JPH02193441A - 電話装置 - Google Patents
電話装置Info
- Publication number
- JPH02193441A JPH02193441A JP1254789A JP1254789A JPH02193441A JP H02193441 A JPH02193441 A JP H02193441A JP 1254789 A JP1254789 A JP 1254789A JP 1254789 A JP1254789 A JP 1254789A JP H02193441 A JPH02193441 A JP H02193441A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- audio signal
- telephone
- control circuit
- frequency
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は音声のみの電話装置、テレビ電話装置等に適用
して好適な、スピーカフォーン機能を有する電話装置に
関する。
して好適な、スピーカフォーン機能を有する電話装置に
関する。
本発明はスピーカフォーン機能を有する電話装置におい
て、電話用音声信号及びその電話用音声信号より広帯域
の一般音声信号が選択的に供給される周波数特性制御回
路の周波数特性を、その入力音声信号が電話用音声信号
及び一般用音声信号のいずれであるかに応じて制御し、
周波数特性制御回路からの音声信号がスピーカに供給さ
れるようにしたことにより、電話用音声信号及びこれよ
り広帯域の一般音声信号を、夫々の帯域に応じて最良の
状態で再生することができるようにしたものである。
て、電話用音声信号及びその電話用音声信号より広帯域
の一般音声信号が選択的に供給される周波数特性制御回
路の周波数特性を、その入力音声信号が電話用音声信号
及び一般用音声信号のいずれであるかに応じて制御し、
周波数特性制御回路からの音声信号がスピーカに供給さ
れるようにしたことにより、電話用音声信号及びこれよ
り広帯域の一般音声信号を、夫々の帯域に応じて最良の
状態で再生することができるようにしたものである。
例えばテレビ電話機において、その音声再生装置として
通常のテレビ音声、ラジオ音声とを再生する再生装置を
用い、電話用音声信号もこの再生装置に供給して再生す
る場合、電話用音声信号の周波数帯域は例えば第2図に
示すように精々3.4k)fz以下であるのに対し、ラ
ジオ放送、テレビ放送、レコード、音声用テープレコー
ダ、VTR等での一般音声信号の周波数帯域は15kH
z以下とかなり広帯域である。
通常のテレビ音声、ラジオ音声とを再生する再生装置を
用い、電話用音声信号もこの再生装置に供給して再生す
る場合、電話用音声信号の周波数帯域は例えば第2図に
示すように精々3.4k)fz以下であるのに対し、ラ
ジオ放送、テレビ放送、レコード、音声用テープレコー
ダ、VTR等での一般音声信号の周波数帯域は15kH
z以下とかなり広帯域である。
従って、音声再生装置の周波数特性を一般音声信号に合
わせて広帯域にすると、電話用音声信号を再生する場合
には高域のノイズが目立ち易く、又、これによってハウ
リングも生じ易く成る。又、逆に、音声再生装置の周波
数特性を電話用音声信号に合わせて狭帯域にすると、一
般音声信号を再生する場合には、高域部分が除去されて
、再生音の忠実性が損われることに成る。
わせて広帯域にすると、電話用音声信号を再生する場合
には高域のノイズが目立ち易く、又、これによってハウ
リングも生じ易く成る。又、逆に、音声再生装置の周波
数特性を電話用音声信号に合わせて狭帯域にすると、一
般音声信号を再生する場合には、高域部分が除去されて
、再生音の忠実性が損われることに成る。
又、電話用音声信号の場合は、音量を上げすぎると、エ
コーやハウリングが発生し易く成るが、一般音声信号の
場合はその心配がないので、音量を上げて臨場感を高め
て聴くのが普通である。
コーやハウリングが発生し易く成るが、一般音声信号の
場合はその心配がないので、音量を上げて臨場感を高め
て聴くのが普通である。
斯る点に鑑み、本発明は電話用音声信号及び電話用音声
信号より広帯域の一般音声信号を再生し得る、スピーカ
フォーン機能を有する電話装置において、電話用音声信
号及び一般音声信号を、夫々の帯域に応じて最良の状態
で再生することのできるものを提案しようとするもので
ある。
信号より広帯域の一般音声信号を再生し得る、スピーカ
フォーン機能を有する電話装置において、電話用音声信
号及び一般音声信号を、夫々の帯域に応じて最良の状態
で再生することのできるものを提案しようとするもので
ある。
本発明はスピーカフォーン機能を有する電話装置におい
て、電話用音声信号及びその電話用音声信号より広帯域
の一般音声信号が選択的に供給される周波数特性制御回
路(7)を設け、その周波数特性制御回路(7)の周波
数特性を、その入力音声信号が電話用音声信号及び一般
用音声信号のいずれであるかに応じて制御し、周波数特
性制御回路(力からの音声信号がスピーカ(9)に供給
されるようにする。
て、電話用音声信号及びその電話用音声信号より広帯域
の一般音声信号が選択的に供給される周波数特性制御回
路(7)を設け、その周波数特性制御回路(7)の周波
数特性を、その入力音声信号が電話用音声信号及び一般
用音声信号のいずれであるかに応じて制御し、周波数特
性制御回路(力からの音声信号がスピーカ(9)に供給
されるようにする。
かかる本発明によれば、周波数特性制御回路(7)に電
話用音声信号が供給されるか、それより広帯域の一般音
声信号が供給されるかに応じて、その周波数特性が制御
される。
話用音声信号が供給されるか、それより広帯域の一般音
声信号が供給されるかに応じて、その周波数特性が制御
される。
以下、第1図を参照して、本発明をテレビ電話装置に適
用した一実施例を詳細に説明する。尚、テレビ電話装置
の映像信号系は、図示及び説明を省略する。(5)は、
入力音声信号の切り換え回路を示し、入力端子(1)に
は電話回路(12)からの電話用音声信号が供給される
。尚、(13)は電話用のマイクロフォンで、その音声
信号が電話回路(12)に供給される。又、(14)は
、電話回路(12)からの送信信号を出力すると共に、
及び相手側のテレビ電話装置からの受信信号を受ける入
出力端子である。
用した一実施例を詳細に説明する。尚、テレビ電話装置
の映像信号系は、図示及び説明を省略する。(5)は、
入力音声信号の切り換え回路を示し、入力端子(1)に
は電話回路(12)からの電話用音声信号が供給される
。尚、(13)は電話用のマイクロフォンで、その音声
信号が電話回路(12)に供給される。又、(14)は
、電話回路(12)からの送信信号を出力すると共に、
及び相手側のテレビ電話装置からの受信信号を受ける入
出力端子である。
又、入力端子(2)、 (3)、 (4)には、例えば
FMチューナからの音声信号、テレビチューナからの音
声信号、VTRからの再生音声信号が供給される。
FMチューナからの音声信号、テレビチューナからの音
声信号、VTRからの再生音声信号が供給される。
切換え回路(5)によって選択されたーの音声信号は利
得制御回路(6)に供給され、その出力音声信号が周波
数特性制御回路(7)に供給され、その出力音声信号が
低周波増幅器(8)を通じてスピーカ(9)に供給され
る。
得制御回路(6)に供給され、その出力音声信号が周波
数特性制御回路(7)に供給され、その出力音声信号が
低周波増幅器(8)を通じてスピーカ(9)に供給され
る。
(10)は制御回路としてのマイクロコンピュータで、
これによって、電話回路(12)、切り換え回路(5)
、利得制御回路(6)及び周波数特性制御回路(力が制
御される。 (11)はキーバットで、マイクロコンピ
ュータ(10)に対し各種入力信号を供給するが、キー
操作によって、上述の3つの一般音声信号及び電話用音
声信号の選択を行ない得るようになされている。
これによって、電話回路(12)、切り換え回路(5)
、利得制御回路(6)及び周波数特性制御回路(力が制
御される。 (11)はキーバットで、マイクロコンピ
ュータ(10)に対し各種入力信号を供給するが、キー
操作によって、上述の3つの一般音声信号及び電話用音
声信号の選択を行ない得るようになされている。
次に、この第1図の実施例の動作を説明する。
切換え回路(5)によって、入力端子(1)に供給され
る電話用音声信号が選択されている場合には、周波数特
性制御回路(7)は、その通過帯域が、第2図に示すよ
うに3.4kHz以下と成るように制御される。
る電話用音声信号が選択されている場合には、周波数特
性制御回路(7)は、その通過帯域が、第2図に示すよ
うに3.4kHz以下と成るように制御される。
又、切換回路(5)によって、入力端子(2)、 (3
)、 (4)に供給される一般音声信号の一つが選択さ
れる場合には、その周波数特性は第2図に示すように1
5kHz以下と成るように制御される。
)、 (4)に供給される一般音声信号の一つが選択さ
れる場合には、その周波数特性は第2図に示すように1
5kHz以下と成るように制御される。
又、この実施例では電話用音声信号及び一般音声信号の
いずれが切り換え回路(5)によって選択されるかに応
じて、利得制御回路(6)における音声調整用端子の回
動角に対する利得の変化を、夫々第3図に示すごと<A
、Bと異ならしめる。例えば一般音声信号の場合は、音
量調整用端子の回動角に対する利得の変化を太き(し、
電話用音声信号の場合は、音量調整用端子の回動角に対
する利得の変化を小さ(すると共に、一般音声信号の場
合の最大利得より低い一定利得2以下に抑えるようにす
る。
いずれが切り換え回路(5)によって選択されるかに応
じて、利得制御回路(6)における音声調整用端子の回
動角に対する利得の変化を、夫々第3図に示すごと<A
、Bと異ならしめる。例えば一般音声信号の場合は、音
量調整用端子の回動角に対する利得の変化を太き(し、
電話用音声信号の場合は、音量調整用端子の回動角に対
する利得の変化を小さ(すると共に、一般音声信号の場
合の最大利得より低い一定利得2以下に抑えるようにす
る。
上述せる電話装置によれば、電話用音声信号を再生する
場合は、周波数特性制御回路(7)において、その高域
が抑え°られると共に、利得制御回路(6)において、
その利得が低く抑えられるので、ノ\ウリングやエコー
の発生が抑えられるため、電話回路(12)に設けるエ
コ′−キャンセラーや半二重処理回路は、比較的簡単な
回路で構成し得る。更に、電話の場合には、−人で通話
する場合が多く、又、電話装置に比較的接近して通話す
るので、この点からも、利得制御回路(6)において、
その利得が抑えられているのは、頗る好ましいことであ
る。
場合は、周波数特性制御回路(7)において、その高域
が抑え°られると共に、利得制御回路(6)において、
その利得が低く抑えられるので、ノ\ウリングやエコー
の発生が抑えられるため、電話回路(12)に設けるエ
コ′−キャンセラーや半二重処理回路は、比較的簡単な
回路で構成し得る。更に、電話の場合には、−人で通話
する場合が多く、又、電話装置に比較的接近して通話す
るので、この点からも、利得制御回路(6)において、
その利得が抑えられているのは、頗る好ましいことであ
る。
又、上述せる電話装置によれば、一般音声信号を再生す
る場合には、周波数特性制御回路(7)における周波数
特性が、高域まで十分に伸びているので、再生音の忠実
性が高く成ると共に、利得制御回路(6)における利得
可変範囲が、低いところからかなり高いことろまでと広
(成るので、再生音を聴く人の人数及び電話装置からの
距離に応じて、最適音量を自由に選択することができる
。
る場合には、周波数特性制御回路(7)における周波数
特性が、高域まで十分に伸びているので、再生音の忠実
性が高く成ると共に、利得制御回路(6)における利得
可変範囲が、低いところからかなり高いことろまでと広
(成るので、再生音を聴く人の人数及び電話装置からの
距離に応じて、最適音量を自由に選択することができる
。
尚、切換え回路(5)によって、一般音声信号が選択さ
れる場合は、その一般音声信号の種類に応じて、周波数
特性制御回路(′7)の周波数特性を細かく変化させる
ようにしても良い、又、一般音声信号の場合の、周波数
特性制御回路(7)の周波数特性を、説明の簡単のため
平坦特性としたが、実際には、高域を強調するとか、低
域を強調するとかの複雑な周波数特性を採用し得、又、
グラフィックイコライザを設けて、その周波数特性を複
数の周波数帯域毎に可変するようにすることもできる。
れる場合は、その一般音声信号の種類に応じて、周波数
特性制御回路(′7)の周波数特性を細かく変化させる
ようにしても良い、又、一般音声信号の場合の、周波数
特性制御回路(7)の周波数特性を、説明の簡単のため
平坦特性としたが、実際には、高域を強調するとか、低
域を強調するとかの複雑な周波数特性を採用し得、又、
グラフィックイコライザを設けて、その周波数特性を複
数の周波数帯域毎に可変するようにすることもできる。
上述せる本発明によれば、スピーカフォーン機能を有す
る電話装置において、電話用音声信号及びその電話用音
声信号より広帯域の一般音声信号が選択的に供給される
周波数特性制御回路の周波数特性を、その入力音声信号
が電話用音声信号及び一般用音声信号のいずれであるか
に応じて制御し、周波数特性制御回路からの音声信号が
スピーカに供給されるようにしたので、電話用音声信号
及びこれより広帯域の一般音声信号を、夫々の帯域に応
じて最良の状態で再生することができる。
る電話装置において、電話用音声信号及びその電話用音
声信号より広帯域の一般音声信号が選択的に供給される
周波数特性制御回路の周波数特性を、その入力音声信号
が電話用音声信号及び一般用音声信号のいずれであるか
に応じて制御し、周波数特性制御回路からの音声信号が
スピーカに供給されるようにしたので、電話用音声信号
及びこれより広帯域の一般音声信号を、夫々の帯域に応
じて最良の状態で再生することができる。
即ち、一般音声信号の場合には、再生音の忠実性が確保
され、又、電話用音声信号の場合は、エコーやハウリン
グの発生が抑えられるので、エコーやハウリングの防止
回路の構成が簡単に成る。
され、又、電話用音声信号の場合は、エコーやハウリン
グの発生が抑えられるので、エコーやハウリングの防止
回路の構成が簡単に成る。
第1図は本発明の実施例を示すブロック線図、第2図は
周波数特性を示す特性図、第3図は利得特性を示す特性
図である。 (5)は切り換え回路、(6)は利得制御回路、(7)
は周波数特性制御回路、(8)は増幅器、(9)はスピ
ーカ、(10)はマイクロコンピュータ、(11)は入
力装置としてのキーバッド、(12)は電話回路、(1
3)はマイクロフォンである。 周波数−づ− 闇1ovl特性 第2図 角度(θ“)−4− 音量特性
周波数特性を示す特性図、第3図は利得特性を示す特性
図である。 (5)は切り換え回路、(6)は利得制御回路、(7)
は周波数特性制御回路、(8)は増幅器、(9)はスピ
ーカ、(10)はマイクロコンピュータ、(11)は入
力装置としてのキーバッド、(12)は電話回路、(1
3)はマイクロフォンである。 周波数−づ− 闇1ovl特性 第2図 角度(θ“)−4− 音量特性
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 スピーカフォーン機能を有する電話装置において、 電話用音声信号及び該電話用音声信号より広帯域の一般
音声信号が選択的に供給される周波数特性制御回路を設
け、 該周波数特性制御回路の周波数特性を、その入力音声信
号が上記電話用音声信号及び上記一般用音声信号のいず
れであるかに応じて制御し、上記周波数特性制御回路か
らの音声信号がスピーカに供給されるようにしたことを
特徴とする電話装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1012547A JP2827244B2 (ja) | 1989-01-20 | 1989-01-20 | 電話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1012547A JP2827244B2 (ja) | 1989-01-20 | 1989-01-20 | 電話装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02193441A true JPH02193441A (ja) | 1990-07-31 |
| JP2827244B2 JP2827244B2 (ja) | 1998-11-25 |
Family
ID=11808360
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1012547A Expired - Fee Related JP2827244B2 (ja) | 1989-01-20 | 1989-01-20 | 電話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2827244B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011171864A (ja) * | 2010-02-17 | 2011-09-01 | Nec Access Technica Ltd | テレビ電話装置及びその音量制御方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63152298A (ja) * | 1986-12-17 | 1988-06-24 | Nec Corp | ボタン電話装置の局線インタ−フエ−ス回路 |
| JPS63226698A (ja) * | 1987-03-16 | 1988-09-21 | 沖電気工業株式会社 | 不特定話者電話音声認識装置 |
-
1989
- 1989-01-20 JP JP1012547A patent/JP2827244B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63152298A (ja) * | 1986-12-17 | 1988-06-24 | Nec Corp | ボタン電話装置の局線インタ−フエ−ス回路 |
| JPS63226698A (ja) * | 1987-03-16 | 1988-09-21 | 沖電気工業株式会社 | 不特定話者電話音声認識装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011171864A (ja) * | 2010-02-17 | 2011-09-01 | Nec Access Technica Ltd | テレビ電話装置及びその音量制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2827244B2 (ja) | 1998-11-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |