JPH021931B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH021931B2 JPH021931B2 JP12065482A JP12065482A JPH021931B2 JP H021931 B2 JPH021931 B2 JP H021931B2 JP 12065482 A JP12065482 A JP 12065482A JP 12065482 A JP12065482 A JP 12065482A JP H021931 B2 JPH021931 B2 JP H021931B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- air
- pipe
- sludge
- dredging
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02F—DREDGING; SOIL-SHIFTING
- E02F3/00—Dredgers; Soil-shifting machines
- E02F3/04—Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven
- E02F3/88—Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven with arrangements acting by a sucking or forcing effect, e.g. suction dredgers
- E02F3/90—Component parts, e.g. arrangement or adaptation of pumps
- E02F3/92—Digging elements, e.g. suction heads
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は改良された汚泥浚渫装置、特に水質汚
濁防止を計りながら、水底汚泥を主として混合用
水と圧縮空気を用いて交率よく浚渫し高濃度でバ
ージ(土運船)に積込むようにした汚泥浚渫装置
に関する。
濁防止を計りながら、水底汚泥を主として混合用
水と圧縮空気を用いて交率よく浚渫し高濃度でバ
ージ(土運船)に積込むようにした汚泥浚渫装置
に関する。
本発明の汚泥浚渫装置は、空気を導入せしめる
大径パイプと混合用水を導入せしめる大径パイプ
とを進行方向に略直角に延びるよう且つ互いに前
後に離間して併設し、この各パイプから間隔を置
いて多数の小径パイプを下方に延ばし且つ互いに
その先端を互いに対向接近するよう水平方向に延
ばして略L字状とし、この先端の穴から夫々空気
及び混合用水を噴出せしめるようにすると共に、
前記大径及び多数の小径パイプによつて囲まれ形
成される水と空気と泥の混合室の上部にフードに
よつて揚泥室を形成し、このフードにエアーリフ
トパイプを接続して構成したことを特徴とする。
大径パイプと混合用水を導入せしめる大径パイプ
とを進行方向に略直角に延びるよう且つ互いに前
後に離間して併設し、この各パイプから間隔を置
いて多数の小径パイプを下方に延ばし且つ互いに
その先端を互いに対向接近するよう水平方向に延
ばして略L字状とし、この先端の穴から夫々空気
及び混合用水を噴出せしめるようにすると共に、
前記大径及び多数の小径パイプによつて囲まれ形
成される水と空気と泥の混合室の上部にフードに
よつて揚泥室を形成し、このフードにエアーリフ
トパイプを接続して構成したことを特徴とする。
以下図面によつて従来及び本発明の実施例を説
明する。
明する。
従来の汚泥浚渫装置においては第1図に示すよ
うにバージ積み込みに際してはポンプが用いられ
混合用水(スラリー用水)として常に新鮮な原位
置水を用いるので、バージ1の中には汚泥と共に
その数倍に及ぶ汚濁水が溜まり、運搬、捨土の能
率が低下し汚濁水の処理に多額の費用がかかると
共に実質余水量が多いため環境への影響度も大き
い。また浚渫厚が小さいと集泥口の幅が比較的小
さいために効率が低下すること、水深的に施工限
界あるなどの問題がある。
うにバージ積み込みに際してはポンプが用いられ
混合用水(スラリー用水)として常に新鮮な原位
置水を用いるので、バージ1の中には汚泥と共に
その数倍に及ぶ汚濁水が溜まり、運搬、捨土の能
率が低下し汚濁水の処理に多額の費用がかかると
共に実質余水量が多いため環境への影響度も大き
い。また浚渫厚が小さいと集泥口の幅が比較的小
さいために効率が低下すること、水深的に施工限
界あるなどの問題がある。
第2図は揚水管2の途中から空気3を吹き込
み、揚水管の下端開口から周囲の水と共に汚泥を
吸引する方法であるが、この方法でもエアーリフ
ト効果が小さく、大深水の汚泥浚渫には不適当で
ある。
み、揚水管の下端開口から周囲の水と共に汚泥を
吸引する方法であるが、この方法でもエアーリフ
ト効果が小さく、大深水の汚泥浚渫には不適当で
ある。
本発明の目的は、かゝる従来の汚泥浚渫装置の
欠点を除去し、大水深の浚渫を可能とし、広幅集
泥機構により能力アツプを計ることができ、汚泥
ならびに余水の取り扱いが容易で経済面、二次公
害防止面ですぐれた装置を得るにある。
欠点を除去し、大水深の浚渫を可能とし、広幅集
泥機構により能力アツプを計ることができ、汚泥
ならびに余水の取り扱いが容易で経済面、二次公
害防止面ですぐれた装置を得るにある。
以下第3図〜第5図によつて本発明の実施例を
説明する。
説明する。
本発明の汚泥浚渫装置は、互いに離間した大径
中空パイプ5,6を汚泥浚渫装置の進行方向に略
直角に延びるよう且つ互いに前後に離間して平行
に配置し、この各パイプ5,6から間隔を置いて
多数の小径の中空パイプ7,8を下方に延ばし且
つその先端を互いに対向接近するよう水平方向に
延ばして略L字状とし、このL字状のパイプ7,
8によつて汚泥を混気泥水にするための混合室9
をその間に形成し、この混合室9の上部には混気
泥水を上方向へ導きこむためテーパ状のフード1
0によつて気密の揚泥室11を形成せしめる。ま
た大径中空パイプ5には可撓性送気パイプ12及
び連結パイプ13を介して空気を導入せしめ、大
径中空パイプ6には可撓性送水パイプ14、連結
パイプ15を介して混合用水を導入せしめる。
尚、前記大径中空パイプ5,6、フード10は適
当なフレーム(図示せず)によつて互いに連結せ
しめる。
中空パイプ5,6を汚泥浚渫装置の進行方向に略
直角に延びるよう且つ互いに前後に離間して平行
に配置し、この各パイプ5,6から間隔を置いて
多数の小径の中空パイプ7,8を下方に延ばし且
つその先端を互いに対向接近するよう水平方向に
延ばして略L字状とし、このL字状のパイプ7,
8によつて汚泥を混気泥水にするための混合室9
をその間に形成し、この混合室9の上部には混気
泥水を上方向へ導きこむためテーパ状のフード1
0によつて気密の揚泥室11を形成せしめる。ま
た大径中空パイプ5には可撓性送気パイプ12及
び連結パイプ13を介して空気を導入せしめ、大
径中空パイプ6には可撓性送水パイプ14、連結
パイプ15を介して混合用水を導入せしめる。
尚、前記大径中空パイプ5,6、フード10は適
当なフレーム(図示せず)によつて互いに連結せ
しめる。
第3図、第4図に示す例においては、大径中空
パイプ6の側面に開口連通している連結パイプ1
5の水平部分の一端が大径中空パイプ5の外壁側
面に固定されており、これにより大径中空パイプ
5,6間を互いに機械的に連結している。
パイプ6の側面に開口連通している連結パイプ1
5の水平部分の一端が大径中空パイプ5の外壁側
面に固定されており、これにより大径中空パイプ
5,6間を互いに機械的に連結している。
混合室9はその進行方向前面上部と後面全部及
び底面の進行方向の後半分並びに両側面を夫々板
16a,16b及び17で遮閉し汚泥及び混気泥
水が混合室9外へ逸散し又余分な水が外部より必
要以上に侵入するのを防止する。
び底面の進行方向の後半分並びに両側面を夫々板
16a,16b及び17で遮閉し汚泥及び混気泥
水が混合室9外へ逸散し又余分な水が外部より必
要以上に侵入するのを防止する。
小径の中空パイプ7,8は互いに小間隔離間し
て配置し、その先端の混合室底部中央に位置する
ところに空気及び混合用水を吐出する穴7′,
8′を夫々設ける。また集泥口となる混合室9の
進行方向前面には原位置水が混合室9内へ流入す
るのを抑制するために可撓性の垂膜18を吊下
し、これによつて混合室9内への原位置水及び障
害物の流入を阻止し、汚泥の緻密な混気スラリー
化を計り、空気、水流による揚力で泥水を揚泥室
11まで送り込むことを容易ならしめる。更に汚
泥浚渫装置本体を連続的に横引き移動するための
けん引ロープ19を大径中空パイプ5に取付け、
前記フード10の頂部には可撓性エアーリフトパ
イプ20を連通する。
て配置し、その先端の混合室底部中央に位置する
ところに空気及び混合用水を吐出する穴7′,
8′を夫々設ける。また集泥口となる混合室9の
進行方向前面には原位置水が混合室9内へ流入す
るのを抑制するために可撓性の垂膜18を吊下
し、これによつて混合室9内への原位置水及び障
害物の流入を阻止し、汚泥の緻密な混気スラリー
化を計り、空気、水流による揚力で泥水を揚泥室
11まで送り込むことを容易ならしめる。更に汚
泥浚渫装置本体を連続的に横引き移動するための
けん引ロープ19を大径中空パイプ5に取付け、
前記フード10の頂部には可撓性エアーリフトパ
イプ20を連通する。
尚、21は音波等によつて汚泥表面の高さを測
深する器具であつて、これによつて浚渫作業時の
浚渫厚さを測定するものである。
深する器具であつて、これによつて浚渫作業時の
浚渫厚さを測定するものである。
本発明装置は上記のような構成であるから空気
は可撓性送気パイプ12及び連結パイプ13を通
つてパイプ5,7へ送りこまれ穴7′から吐出さ
れる。混合用水は可撓性送水パイプ14を通つて
パイプ6,8へ送り込まれ穴8′から吐出される。
揚泥室11の頂部に集め上げられた混気泥水は外
水圧と混気泥水圧の差によつて可撓性エアーリフ
トパイプ20を通つて水面上まで押し上げられバ
ージ1に積み込まれる。混合用水としてはバージ
1内あるいは沈澱槽22の半清澄水の大半をポン
プで浚渫装置に送りこむようにする。可撓性パイ
プ12,14,20は浚渫する深さに応じて適当
な長さに継足しが可能であり、かつ着脱可能であ
る。
は可撓性送気パイプ12及び連結パイプ13を通
つてパイプ5,7へ送りこまれ穴7′から吐出さ
れる。混合用水は可撓性送水パイプ14を通つて
パイプ6,8へ送り込まれ穴8′から吐出される。
揚泥室11の頂部に集め上げられた混気泥水は外
水圧と混気泥水圧の差によつて可撓性エアーリフ
トパイプ20を通つて水面上まで押し上げられバ
ージ1に積み込まれる。混合用水としてはバージ
1内あるいは沈澱槽22の半清澄水の大半をポン
プで浚渫装置に送りこむようにする。可撓性パイ
プ12,14,20は浚渫する深さに応じて適当
な長さに継足しが可能であり、かつ着脱可能であ
る。
本発明の他の実施例においては第6図に示すよ
うに浚渫装置を多連装で使用する。この場合には
水底面の起伏の状態によつて各浚渫装置のフレー
ム同志を剛結するか、フレキシブル部材で結合せ
しめ、かつ板16a,16b,17はフレキシブ
ル部材で連結し、垂膜18は単一体状で設置す
る。
うに浚渫装置を多連装で使用する。この場合には
水底面の起伏の状態によつて各浚渫装置のフレー
ム同志を剛結するか、フレキシブル部材で結合せ
しめ、かつ板16a,16b,17はフレキシブ
ル部材で連結し、垂膜18は単一体状で設置す
る。
本発明装置による利点を列記すれば次の通りで
ある。
ある。
1 第2図に示した従来のエアーリフト装置のよ
うに揚水管2の途中から空気3を吹き込む方式
では集泥口から離れた部分の汚泥を積極的に取
り込むような作用はないが、本願発明の装置で
は多数の中空パイプ7,8の下端の穴7′,
8′より夫々空気と混合用水を吐出せしめると
共にフード10から下方に離れた汚泥中に中空
パイプ7,8によつて混合室9を形成すること
によつて、フード10の下方の汚泥を混気泥水
として積極的に上昇せしめるようにしたので能
率良く浚渫することができる。
うに揚水管2の途中から空気3を吹き込む方式
では集泥口から離れた部分の汚泥を積極的に取
り込むような作用はないが、本願発明の装置で
は多数の中空パイプ7,8の下端の穴7′,
8′より夫々空気と混合用水を吐出せしめると
共にフード10から下方に離れた汚泥中に中空
パイプ7,8によつて混合室9を形成すること
によつて、フード10の下方の汚泥を混気泥水
として積極的に上昇せしめるようにしたので能
率良く浚渫することができる。
2 浚渫後の掘跡を極めて平坦にすることが可能
である。
である。
3 高濃度にスラリー化して吸込むことが可能で
あり、またスラリー用水を循環して使用すれば
高含泥率でのバージ積込みができる。
あり、またスラリー用水を循環して使用すれば
高含泥率でのバージ積込みができる。
4 大水深での浚渫作業が可能であり、かつ、水
深が変化しても、常に一定の姿勢で浚渫するの
で作業精度、能率がよい。
深が変化しても、常に一定の姿勢で浚渫するの
で作業精度、能率がよい。
5 装置ユニツトを継足して広幅でけん引して浚
渫するので、浚渫時間率が高く、また、ユニツ
トが広幅であるので、作業効率が良く、浚渫能
力が大きい。
渫するので、浚渫時間率が高く、また、ユニツ
トが広幅であるので、作業効率が良く、浚渫能
力が大きい。
6 エアー及びスラリー用水吐出量のコントロー
ルが自由自在であり、最適状態で作業ができ、
かつ、消エネ型である。
ルが自由自在であり、最適状態で作業ができ、
かつ、消エネ型である。
第1図、第2図は夫々従来装置の説明図、第3
図は本発明装置の説明用側面図、第4図は正面
図、第5図はその使用状態説明図、第6図はその
他の使用状態説明図である。 1…バージ、2…揚水管、3…空気、4…集泥
口、5,6,7,8…パイプ、9…混合室、10
…フード、11…揚泥室、12…可撓性送気パイ
プ、13…連結パイプ、14…可撓性送水パイ
プ、15…連結パイプ、16a,16b,17…
板、18…垂膜、19…けん引ロープ、20…可
撓性エアーリフトパイプ、21…器具、22…沈
澱槽。
図は本発明装置の説明用側面図、第4図は正面
図、第5図はその使用状態説明図、第6図はその
他の使用状態説明図である。 1…バージ、2…揚水管、3…空気、4…集泥
口、5,6,7,8…パイプ、9…混合室、10
…フード、11…揚泥室、12…可撓性送気パイ
プ、13…連結パイプ、14…可撓性送水パイ
プ、15…連結パイプ、16a,16b,17…
板、18…垂膜、19…けん引ロープ、20…可
撓性エアーリフトパイプ、21…器具、22…沈
澱槽。
Claims (1)
- 1 空気を導入せしめる大径パイプ5と混合用水
を導入せしめる大径パイプ6とを進行方向に略直
角に延びるよう且つ互いに前後に離間して併設
し、この各パイプ5,6から間隔を置いて多数の
小径パイプ7,8を下方に延ばし且つ互いにその
先端を互いに対向接近するよう水平方向に延ばし
て略L字状とし、この先端の穴7′,8′から夫々
空気及び混合用水を噴出せしめるようにすると共
に、前記大径及び多数の小径パイプによつて囲ま
れ形成される水と空気と泥の混合室9の上部にフ
ード10によつて揚泥室11を形成し、このフー
ド10にエアーリフトパイプ20を接続して構成
したことを特徴とする汚泥浚渫装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12065482A JPS5915135A (ja) | 1982-07-13 | 1982-07-13 | 汚泥浚渫装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12065482A JPS5915135A (ja) | 1982-07-13 | 1982-07-13 | 汚泥浚渫装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5915135A JPS5915135A (ja) | 1984-01-26 |
| JPH021931B2 true JPH021931B2 (ja) | 1990-01-16 |
Family
ID=14791576
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12065482A Granted JPS5915135A (ja) | 1982-07-13 | 1982-07-13 | 汚泥浚渫装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5915135A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60261837A (ja) * | 1984-06-06 | 1985-12-25 | Nippon Solid Co Ltd | 水域の浮遊可能物の分離方法 |
| JPS61169534A (ja) * | 1985-01-21 | 1986-07-31 | Wakachiku Kensetsu Kk | 砂質土に軟弱土が堆積した地盤の浚渫方法 |
| JP2522989B2 (ja) * | 1988-06-10 | 1996-08-07 | 運輸省港湾技術研究所長 | 浚渫スラリ―輸送方法 |
| KR101208990B1 (ko) * | 2010-09-09 | 2012-12-06 | 이경숙 | 수중의 오니퇴적물 제거장치 및 그 방법 |
| CN106120924A (zh) * | 2016-08-24 | 2016-11-16 | 天津海辰华环保科技股份有限公司 | 反冲式气浮采砂器 |
-
1982
- 1982-07-13 JP JP12065482A patent/JPS5915135A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5915135A (ja) | 1984-01-26 |
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