JPH0219232A - カートン搬送装置のサイズ変更機構 - Google Patents

カートン搬送装置のサイズ変更機構

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JPH0219232A
JPH0219232A JP15721588A JP15721588A JPH0219232A JP H0219232 A JPH0219232 A JP H0219232A JP 15721588 A JP15721588 A JP 15721588A JP 15721588 A JP15721588 A JP 15721588A JP H0219232 A JPH0219232 A JP H0219232A
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shaft
sprockets
interlocking
sprocket
movable
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JP15721588A
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Shinichiro Aoyanagi
青柳 信一郎
Hisafumi Kobayashi
久文 小林
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Tokyo Automatic Machinery Works Ltd
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Tokyo Automatic Machinery Works Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は方形開口されたカートンの@後面を、平行な複
数のチェンに一定のピッチで立設した搬送爪により挾み
込んで起立保持しながら箱詰機へ移送するカートン搬送
装置、詳しくはカートンのサイズ変更に対応させて搬送
爪の間隔を調整するり一イズ変更機構に関する。
〈従来の技術〉 従来、この種のカートン搬送装置のサイズ変更機構とし
て例えば特開昭60−183325号公報に開示される
如く、駆動軸に固定スプロケット及び可動スプロケット
を軸承し、該駆動軸と連動する連動軸に上記可動スプロ
ケットと回転係合する傘歯車列を設け、通常これら両軸
の回転により固定スプロケットと可動スプロケットを等
速で回転さゼると技に、上記傘歯車列を回転調整するこ
とにより固定スプロクットに対する可動スプロケットの
位相が変化して各チェンに夫々立設した各搬送爪間の前
接幅寸法を変更させ、更に傘歯車列から可動スプロケッ
トに亙って連設した仲介腕をこれら傘歯車列及び可動ス
プロケットと共に駆動軸及び連動軸の軸線方向へ移動づ
ることにより、両スプロケットの間隔が変化して各搬送
爪間の相対的な左右長さ寸法を変更させるものがある。
〈発明が解決しようとする課題〉 しかし乍ら、このような従来のカートン搬送装置のサイ
ズ変更機構ではカートンの左右長さ寸法が変更される都
度、仲介腕と傘歯車列及び可動スブロケッhを連動軸及
び駆!f!lI軸に沿って移動ざける必要があるため、
これら王者の重量により移動が重く調整作業がやり難い
ぽかり′r−なく、これら王者を頻繁に移動さ「ると歯
車の噛み合いに多少の狂いが生じるという問題がある。
また、このものCま駆8 gAより複数の歯車を介して
可動スプロケットが回転りるために可動スブ[」ケラト
を高速回転させようとlるど、上記歯巾の噛合部分の摩
耗が激しく^速対応が困難であるという問題もあり、こ
れを解決するため上記歯車部分をAイルバス化りること
が考えられるが、このようにづると小開が史に重くなっ
てカートンの左右良さ寸法変更に対応する調整作業がや
り難くなるという問題がある。
本発明は断る従来事情に鑑み、歯車列を連動軸沿いに移
動させることなく両スプロケットの間隔調整を可能にす
ることを目的とする。
〈課題を解決するための手段〉 上記課題を解決するために本発明が講する技術的手段は
、駆II軸及び連動軸を2分割して夫々連係せしめ、駆
動軸の一方に連動軸との連係部を他方に固定スプロケッ
ト及び可動スプロケットを夫々配置ザると共に、連動軸
の一方に歯車列を配置し、他方に可動スブロケッ1−と
の回転連係部を該軸の軸線方向へ移動自在に配置したこ
とを特徴とするムのである。
く作 用〉 本発明は上記技術的手段によれば、歯車列を回転調整す
ることにより連動軸の一方が回転しこれに連係する連動
軸の他方が回転され可動スプロケットへの回転連係部を
介して固定スブロケッ1−に対づる可動スプロケットの
位相を変化させ、駆動軸の他方及び連動軸の他方に沿っ
て回転スブ【」ケラト及び可動スブロケッi−への回転
連係部を大々移動することにより、両スプロケットの間
隔を変化させるものである。
〈実施例〉 以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明プる。
この実施例は第1図に示す如く、ヂエンが4列配設され
、その左イi外側に位置する2列のヂLン(A+ )(
A+ )に夫々一定ピツチで立設した搬送爪(B+ )
(B+ )と、内側に位冒す62列のヂエン(Az )
(A2 )に夫々一定ピツチで立設した搬送爪(82)
(82)とによりレール(C)上に支持されたカートン
(D>を挾み込むと共に、外側のチェン(A+ )(A
+ )に駆動軸(1)に軸承される固定スプロケット(
3)(3)を、内側のプエン(A2 )(A2 )に可
動スプロケット(4)(4)を夫々係合させたものであ
る。
駆動軸(1)はその−刃側、即ち基端側に駆動源へ連絡
しC後述する連動軸(2)との連係部(1「)が設【ノ
られる水平な駆動連絡軸部(1a)を他方側、叩ら先端
側に固定スブロケッ1−(3)(3)及び可動スプロケ
ット(4)(4)が軸承されるスプロケット支軸lim
b)を夫々分割形成し、これら両軸部(1a)(Ib)
を連係させる。
本実施例では駆動連絡軸部(1a)とスプロケット支軸
部(1b)とが直交して配置される場合を示し、これら
両軸部(1a)(lb)間に接続軸部(1C)を設け、
駆動連絡軸部(1a)と接続軸部(1c)とをウオーム
ギヤ(1d)により噛合連係させ、接続軸部(1C)と
スプロケット支軸部(1b)とを平歯車(10)により
噛合連係させている。
また、駆動連絡軸部〈1a)は上記接続軸部(1c)と
噛合するウオームギヤ(1d)と別なウオーム1!1’
 (if)を介して連動軸(2)に噛合連係さゼる。
11ち、このウオームギヤ(1t)が連動軸(2)との
連係部を構成している。
更に、上記スプロケット支軸部(1b)には2個の固定
スプロケット(3)(3)を適宜間隔をあけて回転不能
に軸承し、これら両固定スプロケット(3)(3)の間
に2個の可動スプロケット(4)(4)を所定間隔に夫
々回転可能に軸承すると共に、上記接続軸部(1C)と
の連係部(1C)側に位置する2個のスプロケット<3
’)(4)を該スプロケット支軸部(1b)の軸線方向
へ移動可能に取付け、反対側に位置する2個のスプロケ
ット(4)(3)を軸線方向へ移動不能に取付ける。
一方、連動軸(2)はその基端側に上記駆動連絡軸部(
1a)との連係部(1「)及び歯車列(5)が設け、ら
れる連動連絡軸部(2a)を、先端側に上記スプロケッ
ト支軸部(1b)の下方に平行に配置して後述する可動
スプロケット(4)(4)への回転連係部(9)(9)
が設けられる平行軸部(2b)を夫々分割形成し、これ
ら両軸部(2aH2b)を平歯車(2C)により噛合連
係させる。
歯車列(5)は連動連絡軸部(2a)に一体形成した太
陽歯車(5a)の外周にi星歯車(5b)を複数個適宜
間隔毎に噛合させると共に、これら各遊星歯車(5b)
の外周を環状部材(5C)の内周部に刻設した内歯車(
5C+ )に噛合させて構成し、上記環状部材(5C)
の外周面に調整手段(6)を連係させる。
調整手段(6)は手動又はモータ等の駆動部で調整軸(
6a)が回転駆動することにより上記内歯車(5c1)
を回転させるもので、本実施例では調整軸(6a)と連
動連絡軸部(2a)とが直交して配置される場合を示し
、これら両者(6a)(2a)をウオームギヤ(6b)
により噛合連係させると共に、調整軸(6a)の一端に
は手動用の操作ハンドル(6C)を連係させている。
そして、上記駆動軸(1)の駆動連絡軸部(1a)及び
スプロケット支軸部(1b)との連係部(10)を除く
接続軸部(1C)と、平行軸部(2b)を除く連動軸(
2)の連動連絡軸部(2a)と、操作ハンドル(6C)
を除く調整手段(6)の調整軸〈6a)とを中空なケー
ス(7)内に収納し、該ケース(7)内に適量のオイル
を14人することによりオイルバス化している。
また、上記平行軸部(2b)には上記スプロケット支軸
部(1b)に軸承した固定スプロケット(3)(3)の
直下位置に2個の従動スプロケット(8)(8)を夫々
回転可能に軸承し、可動スブロケッt−(4)(4)の
直下位置に2個の駆動スプロケット(9)(9)を回転
不能に軸承すると共に、上記連動連絡軸部(2a)との
連係部(2C)側に位置する2個のスプロケット(8)
(9)を該平行軸部(2b)の軸線方向へ移動可能に取
付け、反対側に位置する2個のスプロケット(9)(8
)を軸線方向へ移動不能に取付ける。
そして、これら上下方向へ対向する各スプロケット間に
亙って4列のヂエン(A+ )(A2 )(A2 )(
A1)が夫々巻架され、可動スプロケット(4)(4)
にヂエン(A2 )(A2 )を介して連係する2個の
駆動スプロケット(9)(9)が可動スプロケット(4
04)への回転連係部を構成している。
更に、上記スプロケット支軸部(1b)の連係部(1e
)側に位置162個のスプロケット(3)(4)から平
行軸部(2b)の連係部(2C)側に位置する2個のス
プロケット(8)(9)へhっで鉛直方向へ延びる調整
部材(10)を架設することにより、これら4個のスプ
ロケットが連結され、該調整部材(10)を手動又はモ
ータ等の駆動部で水平移動させることにより4個のスプ
ロケットが、夫々の軸(Ib)(2b)に沿って移動す
る。
次に、斯るカートン搬送装置のサイズ変更ijAの作動
について説明する。
通常は駆動軸(1)の駆動連絡軸部(1a)が回転する
と、ウオームギヤ(1d)を介して接続軸部(1C)が
回転し、これに伴い平歯車(1e)を介してスプロケッ
ト支軸部(1b)が回転し固定スプロケット(3)(3
)を回転させると共に、もう1個のウオームギヤ(1[
)を介して連動軸(2)の連動&絡軸部(2a)が回転
し、これに伴い平歯車(2C)を介して平行軸部(2b
)が回転し駆動スプロケット(9)(9)を回転させる
この時、連動連絡軸部(2a)の回転に伴って太陽歯車
(5a)が回転され該太陽歯車(5a)外周に沿って各
遊星歯車(5b)が夫々回転し、内歯車(5c、 )を
回動させようとするが、内歯車(5c、 )が刻設され
る環状部材(5C)はウォームギt(6b)によりセル
フロックされるため、各′iti星歯車(5b)は内歯
車(5c、 )に沿って夫々回転移動する。
この結果、固定スプロケット(3)(3)と駆動スプロ
ケット(9)(9)を等速で回転させ4列のチェン(A
+ )(A2 )(A2 )(A1)が同方向へ進行し
、各搬送爪(B+ )(B2 )(B2 )(Bl )
間に挾み込まれたカートン(D)を移送する。
また、カートン(D>の前後幅寸法が変更された場合に
は操作ハンドル(6C)で調整’fill(6a)を同
転し、ウォームギせ(6b)を介し″c環状部材(5C
)の内歯車(5C+ )を回転させることにより、各遊
星歯車(5b)が回転して太陽歯車〈5a)を−体形成
した連fJJ >’J絡情部(2a)が回転させ、これ
に伴って平行軸部(2b)が回転し2個の駆動スプロケ
ット(9)(9)のみを回転させる。
その結果、内側2列のヂSン(A2 HΔ2)のみが進
行して固定スブロケッ1−(3)(3)に対づる可動ス
プロケッ1−(4)(4)の位相が変化し、両ブ」−ン
(A2 )(Az >に立設された搬送爪(B2 )(
B2 )のみが搬送方向へ移動して他の搬送爪(B+ 
)(B+ )との前後幅寸法が変化する。
史に、カートン(D)の左右長さ寸法が変更された場合
には調整部材(10)を水平移動さセることにより、ス
プロケット支軸部(1b)及び平行軸部(2b)の連係
部(le)(2c)側に位置する各2個のスプロケット
(3)(4)(8)(9)が夫々の軸(Ib)(2b)
に沿って移動し、他の各2個のスプロケット(4)(3
)(9H8)との間隔が変化する。
その結果、移動側のブ、[ン(A+ )(A2 )に立
設された前後搬送爪(B+ HB2 )と、固定側のブ
■ン(A2 )(A+ )に立設された前後搬送爪<8
2 )([J+ )との相対的な左右長さ寸法が変化す
る。
尚、本実施例では上記調整部材(10)の水平移動に伴
ってレール(C)も連動Jるように構成されている。
また、第4図に示ずものは本発明の他の実施例であり、
このものはチェンが2列配設され、一方のチェン(A1
)に固定スプロケット(3)を、他方のヂエン(A2)
に可動スプロケット(4)を夫々係合させると共に、該
可動スプロケット(4)に連設した歯車部(4a)と噛
合する連係歯巾(11)を連8軸(2)の平行軸部(2
b)に軸承させることにより、可動スプロケット(4)
との回転連係部を構成している。
尚、前示実施例では駆動連絡軸部(1a)とスブロクー
ツ1〜支軸部(1b)が直交して配置させ両軸部(1a
)(1b)を接続軸(1c)で連係したがこれに限定さ
れず、両軸部(1a)(lb)に平行に配置される時に
は駆動連絡軸部(1a)を2組の平歯車伝達により連動
軸(2)の連動連絡軸部(2a)とスプロケット支軸部
(1b)に夫々噛合連係させる。
〈発明の効果〉 本発明は上記の構成であるから、以下の利点を有する。
■ 歯車列を回転調整することにより連動軸の一方が回
転しこれに連係する連動軸の他方が回転され可動スプロ
ケットへの回転連係部を介して固定スプロケットに対す
る可動スプロケットの位相を変化させ、駆!e@の他方
及び連動軸の使方に沿って回転スプロケット及び可動ス
プロケットへの回転連係部を夫々移動することにより、
両スブ[]ケケラの間隔を変化させるので、歯車列を連
動軸沿いに移動させることなく両ズブロケットの間隔調
整ができる。
従って、カートンの左右長さ寸法変更に対応して仲介腕
と傘歯車列及び可動スプロケットを移動さ往る必要のあ
る従来のらのに比べ、移動が軽く調整作業が容易である
と共に、オイルバス化が可能となり高速対応らできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示1カートン搬送装置のリ
ーイズ変更機構の縦断正面図、第2図は第1図の(II
I(II)線に冶える縦断側面図、第3図は第2図の(
III)−(I[t)線に沿える横断平面図、第4図は
本発明の他の実施例を示すカー1ヘン搬送装置のサイズ
変更機構の縦断正面図である。 A+ 、A2・・・チェンB + s 82・・・搬送
爪D・・・カートン    1・・・駆動軸1a・・・
駆動軸の一方  1b・・・駆動軸の他方1r・・・連
動軸との連係部 2・・・連動軸     2a・・・連動軸の一方2b
・・・連動軸の他方  3・・・固定スプロケット4・
・・可動スプロケット 5・・・歯車列 9.11・・・可動スプロケットとの回転連係部特 許 出 願 人 株式会社 東京自働機械製作所

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 駆動源へ連絡する駆動軸に平行な複数のチェンと係合す
    る固定スプロケットを固定し、可動スプロケットを回転
    及び駆動軸の軸線方向へ移動自在に軸承し、該駆動軸と
    連動する連動軸に上記可動スプロケットと回転係合する
    歯車列を設け、この歯車列の回転調整により両スプロケ
    ットの位相を変化させて各チエンに夫々立設した搬送爪
    の間隔を調整せしめるカートン搬送装置のサイズ変更機
    構において、前記駆動軸及び連動軸を2分割して夫々連
    係せしめ、駆動軸の一方に連動軸との連係部を他方に固
    定スプロケット及び可動スプロケットを夫々配置すると
    共に、連動軸の一方に歯車列を配置し、他方に可動スプ
    ロケットとの回転連係部を該軸の軸線方向へ移動自在に
    配置したことを特徴とするカートン搬送装置のサイズ変
    更機構。
JP15721588A 1988-06-24 1988-06-24 カートン搬送装置のサイズ変更機構 Expired - Lifetime JPH0825550B2 (ja)

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JPH0219232A true JPH0219232A (ja) 1990-01-23
JPH0825550B2 JPH0825550B2 (ja) 1996-03-13

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JP15721588A Expired - Lifetime JPH0825550B2 (ja) 1988-06-24 1988-06-24 カートン搬送装置のサイズ変更機構

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5376591A (en) * 1992-06-05 1994-12-27 Semiconductor Process Laboratory Co., Ltd. Method for manufacturing semiconductor device
US8932711B2 (en) 2007-11-07 2015-01-13 Mitsubishi Rayon Co., Ltd. Oil agent composition for acrylic precursor fibers for carbon fibers, acrylic precursor fiber bundle for carbon fibers, and method for producing the same
CN110040299A (zh) * 2019-05-14 2019-07-23 浙江瑞安华联药机科技有限公司 可调式包装盒定位输送机构

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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US5376591A (en) * 1992-06-05 1994-12-27 Semiconductor Process Laboratory Co., Ltd. Method for manufacturing semiconductor device
US8932711B2 (en) 2007-11-07 2015-01-13 Mitsubishi Rayon Co., Ltd. Oil agent composition for acrylic precursor fibers for carbon fibers, acrylic precursor fiber bundle for carbon fibers, and method for producing the same
CN110040299A (zh) * 2019-05-14 2019-07-23 浙江瑞安华联药机科技有限公司 可调式包装盒定位输送机构

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