JPH0219183Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0219183Y2 JPH0219183Y2 JP1982191725U JP19172582U JPH0219183Y2 JP H0219183 Y2 JPH0219183 Y2 JP H0219183Y2 JP 1982191725 U JP1982191725 U JP 1982191725U JP 19172582 U JP19172582 U JP 19172582U JP H0219183 Y2 JPH0219183 Y2 JP H0219183Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- toy
- cassette
- folded
- animal
- shape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、テープレコーダのカセツトの形状を
したカセツトアニマル玩具に係り、更に詳しくは
折畳時に偏平な矩形板状のカセツト玩具から展開
によつて立体的なアニマル状のアニマル玩具に変
形できるカセツトアニマル玩具に関するものであ
る。
したカセツトアニマル玩具に係り、更に詳しくは
折畳時に偏平な矩形板状のカセツト玩具から展開
によつて立体的なアニマル状のアニマル玩具に変
形できるカセツトアニマル玩具に関するものであ
る。
以下、図面に基づいて本考案の一実施例につい
て詳述する。
て詳述する。
第1〜4図は、本考案のカセツトアニマル玩具
の一実施例であるカセツトジヤガー玩具を示す。
の一実施例であるカセツトジヤガー玩具を示す。
1はカセツトジヤガー玩具であり、各部が折畳
まれた時は第1図に示すように偏平な矩形板状の
カセツト玩具の外観に形成され、かつ各部が展開
された時には第2図に示すように立体的なアニマ
ルの一種であるジヤガー状のジヤガー玩具の外観
に形成され、上記カセツト玩具とジヤガー玩具と
の間で形状が可逆的に変化可能である。
まれた時は第1図に示すように偏平な矩形板状の
カセツト玩具の外観に形成され、かつ各部が展開
された時には第2図に示すように立体的なアニマ
ルの一種であるジヤガー状のジヤガー玩具の外観
に形成され、上記カセツト玩具とジヤガー玩具と
の間で形状が可逆的に変化可能である。
即ち、上記カセツトジヤガー玩具1は、第1〜
3図に示すように、胴部2と、該胴部2前部上端
内側に回動自在に設けられた頭部3と、上記胴部
2の前部下側左右に回動自在に設けられた左右一
対の各前脚部4,5と、上記胴部2の後部下側左
右に回動自在に設けられた左右一対の各後脚部
6,7と、上記胴部2の後部上隅に回動自在に設
けられた尾部8とからなる。
3図に示すように、胴部2と、該胴部2前部上端
内側に回動自在に設けられた頭部3と、上記胴部
2の前部下側左右に回動自在に設けられた左右一
対の各前脚部4,5と、上記胴部2の後部下側左
右に回動自在に設けられた左右一対の各後脚部
6,7と、上記胴部2の後部上隅に回動自在に設
けられた尾部8とからなる。
上記胴部2は、折畳時に前記カセツト玩具の表
側中央部を構成しジヤガーの胴部形状を形成され
た胴部材21と、該胴部材21と略対称形状に形
成され折畳時に前記カセツト玩具の裏側中央部を
構成する胴部材22とからなる。
側中央部を構成しジヤガーの胴部形状を形成され
た胴部材21と、該胴部材21と略対称形状に形
成され折畳時に前記カセツト玩具の裏側中央部を
構成する胴部材22とからなる。
上記胴部材21,22は、中央部内側に円筒形
状の各2ケのリール部21a,22aが突設さ
れ、かつ前部を除く内側周縁にフランジ21b,
22bが立設されている。
状の各2ケのリール部21a,22aが突設さ
れ、かつ前部を除く内側周縁にフランジ21b,
22bが立設されている。
また、一方の胴部材21の下側の前部と後部に
は前記前脚部4,5と後脚部6,7が取付けられ
る略円盤状のステー部21c,21dが突出形成
されている。
は前記前脚部4,5と後脚部6,7が取付けられ
る略円盤状のステー部21c,21dが突出形成
されている。
また、前記頭部3は、ジヤガーの顔をした頭に
形成されると共に、周縁内側にフランジ31a,
32aが各々突設された相対称形状の頭部材3
1,32からなり、前記胴部材22の前部内側に
突設されたピン22cに後部内側に突設された嵌
合筒部31b,32bが嵌合され、前記胴部2に
鉛直前後方向に回動自在に枢着され、かつ折畳時
に前記カセツト玩具の周縁である上縁を構成する
ように形成されている。
形成されると共に、周縁内側にフランジ31a,
32aが各々突設された相対称形状の頭部材3
1,32からなり、前記胴部材22の前部内側に
突設されたピン22cに後部内側に突設された嵌
合筒部31b,32bが嵌合され、前記胴部2に
鉛直前後方向に回動自在に枢着され、かつ折畳時
に前記カセツト玩具の周縁である上縁を構成する
ように形成されている。
更に、前記左右一対の各前脚部4,5は、上記
胴部2のステー部21aに円錐台先端にピン42
aが突出形状された係止部材42と円錐台中央に
孔52aを有する係止部材52を介して鉛直前後
方向に回動自在に枢着された左右一対の各上前脚
部41,51と、中心に孔41a,51aが穿設
された該各上前脚部41,51の円盤状の基部4
1b,51bに連設された薄板半円状の取付部4
1c,51cの取付孔41d,51dにピン43
a,53aが鉛直前後方向に回動自在に枢着され
た左右一対の各下前脚部43,53と、該ピン4
3a,53aが上部内側に突設された上記各下前
脚部43,53の下部内側に突設されたピン43
b,53bに嵌合される孔44a,54aが上部
に穿設され該孔44a,54aを介して上記下前
脚部43,53に鉛直前後方向に回動自在に枢着
されかつ略L字状に形成された左右一対の各前足
44,54とからなり、折畳時に前記カセツト玩
具の周縁である前部下側を構成するように形成さ
れている。
胴部2のステー部21aに円錐台先端にピン42
aが突出形状された係止部材42と円錐台中央に
孔52aを有する係止部材52を介して鉛直前後
方向に回動自在に枢着された左右一対の各上前脚
部41,51と、中心に孔41a,51aが穿設
された該各上前脚部41,51の円盤状の基部4
1b,51bに連設された薄板半円状の取付部4
1c,51cの取付孔41d,51dにピン43
a,53aが鉛直前後方向に回動自在に枢着され
た左右一対の各下前脚部43,53と、該ピン4
3a,53aが上部内側に突設された上記各下前
脚部43,53の下部内側に突設されたピン43
b,53bに嵌合される孔44a,54aが上部
に穿設され該孔44a,54aを介して上記下前
脚部43,53に鉛直前後方向に回動自在に枢着
されかつ略L字状に形成された左右一対の各前足
44,54とからなり、折畳時に前記カセツト玩
具の周縁である前部下側を構成するように形成さ
れている。
また、前記左右一対の各後脚部6,7は、上記
胴部2のステー部21dに円錐台先端にピン62
aが突出形成された係止部材62と円錐台中央に
孔72aを有する係止部材72を介して鉛直前後
方向に回動自在に枢着された左右一対の各上後脚
部61,71と、中心に孔61a,71aが穿設
された該各上後脚部61,71の円盤状の基部6
1b,71bに連設された薄板半円状の取付部6
1c,71cの取付孔61d,71dに回動自在
に嵌合されるピン63a,73aを上部内側に突
設しかつ該ピン63a,73aを介して上記各上
後脚部61,71に鉛直前後方向に回動自在に枢
着された左右一対の各下後脚部63,73と、該
各下後脚部63,73の下部内側のピン63b,
73bに嵌合する孔64a,74aが上部に穿設
され該孔64a,74aを介して上記各下後脚部
63,73に鉛直前後方向に回動自在に枢着され
かつジヤガーの足状に形成された左右一対の各後
足64,74とからなり、折畳時に前記カセツト
玩具の周縁である後部下側を構成するように形成
されている。
胴部2のステー部21dに円錐台先端にピン62
aが突出形成された係止部材62と円錐台中央に
孔72aを有する係止部材72を介して鉛直前後
方向に回動自在に枢着された左右一対の各上後脚
部61,71と、中心に孔61a,71aが穿設
された該各上後脚部61,71の円盤状の基部6
1b,71bに連設された薄板半円状の取付部6
1c,71cの取付孔61d,71dに回動自在
に嵌合されるピン63a,73aを上部内側に突
設しかつ該ピン63a,73aを介して上記各上
後脚部61,71に鉛直前後方向に回動自在に枢
着された左右一対の各下後脚部63,73と、該
各下後脚部63,73の下部内側のピン63b,
73bに嵌合する孔64a,74aが上部に穿設
され該孔64a,74aを介して上記各下後脚部
63,73に鉛直前後方向に回動自在に枢着され
かつジヤガーの足状に形成された左右一対の各後
足64,74とからなり、折畳時に前記カセツト
玩具の周縁である後部下側を構成するように形成
されている。
上記上前後脚部41,51,61,71は、基
部41b,51b、61b,71bの外側即ち上
記係止部材42,52,62,72の取付側が該
係止部材42,52,62,72の円錐形状より
やや緩やかな傾斜の擂鉢状に形成され、取付後左
右方向に自在に傾斜させることができ、あたかも
脚を踏張つた状態とすることが可能となる。
部41b,51b、61b,71bの外側即ち上
記係止部材42,52,62,72の取付側が該
係止部材42,52,62,72の円錐形状より
やや緩やかな傾斜の擂鉢状に形成され、取付後左
右方向に自在に傾斜させることができ、あたかも
脚を踏張つた状態とすることが可能となる。
更に、前記尾部8は、ジヤガーの尾の形状に形
成されると共に前部両側にピン8aが突設され、
かつ該各ピン8aを前記各胴部材21,22の後
部上隅に穿設した孔21e,22dに嵌合すると
共に前記各胴部材21,22間に挾持され、かつ
前記胴部2に鉛直前後方向に回動自在に枢着さ
れ、折畳時に前記カセツト玩具の周縁である後部
上隅を構成するように形成されている。
成されると共に前部両側にピン8aが突設され、
かつ該各ピン8aを前記各胴部材21,22の後
部上隅に穿設した孔21e,22dに嵌合すると
共に前記各胴部材21,22間に挾持され、かつ
前記胴部2に鉛直前後方向に回動自在に枢着さ
れ、折畳時に前記カセツト玩具の周縁である後部
上隅を構成するように形成されている。
また、前記ピン22c,42a,43a,43
b,53a,53b,62a,63a,63b,
73a,73bは各々その端末がかしめられ、
各々の取付部材が回動自在に枢着されている。
b,53a,53b,62a,63a,63b,
73a,73bは各々その端末がかしめられ、
各々の取付部材が回動自在に枢着されている。
次に、その動作について説明する。
即ち、第1図に示すように、各部が折畳まれて
偏平な矩形板状のカセツト玩具の形状に形成され
ているカセツトジヤガー玩具1を、第4図に示す
ように順次展開し、第2図に示すように各部が展
開された立体的なジヤガー状のジヤガー玩具の形
状に変形することができる。
偏平な矩形板状のカセツト玩具の形状に形成され
ているカセツトジヤガー玩具1を、第4図に示す
ように順次展開し、第2図に示すように各部が展
開された立体的なジヤガー状のジヤガー玩具の形
状に変形することができる。
まず、第1図に示すように、各部が折畳まれて
偏平な矩形板状のカセツト玩具の形状に形成され
ているカセツトジヤガー玩具1を、第4図Aに示
すように尾部8をピン8aを中心として鉛直後方
へ回動して水平状態にし、尾部8が背面を向いた
状態とする。
偏平な矩形板状のカセツト玩具の形状に形成され
ているカセツトジヤガー玩具1を、第4図Aに示
すように尾部8をピン8aを中心として鉛直後方
へ回動して水平状態にし、尾部8が背面を向いた
状態とする。
次に、第4図Bに示すように、頭部3をピン2
2cを中心として鉛直前方に回動して水平状態に
し、頭部3が正面を向いた状態とする。
2cを中心として鉛直前方に回動して水平状態に
し、頭部3が正面を向いた状態とする。
更に、第4図Cに示すように、左右一対の各後
脚部6,7をピン62a,63a,63b,73
a,73bを中心として鉛直後方へ回動して立つ
た状態とする。
脚部6,7をピン62a,63a,63b,73
a,73bを中心として鉛直後方へ回動して立つ
た状態とする。
つづいて、第4図Dに示すように上記左右一対
の各前脚部4,5を、ピン42a,43a,43
b,53a,53bを中心として鉛直前方へ回動
し立つた状態とする。
の各前脚部4,5を、ピン42a,43a,43
b,53a,53bを中心として鉛直前方へ回動
し立つた状態とする。
このようにして、第1図に示すような各部を折
畳んだカセツト玩具形状のカセツトジヤガー玩具
の各部が展開され、第2図に示すような立体的な
ジヤガー玩具形状に変形される。
畳んだカセツト玩具形状のカセツトジヤガー玩具
の各部が展開され、第2図に示すような立体的な
ジヤガー玩具形状に変形される。
尚、上記立体的なジヤガー玩具形状のカセツト
ジヤガー玩具は、上記と逆の順序で各部を折畳む
ことにより、第1図に示すような偏平なカセツト
玩具形状に変形することができる。
ジヤガー玩具は、上記と逆の順序で各部を折畳む
ことにより、第1図に示すような偏平なカセツト
玩具形状に変形することができる。
即ち、各部が折畳まれた偏平なカセツト玩具の
形状と各部が展開された立体的なジヤガー玩具の
形状との間においては、形状の可逆変化が可能で
ある。
形状と各部が展開された立体的なジヤガー玩具の
形状との間においては、形状の可逆変化が可能で
ある。
尚、本考案のカセツト玩具の形状は、上記実施
例のカセツトタイプに限られることなく、図示は
省略するがマイクロカセツトタイプその他のカセ
ツト形状とすることができる。
例のカセツトタイプに限られることなく、図示は
省略するがマイクロカセツトタイプその他のカセ
ツト形状とすることができる。
また、本考案のアニマル玩具は、上記実施例の
ジヤガー玩具に限られることなく、ライオンやタ
イガー等の獣類その他の前脚部が3足以上、後脚
部が3足以上の如き6足以上の足を有する空想上
の動物、アニメや映画のキヤラクター等のアニマ
ル形状とすることができ、また図示は省略するが
必要に応じてラジオその他の付属品を有するもの
とすることもできる。
ジヤガー玩具に限られることなく、ライオンやタ
イガー等の獣類その他の前脚部が3足以上、後脚
部が3足以上の如き6足以上の足を有する空想上
の動物、アニメや映画のキヤラクター等のアニマ
ル形状とすることができ、また図示は省略するが
必要に応じてラジオその他の付属品を有するもの
とすることもできる。
本考案は、以上のように構成したので、次のよ
うな実用上優れた効果がある。
うな実用上優れた効果がある。
(1) 各部を折畳んだ偏平な矩形板状のカセツト玩
具の形状から、各部を展開した立体的なアニマ
ル状のアニマル玩具の形状へと、通常予期せぬ
顕著な変化をするので、意外性が高く、かつ興
味に富んでいる。
具の形状から、各部を展開した立体的なアニマ
ル状のアニマル玩具の形状へと、通常予期せぬ
顕著な変化をするので、意外性が高く、かつ興
味に富んでいる。
(2) 各構成部品は、折畳・展開自在に連結されて
いるので、個々の部品は脱落・紛失せず、しか
も折畳・展開することにより複雑な変化を行う
ことができ、高度なブロツク遊びを提供でき
る。
いるので、個々の部品は脱落・紛失せず、しか
も折畳・展開することにより複雑な変化を行う
ことができ、高度なブロツク遊びを提供でき
る。
(3) 変化が大きいわりに構造が簡単であるので、
製造し易く、かつコストが安価である。
製造し易く、かつコストが安価である。
図は本考案のカセツトアニマル玩具の一実施例
であるカセツトジヤガー玩具を示し、第1図は各
部を折畳んだカセツト玩具の形状の斜視図、第2
図は各部を展開したジヤガー玩具の形状の斜視
図、第3図は分解斜視図、第4図はカセツト玩具
の形状からジヤガー玩具の形状へ変化する状態の
概要説明図であり、第4図Aは尾部を展開完了し
た側面図、第4図Bは頭部を展開完了した側面
図、第4図Cは後脚部を展開完了した側面図、第
4図Dは各部の展開を完了したジヤガー玩具の形
状の側面図である。 1……カセツトジヤガー玩具(カセツトアニマ
ル玩具)、2……胴部、3……頭部、4,5……
前脚部、6,7……後脚部、8……尾部。
であるカセツトジヤガー玩具を示し、第1図は各
部を折畳んだカセツト玩具の形状の斜視図、第2
図は各部を展開したジヤガー玩具の形状の斜視
図、第3図は分解斜視図、第4図はカセツト玩具
の形状からジヤガー玩具の形状へ変化する状態の
概要説明図であり、第4図Aは尾部を展開完了し
た側面図、第4図Bは頭部を展開完了した側面
図、第4図Cは後脚部を展開完了した側面図、第
4図Dは各部の展開を完了したジヤガー玩具の形
状の側面図である。 1……カセツトジヤガー玩具(カセツトアニマ
ル玩具)、2……胴部、3……頭部、4,5……
前脚部、6,7……後脚部、8……尾部。
Claims (1)
- 折畳時にカセツト状に形成されると共に展開時
に少なくとも四足のアニマル玩具に形成されるカ
セツトアニマル玩具であつて、折畳時にカセツト
玩具の中央部を構成するアニマル玩具の胴部と、
該胴部の前部上端内側に回動自在に設けられ折畳
時にカセツト玩具の周縁を構成するアニマル玩具
の頭部と、上記胴部の前部下側左右に回動自在に
設けられた折畳時にカセツト玩具の周縁を構成す
る左右一対のアニマル玩具の各前脚部と、上記胴
部の後部下側左右に回動自在に設けられ折畳時に
カセツト玩具の周縁を構成する左右一対のアニマ
ル玩具の各後脚部と、上記胴部の後部上隅に回動
自在に設けられ折畳時にカセツト玩具の周縁を構
成する尾部とを備えたことを特徴とするカセツト
アニマル玩具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19172582U JPS5996091U (ja) | 1982-12-18 | 1982-12-18 | カセツトアニマル玩具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19172582U JPS5996091U (ja) | 1982-12-18 | 1982-12-18 | カセツトアニマル玩具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5996091U JPS5996091U (ja) | 1984-06-29 |
| JPH0219183Y2 true JPH0219183Y2 (ja) | 1990-05-28 |
Family
ID=30412790
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19172582U Granted JPS5996091U (ja) | 1982-12-18 | 1982-12-18 | カセツトアニマル玩具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5996091U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0525677Y2 (ja) * | 1986-12-27 | 1993-06-29 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57188280A (en) * | 1981-05-18 | 1982-11-19 | Popii Kk | Robot toy |
-
1982
- 1982-12-18 JP JP19172582U patent/JPS5996091U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5996091U (ja) | 1984-06-29 |
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