JPH0219068A - ファクシミリ装置の初期値設定方式 - Google Patents
ファクシミリ装置の初期値設定方式Info
- Publication number
- JPH0219068A JPH0219068A JP63170314A JP17031488A JPH0219068A JP H0219068 A JPH0219068 A JP H0219068A JP 63170314 A JP63170314 A JP 63170314A JP 17031488 A JP17031488 A JP 17031488A JP H0219068 A JPH0219068 A JP H0219068A
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- JP
- Japan
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 9
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
Landscapes
- Facsimiles In General (AREA)
- Facsimile Transmission Control (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はファクシミリ装置の初期値設定方式に関し、特
に複数の機能のオン、オフや設定モードを決めるファク
シミリ装置の初期設定方式に関する。
に複数の機能のオン、オフや設定モードを決めるファク
シミリ装置の初期設定方式に関する。
従来、この種のファクシミリ装置の初期値設定方式は、
第2図に示すように、表示部12の表示画面に初期値設
定画面を表示し、キー人力部11のキーボードのテンキ
ー等を用い、キー操作により1つずつ設定をし、制御部
14によって記憶部13に記憶される。
第2図に示すように、表示部12の表示画面に初期値設
定画面を表示し、キー人力部11のキーボードのテンキ
ー等を用い、キー操作により1つずつ設定をし、制御部
14によって記憶部13に記憶される。
上述した従来のファクシミリ装置の初期値設定方式は例
えば1つの設定モードが、8ビツトで構成され8つの機
能のオン・オフを決定しているとする。そして、その設
定モードを複数設定しなければならないとすると、キー
人力数は非常に多くなり、入力操作が煩雑で時間がかか
るという欠点がある。
えば1つの設定モードが、8ビツトで構成され8つの機
能のオン・オフを決定しているとする。そして、その設
定モードを複数設定しなければならないとすると、キー
人力数は非常に多くなり、入力操作が煩雑で時間がかか
るという欠点がある。
本発明のファクシミリ装置の初期値設定方式は、設定す
る初期値データにあらかじめ対応させたバーコードが書
かれた設定コード表と、この設定コード表のバーコード
を読みとるバーコードリーダーとを有している。
る初期値データにあらかじめ対応させたバーコードが書
かれた設定コード表と、この設定コード表のバーコード
を読みとるバーコードリーダーとを有している。
次に、本発明について図面を参照して説明する。第1図
は本発明の一実施例のブロック図である。
は本発明の一実施例のブロック図である。
バーコード表1は、各種設定モードの初期値に対応する
バーコードが書かれている。バーコードリーダー2は、
バーコード表1のバーコードを読み取りデータ変換部3
に出力する。
バーコードが書かれている。バーコードリーダー2は、
バーコード表1のバーコードを読み取りデータ変換部3
に出力する。
データ変換部3は、バーコードリーダー2からバーコー
ドを読み取ったデータを設定値データに変換し記憶部4
に出力し記憶させる。
ドを読み取ったデータを設定値データに変換し記憶部4
に出力し記憶させる。
制御部5は、データ変換部3と記憶部4に接続し、バー
コードリーダー2によって読み取った初期値データを記
憶させる制御をする。
コードリーダー2によって読み取った初期値データを記
憶させる制御をする。
なお、本実施例のデータ変換部3と記憶部4と制御部5
はファクシミリ装置内に設定されている。
はファクシミリ装置内に設定されている。
以上説明したように、本発明は各種設定モードの初期値
データに対応するバーコード6の書かれた設定コード表
と、バーコードを読み取るバーコード・リーダーを用い
、初期設定値を入力することにより、従来のテンキー等
を用いたキー人力方法よりも短時間で簡単に入力できる
という効果がある。
データに対応するバーコード6の書かれた設定コード表
と、バーコードを読み取るバーコード・リーダーを用い
、初期設定値を入力することにより、従来のテンキー等
を用いたキー人力方法よりも短時間で簡単に入力できる
という効果がある。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は従来
のファクシミリ装置の初期値設定方式の一例を示すブロ
ック図である。 1・・・設定コード表、2・・・バーコードリーダー3
・・・データ変換部、4.13・・・記憶部、5.14
・・・制御部、11・・・キー人力部、12・・・表示
部。
のファクシミリ装置の初期値設定方式の一例を示すブロ
ック図である。 1・・・設定コード表、2・・・バーコードリーダー3
・・・データ変換部、4.13・・・記憶部、5.14
・・・制御部、11・・・キー人力部、12・・・表示
部。
Claims (1)
- 設定する初期値データにあらかじめ対応させたバーコー
ドが書かれた設定コード表と、この設定コード表のバー
コードを読みとるバーコードリーダーとを有することを
特徴とするファクシミリ装置の初期値設定方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63170314A JPH0219068A (ja) | 1988-07-07 | 1988-07-07 | ファクシミリ装置の初期値設定方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63170314A JPH0219068A (ja) | 1988-07-07 | 1988-07-07 | ファクシミリ装置の初期値設定方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0219068A true JPH0219068A (ja) | 1990-01-23 |
Family
ID=15902669
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63170314A Pending JPH0219068A (ja) | 1988-07-07 | 1988-07-07 | ファクシミリ装置の初期値設定方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0219068A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007298367A (ja) * | 2006-04-28 | 2007-11-15 | Sunx Ltd | 検出センサ |
-
1988
- 1988-07-07 JP JP63170314A patent/JPH0219068A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007298367A (ja) * | 2006-04-28 | 2007-11-15 | Sunx Ltd | 検出センサ |
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