JPH02193279A - ソーティング装置 - Google Patents

ソーティング装置

Info

Publication number
JPH02193279A
JPH02193279A JP26726289A JP26726289A JPH02193279A JP H02193279 A JPH02193279 A JP H02193279A JP 26726289 A JP26726289 A JP 26726289A JP 26726289 A JP26726289 A JP 26726289A JP H02193279 A JPH02193279 A JP H02193279A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
shift
data
distance
character code
stage
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP26726289A
Other languages
English (en)
Inventor
Masayuki Ishigami
正之 石上
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Ricoh Co Ltd filed Critical Ricoh Co Ltd
Priority to JP26726289A priority Critical patent/JPH02193279A/ja
Publication of JPH02193279A publication Critical patent/JPH02193279A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Character Discrimination (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、データをそのキーによって一定の順番に並べ
替えるソーティング装置に係り、例えば文字認識装置に
おいて辞書との距離をキーとして候補の文字コードの高
速ソーティングの用途に好適なソーティング装置に関す
る。
〔従来の技術と発明が解決しようとする課題〕漢字OC
Rでは、認識対象文字イメージの特徴を抽出し、それと
標準特徴辞書とのマツチングを行うことによって認識結
果(候補)を決定するが、各テンプレート(辞書の1文
字毎の特徴パターン)とのマツチングを行う毎に距離を
キーとしたソーティングが必要である。第8図はこのソ
ーティングの例である。この例は、(a)に示した状態
で、文字コードにのテンプレートとのマツチングで距離
が80となった場合(簡略的に(K、80)と表す)、
文字コードCと文字コードDの間に文字コードKが挿入
されて(b)の状態に更新されたことを示している。
また、漢字OCRでは、マルチフォントへの対応など、
認識率向上のために同一文字コードに対して複数のテン
プレートを用意する場合がある。
この場合、候補中に同一文字コードが重複しないように
する必要がある。第9図はこの例であり、(a)の状態
において、文字コードGが重複して候補となった\め、
(G、80)を挿入後、同じ文字コードGで距離が大き
い(G、120)のデータを削除することにより(b)
の状態になったことを示している。
なお、漢字OCRでは認識結果として10候補程度を出
力し後処理の対象とするのが一般的であるので、こ\で
も10候補としている。また、文字コードとして通常、
シフトJISなどの漢字コードが用いられるが、こ\で
は便宜上アルファベットで示している。
このようなソーティングは、汎用のCPUとメモリを用
いソフトウェア処理によって行うことも可能である。し
かし、一つ一つの文字について登録済みデータとの距離
を比較していき、挿入位置を決めた後に、その位置より
後方(距離が大きい側)の登録済みデータ(文字コード
と距離)の移動(読出し書込みの繰返し)を行わなけれ
ばならず、高速処理が難しい。文字コードの重複を排除
する場合には、そのための同様の処理も必要である。
これに対し、距離の値をメモリアドレスのインデックス
として文字コードを書込むことによるソーティングする
方式も提案されているが、かなりのメモリ容量を必要と
する(容量は候補として有効とする距離の最大値に依存
する)といった欠点があり、特に1チツプ化を図る場合
に問題がある。
また、同一文字コードの重複排除は、別処理として行わ
なければならない。
さらに、データベース・システム等への適用を主目的と
して、ソーティング処理を専用のハードウェアを実行さ
せるパイプライン・マージソータ、バイトニックソータ
等も提案されているが、文字認識装置における候補デー
タのソーティング処理用としては回路構成が複雑すぎる
という問題がある。
本発明の目的は、1チツプ化が容易な比較的簡単な構成
で、漢字OCRの候補データの高速ソーティングなどの
用途に好適なソーティング装置を提供することにある。
本発明の他の目的は、ソートされた結果を外部に効率よ
く読み出すことのできるソーティング装置を提供するこ
とにある。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するために、請求項(1)では、外部よ
り入力されるデータおよびそのキーを保持する手段と、
ロードおよびシフトが可能なエレメントの組合せからな
る多段構成のデータ・シフトアレイおよびキー・シフト
アレイと、該データ・=4− シフトアレイの各段に保持された各データと該データ保
持手段に保持されたデータとを一斉に比較する手段と、
該キー・シフトアレイの各段に保持された各キーと該キ
ー保持手段に保持されたキーとを一斉に比較する手段と
、該各比較手段の比較績Ikに従って該各シフトアレイ
の各段について一斉に、該保持手段に保持されたデータ
およびキーのロードおよび該各シフトアレイの保持して
いるデータおよびキーのシフトを順次制御することによ
り、該各シフトアレイ上にデータおよびキーをキーの順
番に従って配列させる制御手段とを有することを特徴と
するものである。
また、請求項(2)では、制御手段は、ソーティング結
果を読み出す際、各シフトアレイをアップダウン制御し
、キーの小さい順または大きい順にデータおよび/また
はキーを任意に読み出すことを特徴とするものである。
〔作 用〕
例えば文字認識装置の候補のソーティングに適用した場
合、データは文字コード、キーは距離となる。新規の文
字コードと距離が保持手段に保持されると、各比較手段
によって、この文字コードおよび距離と各シフトアレイ
の各段に保持されている文字コードおよび距離が比較さ
れる。この比較の結果に従って制御手段により、各シフ
トアレイの各段のシフトおよびロードが順次制御され、
新規の文字コードおよび距離を挿入すべき段にスペース
が確保され、その段に新規の文字コードおよび距離がロ
ードされることにより、距離をキーとしたソーティング
がなされる。重複文字コードがある場合、距離の大きい
側の削除も、この時に同時になされる。
新規の距離および文字コードの比較は各シフトアレイの
全段について一斉に比較され、またその比較結果に基づ
く各シフトアレ・rのロードおよびシフトも全段につい
て一斉に行われるため、高速のソーティングが可能であ
る。
また、ソーティング結果を外部へ読み出す際は、各シフ
トアレイをアップダウン制御して、キーの小さい順また
は大きい順に読み出すことができるため、これを必要に
応じて任意に変更することにより、効率のよい読出しが
可能である。
装置構成に関しては、各シフトアレイはエレメントを多
段に組合せた規則的構成となり、また各比較手段も通常
の多ビツト比較器と同様の規則的な構成(同一エレメン
トの繰返し)となるため、全体として比較的簡単な回路
構成となり、1チツプ化に向いている。
〔実施例〕
以下、図面を用いて本発明の一実施例について説明する
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。こ
の実施例は、文字認識装置の候補のソーティングに適用
されるもので、認識結果としての文字コード(データ)
と距離(キー)はそれぞれ文字コード・シフトアレイ1
と距離データ・シフトアレイ2上に距離の小さい順にソ
ーティングされるものとする。
新たな文字コードと距離を各シフトアレイ1゜2の該当
する位置に挿入する場合、内部バス3を介し、文字コー
ドは文字コードレジスタ4に、距離データは距離データ
レジスタ5にそれぞれセットされ、コントロール線6に
よりシフトコントロール部7に起動がかけられる。また
、距離データ比較器8により、距離データレジスタ5に
セットされた距離データと、距離データ・シフトアレイ
2に登録済みの距離データ(こ\では最大10個)が−
斉に比較され、比較結果がシフトコントロール部7へ与
えられる。同時に、文字コード比較器9により1文字コ
ードレジスタ4にセットされた文字コードと、文字コー
ド・シフトアレイ1に登録済みの文字コードが一斉に比
較され、比較結果がシフトコントロール部7に与えられ
る。
起動されたシフトコントロール部7では、各比較器8,
9の比較結果をもとに簡単な論理演算(後述)を行い、
その結果により各シフトアレイ1.2を動作させて各レ
ジスタ4,5上の文字コードおよび距離データの挿入ス
ペースを確保した後、その挿入スペースに当該文字コー
ドおよび距離データを書込む。最終的な認識結果として
の候補の文字コードおよび距離データは、距離の小さい
順(第1段目から)あるいは大きい順(第10段目から
)に、文字コードレジスタ4および距離データレジスタ
5を経由して内部バス3に逐次読出すことができる。
第2図(a)はシフトアレイ(文字コード・シフトアレ
イ1または距離データ・シフトアレイ2、いずれも同一
構成)のブロック図である。11は1ビツトのデータの
保持・シフトのためのシフトエレメントである。横一列
に並んだシフトエレメント11が一つの文字コードまた
は距離データを保持するもので、これが10段配列され
ている。
データは上の段から下の段へあるいは下の段から上の段
へ向ってシフトされる。同一の段のシフトエレメント1
1は、シフトコントロール部7によって一斉に制御され
る。
第2図(b)に一つのシフトエレメントの入出力信号線
の関係を示す。ここで、ロードデータ入力線aは文字コ
ード・レジスタ4あるいは距離データレジスタ5に各段
共通に接続される。また、シフトデータ入出力線す、c
は、シフト方向が上から下の場合、bが入力線、Cが出
力線となり、下から上の場合はこの関係が逆になり、第
1段目のシフトデータ入出力線す及び第10段目のシフ
トデータ入出力線Cはそれぞれレジスタ4または5に接
続される。d−hはコントロール/クロック信号線であ
る。なお、シフト/ロード指定線fおよびクロック入力
線gは(a)図では省略しである。データの上段から下
段あるいは下段から上段のシフト方向はシフトアップダ
ウン信号線りの値で決まる。
各シフトエレメント11は第3図に示すように。
アンド回路21〜25、オア回路26,27、インバー
タ回路28〜30、トランスファゲート回路31〜33
、フリップフロップ回路34より構成されている。信号
名は第2図と一致している。
ロード動作時、レジスタ4または5からのデータ(文字
コードまたは距離)はロードデータ入力線aに入力し、
フリップフロップ34に保持される。
シフト動作時、シフトアップダウン信号線りがロウの場
合は、前段からのフリップフロップシフト出力されたデ
ータはシフトデータ入出力線すに入力して、当該段のフ
リップフロップ34に移り、それまでフリップフロップ
34に保持されていたデータはシフトデータ入出力線C
に出力する。シフトアップダウン信号線りがハイの時は
、この関係が逆になる。これらの動作で必要とするシフ
トコントロール部7からのコントロール信号線としては
、シフトを行うかどうかを制御するためのシフトマスク
信号が入力するシフトマスク線d、外部からのデータ入
力を制御するためのロードマスク信号が入力するロード
マスクse、シフトまたはロードを選択するためのロー
ド/シフト信号が入力するロード/シフト線f、クロッ
クが入力するクロック線g、及び、上記シフトデータ入
出力線す、cの入出力関係(すなわち、シフト方向)を
切替えるシフトアップダウン信号が入力するシフトアッ
プダウン信号線りがある。
第4図は距離データ比較器8のブロック図であり、41
は1ビツトの比較を行う距離データ比較器エレメントを
示している。距離データ比較器8には、一つの距離デー
タのビット数に等しい個数の距離データ比較器エレメン
ト41を図示のように接続したブロックが、距離データ
・シフトアレイ2の各段に対応して合計10段分あり、
−斉に作動する。第4図(b)に一つの距離データ比較
器エレメント41の入出力信号の関係を示す。
各距離データ比較器エレメント41は第5図に示すよう
に、アンド回路42〜45、オア回路46.47、イン
バータ回路48〜50より構成される。信号名は第4図
と一致している。aは距離データ・レジスタ8の対応ビ
ットの出力と接続される比較距離入力線、fは距離デー
タ・シフトアレイ2の対応段の対応ビットのシフトデー
タ入出力線と接続される登録距離入力線である。dは登
録距離〉比較距離のときに有効となる出力線、eは登録
距離=比較距離のときに有効となる出力線である。bと
Cはそれぞれ上位ビットの距離データ比較器エレメント
の出力線d、eが接続される入力線である。
第6図(a)は文字コード比較器9のブロック図であり
、51は文字コードの1ビツトの比較を行うための文字
コード比較器エレメントを示している。文字コード比較
器9には1文字コードのビット数に等しい個数の文字コ
ード比較器エレメント51を図示のように接続したブロ
ックが、文字コード・シフトアレイ1の各段に対応して
合計10段分あり、−斉に作動する。第6図(b)に一
つの文字コード比較器エレメント51の入出力信号関係
を示す。
各文字コード比較器エレメント51は第7図に示すよう
に、アンド回路52〜54、オア回路55、インバータ
回路56.57より構成される。
信号名は第6図と一致している。aは文字コード・レジ
スタ4の対応ビットの出力と接続される比較文字コード
入力線、Cは文字コード・シフトアレイ1の対応段の対
応ビットのシフトデータ出力線と接続される登録文字コ
ード入力線である。dは登録文字コード=比較文字コー
ドのときに有効となる出力線、bは上位ビットの文字コ
ード比較器エレメントの出力線dが接続される入力線で
ある。
シフトコントロール部7の働きは次の通りである。距離
データレジスタ5にセットされた対象距離データをD、
文字コードレジスタ4にセットされた対象文字コードを
C1登録済みの距離データおよび文字コードをそれぞれ
D i+ ci (i= i〜10で1位から10位ま
での登録済みデータ、すなわちシフトアレイ1,2の各
段の値に対応)とし、距離データ比較器8の結果をRD
□、文字コード比較器9の結果をRC,とする。
RD□はD□〉Dのときに有効となり、RC□はC工=
Cのときに有効となる。
RX、=RC工ΦRX□+1 RX11=RC,+RC2+・+RC1゜とすると、 シフトマスクMSよ=RX、・RDエ ロードマスクML□= (RD工0RD=−、)・MS
たゾしRD、=0 となる。こ\で+は論理和、・は論理積、■は排他的論
理和、−は否定を表す。
シフトコントロール部7は、ソーティング動作時、上記
演算によって決定したシフトマスクMS□およびロード
マスクML、の信号をシフトアレイ1.2の対応入力線
に印加した状態で、シフト/ロード指定信号をシフト指
定状態(ハイ状態)にしてクロックを供給し、次にロー
ド指定状態(ロウ状態)にしてクロックを与える。シフ
トアップダウン信号をロウとしておく。最初(シフト指
定時)のクロックで、シフトアレイ1,2上のある段が
挿入すべきスペースとして確保され、次のクロック(ロ
ード指定時)でそのスペース段に対象距離データおよび
対象文字コードが書込まれる。
なお、文字コードが重複している場合、距離が大きいほ
うのデータは上記操作でシフトアレイ1゜2より削除(
シフトアウト)される。
また、ソーティング動作を始める前に、文字コードシフ
トアレイ1は0クリアしく文字コードとしてOはないも
のとしている)、距離データ・シフトアレイ2はリジェ
クト距離閾値で初期化しておくことは当然である。第1
0図にソーティング動作時のシフトコントロール部7の
処理フローチャートを示す。
ソーティング動作が終了し、各シフトアレイ1゜2より
結果を読み出す場合は、シフト/ロード指定信号をシフ
ト指定状態(ハイ状態)に設定すると共に、シフトアッ
プタウン信号はハイあるいはロウに設定して、クロック
を与える。これにより、各シフトアレイ1,2のソート
済み文字コードおよび距離データが距離の小さい順また
は大きい順に各レジスタ4,5に読み出される。即ち、
シフトアップダウン信号をハイにすると、第2図におい
て、シフト方向は下から上になり、距離の小さい順に読
み出され、シフトアップダウン信号をロウにすると、逆
にシフト方向は上から下になり、距離の大きい順に読み
出される。この読出しは、シフトアレイ1,2の一方に
ついてのみ行ってもよい。
〔発明の効果〕
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、比較
的簡単かつ1チツプ化に向いた規則的回路構成で、漢字
OCRの認識結果などの高速ソーティングおよびソーテ
ィング結果の効率のよい読出しが可能なソーティング装
置を実現することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図はシフ
トアレイのブロック図、第3図はシフトエレメントの回
路図、第4図は距離データ比較器の1段分の構成を示す
ブロック図、第5図は距離データ比較器エレメントの回
路図、第6図は文字コード比較器の1段分の構成を示す
ブロック図、第7図は文字コード比較器エレメントの回
路図、第8図は認識結果のソーティングの説明図、第9
図は文字コードが重複した場合の認識結果のソーティン
グの説明図、第10図はソーティング動作時のシフトコ
ントロール部の処理フロー図である。 1・・・文字コード・シフトアレイ、 2・・・距離データ・シフトアレイ、 3・・・内部バス、 4・・・文字コードレジスタ、5
・・・距離データレジスタ、 7・・・シフトコントロール部、 8・・・距離データ比較器、 9・・・文字コード比較器、 11・・・シフトエレメント、 31・・・距離データ比較器エレメント、41・・・文
字コード比較器エレメント。 ト 一817− −よ。−這、勉騨 → 喝ψ n、yh−)阜ミぐ d υ 譜−−

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)外部より入力されるデータおよびそのキーを保持
    する手段と、ロードおよびシフトが可能なエレメントの
    組合せからなる多段構成のデータ・シフトアレイおよび
    キー・シフトアレイと、該データ・シフトアレイの各段
    に保持された各データと該データ保持手段に保持された
    データとを一斉に比較する手段と、該キー・シフトアレ
    イの各段に保持された各キーと該キー保持手段に保持さ
    れたキーとを一斉に比較する手段と、該各比較手段の比
    較結果に従って該各シフトアレイの各段について一斉に
    、該保持手段に保持されたデータおよびキーのロードお
    よび該各シフトアレイの保持しているデータおよびキー
    のシフトを順次制御することにより、該各シフトアレイ
    上にデータおよびキーをキーの順番に従って配列させる
    制御手段とを有することを特徴とするソーティング装置
  2. (2)前記制御手段は、ソーティング結果を外部へ読み
    出す際、各シフトアレイをアップダウン制御し、キーの
    小さい順または大きい順にデータおよび/またはキーを
    読み出すことを特徴とする請求項(1)記載のソーティ
    ング装置。
JP26726289A 1988-10-14 1989-10-13 ソーティング装置 Pending JPH02193279A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP26726289A JPH02193279A (ja) 1988-10-14 1989-10-13 ソーティング装置

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP25857688 1988-10-14
JP63-258576 1988-10-14
JP26726289A JPH02193279A (ja) 1988-10-14 1989-10-13 ソーティング装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02193279A true JPH02193279A (ja) 1990-07-30

Family

ID=26543732

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP26726289A Pending JPH02193279A (ja) 1988-10-14 1989-10-13 ソーティング装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH02193279A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US9886017B2 (en) Counter operation in a state machine lattice
US9535861B2 (en) Methods and systems for routing in a state machine
US9866218B2 (en) Boolean logic in a state machine lattice
US5247688A (en) Character recognition sorting apparatus having comparators for simultaneous comparison of data and corresponding key against respective multistage shift arrays
US10698697B2 (en) Adaptive routing to avoid non-repairable memory and logic defects on automata processor
US5511189A (en) Data sorting apparatus capable of detecting completion of data sorting early and sorting method therefor
JPH0666050B2 (ja) ソート処理方法
JPH02193279A (ja) ソーティング装置
JP2003099488A (ja) 論理整合化装置
JP2540899B2 (ja) ソ―タ記憶管理方式
JP2587447B2 (ja) ソート処理装置
JPH07101382B2 (ja) マ−ジ処理装置
JP2564881B2 (ja) ビット列比較方式
SU1541593A1 (ru) Устройство дл сравнени
JPS59148943A (ja) メモリ回路
JPH03126129A (ja) ソーティング方法
JPH01177125A (ja) ソート処理装置
JPS61136181A (ja) 文字認識装置用辞書作成方法
JPH01201722A (ja) ソート処理装置
ALGORITIMIS United States Patent po
JPH02206830A (ja) マージ処理方法
JPS63298524A (ja) デ−タ検索システム
JPH0268663A (ja) 文字列検索装置
JPS61136180A (ja) 文字認識装置
JPH01102636A (ja) ソーティング回路