JPH02192189A - 耐紫外線性高反射率多層誘電体ミラー - Google Patents
耐紫外線性高反射率多層誘電体ミラーInfo
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- JPH02192189A JPH02192189A JP31448789A JP31448789A JPH02192189A JP H02192189 A JPH02192189 A JP H02192189A JP 31448789 A JP31448789 A JP 31448789A JP 31448789 A JP31448789 A JP 31448789A JP H02192189 A JPH02192189 A JP H02192189A
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Classifications
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- G—PHYSICS
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- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B5/00—Optical elements other than lenses
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- G02B5/0891—Ultraviolet [UV] mirrors
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、たとえば、リングΦレーザ角速度センサ(リ
ングφレーザ・ジャイロ)において使用される多層誘電
体ミラーの改良に関する。
ングφレーザ・ジャイロ)において使用される多層誘電
体ミラーの改良に関する。
リング・レーザージャイロeミラーは、ジャイロHe−
Neプラズマからの紫外線(UV)およびプラズマに露
出される。一般に使用されているジャイロ・ミラー多層
誘電体材料、すなわちTiO2/5i02は、その両方
に対して感応し、ミラー反射率を下げ、そのためジャイ
ロ特性に悪影響を及ぼす。UV誘導ミラー損失変化の問
題は、一般に、10〜10100pp百万分の1)の範
囲の損失変化しか生じず、わずかな影響にすぎない。一
方、プラズマ誘導損失変化の問題は、最終的にはミラー
の寿命に影響し、大きな損失変化を生じてしまう。ミラ
ーがHe−Neプラズマ中に直接的に存在しているリン
グ・レーザ・ジャイロのような用途では、ミラー反射率
は99.99%の範囲で非常に高く、また反射率は長期
にわたって安定していなければならないということが重
要である。UVの影響が普通のミラー材料において生じ
る場合、標準的な解決方法としては、全ミラーを異なる
UV安定材料で製造することが挙げられる。
Neプラズマからの紫外線(UV)およびプラズマに露
出される。一般に使用されているジャイロ・ミラー多層
誘電体材料、すなわちTiO2/5i02は、その両方
に対して感応し、ミラー反射率を下げ、そのためジャイ
ロ特性に悪影響を及ぼす。UV誘導ミラー損失変化の問
題は、一般に、10〜10100pp百万分の1)の範
囲の損失変化しか生じず、わずかな影響にすぎない。一
方、プラズマ誘導損失変化の問題は、最終的にはミラー
の寿命に影響し、大きな損失変化を生じてしまう。ミラ
ーがHe−Neプラズマ中に直接的に存在しているリン
グ・レーザ・ジャイロのような用途では、ミラー反射率
は99.99%の範囲で非常に高く、また反射率は長期
にわたって安定していなければならないということが重
要である。UVの影響が普通のミラー材料において生じ
る場合、標準的な解決方法としては、全ミラーを異なる
UV安定材料で製造することが挙げられる。
本発明は、一連の(高屈折率/低屈折率の)UV感応4
分の1波長対を使用してミラーの反射率の急激な利得を
得、かつスタックの上に一連の第2のUV不感性(高屈
折率/低屈折率の)4分の1波長対を使用してミラーの
UV特性を改善している。UVおよびプラズマ不感性材
料には、酸化ハフニウム(HfO2) とe化ジルコ
ニウム(ZrO2/SiO2)がある。全ミラーをHf
O2/SiOz/5in2対から製造するには、屈折率
と目標の反射率レベルとに応じて40層程度が必要であ
る。しかし、本発明における改善されたUV安定度に匹
敵する反射率レベルを得るには、約28層、すなわち1
1のTiO2/5i02層対とその上の3つのHf 0
2/S i 02層対しか必要としない。材料を被着す
るのに要する時間を減少することは、リング・レーザ・
ジャイロにおいて使用する際、欠陥が少なく高反射率の
ミラーを得るために重要である。多くの層に要する被着
時間が増すと、いくつかの理由によりシステム・アーク
の機会が増加してしまう。また、歩留シに関し、優れた
ミラーを製造するには、被着時間を最小に保持しなけれ
ばなら力い。本発明は、高い屈折率の材料を使用するこ
とによって生じる高反射片、第1」イ(と、高バンド・
ギヤツブ材料の外側層のUVおよびプラズマ安定度とを
組み合せて、より速く製造できる、ジャイロ環境に対し
て不感性なミラーを提供している。
分の1波長対を使用してミラーの反射率の急激な利得を
得、かつスタックの上に一連の第2のUV不感性(高屈
折率/低屈折率の)4分の1波長対を使用してミラーの
UV特性を改善している。UVおよびプラズマ不感性材
料には、酸化ハフニウム(HfO2) とe化ジルコ
ニウム(ZrO2/SiO2)がある。全ミラーをHf
O2/SiOz/5in2対から製造するには、屈折率
と目標の反射率レベルとに応じて40層程度が必要であ
る。しかし、本発明における改善されたUV安定度に匹
敵する反射率レベルを得るには、約28層、すなわち1
1のTiO2/5i02層対とその上の3つのHf 0
2/S i 02層対しか必要としない。材料を被着す
るのに要する時間を減少することは、リング・レーザ・
ジャイロにおいて使用する際、欠陥が少なく高反射率の
ミラーを得るために重要である。多くの層に要する被着
時間が増すと、いくつかの理由によりシステム・アーク
の機会が増加してしまう。また、歩留シに関し、優れた
ミラーを製造するには、被着時間を最小に保持しなけれ
ばなら力い。本発明は、高い屈折率の材料を使用するこ
とによって生じる高反射片、第1」イ(と、高バンド・
ギヤツブ材料の外側層のUVおよびプラズマ安定度とを
組み合せて、より速く製造できる、ジャイロ環境に対し
て不感性なミラーを提供している。
以下、添付の図面に基いて、本発明の実施例に関[2説
明する。
明する。
高反射率多層誘電体ミラーは、当分野において周知で、
レーザ・ジャイロやリング囃レーザ・ジャイロの構造に
おいて使用するのに特に適している。この種の高反射率
ミラーは、所定の反射率のレベルに到達するまで、高/
低屈折率の対の薄膜を被着することによって形成される
。第1図に示されている例では、複数のTiO2/5i
oz 4分の1波長対10が基板11上に被着されてい
る。この例では、TiO2は高屈折率材料で、Sio2
は低屈折率材料である。表工は本発明において使用され
るいくつかの材料の屈折率をリスト・アップしている。
レーザ・ジャイロやリング囃レーザ・ジャイロの構造に
おいて使用するのに特に適している。この種の高反射率
ミラーは、所定の反射率のレベルに到達するまで、高/
低屈折率の対の薄膜を被着することによって形成される
。第1図に示されている例では、複数のTiO2/5i
oz 4分の1波長対10が基板11上に被着されてい
る。この例では、TiO2は高屈折率材料で、Sio2
は低屈折率材料である。表工は本発明において使用され
るいくつかの材料の屈折率をリスト・アップしている。
5i02の屈折率に対するTiO2の屈折率の比は高い
ので、反射率レベルは、最小数、たとえば11対の層対
で急激に増加する。
ので、反射率レベルは、最小数、たとえば11対の層対
で急激に増加する。
TiO□のような高屈折率材料は、レーザにおいて、ま
たRLG動作波長におけるプラズマ誘導損失中心からU
vが(F1’Lやすぐする低エネルギ・バンド・ギャッ
プを有している。
たRLG動作波長におけるプラズマ誘導損失中心からU
vが(F1’Lやすぐする低エネルギ・バンド・ギャッ
プを有している。
表!
eV λ(A)
TiO2/SiO2 2.45 3.5
3500Sio2 1.46 >7 <
1800HfO22,15,52250ZrO2/Si
O2 2.15 5.0 2500リン
グ争レーザΦジヤイロのプラズマ環境からのUV放射線
は、ミラー層に浸透して、RLG633 nm 放射線
に対する吸収部分を生じることがある。これらUV誘導
反射率の変化は、ジャイロ性能の長期安定性に影響する
。また、プラズマ誘導損失の変化は、ミラーの寿命に影
響を与え、かつ633nmで吸収が起きる電子またはホ
ール・トラップのプラズマ誘導形成により生じると一般
に考えられている。高エネルギ・バンドφギャップ材料
は、低屈折率のためUVを受けにりく、高反射率レベル
を得るにはより多くの層を必要とする。さらに、高い絶
縁性のZ r 02およびHfO2薄膜における酸素の
強い結合によシ、プラズマ相互作用によって発生される
電荷移動および化学量変化に対してそれらをT i 0
2よυもさらに安定させる。本発明においては、できる
だけミラ一対の数を少なく維持しながら、高反射率レベ
ルを得るUVおよびプラズマ不感性ミラー設計について
述べている。
3500Sio2 1.46 >7 <
1800HfO22,15,52250ZrO2/Si
O2 2.15 5.0 2500リン
グ争レーザΦジヤイロのプラズマ環境からのUV放射線
は、ミラー層に浸透して、RLG633 nm 放射線
に対する吸収部分を生じることがある。これらUV誘導
反射率の変化は、ジャイロ性能の長期安定性に影響する
。また、プラズマ誘導損失の変化は、ミラーの寿命に影
響を与え、かつ633nmで吸収が起きる電子またはホ
ール・トラップのプラズマ誘導形成により生じると一般
に考えられている。高エネルギ・バンドφギャップ材料
は、低屈折率のためUVを受けにりく、高反射率レベル
を得るにはより多くの層を必要とする。さらに、高い絶
縁性のZ r 02およびHfO2薄膜における酸素の
強い結合によシ、プラズマ相互作用によって発生される
電荷移動および化学量変化に対してそれらをT i 0
2よυもさらに安定させる。本発明においては、できる
だけミラ一対の数を少なく維持しながら、高反射率レベ
ルを得るUVおよびプラズマ不感性ミラー設計について
述べている。
第1図には、適切にレーザ・ブロック(図示せず)の熱
係数に整合する低膨張ガラスのような適切な基板11上
にTiO2/5i02の多数の4分の1波長対の第1被
着部分が示されている。たとえばTiO2およびSiO
2層は、それぞれ700 K(オングストローム)およ
び1xooX程度である。
係数に整合する低膨張ガラスのような適切な基板11上
にTiO2/5i02の多数の4分の1波長対の第1被
着部分が示されている。たとえばTiO2およびSiO
2層は、それぞれ700 K(オングストローム)およ
び1xooX程度である。
このTiO2/SiO2(7)第1被着対には、Hfo
2/5i()+ t&はZrO2/5i02 の4分
の1波長対の第2被着部分が設けられている。上部材料
HfO2またはZrO2は、大きなバンド・ギャップを
有しかつUVまたはプラズマにより影響されないが、T
iO2よシも小さい屈折率を有しているので、使用の際
ととも同じミラーの反射率を得るにはより多くの層を必
要とするという事実に基いて設計されている。T i
02のような下層の高屈折率材料は、高い屈折率を有し
ているので、より少ない薄膜で高反射率レベルを達成し
ているが、UVに対して感応する。したがって、T i
02/S i 02層をHfO2薄膜 i 02 ま
たは210275102層でオーバコートした2つの被
着構造によp、UV感応材料はスタック中に埋められて
UVに対するミラー感度を減少する一方、全層の総数を
少なく保持することができる。
2/5i()+ t&はZrO2/5i02 の4分
の1波長対の第2被着部分が設けられている。上部材料
HfO2またはZrO2は、大きなバンド・ギャップを
有しかつUVまたはプラズマにより影響されないが、T
iO2よシも小さい屈折率を有しているので、使用の際
ととも同じミラーの反射率を得るにはより多くの層を必
要とするという事実に基いて設計されている。T i
02のような下層の高屈折率材料は、高い屈折率を有し
ているので、より少ない薄膜で高反射率レベルを達成し
ているが、UVに対して感応する。したがって、T i
02/S i 02層をHfO2薄膜 i 02 ま
たは210275102層でオーバコートした2つの被
着構造によp、UV感応材料はスタック中に埋められて
UVに対するミラー感度を減少する一方、全層の総数を
少なく保持することができる。
標準的な従来技術のT102 /S i 02 ミラー
において、3000〜4000AのHe−Ne プラズ
マからの紫外線は、少ない層の第1TjO2ミラー層に
おいてほとんど吸収されるが、一方、HfO2/SiO
2またはZr 02/S i 02は、この紫外線を吸
収しないし、下のTiO2膜にも伝達しない。正確な特
性は、ミラー材料のバンド・ギャップ、吸収係数および
UV波長によシ決まる。ミラー側斜におけるHe−Ne
633 nmレーザ電界は、ミラー材料に応じて各連
続する対に関し25〜50%はど減少でれる。ミラーの
いずれのUV誘導吸収もβE2、すなわちUVを吸収す
るTiO2薄膜を埋め込むことによりUV誘導吸収係数
および電界強度の二乗の積に比例するので、UVミラー
感度を低減することができる。また、Eが大きくても、
βが小さくなるように質的に1AO1llのミラー材料
を選択することによp、UVミラー感度を低減すること
ができる。第2図は、1つおよび3つのHfO2(n=
2.1 )/5iO2(1,46)対が加えられた場合
の標準的なTiO2/5i(h ミラーに関するUV誘
導損失変化の計算された減少を示している。
において、3000〜4000AのHe−Ne プラズ
マからの紫外線は、少ない層の第1TjO2ミラー層に
おいてほとんど吸収されるが、一方、HfO2/SiO
2またはZr 02/S i 02は、この紫外線を吸
収しないし、下のTiO2膜にも伝達しない。正確な特
性は、ミラー材料のバンド・ギャップ、吸収係数および
UV波長によシ決まる。ミラー側斜におけるHe−Ne
633 nmレーザ電界は、ミラー材料に応じて各連
続する対に関し25〜50%はど減少でれる。ミラーの
いずれのUV誘導吸収もβE2、すなわちUVを吸収す
るTiO2薄膜を埋め込むことによりUV誘導吸収係数
および電界強度の二乗の積に比例するので、UVミラー
感度を低減することができる。また、Eが大きくても、
βが小さくなるように質的に1AO1llのミラー材料
を選択することによp、UVミラー感度を低減すること
ができる。第2図は、1つおよび3つのHfO2(n=
2.1 )/5iO2(1,46)対が加えられた場合
の標準的なTiO2/5i(h ミラーに関するUV誘
導損失変化の計算された減少を示している。
これら減少は、上部材料においてUV感度がないと仮定
し、60ppm の概算標準UV感度に関して計算され
ている。なお、との計算は、Tioz(n = 2.4
5 ) / S i 02 ミラー上の1つおよび3
つのHfO2/SiO2およびZ ro2/s i 0
2対に関して得られたデータと比較される。
し、60ppm の概算標準UV感度に関して計算され
ている。なお、との計算は、Tioz(n = 2.4
5 ) / S i 02 ミラー上の1つおよび3
つのHfO2/SiO2およびZ ro2/s i 0
2対に関して得られたデータと比較される。
第1図における第1および第2被着に関し、TiO2/
5i02対の第1被着は、所定の反射率(たとえば、9
9.99%の反射率)に到達するまで継続される。Hf
O2/5iChまたはZrO2/5i02材料の第2高
屈折率/低屈折率被着部分は、最終目標の反射率が得ら
れるまで、現在のスタックの上に被着される。一方、被
着系が3つの異なる材料をスパッタリングする能力を有
していない場合、半波低屈折率薄膜23を第1図に示す
ように加えて、高屈折率TiO2薄膜が低下するのを阻
止しかつ表面の汚染による損失変化に不感性な低電界表
面インタフェイスを供給する。第2被着系において、H
fO2/SiO2またはZrO2/5i02対の第2被
着部分は、図示のように加えられている。半数の5i0
2を被着する利点は、2つの5t(h薄膜の間の領域2
4が低電界インタフェイスで、ミラー吸収において空気
に直接に触れることによる汚染の影響を減少することで
ある。
5i02対の第1被着は、所定の反射率(たとえば、9
9.99%の反射率)に到達するまで継続される。Hf
O2/5iChまたはZrO2/5i02材料の第2高
屈折率/低屈折率被着部分は、最終目標の反射率が得ら
れるまで、現在のスタックの上に被着される。一方、被
着系が3つの異なる材料をスパッタリングする能力を有
していない場合、半波低屈折率薄膜23を第1図に示す
ように加えて、高屈折率TiO2薄膜が低下するのを阻
止しかつ表面の汚染による損失変化に不感性な低電界表
面インタフェイスを供給する。第2被着系において、H
fO2/SiO2またはZrO2/5i02対の第2被
着部分は、図示のように加えられている。半数の5i0
2を被着する利点は、2つの5t(h薄膜の間の領域2
4が低電界インタフェイスで、ミラー吸収において空気
に直接に触れることによる汚染の影響を減少することで
ある。
第3図は、様々な厚さの5i02のイオン・ビムT i
o2/S i o2ミラーに関する代表的カプラズマ
誘導損失変化を示している。縦座標には、損失変化がp
pmでプロットされ、横座標には、累積プラズマ露出が
時間でプロットされている。
o2/S i o2ミラーに関する代表的カプラズマ
誘導損失変化を示している。縦座標には、損失変化がp
pmでプロットされ、横座標には、累積プラズマ露出が
時間でプロットされている。
第4図は、TiO2/5i02 ミラーに被着されたH
fO2/5i02 またはZ r02/S i 02ス
タツクの3つの層対における絶対プラズマ誘導損失変化
を示したグラフである。縦座標には、ミラーの損失変化
がppmでプロットされ、横座標には、全プラズマ露出
が時間でプロットされている。注目すべきことは、高屈
折率のHfO2またはZ r 02薄膜がプラズマに直
接的に露出されても、Tio2/5iQ2ミラーに比較
して損失の劇的な増加がないことである。
fO2/5i02 またはZ r02/S i 02ス
タツクの3つの層対における絶対プラズマ誘導損失変化
を示したグラフである。縦座標には、ミラーの損失変化
がppmでプロットされ、横座標には、全プラズマ露出
が時間でプロットされている。注目すべきことは、高屈
折率のHfO2またはZ r 02薄膜がプラズマに直
接的に露出されても、Tio2/5iQ2ミラーに比較
して損失の劇的な増加がないことである。
第1図は本発明による基本的ミラー層の概要図、第2図
はHfO2/5i02が加えられた場合)T i 02
/5i02ミラーに関するUV誘導損失変化の計算され
た減少のグラフ、第3図は様々な5i02の厚さに関す
為イオン・ビームTiO2/5io2 ミラーの代表的
なプラズマ誘導損失変化のグラフ、第4図はTiO2/
5to2 ミラーに被着されたZrO2/5i02 お
よびHfO2/5i02スタツクのプラズマ誘導損失変
化のグラフである。 10・・e11TiO2/5i02の4分の1波長対、
11φ・・拳基板、12・・・・Hf 02 / S
i02またはZrO2/5i02の4分の1波長対、2
3−・・・半波低指数薄膜。 特許出願人 ハネウェル・インコーボレーテツド復代
理人 山川政樹 覧頷プラズマ露迅自問(a+I Fig・3 全11出時間 (時開) Fig・
はHfO2/5i02が加えられた場合)T i 02
/5i02ミラーに関するUV誘導損失変化の計算され
た減少のグラフ、第3図は様々な5i02の厚さに関す
為イオン・ビームTiO2/5io2 ミラーの代表的
なプラズマ誘導損失変化のグラフ、第4図はTiO2/
5to2 ミラーに被着されたZrO2/5i02 お
よびHfO2/5i02スタツクのプラズマ誘導損失変
化のグラフである。 10・・e11TiO2/5i02の4分の1波長対、
11φ・・拳基板、12・・・・Hf 02 / S
i02またはZrO2/5i02の4分の1波長対、2
3−・・・半波低指数薄膜。 特許出願人 ハネウェル・インコーボレーテツド復代
理人 山川政樹 覧頷プラズマ露迅自問(a+I Fig・3 全11出時間 (時開) Fig・
Claims (4)
- (1)ミラー基板と、 上記基板上に被着された複数の薄膜TiO_2/SiO
_24分の1波長層対と、 上記層対上に被着され、かつHfO_2/SiO_2と
ZrO_2/SiO_2から成る紫外線安定グループか
ら選択された第2誘電体薄膜4分の1波長被着層対と、
から成ることを特徴とする耐紫外線性高反射率多層誘電
体ミラー。 - (2)ミラー基板と、 紫外線に露出される場合紫外線に感応する限界を有しか
つ反射率が低下しがちな複数のTiO_2/SiO_2
4分の1波長層対から成る、上記基板上の第1被着部分
と、 上記TiO_2/SiO_2対上に被着された紫外線不
感性高屈折率/低屈折率誘電体4分の1波長対から成り
、かつHfO_2/SiO_2とZrO_2/SiO_
2から成る紫外線不感性グループから選択された第2被
着部分と、 から成ることを特徴とする、633nmHe−Neレー
ザ環境において使用される単色耐紫外線性高反射率多層
誘電体ミラー。 - (3)ミラー基板と、 上記基板に被着された複数の第1紫外線感応高屈折率/
低屈折率誘電体4分の1波長層対と、上記第1層対上に
被着された複数の第2、紫外線不感性高屈折率/低屈折
率誘電体4分の1波長層対と、 から成ることを特徴とする耐紫外線性高反射率多層誘電
体ミラー。 - (4)ミラー基板と、 紫外線低下しやすくする低エネルギ・バンド・ギャップ
を有する第1高屈折率誘電体材料と、紫外線不感性にす
る高エネルギ・バンド・ギャップを有する第2のいくら
か低い高屈折率誘電体材料と、 低屈折率誘電体材料と、 上記基板に被着されかつミラー反射率の急激な利得を持
ち、紫外線に感応する、上記第1高屈折率および上記低
屈折率材料の複数の薄膜4分の1波長層対と、 上記反射率を増すが紫外線により影響されず、紫外線か
ら保護されるよう、上記層対に被着された上記第2高屈
折率および上記低屈折率材料の複数の第2薄膜4分の1
波長層対と、 から成ることを特徴とする、望ましくない紫外線を含む
He−Neプラズマ環境において使用される耐紫外線性
高反射率多層誘電体ミラー。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US28004388A | 1988-12-05 | 1988-12-05 | |
| US280,043 | 1988-12-05 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02192189A true JPH02192189A (ja) | 1990-07-27 |
Family
ID=23071391
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31448789A Pending JPH02192189A (ja) | 1988-12-05 | 1989-12-05 | 耐紫外線性高反射率多層誘電体ミラー |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0372438A3 (ja) |
| JP (1) | JPH02192189A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02204702A (ja) * | 1989-02-02 | 1990-08-14 | Sumitomo Metal Mining Co Ltd | レーザ高反射鏡 |
| JPH04145677A (ja) * | 1990-10-08 | 1992-05-19 | Sumitomo Metal Mining Co Ltd | 可視レーザ用高反射鏡 |
| JPH0763907A (ja) * | 1993-08-26 | 1995-03-10 | Nec Corp | レーザ用反射鏡 |
| JP2010026030A (ja) * | 2008-07-16 | 2010-02-04 | Japan Aviation Electronics Industry Ltd | 可視光ミラー、可視光発振ガスレーザ、及びHe−Neリングレーザジャイロ |
| JP2010281955A (ja) * | 2009-06-03 | 2010-12-16 | Japan Aviation Electronics Industry Ltd | 可視光ミラー、可視光発振ガスレーザ、及びリングレーザジャイロ |
| JP2016500841A (ja) * | 2012-10-12 | 2016-01-14 | ローレンス リバモア ナショナル セキュリティー, エルエルシー | 光学基板の平坦化 |
| JP2021036349A (ja) * | 2014-09-17 | 2021-03-04 | コーニング インコーポレイテッド | 誘電体強化ミラーを採用した高効率多波長ビームエキスパンダ |
| JPWO2022039216A1 (ja) * | 2020-08-20 | 2022-02-24 |
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|---|---|---|---|---|
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| JPH06308307A (ja) * | 1993-04-23 | 1994-11-04 | Ushio Inc | 反射鏡 |
| US5513039A (en) * | 1993-05-26 | 1996-04-30 | Litton Systems, Inc. | Ultraviolet resistive coated mirror and method of fabrication |
| FR2712991B1 (fr) * | 1993-11-22 | 1996-01-12 | Commissariat Energie Atomique | Miroir à forte réflectivité et à large bande et procédé correspondant. |
| FR2712990B1 (fr) * | 1993-11-22 | 1996-04-05 | Commissariat Energie Atomique | Miroir à large bande et à haute réflectivité et procédé de réalisation d'un tel miroir. |
| GB9400319D0 (en) * | 1994-01-10 | 1994-03-09 | Pilkington Glass Ltd | Coatings on glass |
| GB9400323D0 (en) * | 1994-01-10 | 1994-03-09 | Pilkington Glass Ltd | Coatings on glass |
| GB9400320D0 (en) * | 1994-01-10 | 1994-03-09 | Pilkington Glass Ltd | Coating on glass |
| US7760432B2 (en) * | 2002-04-25 | 2010-07-20 | Honeywell International Inc. | Photochromic resistant materials for optical devices in plasma environments |
| FR2849195B1 (fr) | 2002-12-20 | 2005-01-21 | Commissariat Energie Atomique | Biocapteur a substrat quelconque pouvant etre caracterise en deflexion photothermique |
| DE10317287A1 (de) * | 2003-04-09 | 2004-06-24 | Carl Zeiss Laser Optics Gmbh | Interferenzschichtsystem |
| CN101840015B (zh) * | 2010-04-30 | 2011-09-07 | 重庆天缔光电有限公司 | 相位补偿膜 |
| CN102338899B (zh) * | 2011-09-29 | 2013-10-23 | 中国航空工业第六一八研究所 | 一种低损耗高可靠性反射镜 |
| CN110441844A (zh) * | 2019-06-24 | 2019-11-12 | 东莞理工学院 | 一种10 kW半导体激光器用高反膜及其制备方法 |
| US11962118B2 (en) | 2020-10-27 | 2024-04-16 | Honeywell International Inc. | Ultraviolet filter for ring laser gyroscope mirrors |
| DE102022132139A1 (de) * | 2022-12-05 | 2024-06-06 | Jenoptik Optical Systems Gmbh | Vorrichtung, System und Verfahren zur Herstellung einer Vorrichtung |
| CN117075240B (zh) * | 2023-09-04 | 2025-03-18 | 中国科学院上海光学精密机械研究所 | 宽带低非线性光学效应啁啾镜及其设计方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5654603B2 (ja) * | 1971-10-29 | 1981-12-26 | ||
| JPS6374005A (ja) * | 1986-09-18 | 1988-04-04 | Hoya Corp | 多層膜裏面反射鏡 |
-
1989
- 1989-12-02 EP EP89122262A patent/EP0372438A3/en not_active Withdrawn
- 1989-12-05 JP JP31448789A patent/JPH02192189A/ja active Pending
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02204702A (ja) * | 1989-02-02 | 1990-08-14 | Sumitomo Metal Mining Co Ltd | レーザ高反射鏡 |
| JPH04145677A (ja) * | 1990-10-08 | 1992-05-19 | Sumitomo Metal Mining Co Ltd | 可視レーザ用高反射鏡 |
| JPH0763907A (ja) * | 1993-08-26 | 1995-03-10 | Nec Corp | レーザ用反射鏡 |
| JP2010026030A (ja) * | 2008-07-16 | 2010-02-04 | Japan Aviation Electronics Industry Ltd | 可視光ミラー、可視光発振ガスレーザ、及びHe−Neリングレーザジャイロ |
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| JP2016500841A (ja) * | 2012-10-12 | 2016-01-14 | ローレンス リバモア ナショナル セキュリティー, エルエルシー | 光学基板の平坦化 |
| US10175391B2 (en) | 2012-10-12 | 2019-01-08 | Lawrence Livermore National Security, Llc | Planarization of optical substrates |
| US10901121B2 (en) | 2012-10-12 | 2021-01-26 | Lawrence Livermore National Security, Llc | Planarization of optical substrates |
| JP2021036349A (ja) * | 2014-09-17 | 2021-03-04 | コーニング インコーポレイテッド | 誘電体強化ミラーを採用した高効率多波長ビームエキスパンダ |
| JPWO2022039216A1 (ja) * | 2020-08-20 | 2022-02-24 | ||
| WO2022039216A1 (ja) * | 2020-08-20 | 2022-02-24 | 日本電気硝子株式会社 | 光学フィルタ及びその製造方法、並びに殺菌装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0372438A2 (en) | 1990-06-13 |
| EP0372438A3 (en) | 1990-08-01 |
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