JPH0219104Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0219104Y2 JPH0219104Y2 JP1984041844U JP4184484U JPH0219104Y2 JP H0219104 Y2 JPH0219104 Y2 JP H0219104Y2 JP 1984041844 U JP1984041844 U JP 1984041844U JP 4184484 U JP4184484 U JP 4184484U JP H0219104 Y2 JPH0219104 Y2 JP H0219104Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bathtub
- net
- frame
- infant
- bathing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、乳児用の入浴補助具として用いられ
る入浴用具に関し、乳児用バスタブ又は家庭用バ
スタブ内に乳児を安全に入浴させることができる
乳児入浴用具を提供するものである。
る入浴用具に関し、乳児用バスタブ又は家庭用バ
スタブ内に乳児を安全に入浴させることができる
乳児入浴用具を提供するものである。
乳児の入浴は、母親等の育児者が細心の注意を
もつて行われるもので、育児作業の中で最も労力
を要し且つ難度の高いものである。
もつて行われるもので、育児作業の中で最も労力
を要し且つ難度の高いものである。
一方、社会や生活環境の変化等に起因して育児
に不慣れな者が乳児を入浴させることもあり、こ
のような場合にも安全に入浴させなければならな
い。
に不慣れな者が乳児を入浴させることもあり、こ
のような場合にも安全に入浴させなければならな
い。
また、その入浴用具も乳児用バスタブだけでな
く、一般の家庭用バスタブを直接利用することが
行われており、特に家庭用バスタブを利用する場
合には乳児を抱きながら洗い作業をしなければな
らないため、数人がかりとなるだけでなく、手早
くできないという問題があつた。このため、家庭
用バスタブの湯面に浮かせて乳児を支える浮袋形
の入浴補助具が開発されているが、このものは安
定性が悪く、転覆等の危険が常にあつて安全性に
問題があるだけでなく、慣れないと使いにくいも
のであつた。
く、一般の家庭用バスタブを直接利用することが
行われており、特に家庭用バスタブを利用する場
合には乳児を抱きながら洗い作業をしなければな
らないため、数人がかりとなるだけでなく、手早
くできないという問題があつた。このため、家庭
用バスタブの湯面に浮かせて乳児を支える浮袋形
の入浴補助具が開発されているが、このものは安
定性が悪く、転覆等の危険が常にあつて安全性に
問題があるだけでなく、慣れないと使いにくいも
のであつた。
本考案は上述した実情に鑑みなされたもので、
乳児を一人で容易に且つ安全にしかも手早く入浴
させることができる乳児用入浴用具を提供するも
のである。
乳児を一人で容易に且つ安全にしかも手早く入浴
させることができる乳児用入浴用具を提供するも
のである。
以下、本考案を図面にもとづいて説明する。
まず、第1図乃至第3図に示される一実施例用
具を説明すると、1は乳児用バスタブ8内又は家
庭用バスタブ9内に設置されて乳児用の入浴スペ
ース1aを長円形状に形成するパイプ材でなる枠
フレームであつて、水平面に沿つて配置される。
2は、内側を窪ませて前記枠フレーム1に張設さ
せたネツトであつて、枠フレーム1の長軸方向に
見た頭側及び脚側の両端軸フレーム1b,1c間
にたるませて張り渡され、枠フレーム1の短軸方
向の幅及び上面の凹窪形状は乳児の身体に合せて
適宜に設定される。なお、このネツト2は、乳児
の肌をいためない柔らかい撥水性材料が使用され
ると共に、中央部を網2aで構成し、この網2a
を枠フレーム1の両端軸フレーム1b,1cに取
付ける頭側及び脚側取付部2b,2cに綿布等の
織布材或はシート等を利用してなるものである。
3,4は、枠フレーム1の両端軸フレーム1b,
1cに基部3a,4aを枢着して対設され、先端
側を枠フレーム1の外回りの下向き及び上向きの
所定角度範囲に限つて回動可能にし且つ上向き位
置で外方に突出してバスタブ9の上縁9aに掛止
される掛止部3b,4bを先端に形成した一対の
回動アームである。
具を説明すると、1は乳児用バスタブ8内又は家
庭用バスタブ9内に設置されて乳児用の入浴スペ
ース1aを長円形状に形成するパイプ材でなる枠
フレームであつて、水平面に沿つて配置される。
2は、内側を窪ませて前記枠フレーム1に張設さ
せたネツトであつて、枠フレーム1の長軸方向に
見た頭側及び脚側の両端軸フレーム1b,1c間
にたるませて張り渡され、枠フレーム1の短軸方
向の幅及び上面の凹窪形状は乳児の身体に合せて
適宜に設定される。なお、このネツト2は、乳児
の肌をいためない柔らかい撥水性材料が使用され
ると共に、中央部を網2aで構成し、この網2a
を枠フレーム1の両端軸フレーム1b,1cに取
付ける頭側及び脚側取付部2b,2cに綿布等の
織布材或はシート等を利用してなるものである。
3,4は、枠フレーム1の両端軸フレーム1b,
1cに基部3a,4aを枢着して対設され、先端
側を枠フレーム1の外回りの下向き及び上向きの
所定角度範囲に限つて回動可能にし且つ上向き位
置で外方に突出してバスタブ9の上縁9aに掛止
される掛止部3b,4bを先端に形成した一対の
回動アームである。
即ち、第3図に示すように回動アーム3の基部
3a及び回動アーム4の基部4aは、両端軸フレ
ーム1b及び1cに嵌合されて軸方向に離間対向
される筒状基部3a,3a及び4a,4aを夫々
形成してなり、これら筒状基部3a,3a及び4
a,4a間には、両端軸フレーム1b及び1cに
嵌着されたピン6で固定された固定筒5a及び5
bが夫々介挿されている。固定筒5a及び5bの
両端面には、所定角度位置にストツパ5a′,5
a″及び5b′,5b″が夫々形成され、各筒状基部3
a,3a及び4a,4aの内端面には、所定角度
位置にストツパ5a′,5a″及び5b′,5b″と対向
し係合するストツパ3a′,3a″及び4a′,4a″が
形成されている。これによつて回動アーム3及び
4は、ストツパ5a′,5a″間及び5b′,5b″間で
所定角度範囲(図示例のものは180゜)枠フレーム
1の外回りに回動される。
3a及び回動アーム4の基部4aは、両端軸フレ
ーム1b及び1cに嵌合されて軸方向に離間対向
される筒状基部3a,3a及び4a,4aを夫々
形成してなり、これら筒状基部3a,3a及び4
a,4a間には、両端軸フレーム1b及び1cに
嵌着されたピン6で固定された固定筒5a及び5
bが夫々介挿されている。固定筒5a及び5bの
両端面には、所定角度位置にストツパ5a′,5
a″及び5b′,5b″が夫々形成され、各筒状基部3
a,3a及び4a,4aの内端面には、所定角度
位置にストツパ5a′,5a″及び5b′,5b″と対向
し係合するストツパ3a′,3a″及び4a′,4a″が
形成されている。これによつて回動アーム3及び
4は、ストツパ5a′,5a″間及び5b′,5b″間で
所定角度範囲(図示例のものは180゜)枠フレーム
1の外回りに回動される。
即ち、ストツパ5a′,5b′にストツパ3a,4
aが係合される位置で、回動アーム3,4は下向
き位置(第1図、第2図、第4図及び第5図に示
す状態)にあつて、それより内方への回動を規制
されて枠フレーム1及びネツト2を所定高さに保
持する支持脚となると共に、ストツパ55a″,5
b″にストツパ3a″,4a″が係合される位置で、回
動アーム3,4は上向き位置(第6図及び第7図
に示す状態)にあつて、それより内方への回動を
規制されてその先端掛止部3b,4bがバスタブ
9の上縁9aに掛止され、枠フレーム1及びネツ
ト2を当該バスタブ9内において所定高さに保持
する掛止アームとなるものである。
aが係合される位置で、回動アーム3,4は下向
き位置(第1図、第2図、第4図及び第5図に示
す状態)にあつて、それより内方への回動を規制
されて枠フレーム1及びネツト2を所定高さに保
持する支持脚となると共に、ストツパ55a″,5
b″にストツパ3a″,4a″が係合される位置で、回
動アーム3,4は上向き位置(第6図及び第7図
に示す状態)にあつて、それより内方への回動を
規制されてその先端掛止部3b,4bがバスタブ
9の上縁9aに掛止され、枠フレーム1及びネツ
ト2を当該バスタブ9内において所定高さに保持
する掛止アームとなるものである。
なお、ネツト2は上記のものに限らず、例えば
第4図及び第5図に示すように枠フレーム1で形
成される入浴スペース1aの全面を網2aで構成
したもの、或は第6図及び第7図に示すように頭
側取付部2bの両サイドにネツト2上に寝かされ
た乳児の頭がずり落ちるのを防止する部材7a,
7bを突設したものが使用できる。
第4図及び第5図に示すように枠フレーム1で形
成される入浴スペース1aの全面を網2aで構成
したもの、或は第6図及び第7図に示すように頭
側取付部2bの両サイドにネツト2上に寝かされ
た乳児の頭がずり落ちるのを防止する部材7a,
7bを突設したものが使用できる。
上記のように構成された本考案入浴用具は、第
1図及び第2図に示すように回動アーム3,4を
下向きにした状態で、風呂場のフロアや第4図及
び第5図に示す乳児用バスタブ8内等に設置され
てネツト2上で横にされた乳児の洗い作業に用い
られると共に、乳児用バスタブ8内或は第6図及
び第7図に示すように回動アーム3,4を上向き
に反転回動させた状態で家庭用バスタブ9内に設
置されて、ネツト2上で横にされた乳児に温浴を
させるものである。そして、乳児用バスタブ8内
に設置した場合は、図示例のように枠フレーム1
をバスタブ8の内面に係止させてネット2を適当
な高さに保持するか或はバスタブ8が枠フレーム
1より大きい場合には回動アーム3,4によつて
ネツト2を適当な高さに保持し、また家庭用バス
タブ9内に設置した場合は、回動アーム3,4の
先端掛止部3b,4bをバスタブ9の上縁9aに
掛止させてネツト2を適当な高さに保持する。
1図及び第2図に示すように回動アーム3,4を
下向きにした状態で、風呂場のフロアや第4図及
び第5図に示す乳児用バスタブ8内等に設置され
てネツト2上で横にされた乳児の洗い作業に用い
られると共に、乳児用バスタブ8内或は第6図及
び第7図に示すように回動アーム3,4を上向き
に反転回動させた状態で家庭用バスタブ9内に設
置されて、ネツト2上で横にされた乳児に温浴を
させるものである。そして、乳児用バスタブ8内
に設置した場合は、図示例のように枠フレーム1
をバスタブ8の内面に係止させてネット2を適当
な高さに保持するか或はバスタブ8が枠フレーム
1より大きい場合には回動アーム3,4によつて
ネツト2を適当な高さに保持し、また家庭用バス
タブ9内に設置した場合は、回動アーム3,4の
先端掛止部3b,4bをバスタブ9の上縁9aに
掛止させてネツト2を適当な高さに保持する。
なお、乳児用バスタブ8において、回動アーム
3,4を上向きにしてその先端掛止部3b,4b
をバスタブ8の上縁に掛止させることによつてネ
ツト2を適当な高さに保持して乳児の入浴に使用
することもできる。
3,4を上向きにしてその先端掛止部3b,4b
をバスタブ8の上縁に掛止させることによつてネ
ツト2を適当な高さに保持して乳児の入浴に使用
することもできる。
また、乳児用バスタブ8の上縁には、外側に突
出する把持部8aが形成されていると共に、上方
に突出するネツト用取付突起8bが設けられてお
り、把持部8aはバスタブ8を家庭用バスタブ9
内に設置して使用する場合にバスタブ9の上縁9
aに掛止されてバスタブ8の落込みを防ぎ、ネツ
ト用取付突起8bは各種形態のネツトの取付けに
利用される。
出する把持部8aが形成されていると共に、上方
に突出するネツト用取付突起8bが設けられてお
り、把持部8aはバスタブ8を家庭用バスタブ9
内に設置して使用する場合にバスタブ9の上縁9
aに掛止されてバスタブ8の落込みを防ぎ、ネツ
ト用取付突起8bは各種形態のネツトの取付けに
利用される。
以上説明したように本考案は、回動アーム3,
4を下向きにして風呂場のフロアや乳児用バスタ
ブ8内等に設置されてネット2上の乳児の洗い作
業に用いられると共に、乳児用バスタブ8内或は
回動アーム3,4を上向きにして家庭用バスタブ
9内に設置されて、ネツト2上の乳児に温浴をさ
せることができるので、洗い及び温浴の入浴作業
を同一ネット2上で一連の作業として行うことが
でき、特に労力を要する乳児入浴の作業性を向上
できると共に、ネツト2は、フロアやバスタブ
8,9に確実に支持される枠フレーム1によつて
保持されて乳児を安定して支えるので、乳児入浴
中、乳児を抱く必要がなく、手を自由に洗い、温
浴等の作業に集中させることができ、育児に不慣
れな者でも、一人で容易に且つ安全にしかも手早
く入浴させることができる。
4を下向きにして風呂場のフロアや乳児用バスタ
ブ8内等に設置されてネット2上の乳児の洗い作
業に用いられると共に、乳児用バスタブ8内或は
回動アーム3,4を上向きにして家庭用バスタブ
9内に設置されて、ネツト2上の乳児に温浴をさ
せることができるので、洗い及び温浴の入浴作業
を同一ネット2上で一連の作業として行うことが
でき、特に労力を要する乳児入浴の作業性を向上
できると共に、ネツト2は、フロアやバスタブ
8,9に確実に支持される枠フレーム1によつて
保持されて乳児を安定して支えるので、乳児入浴
中、乳児を抱く必要がなく、手を自由に洗い、温
浴等の作業に集中させることができ、育児に不慣
れな者でも、一人で容易に且つ安全にしかも手早
く入浴させることができる。
さらに、家庭用バスタブ9を乳児入浴に利用す
る場合に、従来のような浮袋形入浴用具による転
覆等の危険性がなく、安心して利用できると共
に、このように家庭用バスタブ9がそのまま活用
できることにより、乳児入浴に特別の準備を必要
をせず、入浴準備がすばやくできる。しかも、枠
フレーム1にネツト2及び回動アーム3,4を備
えただけの簡単な構造であるので、取扱いが簡易
で、収納保管に便利である。
る場合に、従来のような浮袋形入浴用具による転
覆等の危険性がなく、安心して利用できると共
に、このように家庭用バスタブ9がそのまま活用
できることにより、乳児入浴に特別の準備を必要
をせず、入浴準備がすばやくできる。しかも、枠
フレーム1にネツト2及び回動アーム3,4を備
えただけの簡単な構造であるので、取扱いが簡易
で、収納保管に便利である。
さらに、乳児の発達段階、家庭環境、季節変化
等に応じて乳児用バスタブ用或は家庭用バスタブ
用と使い分けできると共に、入浴以外に揺り篭又
は水切り用或は洗濯物用の容器、脱衣篭、簡易型
のキヤリーバケツト、ラツクとしても利用でき
る。
等に応じて乳児用バスタブ用或は家庭用バスタブ
用と使い分けできると共に、入浴以外に揺り篭又
は水切り用或は洗濯物用の容器、脱衣篭、簡易型
のキヤリーバケツト、ラツクとしても利用でき
る。
第1図乃至第3図は本考案の一実施例を示し、
第1図は平面図、第2図は第1図の−線に沿
う断面図、第3図は枠フレームに対する回動アー
ムの取付構造を示す分解斜視図、第4図及び第5
図は本考案の他の実施例を示し、第4図は乳児用
バスタブ内に設置する状態で示した平面図、第5
図は第4図の−線に沿う断面図、第6図及び
第7図は本考案のさらに異なる他の実施例を示
し、第6図は家庭用バスタブ内に設置する状態で
示した平面図、第7図は第6図の−線に沿う
断面図である。 1……枠フレーム、2……ネツト、3,4……
回動アーム、3b,4b……掛止部。
第1図は平面図、第2図は第1図の−線に沿
う断面図、第3図は枠フレームに対する回動アー
ムの取付構造を示す分解斜視図、第4図及び第5
図は本考案の他の実施例を示し、第4図は乳児用
バスタブ内に設置する状態で示した平面図、第5
図は第4図の−線に沿う断面図、第6図及び
第7図は本考案のさらに異なる他の実施例を示
し、第6図は家庭用バスタブ内に設置する状態で
示した平面図、第7図は第6図の−線に沿う
断面図である。 1……枠フレーム、2……ネツト、3,4……
回動アーム、3b,4b……掛止部。
Claims (1)
- バスタブ内に設置されて乳児用の入浴スペース
を形成する枠フレームと、内側を窪ませて前記枠
フレームに張設させたネツトと、前記枠フレーム
に基部を枢着して対設され、先端側を枠フレーム
の外回りの下向き及び上向きの所定角度範囲に限
つて回動可能にし且つ上向き位置で外方に突出し
てバスタブの上縁に掛止される掛止部を先端に形
成した一対の回動アームとを具備してなる乳児用
入浴用具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4184484U JPS60154085U (ja) | 1984-03-26 | 1984-03-26 | 乳児入浴用具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4184484U JPS60154085U (ja) | 1984-03-26 | 1984-03-26 | 乳児入浴用具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60154085U JPS60154085U (ja) | 1985-10-14 |
| JPH0219104Y2 true JPH0219104Y2 (ja) | 1990-05-28 |
Family
ID=30552046
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4184484U Granted JPS60154085U (ja) | 1984-03-26 | 1984-03-26 | 乳児入浴用具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60154085U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55148496U (ja) * | 1979-04-10 | 1980-10-25 |
-
1984
- 1984-03-26 JP JP4184484U patent/JPS60154085U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60154085U (ja) | 1985-10-14 |
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