例を示す模式図、第3
図は同実施例の動作例を示すフローチャーヂである。 1・・・光通信設備機器 2・・・子局伝送装置3・
・・親局伝送袋δ 4・・・中央処理装置22・・
・メツセージ発生部(演算部)25・・・AS信号/メ
ツセージ変換テーブル27・・・表示器
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数の光通信設備機器と信号の授受を行ない、いずれか
の光通信設備機器が異常になったとき、当該光通信設備
機器から出力されるAS信号を受ける子局伝送装置と、 この子局伝送装置と信号の授受を行ない、前記子局伝送
装置から前記AS信号が出力されたとき、これを受ける
親局伝送装置と、 この親局伝送装置と信号の授受を行ない、前記親局伝送
装置から前記AS信号が出力されたとき、これを受ける
中央処理装置と、 この中央処理装置内に配置され、前記親局伝送装置から
1つ以上のAS信号が供給されたとき、予め設定されて
いるAS信号/メッセージ変換テーブルを参照しながら
、前記AS信号に対応したメッセージを選択し、これを
前記中央処理装置に接続された表示器上に表示させるメ
ッセージ発生部と、 を備えたことを特徴とする光通信設備集中監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63167784A JPH0219050A (ja) | 1988-07-07 | 1988-07-07 | 光通信設備集中監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63167784A JPH0219050A (ja) | 1988-07-07 | 1988-07-07 | 光通信設備集中監視装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0219050A true JPH0219050A (ja) | 1990-01-23 |
Family
ID=15856048
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63167784A Pending JPH0219050A (ja) | 1988-07-07 | 1988-07-07 | 光通信設備集中監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0219050A (ja) |
-
1988
- 1988-07-07 JP JP63167784A patent/JPH0219050A/ja active Pending
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