JPH02193601A - 成形型及びそれを用いたスタッド付き靴底の製造方法 - Google Patents

成形型及びそれを用いたスタッド付き靴底の製造方法

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JPH02193601A
JPH02193601A JP1015465A JP1546589A JPH02193601A JP H02193601 A JPH02193601 A JP H02193601A JP 1015465 A JP1015465 A JP 1015465A JP 1546589 A JP1546589 A JP 1546589A JP H02193601 A JPH02193601 A JP H02193601A
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sole
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 く利用する産業分野〉 本発明は運動、主として球技用の運動 靴のスタッド付き靴底の製造方法及びその製造方法に用
いる成形型に関する。
〈従来の技術〉 従来のスタッド付き靴底の製造方法及 びその製造方法に用いられる成形型はいろいろ提案され
ていた。
その一つの成形型(B)を用いるスタッド付靴底の製造
方法によれば、第1図I乃至■で示すように製造しよう
とする靴へ 底の基底部形の凹部(24)と該凹部(24)の底面(
25)の所定部位に前記靴底の基底部の下面の所定部位
から突出するスタッド形の凹み(26)を所定数設け、
該各凹み(26)の主として開口縁周辺の底面(25)
に前記靴底の基底部の下面における主として各スタッド
の付根周辺に補強された補強版形の浅い凹み(27)を
設けた雌型(22)と下面側に前記雌型(22)の凹部
(24)の容^ 積と同じ大きさの体積をもつ台部(28)を設は該台部
(28)の下面側における前記雌型(22)のスタッド
形の各凹み(26)に嵌合する凸部(29)を所要数設
けた雄型(21)及び、下面側に前記靴底の基底部の主
とし型(22)と雄型(21)を衝合して前記靴底の基
底部の各スタッドの付根周辺を補強する補強版形の各浅
い凹み(27)状の最初のキャビティを形成し、該キャ
ビティ内に剛性のものとなる最初の底材料を所定圧力で
射出し、加圧して最初の成形物(即ち、剛性に富む補強
版状のもの)を成形し、前記雌型(22)上から前記雄
型(21)を取り除き、該雄型(21)に代えて予め加
熱した前記蓋型(23)を前記雌型(21)に衝合し、
これら蓋型(23)と雌型(22)及び該雌型(22)
内の前記最初の成形物等により前記靴底の基底部と各ス
タッド形の次のキャビティを形成し該キャビティ内に前
記最初の底材料より剛性の低いものとなる次の底材料を
所定圧力で射出し、該次の底材料を加熱加圧して、次の
成形物(即ち所望の基底部の下面側の所定部位に所定数
のスタッドと該スタッドの主として付根周辺に補強版を
一体的に固着しようとしたスタッド付き靴底)を成形し
、その後に前記蓋型(23)を雌型(22)上から取り
除き、前記成形物を前記雌型(22)内から型出しく製
造)するものであった。
然しなから前記成形型(B)における 最初のキャビティと次のキャビティの容積の大きさの差
(換言すれば前者の深さ(厚み)約1.5mmrf5後
者3.5mm)があるため加わる圧力が一定(例えば1
150kg/cnりであっても後者は前者に比べて実質
的に半減するのみならず熱回り遅くかつ低(なるため、
最初の成形物即ち補強版に次の成形物即ち各スタッド付
き基底部との接合面の融着、加圧結合が充分でな(剥す
るために他の一つの成形型(B゛)は、第2図I乃至■
で示すように、前記成形型(B)の雌型(22)と実質
的に同一の雌型(22)と、該雌型(22)の凹部(2
4)の容積と同じ大きさの体積を有する台部(32)と
該台部(32)の下面(33)における所定部位即ち前
記雌型(22)のスタッド形の各凹み(26)と対応す
る部位に該各回み(26)に嵌合する凸部(34)、(
34)及び該各凸部(34)の主として付根周辺即ち前
記雌型(22)の各浅い凹み(27)と対応する部位に
複数個の比較的小径でかつ柱状の不透孔(35)、(3
5)を設けた雄型(31)及び、前記成形型彫型(B′
)雌型(22)と雄型(31)を予め加Δ 熱した後に衝合して前記靴底の各スタッドの主として付
根周辺を補強する補強板形の各浅い凹み(27)と複数
の不透孔(35)、(35)状の最初のキャビティを形
成し、該キャビティ内に剛性のものとなる最初の底材料
を所定圧力で射出し、加圧して、最初の成形物(即ち剛
性に富みかつ複 数の脚部を有する補強版状のもの)を成形し、次に前記
雌型(22)上から前記雄型(31)を取り除き該雄型
(31)に代えて予め加熱した前記蓋型(23)を該雌
型(22)に衝合し、これら蓋型(23)と雌型(22
)及び該雌型(22)内の最初の成形物等により前記靴
底の基底部と各スタッド形の次のキャビティを形成し該
キャビティ内に前記最初の底材料より剛性の低い(劣る
)ものとなる次の底材料を所定圧力で射出し、該次の底
材料を加熱加圧して、次の成形物(即ち所望の基底部の
下面側の所定部位に所定数のスタッドと該スタッドの主
として付根周辺に脚部が基底部内に喰い込んだ補強版を
一体的に固着しようとした該スタッド付き靴底)を成形
し、その後に前記蓋型(23)を雌型〈22゛ン上から
取り除き前記成形物を前記雌型(22)内から型出しく
製造)するものであった。
く本発明が解決しようとする問題点〉 前述の従来のスタッド付靴底の製造用 の成形型(B)及びそれを用いたスタッド付き靴底の製
造方法によれば、最初の成形物が剛性に富みかつ上面に
脚部を複数突出した補強版を形成した後に、次の成形物
即ちその下面側に所定数のスタッドを有する基底部を一
体的に結合するものであるから、該基底部はその下面側
における主として各スタッドの付根周辺では前記補強版
の上面側から突出している複数の脚部が喰い込んでいる
ので、この限りでは前記基底部と補強版が強固に結合し
、前述の成形型(B)を用いるスタッド付靴底の製造方
法のような欠陥は生じないものとされていた。
然しなから、最初の成形物である上面 側に複数の脚部を有する補強版を有する雌型(22)と
蓋型(23)で形成する次のキャビティ内に次の底材料
を射出し、その後に加熱加圧しても前述のように熱回り
も遅くかつ加圧力が半減することもあって、前記補強版
の各脚部の間隙内に次の底材料を充分に充填できないた
め前記各脚部の間隙の一部に空気溜が生じ、実質的には
該補強版と基底部の結合が充分でなく剥離し易い。この
ため前記補強版により各スタッドの滑りの抑止及び耐久
力を助長する効果を喪失するおそれがあった。
く問題点を解決する手段〉 本発明は、前述の従来の成形型(B)及び(B′)を使
用したスタッド付き靴底の製造方法の欠陥を克脚するた
めに、最初に下面板を成形側に複数のスタッド(14)
、(14)を有する基底部(12)を成形し、次に前記
成形物に回りのよい熱と所定の圧力で薄い補強版を融着
結合するために、成形しようとする、靴底(11)の基
底部(12)の凹部(5)と該凹部(5)の底面(7)
に前記脣 基底部(12)の底面(13)の所定部位から突出する
複数の各スタッド(14)形の凹み(6)を複数設けた
第1の雌型(2)と、前記基底部(12)の主として上
面側を形成する雄型(1)並びに、同じく前記第J雌型
(2)の凹部(5)と同一の基底部形の凹部(5′)と
スタッド形の各凹み(6′)及び前記スタッド形の各凹
み(6°)の主として開口縁周辺の底面(7)に前記基
底部(12)の各スタッド(14)の主として付根周辺
を補強する補強版(15)形の浅い凹み(8)を複数設
けた第2の雌型(3)からなる成型(B)を形成し、該
雄型(1)と第1の雌型(2)を予め所望の成型温度に
加熱し、該雄型(1)と第1の雌型(2)を衝合し、こ
れら両型(1)と(2)で形成する最初のキャビティ(
9)内に最初の底材料(20)を供給し、該底材料(1
0)を加圧して靴底(11)の基底部(12)とその底
面(13)側に複数のスタッド(14)を設けた最初の
成形物を成形し、前記雄型(1)と第1の雌型(2)の
衝合から第1の雌型(2)を取り除きこれに代えて予め
加熱した第2の雌型(3)を前記雄型(1)に衝合し、
該雄型(1)と第2の雌型(3)及び該雌型(3)内の
前記最初の成形物との間に次のキャビティ(9′)を形
成し、該キャビティ(9″)内に最初の底材料αωより
剛性のものとなる次の底材料(10’)を供給し、該底
材料(10′)を加圧して基底部(11)の各スタッド
(14)の主として付根周辺相当部に前記基底部(11
)よりも剛性の補強版(15)を備えた靴底(11)形
の次の成形物を成形し、前記雄型(1)を第2の雌型(
22)上から取り除き、該第2の雌型(22)内から次
の成形物即ち下面に側に複数のスタッド(14)、(1
4)と該各スタッド(14)主として付根周辺に補強版
(15)を固着した基底部(12)を備えた靴底(11
)を型出しく製造)するものである。
〈作用〉 本発明の成形及びそれを用いたスタッ ド付き靴底の製造方法によれば、成形型置の雄型(1)
と第1の雌型(2)によって形成する最初のキャビティ
(9)内に最初の底材料(工0)を射出し成形した最初
の成形物即ち靴底(11)の基底部(12)及び複数の
スタッド(14)、(14)の如き比較厚い換言すれば
体積が太き(熱回り遅れて低下した加圧力で成形された
ものであっても、該成形物を収容した第2の雌型(3)
と前記雄型(1)で形成した次のキャビティ(9゛)内
に最初の成形物より剛性のものとなる次の底材料を射出
したとき、次のキャビティ (9′)が最初のキャビティよりも遥かに容積が小さく
かつ浅い(換言すれば厚みが2分の1以下と薄い)ため
熱回りがよいので前記最初の成形物に融着するのみなら
ず、介在する最初の成形物の弾力を考慮しても、なお1
150 kg / craに近い圧力で充分加圧できる
ので次の成形物即ち各スタッド(14)の主として付根
周辺を補強する補強版(15)を最初の成形物即ち各ス
タッド(14)付き基底部(12)の各スタッド(14
)の主として付根周辺に強固に加圧接合できる。
〈実施例〉 本発明の成形型置及び該成形型置を使 用する各スタッド付き靴底の製造方法はこれを図面に従
ってその実施例を示すと以下のとおりである。
先づ本発明の成形型置は公知の竪型、 横型或いは3横兼用型のスタッド付き靴底の成形装置に
使用されるものである。
本発明の成形型(5)は公知の底材料として例えば主と
して熱可塑性の合成樹脂は合成ゴム好ましくはポリウレ
タンゴム、ナイロンを用いる。また本発明の成形型置は
公知の成形型材例えば鋼鉄或いはアルミ合金等で形成さ
れる。該成形型置は第3図で示されているように、成形
しようとする靴底(11)の基底部(12)形の凹部(
5)と該凹部(5)の底面(7)に前記基底部(12)
の底面(13)の所定部位から突出する發数吻各スタッ
ド(14)形の凹み(6)を複数設けた第1の雌型(2
)と、前記基底部(12)の主として上面側を形成する
雄型(1)並びに、同じく前記第1の雌型(2)の凹部
(5)と同一の凹部(5°)とスタッド形の各凹み(6
)と同一の凹み(6″)及び前記スタッド形の各凹み(
6′)の主として開口縁周辺の底面(7°)に前記基底
部(12)の各スタッド(14)の主として周辺を補強
する補強版(15)形の浅い凹み(8)を複数設けた第
2の雌型(3)から形成されている。該成形型置は前記
雄型(1)と第1の雌型(2)の衝合により靴底(11
)の基底部(12)とその底面(13)の所定部位から
突出する複数のスタッド(14)、(14)等の最初の
キャビティ(9)を形成できる。次に前記雄型と前記最
初のキャ〜 することができる。
本発明の成形型置は従来の成形型fB)及び(B′)と
異なり、最初に補強版(15)よりも先に各スタッド(
14)付き基底部(12)を成形することを特徴とする
ものである。
次に前述の成形型置を用いたスタッド 付き靴底の製造方法は、前記成形型(Alの雄型(1)
と第1の雌型(2)を予め所望の成形温度に、例えば4
0°C程度で加熱し、該雄型(1)と第1の雌型(2)
を衝合し、これら両型(1)と(2)で形成する最初の
キャビティ(9)内に最初の低材料(20)を供給し、
該低材料(10)を加圧して靴底(11)の基底部(1
2)とその底面(13)側に複数のスタッド(14)を
設けた最初の成形物を成形する。その後に前記雄型(1
)と第1の雌型(2)の衝合から第1の雌型(2)を取
り除きこれに代えて予め40°C程度の温度で加熱した
第2の雌型(3)を前記雄型(1)に衝合し該雄型(1
)と第2の雌型(3)及び該雌型(3)内の前記最初の
成形物との間に次のキャビティを形成し、該キャビティ
(9′)内に最初の低材料(10)より剛性のものとな
る次の低材料(io ’ )を供給し該低材料(10’
)を加圧して基底部(11)の各スタッド(14)の主
として付根周辺相当部に前記基底部(11)よりも剛性
の補強版(15)を備えた靴底(11)形の次の成形物
を成形する。その後に前記雄型(1)を第2の雌型(2
)の衝合より取り除き、所望スタッド付き靴底即ち第6
図I及び■で示すように、基底部(1)と該基底部(1
2)の下面(13)の所定部位から下方に突出した複数
のスタッド(14)、(14)及び該各スタッド(14
)の主とじと付根周辺に前理基底部(12)より剛性の
補版(15)を該基底部(12)の下面(7)に一体向
に固着した靴底(11)を型出しする(製造する)こと
ができる。
(9)よりも容積が遥かに小さくかつ厚みが2分の1以
下と薄い(ちなみに前者は約1.5mrnの厚さであり
、後者は約3.5mmと厚い)ため熱回りがよいのみな
らず、置火の低材料(10’)が最初の成形物に充分に
かつ強固に加圧と融着て接合できるから、両成形物即ち
基底部(12)と補強版(15)が剥離するおそれがな
い。
また従来のものの如く、前記補強版 (15)の脚部周辺の基底部に空気溜りが形成して基底
部の耐摩耗性が低下したり欠損若しくはするような耐久
力が劣化する第1図I乃至■及び第2図■乃至■は 従来の成形型とそれを用いたスタッド付き靴底の製造方
法を示す縦断面図の例である。第3図は本発明に係る成
形型の縦断面略図である。第4図Iと■及び第5図1と
■は本発明に係るスタッド付き靴底の製造方法を示す縦
断面略図の例示である。第6図は■及び■は本発明に係
る製造方法で製造されたスタッド付き靴底の略図の例示
であって、■は一部欠截側面図、■は横断面図である。
く図面の符号〉 囚・・・・・・成形型、 (1)・・・・・・雄型、(
2)・・・・・・第1の雌型、(3)・・・・・・第2
の雌型、+5に5′)・・・・・・凹部、 +61(6
’)・・・・・・凹み、(7)・・・・・・下面、 (
8)・・・・・・浅い凹み、(9)・・・・・・最初の
キャビティ (9′)・・・・・・次のキャビティ、(10)・・・
・・・最初の底材料、 (10°)・・・・・・次の底材料。
以上

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、靴底(11)の基底部(12)形の凹部(5)と該
    凹部(5)の底面(7)に前記基底部(12)の下面(
    13)の所定部位から突出する複数の各スタッド(14
    )形の凹み(6)を複数設けた第1の雌型(2)と、前
    記基底部(12)の主として上面側を形成する雄型(1
    )並びに、同じく前記第1の雌型(2)の凹部(5)と
    同一の凹部(5′)とスタッド形の各凹み(6′)及び
    前記スタッド形の各凹み(6′)の主として開口縁周辺
    (7′)に前記基底部(12)の各スタッドの主として
    周辺を補強する補強版(15)形の浅い凹み(8)を複
    数設けた第2の雌型(3)からなり、前話雄型(1)と
    第1の雌型(2)の衝合により靴底(11)の基底部(
    12)形とその底面(13)の所定部位から突出する複
    数のスタッド(14)、(14)形等の最初のキャビテ
    ィ(9)を形成し、次に前記雄型(1)と前記最初のキ
    ャビティ(9)で成形した最初の成形物及び第2の雌型
    (3)による次のキャビティを形成することを特徴とす
    る、スタッド付靴底の製造用の成形型。 2、前記雄型(1)と第1の雌型(2)を予め所望の成
    形温度に加熱し、該雄型(1)と第1の雌型(2)を衝
    合し、これら両型(1)と(2)で形成する最初のキャ
    ビティ(9)内に最初の底材料(20)を供給し、該底
    材料(10)を加圧して靴底(11)の基底部(12)
    とその下面(13)側に複数のスタッド(14)を設け
    た最初の成形物を成形し、前記雄型(1)と第1の雌型
    (2)の衝合から第1の雌型(2)を取り除きこれに代
    えて予め加熱した第2の雌型(3)を前記雄型(1)に
    衝合し該雄型(1)と第2の雌型(3)及び該雌型(3
    )内の前記最初の成形物との間に次のキャビティ(9′
    )を形成し、該キャビティ(9′)内に最初の底材料(
    10)より剛性のものとなる次の底材料(10′)を供
    給し該底材料(10′)を加圧して基底部(11)の各
    スタッド(14)の主として付根周辺相当部に前記基底
    部(11)よりも剛性の補強版(15)を備えた靴底(
    11)形の次の成形物を成形し、前記雄型(1)と第2
    の雌型(2)の衝合を取り除くことを特徴とするスタッ
    ド付き靴底の製造方法。
JP1015465A 1989-01-24 1989-01-24 成形型及びそれを用いたスタッド付き靴底の製造方法 Granted JPH02193601A (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20190048638A (ko) * 2017-10-31 2019-05-09 한결산업(주) 방탄소재 내답판이 인서트된 아웃솔을 포함하는 안전화용 신발창 및 이의 제조방법

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KR20190048638A (ko) * 2017-10-31 2019-05-09 한결산업(주) 방탄소재 내답판이 인서트된 아웃솔을 포함하는 안전화용 신발창 및 이의 제조방법

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