JPS62277603A - テ−プレコ−ダ - Google Patents
テ−プレコ−ダInfo
- Publication number
- JPS62277603A JPS62277603A JP61120544A JP12054486A JPS62277603A JP S62277603 A JPS62277603 A JP S62277603A JP 61120544 A JP61120544 A JP 61120544A JP 12054486 A JP12054486 A JP 12054486A JP S62277603 A JPS62277603 A JP S62277603A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- recording
- tape recorder
- switching
- speaker
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
産業上の利用分野
本発明は、複数の話者の会話録音に好適なテープレコー
ダに関するものである。
ダに関するものである。
従来の技術
従来、ボータプルタイプのテープレコーダは、音楽や日
常会話、学習用に用いられることが多く、近年になって
会議等の会話を主体とした明瞭度の高い録音、特に相手
の声をはっきり録音出来るテープレコーダが求められて
来ている。
常会話、学習用に用いられることが多く、近年になって
会議等の会話を主体とした明瞭度の高い録音、特に相手
の声をはっきり録音出来るテープレコーダが求められて
来ている。
以下、図面を参照しながら従来のテープレコーダについ
て説明する。第3図は従来のテープレコーダの録音回路
のブロック図を示すものである。
て説明する。第3図は従来のテープレコーダの録音回路
のブロック図を示すものである。
第3図において、1はマイク、2はマイク信号増幅器、
3は録音電流増幅器、4はムGc回路であり、ムGG増
幅器6.ムGc回路の応答時間を欠定する時定数回路、
マイク増幅器2の利得を制御するインピーダンス素子7
で構成されている。8はヘッド10を介して録音特性を
決定する録音イコライザ回路、9はバイアス発振回路で
ある。
3は録音電流増幅器、4はムGc回路であり、ムGG増
幅器6.ムGc回路の応答時間を欠定する時定数回路、
マイク増幅器2の利得を制御するインピーダンス素子7
で構成されている。8はヘッド10を介して録音特性を
決定する録音イコライザ回路、9はバイアス発振回路で
ある。
以上のように構成されたテープレコーダについて、以下
、その動作について説明する。まず、マイク信号増幅器
2及び録音電流増幅器3を経た信号はムGC増幅器5で
規定信号レベル以上になればムGO回路4が作動し、マ
イク信号増幅器の入力インピーダンスを下げ、入力信号
を分圧低下させ、規定信号レベルで平衡するようにλG
G回路4が動作する。このとき、AGCIJカバリ一時
間・は一意的に決定されており、また、録音イコライザ
回路の周波数特性も一義的に設定されている。
、その動作について説明する。まず、マイク信号増幅器
2及び録音電流増幅器3を経た信号はムGC増幅器5で
規定信号レベル以上になればムGO回路4が作動し、マ
イク信号増幅器の入力インピーダンスを下げ、入力信号
を分圧低下させ、規定信号レベルで平衡するようにλG
G回路4が動作する。このとき、AGCIJカバリ一時
間・は一意的に決定されており、また、録音イコライザ
回路の周波数特性も一義的に設定されている。
ムG CIJカバリ一時間は普通比較的長く、2〜8秒
に設定されている。
に設定されている。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、上記の構成では、会議等における会話を
録音しようとし、第5図に示すようにテープレコーダ2
3に近い話者人とやや遠くの相手の話者Bとの会話を録
音する場合、まず、話者人の声によりテープレコーダの
ムG′Cが作動し、話者ムの音声の終了後もムGCリカ
バリ一時間の間話者Bの音声はマイク信号増幅器の利得
が抑圧されているために低い録音レベルの録音がなされ
、会話録音では結果的に話者Bは常時低いレベルで録音
され、会話録音として相手の声を明瞭に録音する目的を
充分果し得ないという欠点があった。
録音しようとし、第5図に示すようにテープレコーダ2
3に近い話者人とやや遠くの相手の話者Bとの会話を録
音する場合、まず、話者人の声によりテープレコーダの
ムG′Cが作動し、話者ムの音声の終了後もムGCリカ
バリ一時間の間話者Bの音声はマイク信号増幅器の利得
が抑圧されているために低い録音レベルの録音がなされ
、会話録音では結果的に話者Bは常時低いレベルで録音
され、会話録音として相手の声を明瞭に録音する目的を
充分果し得ないという欠点があった。
また、更にテープレコーダに対して話者Bは話者ムに比
べ遠い位置にあるため、第4図のようにマイクへの信号
出力は距離による出力差に加え、いわゆるオフマイクの
位置にマイクが置かれている関係で信号の低域周波数成
分が低下し、低域周波数において感度劣化が乗重され、
高域周波数成分に偏った録音となり、録再音はキンキン
した音声録音となり、遠くの音の録音された音は明瞭性
が悪いといわれる欠点を有していた。
べ遠い位置にあるため、第4図のようにマイクへの信号
出力は距離による出力差に加え、いわゆるオフマイクの
位置にマイクが置かれている関係で信号の低域周波数成
分が低下し、低域周波数において感度劣化が乗重され、
高域周波数成分に偏った録音となり、録再音はキンキン
した音声録音となり、遠くの音の録音された音は明瞭性
が悪いといわれる欠点を有していた。
本発明は、上記問題点を解決するものであり、スイッチ
の切換えによってムGO回路のムr、c+)カバリ一時
間、録音イコライザ回路の周波数特性および録音レベル
を選択できるようにしたものである。
の切換えによってムGO回路のムr、c+)カバリ一時
間、録音イコライザ回路の周波数特性および録音レベル
を選択できるようにしたものである。
問題点を解決するための手段
上記問題点を解決するために、本発明のテープレコーダ
は、テープレコーダに近い話者による音声が途切れると
ほぼ同時に相手の音声を最大感度状態で待ち受けられる
ようにムGCリカバリ一時間を短かくする時定数回路の
切換回路と、遠くの相手の声の周波数成分のうち減衰し
た低域周波数成分の補正回路を切り換える切換回路と、
これらの回路を切換えたことを明示する表示回路と、上
記切換回路および表示回路を切換えるスイッチ回路を備
えたものである。
は、テープレコーダに近い話者による音声が途切れると
ほぼ同時に相手の音声を最大感度状態で待ち受けられる
ようにムGCリカバリ一時間を短かくする時定数回路の
切換回路と、遠くの相手の声の周波数成分のうち減衰し
た低域周波数成分の補正回路を切り換える切換回路と、
これらの回路を切換えたことを明示する表示回路と、上
記切換回路および表示回路を切換えるスイッチ回路を備
えたものである。
作用
本発明は、上記した構成によって、ムG CIJカバリ
一時間の切換えと、録音イコライザの切換え及び録音レ
ベルの切換えを同時に行ない、更に、この切換え状態を
表示する表示回路を同時に切換えることにより、会話時
の録音をより相手の音声を大きく明瞭に録音することの
できるものである。
一時間の切換えと、録音イコライザの切換え及び録音レ
ベルの切換えを同時に行ない、更に、この切換え状態を
表示する表示回路を同時に切換えることにより、会話時
の録音をより相手の音声を大きく明瞭に録音することの
できるものである。
実施例
以下、本発明の実施例のテープレコーダについて図面を
参照しながら説明する。
参照しながら説明する。
第1図は本発明の一実施例におけるテープレコーダのブ
ロック図と機能回路を示すものであシ、第3図と同一符
号は同様の構成要素を示している。
ロック図と機能回路を示すものであシ、第3図と同一符
号は同様の構成要素を示している。
第1図において、第3図と異なるところは、ムGC回路
4を構成する時定数回路6に抵抗14を付加してスイッ
チ13により切換えるようにし、また録音イコライザ回
路8に2つのフィルタ回路を設けてスイッチ13によシ
切換えるようにし、かつ表示回路15を付加してスイッ
チ13によって切換えるようにした点である。
4を構成する時定数回路6に抵抗14を付加してスイッ
チ13により切換えるようにし、また録音イコライザ回
路8に2つのフィルタ回路を設けてスイッチ13によシ
切換えるようにし、かつ表示回路15を付加してスイッ
チ13によって切換えるようにした点である。
このように構成されたテープレコーダについて、以下、
第1図を用いてその動作を説明する。
第1図を用いてその動作を説明する。
まず、マイク信号の録音はマイク信号増幅器2゜録音電
流増幅器3を通り、一方はムGG回路4へ、他方は録音
イコライザ回路8を経てヘプト10を通してテープに録
音信号が記録される。ここで、ムGC回路4においてA
GCリカバリ一時間を変えるための時定数回路6は切換
スイッチ11の端子11aに接続された時定数切換用抵
抗14を有しており、この抵抗14がスイッチ11の端
子11&を経てアースされたとき時定数は短かく、従っ
てリカバリ一時間を小さくすることでテープレコーダの
近くにいる話者人の音声が終るとほぼ同時にマイク信号
増幅器2を最大利得に復帰させることができる。
流増幅器3を通り、一方はムGG回路4へ、他方は録音
イコライザ回路8を経てヘプト10を通してテープに録
音信号が記録される。ここで、ムGC回路4においてA
GCリカバリ一時間を変えるための時定数回路6は切換
スイッチ11の端子11aに接続された時定数切換用抵
抗14を有しており、この抵抗14がスイッチ11の端
子11&を経てアースされたとき時定数は短かく、従っ
てリカバリ一時間を小さくすることでテープレコーダの
近くにいる話者人の音声が終るとほぼ同時にマイク信号
増幅器2を最大利得に復帰させることができる。
これにより、話者Bの音声は抑圧されずに大きな音声で
録音することができる。この時、リカバリ一時間は0〜
200m5以下を目途とする。また、このスイッチ11
に連動させて録音イコライザ回路8に設けたスイッチ1
2を端子12bから端子12&に切換える。録音イコラ
イザ回路8は第2図に示すように端子12bに接続され
たイコライザ2oで示すように通常の特性であり、端子
12&に接続されたイコライザでは19で示すように低
域を中域に比べ約3〜edB上げるとともに中域におい
ても通常の特性に比べ2〜4dB持ち上げた特性にして
いる。よって、会話時での話者Bの音声つまシマイクか
ら話者Bが遠い状態(オフマイク状態)を補正するよう
に録音され、より明瞭性の高い自然な録音特性が得られ
る。
録音することができる。この時、リカバリ一時間は0〜
200m5以下を目途とする。また、このスイッチ11
に連動させて録音イコライザ回路8に設けたスイッチ1
2を端子12bから端子12&に切換える。録音イコラ
イザ回路8は第2図に示すように端子12bに接続され
たイコライザ2oで示すように通常の特性であり、端子
12&に接続されたイコライザでは19で示すように低
域を中域に比べ約3〜edB上げるとともに中域におい
ても通常の特性に比べ2〜4dB持ち上げた特性にして
いる。よって、会話時での話者Bの音声つまシマイクか
ら話者Bが遠い状態(オフマイク状態)を補正するよう
に録音され、より明瞭性の高い自然な録音特性が得られ
る。
更に、この録音イコライザ回路8は中域においても録音
レベルを上げた録音をすることで、話者人の音声が五〇
〇のかかるレベルに到らない状態にあっても遠くの話者
Bの音声は大きく録音されるように設定している。従っ
て、スイッチ11゜12が端子112L、122Lの状
態では、入力信号がどの入力レベルでも、話者Bの音声
録音時は相対的に大きく録音され、明瞭性を高めた録音
が可能となる。
レベルを上げた録音をすることで、話者人の音声が五〇
〇のかかるレベルに到らない状態にあっても遠くの話者
Bの音声は大きく録音されるように設定している。従っ
て、スイッチ11゜12が端子112L、122Lの状
態では、入力信号がどの入力レベルでも、話者Bの音声
録音時は相対的に大きく録音され、明瞭性を高めた録音
が可能となる。
更に、スイッチ11が端子11亀に投入された状態では
、表示LED点灯回路15は動作し、LEDleが点灯
し、またスイッチ11が端子11bVc投入された状態
でばLEDは消灯することとなる。
、表示LED点灯回路15は動作し、LEDleが点灯
し、またスイッチ11が端子11bVc投入された状態
でばLEDは消灯することとなる。
発明の効果
以上のように本発明は、スイッチを切換えることにより
、通常録音では音楽等の一方的に信号が入ってぐる録音
状態のポジションと、会話等の入力信号レベルの変化が
大きいものを特に遠くの音声を明瞭に録音することを目
的とする録音状態のポジションとを選択し、同時に録音
イコライザ回路の周波数特性、録音レベルを選択するこ
とができ、もって会話録音を明瞭にすることができると
いう利点がある。
、通常録音では音楽等の一方的に信号が入ってぐる録音
状態のポジションと、会話等の入力信号レベルの変化が
大きいものを特に遠くの音声を明瞭に録音することを目
的とする録音状態のポジションとを選択し、同時に録音
イコライザ回路の周波数特性、録音レベルを選択するこ
とができ、もって会話録音を明瞭にすることができると
いう利点がある。
第1図は本発明の一実施例fおけるテープレコーダのブ
ロック図、第2図は同テープレコーダの録音イコライザ
回路の周波数特性図、第3図は従来のテープレコーダの
ブロック回路図である。第4図は従来のテープレコーダ
の録音状態を示し、イは周波数特性図、口はマイクへの
話者の距離による信号出力差の説明図、第5図は会話時
における話者とテープレコーダの相対的な関係図である
。 2・・・・・・マイク増幅器、3・・・・・・録音電流
増幅器、4・・・・・・AGO回路、8・・・・・・録
音イコライザ回路、15・・・・・・表示回路、11.
12・・・…スイッチ、代理人の氏名 弁理士 中 尾
敏 男 ほか1名4−−−AGC口取4 6−−一時定数固路、 ?−−−ザに缶イコライ文 第 1 図 73−−−
を書換スイッチ15−−−LED蕉¥r図路 第2図 第3図 第4図 第5図
ロック図、第2図は同テープレコーダの録音イコライザ
回路の周波数特性図、第3図は従来のテープレコーダの
ブロック回路図である。第4図は従来のテープレコーダ
の録音状態を示し、イは周波数特性図、口はマイクへの
話者の距離による信号出力差の説明図、第5図は会話時
における話者とテープレコーダの相対的な関係図である
。 2・・・・・・マイク増幅器、3・・・・・・録音電流
増幅器、4・・・・・・AGO回路、8・・・・・・録
音イコライザ回路、15・・・・・・表示回路、11.
12・・・…スイッチ、代理人の氏名 弁理士 中 尾
敏 男 ほか1名4−−−AGC口取4 6−−一時定数固路、 ?−−−ザに缶イコライ文 第 1 図 73−−−
を書換スイッチ15−−−LED蕉¥r図路 第2図 第3図 第4図 第5図
Claims (1)
- マイク録音回路のマイク信号を自動的に利得制御する自
動利得制御回路のリカバリー時間を短縮する切換回路と
、録音補償回路の低音域周波数特性の補償及び録音レベ
ルを上げる切換回路と、この切換えを明示する表示回路
と、これらの切換回路および表示回路を同時に切換える
スイッチ回路を備えたことを特徴とするテープレコーダ
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12054486A JPH0736205B2 (ja) | 1986-05-26 | 1986-05-26 | テ−プレコ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12054486A JPH0736205B2 (ja) | 1986-05-26 | 1986-05-26 | テ−プレコ−ダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62277603A true JPS62277603A (ja) | 1987-12-02 |
| JPH0736205B2 JPH0736205B2 (ja) | 1995-04-19 |
Family
ID=14788924
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12054486A Expired - Lifetime JPH0736205B2 (ja) | 1986-05-26 | 1986-05-26 | テ−プレコ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0736205B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01150206A (ja) * | 1987-12-07 | 1989-06-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | テープレコーダ |
| JPH01151006A (ja) * | 1987-12-09 | 1989-06-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | テープレコーダ |
-
1986
- 1986-05-26 JP JP12054486A patent/JPH0736205B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01150206A (ja) * | 1987-12-07 | 1989-06-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | テープレコーダ |
| JPH01151006A (ja) * | 1987-12-09 | 1989-06-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | テープレコーダ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0736205B2 (ja) | 1995-04-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |