JPH02194597A - 車両用半導体変換装置の冷却装置 - Google Patents
車両用半導体変換装置の冷却装置Info
- Publication number
- JPH02194597A JPH02194597A JP1350289A JP1350289A JPH02194597A JP H02194597 A JPH02194597 A JP H02194597A JP 1350289 A JP1350289 A JP 1350289A JP 1350289 A JP1350289 A JP 1350289A JP H02194597 A JPH02194597 A JP H02194597A
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- JP
- Japan
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- cooling
- box body
- stack
- vehicle
- air
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- Pending
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- Cooling Or The Like Of Semiconductors Or Solid State Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、鉄道車両の床下に搭載する半導体変換装置
(整流器、インバータ、チョッパ等)の冷却に関し、特
に車側(しゃそく。車両の両側面)の側に吸気口を設け
るものに係る。
(整流器、インバータ、チョッパ等)の冷却に関し、特
に車側(しゃそく。車両の両側面)の側に吸気口を設け
るものに係る。
第2図は従来例を上から見た断面図であって、特願昭6
3−209112号に示されたものである。車両の進行
方向10に長平方向を向けた箱体1の中には電動機に直
結される軸流形の送風機2に接続した風胴3が収納され
、この風胴3に複数の半導体変換装置のスタック4が取
付けられる。
3−209112号に示されたものである。車両の進行
方向10に長平方向を向けた箱体1の中には電動機に直
結される軸流形の送風機2に接続した風胴3が収納され
、この風胴3に複数の半導体変換装置のスタック4が取
付けられる。
箱体1の正面11は車側(しゃそく。車両の両側面)の
一方に向き、この正面11の正面空気口6Iとその反対
の側の裏面12の裏面空気口62とにはフィルタ5が取
付けられる。冷却風は、この並列接続された各空気口6
1.62から送風機2によって吸い込まれ、スタック4
を冷却して裏面12に設けた排風ロアから排出される。
一方に向き、この正面11の正面空気口6Iとその反対
の側の裏面12の裏面空気口62とにはフィルタ5が取
付けられる。冷却風は、この並列接続された各空気口6
1.62から送風機2によって吸い込まれ、スタック4
を冷却して裏面12に設けた排風ロアから排出される。
冷却風量を調整するために、排風ロアには着脱容易な塞
ぎ板8が設けられる。
ぎ板8が設けられる。
保守点検のしやすいように半導体変換装置の箱体1はそ
の正面11を車両の車側に近ずけ、裏面12を車両の中
心線近くに配し、その向う側には他の機器類又はもう1
つの半導体変換装置を対に設けたりする。
の正面11を車両の車側に近ずけ、裏面12を車両の中
心線近くに配し、その向う側には他の機器類又はもう1
つの半導体変換装置を対に設けたりする。
前記の従来例では、車両の進行方向10に向けた風胴3
には半導体変換装置のスタック、4を多数配置でき、か
つ送風機2を大形にすれば半導体変換装置は良く冷却さ
れるので、大容量の例えば車両の主電源用に適する。
には半導体変換装置のスタック、4を多数配置でき、か
つ送風機2を大形にすれば半導体変換装置は良く冷却さ
れるので、大容量の例えば車両の主電源用に適する。
しかしスタック4のうち、車側の側の正面11の側のス
タック4は正面11から保守点検が行いやすいが、裏面
12の側のスタック4の保守点検が困難であるし、箱体
lと風胴3とは独立した部材でそれぞれを別個に製作し
て組立る必要がある。
タック4は正面11から保守点検が行いやすいが、裏面
12の側のスタック4の保守点検が困難であるし、箱体
lと風胴3とは独立した部材でそれぞれを別個に製作し
て組立る必要がある。
また箱体1の中にあって風胴3の外にある図示しない他
の電機の冷却は自然冷却であるばかりでなく、箱体1の
中にあってむしろ冷却は悪いという問題がある。
の電機の冷却は自然冷却であるばかりでなく、箱体1の
中にあってむしろ冷却は悪いという問題がある。
この発明の目的は、スタックの保守点検が容易で風胴の
構造が簡単であり、スタック以外の周辺電機、例えばト
ランス、リアクトル等の冷却を改善できる車両用半導体
変換装置の冷却装置を擾供することにある。
構造が簡単であり、スタック以外の周辺電機、例えばト
ランス、リアクトル等の冷却を改善できる車両用半導体
変換装置の冷却装置を擾供することにある。
この発明の車両用半導体変換装置の冷却装置は、車両の
床下に設けて半導体変換装置とその周辺電機とを収納す
る箱体の吸気口を車側の側に、排風口を車側の反対の側
にそれぞれ開口し、半導体変換装置のスタックを冷却す
る冷却フィンを上下方向に向け、前記スタックを前記箱
体の中央部の車側の側に、前記冷却フィンを反対の側に
配置し、この冷却フィンの下端と前記吸気口とを接続し
送風機を設けた風胴を前記箱体の下面に沿わせて設け、
前記冷却フィンをiJ1遇する冷却風を前記周辺電機が
位置する前記箱体の上層領域を介して前記排風口に導く
ものである。
床下に設けて半導体変換装置とその周辺電機とを収納す
る箱体の吸気口を車側の側に、排風口を車側の反対の側
にそれぞれ開口し、半導体変換装置のスタックを冷却す
る冷却フィンを上下方向に向け、前記スタックを前記箱
体の中央部の車側の側に、前記冷却フィンを反対の側に
配置し、この冷却フィンの下端と前記吸気口とを接続し
送風機を設けた風胴を前記箱体の下面に沿わせて設け、
前記冷却フィンをiJ1遇する冷却風を前記周辺電機が
位置する前記箱体の上層領域を介して前記排風口に導く
ものである。
[作用〕
送風機による冷却、虱の通路はいわばクランク状をなし
、トランス、リアクトル等の周辺電機の発熱によって温
められた空気が上昇して来る箱体の上層領域を前記冷却
風が流れるので、比較的発熱量が大きくない周辺電機は
格別な風胴を設けることなく充分冷却される。
、トランス、リアクトル等の周辺電機の発熱によって温
められた空気が上昇して来る箱体の上層領域を前記冷却
風が流れるので、比較的発熱量が大きくない周辺電機は
格別な風胴を設けることなく充分冷却される。
箱体の下面に沿った風胴によって導かれる冷却風は冷却
フィンを下から上に向って流れることになるから、必然
的に前記上層領域を排風口に向って流れることになる。
フィンを下から上に向って流れることになるから、必然
的に前記上層領域を排風口に向って流れることになる。
風胴は箱体の下面に沿うから、箱体の下面を風胴の一部
とすることができて構造は簡単である。
とすることができて構造は簡単である。
一般に車両の床下に設ける箱体に収納される部品の大部
分は、塵埃・雨水のたまりやすい箱体の下面を避けるか
ら、前記風胴は箱体の容積を有効に活用することになっ
て、他の部品の邪魔になることが少ない。
分は、塵埃・雨水のたまりやすい箱体の下面を避けるか
ら、前記風胴は箱体の容積を有効に活用することになっ
て、他の部品の邪魔になることが少ない。
箱体の中央部の車側の側に配置されるスタック及びその
周辺制御回路部品は正面からの保守点検が容易であり、
裏面側の冷却フィン、周辺電機は比較的に保守点検の頻
度が少くてよいから保守上適正な配置となる。
周辺制御回路部品は正面からの保守点検が容易であり、
裏面側の冷却フィン、周辺電機は比較的に保守点検の頻
度が少くてよいから保守上適正な配置となる。
第1図は実施例を車両の進行方向に見た断面図である。
車両の車体21の床下に設けた箱体1には車側22の側
の正面11に吸気口6がその反対の側の裏面12に排風
ロアが開口する。箱体1の中央部の車側の側には半導体
変換装置のスタック4及びその周辺制御回路部品4aが
配置され、吸気口6の部材を取外して点検できる。この
スタック4を冷却するアルミニウム合金の押出成形等に
よる冷却体の冷却フィン23は、前記スタック4より裏
面側に配置され、フィンの方向を上下に向けて冷却風が
下から上に通風できるようにする。
の正面11に吸気口6がその反対の側の裏面12に排風
ロアが開口する。箱体1の中央部の車側の側には半導体
変換装置のスタック4及びその周辺制御回路部品4aが
配置され、吸気口6の部材を取外して点検できる。この
スタック4を冷却するアルミニウム合金の押出成形等に
よる冷却体の冷却フィン23は、前記スタック4より裏
面側に配置され、フィンの方向を上下に向けて冷却風が
下から上に通風できるようにする。
風胴24は箱体1の下面に沿うようにして箱体を利用し
、吸気口6と冷却フィン23の下端とを接続する。風胴
24の吸気口6の部分は吸気口6と一体構造とし、箱体
1の下面の部分と分離して接続可能にするとよい。冷却
フィン23と風胴24との間には冷却通風のための送風
機2が介装される。送風機2の位置は多少構造が複雑に
なるが風胴24の途中に設けてもよい。
、吸気口6と冷却フィン23の下端とを接続する。風胴
24の吸気口6の部分は吸気口6と一体構造とし、箱体
1の下面の部分と分離して接続可能にするとよい。冷却
フィン23と風胴24との間には冷却通風のための送風
機2が介装される。送風機2の位置は多少構造が複雑に
なるが風胴24の途中に設けてもよい。
箱体1の上層領域25であって前記冷却フィンの上端と
前記排風ロアの間に、スタック4より比軸的に発熱量の
少い周辺電機26、例えばトランス、リアクトル等の上
部が位置するように配置して取付ける。上部にスナバ抵
抗器28を配した冷却フィン23と上層領域25との間
に適宜なガイド29を設けてもよい。
前記排風ロアの間に、スタック4より比軸的に発熱量の
少い周辺電機26、例えばトランス、リアクトル等の上
部が位置するように配置して取付ける。上部にスナバ抵
抗器28を配した冷却フィン23と上層領域25との間
に適宜なガイド29を設けてもよい。
前記実施例の構造によれば、(作用)の項に説明した作
用があり、補助電源装置等に適する。
用があり、補助電源装置等に適する。
この発明の車両用半導体変換装置の冷却装置は、車両の
床下に設けて半与体変換装置とその周辺電機とを収納す
る箱体の吸気口を車側の側に、排風「]を車例の反対の
側にそれぞれ開口し、半導体変換1のスタックを冷却す
る冷却フィンを上下方向に向け、前記スタックを前記箱
体の中央部の車側の側に、前記冷却フィンを反対の側に
配置し、この冷却フィンの下端と前記吸気口とを接続し
送風機を設けた風胴を前記箱体の下面に沿わせて設け、
前記冷却フィンを通過する冷却風を前記周辺電機が位置
する前記箱体の上層領域を介して前記俳風口に導くよう
にしたので、 冷力1iJl風路はクランク状をなし、比較的に発熱量
の少いトランス、リアクタンス等の周辺電機は格別なダ
クトを設けることなく、主な発熱体であるスタックの冷
却風を利用して冷却できるという効果があり、吸気口と
冷却フィンを接続する風胴は箱体の下面を利用するので
構造が簡単でかつ他の部品の設置の邪魔とならないから
部材的にもスペース的にも便利になるという効果がある
。
床下に設けて半与体変換装置とその周辺電機とを収納す
る箱体の吸気口を車側の側に、排風「]を車例の反対の
側にそれぞれ開口し、半導体変換1のスタックを冷却す
る冷却フィンを上下方向に向け、前記スタックを前記箱
体の中央部の車側の側に、前記冷却フィンを反対の側に
配置し、この冷却フィンの下端と前記吸気口とを接続し
送風機を設けた風胴を前記箱体の下面に沿わせて設け、
前記冷却フィンを通過する冷却風を前記周辺電機が位置
する前記箱体の上層領域を介して前記俳風口に導くよう
にしたので、 冷力1iJl風路はクランク状をなし、比較的に発熱量
の少いトランス、リアクタンス等の周辺電機は格別なダ
クトを設けることなく、主な発熱体であるスタックの冷
却風を利用して冷却できるという効果があり、吸気口と
冷却フィンを接続する風胴は箱体の下面を利用するので
構造が簡単でかつ他の部品の設置の邪魔とならないから
部材的にもスペース的にも便利になるという効果がある
。
前記周辺電機の冷却改傅と風胴の簡素化のため、冷却フ
ィンの中を冷却風が下から上に向くようにする必要があ
るが、このことはスタックとその周辺制御回路部品が車
側の側の正面から容易に保守点検できることになるとい
う効果につながる。
ィンの中を冷却風が下から上に向くようにする必要があ
るが、このことはスタックとその周辺制御回路部品が車
側の側の正面から容易に保守点検できることになるとい
う効果につながる。
第1図は実施例を車両の進行方向に見た断面図であり、
第2図は従来例を上から見た断面図である。 1・・・箱体、2・・・送r@機、3.24・・・風胴
、4・・・スタック、6・・・吸気口、7・・・排風口
、11・・・正面、12・・・裏面、22・・・車側、
23・・・冷却フィン、25・・・上層領域、 6・・・周辺電機。 第1 図 第2図
第2図は従来例を上から見た断面図である。 1・・・箱体、2・・・送r@機、3.24・・・風胴
、4・・・スタック、6・・・吸気口、7・・・排風口
、11・・・正面、12・・・裏面、22・・・車側、
23・・・冷却フィン、25・・・上層領域、 6・・・周辺電機。 第1 図 第2図
Claims (1)
- 1)車両の床下に設けて半導体変換装置とその周辺電機
とを収納する箱体の吸気口を車側の側に、排風口を車側
の反対の側にそれぞれ開口し、半導体変換装置のスタッ
クを冷却する冷却フィンを上下方向に向け、前記スタッ
クを前記箱体の中央部の車側の側に、前記冷却フィンを
反対の側に配置し、この冷却フィンの下端と前記吸気口
とを接続し送風機を設けた風胴を前記箱体の下面に沿わ
せて設け、前記冷却フィンを通過する冷却風を前記周辺
電機が位置する前記箱体の上層領域を介して前記排風口
に導くことを特徴とする車両用半導体変換装置の冷却装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1350289A JPH02194597A (ja) | 1989-01-23 | 1989-01-23 | 車両用半導体変換装置の冷却装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1350289A JPH02194597A (ja) | 1989-01-23 | 1989-01-23 | 車両用半導体変換装置の冷却装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02194597A true JPH02194597A (ja) | 1990-08-01 |
Family
ID=11834901
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1350289A Pending JPH02194597A (ja) | 1989-01-23 | 1989-01-23 | 車両用半導体変換装置の冷却装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02194597A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001018791A (ja) * | 1999-07-12 | 2001-01-23 | Toshiba Transport Eng Inc | 鉄道車両用冷却装置 |
| JP2003341507A (ja) * | 2002-05-30 | 2003-12-03 | Toshiba Corp | 電気車用電力変換装置 |
| JP2004356130A (ja) * | 2003-05-27 | 2004-12-16 | Mitsubishi Electric Corp | 電力変換装置 |
| JP2008100559A (ja) * | 2006-10-18 | 2008-05-01 | Toyo Electric Mfg Co Ltd | 鉄道車両用強制風冷冷却制御装置 |
| WO2018134869A1 (ja) * | 2017-01-17 | 2018-07-26 | 三菱電機株式会社 | 車両用制御装置 |
| JP2020044949A (ja) * | 2018-09-18 | 2020-03-26 | 東海旅客鉄道株式会社 | 鉄道車両用電力変換装置 |
-
1989
- 1989-01-23 JP JP1350289A patent/JPH02194597A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001018791A (ja) * | 1999-07-12 | 2001-01-23 | Toshiba Transport Eng Inc | 鉄道車両用冷却装置 |
| JP2003341507A (ja) * | 2002-05-30 | 2003-12-03 | Toshiba Corp | 電気車用電力変換装置 |
| JP2004356130A (ja) * | 2003-05-27 | 2004-12-16 | Mitsubishi Electric Corp | 電力変換装置 |
| JP2008100559A (ja) * | 2006-10-18 | 2008-05-01 | Toyo Electric Mfg Co Ltd | 鉄道車両用強制風冷冷却制御装置 |
| WO2018134869A1 (ja) * | 2017-01-17 | 2018-07-26 | 三菱電機株式会社 | 車両用制御装置 |
| JP2020044949A (ja) * | 2018-09-18 | 2020-03-26 | 東海旅客鉄道株式会社 | 鉄道車両用電力変換装置 |
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